読みたいSSのタイトルやネタを書くと誰かが書いてくれるスレ 第2章
. 書き込み前に、利用規約を確認して下さい。 レス番のリンクをクリックで返信が出来ます。 その他にも色々な機能があるので詳しくは、掲示板の機能を確認して下さい。 荒らしや煽りはスルーして下さい。荒らしに反応している人も荒らし同様対処します。 面白いスレはネタ投稿お願いします! (消えた画像の復旧依頼は、お問い合わせからお願いします。) スレ名とURLをコピー(クリックした時点でコピーされます。)
読みたいSSのタイトルやネタを書くと誰かが書いてくれるスレ 第2章
https://pokemonbbs.com/post/read.cgi?no=1922587の310番を使用。ナンジャモ「寝て〜!仕方ない、ハルト氏〜!!」
ハルト「モロバレル、キノコのほうし!」
モロバレル「モバ…」
アオキ「ぐ〜…」
ハルト「かなりぐっすりだな…」
ナンジャモ「お疲れみたいだし、まっとうに8時間待ってみよっか!」
ハルト「ああ!お互い色々やって待とう!」
問題の8時間経過、ポケモントレーナーズスクールの自室を貸すハルトだったが…。
アオキ「ぐか〜…」
ハルト「恐るべき爆睡です(小声で通信)」
ナンジャモ「おっけおっけ〜今から寝起きバズーカ出すから耳を守る準備しといて〜(小声で通信)」
ハルト「ラジャー(通信オフ)」
ナンジャモ「おはよ〜!」
寝起きバズーカは音が出た!しかしアオキは起きなかった。
ハルト&ナンジャモ「え〜!?」
かれこれ1ヶ月経過。
オモダカ「おはようございます。よく眠れましたか?」
アオキ「ふわぁ…ええ、”どういうわけか”ですがね」
オモダカ「業務時間を圧縮しますので、これからも頑張ってくださいね、アオキ」
アオキ「やれやれ、四天王とジムリーダー兼業は続くのですね」
オモダカ「それと…貴方を眠らせた方に覚えがあったらどうか教えてくれますか?」
アオキ「おぼろげですが、あの顔はきっとチャンピオンのハルトですね、きっと」
オモダカ「ふっ…借りが出来てしまいましたね」
(完)