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【安価】18禁レイドバトル番外編 ー マサルの1日(2) ー

 ▼ 1 L1BuuEmZks 21/05/20 00:35:33 ID:DdcM3NkE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
皆さん!こんばんは!

このスレは下のスレの続編です!

【安価】18禁レイドバトル ー マサルの1日 ー
https://pokemonbbs.com/sp/poke/read.cgi?no=1360889

ちなみにこのスレは下のスレの番外編です!
ぜひ、こちらもよろしくお願いいたします!

【安価】18禁レイドバトル 2
https://pokemonbbs.com/sp/poke/read.cgi?no=1373009

軽く登場人物の紹介説明

マサル
このスレの主人公。
5人の奴隷ポケモンを所持している。

ユウリ マサルの奴隷ポケモン1号
マリィ マサルの奴隷ポケモン2号
ソニア マサルの奴隷ポケモン3号
ルリナ マサルの奴隷ポケモン4号
サイトウ マサルの奴隷ポケモン5号

そして、本日の18時頃に
スレを投稿する予定です!
皆さん、よろしくお願いいたします!
 ▼ 2 L1BuuEmZks 21/05/20 17:13:49 ID:VozkUK9M NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
皆さん、こんにちは!
本日は、報告した通りに
前スレの>>930の意見の『いやらしさコンテスト』を
採用して書きたいと思います!

それで、コンテストの内容なんですが
どういう風にするか考えた結果。

第1審査:ビジュアル審査
それぞれ各々ドレスアップをして
いやらしさをアピールして競う

第2審査:えんぎ審査
1ターンごとにそれぞれアピールをして
4ターン繰り返していやらしさを競う

第1、第2審査の総合で優勝を決める。

ってのを感じなんですけど
これで大丈夫でしょうか?
 ▼ 3 ダック@グラスシード 21/05/20 17:15:46 ID:5R9kY2I6 [1/3] NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
wktk
 ▼ 4 L1BuuEmZks 21/05/20 18:00:42 ID:xLB69hyM [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ー 謎のステージ ー

とある真っ暗な謎のステージ
そのステージの真ん中をスポットライトが照らすと
そこには、タキシードを着たマサルが立っていた!

マサル「皆さん。お待たせ致しました。ただいまより、いやらしさコンテストを開催したいと思います」

マサル「本日は、うp主が皆さんに意見を求めた結果、今回その中のこのコンテストを採用して行う事になりました」

マサル「コンテストの内容なんですが、>>2で書いてある事を行おうと思ってますので、よろしくお願いいたします」

うp主「………あっ、それなんですけど」

マサルが説明しているとうp主が乱入してきた。

マサル「どうしたの?」

うp主「実は、コンテストの内容に関してなんですが、もしかしたら皆さんに意見や私の気まぐれで内容が変わってしまうかもしれないんです」

マサル「え?そんな感じでいいの?」

うp主「私も分かりません!」

マサル「そんな、堂々とハッキリと言わないでよ……」

うp主「というわけで皆さん!私も初めて試みる内容ですので、ご理解いただけるとありがたいです!皆さん、よろしくお願いいたします!」

そう言ってうp主は、頭を下げた。

うp主「さて!それでは、コンテストの内容(仮)について話したいと思います!」

マサル「本日、コンテストに参加するのは5人。その5人が、それぞれ自分のいやらしさをアピールしてもらって優勝を競ってもらいます」

うp主「ちなみに、審査は、このスレを見ていただいているbbs民の皆さんと審査委員長のマサルにしてもらい優勝者を決めてもらいます!」

マサル「そう言うわけですので、皆さん!審査よろしくお願いします!」

うp主「さて!説明も終えた所で、いよいよコンテストの方を始めたいと思います!」

そう言うとうp主とマサルは
アニメのポケモンコンテストに出てくるような
審査委員席に移動した!
 ▼ 5 L1BuuEmZks 21/05/20 18:07:01 ID:xLB69hyM [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
うp主「まずは、第1審査!ビジュアル審査です!」

マサル「参加者の皆さんには、それぞれが、いやらしいと思う格好にドレスアップしてもらい、このステージの上に登場してアピールしてもらいたいと思います!」

うp主「それでは、始めましょう!トップバッターは、この人だ!」

エントリーナンバー1 ユウリ

ユウリのビジュアル
>>5>>7

(基本は全裸で、それをベースにどんな風にドレスアップするか決めてください!)

下着とか衣服でもいいですし
アクセサリーでもいいですし
何かを持たせるのもアリです!

ただし、ケガとか暴力系はNGです!
 ▼ 6 L1BuuEmZks 21/05/20 18:07:44 ID:xLB69hyM [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
安価訂正
>>8>>10
 ▼ 7 ヘッド@きょかしょう 21/05/20 18:10:21 ID:2lywKUKo NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
加速支援
 ▼ 8 ャラドス@ゆきだま 21/05/20 18:35:25 ID:5R9kY2I6 [2/3] NGネーム登録 NGID登録 報告
キツめのスク水
 ▼ 9 ビィ@のんきミント 21/05/20 19:12:42 ID:wO7.rLpk NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
猫耳
 ▼ 10 マゲタケ@おとなしいミント 21/05/20 19:29:30 ID:LPd2PpxE [1/2] NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
尻尾(アナルビーズ)
 ▼ 11 L1BuuEmZks 21/05/20 20:29:39 ID:0MKsSGKo NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(すみません!遅くなりました!)

うp主「エントリーナンバー1番!ハロンタウンから生まれたロリ巨乳!ユウリ!」

マサル「………うp主、キャッチフレーズださい」

うp主「やかましい!?」

うp主が、ダサいキャッチフレーズで紹介すると
ステージ奥のカーテンが開いてスポットライトあてた!

そこには、可愛らしい猫耳を頭につけて
お尻には、猫の尻尾がついてるアナルビーズを装着
さらに、体のサイズに合っていない
キツめのスク水を着用して、ロリ巨乳な体型に
ピチピチと密着して、パツパツしており
とてもイヤらしい姿で登場してきた!

ユウリ「///」

うp主「おぉーっ!コレは、すごい格好で出てきましたね!審査委員長のマサルさん!どうですか?」

マサル「そうですね。サイズの合っていないスク水が彼女の身体の魅力とイヤらしさを強調していていいですね。それに猫耳と尻尾のアクセサリーも可愛くて似合ってますね」

とマサルは、ユウリのドレスアップを評価した。

うp主「では、ユウリさん!アピールどうぞ!」

ユウリ「は、はいぃ!え、えっと、ユウリですぅっ……キツくて恥ずかしいですが、頑張って優勝したいと思います!……ニャン!///」

と恥ずかしそうに顔を赤らめて喋るユウリ
そして、最後には猫の格好してるから
猫の手をして語尾にニャンと鳴いてみせた!

うp主「いやぁ〜!好きですねぇ〜!」

マサル「アニポケのスキゾウさんですか……」



うp主「さてと!それでは、次は、この人だ!」

エントリーナンバー2 マリィ

マリィのビジュアル
>>12>>14

(こんな感じで始めましたが、大丈夫でしょうか?)
 ▼ 12 コッチ@まんたんのくすり 21/05/20 21:02:52 ID:d7kUsB/w NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
裸リボン
 ▼ 13 ガサメハダー@ウイのみ 21/05/20 21:30:27 ID:5PYUbhS. [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
とくになし
 ▼ 14 マズン@ひかりのいし 21/05/20 21:35:38 ID:LPd2PpxE [2/2] NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
髪の毛下ろしてる
 ▼ 15 L1BuuEmZks 21/05/20 21:53:49 ID:RRmUBq6E NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
うp主「エントリーナンバー2番!スパイクタウンの元ジムリーダー!マリィ!」

続けて登場したのはマリィ。
マリィの格好は、いつものツインテールではなく
綺麗な黒髪を下ろしており
身体に関しては衣服は身につけず
真っ赤なリボンを身体に巻きつけてるのみだった!

マリィ「は、恥ずかしかぁ///」

うp主「な、な、な、なんと!?マリィさん!身体に身につけてるのはリボンのみ!?裸リボンです!?」

マサル「まさか、マリィが、こんな大胆な格好をするとは意外ですねぇ。ですが、すごく魅力的でいいですね。下ろしてる髪型もとてもいいです」

とマリィが裸リボンで登場した事に驚いたが
ユウリの時同様にマサルは感想を述べた。

うp主「それでは、マリィさん!アピールどうぞ!」

マリィ「え、えっと、頑張ります、たい///」

と恥ずかしそうにボソボソと言うマリィ
頭からは、湯気が出てるように見えた。

うp主「いやぁ〜!好きですねぇ〜!」



うp主「さぁ!続けて3人目です!」

エントリーナンバー3 ソニア

ソニアのビジュアル
>>16>>18

(すみません!お風呂入ってきます!)
 ▼ 16 ケニン@ダークボール 21/05/20 22:06:18 ID:5R9kY2I6 [3/3] NGネーム登録 NGID登録 報告
手錠
 ▼ 17 ッタ@ぐんぐんこやし 21/05/20 22:26:06 ID:5PYUbhS. [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ハートのニップレスを乳首と股に張り付けてる
 ▼ 18 ルヤクデ@きんのナナのみ 21/05/20 22:39:01 ID:YcicCTf6 [1/2] NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
ガニ股
 ▼ 20 L1BuuEmZks 21/05/20 23:21:26 ID:RJEcp.9A [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
うp主「エントリーナンバー3番!ガラルの美人博士!ソニア!」

3番目に登場したのはソニア!
ソニアもマリィ同様、衣類は着ておらず
その代わり、乳首と股の大事な所に
ハート型のニップレスを張り付けており
両手首には、輪っかの所がモコモコしている
可愛らしい手錠をつけて拘束していた!

ソニア「イェーーーイ!♡///」

そんな姿の状態でソニアはガニ股になって
イヤらしい表情をしてアピールしていた!

うp主「………なんか、水○敬さんの作品みたいな感じになってる?」

マサル「とてもイヤらしい姿ですね。大事な箇所だけ薄っぺらいシートでしか守ってない姿が、ただの全裸よりイヤらしく感じますね。アクセサリーの手錠もいいですね」

とうp主が、とある漫画家の作画を想像してる間も
マサルは、ソニアのビジュアルの感想を述べた!

うp主「そ、それでは、ソニアさん!アピールどうぞ!」

ソニア「はーい!♡ソニアでーす!♡皆さん!今回は私のイヤらしい姿を見て、興奮してくださいね!♡///」

と顔を赤らめているが
元気よく恥ずかしいセリフを言うソニア!

うp主「ありがとうございました!好きですねぇ〜!」



うp主「さぁ!残るは、後2人!4人目は、この人!」

エントリーナンバー4 ルリナ

ルリナのビジュアル
>>20>>22

(すみません!遅くなりました!本日は、ここで終わりたいと思います!また明日の18時位に続けたいと思います!皆さん、ありがとうございました!)
 ▼ 21 L1BuuEmZks 21/05/20 23:22:05 ID:RJEcp.9A [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
安価訂正
>>22>>24
 ▼ 22 ーバーン@しつもんメール 21/05/20 23:26:39 ID:YcicCTf6 [2/2] NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
普通のユニフォーム(普通のサイズ)+乗り気じゃない
 ▼ 23 ブリアス@たんけんセット 21/05/20 23:35:21 ID:3xeUIGQc NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
牛柄ビキニ
 ▼ 24 イゼル@りゅうのウロコ 21/05/21 00:59:25 ID:eJfM2hHM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
網タイツ
 ▼ 25 L1BuuEmZks 21/05/21 18:16:33 ID:tf7M9AX2 [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
うp主「エントリーナンバー4番!レイジング ウェイブ!ルリナ!」

4番目に登場したのはルリナ!
ルリナは、普段のみずユニフォームを着ており
違う所は、網タイツを履いているくらいだった!
表情もどこか不機嫌そうだった!

