ウツロイド「〜♪」ミヅキ「ん………っ、はぁっ、んぁっ//」グチュグチュ


1 : ょめちゃん◆ANpXpSGtYg 16/12/08 21:44:08 ID:6LT4qafE 名前× NGID× 報告
産業だと思った?残念、私でした!
というわけで
宣言通り書いていくよ
218 : ニリッチ@はがねのジュエル 17/04/30 14:25:44 ID:IqPQTydM 名前× NGID× 報告
支援
219 : ングラー@フェアリーメモリ 17/05/01 23:37:53 ID:UmnzESQ6 名前× NGID× 報告
ちょめちゃんさん来てください……
220 : ょめちゃん◆ANpXpSGtYg 17/05/02 00:13:41 ID:.BuawBFk [s] 名前× NGID× 報告
そろそろ
更新予定
明日かも
221 : ょめちゃん◆ANpXpSGtYg 17/05/03 00:06:32 ID:m1G3I0OQ [s] [1/2] 名前× NGID× 報告
やっぱ今日というか昨日無理でしたので書き溜め
作っておかなきゃね、完結までのプロットは既に
頭の中に入っているのですから
222 : ンシカイオーガ@ピーピーマックス 17/05/03 03:44:37 ID:Ba6ntSb6 [s] 名前× NGID× m 報告
支援
223 : ょめちゃん◆ANpXpSGtYg 17/05/03 23:04:09 ID:m1G3I0OQ [2/2] 名前× NGID× 報告
デンジュモク完了ー
でも完結まで書いて
それから出していく
224 : オー@6ごうしつのカギ 17/05/05 23:12:18 ID:6HAEHpKA 名前× NGID× 報告
支援!
225 : ロリーム@きよめのおこう 17/05/06 21:56:40 ID:BbRnT38o 名前× NGID× 報告
あげ
226 : ょめちゃん◆ANpXpSGtYg 17/05/07 01:05:31 ID:We7ohcH6 [s] [1/24] 名前× NGID× 報告
 ガサリ、と。木々の擦れる音が響き、身体が黒い何かに絡まれ、宙で固定された。見れば、自分の身体に絡みついてきたのは細い触手のような、ケーブルのような、生物のものとはとても思えないものだった。

 そのケーブルが、服の隙間から侵入してくる。異様な感触ではあるが、少女は───ミヅキは抵抗の一つすら見せない。寧ろ、その感触を楽しむかのように頬を赤く染め、嬉しそうに息を荒げていた。………興奮し、その証拠に透明な液体が染み出て、下着とホットパンツを濡らしている。

「来て………早く………!」
227 : ょめちゃん◆ANpXpSGtYg 17/05/07 01:06:08 ID:We7ohcH6 [2/24] 名前× NGID× 報告
 だが、彼女のその欲望を意に介さないという意思表示をするかのように、襲撃者はケーブルを這わせる速度を遅くする。それはまるで、自分の身体を少女の柔肌にゆっくりと絡めていくことを楽しんでいるようにも見えた。丹念に這わせ、太腿や背筋、うなじをなぞり、ピクピクとミヅキが悶え、痙攣する様をじっくりと楽しむ───まさに捕食者と言えるだろう。

 UB03・LIGHTNING───そう名付けられたウルトラビースト、デンジュモク。今もなおミヅキを焦らすように責め続けているが、彼の本領はこの程度ではない。ただの触手プレイでは終わったりはしない。まだ始まったばかり───耐性のない者はこれだけで落ちてしまいそうなくらいに甘美な感覚ではあるが、彼にとってこれは前戯でしかないのだ。

 そして、ミヅキにとってもだ。彼女はこれよりも強烈な快感を知っている───彼の仲間に教え込まれた。この柔らかく、潤いのある肌に刻み込まれた。故に、焦らしでしかないことを理解しており、だからこそ、辛いのだ。
228 : ょめちゃん◆ANpXpSGtYg 17/05/07 01:06:39 ID:We7ohcH6 [3/24] 名前× NGID× 報告
「早く、はやくしてぇ………」

