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【R-18】ヨウ「ここは・・・」

 ▼ 1 魔館炎上合同◆W6C8X1Z98A 16/10/06 20:59:23 ID:hL7DVINo [1/8] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
-地下室-


ヨウ「ん、うーん・・・」

目が覚めた。どうやら僕はいつの間にかベッドの上で眠っていたみたいだ。しかし、僕の目に映ったのは薄暗く見慣れないコンクリートの天井だった。

ヨウ「ここは・・・(ジャラ)・・・ん?」

ふと身体を揺すると金属がすれる音が聞こえた。そして自分が両手を頭の方へ伸ばしているような妙な体勢になっているのに気がついた。気になって僕は両手の方へ目を向けた。

ヨウ「な、なんだよこれ!!」

僕はとても驚いた。僕の両手首には手錠がはめられており、手錠はベッドのアルミフレームに通されていて僕が動けないようになっていた。

ヨウ「く、くそっ…どこだなんだよここ…!!」ジャラジャラジャラ

僕は必死で身体を揺らした。手錠が外れることを期待したけども、手錠が外れる気配は全く無かった。

ヨウ「ハァッ…ハァッ……」

僕は諦めて部屋の中を見渡した。部屋は薄暗くて、天井と壁はコンクリート製で扉が1つの無機質なものだった。さらに時計が無いので時間もわからなかった。

カツッ…カツッ……

ヨウ「ハァッ…ん?」

すると誰かの足音が聞こえた。音的に女性物のハイヒールのようだった。足音は少しずつ大きくなり、やがて扉がガチャリと音を立てた。
 ▼ 8 魔館炎上合同◆W6C8X1Z98A 16/10/06 22:09:09 ID:hL7DVINo [2/8] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サワッ…ナデリ…ナデリ…

ヨウ「んっ……ふああっ!///」

ルザミーネ「ふふっ…ヨウ君ったら…もうこんなに硬くなってる……♪」

ルザミーネさんは柔らかくて細い指で僕のモノを触って、撫でて、弄んだ。僕は激しい快楽を感じてモノをどんどんと大きくしていった。

ルザミーネ「凄い…どんどん大きくなってる……もう、我慢できない……」

ルザミーネさんは膝立ちになったかと思うと僕のズボンのボタンに手を伸ばし、ボタンを解き始めた。

ヨウ「あっ、だ、駄目です……!」

ルザミーネ「うふふ…ヨウ君……」

ズルッ ボロンッ

僕の制止の声も虚しく、ルザミーネさんは僕のズボンとパンツに手を掛けた。それらは優しく下され、ルザミーネさんに弄ばれてすっかり怒張した僕のモノが勢いよく飛び出した。

ヨウ「ああっ……み、見ないでください!!///」

僕はすごく恥ずかしくなって目を伏せた。ルザミーネさんは大きくなっているモノをジロジロと見つめていた。

ルザミーネ「すごい、ヨウ君のオチ○チン…大っきい……はむっ」

ヨウ「んひぁっ!!?」ビクンッ
 ▼ 9 魔館炎上合同◆W6C8X1Z98A 16/10/06 22:29:16 ID:hL7DVINo [3/8] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ルザミーネ「ずちゅっ…れろ…むふっ……」ビチャッ

ルザミーネさんは僕のモノを咥えて僕に果てしない快楽を浴びせた。僕のモノはルザミーネさんの吐く息と、絡みつく舌と唇で弄ばれた。

ヨウ「ふぅっ……あぁっ…///」ビクッ…ビクンッ

ルザミーネ「ろう?ようふんひもひいい?(どう?ヨウ君気持ちいい?)」レロッ…

ヨウ「あっ…喋っちゃ…駄目……です!」ビクンッ

ルザミーネ「はぁっ…じゅぶっ…むちゅっ……」

ルザミーネさんは僕のモノを口腔の壁に擦りつけて舌で舐め回したり、亀頭を唇で刺激して僕を更に気持ちよくさせた。すると、僕は身体の奥から何かが溢れてくるような感覚を感じた。

ヨウ「あぁ!駄目…何か、何か出ちゃう!!」

ルザミーネ「はぁっ…はぁっ…ひいよ、いっはいらして♪」

ヨウ「ふぅっ…!あぁっ…あぁっ!?」

ルザミーネ「むぢゅっ…じゅぶっ…!」

ルザミーネさんが僕のモノをしゃぶる動きを激しくした。そして快楽は僕をどんどん飲み込んでいき、僕は限界に達した。

ヨウ「あぁっ!来るっ!来ちゃうっ!!」

ヨウ「〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!」ビクビクビクンッ

ビュルビュルビュルッ
 ▼ 10 魔館炎上合同◆W6C8X1Z98A 16/10/06 22:44:01 ID:hL7DVINo [4/8] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
……