ルリナ「………」

うp主「おや?ルリナさん、いつもと変わらない格好ですねぇ……これは、どういう事でしょうか?」

マサル「………」

うp主が首を傾げてそう言うと
マサルはルリナに話しかけた。

マサル「……ルリナ。そのユニフォームを脱いでみせて」

ルリナ「!?………はい///」

マサルにそう言われてルリナは言われた通りに
ユニフォームを脱ぎ始めた。

すると……

うp主「おぉーっ!ユニフォームの下には、牛柄のビキニを着用していた!?褐色な肌と白がベースのデザインのビキニがいいですね!」

マサル「それに、ルリナの生足を包み込む網タイツもセクシーでいいですね」

ルリナ「……///」

牛柄ビキニ+網タイツの姿になって
ルリナは、恥ずかしそうに顔を赤らめていた。

うp主「それでは、ルリナさん!アピールどうぞ!」

ルリナ「………よろしくお願いします///」

ルリナは、一言そう言って頭を下げて
アピールをあっさり終わらせた。

うp主「いやぁ〜!好きですねぇ〜!」



うp主「それでは、いよいよ最後の参加者の登場です!」

エントリーナンバー5 サイトウ

サイトウのビジュアル
>>26>>28

(すみません!少し遅くなりました!)
 ▼ 26 プラス@バトルレコーダー 21/05/21 18:18:12 ID:xsaYjnc2 [1/3] NGネーム登録 NGID登録 報告
ローションまみれ
 ▼ 27 イオウドウ@マメかん 21/05/21 18:18:24 ID:vglEHrfA NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
タバコを一本咥えている
 ▼ 28 ブリー@おきがえトランク 21/05/21 18:18:59 ID:Gd52liSY [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
左目にタトゥーをあしらっている
 ▼ 29 L1BuuEmZks 21/05/21 18:24:12 ID:tf7M9AX2 [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>28
すみません。
左目にタトゥーってどんなのですか?
 ▼ 30 ブクロン@ドラゴンジュエル 21/05/21 18:26:43 ID:V1s2jLc2 [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
それっぽいコンタクトレンズでいいんじゃない
 ▼ 32 L1BuuEmZks 21/05/21 18:53:15 ID:XrgMDNuA [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(すみません。目にタトゥーって危険みたいなので>>28さんには、申し訳ないですが、無しにさせていただきます)

うp主「エントリーナンバー5!ガラル空手の申し子!サイトウ!」

最後に登場したのはサイトウ!
そして、サイトウのビジュアルは………

うp主「おおおおおぉっ!?ここここれは!?」

サイトウの姿を見てうp主は興奮して叫んだ!

サイトウは、衣服を身につけておらず
マリィ達みたいにリボンやニップレスで隠しもせず
堂々と全裸で登場してきた!
さらに、全身ローションまみれになっており
身体中ヌルヌルでテカテカしていた!
そして、口にはタバコを咥えていた!

サイトウ「……///」

うp主「ななななんと!サイトウ全裸です!全裸!しかもローションまみれになっていて無茶苦茶エロい!!」

マサル「まさかサイトウが、このような格好で登場するとは、意外ですね。とてもイヤらしいです」

2人が感想を言っている間サイトウはタバコを咥えて
何ともないような表情をしているが、顔を赤らめていて
本当は無茶苦茶恥ずかしそうにしているのがわかる。

うp主「それでは、サイトウさん!アピールどうぞ!」

サイトウ「は、はい!とても恥ずかしいですが、勝負となれば負けたくありません!絶対勝ちます!」

顔を赤らめつつもサイトウは堂々とそう答えた!

うp主「いやぁ〜!好きですねぇ〜!」



うp主「さて!これで、参加者5人が姿を見せました!」

現在、ステージの上には
左からユウリ・マリィ・ソニア・ルリナ・サイトウが
第1審査で登場した姿で横1列で並んで立っていた!

うp主「いやぁ〜!こうして並ぶと壮観ですね!」

マサル「………うp主。次は、何をするの?」

うp主「はい!次は第2審査で、えんぎ審査をしてもらおうと思ってるんですが……」

うp主「昨夜終えた後、考えた内容に少し変えてみようかなと思います」


(皆さんの意見を聞いて決めます)
 ▼ 33 L1BuuEmZks 21/05/21 18:59:16 ID:XrgMDNuA [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
その考えた内容なんですが

1:自分のポケモンと2人でパフォーマンスする

2:ユウリ達がマサル相手にパフォーマンスする

この2つを考えてるのですが
皆さんは、どちらの方がよろしいでしょうか?
また、他にこういうのは、どうかとか
あれば教えてください!
 ▼ 34 レッグル@おしえテレビ 21/05/21 19:04:06 ID:xsaYjnc2 [2/3] NGネーム登録 NGID登録 報告
わいはどちらでも
 ▼ 35 ックウザ@メガリング 21/05/21 19:23:08 ID:V1s2jLc2 [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
2
 ▼ 36 L1BuuEmZks 21/05/21 19:33:19 ID:YrnYGJC2 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>35

うp主「というわけで、2の方をやりたいと思います」

というわけで、現在
マサルはステージの真ん中に待機していた!

うp主「ちなみに順番は、私が個人的判断でイヤらしいと思った順でアピールしてもらおうと思います!」

1:サイトウ
2:ソニア
3:ユウリ
4:マリィ
5:ルリナ

うp主「というわけで、まずはサイトウからアピールスタート!」

サイトウはマサルにどんなアピールをする?
>>37

(すみません!遅くなります!)
 ▼ 37 ケンカニ@はがねのジュエル 21/05/21 20:17:11 ID:ItaM931s [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
エッチなポーズをとって見せつける
 ▼ 38 L1BuuEmZks 21/05/21 20:59:28 ID:y9vI9SKY [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
すみません!遅くなりました!

エッチなポーズってどんなのがいいんですかね?
 ▼ 39 クレオン@ラブラブボール 21/05/21 21:04:10 ID:ItaM931s [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
おまかせで
 ▼ 40 L1BuuEmZks 21/05/21 21:19:14 ID:y9vI9SKY [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>39 了解です!

サイトウのアピールタイム!

サイトウ「マサルさん♡見てください♡///」

サイトウはマサルの目の前で
足を大きく開いて寝転がり
自身の手でマンコをくぱぁ!と大きく広げて見せた!

うp主「おぉーっと!サイトウ!何とも大胆なポーズを取った!!コレはエロい!イヤらしい!」

マサルの評価>>41
 ▼ 41 タモン@はかせのてがみ 21/05/21 21:25:15 ID:vZV.iCB2 NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
1〜10で7(ボッキしてるけど)
 ▼ 42 L1BuuEmZks 21/05/21 22:00:31 ID:sD9ggHZA [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(すみません!遅くなりました!)

うp主「さぁ!マサルさん!サイトウのアピールの結果は!?」

うp主にそう言われてマサルは
サイトウの姿を見て勃起した状態で
『7』と書かれた番号札を上げた。

うp主「出ました!サイトウの最初のアピールの点数は7点!コレを基準に審査される事になります!」

うp主「では続いて、ソニアのアピールスタート!」


ソニアは、どんなアピールをする?
>>43
 ▼ 43 ノガッサ@ウッディメール 21/05/21 22:02:26 ID:aERMF3WA [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
胸を持ち上げて揺らす
 ▼ 44 L1BuuEmZks 21/05/21 22:24:33 ID:sD9ggHZA [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ソニアのアピールタイム!

ソニア「は〜い!♡///」

ソニアは、自身の胸を掴むと揺らし始めた!

ソニア「ほ〜ら!♡おっぱいポヨヨーン!♡///」

と言いながらソニアは
たわわな胸を揺らして見せた!

うp主「ソニア!自慢のおっぱいを揺らしてアピールします!おっぱいが、プルプルしています!」

マサルの評価>>45


(すみません。正直、この内容のスレを面白く書く自信がないです。)
 ▼ 45 パルダス@ダートじてんしゃ 21/05/21 22:35:03 ID:xsaYjnc2 [3/3] NGネーム登録 NGID登録 報告
ぐへへ7点
 ▼ 46 L1BuuEmZks 21/05/21 22:48:24 ID:sD9ggHZA [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
うp主「さぁ!マサルさん!ソニアのアピールの結果は?」

マサルは『7』の番号札を上げた!

うp主「7!ソニアの最初のアピールの点数は7点!サイトウと同点です!」

うp主「では続いて、ユウリのアピールタイムです!」


ユウリは、どんなアピールをする?
>>47

(すみません。今日は、ここで終わります。また今度続きを書きます)
 ▼ 47 ルノリ@ちからのこな 21/05/21 23:03:48 ID:aERMF3WA [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサルに抱き着いてネコみたいに体をこすりつける
 ▼ 48 バルドン@ブルーカード 21/05/21 23:46:03 ID:aERMF3WA [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
しかしこれ4ターンもやるの長すぎるな
 ▼ 49 L1BuuEmZks 21/05/22 18:02:36 ID:rp6spC8E [1/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユウリのアピールタイム!

ユウリ「ニャ〜ン!♡///」

ユウリは一声鳴いてからマサルに抱きついてきた!

ユウリ「ニャ〜ン!♡///」スリスリ!

そして、そのまま猫みたいに身体を擦り付けてきた!

うp主「ユウリ!猫みたいに擦り付き甘えてきた!ピチピチしたスク水姿でコレはヤバい!」


マサルの評価>>50
 ▼ 50 ドラン@カンムリパス 21/05/22 18:09:03 ID:NJA2nS2Q [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
満点
 ▼ 51 L1BuuEmZks 21/05/22 18:17:21 ID:rp6spC8E [2/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「さぁ!マサルさん!ユウリのアピールの結果は?」

マサルは悩んだ末『10』の番号札を上げた!

うp主「おぉーっ!出ました10点!ユウリ!最初のアピールタイムで満点を取りました!」

ユウリ「やった〜!♡ニャン!♡///」

満点が出てユウリは嬉しそうな表情をした!

うp主「それでは、次はマリィのアピールタイムです!」


マリィは、どんなアピールをする?
>>52
 ▼ 52 ヤップ@ウルトラボール 21/05/22 18:18:19 ID:IVo.m2QM [1/3] NGネーム登録 NGID登録 報告
セクシーポーズ中にリボンがこんがらがり意図せず自縛プレイを披露
 ▼ 53 L1BuuEmZks 21/05/22 18:40:36 ID:rp6spC8E [3/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マリィのアピールタイム!

マリィ「マサル様!♡見ててください!♡///」

そう言ってマリィは身体を強調して
見せつけるようなポーズを取った!

うp主「マリィ!セクシーポーズを取ってマサルにアピールする!」

マリィ「こういうのは、どうですか?♡///」

そう言ってマリィは色々なセクシーポーズを取り
マサルにアピールし続ける!

すると、突然マリィの身体のリボンが
緩んでいたのか、ほどけそうになっていた!

