くすぐり系エロSSを書く


1 : ODAWp1aoVc 17/03/20 23:24:06 ID:1.2toj7M [1/27] 名前× NGID× 報告

セレナ「うっ……動けない……!」

クセロシキ「クックックッ……素晴らしいゾ……」




──


「すいません……見失いました」

クセロシキ「何をやっているゾ! まだ遠くには行っていない! すぐに見つけ出すゾ!」

コレア「了解、あんた達散って、まだ森のなかに居るはずよ、隈無く探して!」


下っ端「了解!」


2 : ODAWp1aoVc 17/03/20 23:24:30 ID:1.2toj7M [s] [2/27] 名前× NGID× 報告


──

ユリーカ「全くもう! ロケット団! 懲りないんだから!」

シトロン「まぁまぁ、みんな無事なんだからいいじゃないですか」

サトシ「あれ?」

シトロン「……? どうかしましたか?」


サトシ「セレナが居ない……」


────

3 : コリータ@きのみ 17/03/20 23:24:46 ID:NPLRKC9o 名前× NGID× 報告
ポケモンじゃないのか…
4 : ODAWp1aoVc 17/03/20 23:26:36 ID:1.2toj7M [3/27] 名前× NGID× 報告


セレナ「う、う〜ん……こっちだと思ったんだけど……」


深い森の中、同行していた筈のサトシ達とはぐれ、迷子になってしまったセレナ。
日も沈みかけている薄暗い夕方、出来れば一人で夜を迎えたくはない。


「みーつけた」

セレナ「?」

コレア「あんた、Z1と一緒に居たわよね?」

セレナ「……!」


すぐにわかった。
特徴的な赤い服に目を丸々覆うゴーグル。
謎のポケモン、通称プニちゃんを付け狙っている連中だ。
5 : ODAWp1aoVc 17/03/20 23:27:06 ID:1.2toj7M [4/27] 名前× NGID× 報告


セレナ「フレア団、何の用……?」

コレア「あら、用件はお分かりでしょ? Z1の居場所を教えて」


セレナ「し、知らないわよ! (本当」

コレア「嘘はよくないわね、いつも一緒にいるじゃない」


セレナ「い、いや……」

コレア「さぁ答えなさい! Z1何処に居るの?」


セレナ(こっちが聞きたい……)

コレア「あー、もういいわ、答える気がないなら武力行使よ!」

セレナ「ちょっ、ちょっと待って! 本当にわからないの!」


コレア「行きなさい! ドラピオン」

セレナ「もう……! お願い! テールナー!」



────
6 : ODAWp1aoVc 17/03/20 23:30:09 ID:1.2toj7M [5/27] 名前× NGID× 報告
ユリーカ「居ないね、セレナ……」

シトロン「何処に行ったんでしょう」

サトシ「手分けして探そう!」


シトロン「待ってください! セレナが持っていたピンク色の端末! あれに連絡が取れるかもしれません!」


サトシ「本当か!?」

ユリーカ「最初からそれ使えば良かったじゃん……」


シトロン「早速試してみましょう!」


──良かった! 繋がった!』


セレナ「シトロン!?」

『セレナ! 今一体何処に!?』


セレナ「わ、わかんない……」
7 : ODAWp1aoVc 17/03/20 23:30:46 ID:1.2toj7M [6/27] 名前× NGID× 報告

シトロン『近くに目印になるような場所はありますか?』

セレナ「えっと……右に山と、左には湖が見えるわ」


シトロン『わかりました! すぐにそっちに……』

セレナ「ま、待って! 来ちゃダメ!」

シトロン『? わ、わかりました。僕らはその山の麓のポケモンセンターで待っているので……』

セレナ「う、うん……」


ブツッ!
8 : ODAWp1aoVc 17/03/20 23:32:04 ID:1.2toj7M [7/27] 名前× NGID× 報告
コレア「話は終わったかしら?」


目の前には、ドラピオンに敗北し、その大きな腕で持ち上げられているテールナーの姿。


セレナ「くっ……戻って、テールナー」

コレア「さぁ、どうやって聞き出してあげようかしら?」

セレナ「……ど、どうすれば……」


『待て!』


コレア「?」


クセロシキ「そいつは基地まで連れてくるゾ」

コレア「何故?」

クセロシキ「ワタシが存分に相手をしてやるゾ……」

コレア「……?」

────────────────────
9 : ODAWp1aoVc 17/03/20 23:38:25 ID:1.2toj7M [8/27] 名前× NGID× 報告


冷たい壁と床、窓も何もない殺風景な密室に二人の人間と一匹のポケモン。


「カラマネロ、サイコキネシスゾ!」


セレナ「っ! 動けない……!」ガチッ!

