【ss】 セレナ(17)「ぁあっ……やだっ! だめぇっ……///」


1 : ャノビー@さらさらいわ 17/03/10 00:10:57 ID:JHLXcwmU 名前× NGID× 報告

やあ (´・ω・`)
ようこそ、バーボンハウスへ。
このテキーラはサービスだから、まず飲んで落ち着いて欲しい。

うん、「また」なんだ。済まない。
仏の顔もって言うしね、謝って許してもらおうとも思っていない。

でも、このスレタイを見たとき、君は、きっと言葉では言い表せない
「ときめき」みたいなものを感じてくれたと思う。
殺伐とした世の中で、そういう気持ちを忘れないで欲しい
そう思って、このスレを立てたんだ。

じゃあ、注文を聞こうか。















シトロン「……そうですか。それじゃあ僕の妄想力がそれをひっくり返しちゃいましょうかねぇ?」
221 : リボーグ@ジガルデキューブ 17/05/07 13:17:22 ID:8y1rz2vc 名前× NGID× 報告
更新遅スギィ!!!
222 : ックウザ@せんせいのツメ 17/05/08 08:05:34 ID:Ei7tRsro 名前× NGID× m 報告
>>218
こいつガキ

あと更新はよ
18歳のほうは更新されてたしそろそろ来るかな?
223 : ガカイロス@セシナのみ 17/05/08 13:48:10 ID:PS0DEzkA [s] 名前× NGID× m 報告
224 : チャモ@アイスメモリ 17/05/08 15:00:19 ID:1xkX0uTg [s] 名前× NGID× m 報告
>>223
oh………
225 : ブキジカ@エスパーZ 17/05/08 23:09:31 ID:6iXq1Mog 名前× NGID× m 報告
支援
226 : カグース@くろいビードロ 17/05/11 19:39:03 ID:RR.95ewE [s] 名前× NGID× 報告
支援
227 : ンムー@よごれたハンカチ 17/05/12 20:48:01 ID:uPxmJ0us 名前× NGID× m 報告
支援
228 : デッポウ@イワZ 17/05/14 02:17:11 ID:s7Fn64Vs [1/2] 名前× NGID× 報告


サトシ「横になれるか?」

セレナ「ん……」


 サトシが体を起こすと、両手でセレナの肩と背を優しく支え、顔を覗き込む

 彼に促された彼女は頭に枕を乗せ、ごろんと寝転んだ


サトシ「……いいんだよな?」

セレナ「うん。サトシなら……いいよ?」ドキドキ

サトシ「よし……頑張ろうぜ!」

セレナ「へっ? が、頑張るって……わ、私……何されるのよ!?」

サトシ「ん? セレナは熱くならないのか?」

セレナ「あ、熱っ!? あ、あの、それはどういう意味で……///」モジモジ

サトシ「いや、だからさ? バトルの時もこう緊張すると、全身熱くなるだろ? だから俺、セレナに失礼のないように全力で頑張るからさ!」

セレナ「……はぃ?」ポカ-ン

229 : オタチ@ウッディメール 17/05/14 02:20:00 ID:A79Xp6go 名前× NGID× m 報告
きたああああああ
支援
230 : ュカイン@スターのみ 17/05/14 02:31:11 ID:s7Fn64Vs [2/2] 名前× NGID× 報告

セレナ「……ねぇ、サトシ。もしかして私をバトルと同じ様な物にしてない?」

サトシ「そんなわけないだろ? バトルとセレナは違うだろ?」

セレナ「……はぁ。聞いた私が悪かったわ」

サトシ「ん……? だから今の俺はさ、バトルする時と同じくらいに緊張してんだ」

セレナ「……ほんと?」

サトシ「当たり前だよ。何で嘘付かなきゃいけないんだ?」

セレナ「……その言葉……信じてるからね?」


 彼の頬にチュッと音を立て軽く口付けをすると、髪で顔を隠して元の位置へと寝転んだ

 ピシッと姿勢を正して、その姿は彼のその言葉を受け入れますと言っている様に、彼の行動を待っていた


サトシ(何かよくわかんないけど、セレナの機嫌が直ってよかった。セレナって、よく分かんない所で拗ねるからなぁ……気をつけないとな)


 そんな彼女の乙女心を蔑ろにするかのように、能天気な彼はそっと彼女の足元へと忍び寄る


セレナ「……あんなに出したのに……サトシの、まだ大きぃ……」ジイィ

サトシ「そりゃ、大きくなきゃ出来ないだろ? って、そういう問題じゃあないよな……」
231 : ィアルガ@プテラナイト 17/05/14 02:46:45 ID:QYJVPSWM 名前× NGID× 報告

 やがて、サトシのモノは入口へと辿り着き、中に入る為に擦れ合う


セレナ「ん……ふっ……くすぐったい」ウズッ

サトシ「ごめん、上手く入らなくて……お、いい感じに来た。 じゃあ……挿れるぞ?」

セレナ「ぅん……ぅうん……」モジモジ

サトシ「どうかしたか?」

セレナ「ん……その、優しく……してね?」ドキドキ


 ― ズプッ……!


