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SS

キクノ「わたしのスレがほとんどないわね」 ナタネ「キクノさん…」

 ▼ 1 ーロット@はかせのてがみ 19/11/24 18:25:52 ID:pFTgnjUo NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

キクノ「やっぱりわたしみたいなおばあちゃんより、若い子の話の方が盛り上がるわよねぇ…」

ナタネ「そんなことないですよキクノさん!これからパシオでの熱いポケモンバトルが待ってます!」

キクノ「騒がしいのはどうも苦手で…、それに四天王といってももう年寄りだし、体力の方がねぇ…」

ナタネ「それなら!今話題のマッサージに行ってみてはどうですか?カロス地方に最近人気のお店があるみたいなんです!サービス券差し上げますから!」

キクノ「わたしがかい!?」

ナタネ「あたしはポリゴンフォンに洗n…じゃなくてパシオのとあるトレーナーに呼ばれていて、もう向かわなければならないので!」

ナタネ「キクノさんもリフレッシュして、パシオにお越しください!いつか同じチームでバトルしましょう!」

キクノ「そこまで言ってくれるのなら…」

 キクノは紹介されたマッサージ店があるカロス地方のヒヨクシティに出かけた。
 ▼ 28 ワーク@エスパージュエル 19/11/25 04:31:57 ID:04Wo.HhY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
パンツ脱いだ
 ▼ 29 ガフーディン@まんまるいし 19/11/25 07:51:26 ID:FBFgGPiU [1/13] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
フクジ「それではですね、この上に正座をしていただく形でお身体の方上げていただいて…」

キクノ「せ、正座…」

フクジ「はい…」 

 キクノは身体を起こすと右手でタオルを支え胸が見えないように隠した。

フクジ「よろしいですか、では…」
 
 フクジはオイルを手に取りキクノの肩に手を伸ばしたが、

フクジ「こちらタオルの方とっていただいても…」 
 
 と促す。

キクノ「と、取った方がいいですか…///」

フクジ「そうですね、取っていただいて…」
 
 キクノは恥じらっていたがフクジが続ける。

フクジ「前の方はね、デリケートな部分ですので避けるようにいたしますので…」
 
 キクノはもじもじとしていた。

キクノ「外しちゃえば、いいですか…///」

フクジ「はい、外していただけますか…」
 
 タオルと取るとキクノの大きなバストがあらわになった。キクノは恥ずかしそうにキョロキョロしながらタオルをそばに置いた。
 ▼ 30 シズマイ@ミミロップナイト 19/11/25 09:14:27 ID:AWnkXdMI NGネーム登録 NGID登録 報告
 ▼ 31 バニー@ローラースケート 19/11/25 19:52:07 ID:FBFgGPiU [2/13] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
フクジは、キクノの二の腕から肩にかけてをすっとなぞる。

フクジ「バストアップとかに興味ございますよね…」

キクノ「あぁ、そうですね…」

フクジ「筋肉を、ほぐして、バストアップに非常に効果の高いマッサージを施してまいります…」

 フクジは鎖骨から下あたりを撫でながら施術していく。追加のオイルを手に取る。

フクジ「やっぱり男性ですからねぇ、抵抗ございm

キクノ「ありますねぇ///」 

 キクノはアハハと照れながら笑った。

フクジ「必ず、おうちに帰る頃には、違いが、体感できていただけると思いますよ…」
 
 フクジは指に力を入れてキクノの両肩をもみほぐしていく。しかしその指は次第に力を抜いていき、肩だけでなく二の腕や前のふくらみを撫でるようになっていった。
 
 キクノの左胸を、フクジは左手で下から支えながらプルプル揺らし、右手は突起に触れないように外周を滑らせた。その手はバージスラインを右に左に堪能していく。キクノは思わず声が漏れた。