クセロシキ「無駄だゾ、カラマネロの念力は人間の自力では解けない」

クセロシキ「解放してほしくばお前の仲間の居場所を吐くゾ」


セレナ「誰が、あなた達なんかに……!」


ぐったりと座り込んだ状態から両手を持ち上げ、吊るすように両手足を固定した。
腕と太股の薄橙に美しい肌と少し汗ばんだ腋が露になる。


クセロシキ「いつまでその威勢持つか、楽しみゾ……」ツー……

セレナ「うぅ……」
10 : ODAWp1aoVc 17/03/20 23:39:22 ID:1.2toj7M [9/27] 名前× NGID× 報告
両手首から腋にかけてなぞるように二本指を滑った。何とも言えないくすぐったさと嫌悪感で体が震える。
汗で少し湿った指先を舐めたクセロシキ。


クセロシキ「ん〜少ししょっぱいゾ」

セレナ「くっ……!」


クセロシキ「さぁ、ここからが本番だゾ……」スッ

セレナ「〜!」


指が腋に触れた瞬間、体に力が入る。


クセロシキ「無駄ゾ」ソォー……

セレナ「うぅっ!」ビクッ


露出された腋はまさに格好の的。
セレナの反応を窺いながら指を動かした。

伝う汗を拭き取るように五本の指を同時に優しく持ち上げる。それと同時に両脇からもどかしいくすぐったがセレナを襲った。

11 : ODAWp1aoVc 17/03/20 23:40:15 ID:1.2toj7M [10/27] 名前× NGID× 報告

クセロシキ「ほらほら、どうした?」

セレナ「う、うぅ……っ! くふっ、や、やめ……」


何とか言い返そうとするが、クセロシキはセレナに休ませる暇を与えず、遂に漏れ始めた笑い声を聞き、一層嬉しそうに露出した肌の上で指を踊らせる。


クセロシキ「こんな服装じゃ、くすぐってくれと言っているようなものゾ」

セレナ「ち、ちがっ、あははっ」


ここぞとばかりに一点をあらゆる動きでくすぐり続けるクセロシキ。


セレナ「……はぁ……はぁ……もう……」

クセロシキ「吐く気になったかゾ?」


セレナ「……」


一瞬セレナの思考が止まった。だがすぐに思い直した。
例えどんな形でも、彼らを裏切るような事は絶対にできない。
12 : ODAWp1aoVc 17/03/20 23:40:47 ID:1.2toj7M [11/27] 名前× NGID× 報告
セレナ「言わ、ない……」


セレナが考えた一瞬の間にもクセロシキは手を次の場所へと動かしていた。その答えを聞くと同時に腕を赤いカーディガンの中へと素早く忍び込ませ、脇腹からへそにかけて腹をくすぐり始めた。


セレナ「きゃぁっ!!」

クセロシキ「そうでなくてはつまらないゾ」

セレナ「くぅっ……かははっ!」


クセロシキ「ほう? 腹が苦手ゾ?」



その反応を見て味をしめ、ある指示を出す。

13 : ODAWp1aoVc 17/03/20 23:42:14 ID:1.2toj7M [12/27] 名前× NGID× 報告
クセロシキ「カラマネロ! 服を剥ぎ取るゾ!」


ビリリッ!!!

