【オリジナルSS】PCS(ポケモンカードストーリー):完全オリジナルストーリー

1 : ンフィア@ビビリだま 18/02/07 22:59:45 ID:UcjKCyZs m 報告
・文章力皆無ですけど、書かせて下さい。
・対象はポケモンGOでポケモンに抵抗がなくなったけど、流石にアニメを見るのは辛い人にも見れるように考えました。うちは絵は一切書けない(書かない)ので、マンガのように考えるのも難しいし、語彙力ないから表現するために何か1段階おきたかったのでここに書くわ。
・空白の部分は・で表現します。ポケモンのカードのストーリーがないからと1から考えた。舞台は東北をモデルにした。そこの舞台のゲームはあるけど、非公式かつゲーフリによって消された場所だから大丈夫だと思うので、使わせていただくわ。
・1からイッチが作り上げたから、ほぼオリジナル。内容は結構いいと思う。ただ、イッチの文章能力のなさによって、内容を潰してるから、そういうのを中心に、大きな目で見て下さい。お願いします。
・まあアドバイスとか、想像してるキャラを書いてくれるとイッチは喜びます。(まじで、うちの絵は酷いから!もし、想像するために必要なら言ってくれい)
・最後に念押し、大きな目で見て下されー。
115 : ラクロス@ペアチケット 18/02/14 18:57:03 ID:ppx0jnkk 報告
ケチつける気はないし書き方も本人の自由だけど
改行くらいはしたほうがいいんじゃないかな
116 : ジギガス@マトマのみ 18/02/14 18:58:30 ID:mxDSUG5A [1/2] m 報告
>>115
ありがと。参考にする。
やっぱり、まだ見にくいよね。
117 : ジョッチ@アッキのみ 18/02/14 19:21:45 ID:mxDSUG5A [2/2] m 報告
最近やっとね。

ぽけりんBBSのssの改行について理解した。

1行空けるのね。
118 : ガニウム@ディフェンダー 18/02/14 22:17:32 ID:QKCJAgPo [1/4] m 報告
一息コーナー

師匠一覧!?

グロリオ→元チャンピオンで実力もある。闘使いで、攻撃的な戦いを得意としている。

ラコ→未来を見る力を持つ。(大きな未来しか見れない。)
実力もそこそこあり、ラコたちのグループの中で3番目に強いとされる。

ガジュマ→喋るフライゴンと友達。兄が実力者。
自身はドラゴンタイプのジムリーダーをやって、日々強くなっている。相棒はメガガブリアス。

後は、???、ハク、???、???
※???は今次点ではひみつ。
119 : カブ@コダックじょうろ 18/02/14 22:40:12 ID:QKCJAgPo [2/4] m 報告
一息コーナー
オリジナルカード紹介

メガリザードンY・GZ
体力そこそこ、攻撃技威力まあまあ。
攻撃的に特化したポケモン。

相手のサイドの数分マイナス100。
自分のサイドの数分プラス80。
威力270の技が特徴的。

特性はこのカードが攻撃するとき炎エネルギーをトラッシュすることが出来る。トラッシュした分だけ、威力+30。

最大火力を目指せるカード。1章と3章で登場予定。
120 : ュウ@バシャーモナイト 18/02/14 23:13:25 ID:QKCJAgPo [3/4] m 報告
一息コーナー
オリジナルカード紹介2

ニンフィアGZ
体力90のポケモンで、強い相手ほど有利になる特性を持つ。

特性はフェアリーガード。相手が攻撃するとき、相手についてるエネルギーの種類の数だけ、威力マイナス30。
ただし、威力90以下には適用しない。

技は回復技を得意とする。相手の元の体力が高ければ高いほど、回復力が増加する。

強いカードにこそ強さを発揮できるという特徴があるポケモン。4章ぐらいで出る予定だけど、出ないかもしれない。
121 : ラードン@ロメのみ 18/02/14 23:27:17 ID:QKCJAgPo [4/4] m 報告
>>120 特性変更させていただきます。