セレナ「ふうぅんっぁ……!」ビクッ


 サトシのモノは入口から内部へと侵入し、狭い空間をゆっくりと突き進んだ

 彼らは過去に一度経験がある為、膜を突き破る試練はないが、それでも経験の浅い2人にはそれなりの壁だ


サトシ「よし、このまま一気に入れるぞ」ズププ

セレナ「ふゃっ! やっ、そんな一気に……ふゃあぁぁっ」
232 : ネコロロ@メダルボックス 17/05/14 03:00:36 ID:TZHQAtCs 名前× NGID× m 報告

サトシ「……全部入ったみたいだ。 へへっ、頑張ったなセレナ?」

セレナ「ん……何それ? 子ども扱いしてるの?」ムスッ

サトシ「あ、いや、そうじゃないって! でも、まぁ……またこうしてセレナと一緒になれたな?」

セレナ「あ、うんっ……///」ドキッ

セレナ(私、サトシと……繋がっちゃってる……///)キュン


 それは誰にも知られたくない、1人で始めた行為から始まって

 彼と一つになりたい……そんな妄想でしか足しえなかったモノが今、実際に叶っている

 その事実が彼女の心臓の鼓動と彼への思いを更に高ぶらせた


サトシ「……動いてもいいか?」

セレナ「あ、ちょっと待って! しばらくこのまま……」

サトシ「ん? もしかして痛いか?」

セレナ「ううん。そうじゃなくて……しばらくサトシを……感じていたいんだ……」

セレナ(私が……ずっと求めていたもの……いつだって貴方だけなんだよ。サトシ……)
233 : ェークル@エフェクトガード 17/05/14 03:46:48 ID:HyZSd1h. 名前× NGID× m 報告
支援
234 : ャース@りゅうのウロコ 17/05/14 22:17:36 ID:RCrZmB9w 名前× NGID× 報告
支援
235 : ピナス@グラスメモリ 17/05/15 02:52:43 ID:JdjUP2IE [1/8] 名前× NGID× 報告

 ― ズプン


セレナ「ふゃん……!」ビクッ

サトシ「うっ、きつっ……こんなキツかったっけ?」

セレナ「さ、サトシ……!」ドキッ


 繋がってしばらく経つと、サトシのモノは我慢できず動き出していた


サトシ「もう動いても平気だよな?」

セレナ「……」

サトシ「……セレナ?」

セレナ「……ぅん……///」コクッ


 彼女の腰に両手を添えると、その腕に彼女の小さい手が絡みついてきた

 腕を支えに彼はゆっくりと腰を動かす

 彼女の所に抜き差しする度に絡みついた水音と、彼女の小さな荒れた息が耳に届いた
236 : ツドン@こだわりスカーフ 17/05/15 03:08:32 ID:JdjUP2IE [2/8] 名前× NGID× 報告