キクノ「んあっ…///」 

 キクノは、自分の乳が揉まれているのを見ながらこれ以上恥ずかしい声が出ないように自分の手を握った。

フクジ「すぐ、終わりますからね…」 

 その手は左同様、右側も交互に味わっていく。

フクジ「少々我慢してください…」
 
 オイルが浸透してきているのだろうか、キクノは身体が熱くなってきているのを感じた。

フクジ「わたくしは後ろ側ですから、お客様のお胸の方は、見えてませんから、ご安心ください…」
 
 変な気分にならないように、フクジの声に対して何度もうなずいて自分を誤魔化そうとした。
 
 フクジの両手が左右対称に膨らみの上を踊る。重みのあるそれを持ち上げ離すとタプンと震えた。
 
 これ以上感じてしまわないように、キクノは部屋のあちこちへ目を泳がせた。しかし自分以外の手で丁寧にもみほぐされる胸に引きつけられ、見るたびにより感度が増していった。
 ▼ 32 マージョ@ヘルガナイト 19/11/25 19:53:34 ID:7QD6LXKU NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 33 ニノコ@ドリのみ 19/11/25 20:10:15 ID:FBFgGPiU [3/13] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
フクジ「非常に豊かなお胸ですねぇ…」

キクノ「いや…///」

フクジ「ご主人がうらやましいです…」
 
 フクジは手にオイルを足す。
 
 フクジの手は先ほどまでと同じように膨らみの周りを数回なぞった後、下から上にスルンッと全体を撫でた。素早く横に逃げ何もなかったかのように再び外周に戻るが、その手はしっかりと乳頭を触っていった。

キクノ「んっ///あの、これ、ほんとにバストアップになるんですか…///」
 
 するとフクジは上半身をすうっとキクノの背中に近づけ、胸を覗き見ながら説明する。

フクジ「そうですね、こちらのオイルで皆様効果を体感される方多いですよ…」
 
 一度触って以降、マッサージのための手は突起を何度もかすめていき、そのたびにキクノの上半身が反応する。

フクジ「優しくオイルをね、表面から浸透させていくことが効果的になっておりますので…」
 
 だから触っても仕方ないといわんばかりに容赦なくなぶられていく。

フクジ「その時に、保持的に筋肉の方に、ちょっと、働きかけるだけで、非常に高い効果が得られるようにね、…」
 
 キクノにはフクジの声が遠くに聞こえていた。もっとも、フクジはキクノの身体を凝視していたため、説明ではなく同じような単語を繰り返していただけだが…。
 
 ふたたびバージスラインに手を添わせ、胸を寄せる。限界まで持ち上げると、人差し指だけをすっと沿わせ、敏感な部分を刺激する。

キクノ「あっ、んぅ…///」
 
 手のひら全体でマッサージをしていたが、だんだんと指を立てて、一本一本を二つの丘の上でつうっと滑らせていく。キクノの身体の細胞一つ一つが活性化していった。
 ▼ 34 ドシシ@いかずちプレート 19/11/25 20:11:55 ID:pKuQag.I [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 35 ドイデ@グラウンドメモリ 19/11/25 20:23:22 ID:FBFgGPiU [4/13] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 するすると滑る手と指はお構いなしに何度も突起にぶつかっていき、キクノは上半身に力を入れて耐えようとしていた。それでも容赦のないフクジの手が、両腕を通り、やっと身体から離れていった。 

フクジ「それでは、今度は仰向けに寝てもらって…」
 ▼ 36 ガリザードンY@ももぼんぐり 19/11/25 20:26:06 ID:FBFgGPiU [5/13] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 キクノは仰向けになると胸にタオルをかけられないまま、今度は足を広げられてしまった。 

フクジ「身体にオイルが染みわたって、熱くなってきていますねぇ…」
 
 フクジは左手で乳房を優しく撫でまわしながら、右手でキクノの股間を下着越しにいじり始めた。

フクジ「徐々に代謝も上がってまいります…」
 
 フクジはキクノの陰部を慣れた手つきで快楽へと導き続ける。親指は陰核から膣前庭あたりに触れ、それ以外の指は入口の表面をさらさらとなぞった。キクノの腰はピクピクッと動いてしまった。