効果を、相手のついてあるエネルギーの数だけ威力をマイナス60にする。ただし、威力90以下には適用しない。

に変更します。

フェアリータイプは基本的に、高い火力で攻撃する相手、つまり攻撃型の相手に強いタイプです。

攻撃型のポケモンはドラゴン、あく、ほのお、闘(格闘タイプ的なもののみ)。
これらのタイプの攻撃を極限に弱体化し、回復しながら、相手を倒すのがフェアリーです。
122 : ャワーズ@アッキのみ 18/02/15 09:24:58 ID:V5eOdi2Y [1/4] m 報告
4 不死鳥
4-1
リンドウはラコさんの元へと帰り、そこで暮らしていた。

リンドウは苦しんでいた。様々な苦難。グロリオ師匠が追放されたこと。そして、グロリオ師匠のあの言葉「お前さんの記憶を奪ったのはわしじゃ。」

リンドウは自分への無力さを日に日に責めるようになっていった。

ある日、リンドウは自責の念から壁に頭をぶつけていた。自滅行為。

リンドウは思っていた。「俺の力不足で。」

その時、誰かに抱きつかれた。多分、自滅行為を止めようとして行ったのだろう。
ランだ。

ランは言う。「お願い。これ以上、自分を傷つけないで。」

リンドウは腕を解き、外へ出ていった。自分がどうすればいいか、分からなくなっていた。
123 : ズレイド@りゅうのウロコ 18/02/15 10:31:33 ID:V5eOdi2Y [2/4] m 報告
何時間か森の中をうろうろした。そして、俺の家へと戻ってきた。
そこにはモスがいた。

モスは言う。「約束通り、戻ってきたよ。」
もうすぐリーグ参加のためのジム巡りが始まるからだ。

リンドウはモスの帰りを喜べなかった。

モスは言う。「あのことか。これじゃ、完全復活とはいかないね。」

モスはリンドウに言う。「チャンピオンを目指そうよ。」

リンドウは返す。「何でだ。」

モスは言った。「チャンピオンに、トップになれば、元チャンピオンを戻れるように出来るかもしれない。」

リンドウは言う。「俺は師匠がいなくなるのも悲しい。だが、自分の弱さを…許せないんだ。強くなりたい。」

モスは返す。「それじゃ、チャンピオンを目指すしかないな。」

リンドウは言う。「どうして。」

モスは返す。「チャンピオンこそ、一番高い壁だからね。」
続いて言う。「目指しているうちに強くなるさ。」

リンドウは言う。「それだけじゃないんだ。師匠の言ったんだ、俺の記憶を奪ったのは師匠自身だって。」
続いて言う。「俺の過去、よく分からないんだ。」

モスは言う。「過去を知りたいんだろ。真実を解き明かしたいだろ。」

リンドウは答える。「ああ。」

モスは言う。「じゃあ、チャンピオン目指そうぜ。」

リンドウは思わず返す。「何でだよ。」
少し、いらついてきていた。

モスは返した。「チャンピオン目指しているうちに、全てが見えてくるはずだよ。」
続いて言った。「チャンピオンこそ、この地方、1番の壁だからね。」
124 : ヤコマ@ていこうのハネ 18/02/15 10:41:45 ID:V5eOdi2Y [3/4] m 報告
リンドウはモスの助言により、目標が見えた。

チャンピオン、目指してやるよ。

こうして、3人は不死鳥のようにまた再開することが出来た。

リンドウが言った。「そう言えば、師匠が俺に渡してくれたものがあるんだ。」

もし、会えなくなるときはこれを開けなさいと渡されたもの、そこにはメモとリングが入っていた。

ランは言った。「これって、最新のWリングだよね。」
Wリングとは、メガ進化、Zパワー両方を使用することの出来るリングだ。

メモにはこう書いてあった。「わしがいなくなったとき、お前さんに苦難が訪れたら、闘ジムリーダーのリュウスケを訪ねなさい。必ず新たな師匠として、助けてくれるはずじゃ。」