マリィ「!?やばっ!ちょっ!?きゃあぁっ!?///」

慌ててリボンを何とかしようとしたマリィは
リボンが意図しない方向で絡まり
バランスを崩して倒れてしまった!

マリィ「痛たたたぁ!ミスったとぉ……って!?///」

バランスを崩したマリィは、というと
胸が丸見えになり、両膝両腕もリボンが絡まって
動けない状態になり意図せず
M字開脚状態で自縛プレイを披露する事になった!

うp主「おぉーっと!?マリィ、転んだ拍子に手足にリボンが絡まり、自縛プレイを披露!胸が丸見えでコレはイヤらしい!」

マリィ「き、きゃあああああぁっ!?///」

マリィは顔を真っ赤にして悲鳴を上げた!


マサルの評価>>54
 ▼ 54 ニータ@イーブイZ 21/05/22 18:52:43 ID:NJA2nS2Q [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
満点
 ▼ 55 L1BuuEmZks 21/05/22 19:03:29 ID:rp6spC8E [4/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「さぁ!マサルさん!ユウリのアピールの結果は?」

マサルは『10』の番号札を上げた!

うp主「出ました10点!ユウリ同様マリィも10点!満点です!」

マリィ「や、やったぁ!♡きゃああぁっ!?♡///」

満点が出て喜ぶマリィ!
しかし、手足が縛られて上手く動く事ができず
再びバランスを崩してしまった!





うp主「え〜マリィのリボンが絡まってたのを直し終えまして、いよいよラスト!ルリナのアピールです!」


ルリナは、どんなアピールをする?
>>56
 ▼ 56 ガリザードンX@マーシャドーZ 21/05/22 19:14:44 ID:uo6EY3gQ NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ソプラノリコーダーを吹く
 ▼ 57 L1BuuEmZks 21/05/22 19:21:54 ID:rp6spC8E [5/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ルリナのアピールタイム!

ルリナ「………」すっ!

うp主「おや?ルリナ、ソプラノリコーダーを取り出しました」

すると、ルリナはソプラノリコーダーを
咥えて吹き始めた!

ルリナのリコーダーの結果は?
>>58
 ▼ 58 ングース@シルクのスカーフ 21/05/22 19:47:41 ID:exDk4.lA NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
まあまあ上手だった
 ▼ 59 L1BuuEmZks 21/05/22 20:02:41 ID:rp6spC8E [6/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ルリナ「〜〜〜♪」

ルリナの演奏する
ソプラノリコーダーの音色が
静かなステージに響き渡った。

そして、演奏を終えるとルリナは
ソプラノリコーダーを咥えるのをやめた。

うp主「……は、はい!リコーダー上手でしたね!………そ、それでは、マサルさん!評価お願いします!」


マサルの評価
>>60(1〜10で)

(すみません!遅くなります!)
 ▼ 60 ライオン@グッズケース 21/05/22 20:03:54 ID:xg06iwAg [1/2] NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
上手だけどエロさとは無縁なので1
 ▼ 61 L1BuuEmZks 21/05/22 21:02:18 ID:NCAM2OmA [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(すみません!遅くなりました!)

マサルは、しばらく悩んだ末『1』を出した!

うp主「おぉーっと!ルリナの点数は1点!まぁ、確かに上手でしたが、エロさとは無縁でしたから。コレは仕方ない!」

ルリナ「………」



うp主「さぁ!これで全員1回目のアピールタイムを終えました!ここで、ちょっとルールの変更をしたいと思います!」

マサル「ん?ルール変えるの?」

うp主「はい!ちょっとコレと同じ事を4ターンするのは、長すぎるので2ターン。つまり、次のターンのアピールで終わりにしたいと思います!」

マサル「急だね」

うp主「本当にすみません。それで2ターン目のアピールは、>>33の1にしたいと思います!」

マサル「つまり、ポケモンと一緒にパフォーマンスしてアピールするって事?」

うp主「その通りです!というわけで、参加者5人は一緒にパフォーマンスするポケモンとパフォーマンス内容を考えてください!」

そう言ってうp主は、ユウリ達に
考える時間を与えた!


うp主「こういう内容に変更しちゃいましたけど。皆さん、よろしいでしょうか?」
 ▼ 62 ガチャーレム@ひかりのいし 21/05/22 21:07:21 ID:IVo.m2QM [2/3] NGネーム登録 NGID登録 報告
無問題
 ▼ 63 L1BuuEmZks 21/05/22 21:12:48 ID:NCAM2OmA [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
数分後

うp主「はい!どうやら決まったようですので、2ターン目のアピールタイムを始めたいと思います!2ターン目は、1ターン目の点数が少なかった順で始めたいと思います!」

1:ルリナ
2:ソニア
3:サイトウ
4:マリィ
5:ユウリ

うp主「というわけで、2ターン目はルリナからです!」


共にアピールするポケモン
>>64(ルリナが持ってるポケモンで)

どんなパフォーマンスをする?
>>67
 ▼ 64 ヒドイデ@サイキックメモリ 21/05/22 21:15:11 ID:naKkOVaY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
アズマオウ
 ▼ 67 ンドール@クリティカット 21/05/22 21:21:22 ID:xg06iwAg [2/2] NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
あそこに水鉄砲とかメガホーンとかされる
 ▼ 68 L1BuuEmZks 21/05/22 22:02:06 ID:6X0wFVrs [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ルリナのアピールタイム!

ルリナ「出てきて!アズマオウ!」

アズマオウ「マオォウッ!」

ルリナはステージに用意された水槽に
アズマオウを繰り出した!

うp主「ルリナが選んだポケモンは、アズマオウ!さて、どんなパフォーマンスをするのでしょうか?」

ルリナはユニフォームを脱ぎ捨て
牛柄ビキニ+網タイツの姿になった!

ルリナ「アズマオウ!みずでっぽう!///」

アズマオウ「マァ〜オォウ!」

アズマオウは、ルリナの股にめがけて
みずでっぽうを放った!

ルリナ「あぁっ!♡///」

うp主「アズマオウ!ルリナの股にみずでっぽうを直撃!ルリナ、みずでっぽうで感じております!いい表情です!」

とルリナはみずでっぽう責めされながら
アズマオウに次の指示を出した!

ルリナ「あああぁっ!♡あ、アズマ、オウゥッ!♡め、メガホオォーンッ!♡///」

アズマオウ「マァ〜オォウ!」

指示を聞いてアズマオウは、みずでっぽうをやめ
水槽から飛び出して、ルリナのマンコめがけて
メガホーンする体制になり、突っ込んだ!

ズボッ!!

ルリナ「ひぃぐううううううううぅっ!!♡♡///」

うp主「おぉーっと!アズマオウ!ルリナのビキニのパンティーをぶち破ってマンコにメガホーンをぶちこんだ!ルリナ、たまらず叫んだ!」

ルリナ「あっ♡……あぁっ♡……///」

ルリナはメガホーンを突っ込まれた状態のまま
倒れてしまった!

うp主「ルリナ!アへ顔をさらしながら倒れてしまった!コレはエロい!」

うp主「さて、それでは、マサルさん!評価お願いします!ちなみに2ターン目は、20点満点で評価してもらいます!」


マサルの評価
>>69(1〜20)
 ▼ 69 リゴン2@ハーバーメール 21/05/22 22:07:45 ID:ZZ6IW0RE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
10
 ▼ 70 L1BuuEmZks 21/05/22 22:13:33 ID:6X0wFVrs [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサルは『10』の番号札を上げた!

うp主「おぉーっと!?まさかの10点!?マサルさん!なぜ、10点何でしょうか?」

10点の理由
>>71
 ▼ 71 ーロット@バーゲンチケット 21/05/22 22:27:53 ID:IVo.m2QM [3/3] NGネーム登録 NGID登録 報告
みずでっぽうも悪くないがハイドロポンプが見たかった
 ▼ 72 L1BuuEmZks 21/05/22 22:43:50 ID:6X0wFVrs [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「みずでっぽうも悪くなかったが、ハイドロポンプが見たかった」

うp主「な、なるほど。技の威力の問題ですか。というわけで、ルリナの点数は10点でした!」



うp主「次は、ソニアのアピールです!」


共にアピールするポケモン
>>73(ワンパチorタチフサグマ)

どんなパフォーマンスをする?
>>76


(すみません!お風呂入ってきます!)
 ▼ 73 リミアン@めざめいし 21/05/22 23:15:21 ID:zXKkNGYw NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
わんぱち
 ▼ 76 リボーグ@メンバーズカード 21/05/22 23:47:15 ID:qjXM5qUQ NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ワンパチに全身舐めさせる
 ▼ 77 L1BuuEmZks 21/05/23 00:18:54 ID:5fj6ikWA NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ソニアのアピールタイム!

ソニア「ワンパチ!♡行くよー!♡///」

ワンパチ「ワパ!♡」

うp主「ソニア!ワンパチと共に登場です!ちなみに、ゲームでは『イヌヌワン!』って鳴いてますが、ここのワンパチは、アニメと同じ鳴き声としています!」

うp主「さぁ!ソニアとワンパチは、どんなアピールをするのでしょうか!?」

うp主が、そう実況すると
ソニアはステージに仰向けで寝転がった!

ソニア「ワンパチ!♡お願い!♡///」

ワンパチ「ワパ!♡///」

そう言われてワンパチはソニアの身体を舐め始めた!

ペロッ!

ソニア「んんぅっ!♡///」

ペロッ!ペロッ!

ソニア「あぁっ!♡やぁんっ!♡///」

うp主「ソニア!ワンパチにペロペロ舐められて色っぽい声を出しております!」

ワンパチ「ワパワパ!ワパ!」

ワンパチは、ソニアの脇・ヘソ・足の裏など
ソニアの身体を舐めまくった!

ペロペロ!ペロッ!

ソニア「あうぅっ!♡やあぁっ!♡そこダメぇっ!♡く、くすぐったいぃっ!♡///」

とソニアはワンパチの舐められる舌の感触が
くすぐったがっていた!
そして、ワンパチは次は、ソニアのおっぱいに近づき……

ペロッ!

ソニア「ひゃぁんっ!?♡///」

ハート型ニップレスの上から
ソニアの乳首を舐め始めた!

ペロペロ!ペロペロ!

ソニア「あうぅっ!♡やあぁっ!♡ああぁん!♡///」

うp主「ソニア!おっぱいを舐め続けられて感じております!実に色っぽい!」
 ▼ 78 L1BuuEmZks 21/05/23 00:48:38 ID:Hrq2v626 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ワンパチ「ワパ!ワパ!」

ワンパチがペロペロと舐め続けていると……

ポロンッ!♡

ソニア「あぁっ!♡///」

うp主「おぉーっ!ワンパチに舐め続けられてニップレスが剥がれました!ソニアの乳首がポロリ!」

ワンパチ「ワパ!」

丸見えになった乳首を見て
ワンパチは直接乳首を舐め始めた!

ペロペロ!ペロッ!

ソニア「ひいぃっ!♡やああぁっ!♡ひゃああぁんっ!♡///」

うp主「乳首を直に舐められてソニア、どこか先程よりも感じてるように見えます!」

ワンパチ「ワパ!」

うp主「おっと、ワンパチ!おっぱいを舐めるのを突然やめて、移動し始めた!」

次にワンパチが移動した箇所はソニアの股だった!
股に貼られてあるハート型ニップレスは
少しシワシワになって湿っていた!

