【感動長編】ハウ「マラサダにも穴はあるんだよな...」


1 : ラッタ@カプZ 17/03/30 22:04:09 ID:K0hWlueM 報告
〜前回のあらすじ〜

伝説の神デデンネにより性欲が
倍増したハウ。オナニーを覚えて
ティッシュで息子が埋まる毎日だったが...


ハウ「ダメだっ!!手じゃイけない!!」

この通り、手に負えない有様だった。(手だけに)

ハウ「あ〜もっと強い刺激を与える物ないかな〜」

ハウ「そうだ!インターネットで調べよっと」カタカタカタ

ハウ「ふむふむ...セックス...か...」

ハウ「でも本当に好きな人とじゃないと犯罪なのかあ...」ガックリ

ハウ「...ん?なんだろうコレ」カチッ

ハウ「オナ...ホ.......?」

ハウ「もっと詳しく調べてみよーっと」カチカチッ

ハウ「ふむふむ...なるほどね〜...」

ハウ「じーちゃん!!」

ハラ「なんですかな?」
142 : ーランス@こおったきのみ 17/04/24 20:33:34 ID:WJfYvckc [s] 報告
なんだこれは…たまげたなぁ…
143 : メール@ポイズンメモリ 17/04/24 22:56:42 ID:OVV6cg62 m 報告
しえん
144 : ママ@パワーバンド 17/04/28 21:12:11 ID:wsFMBvYc m 報告
支援
145 : ガニウム@オレンジメール 17/04/29 23:28:48 ID:PFpmjrc2 報告
支援
作者帰って来いーーーーーーーー
146 : ーボ@インドメタシン 17/05/01 22:09:58 ID:TGlP1jZg 報告
支援
作者どこ行った
147 : トム@コンテストパス 17/05/01 22:10:48 ID:zXzCFqRg m 報告
支援
ネタ切れか?
148 : ーテング@こぶしのプレート 17/05/02 22:50:18 ID:1IBvkOjw m 報告
穴を開けたグレープフルーツをオナホ代わりにできると聞いた事がある
149 : リリ@ようせいジュエル 17/05/03 00:23:47 ID:m.UNLU2g 報告
デーーーーーーーン
150 : ガルデ@しずくプレート 17/05/03 00:25:22 ID:3Pvgtg2k m 報告
>>148
いたそう
151 : カチュウ@キーのみ 17/05/09 12:33:13 ID:z9OD57j. m 報告
支援
イッチ頑張れ
152 : マンタ@くっつきバリ 17/05/30 01:31:04 ID:j1wN5uys [1/6] m 報告
ハウ「本当に...言ってるの?」

マラサダの精「責任ぐらい取ってもらうわ。
それに気持ちいいこと、好きでしょ?」

ハウ「いや僕にも心の準備が」

マラサダの精「そーれ、はいった!!」ズプ

ハウ「ぁあっ」

マラサダの精「貴方、結構大きいのね」ズチュズチュ

ハウ「やばい...マラサダオナニーの比じゃないくらい気持ちいい...」

マラサダの精「そりゃあ..んっ///、私、ほぼ処女のようなものだもの」ズチュズチュズチュズチュ

ハウ「あ...出そう...」

マラサダの精「...やっぱ早漏なのね...いいわ、受け止めてあげる」

ハウ「...妊娠は?」

マラサダの精「...チュッ」

ハウ「ちょっ///」

ドピュドピュビュルルピュッピュドピュビュルルドピュドピュビュルルピュッピュドピュビュルル‼
153 : チャモ@いんせきのかけら 17/05/30 01:35:51 ID:j1wN5uys [2/6] m 報告
ハウ「...はあ...はあ.,.」

マラサダの精「あーあ、私、まだイってないのよねえ」

マラサダの精「あれ?まだ勃ってる...」

マラサダの精「........」

マラサダの精「えいっ」ズプ

ハウ「あぁっまたっ///」

マラサダの精「私が満足するまでやるわよ」ズチュズチュ

ハウ「うっ」ドピュドピュビュルルピュッピュドピュビュルルドピュドピュビュルルピュッピュドピュビュルル!!