フクジ「時にオイルが効きすぎて、代謝が上がりすぎて、尿を漏らしてしまう方とかもね、いらっしゃるんですが…」

キクノ「え、えぇ…///そうなんですか…///」

フクジ「はい、でもね、代謝が上がってる証拠ですから、お気になさらず…」
 
 フクジは右手で陰部をいじり続け、左手は胸から腹、腿の付け根としっかりと味わうように滑らせる。

フクジ「それではさらにね、代謝をあげてまいりますので」
 
 フクジの右手が下着の内側に入ってくる。

キクノ「あっ、いや///あぁ…///」
 
 キクノの声が漏れ、腰が浮く。フクジの中指と薬指が入口からかき分け洞窟の奥へと入ってくる。

フクジ「お気になさらず…」
 
 フクジは再び左手で胸を触りだす。今度は親指で乳頭を的確に刺激していく。

フクジ「さらに浸透を促していくために、軽い振動を、内側の方から、刺激を加えてまいります…」

キクノ「ん、んうぅ…///」
 
 表面を数回こすった後、再び内部に指をねじ込み、音を立てながら刺激し始めた。
 
 刺激を与えられるたびにキクノの脚は曲げたり伸ばしたりを繰り返したが、足掻いても、快楽を身体から放出できなかった。

フクジ「さあ、脚を開いて…」

フクジ「ご自分で大きくお開きになって…」
 
 遂に両脚とも開き、М字開脚をしてしまった。
 ▼ 37 ルリア@きりのはこ 19/11/25 21:12:22 ID:FBFgGPiU [6/13] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
フクジ「失礼いたします…」
 
 そういうとフクジは陰部を一応隠していた、透けた下着を右にずらし、キクノのデリケートゾーンは露わになった。

キクノ「ん、えぇ…///」
 
 キクノは手で隠そうとするも抵抗むなしく広げられ、じっくりと観察された。

フクジ「さあ気になさらないで…、代謝が上がっている…、証拠でございますから…」
 
 フクジは先ほどと同じように2本の指を入れたまま、今度は親指で陰核を刺激する。キクノの腰がうねり、眉間にしわが寄った。

キクノ「んっ、ふっ…///」

フクジ「痛くありませんか…、さあ脚を大きく開いて…」 
 
 刺激に耐えるため、キクノは施術台にかけられていた布をぎゅっと握りしめた。

フクジ「さらに代謝を促しましょう、少々ね、動きを速めます…」
 
 フクジが手で刺激を与えるたび、キクノの陰部からクチュクチュとは恥ずかしい音が出る。

キクノ「んぅ、はぁ…///」

フクジ「もし辛かったり、無理だなあと感じたときは」

キクノ「あぁ…///」

フクジ「すぐにおっしゃってください…」
 
 そういうとフクジはさらに手を速く、そして強く動かした。

フクジ「もしくは、もう少しこうしてほしいとか、ご要望ございましたらね、何なりとお申し付けください…」

キクノ「んは、ぁあ…///」
 
 キクノは右手でフクジの手を止めようとするが逆らえず、受け入れてしまった。
 
 ピチャピチャクチュクチュとリズムよく鳴り響き、合わせて豊かな乳房がプルンプルンと踊る。
 ▼ 38 ングース@メガグローブ 19/11/25 21:16:19 ID:EA2EP5R6 [1/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
キクノをナタネに脳内変換して読んでる
 ▼ 39 ゲピー@もくたん 19/11/25 21:17:04 ID:3lWMi/pk NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>38
それはそれでフクジにモニョモニョされてる事になるのでは……?
 ▼ 40 ワパレス@ヒメリのみ 19/11/25 21:26:10 ID:FBFgGPiU [7/13] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
キクノ「あぁ///、イ、ックッ…///」

 グプグプッ、と音が濁りはじめると腰を大きく弾ませ最初の絶頂を迎えた。

 敷いてあった布はより湿っぽくなり、入り口からは尿とは異なる、体液が流れ出た。フクジは液体を纏った手を出し主に見せつけるように高く挙げた。

フクジ「代謝が上がってますよ…」

フクジ「さあ、脱いでしまいましょう…」
 
 今度は、水分を十分に含んだキクノの下着を下ろし、左脚から脱がすと右腿にまとめる。

キクノ「ん、っ…///」
 
 手でデリケートゾーンを隠そうとするも、下着を脱がされてしまっては隠しきれなかった。

フクジ「さあ、ご自分で脚を開いていただきますよ、そうです…」
 ▼ 41 ルトス@ザロクのみ 19/11/25 21:34:52 ID:FBFgGPiU [8/13] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
フクジ「非常にきれいですねぇ…」
 
 脚を開かせると、今度は入口付近のひだを触り始めた。

フクジ「いやな気持ちとかございません?どうですか?」

キクノ「んん、ふぅ、あぁ…///」

 既に堕ちたキクノはまともに答えることすらできない… 

 なぜなら、フクジの的確な場所を刺激する施術、それに…

フクジ「当店のオイルが効いているようですねぇ…」

 
 