ヨウ「はあっ…ふうっ…………」

ルザミーネ「はあっ…はあっ…」ベタァ…

ルザミーネさんがだらしなく口を開けると、そこから白い濁った液体みたいなものが垂れてきた。ルザミーネさんはこぼさないようにそれを掌の上に乗せた。

ヨウ「す…すみませんっ……何か…ハァ…汚しちゃったみたいで………」

僕は朦朧としながら謝ったが、ルザミーネさんは嬉しそうにその白濁の液体を舐めとっていた。

ルザミーネ「うふふっ…ヨウ君もしかしてこれが"はじめて"なのね…。あのね、これは取り憑いてるウルトラビーストを追い出すのに大事なことなのよ。これを沢山出したら貴方の身体は元通りよ」

ヨウ「た、沢山…ですか……」

ルザミーネ「ええ、そうよ。でも、今はまだ出したばっかりだから暫く出せないかも…でもヨウ君まだ若いしすぐに出せるかも」

ヨウ「えっと…ハァ…僕…どうやって出すのか…ハァ…わかんないです……」

ルザミーネ「大丈夫よ。お姉さんに任せて♪」
 ▼ 11 魔館炎上合同◆W6C8X1Z98A 16/10/06 23:00:00 ID:M9EscAkk NGネーム登録 NGID登録 報告
ズルッ…スルリ…

するとルザミーネさんは膝立ちのまま自分の服の袖に手を掛けて、服をずらして形の整った乳房を露わにした。

プルンッ

ルザミーネ「女の人のおっぱいを見るのは初めて?」

ヨウ「は、はい…ルザミーネさんのおっぱい…すごく綺麗です…!」

ルザミーネ「うふふ…ちょっと嬉しいかも…」

ルザミーネさんはまたベッドの上で四つん這いになって僕の顔に露わになった乳房を近づけた。

ルザミーネ「いっぱい舐めて?」

ヨウ「は、はい…」

僕は舌を精一杯伸ばしてルザミーネさんの乳房を舐めようとした。そして、舌の先っぽがルザミーネさんは乳首に触れると、ルザミーネさんは甘い声を上げた。

ルザミーネ「んっ///」

僕はさらにルザミーネさんの乳首を舌の先っぽで刺激した。ルザミーネさんはそのたび甘い声を上げて身体をびくっとさせた。

ヨウ「はぁ…はぁ……」レロ

ルザミーネ「んっ…///あぁん…//すごいいい……んんっ///」

ルザミーネさんの綺麗な乳房と甘い声、そして気持ち良さそうな顔を見ていると、僕のモノは次第に勢いを回復させていっているのを感じた。
 ▼ 12 ルガモス@スピーダー 16/10/06 23:01:04 ID:HoSVfA6w [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ふう…
 ▼ 13 魔館炎上合同◆W6C8X1Z98A 16/10/06 23:09:47 ID:hL7DVINo [5/8] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ルザミーネ「ねぇ…今度は…いっぱい吸って…?」

今度はさっきよりもルザミーネさんは乳房を僕の顔に近づけた。僕は思い切りルザミーネさんの綺麗な乳房にむしゃぶりついた。

ヨウ「ふうっ、むちゅっ…はあっ…じゅるっ……」

ルザミーネ「あぁっ……///すごいぃ…///ヨウ君の舌、とっても気持ちいいよぉ//」

僕は赤ちゃんのように夢中でルザミーネさんな乳房を舐め回した。ルザミーネさんはもう片方の乳房を自分で揉んで乳首を刺激していた。

ヨウ「じゅるっ…んちゅっ…ぷはっ……」

ルザミーネさんの身体が離れて、僕は乳房から唇を離した。すると今度は僕が吸っていたほうとは別のほうの乳房を僕の顔に近づけた。

ルザミーネ「今度は…こっち……(ジュルッ)んんっ!///」

乳房が近づけられるや否や僕は一心不乱にルザミーネさんの乳房にむしゃぶりついた。ルザミーネさんの綺麗で、形のいい、良い匂いのする胸を今度は僕が蹂躙した。
 ▼ 14 ンバドロ@おおきなねっこ 16/10/06 23:15:08 ID:HoSVfA6w [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
逆アナルきぼう
 ▼ 15 魔館炎上合同◆W6C8X1Z98A 16/10/06 23:19:27 ID:hL7DVINo [6/8] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヨウ「じゅるるるっ……むちゅっ……んんっ……」ベロベロ