ワンパチ「ワパ!」

ペロペロ!ペロペロ!

ソニア「んんぅっ!♡あぁっ!♡ひゃぁんっ!♡///」

うp主「ついにマンコを舐め始めた!ワンパチ、一生懸命にクンニしております!」

ワンパチは、今までと同じように舐め続ける!

ペロペロ!ペロペロ!ペロペロ!

ソニア「あああぁっ!♡わ、ワンパチぃっ!♡だ、だめぇっ!♡あああぁっ!♡くるぅっ!♡きちゃうぅっ!♡///」

そう言ってソニアの表情が歪み出した!そして……

ソニア「ひぃぐううううううううぅっ!!♡♡///」

プシャアアアアアアアアアアァッ!!

うp主「ソニア!潮を吹いてイッたあああぁっ!コレはイヤらしいいぃっ!!」

ソニア「あっ♡……あぁっ♡……///」ビクビク!


うp主「コレは、なかなかエロかった!さて、マサルさん!評価お願いします!」


マサルの評価
>>79(1〜20)

(今回は、ここで終わります!また18時頃に投稿します!ありがとうございました!)
 ▼ 79 スモウム@あおぼんぐり 21/05/23 00:56:39 ID:NW82TooM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
20
 ▼ 80 ットロトム@すごいキズぐすり 21/05/23 03:06:05 ID:uGHc6uFI NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
そろそろマサルが我慢できなくなって手を出してきそうだな
 ▼ 81 ールル@あかいかけら 21/05/23 18:00:32 ID:l6lQkaAM [1/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサルは『20』の番号札を上げた!

うp主「おぉーっ!出ました満点!ソニアの点数は20です!」

ソニア「わ〜い!♡やった〜!♡///」

ワンパチ「ワパワパ!」

満点が出た事にソニアは喜び
ワンパチを撫でて誉めた。


うp主「さて、次は3人目!サイトウの番です!」


共にアピールするポケモン
>>82(サイトウが持ってるポケモンで)

どんなパフォーマンスをする?
>>85
 ▼ 82 マワリ@どくけし 21/05/23 18:02:51 ID:oTHwwJlU [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ポケモンを出す前にマサルに押し倒される
 ▼ 83 L1BuuEmZks 21/05/23 18:03:30 ID:l6lQkaAM [2/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>81
名前欄変えるの忘れてましたが本人です。
 ▼ 84 リゴン2@たんちき 21/05/23 18:08:06 ID:oTHwwJlU [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
加速支援
 ▼ 85 ンホロウ@しつもんメール 21/05/23 18:19:28 ID:iLxIIYLk [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサルとエッチなことする
 ▼ 86 L1BuuEmZks 21/05/23 18:20:19 ID:l6lQkaAM [3/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>82
すみません。
マサルには我慢させて
終えたら最後に発散してもらおうと思ってるので

申し訳ないですが、コレは無しにさせてもらいます。

というわけで再安価

共にアピールするポケモン
>>87(サイトウが持ってるポケモンで)

どんなパフォーマンスをする?
>>89(マサルは参加しない内容で)
 ▼ 87 イル@ひかりのいし 21/05/23 18:23:23 ID:iLxIIYLk [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ネギガナイト
 ▼ 89 ンバル@ボイスチェッカー 21/05/23 18:26:24 ID:r5TcWdfQ NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ネギでポールダンスしたり股にネギをこすりつけたりする
 ▼ 90 L1BuuEmZks 21/05/23 19:07:38 ID:l6lQkaAM [4/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サイトウのアピールタイム!

サイトウ「頼みます!ネギガナイト!」

ネギガナイト「ギャッモ!」

うp主「サイトウが選んだポケモンは、ネギガナイト!いったいどんなパフォーマンスをするのでしょうか!?」

サイトウ「ネギガナイト!ネギを上に突き上げてください!」

ネギガナイト「ギャッモ!」

ネギガナイトは己の武器のネギを
天に向かって捧げて上げた。
それを確認するとサイトウはネギにしがみついた。

うp主「サイトウ!ネギにしがみついて何をするのでしょうか?」

すると、サイトウはネギガナイトのネギを
しがみついたまま足を浮かせて
ネギの周りを回転し始めた!
それから、足で挟んでポーズを取ったり
いろんなポーズやパフォーマンスをし始めた!

うp主「サイトウ!ネギガナイトのネギをポール代わりにしてポールダンスを披露し始めた!これは、かなりセクシーだ!」

とポールダンスをしてアピールしていたサイトウは
ポーズを取るのをやめて、両手両足を使って
ネギにしっかりとしがみついた。

そして……

クチュ!クチュ!クチュ!

サイトウ「ああぁっ♡んんぅっ♡ああぁんっ♡///」

うp主「おぉーっと!サイトウ!ポールダンスをやめて、ネギに股を擦り付けてオナニーし始めた!コレは、エロい!」

とオナニーして感じて色っぽい声を出すサイトウ
そんなサイトウの姿を見てネギガナイトは……

ネギガナイト「ギャモォ……ギャッモ!」

サイトウ「え?きゃああぁっ!?♡///」

突然ネギガナイトがネギを振り下ろした事で
サイトウはネギから離れてステージに落ちてしまった!

サイトウ「っぅう!ネギガナイト、いったい何「ギャッモ!」をおぉっ!?♡///」

サイトウが起き上がってネギガナイトに
問いかけようとすると、ネギガナイトは
サイトウの股にネギを挟ませて
そのままネギを動かしてピストンし始めた!

ネギガナイト「ギャモギャモ!ギャッモ!」

サイトウ「んんぅっ!♡ネギガァ…ナイトォ♡あああぁっ!♡やぁんっ!♡///」

うp主「サイトウ!今度はネギガナイトの手によって、かなり早いスピードでネギを擦り付けられています!」
 ▼ 91 L1BuuEmZks 21/05/23 19:17:47 ID:l6lQkaAM [5/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ネギガナイト「ギャモギャモ!ギャッモ!」

クチュクチュクチュクチュクチュクチュ!!

サイトウ「あ、ああぁっ!♡そんな、早くぅっ!♡ら、らめええぇっ!♡///」

自身でオナニーしてた時よりも
早いスピードで擦られてサイトウは
感じて乱れていた!そして………

サイトウ「ああああああああああぁっ!!♡♡///」

あまりの刺激にサイトウは叫んで絶頂した!
サイトウの叫びと痙攣する姿を見て
ネギガナイトはネギを擦るのをやめて
サイトウの股からネギを離すと
サイトウは、バッタリと倒れてしまった!

サイトウ「あっ♡……あぁっ♡……///」

うp主「サイトウ!ネギガナイトのネギ責めに耐えきれず絶頂したぁっ!そして、そのままダウン!これは、高得点が期待できます!」


マサルの評価>>92

(すみません!遅くなります!)
 ▼ 92 オタチ@おじぞうバッヂ 21/05/23 19:18:53 ID:2NQYTxRI NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
20
 ▼ 93 L1BuuEmZks 21/05/23 20:14:31 ID:F.a.RKBw [1/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
すみません!遅くなりました!

後、>>55
マサル「さぁ!マサルさん!ユウリのアピールの結果は?」の

ユウリ→マリィに訂正

大変申し訳ございませんでした!
 ▼ 94 L1BuuEmZks 21/05/23 20:22:46 ID:F.a.RKBw [2/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
うp主「さぁ!マサルさん!サイトウの得点は!?」

マサルは『20』の番号札を上げた!

うp主「出ました20点!ソニアに続いてサイトウも20点を獲得です!」

サイトウ「あぁ♡…はぁ♡…や、やりましたぁっ♡///」

ぐったりした状態のままサイトウは
20点を取った事に喜んだ!


うp主「さて、残すは後2人!次はマリィの登場です!」


共にアピールするポケモン
>>95(マリィが持ってるポケモンで)

どんなパフォーマンスをする?
>>98
 ▼ 95 ドゼルガ@あつぞこブーツ 21/05/23 20:23:14 ID:sAdIImcU NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
オーロンゲ
 ▼ 98 ランセル@しめつけバンド 21/05/23 20:25:48 ID:JBFQA/bQ NGネーム登録 NGID登録 報告
持ち上げられて手マン
 ▼ 99 L1BuuEmZks 21/05/23 21:10:28 ID:F.a.RKBw [3/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マリィのアピールタイム!

マリィ「オーロンゲ!」

オーロンゲ「オーロォ!」
(鳴き声これでいいのかな?)

うp主「マリィが出したのは、オーロンゲ!コレはパフォーマンスが楽しみですね!」

マリィ「……オーロンゲ♡頼むたい♡///」

オーロンゲ「オーロォ!」

マリィがオーロンゲにそう頼むと
オーロンゲは頷き、全身のロン毛で
マリィの身体を掴み、持ち上げた!

マリィ「ひゃぁっ!♡///」

うp主「オーロンゲ!自慢のロン毛でマリィを軽々と持ち上げて見せた!」

マリィを持ち上げるとオーロンゲは
別のロン毛を器用に使って
マリィの身体のリボンをほどいた!

シュル!

マリィ「あっ!♡///」

うp主「オーロンゲ!マリィの身体を隠してるリボンをほどいた!マリィ、全裸で手足を拘束されて持ち上げられて丸見えだぁ!コレはイヤらしい!!」

オーロンゲ「オーロォ!」

リボンを外し終えるとオーロンゲは
マリィの股を広げて丸見えにすると
ロン毛をマリィのマンコに近づけ……

クチュ!

マリィ「んんうぅっ!♡///」

うp主「おぉーっ!オーロンゲ!ロン毛でマリィのマンコを手マンし始めた!マリィ!色っぽい声を出して反応しております!」

オーロンゲ「オーロォ!オロッ!」

クチュクチュ!クチュクチュ!

マリィ「んんぅっ!♡はああぁっ!♡い、いいぃっ!♡いいよぉ!♡そのま、まぁ!♡続けてぇっ!♡///」

オーロンゲ「オーロォッ!」

クチュクチュ!クチュクチュ!クチュクチュ!

マリィ「ひゃああぁっ!?♡お、オーロンゲえぇっ!?♡は、激しいぃっ!?♡あああぁっ!♡やあああぁっ!♡///」

マリィが手マンを褒めるとオーロンゲは
褒められて嬉しかったのか、手マンのスピードを上げて
先程よりも激しく手マンし始めた!
 ▼ 100 L1BuuEmZks 21/05/23 21:26:35 ID:F.a.RKBw [4/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
うp主「おっと、オーロンゲ!手マンの威力を上げた!マリィ、すごい声で喘いでます!!」

うp主が、実況してる間もオーロンゲは
緩める事なく手マンし続けており
マリィは色っぽい表情と声で喘ぎ続けた!

マリィ「あああああぁっ!♡らめえええええぇっ!♡イクぅっ!♡イクイクイッぢゃうううぅっ!♡///」

そして………

マリィ「イッぐううううううううぅっ!!♡♡///」

プシャアアアアアアアアアアァッ!!

うp主「イッたあああぁっ!!マリィ!オーロンゲの手マンに耐えきれず、たまらず絶頂!アーチを描くように潮吹きをお披露目!これは、滅茶苦茶エロい!!」

マリィ「あっ!♡……あぁっ♡……はぁっ♡……///」

潮を吹かなくなり、オーロンゲに
持ち上げられたままマリィは
痙攣をおこしてアへっていた!