マラサダの精「早すぎ!!」

マラサダの精「...あら?小さくならない...」

マラサダの精「もしかして...早く出ちゃうけど、回復はめっちゃ早いのかしら?」


154 : チサダ◆if6v/OHK/Y 17/05/30 01:41:53 ID:j1wN5uys [3/6] m 報告
そしてその晩、ハウとマラサダの精は身体を重ね、愛し合った。

そして、しばらくの間、幸せな生活が続いた。



ハウ「...ねえ。サダちゃん」

マラサダの精「何?ハウ」

ハウ「サダちゃんって、なんのために来たの?」

マラサダの精「えっ?」

ハウ「妖精ってさ、何かの役目を果たすために送られたりするよね?サダちゃんもマラサダに紛れてたのはなんか理由があると思って」

マラサダの精「.......今は、言えない...」

ハウ「え?」

マラサダの精「なんでもないわ...」
155 : チサダ◆if6v/OHK/Y 17/05/30 01:51:05 ID:j1wN5uys [4/6] m 報告
そしてそれから8年後

マラサダの精(18)「ねえハウくん...」

ハウ(19)「どうしたの?サダちゃん」

マラサダの精「私...できちゃったみたい」

ハウ「えっ!?本当かい?」

マラサダの精「本当,..だけどここで出産するわ」

ハウ「え!?」

マラサダの精「貴方が...病院に私を連れてっても...」

ハウは悟り、家で出演の準備を進めた。

マラサダの精「名前は...男の子だったらマスターってつけて...」

ハウ「?わ、わかった」

そして10ヶ月後、マスターは生まれた。
156 : チサダ◆if6v/OHK/Y 17/05/30 01:53:17 ID:j1wN5uys [5/6] m 報告
ハウ「あははは!可愛い奴め!!」

マスター「オギャー!!」

マラサダの精「...ハウ君」

ハウ「あっ、サダ。どうしたんだい?」

マラサダの精「さよならを...言わなくちゃならないの」


ハウは、その言葉を理解できなかった。
157 : チサダ◆if6v/OHK/Y 17/05/30 01:56:21 ID:j1wN5uys [6/6] m 報告
ハウ「さよなら?ど、どうしたんだいきなり」

マラサダの精「私の役目は果たしたわ」

マラサダの精「私はもうじき消える」

ハウ「ちょ、ちょっと色々聞きたいんだけど!!
や、役目って何?」

マラサダの精「話しておくわ...そう、あれはもう一つの世界の現在...」

ハウ「もう一つの世界?」
158 : ロピウス@しんぴのしずく 17/05/30 01:59:17 ID:wiynYMmQ 報告
まさかの続きが
159 : カンプー@ゴージャスボール 17/05/30 01:59:43 ID:UEIpkpog 報告
支援
マラサダの精が嘆きのマートルの声で再生される
161 : ノココ@きのみプランター 17/06/02 17:58:23 ID:ej8AFcQk m 報告
おお!イッチお帰り!超絶支援!!
162 : フキムシ@みどりのかけら 17/06/06 22:28:12 ID:PWJ6TV56 [1/2] 報告
マラサダの精「もう一つの世界...それは、ハウ君が殺戮兵器を作り出した世界...」

ハウ「え?な、なんだよそれ?!」

マラサダの精「実は私...」

マラサダの精「あなたを殺すために送り込まれたの」

163 : チサダ◆if6v/OHK/Y 17/06/06 22:37:11 ID:PWJ6TV56 [2/2] 報告
マラサダの精「別の世界のあなたは友達も家族も誰もいない。
だからずっと、薄暗い地下室で研究をしていたそうよ」