ルザミーネ「はあぁ…///すごい、いいよぉ…///すごい、気持ちよくなっちゃうぅ……///」ビクンッ

するとルザミーネさんはいきなり乳房を僕の顔から離して僕の唇をまたむしゃぶり始めた。そしてさっきと同じように自分の舌を僕の口の中へ入れた。

ルザミーネ「はぁ…んちゅっ…れろ……」

ヨウ「はあっ…んむっ…むちゅっ……」

さっきは一方的に攻められていたが、今度はお互いの舌がお互いの口の中で唾液を絡ませていた。接吻はどんどん深くなっていった。

ルザミーネ「むちゅっ……ちゅっ…ぷはあっ…」

ヨウ「ぷはあっ…はあっ…はあっ……」

ルザミーネさんが唇を離した。僕達の舌はお互いが絡ませた唾液の糸を引いて繋がっていた。僕のモノはもう完全にさっきと同じほどに回復していた。
 ▼ 16 魔館炎上合同◆W6C8X1Z98A 16/10/06 23:30:00 ID:hL7DVINo [7/8] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ルザミーネ「はあっ…はあっ…ヨウ君……」

ヨウ「ルザミーネ…さん……」

ルザミーネさんはどこからか鍵を取り出し、そしてその鍵を僕の両手首にある手錠に差し込んだ。すると手錠は外れ、僕の両手は解放された。

ルザミーネ「ヨウ君……もっと…もっといっぱい……」

ムニッ

ルザミーネさんは僕の右手首を掴むと自分の乳房の方に押し付けた。僕は両手を伸ばしてルザミーネさんの乳房に触れた。

ルザミーネ「もっと…たくさん揉んで……」

ヨウ「すごい……ルザミーネさんのおっぱい…柔らかい……」

ムニムニ モミッ

ルザミーネさんの乳房は僕が今までに触ったどんなものよりもいやらしい柔らかさで、その柔らかさで僕の心臓は鼓動を激しくしていった。

ルザミーネ「ん、そう…優しく…次は…乳首も……んっ……//」ピクッ

ルザミーネさんに言われた通りに、優しく乳首を人差し指で刺激した。ルザミーネさんは乳首を刺激するたびに甘い声を上げ、小刻みに身体をびくっとさせた。
 ▼ 17 ガヤンマ@ヤチェのみ 16/10/06 23:32:19 ID:GA3bFjag NGネーム登録 NGID登録 報告
ビンビンですわ
 ▼ 18 魔館炎上合同◆W6C8X1Z98A 16/10/06 23:57:42 ID:hL7DVINo [8/8] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ルザミーネ「んっ…//いい……今度は…つまんで…(クニッ)あぁんっ!!」ビクンッ

言われた通りに乳首を優しくつまむと、ルザミーネさんはさっきよりも大きい声を上げた。僕はなんだか楽しい感じてしまい、少し強くルザミーネさんの乳首をつまんだ。
クニッ
ルザミーネ「あんっ、いやぁっ!!」ビクンビクン

ルザミーネさんはさっきよりも大きい声を上げた。僕はすごく楽しくなってしまって、今度は乳首をこねてみた。
コリッコリッ
ルザミーネ「いやぁっ!!んんっ!!いじ、わるぅ……んんっ、だめぇ!」ビクンビクンッ

ヨウ「!」

ルザミーネさんが叫ぶと僕は正気に戻った。僕が胸から手を離すと、ルザミーネさんは涙目で僕を睨んでいた。顔もすごく赤くなっていた。僕は何だか申し訳なくなった。

ヨウ「ご、ごめんなさい…」

ルザミーネさんはさっきと同じように僕の掌を自分の乳房に触れさせると穏やかに言った。

ルザミーネ「優しく…ね?」

僕は黙って頷いた。
 ▼ 19 魔館炎上合同◆W6C8X1Z98A 16/10/07 00:17:17 ID:FxFRFlA2 [1/13] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
僕が再びルザミーネさんの胸を揉み始めると、ルザミーネさんは僕の手首を掴んで胸から離した。

ルザミーネ「じゃあ今度は…こっち……」

すると、ルザミーネさんは僕の手を自分の股の方に触れさせた。ルザミーネさんの股はかなり湿って生暖かくなっていた。

ヨウ「すごい…アソコ濡れてる……」

ルザミーネ「初めてでしょ?女の人のアソコ触るの…」

ルザミーネさんは後ろで手をつくと、脚を突き出して僕にタイツを脱がせるように言った。僕はドキドキしながらルザミーネさんのスカートの中に手を入れて、タイツに手をかけた。優しくタイツを下ろしていくと、白くて綺麗な脚とすっかり濡れた恥唇が露わになった。