 とはいえ、気持ち良いことには変わりはない。蕩けた表情で、更なる快感を待つ。そうしている内に、シュルシュルと新たなケーブルが動くのが見えた。

 目を覆われる。次に、ケーブルが耳の穴に優しく入り込み、その感覚がまた彼女の身体を震えさせた。コンセントのような先端部が中を擽り、優しく力を抜いて骨抜きにしていく。端から涎が垂れ、それを掬い上げるように動いたまた別のケーブルが口内に侵入し、喉の奥まで犯していく。本来ならば気持ち悪く感じ吐くであろうその感覚に………しかしミヅキは嬉しそうに、隠された目を細める。

 ───そして遂に、『本番』が始まった。

「──────!!!」

 口はケーブルが詰まっているため、声は出ない。ただ、甲高い音が………音だけの悲鳴が、歓喜の叫びが響くだけだ。
229 : ょめちゃん◆ANpXpSGtYg 17/05/07 01:07:22 ID:We7ohcH6 [4/24] 名前× NGID× 報告
 電撃が放出される。身体の表面に触れている状態で放つのは、空中放電での電圧の高さから感電死するのを防ぐ為なのかもしれない。だが、そうして手加減されている状態でもその電撃は強烈なものであり、快楽へと上書きされた痺れと微かな痛みが全身を支配していく。

 ケーブルが乳首や秘部を擦るように動き、そこにも電流が流される。刺激の強い、けれどはっきりとした、強烈な快感。ミヅキの望みが、欲望が、渇きが満たされていく。それに呼応するように、大量の愛液が零れ出て、汗や唾液と共に衣服を濡らしていく。

 無論、これで終わりではない。濡れた服を通して、ケーブルの触れていない場所にも電流が行き渡り、まさに全身を電撃が満たしているような、全身を電撃に支配されているような───そんな、幸福感。今自分は、身体の隅々まで支配されている。今までよりも一回り程強烈な刺激が全身に行き渡り、痺れが、快楽が、波となって襲ってくる。気持ち良い、気持ち良い………!
230 : ょめちゃん◆ANpXpSGtYg 17/05/07 01:08:05 ID:We7ohcH6 [5/24] 名前× NGID× 報告
「ん………っ………?」

 ───足に、新しくケーブルが絡まる。それを、もう殆ど回らない頭で認識した。すぐに快感の波で流されたが………それまでの、一瞬の間に生じた疑問。

 既にケーブルは全て使われていたはず。ならば、このケーブルはどこから出てきた?

 その答えは、快感のあまりに溢れる涙でぼやけた視界にあるものが入ることで明らかになった。

 もう一匹の、デンジュモク。黒いケーブルを束ねた異形の二匹目が、映る。パチリと先端に電気を這わせながら、ゆっくりと近づいてくる。ホットパンツの中に侵入し、陰核を這うようにして一本、秘部と菊門の穴にくっついた二本。それらが電撃を帯び、巻き付き、中へと入っていき───
231 : ダカ◆EFC.zmnhr2 17/05/07 01:08:26 ID:iZKSZU.U 名前× NGID× 報告
耳掃除気持ちいいよね
支援
232 : ょめちゃん◆ANpXpSGtYg 17/05/07 01:08:53 ID:We7ohcH6 [6/24] 名前× NGID× 報告





 ───世界が、白く灼けた。




233 : ょめちゃん◆ANpXpSGtYg 17/05/07 01:09:44 ID:We7ohcH6 [7/24] 名前× NGID× 報告
 暴力的なまでの快楽。何も考えられないような甘美な刺激。身体の中と外から凄まじい快感が思考と言う穢れを洗い流し、ミヅキをたやすく絶頂させる。頭の中を電撃が犯し、今まで得てきた快楽全てがフラッシュバックする。快感と言う言葉ではその全てを言い表せないようなまでの刺激に、何度も絶頂と失神、覚醒を繰り返す。口から泡が零れ落ち、白目を剥いて失禁し、甲高い叫び声が漏れていく。

 やがて記憶すらも灼け、何も見えなくなった視界の端に一瞬だけ、金髪の少女が映って。

 ミヅキは、完膚なきまでに『壊された』。
234 : ょめちゃん◆ANpXpSGtYg 17/05/07 01:10:21 ID:We7ohcH6 [8/24] 名前× NGID× 報告
デンジュモクは
これで終了
ラスト突入してきましょー
235 : ょめちゃん◆ANpXpSGtYg 17/05/07 01:10:51 ID:We7ohcH6 [9/24] 名前× NGID× 報告
 周囲は薄暗く、目の前は黒い異形が立っている。