セレナ「……!」


即座に服を破りさり、残されたのは下着のみ、
その露になった美しい肌を、全身隈無く舐めるように見回すクセロシキ。

14 : ODAWp1aoVc 17/03/20 23:43:04 ID:1.2toj7M [13/27] 名前× NGID× 報告


クセロシキ「このスタイルのよさ、思った通り、素晴らしいゾ……!」

セレナ「……///」

クセロシキ「さぁ始めるぞ〜」


恥ずかしさに頬を赤く染め、顔を逸らす。
だか弱ったセレナの姿をクセロシキが見逃す筈もなく、
素早く露出した腹へと手を回し、くすぐり始めた。


クセロシキ「クククッ、ほれほれ、ここが苦手ゾ?」

セレナ「ひっ、ひゃははははっ! だ、ダメ……あはははははははっ!!」


先程までとは違う、服の上からではなく素肌のため、直に指の感覚が伝わり、よりくすぐったさが増す。
クセロシキの指は水を得た魚のように白く柔らかい肌の上を縦横無尽に這い回る。


セレナ「はははははは!!! はぁ、はぁ……んくっ!!」


クセロシキの思い通りになるまいと必死に堪えようとする、その姿もまたクセロシキを興奮させ、更にくすぐりを激しくさせる。
15 : ODAWp1aoVc 17/03/20 23:48:10 ID:1.2toj7M [14/27] 名前× NGID× 報告


セレナ「あはははは!!」ジタバタ


もがき、体を動かして何とかくすぐりから逃れようとするが、少し揺らしたりくねらせたりするのが精一杯では動きに合わせて追ってくる指先からは逃げられない。


セレナ「はははははは! もうっ、も、もう止め……」

クセロシキ「ほう? やっと答える気になったゾ?」

セレナ「くっ…………」


クセロシキ「どうした?」

「ほぉら!」コチョコチョコチョ

セレナ「やっ、やだ……! くふっぅ……!」


弱り、意思が揺らぎ始めたのを見て更にくすぐりを再開し、追い詰めていく。しかしクセロシキは時間をかけて聞き出す必要はなかった。
カラマネロの催眠術を使えば、すぐに居場所を聞き出すことができる。
だが最初からそれをしないのはただこの状況を楽しみたいだけだ。
16 : ODAWp1aoVc 17/03/20 23:48:51 ID:1.2toj7M [15/27] 名前× NGID× 報告


セレナ「はははははっ! うぅっ! わ、わかった! 言うか、ら……もうやめてぇ!」

クセロシキ「……!!」

クセロシキ「ほう?」


意地悪く指を止める。
一瞬の安堵がセレナを包む。


クセロシキ「答える気になったかゾ?」


「……」

セレナ「わかった……」

17 : ODAWp1aoVc 17/03/20 23:50:11 ID:1.2toj7M [16/27] 名前× NGID× 報告

セレナ「……サトシ達なら、私が居た近くの湖のほとりに居るわ、私を待つって言ってたから、きっとまだあそこにいる……」

クセロシキ「ほう、そうか、ならば早速捜査の手配を」


「嘘よ」


セレナ「……!!」

コレア「湖はついさっき部下から連絡が入った。そこには誰もいないはず」

クセロシキ「何!? 本当ゾ!?」


セレナ「くっ……」


クセロシキ「なら仕方無い、もう一度くすぐ」

コレア「クセロシキ様、わざわざそんな手間をする必要があって?」

クセロシキ「ぐっ! う、うぅるさいゾ!」

コレア「カラマネロの力を使えば今すぐにでも聞き出すことが出来るわ」


セレナ「……!! そんな……」
18 : ODAWp1aoVc 17/03/20 23:51:14 ID:1.2toj7M [17/27] 名前× NGID× 報告
コレア「フラダリ様が帰る前に見つけてサプライズするのでしょう?」


セレナ(!?)


クセロシキ「あー! もー! わかったゾ! やるゾ、カラマネロ!」


セレナ「ま、まって! お願い!」


「催眠術!!」


キィーンッ!!!
19 : ODAWp1aoVc 17/03/20 23:51:46 ID:1.2toj7M [18/27] 名前× NGID× 報告


セレナ「……!!」


(いやだ……)


クセロシキ「さぁ質問に答えるゾ」


セレナ「は、……い」


(違う、やめて……)


クセロシキ「む? 催眠術が掛かりきっていないゾ?」
20 : ODAWp1aoVc 17/03/20 23:52:38 ID:1.2toj7M [19/27] 名前× NGID× 報告


コレア「やだ、往生際の悪い女ね」ガン!


