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マオ「うぅ……。仕方ない…やってやるわよ!」
ケンゴ「この先生どうかしてるよ…」
セレナ「サトシは3値なんて知らない…わたしが組まなきゃ留年だわ」
(⌒,_ゝ⌒)「今時メリカリなんて甘いんですわぁ。チャンネルとつべだけで余裕なんですわぁ」
サトシ「メリカリってなんだ?」
スイレン「…育成なら得意…!愛情込めれば大丈夫…っ!」
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マオ「よろしく、ケンゴ!」
ケンゴ「マオか…。努力値とか知らなそうだな…。僕が頑張らないと。無難にガブリアスにしとくかな」
(⌒,_ゝ⌒)「もこうと申します。よろしくお願いします」
スイレン「よろしく、もこう。わたしたちは何育てる?」
(⌒,_ゝ⌒)「やはりレアコイルですわな。先ず高い特殊攻撃力ですよね。特攻種族値全ポケモン中当時第24位の120。で、其処から繰り出される10万ボルト。まあ、僕は敢えて決定力を上げる為に……」
サトシ「セレナ、よろしくな!」
セレナ「サトシ…!やっぱりわたしたちは結ばれる運命にあるのね。2人で最高個体のラブカスを育てましょう」
ククイ「期限は3日!それまでに育成してこい!」