 
 ふと、フクジは様々な種類のオイルが並べられた棚に立てかけてあった、庭仕事用の大きなハサミの方を向いた。
 ▼ 42 ュプトル@アブソルナイト 19/11/25 22:09:38 ID:EA2EP5R6 [2/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
こわい
 ▼ 43 ナアーラ@エスパージュエル 19/11/25 22:15:43 ID:pKuQag.I [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>39
ぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあ
 ▼ 44 ンヂムシ@あやしいカード 19/11/25 22:32:40 ID:FBFgGPiU [9/13] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 フクジは手袋を着けてハサミを手に取り横に退かすと、すぐに手袋を取って手を洗い、その奥の棚にしまってあった別のオイルを取り出す。

フクジ「ではさらにオイルを使ってまいりましょう…」

 追加のオイルを直接デリケートな部分に垂らし、さらに攻めていく。ひんやりとしたオイルが、陰部を中心に身体全体の細胞を活性化させていく。

フクジ「さあ…」
 
 守るものがないキクノの洞窟の入り口を再び攻略し始める。先ほどよりさらに強く、速く指が内部を刺激する。

フクジ「動きがだんだん速くなると、さらに脂肪が、身体の中で燃やされ…」

キクノ「ダ、メッ///やめっ…///」

フクジ「老廃物が出てきてますねぇ、老廃物が出るということは身体に、非常にいいことですよ…」
 
 フクジの指の動きがさらに速くなる。キクノの喘ぎと女性特有の肌の柔らかさを堪能しながら容赦なく攻め続ける。

キクノ「あぁ、ダメェ///でちゃ、あぁっ…///」

 下品な音を立てながら再び液体が放たれる。限界まで耐えていた分、プシュッと勢いよく、数発飛ばしてしまった。飛距離は先ほどの2倍にも3倍にもなった。恥ずかしい思いをしながらも、身体は正直に反応してしまう。
 
 2度目の絶頂を迎えたことを確認すると、指の動きは弱くなっていった。
 ▼ 45 ネコロロ@こわもてプレート 19/11/25 22:34:39 ID:FBFgGPiU [10/13] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

 キクノの息が上がってよがっている間に、フクジはズボンを下ろし、施術台に上がる。服をまくり上げると、テントのように張ったパンツが現れ、キクノの顔に近づけ見せつけられた。
 
 キクノの左手が思わずテントに向って伸びた。

フクジ「どうしました?」

キクノ「んあ、いやっ…///」

フクジ「触りたいですか?」
 
 キクノの手首をつかみ、ゆっくりと近づける。

フクジ「いいですよ…」
 
 キクノは導かれると頂点を優しく撫で始めた。

フクジ「触っても結構ですよ…」

 フクジもキクノの身体を触りはじめる。 
 
 二人はお互いの一番敏感な部分を触り続ける。次第に気分が高まっていき、キクノは上半身を起こしてフクジの下半身のテントの中身に執着していった。フクジもまんざらではない様子で好きに触らせている。

フクジ「舐めますか?よろしいですよ…」
 
 そういうとパンツを脱ぎ、台の上に仁王勃ちしてまたがり、キクノの身体を起こしておおきなキノコを収穫させた。
 ▼ 46 リムー@ぼうけんノート 19/11/25 22:37:57 ID:ztCkj6NE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
だめだ笑う
 ▼ 47 エッサン@おすすめメール 19/11/25 22:51:22 ID:FBFgGPiU [11/13] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

 キクノは、フクジのナッシーの根元を優しく手で支えながら先端を口でいとおしそうにリフレした。
 
 アローラにも長く大きなナッシーが生息すると聞くが、まさか老人がこれほど大きな個体を連れているとは。オス特有のにおいに頭がクラクラしながらも、徐々に全体を撫でていった。
 ▼ 48 ツハニー@メガグローブ 19/11/25 22:53:10 ID:FBFgGPiU [12/13] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 口内に適量の唾液を含み、ジュポッ、ジュポッと音を立てながら、キクノはフクジのいいつりざおに釣られた。竿が引かれるたび、「おぉ…、おぉ…」とフクジは声を漏らして喜ぶ。