ヨウ「これが、女の人の……」

ルザミーネ「そう、これが女の人のオ○ンコよ。初めて見たでしょ?」

ヨウ「は、はい…」

ルザミーネさんの恥唇は毛が全く生えていなくて凄く綺麗だった。ルザミーネさんはまた僕の手首を掴んで恥唇の方へ近づけさせた。
 ▼ 20 魔館炎上合同◆W6C8X1Z98A 16/10/07 00:18:56 ID:FxFRFlA2 [2/13] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
今回はここまで
 ▼ 21 スラオ@パイルのみ 16/10/07 07:35:22 ID:9EV4NYHw [1/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
ねっとりしたエロで素晴らしい
 ▼ 22 魔館爆発合同◆W6C8X1Z98A 16/10/07 10:35:18 ID:FxFRFlA2 [3/13] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
僕は再びルザミーネさんの恥唇に触れた。心なしかさっきよりも濡れているような気がした。僕は右手の中指を少し恥唇の割れ目に入れた。

ルザミーネ「んぅっ……//」ピクッ

ルザミーネさんは少しピクリと動くと恥唇を湿らせて僕の中指を更に濡らした。僕は中指をもう少し奥に入れ、恥唇の中を指の腹でこすった。

ルザミーネ「ふあぁ…んぅ…///」

ルザミーネさんは甘い声を上げて更に恥唇を濡らした。僕は無意識にルザミーネさんの乳房を吸い付いて、舌で乳首を刺激した。

ヨウ「はあっ…むちゅっ……ぢゅるっ……」ビチャッ

ルザミーネ「あぁっ…すごい…きもちいいよぉ……///」

指の腹で恥唇を刺激していると、僕の中指はどんどん奥に入っていった。中で僕の指は暖かい肉壁に締め付けられた。

ルザミーネ「あぁっ……そう…そのまま…出し入れ…して……」

僕は言われるがままに中指を中から出しては入れるを繰り返した。ルザミーネさんの中はどんどん湿り、締め付けが強くなった。

ルザミーネ「もっと…激しく……かきまぜ……あぁんっ!!//」

僕は今度は中指と薬指を中に入れて、言われた通りに激しく中をかき混ぜた。ルザミーネさんは大きな声を上げて僕の指を締め付けた。
 ▼ 23 魔館爆発合同◆W6C8X1Z98A 16/10/07 10:46:24 ID:FxFRFlA2 [4/13] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ブチャブチャブチャブチャッ

ルザミーネ「あぁっ……!!すごいぃっ……きもちいいよぉっ……!!」

ルザミーネさんは大きな声を上げ、更に愛液を分泌した。僕は更に激しく中をかき混ぜた。

ルザミーネ「あぁっ!?だめぇっ!!////」ビクンッ

ルザミーネさんは腰を浮かせて身悶えた。ビクリと動くたびに愛液を溢れさせて身体を揺らした。

ブジャブジャブジャブジャッ

ヨウ「はあっ……ルザミーネさん……!!」

ルザミーネ「ヨウくんっ……あぁっ!!イクぅっ!!///」ビクッビクッ

そしてルザミーネさんは限界に達し、身体を痙攣させて大量の愛液を溢れさせた。

ルザミーネ「うあああぁぁぁぁっ!!?///」ブシャッ ビクンビクンビクンッ
 ▼ 24 魔館爆発合同◆W6C8X1Z98A 16/10/07 10:58:16 ID:FxFRFlA2 [5/13] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
僕はゆっくりとルザミーネさんの中から指を抜いた。指は愛液ですっかり濡れて、雫が落ちるほどだった。ルザミーネさんはまだ少し身体をピクリと揺らしていた。

ルザミーネ「はあっ……はあっ……イッちゃった……//」

ルザミーネさんの目はトロンとして、真っ直ぐに僕の方を見つめた。僕のモノはさっきよりも大きくなった。

ルザミーネ「ヨウくん……」

ルザミーネさんは僕に覆い被さり、また僕の唇を塞いだ。そしてさっきよりも激しく僕の口の中を弄んだ。

ルザミーネ「んむっ…ぢゅっ……」

ヨウ「はあっ…はあっ……んむっ……」

僕は無意識にルザミーネさんの腰や背中の方へ手を伸ばして触れた。どこも柔らかくて、僕は更にドキドキしていった。
するとルザミーネさんは接吻を止めて、僕に服を脱ぐように言った。僕は言われた通りにシャツを脱いで真っ裸になると、ルザミーネさんもワンピースを脱いで僕同様に生まれたままの姿になった。彼女の肌はどこも白く、引き締まった体型で僕は見惚れてしまった。
 ▼ 25 タージャ@インドメタシン 16/10/07 10:59:28 ID:N7mYnIdc NGネーム登録 NGID登録 報告
ふぅ
 ▼ 26 魔館爆発合同◆W6C8X1Z98A 16/10/07 11:08:19 ID:FxFRFlA2 [6/13] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ルザミーネ「ヨウ君…私の…こんなになっちゃった……」