 ようやくここまで来た───もはやまともな思考すら出来なくなった頭で、ミヅキはぼんやりと考える。ここはエンドケイブ───終わりを迎える洞窟。彼女が描く終焉としては、お似合いだろう。

「さあ………私を食べて」

 目の前の異形、UB05・GLUTTONYと呼称されたウルトラビースト、アクジキング。各地に出現した三種のUBの中で、戦力的にこの暴食の龍を対処することになった関係上、ミヅキにも現在確認されている中での情報は与えられている。単純ではあるが、故に最も危険であり、凶悪な生態………全てを喰らい、一切の排泄を行わない、即ちただ消費だけを行う最悪の生物。それが彼の性質であり、ミヅキはそれ故に、ホットパンツと下着を脱いで、その淫らにも濡れた秘部を見せつけるようにして股を開く。
236 : ょめちゃん◆ANpXpSGtYg 17/05/07 01:11:27 ID:We7ohcH6 [10/24] 名前× NGID× 報告
 完全に壊れ、最早人前で取り繕うことすら出来ないと感じた彼女にとって、このUBの対処を任されたことは好都合だった。最後にして、究極の快楽───マゾヒズムの極致、被捕食の快楽を得て、終わろうとしているのだ。とてもではないが正常な思考とは呼べない………だが、それでも、もう名前すら思い出せないあの少女と別れた後、立て続けにアローラの守り神達に抱かれ、ウルトラビースト達に狂わされ。既に、限界なのだ。思い出すだけで絶頂出来るようなあの快楽を刻み込まれて、正常でいられるわけがないのだ───。

 ゆらりと、巨大な咢が近づいてくる。少し距離が縮まる度に興奮が抑えきれなくなる。精神は昂り、発情し、恐怖と歓喜と共に涙と愛液が零れていく。今から捕食の快楽を、生物が一度しか味わえない最高の快楽を味わえる───恐怖、期待、興奮、様々な感情が入り乱れ………遂に、身体が咥えられた。

 アクジキングの口内はほんのりと温かく、唾液が服と身体を濡らし、より興奮が高まる。黒い二枚の舌が両腕を絡め取り、咥え、奥へと引きずり込む。やがて喉の奥まで来て───吸収が始まった。
237 : ょめちゃん◆ANpXpSGtYg 17/05/07 01:12:14 ID:We7ohcH6 [11/24] 名前× NGID× 報告
「んん、ん………っ!」

 肉が全身を覆っているため、くぐもった声しか出せない。だが、今、ミヅキは確かに、最高の快楽と言うものを味わっている。

 捕食される快感。吸収される快感。それらだけでなく、肉がぴっちりと身体を覆いつつも拍動による振動で、性感帯を刺激しているのもまた興奮と発情の材料となり、そして、前述した快感を後押ししている。文字通り溶けていくような感覚。身体がドロドロに溶かされて、遂には思考すら出来なくなり、それでも快楽だけはしっかりと刻み込まれている。
238 : ょめちゃん◆ANpXpSGtYg 17/05/07 01:12:40 ID:We7ohcH6 [12/24] 名前× NGID× 報告
 上も下も右も左も、手も足も頭も胴も、耳も首筋も乳首も秘部も、何もかもが溶けて───消えていく。アクジキングのエネルギーとなり、吸収され尽くしていく。ミヅキが得ているのは、ただ一つ───快楽のみ。

 ドロドロに溶けた体に、快感以外に何もわからない体に、何かが注入される。もう意識すら残っていない………本当の意味で快楽を貪るだけの哀れな人形と成り果てたミヅキにはわからないが、それは彼女の肉を残す為の養分だった。どうやら、アクジキングは彼女の『味』を気に入ったらしい。得たエネルギー、貯蔵してあるエネルギーの一部を使い、彼女の肉体を長持ちさせようと考えているようだ───それは、何もわからずとも、ミヅキに与えられた福音であり、アクジキングが生きる限り、或いは、彼が彼女の『味』に飽きるまでは永遠に続く、天国であり、地獄なのである。
239 : ょめちゃん◆ANpXpSGtYg 17/05/07 01:13:15 ID:We7ohcH6 [13/24] 名前× NGID× 報告