マサルの評価(1〜20)
>>101
 ▼ 101 ッタイシ@ルールブック 21/05/23 21:29:53 ID:9NuwRrGY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
満点
 ▼ 102 L1BuuEmZks 21/05/23 21:41:28 ID:F.a.RKBw [5/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
うp主「さぁ!マサルさん!マリィのパフォーマンスの結果は!?」

マサルは『20』の番号札を上げた!

うp主「出ました!またまた20点!ソニア、サイトウに続いてマリィも20点満点です!」

マリィ「や、やったぁ♡……///」

オーロンゲ「オーロォッ!」

マリィが満点と聞いてアへった状態のまま喜ぶと
オオーロンゲは、マリィを持ち上げたまま
次の人のためにステージから移動した。


うp主「さぁ!いよいよ次で最後となりました!最後にアピールしてくれるのは、ユウリ!お願いします!」


共にアピールするポケモン
>>103(ソード・シールドで出るポケモンで)

どんなパフォーマンスをする?
>>105

(すみません!お風呂入ってきます!)
 ▼ 103 トスパス@かくとうジュエル 21/05/23 21:42:26 ID:v/3sAEBk NGネーム登録 NGID登録 報告
オトスパス
 ▼ 105 ネズミ@にがいきのみ 21/05/23 21:58:34 ID:QZ4MajXU NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
触手で全身を愛撫する
 ▼ 106 L1BuuEmZks 21/05/23 23:53:44 ID:w776A7Bk NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(すみません!遅くなりました!)

ユウリのアピールタイム!

ユウリ「出てきて!オトスパス!」

オトスパス「トーパス!」

うp主「ユウリが選んだポケモンは、オトスパス!触手があるポケモンです!」

ユウリ「オトスパス!♡お願い!♡///」

オトスパス「トーパス!」

そう言ってユウリが両手を広げると
オトスパスは、無数の触手を
ユウリの身体に巻き付けてきた!

さらに別の2本の触手で
ユウリのキツキツのスク水を引っ張り出した!

グイイイィッ!

ユウリ「ひぎいいいいいぃっ!?♡///」

うp主「オトスパス!ユウリのスク水を引っ張って食い込ませた!ユウリ、痛みで顔を歪めます!」

オトスパス「トォーーパァスッ!!」

ブチイィッ!!

ユウリ「ひぎゃあああああぁっ!?///♡」

うp主「スク水が引きちぎれたぁっ!?ユウリ、丸裸です!!」

オトスパスの力によってスク水を引きちぎられ
ユウリは全裸になってしまった!
オトスパスは全裸にすると
ユウリの胸や股を触手で弄り出した!

クチュ!クチュ!

ユウリ「んんうぅっ!♡///」

うp主「オトスパス!全裸になったユウリの身体を弄り出した!これは、エロい!!」
 ▼ 107 L1BuuEmZks 21/05/24 00:41:58 ID:p7rk9nMU [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
オトスパス「トーパス!」

もみ!もみ!もみ!
グチュグチュクチュ!

ユウリ「んうぅっ!♡ああぁっ!♡はぁんっ!♡///」

拘束された状態で胸を揉まれたり
股に触手を擦り付けられたりして
ユウリは色っぽい声を出して喘いでると

クチュクチュクチュ!

オトスパス「トーパス!」

オトスパスは、ユウリのマンコが濡れているのを
確認すると、そのまま触手を1本
マンコの中に挿入しだした!

ズプッ!!

ユウリ「はううぅっ!?♡///」

うp主「おっとぉっ!オトスパス!ユウリのマンコに触手を挿入した!これは、いいぞぉっ!」

とうp主が実況してる間にもオトスパスは
ユウリの胸を弄りながら触手をピストンしていた!

もみ!もみ!もみ!
ジュブッ!ジュポッ!ジュブッ!グチュッ!

ユウリ「あああぁっ!♡はぁんっ!♡あああぁっ!♡あああぁっん!♡///」

うp主「ユウリ!オトスパスの触手責めで感じております!とても、イヤらしい!」

ユウリ「あああぁっ!♡いいいぃっ!♡もうだめぇっ!♡イクうぅっ!♡イッちゃううぅっ!♡///」

オトスパス「トォパァ!トォーパァスッ!」

ユウリのイクという言葉を聞いて
オトスパスは、ユウリの弄るのを強くし
ピストンするスピードも上げた!

もみ!もみ!もみ!
ジュボ!ジュボ!ジュポ!ジュブ!ジュプ!ジュボ!

ユウリ「ひゃあああぁっ!?♡らめえええぇっ!♡イクうぅっ!イクイクイッちゃうううぅっ!♡イッぐううううううううううぅっ!!♡♡///」

そう叫ぶとユウリはビクビクと
痙攣をおこして絶頂した!

うp主「ユウリ、イッたあああぁっ!オトスパスの触手責めに耐えきれず絶頂しました!これは、エロい!」


マサルの評価(1〜20)
>>108
 ▼ 108 サイドン@キョダイパウダー 21/05/24 00:43:14 ID:uBHMju6g NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
20
 ▼ 109 L1BuuEmZks 21/05/24 00:55:50 ID:p7rk9nMU [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
うp主「さぁ!マサルさん!ユウリの得点は!?」

マサルは『20』の番号札を上げた!

うp主「出ました!20点!ユウリも20点満点です!」

ユウリ「や、やったぁっ!♡///」


うp主「さて!以上でコンテストの審査が終わりました!これより結果発表を行いたいと思うのですが……」

マサル「……ん?どうしたの?」

うp主「もう、日付も変わってるので結果発表は、また本日の18時頃に行いたいと思います!というわけで皆さん!今回もありがとうございました!また、よろしくお願いいたします!おやすみなさい!」

マサル「……って、おい!?」

(というわけで今回はここで終わります!ありがとうございました!)
 ▼ 110 L1BuuEmZks 21/05/24 18:08:38 ID:TWhUKmIk [1/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
うp主「皆さん!お待たせいたしました!ただいまより、イヤらしさコンテストの結果発表を行います!」

今、ステージの上には、コンテスト参加者の5人が
横1列に並んで立っていた!

うp主「ちなみに、審査の基準を説明しようと思います!まず、第1審査のビジュアル審査の結果で1位から5点、4点、3点と振り分けられます!次に第2審査では、マサルさんの出したポイントを第1審査の点数に足した点数で優勝者を決めました!」

うp主「それでは!いよいよ発表したいと思います!まずは、第5位から!」

うp主が、そういうとステージ内に
ドラムロールが響き渡った!

うp主「第5位!合計点数12点!ルリナ!」

5位が誰か発表するとドラムロールは止み
ルリナに注目が集まった!

ルリナ「まぁ、そうでしょうね……///」

自身の結果を発表されてルリナは
結果が分かっていたみたいで
そんな悔しそうにしていなかった。

うp主「続けまして、第4位!」

ルリナの発表を終えると再びドラムロールが鳴り出す!

うp主「第4位!合計点数31点!ソニア!」

4位が発表されるとドラムロールが止み
今度はソニアに注目が集まった!

ソニア「え!?嘘!?結構自信あったのに!?///」

自分が4位だと知って1位じゃなかった事に
ソニアは驚いていた!

うp主「さぁ!残るは、ベスト3だけですが、2位と3位は点数が同じで同率なので、ついに1位を発表したいと思います!」

うp主が、そういうとステージは暗くなり
3度目のドラムロールが鳴りながら
スポットライトが8の字を描くように動き出した!

うp主「さぁ!記念すべきイヤらしさコンテスト第1位は……………合計点数33点!ユウリ!」

うp主が1位を発表すると
スポットライトがユウリに止まり注目し
ドラムロールが止んで
ステージに向かって紙吹雪が噴出された!
 ▼ 111 L1BuuEmZks 21/05/24 18:36:10 ID:TWhUKmIk [2/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユウリ「え!?嘘!?やったあああぁっ!!♡///」

自分が1位だと発表された事にユウリは驚き
優勝した事に喜んだ!

サイトウ「負けてしまいましたか……///」

マリィ「ユウリ!おめでとう!///」

1位に選ばれなかった2人
サイトウは、1位になれなかった事に少し残念そうにし
マリィは、1位になったユウリを祝福した!

うp主「全員の結果は、こうなりました!」

左から第1審査+第2審査(1)+第2審査(2)

1位 ユウリ 3+10+20=33点
2位 サイトウ 5+7+20=32点
2位 マリィ 2+10+20=32点
4位 ソニア 4+7+20=31点
5位 ルリナ 1+1+10=12点


うp主「それで、ここで皆さんに安価を取りたいと思います!」


ずっと、ユウリ達のイヤらしい姿を見せつけられて
我慢していたマサルの相手をどちらにさせますか?

1:優勝者であるユウリ
2:最下位のルリナ
3:5人全員
4:その他

>>112

後、最下位のルリナに
罰ゲームありにしますか?

>>114
 ▼ 112 ールー@フシギバナイト 21/05/24 18:38:56 ID:Ihz229jg [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ▼ 113 ーマーガア@グラシデアのはな 21/05/24 18:39:27 ID:Ihz229jg [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
加速支援
 ▼ 114 カブ@スターアメざいく 21/05/24 18:52:12 ID:DBMMJPrU [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
あり
 ▼ 115 L1BuuEmZks 21/05/24 19:11:35 ID:TWhUKmIk [3/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
うp主「はい!というわけで、皆さん!コンテストの時のアピールみたいにマサルさんの相手をしてあげてください!」

そういうとステージの上に下半身丸出しで
ギンギンに勃起しているマサルが現れた!

マサル「………」

ユウリ「うわぁっ!♡お兄ちゃんのすごい事になってるっ!♡///」

ソニア「今まで見たより大きいかも?!♡」

うp主「それでは、マサルさん!好きにしてください!」

うp主「あと、ルリナの罰ゲームは、また後程行います」


マサルは、皆にどんな事をするorさせる
>>116>>118

ちなみに、ルリナは穴の空いたパンティーのビキニと
網タイツを履いた姿で、残りの4人は全裸です。
 ▼ 116 メハダー@ゴツゴツメット 21/05/24 19:13:46 ID:OeW64c/A NGネーム登録 NGID登録 報告
全員頭からローションばしゃあ!
 ▼ 117 ース@きせきのみ 21/05/24 19:14:23 ID:DBMMJPrU [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
昨日がキスの日だったので抱きしめてディープキス、相手がハート目になるぐらい強烈なのを全員にする
 ▼ 118 ルット@カビゴンZ 21/05/24 19:37:21 ID:19uYqjn2 [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ルリナにも全裸になってもらって全員の胸をマサルの体にこすりつける
 ▼ 119 L1BuuEmZks 21/05/24 19:43:18 ID:TWhUKmIk [4/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
すみません!少し遅くなります!
 ▼ 120 ーボック@しょくパン 21/05/24 19:44:14 ID:19uYqjn2 [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
了解しました。
 ▼ 121 L1BuuEmZks 21/05/24 20:41:49 ID:A3a2HId. [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(すみません!遅くなりました!)

マサル「………それじゃあ」

うp主「ん?……ふむふむ?……了解!」

そう言うとマサルは、うp主に耳元で
コソコソ話すとうp主は了承して移動した。

マサル「それじゃあ、待っている間に……」

そう言ってマサルは、ユウリに近づき抱きしめ……

ユウリ「あっ!♡///」

チュウゥッ!♡

ユウリ「んんぅっ!♡///」

そのままキスをした!
キスをするとマサルはユウリの口内に
舌を挿入して、ユウリの舌に絡ませ出した!