マラサダの精「貴方の作り出した兵器は...宇宙の星々をも
破壊し尽くしたわ...アルセウス様にも被害が及ぶほどすごい兵器なの...」

マラサダの精「だから...変な気が起こる前にマラサダに擬態して、
あなたに食べられて共に自爆するはずだったの...」

マラサダの精「でもあなたは私を食べなかった」

マラサダの精「あろうことか、死ぬはずの私の処女を奪って...」

マラサダの精「......恋愛とか、興味なかったの...ただ、
アルセウス様に従えて死ねるなら本望だとずっと...」

マラサダの精「そこで私は思いついたの。
貴方にも大切な家族ができれば、あんなバカなこと、
しでかさないと思って...」

ハウ「で、でも俺を殺した方がよかったんじゃ...」

マラサダの精「言わせないでよ...」

マラサダの精「あの時...本当に...好きになっちゃったんだから...」


164 : リバード@スピードパウダー 17/06/07 00:22:27 ID:fvXQO7VE 報告
久しぶりに来たら俺の安価ミスで壮絶な話になっとるwwwwwwwwww
165 : ェリンボ@リゾチウム 17/06/12 19:39:22 ID:Yee6FKpM 報告
あげ
166 : チサダ◆if6v/OHK/Y 17/06/21 23:45:30 ID:lvjNFnYY [1/2] 報告
ハウ「......サダ...」

マラサダの精「...そろそろ、時間みたい...」

ハウ「......サダッ!!だめだ!行かないでくれ!!」

マラサダの精「......最後に私の力を全部使って、
みんなの記憶からあなたのあの事件の事をなくしてあげる。
どうせ、消えちゃうもの、最後の貴方へのプレゼントよ...」

ハウ「サダッ!!サダアアアァァああああ!!!」

〜マラサダの精は、最後の力を振り絞り、ハウの記憶をみんなから消した〜

そして、27年の時が経った......

マスター「父さん、母さんはどんな人だったんだい?」

ハウ「うむ...とっても綺麗な女性でしたぞ...性格は素直じゃあないけど
可愛いかったですな...」

マスター「へえ......そろそろ、仕事に行ってくるよ。」

ハウ「行ってらっしゃい。今日も頑張るんだよ」

マスター「うん」


167 : チサダ◆if6v/OHK/Y 17/06/21 23:53:17 ID:lvjNFnYY [2/2] 報告
ハウの息子、マスターは天才だった。
5才で全ポケモンを覚え、
8才でポケモンを貰い、
11才でアローラリーグ制覇...
15才では全国大会で優勝を果たした。

そんな彼は今、エーテル財団で働いている。
彼の考えたポケモンの保護の新しいやり方が全世界で評価され、
彼は有名人となった。
そんなある日、彼は不思議なポケモンと出会う...

マスター「M地区のポケモンは全部マークしたな?」

エーテル団員「はい。マスター様。」

マスター「では先に戻っててくれ」

エーテル団員「ではお先に失礼します」

マスター「ふう...今日も疲れたなあ...ん?」

デデンネ「...ンネ?」

マスター「...デデンネ?なぜ、こんなところにいるんだ?
事前調査ではデデンネが一匹も生息していないと報告がある...」

デデンネ「......もしかして、奴の子供か」


168 : ャオブー@おはなのおこう 17/06/22 00:07:54 ID:JIhED8tY 報告
イッチ……
169 : チサダ◆if6v/OHK/Y 17/06/22 00:11:46 ID:6mCR54bo [1/7] m 報告
スマホで続き書きます

マスター「デデンネがしゃ、喋った!?」

デデンネ「フッ...私はただのデデンネではない」

デデンネ神「性欲を司る伝説の神、デデンネだ!!」

デデンネ神「お前...ハウとかいうやつの子供か?」

マスター「!何故それを?」

デデンネ神「では私の計画は失敗したのか...」

マスター「計画だと?」

デデンネ神「お前には教えてやろう。私の恐るべき計画を!」

デデンネ神「そもそも神は複数存在するのは知ってるな?」

マスター「ああ。この世界を創ったアルセウスに感情を司るエムリットに時間を司るディアルガ、空間を司るパルキア...そういったポケモン達だろ?」

デデンネ神「そうだ。私はその神々の中で一番弱く、偉くない性欲のを司る神なのだ。」

マスター「まあ...時間や空間と比べたらスケールが小さいからね...」

デデンネ神「うるさい!...私は他の神々に小馬鹿にされていた。いつか見返してやりたい...そう思っていた。しかし私の能力は生き物の性欲を倍増させる程度。とても叶わなかった」