ルザミーネさんは僕に自分の恥唇を開いて見せた。白い肌に映える赤い恥壺はもうすっかり濡れて、愛液が太ももから伝っていた。

ルザミーネ「もう…我慢できないの……」

ヨウ「僕も……もうっ………」

ルザミーネ「じゃあ……一つに…なりましょう…」

僕はルザミーネさんに乗っかられるような体勢になった。ルザミーネさんは半ば膝立ちになって僕のすっかり回復したモノを握った。そして、それを自分の恥唇に当てがった。

ルザミーネ「はあっ…はあっ……」

ヨウ「うあぁっ……」

自分のモノ越しにルザミーネさんの恥唇の感触が伝わった。モノで触れる彼女の恥唇はとても気持ちよくて、思わず声が出てしまった。

ルザミーネ「はぁっ…はぁっ……んうっ…!!」ビクッ

そしてルザミーネさんはついに僕のモノを恥唇に挿入れて声を上げた。
 ▼ 27 魔館爆発合同◆W6C8X1Z98A 16/10/07 11:08:50 ID:FxFRFlA2 [7/13] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
続きはまた夜に
 ▼ 29 ダツボミ@きんのいれば 16/10/07 19:00:28 ID:9EV4NYHw [2/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
>>28
あっ、お尻零れちゃう……
 ▼ 30 魔館爆発合同◆W6C8X1Z98A 16/10/07 22:40:01 ID:FxFRFlA2 [9/13] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヨウ「うああっ…!!」

僕のモノがルザミーネさんの中に入ると、僕のモノはヌルヌルした暖かい壁に包まれて締め付けられた。そして今までよりも強い快楽が僕を襲った。

ルザミーネ「ふうっ……は、はいっ…ちゃったぁ……♪」

ヨウ「ああっ…ルザミーネさんの…なか…すごいきもちいい……//」

ルザミーネ「ふふふっ……じゃあ、動かすね…」

ルザミーネさんはそう言うと身体を上下に揺らし始めた。僕のモノはルザミーネさんの中で擦れて刺激され、全身に電気が走る感じがした。

ヌプッ ギシッギシッギシッギシッ

ヨウ「ああっ…ふああぁっ!!?」ピクッ

ルザミーネ「あぁん!ヨウ君のっ…オチ○チンすごいっ……きもちいいっ……!!んああぁっ!!!///」パンッパンッ

ルザミーネさんと繋がって、僕もルザミーネさんも一緒に気持ちよくなっていくのを感じた。ルザミーネさんは僕よりも大きな声を出して悶え、上下に揺れるのを更に激しくした。
 ▼ 31 魔館爆発合同◆W6C8X1Z98A 16/10/07 22:56:12 ID:FxFRFlA2 [10/13] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヨウ「あぁっ……!、うあああああっ!!」

ルザミーネ「あんっ!うぅんっ!!んあぁんっ!ヨウ君のっ、きもちよすぎてぇっ、イッちゃいそうぅ!!」パンッパンッパンッパンッ

先に限界になったのはルザミーネさんの方だった。ルザミーネさんの目と声はどんどんトロンとして、口はだらしなく涎が溢れたままピストンを激しくした。

ヨウ「うあっ……ルザミーネ…さんっ……!!」

ルザミーネ「ああっ!イクっ、イクっ、イクっ、イッちゃうぅぅぅ!!!!」ビクビクビクビクッッ

ルザミーネさんの快楽は頂点に達し、身体中をビクビクと痙攣させて身悶えた。僕のモノはルザミーネさんの中で溢れるヌルヌルした愛液に濡らされてしまった。

ルザミーネ「んうぅっ…はあぁっ…いっ…ちゃったぁっ……」ビクッビクッ

ヨウ「すごいっ…ルザミーネさんのっ……すごいヌルヌルでっ…きもちいいですっ……」

ルザミーネ「うふふっ…じゃあ、次は…はぁっ…うしろから…ねっ……はぁっ……」

そう言うとルザミーネさんは僕のモノを挿入れたまま身体を後ろに向けた。
 ▼ 32 魔館爆発合同◆W6C8X1Z98A 16/10/07 23:17:13 ID:FxFRFlA2 [11/13] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ルザミーネさんが少し腰を浮かすと僕のモノが挿入っているところとお尻の穴が丸見えになっていた。僕はそれを見てまた自分のモノを勃たせた。