ユウリ「んんうぅっ!?♡んちゅぅっ!♡んううぅっ!♡///」

マサルのディープキスにユウリは
その舌使いに反応し、目が♡になるんじゃないかと
いうくらいに強烈な刺激だった!

マサル「……ぷはぁ!」

ユウリ「ぁっ!♡///」

ディープキスから解放されると
ユウリは膝をついて座り込んでしまった!

ユウリ「あぁっ♡……はぁっ♡……///」

マサル「………じゃあ、次は」

そう言ってマサルは、今度はマリィに近づき……

チュウゥッ!♡

マリィ「んううぅっ!?♡///」

ユウリの時と同じようにマリィにも
抱きしめた状態でディープキスをしだした!

そして、マリィとのディープキスも終えると……

ソニア「んちゅうぅっ!♡///」

ルリナ「んんぅっ!♡///」

サイトウ「んううぅっ!♡///」

ソニア・ルリナ・サイトウの3人にも
マサルは同じように抱きしめてディープキスをした!
 ▼ 122 L1BuuEmZks 21/05/24 21:25:59 ID:A3a2HId. [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
5人『はぁ♡……はぁ♡……はぁ♡……///』

強烈なディープキスを終えた5人は
その刺激で思わず座り込んでいると……

うp主『マサル!準備できたよ!』

どこかから、うp主の声が聞こえてきた!

マサル「じゃあ、お願いしてもいい?」

うp主『了解!ポチっとな!』ポチっ!

何かのスイッチを押すような音が聞こえると……

バッシャアアアアアァッン!!

5人『きゃあああああぁっ!!?///』

突然、ユウリ達の上空から
大量のローションが落ちてきた!
その結果、ユウリ達は全身ローションまみれになった!

ソニア「うえぇっ!ぬるぬるぅっ!///」

サイトウ「急にローションが……///」

ユウリ「コレって、お兄ちゃんの仕業?///」

マサル「……うん。うp主に頼んだ」

そう言ってマサルは5人に近づいた!

マサル「……それじゃあ、次にしてほしい事があるんだけど……その前に、ルリナ。脱いでもらってもいい?」

ルリナ「んんっ♡わかった♡///」

そう言ってルリナは、ローションでベトベトになった
ビキニと網タイツを脱いで全裸になった!

ルリナ「ぬ、脱いだよ♡///」

マサル「それじゃあ……」

ルリナが全裸になったのを確認すると
マサルも上半身の服を脱いで全裸になった!
これで全員全裸になった!

マサル「それじゃあ、皆の胸を僕の身体に擦り付けてもらってもいいかな?」

5人『は〜い!♡マサル(様/さん/お兄ちゃん)!♡///』

5人は、返事をするとマサルに近づいて
マサルの身体に胸を密着させてきた!


(すみません!お風呂入ってきます!)
 ▼ 123 テトプス@おまもりこばん 21/05/24 21:27:43 ID:19uYqjn2 [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
良いね最高
 ▼ 125 L1BuuEmZks 21/05/24 23:46:59 ID:mpVYMU.E NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(すみません!遅くなりました!)

ぬちっ!♡ぬちっ!♡ぬちっ!♡

サイトウ「どうですか?♡マサルさん?♡///」

マリィ「マリィ♡皆より小さいけど、気持ちいいですか?♡///」

マサル「あぁ、気持ちいいよ」

マリィとサイトウの2人は、マサルの大きな背中を
2人がかりで胸を擦り付けていた!

ソニア「んしょっ!♡んしょっ!♡///」

ルリナ「んぅっ!♡こんな感じで、いいかな?♡///」

マサル「あぁ、その調子でいいよ」

ソニアはマサルの右腕を、ルリナは左腕を
それぞれ自身の谷間に挟んで
弾力のある胸を擦り付けていた!

ユウリ「んぅっ!♡お兄ちゃん、どう?♡ユウリのおっぱい、気持ちいい?♡///」

マサル「あぁ、最高だよ」

そして、ユウリがマサルの胸元に
ロリ巨乳の胸を押し付けて擦り付けており
5人全員でマサルを囲んで
マサルの全身を胸の感触を押し付けた!


次は、どうする?
>>126>>128

(すみません!今回は、ここで終わります!また今度よろしくお願いいたします!ありがとうございました!)
 ▼ 126 レシー@キーのみ 21/05/25 01:50:10 ID:.ys.D2vQ NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
全員のおっぱいを揉み比べする、ユウリとマリィとサイトウは以前より少し大きくなってることに気づく
 ▼ 127 ッカニン@ふしぎなきのみ 21/05/25 02:08:13 ID:BjJEmo1g NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
全員に手マンでマンコの中の弱点や急所を調べてイク寸前で止める
今までで一番大きく勃起したチンコを見せつけて後で思いっきり気持ちよくしてあげるからと言って我慢させる
全員分やったらみんなをI字バランスのポーズをさせてエッチなおねだりさせる
そのポーズのままチンコを挿入してさっき見つけた弱点を集中的に突いて気持ちよくさせる
 ▼ 128 ェリム@アッキのみ 21/05/25 06:17:17 ID:/lYs4cX6 NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
お尻さわさわもみもみ
 ▼ 130 L1BuuEmZks 21/05/25 18:06:01 ID:0wJ2njMQ NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユウリ達に胸を擦り付けられてマサルは満足すると
今度は、ユウリ達に横1列に並ぶように言うと
ユウリ達は、言われた通りに1列に並んだ!

マサル「よーし、それじゃあ……」

むにゅっ!

ソニア「あぁっん!♡///」

1列に並んだのを確認するとマサルは
1番左端に並んでるソニアの胸を揉み出した!

むにゅっ!むにゅっ!むにゅっ!

ソニア「んぅっ!♡ああぁっ!♡やぁん!♡///」

マサル「うん。やっぱり、ソニアのおっぱいは、弾力があって柔らかくて触り心地がいいね」

と大きな膨らみのソニアの胸を揉み続けて楽しむと
マサルは、次に隣にいるマリィの胸を触り出した!

むにっ!

マリィ「ひぃうぅっ!♡///」

マサル「あれ?マリィ、以前より少し大きくなったんじゃない?」

むにっ!むにっ!むにっ!

マリィ「んううぅっ!♡は、はいぃっ!♡前、測ってみたらぁっ!♡大きくぅっ、なってぇっ、ましたぁっ!♡あぁっ!♡///」

マサル「そうか。それじゃあ、もっと大きくなれるように、もっと揉んであげるね」

むにっ!むにっ!むにっ!

マリィ「あんっ!♡いやぁっ!♡だめぇっ!♡ああぁっ!♡///」

とマリィの胸が成長してるのを感じながら
マサルは、マリィの胸を揉み続けた!

とこういう感じで……

むにっ!むにゅっ!むにゅっ!

ユウリ「あっ!♡ああぁっ!♡あぁん!♡///」

ユウリのロリ巨乳も……

むにっ!むにっ!もみっ!

サイトウ「んぅっ!♡うぅっ!♡んあぁっ!♡///」

サイトウの鍛えられたボディの胸も……

むにゅっ!むにゅっ!むにゅっ!

ルリナ「んううぅっ!♡ああぁっ!♡ひゃああぁっ♡!///」

5人の中で特に胸が敏感なルリナの胸も……
 ▼ 131 L1BuuEmZks 21/05/25 18:33:45 ID:17yAwbhs [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
5人の胸を揉み比べして楽しむ!
その中で、マリィとユウリとサイトウが
前に触った時より大きくなってるのが、わかった!

マサル「よし。それじゃあ次は、お尻をコッチに向けて四つん這いになって」

5人『はいぃっ!♡///』

胸の揉み比べをして満足したマサルは
次は、5人を四つん這いにさせると
今度は、お尻を触り出した!

さわさわ!さわ!

ソニア・マリィ『んんぅっ!♡///』

同時に2人のお尻を触ったり……

もみもみ!もみっ!

ルリナ・サイトウ「んうぅっ!♡///」

お尻を揉み比べてみたりしてみた!

マサル「それじゃあ、そろそろ……」

スリスリ!クチュ!

ユウリ「んひゃあぁっ!?♡///」

そう言ってマサルは、お尻からシフトチェンジして
ユウリのマンコの筋をなぞるとそのまま指を挿入した!

クチュ!クチュ!クチュ!

ユウリ「んぅっ!♡うぅっ!♡んあぁっ!♡///」

マサル「ユウリの弱い所は、ここだね」

クチュ!クチュ!クチュ!クチュ!

ユウリ「ひぃあああぁっ!?♡そ、そこだめえぇっ!♡あああぁっ!♡ひぃやあああぁっ!♡///」

あっという間に弱い所を見つけられて
マサルにそこを集中的に手マンをされて
ユウリは、分かりやすく反応が強くなった!

クチュ!クチュ!クチュ!クチュ!

ユウリ「あああぁっ!♡もうだめえぇっ!♡イクうぅっ!♡イッちゃうううぅっ!♡///」

マサルの激しい手マンに
ユウリは、喘ぎ続けて絶頂を迎えそうになっていた!

ユウリ「あああぁっ!♡イッ(ピタッ!)………え?///」

しかし、ユウリが絶頂する寸前で
マサルは、手マンをやめた!
 ▼ 132 L1BuuEmZks 21/05/25 19:06:30 ID:17yAwbhs [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユウリ「お、お兄ちゃん?///」

イキそうになった所で止められて
不完全燃焼なユウリは、マサルの顔を見て
どうして?と伺うが……

クチュ!クチュ!クチュ!

マリィ「あっ!♡はあぁっ!♡あうぅっ!♡///」

そんなユウリの事など気にした様子を見せずに
今度は、マリィに手マンを行いだした!

マリィ「ああぁっ!♡イクぅっ!♡イッちゃうぅっ!♡(ピタッ!)………ふぇ?///」

そして、マリィも絶頂しそうになると
マサルは、ユウリの時みたいにイク寸前で止めた!

さらに………

クチュ!クチュ!クチュ!クチュ!

ソニア「あああぁっ!♡いいいぃっ!♡イクうぅっ!♡(ピタッ!)………ん?」

ルリナ「うぅっ!♡だめぇっ!♡イッちゃうぅっ!♡だめ(ピタッ!)………え?」

サイトウ「んあぁっ!♡ああぁっ!♡イクうぅっ!♡イッ(ピタッ!)………っ?」

ソニア・ルリナ・サイトウにも
Gスポットなど敏感な所を集中的に
狙って手マンをして絶頂する寸前で手マンをやめた!

サイトウ「ま、マサルさん……?///」

マリィ「ど、どうして………?///」

不完全燃焼な状態にされて
ユウリ達はマサルの方を振り向くと

マサル「………」ギンギンギン!

5人『!!?///』

気のせいか、マサルの股間には
先程よりも大きくなっており
ギンギンのガチガチに固くなってり
ビンビンに勃起しているチンコが目についた!