デデンネ神「...そこで、私はこの能力をうまく使えないか、必死に探した...そしてある日、使い道を見つけたのだ...」
170 : ビゴン@タラプのみ 17/06/22 00:14:09 ID:LkI3c17g 報告
支援
171 : チサダ◆if6v/OHK/Y 17/06/22 00:30:07 ID:6mCR54bo [2/7] m 報告
マスター「そ、それは?」

デデンネ神「貴様の父、ハウの性欲を倍増させ、変態に仕立て上げ友人や家族を失わせる...と言う計画だ」

マスター「なっ...僕の父が何をしたって言うんだ?」

デデンネ神「まあ、落ち着け。私はただ利用しただけだ。続きを聞けばわかる。」

デデンネ神「ひとりぼっちになった貴様の父は...地下に篭って殺戮兵器の研究をただひたすら続ける筈だったのだ」

マスター「筈...?何故そんなことが起こってもない事がわかった?」

デデンネ神「フフフ...知り合いのエスパーポケモンに未来を予言して貰っただけさ。と言ってもそいつの予言は殆ど当たる。だからころこの計画を考えたのだ」

デデンネ神「...話を戻そう。予言ではお前の父が完成殺戮兵器は、凄まじい威力らしい...星々を破壊でき、アルセウスですら抑え切らないほどにな」

マスター「そんな馬鹿な...人間の科学力ではそんなの不可能だ」

デデンネ神「そして私はその兵器を奪い、この全宇宙を支配する力を手に入れる!...と言ったところまでが予言だった」

デデンネ神「最初は恐ろしいほどうまくいった。マラサダオナニーを開発したお前の父に、それをうわさに流すハウとグラジオ。そして借金取りによって殺されたお前の爺さん...」

デデンネ神「しかし予言にはお前は存在しなかった。いやそれどころか今頃この世界を支配していたのは私だったのだ」

マスター「..........」

デデンネ神「おかしいと思ってたな...今思えば27年前からおかしかったぞ。まさかハウに子供がいるなんて気付かなかった。」
172 : チサダ◆if6v/OHK/Y 17/06/22 00:40:39 ID:6mCR54bo [3/7] m 報告
デデンネ神「そして予言通りに行ってると安心した私は、ハウが殺戮兵器を完成させるまで眠る事にした。そして一昨年...私は目覚めた。だが地球は前来た時と変わらず綺麗な星だった...私は見逃していたのだ予言のズレを、な」

マスター「...だが今更何の用だ?貴方の話が本当ならそれは失敗した。もう僕なんかに用はない筈...」

デデンネ神「ククク...それはな、こう言う事だ!」

デデンネ神が、マスターに光線のようなものを発射する。

マスター「え?な、やめ......」

デデンネ神「性欲100倍増幅ビームだ。」

マスター「......あ...」

マスター「あああああぁあああぁあああああああぁあああああぁぁああああああああぁああああああああああぁあああああああぁあああああああぁぁあああっ!!!!!!」

デデンネ神(ククク...これで奴の評判は型落ち。絶望したお前は自殺、そしてそのショックで殺戮兵器を...)

「貴方が犯人だったのね」
173 : チサダ◆if6v/OHK/Y 17/06/22 00:51:58 ID:6mCR54bo [4/7] m 報告
デデンネ神「ん?誰だお前は?」

「さあ?私は存在していないもの。それより性欲神デデンネ、貴方を封印します」

デデンネ神「な、何を言ってるんだ?私は生き物の性欲を倍増させる仕事をしてるだけだよ」

「...全て、わかってるの。...この目で見たから」

デデンネ神「はあ?何言ってんだこのアマ」

「封印!!」

デデンネ神「グアッ!?そ、そんな!か、体があぁ!!わ、私の計画がああぁぁああ!!!!」

「...こんなにおおきくなったのね...」

マスター「た、助けてくれ...く、苦しい...」

「レナクナヨクヨイセ!!」

マスター「...っ、た、助かった...ありが...ん?」

そこにはもう、誰もいなかった。
マスターはこの日起こった事を誰にも話していない。
もしかしたら、夢だったのかもしれない。しかし一つだけ分かってることがある。
あの日出会った女性は、どこかで会ったことがあった。
ただ、それだけだ。
その後、マスターは地球上のほとんどの虐待されているポケモンや捨てられたポケモンを保護する事に成功。彼は歴史に名を残して死んで行った。