セレナ「!!」


クセロシキ「何をするゾ!? まだ遊ぶんだぞ!?」

コレア「これで完全に催眠にかかったかと」


クセロシキ「まぁいい」


セレナ「……」


クセロシキ「さぁ答えるゾ!」

21 : ヤコマ@はねのカセキ 17/03/20 23:52:40 ID:N.7ZHIjo 名前× NGID× 報告
きずぐすりのエロSSかと思った
22 : ODAWp1aoVc 17/03/20 23:53:18 ID:1.2toj7M [20/27] 名前× NGID× 報告

セレナ「……」


「お前の仲間は、Zは何処に居るのか教えろゾ!!」


セレナ「……」


「サトシ達の居場所は」



ドガァンッ!!!!


────刹那

密室の筈だった拷問部屋の壁が崩れ、
外からは何人もの悲鳴が……


「ここに居るぜ」
23 : ODAWp1aoVc 17/03/20 23:54:22 ID:1.2toj7M [21/27] 名前× NGID× 報告

コレア「……!?」

クセロシキ「何ぞ!?」


「セレナ!」


サトシ「助けに来た!」



セレナ「……?」


シトロン「僕達もいますよ……!」

ユリーカ「いっけーふたりともー!」

デデンネ「デネネー!」

24 : ODAWp1aoVc 17/03/20 23:54:56 ID:1.2toj7M [22/27] 名前× NGID× 報告

コレア「あら、やだ、ヒーロー登場」

クセロシキ「こちらから出向く手間が省けたゾ!」


『クセロシキ様! 突如出現した謎のポケモンにより、本部は既に壊滅状態です!』


クセロシキ「何だゾ!!?」


『Z……ジガルデです!!』
25 : ODAWp1aoVc 17/03/20 23:55:58 ID:1.2toj7M [23/27] 名前× NGID× 報告



サトシ「行くぜ! ゲッコウガ!」

シトロン「お願いします! レントラー!」

クセロシキ「コ、コ、コレアぞ!」

コレア「くっ……行きなさい! ドラピオン! どくどく!」

ドラピオン「ドラァ!」

シトロン「レントラー! かわしてください!」

レントラー「レットォ!」



猛毒をアームの爪へと移動させ、二本の腕が襲う。
一撃は地面へ、二撃目は咄嗟のジャンプでかわし、飛び乗ったのは二本目のアーム。


シトロン「雷の牙!」

レントラー「レントァッ!!」



流れるように退いた一本目のアームに齧り付いた。
その瞬間、ドラピオンの体に痺れが回り、動きが鈍る。
26 : ODAWp1aoVc 17/03/20 23:57:19 ID:1.2toj7M [24/27] 名前× NGID× 報告


サトシ「今だ! ゲッコウガ! つばめ返し!」

コレア「ミサイル針!」



襲い来る無数の矢を手足四本の武器で受け流す。
目の前は既にドラピオンの眼前、寸前で発動したしたどくどくも間に合わず、かかと落としで地面へと叩き付けられた。


サトシ「よっし!」

セレナ「……! サトシ! 危ない!」

クセロシキ「カラマネロ! 催眠術ゾ!!!」


キィーンッ!!!
27 : ODAWp1aoVc 17/03/20 23:57:53 ID:1.2toj7M [25/27] 名前× NGID× 報告


ゲッコウガ「……!!」ドクンッ!

サトシ「ぐっ……!?」


ユリーカ「うそ!」


ゲッコウガ「コウ……ッ!」

クセロシキ「無駄ゾ、カラマネロの催眠術はフラダリ様以外のポケモンには破られたことは無いゾ!」

28 : ODAWp1aoVc 17/03/20 23:58:35 ID:1.2toj7M [26/27] 名前× NGID× 報告
シトロン「サトシ! 大丈夫ですか!?」

サトシ「くっ…………!」ググッ……


クセロシキ「無駄だと言って」


サトシ「ゲッコウガ! 行けるよな!?」


ゲッコウガ「コウ!!!」


クセロシキ「なっ!? 馬鹿なゾ!?」


サトシ「俺達がその一人目になってやる!!!」グッ

「俺達は……」


── もっともっと強くッ!!!