ソニア「お、大きい!?///」

ルリナ「う、うそ!?///」

ユウリ「今まで見た時より、大きい!?///」

マサルのチンコの初めて見る大きさに
ユウリ達は、その大きさに驚き、見つめていた!
 ▼ 133 リュウズ@スピードパウダー 21/05/25 19:50:07 ID:2d2ggz4U [1/2] NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
マサルはまだ一度も射精せずに我慢してるんだよな、ユウリたちは一度イってるのに
マサルはユウリたちを最高に気持ちよくさせるためにその時まで我慢してるんだ
 ▼ 134 L1BuuEmZks 21/05/25 19:51:17 ID:saPQb31c NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「皆、気持ちよくなりたい?」

マサルが、そう聞くと5人は頷いて即答した!
それを見てマサルは、ニヤリと笑って……

マサル「それじゃあ、皆でI字バランスのポーズをしておねだりしてみせて。そしたら、コレでたっぷりと気持ちよくしてあげる」

5人『!?……は、はい!♡///』

そう言って自身の股間を指差して言うと
5人は、元気よく返事をして立ち上がり
片足を上まで持ち上げてI字バランスを行った!

マリィ「ま、マサル様!♡用意できました!♡マリィのココを使ってください!♡///」

ソニア「なっ!?ずるいわよマリィ!♡マサルお願い!♡その立派なチンポ!♡私に頂戴!♡///」

ユウリ「お、お兄ちゃん♡ユウリ、切なくて辛いのぉっ!♡お願い!♡お兄ちゃんのオチンチンで滅茶苦茶にしてぇっ!♡///」

ルリナ「うぅっ!♡お、お願いします!♡イカせてください!♡///」

サイトウ「ま、マサルさん!♡貴方のその逞しいので♡私の未熟な身体を鍛えてください!♡///」

とそれぞれ、少しふらついてる人もいれば
しっかりと立っている人もいたりしながらも
全員が、思い思いにマサルを誘惑して
我先にとチンコのおねだりをする!

マサル「う〜ん、そうだなぁ。でも、ここはやっぱり」

そう言って少し悩んだマサルは
ユウリに近づき、持ち上げてる足を掴んだ!

ユウリ「あっ!♡///」

マサル「やっぱりここは、優勝者で1番長く待たせてたユウリからだな。挿入れるぞ、ユウリ?」

ユウリ「う、うん!♡来てぇ!お兄ちゃん!♡///」

マサルに選ばれた事にユウリは
満面の笑顔で喜び、マサルのチンコが
自身の中に挿入されるのをドキドキワクワクした!

そして…………………………ズブッ!!

ユウリ「んぎいいいいいぃっ!?♡きたあああああぁっ!!♡///」

ユウリは、自身の膣に挿入ってくる
大きな異物感に喜びの悲鳴を上げた!

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

ユウリ「あああぁっ!♡いいいぃっ!♡あああぁっ!♡あああああぁっ!♡///」

そのままマサルが手マンしてた場所を
突くようにピストンし始めた!


(すみません!しばらく離れます!)
 ▼ 135 ケンカニ@リザードナイトX 21/05/25 19:54:10 ID:2d2ggz4U [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
この場で一番我慢してたのはマサルなんだよな
 ▼ 136 L1BuuEmZks 21/05/25 22:29:48 ID:7ixYxOQE [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(すみません!遅くなりました!)

マリィ「うぅっ!いいなぁ、ユウリ……///」

ソニア「マサルぅっ!♡早く私にもおチンポ頂戴!♡///」

マサル「悪いけどもうちょっと我慢しててね。後、I字バランスやめたら、お預けだからね」パンッ!パンッ!

ソニア「そ、そんなぁっ……///」

とI字バランスをキープしながら他の4人は
マサルと犯されてるユウリを羨ましそうに見ていた!

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ユウリ「ああぁっ!♡あああぁっ!♡いいいぃっ!♡もうだめえぇっ!♡イクうぅっ!♡イッちゃうぅっ!♡///」

マサル「くぅっ!僕も!」

そう言ってラストスパートとばかりに
ピストンをするマサル!そして………

ユウリ「あああああぁっ!♡イッくううううううううううぅっ!!♡♡///」

マサル「くぅっ!射精るっ!!」

どばっ!!どぴゅっ!どくっ!どぴゅびゅううううううううううぅっ!!

ユウリが絶頂して膣が締め付けられた瞬間
マサルも今まで我慢していた分
絶頂してユウリに中出しする!

どぴゅっ!どくっ!どぴゅびゅうううううぅっ!!

ユウリ「あっ!♡あぁっ!♡で、出てるぅっ!♡膣で、お兄ちゃんのぉっ!♡いっぱい出てるぅっ!♡///」

絶頂した状態でマサルの精液が
膣で大量に出される刺激に、また感じていた!

マサル「ふぅーっ!」

ヌポッ!!

ユウリ「あっ!♡……///」バタン!

射精し終えるとマサルは、ゆっくりとチンコを抜くと
ユウリは、ぐったりと倒れてしまい
大量の精液を溢れだしながら痙攣した!

ソニア「うわぁっ!♡すごい量!♡///」

サイトウ「ユウリさん、気持ちよさそうでした♡///」

マサル「ふぅーっ!さてと、次は………」

一息つくとマサルは、今度はマリィに近づいた!
 ▼ 137 L1BuuEmZks 21/05/25 23:03:12 ID:7ixYxOQE [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「それじゃあ、次はマリィね」

そう言ってマサルは、射精したばかりにも関わらず
まだギンギンに勃起した状態のままだった!

マリィ「あっ!♡マサル様ぁ!♡///」

次は、自分がしてもらえる事に
マリィは喜び嬉しそうな表情をする!

マサル「マリィ、挿入れるよ」

マリィ「は、はい!♡お願いします!♡///」

そう言ってマサルは、マリィの上げてる足を支えて
マンコにチンコを密着させると……

ズプッ!!

マリィ「んっんんうううううぅっ!?♡///」

そのまま勢いよく挿入されるとマリィは
色っぽい悲鳴を上げてビクビク!っと痙攣した!

マリィ「あっ♡………あぁっ♡………///」ビクビク!

マサル「あれ?もしかして、挿入れただけでイッた?」

マリィ「あぁっ♡………は、はいぃっ!♡………///」

どうやら挿入されただけで絶頂したようで
マリィは、恥ずかしそうに頷いた!

マサル「そっか。でも………」

パンッ!!

マリィ「ひいいぃっ!?♡///」

マサル「挿入しただけで終わっちゃつまらないから、このまま続けるよ!」

そう言ってマサルは、マリィの事など気にせず
そのままピストンをし始めた!

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

マリィ「あああぁっ!♡ま、待ってえぇっ!♡まだイッたばっかあぁっ!♡あああぁっ!♡やあああああぁっ!♡///」

絶頂して敏感になった状態で弱い所を
的確に突かれて刺激されて
マリィは感じて悲鳴を上げるように喘いだ!

マサル「ほらほら、頑張ってマリィ」

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

マリィ「あああぁっ!♡らめえええぇっ!♡壊れりゅうぅっ!♡マリィいぃっ、壊れひゃうううぅっ!♡///」
 ▼ 138 L1BuuEmZks 21/05/25 23:40:30 ID:7ixYxOQE [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
とマサルの容赦ないピストンに
マリィは感じすぎて瞳に涙を浮かべながら喘ぎ続けた!

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

マリィ「あああぁっ!♡もうらめえぇっ!♡イクうぅっ!♡またイクうぅっ!♡イッちゃうううううぅっ!♡んああああああああああぁっ!!♡♡///」

マサル「うっ!!」

プシャアアアアアアアアアアァッ!!

どばっ!!どぴゅっ!どくっ!どぴゅびゅううううううううううぅっ!!

マリィが潮を吹きながら2度目の絶頂をしたのと同時に
マサルも2度目の絶頂をし、マリィに中出しした!

マリィ「あっ♡………あぁっ♡………あへぇっ♡………///」

ヌポッ!! バタン!

2人同時に絶頂するとマリィは
今までの刺激もあってか痙攣を起こして力尽きて
バッタリ倒れるとアヘ顔を浮かべて失神していた!

マサル「あぁっ、ちょっと、やりすぎたかな?」

失神したマリィの姿を見て、マサルは少し反省した!

ソニア「ねぇ、マサルぅっ!♡もう我慢できないよぉっ!♡早く私にもしてぇっ!♡お願いぃっ!♡///」

そんなマサルに、足が、フラフラしている
I字バランス中のソニアが、マサルに
切なそうな表情をしてお願いした!

ちなみに、サイトウは、まだ大丈夫そうで
ルリナは、少しだけふらついていた!

マサル「そうだね。次は、ソニアとしようか」

そう言ってマサルは、ソニアの上げてる足を支えて
挿入する体制を取った!

ソニア「ああぁっ!♡すごいっ!♡まだこんなに元気で大きいままだぁっ!♡///」

マサル「………挿入れるよ」

2度射精してかなりの量の精液を出したにも関わらず
未だに元気に勃起しているマサルのチンコに
驚き嬉しそうに言うソニアにマサルは
チンコをマンコに近づけて、ゆっくりと挿入した!

ズプッ!!

ソニア「んああぁっ!♡入ってるぅっ!♡マサルのチンポ、入ってるうぅっ!♡///」

待ちに待っていたマサルのチンコが挿入されて
ソニアは、嬉しそうな声を出して反応した!
 ▼ 139 L1BuuEmZks 21/05/26 00:02:13 ID:TUXMV5ag NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ソニア「あんっ!♡ああぁっ!♡あぁんっ!♡///」

マサル「どうだいソニア?気持ちいいかい?」

ソニア「う、うんんぅっ!♡いいいぃっ!♡マサルのチンポぉっ!♡太くてぇっ!♡固くてぇっ!♡私の弱い所攻撃してきてぇっ!♡気持ちいいぃっ!♡///」

と言いながら弱点を突かれ続けられて
ソニアは、恍惚とした表情で喘ぎ続けた!

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ソニア「あうぅっ!♡あああぁっ!♡マサルぅっ!♡私いぃっ!♡私ぃもうぅっ!♡///」

マサル「うん。いいよ。イッちゃえ、ソニア」

ソニアの言葉を聞いてマサルは、そう言い
イカせようとピストンし続けた!そして………

ソニア「あ、ああああああああああぁっ!!♡♡///」

マサル「うっ!くぅっ!!」

どばっ!!どぴゅっ!どくっ!どぴゅびゅううううううううううぅっ!!

高い声を出してソニアが絶頂すると
それにつられてマサルも絶頂して中出しした!

マサル「ふぅーっ!」

ヌポッ!!

ソニア「あうぅっ!♡………はぁ♡………はぁ♡………///」

射精を終えて、マサルがチンコを抜くと
ソニアは、マンコから精液を垂れ流しながら
幸せそうな表情をして寝転がった!

マサル「ふぅーっ!さてと、次は………」

とマサルは3度も射精したにも関わらず
萎えずに勃起し続けているチンコを
次は、どうするか考え出して2人に近づいた。

マサル「さて、次は、どっちにしようかな?」

とマサルは、サイトウとルリナの2人を見比べていた!


(すみません!今回は、ここで終わります!ありがとうございました!)
 ▼ 141 L1BuuEmZks 21/05/26 18:09:04 ID:0SgQBvSo NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ルリナ「ま、マサルぅっ♡………///」

サイトウ「ま、マサルさんっ♡………///」

I字バランスを保ちながら2人は
トロトロの愛液を滴しながら、マサルの名を呼んだ!

マサル「う〜ん………それじゃあ……」

そう言って決めるとマサルは近づき……

ズプッ!!

