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古い夢は 置いて行くがいい♪」
シロナ「あなたはアンドロメダの機械をタダでくれるという星へ行く、私を一緒に連れていってくれるならパスをあげるわ」
ダイゴ「古い夢は 置いて行くがいいふたたび始まる ドラマのためにあの人はもう思い出だけど君を遠くで見つめてる♪」
シロナ「それが私の条件よ」
ダイゴ「そうさ 君は気づいてしまったやすらぎよりも 素晴しいものに♪」
シロナ「一度999に乗ったら最後、地球へは戻れないのよ」
ダイゴ「地平線に消える瞳にはいつしかまぶしい男の光あの人の目がうなずいていたよ別れも愛のひとつだと♪*」
シロナ「アンドロメダまで行くか、途中で降りて永遠に未開の惑星をさまよって一生を終わるか君の運命はそのどちらかよ」
ダイゴ「*繰り返し」 シロナ「後悔しないわね?」
ノボリ「このまま銀河鉄道に乗るか否か。そこで!」ボロンッ
ダイゴ「ノボリさん!?一体何を!?だ、ダメだよノボリさん!!僕男の子だよ…?」
ノボリ「ちょうどいい!あなた様の終点をスーパーブラボーすることが解決の糸口、そう確信しています!」ズブリ
ノボリ「しゅっぱぁぁぁああああつ!!!ちんこぉぉぉぉぉおおおおおおおおお!!!!!!!」ドピュッ
ダイゴ「あ、あへぇ……」ビクンビクン
ノボリ「ふぅ……定刻通り到着でございます」
ダイゴ「ノ、ノボリさん……何かわかった……?」
ノボリ「いや全然」