 次第に腰の動きが加速すると、水音と荒れた息も比例して大きく響く


セレナ「うっ……ふっ……ぅん……うっ、ふぅっ」

サトシ「……何で声我慢してんだ?」

セレナ「ふっ、ふうぅっ……だって……恥ずかしいから……ぁっ」

サトシ「何で今更……」

セレナ「は、恥ずかしいものわ……ぅん……恥ずかしいのよぉ……うぅふぅっ」


 彼は自分の手に添えられていた彼女の手を振り払い、逆に引っ張るようにして掴み返した


セレナ「やっ……サトシっ……!」

サトシ「これなら嫌でも声が出るよな?」

セレナ「やぁっ、ま、待ってさとんっ……はぁぁぅぅっ!」

サトシ「我慢するのは良くない。それは分かってるだろ?」

セレナ「ふぁっっ……ぅくっ……やあぁぁっ!!」


237 : マシュ@エドマのみ 17/05/15 03:13:26 ID:JdjUP2IE [3/8] 名前× NGID× 報告

サトシ「はぁ、はぁ……ずっと同じ姿勢だと流石に疲れるな」

セレナ「ん……じゃ、次私が上いい?」

サトシ「ん? セレナは上が好きなのか?」

セレナ「ち、違っ……///」カアァ


 するとサトシはベッドに着いてた折り曲げた膝を真っすぐに直し、セレナの太ももをしっかりと抱える


セレナ「えっ……サトシ?」

サトシ「セレナ、俺の首に両手を回して?」

セレナ「えっと……こう?」


 彼女は困惑しつつも上半身を起こし、彼の首にそっと手を回す


サトシ「しっかりと捕まってろよ……」

セレナ「えっ……えっ、ちょっ、きゃっ!?」


 その体勢を崩さないように、彼は太ももに回した腕と、繋がったモノで上手く支えたまま立ち上がった
238 : クバード@りゅうのキバ 17/05/15 03:23:26 ID:JdjUP2IE [4/8] 名前× NGID× 報告

セレナ「えっ、えっ、ええぇぇっ!!? 何? 何? 何これ!!?」

サトシ「ほら、捕まってないと落ちるぞ」ズプッ

セレナ「ひぃっ……!」


 テンパる彼女をよそに彼は抱き上げた彼女を容赦なく突いた

 首元にある彼女の声は先ほどよりも大きく耳に響く


セレナ「ぁっ! んっ! ふぁっ! あぁっ……待って待ってサトシぃ!」

サトシ「っぅっ……何か……言ったか……セレナ」ズプッズプッ

セレナ「ひぃゃっ、ぁぅっ……さ、さとしいぃぃぃ……何か話がんっ……ちがっ……ぅぅあっ……///」フルフルッ

サトシ「え……何か違ったか? 上がいいんだろ? ちゃんとセレナが上になってるじゃん」

セレナ「ふぅぁ……んっ……そうだけど、”こういう意味”じゃなぁい……」
 
サトシ「……まぁいいじゃん。このまま続けるからな?」

セレナ「はぅゃっ……んぃっ……!! ま、待ってぇぇ……やだあぁっ!」

サトシ「何だ? いい所だったじゃん?」

セレナ「ふぅぃっ……あ、あの……恥ずかしいです……だから……降ろして……///」ウルウル
239 : ジョンド@ねっこのカセキ 17/05/15 03:34:41 ID:JdjUP2IE [5/8] 名前× NGID× 報告

