コウタ「!」
ルザミーネ「リーリエ!? 何のつもり!? ボールを返しなさい!」
リーリエ「ヒヒッ…何のつもりって…ヒャハッ…ヒャハハハハハハハハハハハハッ!!!」
リーリエ「母様は本当に…ヒヒッ…ネクロズマさんがアローラを滅ぼすなんて信じて…ヒッ…ヒャハハハハハハハハハハハハッ…」
リーリエ「本ッと馬鹿ですね母様…馬鹿な親をもって私は幸せですよ…ククッ……嘘ですよ…全部」
ルザミーネ「何…ですって……?」
リーリエ「財団の資料…あれ、私が作ったんですよ。よくできてたでしょう。だから…母様は…こんな簡単に……ヒヒッ…母様は…ククッ…アローラのためって…ヒャハッ…そう思ってやったんでしょうけど…ヒャハッ…ヒャハハハハハハハハハハハハッ!」
リーリエ「何故ネクロズマさんがあんな事をしたかわかりますか? ククッ…母様…このボールはウルトラボールを改良したネクロズマさんをも従わせる特殊なボール……これよりは弱いですが強力なウルトラボールの洗脳電波をウルトラホールに流し込んだんですよォ…!」
リーリエ「無論、それだけで従わせる事なんてできませんがァ〜、ネクロズマさんは怒り狂ってエーテル財団を襲撃した……」
リーリエ「平穏な生活を邪魔されてなァ〜…ククッ…見物でしたよ…ネクロズマさんを倒すって意気込んで…ウルトラ調査隊の人たちのいうことまるまる信じて…ヒヒッ…楽しかったですよォ?」
リーリエ「そして今はめでたく私の手の中にネクロズマさん…いや〜…計画どォ〜り……」
リーリエ「そしてこの後母様はネクロズマさんに殺されてしまい…ネクロズマさんを連れて帰った私は1人英雄として…ククッ…母様…あぁ何という悲劇! ククッ…ヒャハッ…ヒャハハハハハハハハハハハハッ!!」
コウタ「!」
リーリエ「あぁ…そういえばいましたっけ」
リーリエ「コウタさ〜ん? うっかり殺しちゃうのでー、恨まないでねー☆」
という夢を見たのだが疲れてるのかな
ルザミーネ「リーリエ!? 何のつもり!? ボールを返しなさい!」
リーリエ「ヒヒッ…何のつもりって…ヒャハッ…ヒャハハハハハハハハハハハハッ!!!」
リーリエ「母様は本当に…ヒヒッ…ネクロズマさんがアローラを滅ぼすなんて信じて…ヒッ…ヒャハハハハハハハハハハハハッ…」
リーリエ「本ッと馬鹿ですね母様…馬鹿な親をもって私は幸せですよ…ククッ……嘘ですよ…全部」
ルザミーネ「何…ですって……?」
リーリエ「財団の資料…あれ、私が作ったんですよ。よくできてたでしょう。だから…母様は…こんな簡単に……ヒヒッ…母様は…ククッ…アローラのためって…ヒャハッ…そう思ってやったんでしょうけど…ヒャハッ…ヒャハハハハハハハハハハハハッ!」
リーリエ「何故ネクロズマさんがあんな事をしたかわかりますか? ククッ…母様…このボールはウルトラボールを改良したネクロズマさんをも従わせる特殊なボール……これよりは弱いですが強力なウルトラボールの洗脳電波をウルトラホールに流し込んだんですよォ…!」
リーリエ「無論、それだけで従わせる事なんてできませんがァ〜、ネクロズマさんは怒り狂ってエーテル財団を襲撃した……」
リーリエ「平穏な生活を邪魔されてなァ〜…ククッ…見物でしたよ…ネクロズマさんを倒すって意気込んで…ウルトラ調査隊の人たちのいうことまるまる信じて…ヒヒッ…楽しかったですよォ?」
リーリエ「そして今はめでたく私の手の中にネクロズマさん…いや〜…計画どォ〜り……」
リーリエ「そしてこの後母様はネクロズマさんに殺されてしまい…ネクロズマさんを連れて帰った私は1人英雄として…ククッ…母様…あぁ何という悲劇! ククッ…ヒャハッ…ヒャハハハハハハハハハハハハッ!!」
コウタ「!」
リーリエ「あぁ…そういえばいましたっけ」
リーリエ「コウタさ〜ん? うっかり殺しちゃうのでー、恨まないでねー☆」
という夢を見たのだが疲れてるのかな
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