ヨウ「すご……まる….みえ……」

ルザミーネ「ふふっ…オチ○チン挿入ってるとこ…よく見てぇっ……♪」

ブジュッ パンッパンッパンッ

ルザミーネさんは再びピストンを始めた。ルザミーネさんの恥唇はいやらしい音を立て、お尻は下品に突き出されてパンパンと音を出して上下に動いた。

ヨウ「ああっ……すごいっ…きもちいっ……///」

ルザミーネ「あんっ…あんっ!!ヨウくんっ…ヨウくんっ……!!ふううぁっ!!」パンッパンッパンッ

僕は無意識に上下するルザミーネさんのお尻に手を伸ばし、それを両手で撫で回した後に割れ目を開いた。ルザミーネさんのお尻は程よく肉がついて柔らかかった。僕はお尻を掴んだままルザミーネさんがやるのより激しくピストンした。

パンパンパンパンパンッ

ルザミーネ「ああっ!?いやあっ!!だめぇっ!!///」

ヨウ「ルザミーネさんっ………ルザミーネさんっ!!」

ルザミーネさんはあまりの気持ち良さに下品に脚を広げて、両手をベッドについて恥部を僕の前に完全に曝け出した状態になった。僕はピストンを止めなかった。そしてまたルザミーネさんの限界が来た。

ルザミーネ「あぁっ!!また、またイッちゃううぅ!!!」パンパンッ

ルザミーネ「いやああぁぁぁぁぁっ!!!!」ビクッビクッビクッ

そしてまたルザミーネさんは絶頂して大きく悶えた。
 ▼ 33 ラックアウト◆z92YeNxb3k 16/10/07 23:31:50 ID:mvOtOXFE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 34 魔館爆発合同◆W6C8X1Z98A 16/10/07 23:58:37 ID:FxFRFlA2 [12/13] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ルザミーネ「はあっ…はあっ…はあぁっ………///」ピクッピクッ

ルザミーネさんはまだ少し身体を痙攣させていた。僕もすっかり気持ちよくなってしまい、また白いのが出てしまいそうになった。
すると、ルザミーネさんは僕のモノを中から出すと、今度は僕にお尻を突き出して横に少し振ってみせた。

ルザミーネ「今度は…ヨウくんから……突いて………♪」

僕はすっかり言われるがままルザミーネさんのお尻を片手で掴んで、もう片方の手で硬くなったモノをルザミーネさんの恥唇に当てがった。その間にルザミーネさんは小さく震えて甘い声を上げていた。僕は穴を見つけてそれにモノを思いきり挿入れた。

ルザミーネ「はうぅぅんっ!!///」ピクッ

挿入れると同時にルザミーネさんは大きい声を出した。僕はルザミーネさんの腰を押さえて、僕の腰を前後に少し激しく動かした。

パンッ パンッ グチュッ パンッ

ルザミーネ「はあっ…はあっ…!うあぁううっ!!!///」

ヨウ「はあっ…うあっ…中…気持ちいいっ……!!」

ルザミーネさんは僕のモノをさっきよりも締め付けた。僕はすごく気持ちよくなって、限界がそろそろ近づいているのを感じた。
 ▼ 35 魔館爆発合同◆W6C8X1Z98A 16/10/07 23:59:47 ID:FxFRFlA2 [13/13] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ルザミーネ「あああっ!すごいぃっ!いっぱいイッちゃいそうになっちゃうぅう!!」パンッ パンッ

ヨウ「ぼ、僕もっ……そろそろ…出ちゃいますうっ……!!」パンッ パンッ パンッ

ルザミーネ「いいよぉっ……いっぱい…いっぱい中に出してぇ!!」パンッ パンッ

そう言われると、僕は今までよりも激しくピストンして僕のモノもルザミーネさんの中も激しく刺激した。

ルザミーネ「ああっ!!?ふああっ!!おかしくなっちゃうぅぅっ!!!!」パン パン パン パンッ

ヨウ「あああっ……!!ルザミーネさんっ……ルザミーネさんっ……!!!」パン パン パン パン パンッ

2人『うああああぁぁぁぁぁっ!!!!!』ビクッ ビクッ ビクッ

ビュルビュルビュルビュルウ

そして僕とルザミーネさんは同時に果て、僕はルザミーネさんの中に沢山の精液を発射した。
 ▼ 36 魔館爆発合同◆W6C8X1Z98A 16/10/08 00:02:15 ID:07aVFOvM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
今回はここまで
ルザミーネさんは美肌美乳美尻美脚美声です
 ▼ 37 魔館爆発合同◆W6C8X1Z98A 16/10/09 04:14:49 ID:nLchGwEs [1/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヨウ「はぁっ……はぁっ……」