フクジ「あぁ、非常にいいですよぉ…」
 
 フクジは竿にかかった獲物の身体を吟味する。腕や胸、背中など程よい肉付きで味わいがいのある獲物が釣れたと喜んだ。
 ▼ 49 ンメン@キラキラメール 19/11/25 22:58:12 ID:FBFgGPiU [13/13] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 フクジは、キクノが咥えやすいように自身が仰向けになり、キクノの身体を引き寄せ奉仕を再開させる。キクノは時折上目遣いでフクジの顔を見て気持ちよさそうな表情を確認した。

フクジ「そちらのぉ、お胸の方で挟んでいただいてよろしいでしょうかぁ…」
 
 そういうとフクジは腰を少し浮かし、キクノもそれに従ってフクジの竿を挟んだ。オイルですべすべになったキクノの肌が、フクジをより深い快楽へと誘う。  
 
 キクノの前髪を横にかき分け、その表情を見る。

フクジ「あぁ、素敵です、こちらを向いて…」
 
 キクノに任せていたが、とうとう自分から腰を動かし始めた。

フクジ「とってもすてきですぅ…、あぁ…」
 ▼ 50 ゲハント@はねのカセキ 19/11/26 21:13:54 ID:ny4UgH/o [1/8] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
フクジ「あぁ…、では、こちらの下半身の方使って施術をいたします…」
 
 キクノはそれに逆らう様子なく、フクジに身体を任せた。

フクジ「そのままぁ…、お身体の方、前の方に、来ていただいて…」

キクノ「んは、あん…///」
 
 フクジの竿とキクノのトンネルの入り口が重なり合い、二人の思いがシンクロしていく。擦れ合い、準備が整った。

 素股によりフクジの我慢汁とキクノの愛液が混ざりあう。フクジが手探りで入り口を見つけ、イチモツは侵入していく。

キクノ「あぁん///」

フクジ「おぉ…」
 
 フクジのすごいつりざおの感触に、軽く痙攣した。先端部が入ったのを確認するとフクジは腰を動かし始める。施術台がギシギシと音を立てて揺れる。
 
 突き上げるたびに揺れるキクノの双丘を、フクジは鷲掴みにした。

キクノ「ああぁ///んっ、ふっ///」
 ▼ 51 ェローチェ@オッカのみ 19/11/26 21:21:11 ID:uZu6FSL2 [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
だめだ、勃てなかった……
 ▼ 52 リキリ@ラグラージナイト 19/11/26 21:40:11 ID:ny4UgH/o [2/8] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
キクノ「あぁ/// 気持ちいぃ…///」

フクジ「気持ちいいですかかぁ…」
 
 キクノのあえぐ様子を見て、フクジは腰の動きを速めた。

キクノ「あぁ///」
 
 フクジのせいなるつるぎが様々なところにあたり、さらに敏感に反応する。

キクノ「んっ、あぁ///」
 
 キクノの身体はしばらく痙攣していた。フクジはでたらめに剣を振り回していたわけではない。もっとも効果のある部分を探し、最後には連続攻撃でたたみかけたのだ。

フクジ「膝を立てていただいて…、もっと深くまで入れましょう…」
 
 三度絶頂に導かれたキクノは、力の抜けた身体をやっとの思いで動かした。
 ▼ 53 コッチ@ポケトレ 19/11/26 21:56:35 ID:ny4UgH/o [3/8] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
キクノ「ああん、んふっ///」
 
 突き上げられるたび、パンパンと腿や尻がぶつかり合い、ギシギシと台が鳴り響く。今度は弱点を続けて攻められ、声が抑えられない。

フクジ「いかがなされました?」

キクノ「あぁ、気持ちいっ、はあ///」

 フクジのせいなるつるぎが奥を突き続ける。

キクノ「あぁダメ///いやぁ///」

 フクジの攻撃が止まらない。

キクノ「ダメッ、イっちゃ、う///」

フクジ「いいですよ…」

 パンパンパンとスパートをかける。

キクノ「あぁ、ダメェ///」

 フクジは自身の聖剣が締め付けられるのを感じ取ると、攻撃の手を緩める。

キクノ「はぁ、はぁ…」

フクジ「あぁ…」

 数回ゆっくり突いた後、キクノもそれに合わせて腰をゆっくり前後に動かした。

フクジ「はぁ、もしよろしかったらぁ…、はぁ、向きをかえましょう…」

フクジ「そのままぁ…、はぁ…」

 そういうとフクジは挿入したまま後ろを向かせる。
 ▼ 54 ュリネ@ジメンZ 19/11/26 22:06:47 ID:ny4UgH/o [4/8] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 キクノは両手を台につき、今度は自ら腰を動かし始めた。