また、リングについても書かれていた。「まず、メガ進化するための知識得るために、ジンを訪ねるんじゃよ。必ず力になる。」

ランが言った。「早速、ジン先輩のところへ行こうよ。」

3人は賛成した。
125 : ーベム@くろおび 18/02/15 10:53:27 ID:V5eOdi2Y [4/4] m 報告
4-2
サイのアンドロ団の雑魚狩りは激化していた。

何故、ソカズみたいな屑が7部集なのか理解した。

アンドロ団の勢力上昇のため、沢山の下っ端を増やしたかった。

しかし、ボスと3幹部は直接司令しない。つまり、主に、支配出来るのは7部集ということだった。

7部集だけでは、下っ端を制御出来ない。

下っ端の中で皆に信頼され、まとめることの出来る人物がいた。それがソカズだった。

屑たちをまとめるために、まとめることのできる屑を採用した。

だが、俺は思う。「雑魚なんていなくても、アンドロ団は偉大になれる。」

だがしかし、サイを悩ませる事実があった。

もうすぐで、ジムが開設される。

サイの下っ端狩りは、ジム開催によって、出来なくなった。
126 : ブキジカ@そうこのカギ 18/02/15 14:28:23 ID:/ciev5FM m 報告
一息コーナー
オリジナルカード紹介

ラプラスGZ

体力も高く、守りに徹した逆転タイプ。

特性にカウンタースキルを持つ。相手に攻撃されたときに水エネルギーをトラッシュすることで、受けるダメージをマイナス80にする。ただし、10より下にはならない。

水タイプ特有の守りを活かした強みを持つ。
127 : リーラ@こうこうのしっぽ 18/02/15 17:27:57 ID:L0v0V3E6 m 報告
一息コーナー

グロリオの4コマ!?

1、グロリオ「わしの活躍はどうじゃった。」
2、グロリオ「チャンピオンに負けはしたものの最高のバトルじゃったろう。」
ゴウカザル「ッザル」
グロリオ「これからもわしのことをよろしくの。」
3、イッチ「これにてグロリオの出番、終了です。」
4、グロリオ「ガーン!!」
128 : レシー@スピーダー 18/02/15 19:13:07 ID:ynVw2LL6 m 報告
4-3
リンドウたちはタガニシティに着いた。そして、タガニジムの門の前に来た。

リンドウらは言った。「すみません。ジン先輩はいますか?」

少しした後、ジンがやって来た。「どうしたんだい。」

リンドウたちはグロリオの残したメモについてかくかくしかじか話した。

ジンは納得した。「そういうことか。リンドウ、リザードンを貸してくれない。」

リンドウはリザードンを渡した。

ジンはリザードンのカードの中に石を入れ込んだ。
その瞬間、眩い光とともに新たなカードがテレポートで送られてきた。

そのカードは、効果などはあるものの、重要なポケモンが見られなかった。

ジンは言う。「これはメガリザードンX。僕はYを使うからXは余ってたんだ。」

さらに続く。「今はポケモン本体がないけど、何回か作っているうちにICPが映るようになるよ。」
また、「使うにはそのリングが必要になるからね。」と言う。

リンドウは呟く。「これが新たなエースの姿。」

ジンは提案する。「リンドウ、バトルしないかい。本気になるために、ルールはジムルールだ。」
さらに続く。「僕に勝てば、ジムバッジをあげるよ。」

リンドウは言った。「ジン先輩、ジム開催中ではないのに大丈夫ですか。」

ジンは答える。「大丈夫。僕は負けないから。」
129 : ルセウス@ディフェンダー 18/02/15 20:14:39 ID:Zgs3QzJU [1/7] m 報告
バトルは終盤に入った。