 ………どれだけの時が経ったのだろう。脳の奥まで快感に満たされ身体そのものが快楽へと変わり果てたミヅキを今もなお、アクジキングは吸収している。その周りには、ウツロイド、マッシブーン、フェローチェ、デンジュモク───今までミヅキが捕まえた、ということになっているUB達と、銀色の巨体が二つ、薄く白い紙四つ───ウルトラビースト、テッカグヤとカミツルギが自由に過ごしている。
240 : ょめちゃん◆ANpXpSGtYg 17/05/07 01:13:43 ID:We7ohcH6 [14/24] 名前× NGID× 報告
 彼らは、基本的にミヅキが気を失っている間に勝手にボールに入っていただけであり、研究の為にもトレーナー登録は行われていない。それが今ここにいることの原因………即ち、脱走の原因である。テッカグヤとカミツルギは、そもそも捕まらずに姿を消し、ここに来たのだ。

 何かすることもない、退屈な日常だった。彼らも何だかんだ生物であり、暇と言う渇きを満たす為に刺激を求めていた。

 ───だから、だろうか。洞窟の地面を踏み締める音が響き、それと同時にマッシブーン二匹とフェローチェ四匹が音源へと急接近し。

 一瞬で、その身体を炎が包んだ。
241 : ょめちゃん◆ANpXpSGtYg 17/05/07 01:14:12 ID:We7ohcH6 [15/24] 名前× NGID× 報告
「リザードンさん、お願いします───フレアドライブ!」

 黒い体に蒼い炎を纏った竜が突進し、デンジュモクとカミツルギ達を吹き飛ばす。その竜、メガリザードンXと、薄暗い洞窟ではわかりにくい………だが、蒼い炎が照らすことで、その姿がはっきりと見えるようになった金髪の少女。それらを残ったUB───ウツロイドとテッカグヤが脅威と認め、臨戦態勢に入る。

 ………が。

「遅いです、遅すぎます!」

 パワージェムを放とうとしたウツロイドは急上昇からの急降下、ドラゴンダイブでダウン。その隙にその巨体を以て潰そうとしたテッカグヤ二匹は、ブラストバーンで焼き尽くされる。ここでニート暮らしをしていたとはいえ、UBの戦闘能力はかなり高い。それでもなお、少女とリザードンは圧倒する。彼女達の実力が非常に高いことの表れで、それは残ったアクジキングに恐怖を与える。
242 : ょめちゃん◆ANpXpSGtYg 17/05/07 01:14:55 ID:We7ohcH6 [16/24] 名前× NGID× 報告
 一分もせずに残り一匹となった。その事実が彼に逃亡の選択肢のみを残す。機動力の低い巨体でも逃げようとするその無様な姿は、とても王とは呼べず───少女に、激しい怒りを齎した。

 少女が舞う。ポケモンとの絆を深める、アローラ地方に伝わる神聖な舞、伝統のゼンリョクポーズ………!

「これが私の、ゼンリョクです!

 ───アルティメットドラゴンバーン!!!」

 逆鱗を基にしたドラゴンタイプのZ技が炸裂し、突進がエンドケイブを崩壊させながらアクジキングを吹き飛ばしていく。瓦礫が舞い、雨のように降り注ぎながら、それでもその巨体を、それとは別の黒い肉体と紫色の炎が砕き、潰していく。
243 : ょめちゃん◆ANpXpSGtYg 17/05/07 01:15:39 ID:We7ohcH6 [17/24] 名前× NGID× 報告
 今まで喰らってきたものが、嘔吐するかのように出てくる。正確には、エネルギーとして吸収され尽くされる前のもの。その条件に一致するものは、一つしかない。

 服は溶け、酷く衰弱しているが───それでも、目立った外傷はなかった。落ちてくるその身体を、少女はしっかりと抱きかかえる。もう二度と、離さない………間違えない、そう言うかのように。

 目が開く。虚ろな意識の中、それでもはっきりとその姿を認識し、覚醒し。今までの自分の行動で、凄まじい自己嫌悪に陥りながらも───それでも、目の前のこれだけは、はっきりとさせたいという『芯』が、彼女の、ミヅキの口を動かした。
244 : ょめちゃん◆ANpXpSGtYg 17/05/07 01:16:11 ID:We7ohcH6 [18/24] 名前× NGID× 報告
「リー、リエ………?」