 セレナの要望通りベッドの上に降ろすと再び横になり、彼が上に乗る

 少し前とは目を疑う程加速していた腰と響き渡る水音は2人の繋がりは終幕だと語っていた……


セレナ「ぁっ、ぁっ、……ぁう……ふぅ……んぅぁ!」

サトシ「くっ……ふぅっ、ぅぅっ」

セレナ「はぁっ、ぁふ……来て……?///」

サトシ「ん? おう、よし来た」


 彼女の上目遣いを合図にゆっくりとおい被さる

 唇を合わせ、舌を絡ませても腰の動きは休まず動き続けた


セレナ「はっ、はぁっ、さとしっ……ふうぅぅぁぁぁぁっ……///」

サトシ「ふっ、ぁっ……気持ちいいのか?」

セレナ「ふぁっ……んっ……///」コクコクッ

サトシ「……へへっ……あっ! せ、セレナっ……俺、いくっ……」

セレナ「あぅっ、うぅぅ、さとし、さゃとし、さとしぃっ……サトシぃぃっ……!」

240 : リンリキ@やまぶきのミツ 17/05/15 03:40:50 ID:JdjUP2IE [6/8] 名前× NGID× 報告




セレナ「……ふぅぅ……サトシ……?」

サトシ「……ん? 二回目するか?」

セレナ「ちょっ……ほ、本気!? 冗談よね?」

サトシ「いや? 本気だけど?」

セレナ(うっ……そうだった。サトシの体力は小さい時から超人離れしていたの忘れてた……)ゾクッ


セレナ「わ、分かったわよ……でも、少し休ませて。私、久しぶりだったし……疲れちゃった……」

サトシ「へへっ、やっぱりセレナは優しいな」ニッ

セレナ「えっ? そ、そう……?」ドキッ

サトシ「……」

セレナ「……サトシ?」ドキドキ


サトシ「……俺も疲れちゃったし、少し横になるな」

セレナ「あっ……。 ……もぅ」クスッ

241 : ーナノ@カイスのみ 17/05/15 03:47:51 ID:JdjUP2IE [7/8] 名前× NGID× 報告

セレナ「じゃあせめて、その格好じゃ風邪引いちゃうから布団はかけてね」パサッ


 顔を背けて寝転がってしまった彼に苦笑いし、そっと布団をかけた

 上から顔を覗き込むと今にも寝てしまいそうな彼の顔にまた苦笑いしてしまった


サトシ「……あ、そうだ。その前に俺、セレナに言わなきゃいけない事あったんだった」

セレナ「えっ?」

サトシ「セレナがさっき、俺がセレナの事どう思っているのかっていう質問の返事なんだけど……」

セレナ「……」


 サトシ「……好きだ。俺、セレナの事が好きなんだ!」

 セレナ「えっ……」

 サトシ「俺、旅を通して分かったんだ。俺の中でセレナの存在が大きなモノになっているのを!」

 サトシ「だから今日、カロスに来た本当の理由はセレナに会いたかったからなんだ!」

 セレナ「……」


 サトシ「セレナさえよければ俺の傍にいて欲しいんだ!」
242 : ストダス@パワーベルト 17/05/15 03:57:58 ID:JdjUP2IE [8/8] 名前× NGID× 報告

セレナ「……よ」

サトシ「えっ?」

セレナ「遅いよっ! グスッ……私が今までどんなに待っていたのか分からないよね……?」ウルウルウル

サトシ「え、っと……その、ご、ごめん……知らなかった。そっか、俺……セレナを待たせてたんだ……」

セレナ「……グスッ……グスン……クスッ、でも……ありがとう。嬉しいよサトシ」ニコッ


セレナ「……ねぇ、サトシ。私も何だかもう一度シたいな。だから……だ、抱いて……ほしいな?///」ドキドキ

サトシ「えっ、あっ……そっか! じゃあやろうぜ?」ドキッ

セレナ「うんっ!」ニコッ


 2人の夜はまだ始まったばかりであり、この数時間後には大きな後悔をしてしまうのは2人はまだ知らない……――


サトシ「……それで、俺、セレナからまだ返事聞いてないんだけどさ……教えてくれないか?」

セレナ「ん? 何の返事だっけ?」

サトシ「え”っ!? だ、だから……セレナに俺の傍にいてくれるかって聞いた……こと……」

セレナ「……もちろん……喜んで……///」

243 : ャラドス@ラグラージナイト 17/05/15 05:28:45 ID:ZV/Lg1JE 名前× NGID× 報告
支援
244 : ガバンギラス@ディフェンダー 17/05/15 06:27:00 ID:CCRf8YYg 名前× NGID× 報告
ミルフィに盗撮でもされてるのか?
245 : わきり 17/05/15 17:49:46 ID:BSAs3uvk 名前× NGID× m 報告
支援ネ
246 : ビゴン@りゅうのプレート 17/05/19 19:56:49 ID:dj1ELmew 名前× NGID× 報告
支援
247 : ジャンボ@いましめのツボ 17/05/22 00:53:08 ID:/yb/ABaU 名前× NGID× m 報告
支援
248 : イガニ@パワーレンズ 17/05/22 22:30:30 ID:OR1yvGAk 名前× NGID× 報告
支援支援支援
249 : フォクシー@ポイズンメモリ 17/05/24 06:51:37 ID:UQ.18c8Y 名前× NGID× 報告
朝支援
250 : ガバクーダ@ももぼんぐり 17/05/27 00:23:40 ID:4GaSHP7k 名前× NGID× 報告
し〜え〜ん〜
251 : リリダマ@まんまるいし 17/05/30 07:14:33 ID:0ERrz.hM 名前× NGID× 報告
待つ
252 : ンメル@ガルーラナイト 17/06/01 19:28:41 ID:e/X/utxo [s] 名前× NGID× 報告
支援
253 : ーマンダ@ながねぎ 17/06/08 00:09:26 ID:1bQlNGuQ 名前× NGID× m 報告
支援
254 : ジョンド@デンキZ 17/06/08 00:14:38 ID:Dw6bACn. 名前× NGID× m 報告
支援
255 : ーダイル@かいのカセキ 17/06/13 06:04:13 ID:3pXAW9Ws 名前× NGID× m 報告
支援
256 : ロトーガ@ひのたまプレート 17/06/15 19:22:32 ID:sMi1b38E [s] 名前× NGID× 報告
支援
257 : リンク@ほのおのいし 17/06/19 21:55:32 ID:KU2CYyVs 名前× NGID× 報告
支援
258 : マワリ@スキルコール 17/06/22 18:55:34 ID:Wu1tN8Ao [s] 名前× NGID× 報告
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259 : ムパルド@パワーリスト 17/06/25 17:55:27 ID:HfVkEtlY 名前× NGID× m 報告
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260 : イボルト@ナナのみ 17/06/25 18:48:43 ID:O03ZT2SQ 名前× NGID× m 報告
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(画面No:2a)

(連投制限などに引っかかった時用)