29 : ODAWp1aoVc 17/03/20 23:59:38 ID:1.2toj7M [27/27] 名前× NGID× 報告
クセロシキ「ま、ま、まて! この女がどうなっても」

サトシ「遅い!」


ダンッ!!


刹那、ゲッコウガの周囲に水の竜巻が発生し、
次に踏み込んだ瞬間、その中からゲッコウガの姿が消える。
次に眼に映るのは既に敵の懐に潜り込む影。


クセロシキ「はや……!?」


「水手裏剣!!!」

ゲッコウガ「コウッ! ガァッ!!!」


水の竜巻が吸い込まれるようにゲッコウガの手元へ、
塊から、円盤へ、そして手裏剣へと姿を変え、カラマネロを突き刺した。


ドサッ!

クセロシキ「ば、馬鹿な……ゾッ!?」ゾッ!

ゾサッ!
30 : ODAWp1aoVc 17/03/21 00:00:13 ID:HtrYXqvo [1/4] 名前× NGID× 報告


サトシ「ふぅ〜……やったな! ゲッコウガ!」

ゲッコウガ「コウガ……」


セレナ「みんな……ありがとう……」

シトロン「セレナ、無事みたいでよかっゾッ!?///」

セレナ「? な、なに? そのゾって言うのやめてよ気持ち悪い……」

ユリーカ「セレナ汗びっしょり! それに何で服着てないの?」


セレナ「へ?」

シトロン「〜///」

サトシ「セレナ! ぶz」

セレナ「きゃあっ!!! み、見ないで……!」

31 : ODAWp1aoVc 17/03/21 00:01:41 ID:HtrYXqvo [2/4] 名前× NGID× 報告

ユリーカ「いーじゃん!」

セレナ「よくない!」

サトシ「寒いだろ? これ着ろよ」ファサッ


セレナ「えっ……/// ……!?!?」

ユリーカ「ヒュウヒュウ〜!」


セレナ「ありがとう……」

シトロン「服、新しいのを買わないとですね、それまではポケモンセンターで借りましょう」

セレナ「か、借りなくてもいいんじゃ」


ユリーカ「ん?」

セレナ「い、いや、何でもないです……」

サトシ「大丈夫だったか、セレナ?」

セレナ「う、うん……何とか……」

サトシ「そっか! 無事で良かった!」
32 : ODAWp1aoVc 17/03/21 00:02:13 ID:HtrYXqvo [3/4] 名前× NGID× 報告
──

────

──

……


「おい、クセロシキ」


クセロシキ「ゾ!? フラダリ様!? こ、これはフラダリ様にサプライズしようとして……」

「あぁ」

フラダリ「本当にビックリだ」


「すいませんでした……ゾ」




おわり

33 : ODAWp1aoVc 17/03/21 00:03:52 ID:HtrYXqvo [4/4] 名前× NGID× 報告


>>26から催眠術に掛かっていた筈の
セレナが普通に喋ってるのはミスです。



気が向いたらこのスレでまた書くかもしれない。
34 : ワシ@ねばりのかぎづめ 17/03/21 00:56:54 ID:KcEFrtwY 名前× NGID× 報告
おつ
35 : 羽真◆Ju6JKuHffQ 17/03/21 13:03:16 ID:aHTg4U9g 名前× NGID× m 報告

支援
36 : ーダイル@シルフスコープ 17/03/21 14:11:20 ID:liNNbJw. 名前× NGID× m 報告
おつ
37 : ンバドロ@こだいのツボ 17/03/21 14:16:43 ID:SbuCRSw6 名前× NGID× m 報告
読みやすくてよかった
38 : ガリザードンX@せいなるはい 17/03/21 16:39:12 ID:QLbX.RnQ 名前× NGID× m 報告
乙&支援
セレナにくすぐられたい

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