ヌポォ

僕がルザミーネさんの中からモノを引き抜くと、ルザミーネさんの恥唇からドロリとした精液が溢れてルザミーネさんの恥唇を滴っていた。

ルザミーネ「ふうぅっ…はぁっ…すごいぃ…ヨウ君のドロドロで熱いの…私の…なかにいっぱい…はいってるぅ……」ビクッ ビクッ

ルザミーネさんは身体をビクビクさせていた。そして、腰を浮かして僕のがルザミーネさんの中から溢れているのを見た。

ヨウ「うぁっ…すいません…ルザミーネさんの…中に…出しちゃいましたぁ…」

ルザミーネ「うふふっ…大丈夫。今日は危険日じゃないしぃ…それに……」

ツンッ

するとルザミーネさんは僕の方を正面に向くと、僕のモノの先を人差し指で軽くつついた。

ヨウ「あうっ……///」

ルザミーネ「まだまだ…もおっと気持ちよくしてあげるね……」

ルザミーネさんはそう言って、嬉しそうに軽く舌舐めずりした。
 ▼ 38 魔館爆発合同◆W6C8X1Z98A 16/10/09 04:37:07 ID:nLchGwEs [2/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ルザミーネ「じゃあ、まずはヨウ君のオチ○チンきれいにしたげる…はむっ」

ヨウ「うあぁっ……///」

ルザミーネさんは再び僕のモノを咥え始めた。今出したばかりだというのに、僕のモノは少しだけ元気になった。

ルザミーネ「ふふっ…ようふんのまはへんひひはっへふよぉ…?(ヨウ君のまだ元気になってるよぉ…?)」ジュブッ ジュブッ

ヨウ「ううっ……喋っちゃ…うあぁっ…///」ビクッ

ルザミーネさんは僕のモノを咥えて、舐めまわして、口づけして弄んだ。そして僕のモノの先っぽや尿道の部分やタマの部分を舌や唇で刺激した。それで、僕のモノは再び元気になってしまった。

ルザミーネ「むちゅっ…じゅびっ…れろっ……」ジュビッ ジュビッ

ヨウ「ううっ…ふうぅっ………//」

ルザミーネ「じゅぶっ…ぢゅぶっ…ぷはぁ」

ルザミーネさんが僕のモノを口から離すと、ルザミーネさんの舌から唾液が僕のモノに糸を引いているのが見えた。ルザミーネさんはそれを舐めとって、僕のモノを右手で優しく握った。

ルザミーネ「うふふっ…ヨウ君のオチ○チンまた元気になってる……♪」

ルザミーネ「じゃあ次は…おっぱいで気持ちよくさせてあげるね♪」
 ▼ 39 魔館爆発合同◆W6C8X1Z98A 16/10/09 04:53:23 ID:nLchGwEs [3/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
そう言うと、さっきまで四つん這いだったルザミーネさんはベッドの上に腰を下ろして、僕のモノをルザミーネさんの乳房に押し付け始めた。

プニッ プニュッ

ヨウ「あうっ……///」

ルザミーネ「うふふ…ヨウ君、気持ちいい?」

ヨウ「うっ…はいっ…ルザミーネさんの…おっぱい…気持ちいいですっ……///」

ルザミーネさんの綺麗で形の整った乳房は僕のモノを刺激するのに充分だった。そして、ルザミーネさんは僕のモノを、乳首のところへ押し付けた。

ムニュッ

ルザミーネ「んっ……♪」ピクッ

ヨウ「あっ…//」

ルザミーネさんは乳首を僕のモノで刺激して甘い声を上げた。僕もルザミーネさんの乳首が気持ちよくて少し声を上げた。

ルザミーネ「んっ…私の…乳首…なんだか…んっ…敏感になってるぅ……あんっ///」ピクッ

そう言って、ルザミーネさんは僕のモノを乳房で刺激し続けた。
 ▼ 40 魔館爆発合同◆W6C8X1Z98A 16/10/09 04:53:56 ID:nLchGwEs [4/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
寝マシュ
また夜に
 ▼ 41 魔館爆発合同◆W6C8X1Z98A 16/10/10 03:31:07 ID:W3duKQNs [1/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ルザミーネ「じゃあ……次はオ○ンコで挟んであげるね……♪」

