クルマユちゃんをお家に連れ込んで一緒のお布団に入ってこれからぬくぬくえっちしようとするも純真な目をキラキラ輝かせながら一緒に遊んでほしそうにこちらを見ているクルマユちゃんにそんな不貞なことなどできるはずもなく自分だけが欲望を抑えながら朝までお互いのほっぺたをもちもち触り合って遊びたいそして朝まで遊び疲れてすやすや眠っちゃったクルマユちゃんだけどいくらクルマユちゃんがえちちなのが悪いとはいえやっぱり勝手に手を出すのはかわいそうだからぺろぺろ舐めるだけにとどめておきたいしそんなことしてる間にクルマユちゃん起きちゃったけど幸せそうにぺろぺろしてるのを見て無知無知なりにいけないことをされてるんだなーと本能で勘づいてるけどまんざらでもないから寝たふりを続けてるクルマユちゃんのやさしさに気づかないまま寝落ちしたいし起きてるクルマユちゃんがあったかい繭のなかに包んでくれるけどやっぱり自分だけ起きてるとつまんないからおしおきとしていとをはくでぼくの全身をしばりつけて遊んでほしいそしてぼくはそれに気づかないまま昼まで寝ちゃうけど起きた時には体が全然動かないし一緒に寝てたはずのクルマユちゃんがいなくなっちゃっててぼろぼろ泣いちゃうけど実は隣のお部屋から情けない僕の姿を眺めてにやにやしててほしい