フクジ「はぁ、あぁ…」

キクノ「あぁ///」

 ただ上下に動かすだけでなく、前後左右に振り、早くも次の快楽を迎え入れようとした。

 キクノの巨尻がフクジの体に触れるたびピチピチと音を立て、フクジは股間だけでなくその光景を目で見て楽しんだ。

キクノ「あぁ///んああ///」

 キクノの綺麗な銀色の髪が乱れ舞う。部屋にはパンパンッと軽快で淫乱な音が響く。

キクノ「あぁ、ダメェッ、くっ///」

フクジ「ダメならやめますよぉ…、いいんですか?」

キクノ「んあ、はぁ///」

 それでもキクノは振るのをやめなかった。
 ▼ 55 クレオン@こだいのおまもり 19/11/26 22:15:02 ID:it9gMFHg NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
キクノだと思わせてキクコ説
 ▼ 56 ジーロン@りゅうのウロコ 19/11/26 22:58:34 ID:ny4UgH/o [5/8] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 再び体勢を変え、今度はキクノが四つん這いになり、フクジが後ろから襲い掛かる。フクジは自身の手を舌で舐め、唾液を含んだ指でキクノの入り口に軽くひと塗すると、しんぴのつるぎを滑り込ませた。

キクノ「んうぁ///あっ、えぁ///」

フクジ「はぁ、はぁ、おぁ…」

 フクジの腰の動きが大きくなるにつれ、キクノのあえぎ声も大きくなっていった。大きくなっているのはこれだけではない。フクジのしんぴのつるぎはこれまで以上に大きく、そしてかたいモノとなる。

キクノ「ダメッ///はあっっ」

フクジはキクノの右手を取り、手を取りながら突き続ける。

キクノ「はぁ///イッ、ちゃうっ…///」

フクジ「んっ、んっ、はぁはぁ、はぁ…」

 ぽよんぽよん、胸が揺れる。パインパイン、尻が弾む。はぁはぁ、フクジの息が切れそうになる。
 ▼ 57 ンメン@かくとうジュエル 19/11/26 23:21:28 ID:ny4UgH/o [6/8] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
キクノ「あぁダメ、イクッ///」 

フクジ「あぁ、はぁはぁ…」

 またもイかされてしまったキクノは両手から崩れた。はぁはぁと息をついているところに、フクジはすぅっと体を寄せ、キクノの乳房を触った。余韻に浸りながら数回ゆっくりと腰を動かす。

 今度はお互い何も言わず自然な流れで正常位に移る。フクジははぁはぁはぁと息を切らしながら、自ら仰向けになったキクノの身体を引き寄せ、年季の入ったボロのつりざおを挿入した。
 ▼ 58 ガリザードンY@ありふれたいし 19/11/26 23:31:29 ID:ny4UgH/o [7/8] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 入念に塗られたオイルのせいか、汗ばんだキクノの身体はより淫らに輝いていた。

キクノ「んん、あはぁ、気持///ちぃ///」

 キクノの脚は自然とフクジの体にまとわりつき、引き寄せていた。

フクジ「はぁはぁ、はぁはぁ、さらに奥の方まで入れてもよろしいですか?ゲホッゲホッ…」

 フクジは着ていた服をまくり上げなおし、ぐっ、ぐっっと最奥を目指す。オイルの効果も相まって、あまりの気持ちよさにまともに返事をすることはできなかったが、キクノはあえぎながらかろうじて頷いた。

 体勢を立て直し、加速するフクジ。

キクノ「あぁ、すごい///はあぁ///イっちゃいそ…///」

フクジ「ゲホッ、はぁはぁ、いいですよ、はぁ、私が見てますから…」

 フクジは上半身を落とし、キクノと密着しながら腰を振り続ける。快楽の底に堕とされるところを見せるなど恥ずかしく、キクノは首を横に振ったが、ピストンはさらに加速する。