そう言うとルザミーネさんは正面を向いたまま僕と同じく膝立ちになって僕のすっかり大きくなったモノを恥唇の肉にぴったりと挟んだ。

ムニュリ

ヨウ「うあっ………//」

ルザミーネ「んっ……♪」ピクッ

ルザミーネさんの恥唇も生暖かく湿っていて、僕はその濡れているので感じてしまった。

ルザミーネ「うふふ……ここも気持ちいいのね………♪」

ヨウ「はいぃ…ルザミーネさんの身体……どこも気持ちいいです……///」

ルザミーネ「ふふ…じゃあ、いっぱいオ○ンコ擦ってあげるね…♪」

ルザミーネさんはそう言って僕の熱くなったモノに生暖かく濡れた恥唇を擦り付け始めた。

ズニュッ ズリュッ

ルザミーネ「はぁっ……♪んっ……ふあっ……♪」ビクッ ビクッ

ヨウ「うあぁっ……///」ビクッ

ルザミーネさんはいやらしく腰を動かして僕のモノをさらに熱くしていく。ルザミーネさんの恥唇もどんどん濡れてルザミーネさんは甘い声を上げた。
 ▼ 42 魔館爆発合同◆W6C8X1Z98A 16/10/10 03:57:53 ID:W3duKQNs [2/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ルザミーネ「はぁっ…♪ヨウ君の…硬いオ○ンチン……熱くて大っきぃ……んうっ♪」ズニュ

ヨウ「うあっ……ルザミーネさんのオ○ンコも…濡れ濡れで…気持ちいいですぅ……///」ビクッ

ルザミーネ「ふふっ…♪じゃあ…次は…ヨウ君から…擦りつけて…?」

ルザミーネさんは僕のモノを挟むのを止め、僕の方にお尻を向けた。僕は言われるままに、ルザミーネさんの腰に腕を絡めて太腿と恥唇の交わるところに僕のモノを挟んだ。

ルザミーネ「ふうっ…♪いいよ…動かして……あんっ♪」ピクッ

シュッ シュッ ズニュ ズチュッ

僕は腰を動かしてルザミーネさんの恥唇や太腿に僕のモノを擦り付けた。ルザミーネの恥唇も、太腿も、腹部も、お尻も、どこもが柔らかくて僕は更に興奮していった。

ヨウ「はぁっ…ルザミーネさんのっ…からだ…どこもやわらかくて…はぁっ…きもちいいですっ…///」シュッ シュッ

ルザミーネ「はぁっ…嬉しい…かもっ……ふうぅんっ………♪」ビクッ

僕は夢中でルザミーネさんの恥唇にモノを擦り付けた。僕は腰を更に激しく動かして、もっとモノを恥唇に沢山擦り付けた。
 ▼ 43 魔館爆発合同◆W6C8X1Z98A 16/10/10 03:59:50 ID:W3duKQNs [3/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ルザミーネ「はあぁっ…いやっ…はげしっ…んううっ♪♪」ビクンッ

ヨウ「はぁっ…はぁっ……ルザミーネっ…さんっ……」

タンッ タンッ タンッ タンッ

ルザミーネ「いやぁっ……んくぅっ……ダメっ、イッちゃうっ……んひっ…♪♪」ビクッ ビクンッ

ヨウ「はぁっ…はぁっ…いいですよ…いっぱい…きもちよくなって…ください……♪」シュッ シュッ

僕はもっと激しく腰を動かした。ルザミーネさんの身体はビクビクと動いた。

ルザミーネ「いやぁっ!?ダメッ…イッちゃいそうぅっ!!」ビクッ

ヨウ「はぁっ…はぁっ…ルザミーネさんっ……」シュッ シュッ

ルザミーネ「ダメッ…!イクイクイクぅ!いやあぁぁぁぁッ!!!……あぁっ!!///」ビクンビクンビクンッ

そしてルザミーネさんはまた絶頂を迎えた。
 ▼ 44 カルゲ@きのみぶくろ 16/10/10 05:05:58 ID:yZ9WgL2E NGネーム登録 NGID登録 報告
流牙!あの小僧からホラーの気配が!
 ▼ 45 魔館爆発合同◆W6C8X1Z98A 16/10/10 15:53:42 ID:W3duKQNs [4/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
最近何もかも上手く回らなくなったのでもしかしたら途絶えるかもしれません
 ▼ 46 魔館爆発合同◆W6C8X1Z98A 16/10/10 18:36:26 ID:W3duKQNs [5/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
書けなくなったのでやめます
最後にヘッタクソなルザミーネさんのイラストだけ貼って消えます
 ▼ 47 チャワー◆zwdoVsKJZw 16/10/10 18:46:38 ID:I9O27IMA NGネーム登録 NGID登録 報告
>>46


楽しみだったけど仕方ない!
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