ジンはリザードンをメガ進化させ、メガリザードンY(GZ)となった。

リンドウの場にはリザードン。引いたカードは例のカードだ。

リンドウの攻撃。「エース、メガ進化。」
そして、攻撃を打とうとする。

だが、攻撃出来ない。

ジンは言う。「仕方ないよね。メガ進化について教える人、少ないから。」
続けていう。「残念だけど、メガ進化したターンは動けないんだよ。」

ジンのターン。「攻撃。そして、炎エネルギーをトラッシュすることで威力増加。」
リンドウは負けてしまった。

リンドウは圧倒的な強さによって負けてしまった。
だが、それを越えようと意思が煮えたぎっていた。

ジンは言った。「もうすぐ、ジムが開催するよね。」
続けて言う。「メガ進化。使いこなせるようになってから、また来てよ。負ける気はないけどね。」
130 : ザリガー@よごれたハンカチ 18/02/15 20:22:19 ID:Zgs3QzJU [2/7] m 報告
一息コーナー
詳しく書かれなかった(書くの忘れてた)キャラの話

ソカズ編ー逃げた後

ソカズ「くそっ。なんなんだよ。」

ソカズは森の中を抜け、外へ出た。

その時、誰かの声が聞こえた。「抵抗しずに、大人しくしなさい。」
ジューサーさんだ。

ソカズは言う。「抵抗するに決まってるだろ。いけっ、ラッタ。殺してやれ。そして、俺は逃げてやる。」

だが、ラッタは動けない状態で登場した。
カードバトルをすると、ポケモンは疲れる。

ソカズは、その日、捕まった。
131 : ーシィ@ポケモンのふえ 18/02/15 20:37:31 ID:Zgs3QzJU [3/7] m 報告
4-4
リンドウたちはジムを出た。

そこには、ラコさんとウラヌル博士、助手のスザとベローズがいた。

ラコは言った。「受けとって欲しいもんがある。」

そうやって、リンドウに赤色のペンダント、ランに緑色のペンダント、モスに青色のペンダントを渡した。

ラコさんはいつも、大きなペンダントをつけているのが特徴的だ。だから、ペンダントを貰うのは何も不思議ではなかった。

ウラヌル博士は言った。「リンドウ君、これを渡すよ。」

渡したカードは特殊なカードらしい。

ベローズ助手は言う。「それは、博士の技術でもディモル財閥の技術でもカードの中に閉じ込められなかったものなの。」

ウラヌル博士は言う。「そのカードを使う時は、君たちの持ってるペンダントを3人同時に空に翳す必要があるんだ。」

スザ助手は言った。「それを使えば、相手の特性を無効にできる。ただし、発動してもあなたたちの誰か1人でも空に翳さなければ発動出来ないけど。」
赤と青の目は冷たく、奥行を感じさせる。

ラコさんは言う。「わしの願いで博士に無茶いったんじゃ。無駄にせんようにな。」

リンドウたちは「はいっ。」と言った。

そして、ラコさんが言った。「これにて、修行は終わりじゃな。ラン、ジム巡り、頑張るんじゃよ。」

3人はタガニシティを後にした。
132 : ルーグ@ふねのチケット 18/02/15 20:52:23 ID:Zgs3QzJU [4/7] m 報告
3本道に分かれた道についた。

モスは言った。「僕はタキシティを目指すよ。」

ランは言った。「うちはマシクシティらへんかな。確か、途中までリンドウ君とは一緒だよね。」

リンドウが言った。「そうだね、ツバンゲシティだから、湖のところで分かれるね。」

3人は一斉に言った。「最後にバトルしようよ。」

最初はモス対ラン。

ランのピカチュウが活躍したが、最終的には、モスのオノノクスに蹴散らされた。

次はラン対リンドウ。

ランのフシギバナとリンドウのリザードンの対決。制したのはリンドウだった。

最後はリンドウ対モス。

リンドウのモウカザルはモスのカメックスを倒したものの、次に繰り出されたキリキザンにやられてしまった。

リンドウは言う。「次こそ、負けないからな。」

モスは返す。「いや、次勝つのは僕だよ。」

ランは言う。「いやいや、うちも強くなるから。」

リンドウは言った。「また、強くなって、再開しようぜ。不死鳥のようにな。」

ランとモスは言った。「うん。」

3人はそれぞれの道へと進んでいった。
3人の背中は穏やかな追い風に吹かれていた。
そう、この風は はじまりを知らせる風。

はじまりの風 だった。

1章 はじまりの風 Fin

読んでくれてありがとうございました。
改善点、感想があれば、言ってください参考にしたいです。
133 : イル@ディフェンダー 18/02/15 20:58:29 ID:Zgs3QzJU [5/7] m 報告
2章の予定はまだ考えてないです。