 ───花が咲いたような笑顔が見えた。穢れ一つすらない、自分とは違う笑顔。でも、それがどうしようもなく嬉しくて。

「はいっ! ただいま帰りました、ミヅキさん!」

 ただただ、子供のように泣き喚く。いや、実際には子供なのだ。どんな経験を重ねようが、それでもまだ子供なのだ。

 彼女との再会によって、今までの自分がいかに狂っていたのかを自覚し、本来の自分を取り戻し、ひたすらに泣く。ごめんなさい、ごめんなさいと………誰が悪い、というわけでもないのに、泣いてしまう。
245 : ょめちゃん◆ANpXpSGtYg 17/05/07 01:16:58 ID:We7ohcH6 [19/24] 名前× NGID× 報告
 そんなミヅキを、リーリエは、何も言わず抱きしめる。少し微笑んで、子供をあやすように。

 その微笑みには、どんな罪人すらも赦す、慈悲と慈愛を持った母性があって───昔彼女が憧れた、母の面影を感じさせた。

 ───。ちなみに、これは余談だが。ミヅキが行方不明になってからはまだ半年しか経っていない。

 がんばリーリエ、恐るべし。
246 : ょめちゃん◆ANpXpSGtYg 17/05/07 01:17:22 ID:We7ohcH6 [20/24] 名前× NGID× 報告
これにて
完結
お疲れ様でしたー
247 : トベター@いいつりざお 17/05/07 01:18:51 ID:dgSNyGlY 名前× NGID× 報告
長かったようで短かったようで長かったな
完結乙
248 : ょめちゃん◆ANpXpSGtYg 17/05/07 01:19:11 ID:We7ohcH6 [21/24] 名前× NGID× 報告
産業釣りスレ偽装なので
書く時以外は産業で
って感じでやってたけど意味無いですなー
249 : ょめちゃん◆ANpXpSGtYg 17/05/07 01:20:00 ID:We7ohcH6 [22/24] 名前× NGID× 報告
ちなみにー
前作見てくれた人はわかると思うけど
偉そうにしてるリーリエが元凶です
250 : ょめちゃん◆ANpXpSGtYg 17/05/07 01:20:52 ID:We7ohcH6 [23/24] 名前× NGID× 報告
何も知らない人が長期的に見れば
リーリエのミヅキ調教計画だと
思っても仕方がないお話
251 : ょめちゃん◆ANpXpSGtYg 17/05/07 01:24:11 ID:We7ohcH6 [s] [24/24] 名前× NGID× 報告
飽き性なもので
普段書いてる一次を言い訳に使いつつも
どっちもあまり書いてなかったという事実
252 : タマロ@ようせいジュエル 17/05/07 23:08:28 ID:Z644vRw2 名前× NGID× 報告
お疲れ様でした
最初の投稿から5ヶ月も待たされたんですね、でもあっという間で。
お世話になりました、ありがとうございました

とても良かったけど、どうあがいてもリーリエが元凶なんだよなぁ・・・
だからさ、リーリエには責任を取ってもらわないと
253 : ダリン@ダイブボール 17/05/08 19:31:06 ID:bn0iiBYc [s] 名前× NGID× 報告
ミヅキ半年間何も食べてないのか
乙!前作から楽しませてもらったよ
254 : マガル@フォーカスレンズ 17/05/14 22:23:30 ID:0to3aseU 名前× NGID× 報告
お疲れ様でした!
255 : ょめちゃん◆ANpXpSGtYg 17/05/14 22:26:02 ID:ULXOW/RQ [s] 名前× NGID× 報告
まさかまた上がるとは思わなかった
どういうこっちゃ
とりあえずノルマの産業
256 : サキント@でんきだま 17/05/17 21:00:55 ID:j6h5RoCI 名前× NGID× 報告
ひょっとして
ドラゴンZリザXに
気付いてなかったの?
257 : ネコロロ@ゴツゴツメット 17/05/17 21:02:38 ID:fr9HVIYQ [s] 名前× NGID× 報告
>>256
それは
おれも
オモタ


まぁ愛の力があれば余裕やよ(白目)