フクジ「はぁ、どんどん綺麗になっています、よ、ゲホッ…」

 キクノはフクジの腕や胸のあたりを必死に手で押さえる。

フクジ「はぁはぁ…、もっとですか?」

キクノ「ああぁ///んっ///」 

フクジ「さぁ、どうぞ。イってもいいですよ…」

キクノ「いやぁ、…あっ///」

 フクジは上半身を起こすと、キクノの腿や腹のあたりを優しく触りながら、激しく揺れる乳を眺めていた。

キクノ「あぁ、ダメッ///イク…///イっちゃう!!」

 フクジの手を握りながら、キクノは何度も絶頂を迎えた。
 ▼ 59 コッチ@パワーアンクル 19/11/26 23:48:05 ID:ny4UgH/o [8/8] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
フクジ「あぁ、はぁ、はぁ…」
 
 ピストンが速くなる。棚に立てかけてあった庭仕事用のハサミの中心に埋め込まれていたキーストーンと、フクジのナッシー(アローラのすがた)が共鳴し始める!!メガシンカへと姿を変えるのだ!!

フクジ「さぁ、仕上げですよ…!」

キクノ「ああぁ///」

 フクジはキクノの横腹を掴み、解き放つ!

フクジ「あぁっ!!…」

キクノ「あぁダメェ///」

 フクジのナッシーが解き放つゼンリョクのZワザ!






              ―「老いてなお、花咲く」―







 フクジのキョダイマックスナッシーのダイマックスほうは絶大な威力であった。かつてカロスを恐怖のどん底に陥れた最終兵器など比べ物にならない。
 ▼ 60 マコブシ@グッズケース 19/11/26 23:53:58 ID:uZu6FSL2 [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ク サ Z
 ▼ 61 アルヒー@だいだいバッジ 19/11/27 00:04:32 ID:7J5kLldE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ダ イ ソ ウ ゲ ン
 ▼ 62 メグマ@ヤチェのみ 19/11/27 00:05:32 ID:8xdoK9fk [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
キクノ「…あぁ、ん、はぁ…///」

フクジ「はぁはぁ、おぉ…」

 キクノは身体をビクつかせ、フクジは天を仰いだ。フクジのタネマシンガンは勢いが止まらない。フクジのイチモツとキクノの子宮は濃厚なキスを交わし、直接注ぎ込まれているのを感じた。

 キクノの脚を広げ、ゆっくりと鞘を抜いた。入り口はいとを吐き続け、逆流した白濁液は尻穴まで隠してしまった。その様子をしっかりと確認すると、竿をキクノに咥えさせた。
 ▼ 63 マシュン@ひかりのいし 19/11/27 00:14:06 ID:8xdoK9fk [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 キクノは竿についた残液を、舌を使って丁寧に取り除いた。掃除が終わると、フクジは施術台から降り片づけを始める。キクノはまだ息が上がっていた。

フクジ「奥様、いかがですか、お身体の方は、ねぇ、綺麗になられましたよ」

 キクノの小陰唇をいじると、くすぐったいといったようにキクノは苦笑した。

フクジ「中にたまったままですと、はぁはぁ、身体に毒ですからねぇ…」

 そういうとフクジは自ら膣内に排出した白濁液を指先につけ、キクノに見せつけた。

フクジ「さ、これですべて終了いたしました。さぁ、おくつろぎください…」

フクジ「それでは息の方整いましたら先ほどのシャワールームの方でシャワーをお浴びになって、お着替えください。本日はありがとうございました」

 キクノはまだよがっている。

キクノ「ぁん///あぁ…///」

 部屋には落ち着いた音楽が流れ続けていた…

                                     

                                    -fin- 
 ▼ 64 ノガッサ@ねばねばこやし 19/11/27 00:15:22 ID:8xdoK9fk [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
終わりです
読んでくださった方ありがとうございました
 ▼ 65 ブラン@ノワキのみ 19/11/27 00:17:18 ID:PiDE1Mbw NGネーム登録 NGID登録 報告
2019年BBS最恐SS
 ▼ 66 イティ@ミックスオレ 19/11/27 21:25:56 ID:EZ4YgvvQ NGネーム登録 NGID登録 報告
>>57
ボロのつりざおで草
 ▼ 67 リーン@みどぼんぐり 19/12/08 20:56:26 ID:7M.Ui8LE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
あげ
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