気が向いたら書きますし、気が向かないなら書きません。そんな感じです。
134 : メール@リゾチウム 18/02/15 22:06:14 ID:Zgs3QzJU [6/7] m 報告
余談コーナー
オリジナルカード紹介

メガガブリアスGZ

高い体力、攻撃力が強み。

特性で自身のエネルギーをドラゴンエネルギー(※オリジナル)に変える。
高い攻撃力を誇る。

ドラゴンタイプはバランスが取れていて、全ての能力が高いのが特徴的。

フェアリーのような、強い相手に有利になる相手には苦手。
135 : ガカメックス@マグマのしるし 18/02/15 22:15:27 ID:Zgs3QzJU [7/7] m 報告
余談コーナー
オリジナルカード紹介

ハッサムGZ

体力もまあまあ、攻撃力もまあまあ。
特性が特徴的。

特性は、場に出たターン、このカードはエネルギー関係なく技をうてる。

高い威力を無コストで打てる強みを持つ。上手くベンチと入れ替えれば、耐久しながら大ダメージを与えていく戦法が取れる。

草タイプは持久戦を得意とするタイプで、入れ替えながら戦うのも持久戦ということだ。
136 : ングマ@サーナイトナイト 18/02/16 08:22:04 ID:voKtNihA m 報告
余談

それぞれの章にあったイメージソング
ただし、

ポ(ケモンに)関(係し)無(い)曲 で
歌詞は一切注目しずに、曲調とか流れとかしか鑑みてないです

1章 btsのDNA
2章 グリーンのオレンジ
3章 ハチのマトリョシカ
4章 ハニワの世界は恋に落ちている
5章 和楽器の雪影ボウシ
6章 山猿のマタアイマショウ

1章はぜひ、これを聞きながら思い出してくださいね
2〜6章はどんな感じかは曲で予想出来るかも!?
137 : ズレイド@ピーピーエイド 18/02/16 17:11:37 ID:uwAoAcbI m 報告
138 : ャスパー@カイロスナイト 18/02/16 23:00:12 ID:EpbogFJY m 報告
そう言えば、このストーリーは少しシンオウよりです。
4章、5章でこの意味が分かります。
139 : ュカイン@ウブのみ 18/02/17 12:03:46 ID:L7Nrizfk m 報告
絵書けんけど漫画みたいだったら面白そうやなー。
←暇な漫画絵師と会えないかなー()
140 : ロストロトム@たんけんセット 18/02/17 17:36:50 ID:g2nXbL12 [1/5] m 報告
1章ごとに起承転結と意外な真実を入れています。

1章の意外なポイントは、記憶を奪った犯人と元チャンピオンです。
141 : ドリーナ@ものしりメガネ 18/02/17 19:09:09 ID:g2nXbL12 [2/5] m 報告
2章の概要

記憶を失っている主人公リンドウ。友人たちとの約束からジム巡りを開始する。旅の途中、仲間との冒険の大切さを知ったリンドウはランと、リンドウと過去に関わりのあるらしい女の子の3人で冒険する。

リンドウの過去における衝撃の事実、新たな仲間との関係、アンドロ団の最高幹部。果たして、ストーリーの最後に明かされる真実とは何なのか。
142 : ーケン@パワーアンクル 18/02/17 20:24:07 ID:g2nXbL12 [3/5] m 報告
誰もいなくて悲しいから3章の概要も書いてくわ。

3章の概要

主人公リンドウの衝撃の過去。その過去を詳しく知るためにも冒険とジム巡りを続けることに。突如、伝説のポケモン白い龍を捕まえることになったリンドウ。果たして、リンドウは白い龍を捕まえる(契約する)ことは出来るのか。