ハウ「マラサダにも穴はあるんだよな...」 〜完〜
174 : ネッコ@フリーズカセット 17/06/22 00:58:43 ID:d63Mfdq2 報告
175 : チサダ◆if6v/OHK/Y 17/06/22 01:08:20 ID:6mCR54bo [5/7] m 報告
ハウ「...じいちゃん...」

ハウはハラの写真を手に取る。

ハウ「くそ...なんで、なんでこんな優しい人が!!」

ハウは机を勢いよく叩いた。

ハウ「...くそっ、こんな世界...」

こんな世界、無くなっちゃえばいい

ハウ「......」

ハウは、廃屋の地下に篭り、かけ集めた機械で研究を始めた。

始めの目標は爆弾やロボットなどを作り、復讐をする事。
だったのだが...

〜25年後〜

ハウ「アヒャ、アヒャヒャヒャヒャヒャ!!www遂に、遂にできたぞぉ!!wwwこれでみんなコロス!!ギャヒャッヒーwww」

ハウは偶然にも物質を原子レベルで崩壊させる光線銃、半径8000kmの物を粉々にする爆弾などを完成させてしまった。

それから地球が死の星になるのはあっという間だった。

まずカプ・コケコ達などのアローラの守り神が立ち向かった。が、一瞬で消されてしまった。次にエムリットなどの感情や記憶を司る神が立ち向かった。が、無残に散ってしまった。 ディアルガやパルキアなどの伝説のポケモンも叶わなかった。
176 : チサダ◆if6v/OHK/Y 17/06/22 01:21:31 ID:6mCR54bo [6/7] m 報告
人型の妖精「...アルセウス様、また星が消えました」

アルセウス「...なんと愚かな人間だ...くそっディアルガ、パルキア...お前達の無念は忘れぬ」

人型の妖精「アルセウス様、このままではわたくし達も...」

アルセウス「仕方あるまい...最後の手段だ」

アルセウス「ここに今私が創ったタイムマシンがある。これに乗り、過去に行き、元凶であるハウという人間を殺すのだ」

人型の妖精「はい、仰せのままに」

アルセウス「...探った結果、奴はマラサダが好物だったらしい。そうだ、奴が買うマラサダに紛れ込み、奴と共に自爆しろ。いいな?」

人型の妖精「はい、それで私が死んでも一切悔いはありません」

アルセウス「よろしい。では、いけ!!」

キューーーーーン...

アルセウス「...行ったか」

???「あ、いたいた!!アルセウス様ー!」

アルセウス「どうしがはっ!?...」

デデンネ神「イェーイ!アルセウスを倒したぞ!!これから私が世界を作るのだ!!」

アルセウス「貴様...何故、その兵器を...」
177 : チサダ◆if6v/OHK/Y 17/06/22 01:23:18 ID:6mCR54bo [7/7] m 報告
デデンネ神「フン、世界を創った神がこんなんだからみんな殺されたんだな。何故この兵器を持ってるかだって?そんなの教える義理もないね。じゃあね」

もう一つの未来のアルセウスは殺された。
178 : クーン@きんのたま 17/06/25 01:23:13 ID:Iql1WNDI 報告
今更支援
179 : ケニン@おいしいシッポ 17/06/25 10:35:17 ID:gb7xoun. 報告
180 : ルード@いかりまんじゅう 17/07/04 04:58:26 ID:ZeJ0CDlk [s] m 報告
>>173
乙!感動した!
181 : ガボスゴドラ@ひみつのコハク 17/07/21 05:27:41 ID:7aBBsscs 報告
やデ糞



(2017/11/09 期間限定設置、最終書込が2017年10月までのスレに限ります。)