物語の終盤に、あの世からの使者!?がランを襲う。リンドウはランを守れるのか。そして、物語の最後にはラコやグロリオたちの過去が明らかとなる。
143 : ガバシャーモ@グラスメモリ 18/02/17 20:44:17 ID:g2nXbL12 [4/5] m 報告
4章 概要

ついに完全に恋人となったリンドウとラン。だが、幸せな時間は長くは続かない。ついに動き始めるアンドロ団、巻き込まれるリンドウたち。そして、アンドロ団を追って来たサイ。リンドウとサイが対決するとき、リンドウの真実とサイの理想が完全に明らかとなる。

チャンピオンを除けばイストノス地方1の強さを持つ、最強と呼ばれしジムリーダーたいようの真相を見逃すな。果たして、イストノス地方はどうなっていくのか。
144 : メラ@こおりのいし 18/02/17 21:15:28 ID:g2nXbL12 [5/5] m 報告
4章のお試し文

4-1

約束の場所でまた会おうね。

ランの残したメッセージ。リンドウは約束の場所である、桜の有名な道路を約束の場所についた。

リンドウはランがいるのを見つけた。

リンドウはランに言った。「ジムリーダーは倒せたのか。」

ランは答えた。「うん、後1つで8つ集まるよ。」

ランは続けて言った。「リンドウ君、お願いがあるんだけど一ついいかな。」

リンドウは答えた。「いいぜ。」

ランは言った。「このか、か、紙に、正直に答えて欲しいんだけど。い、い、い、いいかな。」
何故か頬がだんだんと赤くなっていく。

リンドウは紙とペンを渡された。そこには「うちと付き合って下さい」と書かれてあった。

その下には「はい、いいえ」の欄が設けてあった。

リンドウの選択は一瞬にして、決まった。そして、その選択に丸をつけて、ランに雑に渡した。

答えは「はい」だった。

その時、普通よりも桜が舞い散った気がした。
145 : リーセン@ももぼんぐり 18/02/18 10:40:44 ID:HU8.26Rc m 報告
146 : ングドラ@ドラゴンジュエル 18/02/18 12:19:41 ID:8J8/C1FE m 報告
5章 概要

ついに始まったリーグ戦。まずはトップ8に入るために、総当たり戦である予備戦で1位になる必要がある。リンドウの予備戦では、イストノス地方最強と謳われるたいようとの対決は回避できない。果たして、リンドウはたいように勝てるのか。

リーグ優勝者は四天王&チャンピオンに挑む。だが、そこに訪れたアンドロ団の野望。イストノス地方の未来はどうなってしまうのか。
147 : ブリー@コンペボール 18/02/18 17:19:07 ID:lcX8LKrI m 報告
148 : マゾウ@ちいさなキノコ 18/02/18 19:21:30 ID:fDHeQTbc m 報告
149 : ーボ@どくけしのみ 18/02/18 22:20:25 ID:acelySXY [1/3] m 報告
新たなスレで2段作ります。
今度こそは>>1は前回のあらすじと簡単な説明文のみにしますわ。

1、2を見れば、絶対に続きが気になってしまうと思う。内容には自身があります。
150 : ラティナ@ちかのカギ 18/02/18 22:31:17 ID:acelySXY [2/3] m 報告
現在、キャラ名などの制作中
151 : マザラシ@どくのジュエル 18/02/18 22:33:25 ID:acelySXY [3/3] m 報告
152 : ィグダ@GBプレイヤー 18/02/19 08:57:03 ID:JACdL5ic m 報告
153 : ンカラス@ゲンガナイト 18/02/19 15:17:40 ID:9YB4xqP6 m 報告
154 : ンデツンデ@グラウンドメモリ 18/02/19 18:08:33 ID:bLiPYvUk m 報告


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      ・NGネーム・NGID一括削除(下のボタンをクリックした時点で削除されます。)


      【特殊な指定方法】

      ・「_(アンダーバー)」はAND条件。
      ・[]で文字を囲むと、その中のいずれか1文字と一致。
      ・[]で囲んだ文字を | で区切ると、それぞれをOR条件として動作。
      詳しくは、NGの設定方法を参照。



    (連投制限などに引っかかった時用)