サイトウ「んんうぅっ!?♡///」

そして、マサルは、サイトウに挿入した!

マサル「やっぱり、最下位の人には、もう少し我慢してもらおうかな」

ルリナ「うぅっ!///」

そう言ってマサルはルリナに見せつけるように
サイトウにピストンし出した!

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

サイトウ「あああぁっ!♡はあああぁっ!♡ふあああぁっ!♡///」

マサル「うん。やっぱり、空手で鍛えてるからか、サイトウの膣も引き締まってて気持ちいいよ」

サイトウ「あ、ああぁっ!♡は、はいぃっ!♡私もぉっ!♡マサルさんの、逞しくてぇ!♡強くてぇっ!♡気持ちいいですうぅっ!♡///」

互いに相手の感想を言い合いながら
2人は、本能のままにセックスを続ける!

ルリナ「うぅっ!……マサルぅっ♡……サイトウ♡……///」

そんな2人の姿をI字バランスをしながら
ルリナは、切なそうなぁ表情で羨ましそうに見ていた!

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

サイトウ「あああぁっ!♡あうううぅっ!♡あああぁんっ!♡///」

マサル「サイトウ。そろそろ中に出すよ」

サイトウ「は、はいぃっ!♡私の中でぇっ!♡マサルさんもイッてくださいぃっ!♡///」

そう言うとマサルは、さらに激しくピストンし出した!

サイトウ「あっ!♡あっ!♡あぁっ!♡私もぉっ!♡もおぉっ!♡イッ、イクうぅっ!♡イクうううぅっ!♡イッくううううううううううぅっ!!♡♡///」

マサル「ぅっ!射精るっ!!」

どばっ!!どぴゅっ!どくっ!どぴゅびゅううううううううううぅっ!!
 ▼ 142 L1BuuEmZks 21/05/26 18:58:29 ID:PtAQjABY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サイトウが絶頂すると、マサルも絶頂し
サイトウに中出しして射精した!

サイトウ「あっ!♡あぁっ!♡す、すごい、出てるうぅっ!♡ああぁっ!♡///」

マサル「………ふぅーっ!」

ヌポッ!!

サイトウ「ぁっ!♡……はぁ♡………はぁ♡………///」

マサルがチンコを抜くとサイトウは
I字バランスをしていた事もあり
疲れて床に寝転がって、中出しされた精液を
垂れ流しながら息を整える!

ユウリ「うわぁっ!♡すごいつ!♡まだこんなに出てる!♡///」

マリィ「4回も射精したのに全然萎えてなか!?♡///」

と休んで大体回復していたユウリとマリィは
サイトウから溢れてる精液と
未だに勃起したままのマサルのチンコを見て驚く!

マサル「ふぅーっ!よし。それじゃあ……………」

ルリナ「あっ!♡………///」

自分以外の4人とのセックスを終えたマサルを見て
ついに自分の番だとドキドキするルリナ!

マサル「それじゃあ……………ルリナ、したいかい?」

ルリナ「!……は、はいぃっ!♡したいです!♡///」

マサル「ふ〜ん、何をしたいんだい?」

ルリナ「………ま、マサルと……せ……せ……セックス……したい……ですぅ♡///」

ルリナは、顔を真っ赤にして恥ずかしそうに言った!
その姿を見てマサルは、ニヤリと笑うと………

マサル「それじゃあ、してあげる」

マサルは、ルリナの上げてる足を手に取り
チンコをルリナのマンコに狙いを定めると………

ズプッ!!

ルリナ「あううぅんっ!♡///」

そのまま突き出して挿入されるとルリナは
膣に挿入ってくる異物感に色っぽい声をして反応した!

ルリナ「あっ!♡ああぁっ!♡来たあぁっ!♡挿入ってるぅっ!♡///」
 ▼ 143 L1BuuEmZks 21/05/26 19:21:03 ID:PIk2I.Tg [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「………ルリナ、動くよ」

そう言うとマサルは腰を動かしてピストンし出した!

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ルリナ「んうううぅっ!♡あああぁっ!♡あああぁっ!♡ああぁんっ!♡あああああぁっ!♡///」

長く待たされていた事もあり
そんな状態で弱点を集中的に攻撃されて
ルリナは、いつも以上に感じていた!

ルリナ「あああああぁっ!♡もうだめえええぇっ!♡イクぅっ!♡イクうぅっ!♡ん、んううううううううううぅっ!!♡♡///」

そう叫ぶとルリナはビクビク!っと痙攣を起こした!
その姿を見てマサルは、ピストンを一旦やめた!

ルリナ「ううぅっ!♡……はぁ♡……はぁ♡……はぁ♡///」

マサル「……………ルリナ、イッたのかい?」

ルリナ「はぁ♡………はぁ♡………う、うん♡///」

マサルに、そう聞かれて恥ずかしそうに頷くルリナ!

マサル「そうか。……………だけど」

そう言うとマサルは、ルリナの腰を
ガッシリと掴んで………

パンッ!!

ルリナ「んひいいぃっ!?♡///」

マサル「だけど、もう少し相手してもらうよ」

そう言うとマサルは再びピストンを始めた!

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ルリナ「んうううぅっ!♡やあああぁっ!♡ま、マサルうぅっ!♡イッたばぁっかりぃっ!♡やあああぁっ!♡いやあああぁっ!♡///」

1度絶頂して敏感になってる状態で
容赦なくピストンを再開されて
ルリナは、反応して喘ぎながら
マサルに静止してもらうように頼んだ!

マサル「遠慮する事ないよ。今まで待たせてた分、たっぷり相手してあげる」

ルリナ「そ、そんなあぁっ!?♡あああぁっ!♡やあああぁっ!♡///」

とマサルに言われてルリナは抵抗する事が出来ず
マサルの思うがままに犯されるしかなかった!
 ▼ 144 L1BuuEmZks 21/05/26 19:48:26 ID:PIk2I.Tg [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ルリナ「あああぁっ!♡らめえぇっ!♡壊れりゅうぅっ!♡壊れちゃううぅっ!♡気持ちよすぎてぇっ♡おかしくなっちゃうううううぅっ!!♡///」

ルリナは、突かれる度に来る刺激に
瞳に涙を浮かべながら、大声で喘ぎ続けた!

ソニア「うわぁっ!♡ルリナ、すごい顔ぉっ!?♡///」

ユウリ「うぅっ!♡私もまたしたいぃっ!♡///」

とソニアとサイトウも回復して
4人でルリナとマサルのセックスを見物していた!

ルリナ「いやあああぁっ!♡お願いいぃっ!♡早くイッてえぇっ!♡もうらめえぇっ!♡イクうぅっ!♡またイッちゃうううぅっ!♡///」

マサル「うん。僕もそろそろイキそうだよ!」

そう言うとマサルはラストスパートとばかりに
スピードを上げて、さらに激しくピストンを始めた!

ジュプ!ジュブ!ジュボ!ジュプ!ジュブ!ジュポ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ルリナ「ああああああああああぁっ!!♡♡もうらめえええええええええええぇっ!!♡♡///」

激しくなって刺激が強くなった事で
ルリナの膣がキュウゥッ!と締め付けた瞬間!

マサル「くぅっ!射精るっ!!」

どばっ!!どぴゅっ!どくっ!どぴゅびゅううううううううううぅっ!!

ルリナ「!?あ、あひゃあああああああああああああああぁっ!!!♡♡♡///」

プシャアアアアアアアアアアァッ!!

マサルがピストンを止めて、ルリナの奥まで突っ込み
そのまま射精して中出しした瞬間!
ルリナも2度目の絶頂に達して
盛大に潮を吹きながらイッてしまった!

マリィ「うわぁっ!?♡すごい潮吹き!♡///」

ソニア「さすが、水タイプのジムリーダーね♡///」

ルリナ「あっ♡……あぁっ♡……んああぁっ♡///」

と潮吹きが止むとルリナは、ビクビクと痙攣し
口元に泡が出来ており、涙を流しながら
アヘ顔を晒した状態で失神してしまった!
 ▼ 145 L1BuuEmZks 21/05/26 20:05:20 ID:i/eo2E3E NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「ふぅーっ!」

ヌポッ!!

ルリナ「〜〜〜!♡///」

射精を終えて、チンコを抜くと
マサルは、失神したルリナを支えて
仰向けの状態にして休ませてあげると
その近くで自分も胡座をかいて休む!

マサル「………ふぅーっ!」

我慢していたとはいえ、休む事なく
5人全員の相手をして、お疲れの様子のマサル。
これでは、さすがに、マサルのチンコも萎えて………

マサル「………」ギンギン!ギンギン!

………いなかった(汗)。

ユウリ「お兄ちゃん!♡///」

そんなマサルにユウリは、後ろから抱きついてきた!

ユウリ「お兄ちゃん!♡私ともう1回しよう!♡///」

マリィ「ま、マリィも!♡もう1回したいです!♡///」

ソニア「私も!♡またしたくなっちゃったぁ!♡///」

サイトウ「わ、私も!♡お願いします!♡///」

とマサルがルリナとしてる間に休んでた4人が
未だに萎えてないマサルの姿を見て
2回戦のおねだりをしてきた!
そんなユウリ達の姿にマサルは、クスッ!と笑った!

マサル「………いいよ。じゃあ、2回戦。しようか」

4人『は〜〜〜い!♡///』

ユウリ達が元気良く返事をすると
マサル達(ルリナを除く)は2回戦を始めた!



うp主『………え〜、というわけで!これで、イヤらしさコンテストを終わりたいと思います!皆さん!ありがとうございました!』


ー マサルの1日(8) ー 終わり
 ▼ 146 ルビル@リゾチウム 21/05/26 20:07:01 ID:JQPEhedI NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

ルリナは罰ゲームもあるんだよな
 ▼ 147 L1BuuEmZks 21/05/26 20:44:12 ID:2MXgoRCk NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>146
ありがとうございます。

ルリナの罰ゲームの話も
また今度、書きますのでお楽しみくださいませ!
 ▼ 149 L1BuuEmZks 21/06/06 18:40:11 ID:4hkw0wHQ [1/9] NGネーム登録 NGID登録 報告
皆さん!こんばんは!

先程、別スレでパキラ(とプリム)編が終わりまして

本日の22時頃を予定に
コチラでルリナの罰ゲームの話を書きたいと思います!

つきましては、始める前に
罰ゲームに関して決めておきたいと思います!

罰ゲームの数なんですが
いくつにするか

>>150>>154
の名前欄の図鑑番号の下1桁で
1番大きい数字の数分したいと思います!

0が出た場合は、10とします!

皆さんよろしくお願いいたします!
 ▼ 150 イチュウ@ダイミツ 21/06/06 18:44:52 ID:pr0gdwiQ [1/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
とりあえず書き込めばいいんだな?そぉい!
 ▼ 151 ッキー@グラスシード 21/06/06 18:47:37 ID:ikWkxG3w NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
はい
 ▼ 152 ママ@アイスメモリ 21/06/06 18:50:30 ID:WpuEqwoo NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ▼ 153 ルマユ@ほしのすな 21/06/06 19:00:03 ID:lTqwwOJ2 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 154 オル@カメックスナイト 21/06/06 19:14:14 ID:nYfor.To NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ▼ 155 L1BuuEmZks 21/06/06 19:20:54 ID:4hkw0wHQ [2/9] NGネーム登録 NGID登録 報告
ライチュウ 026
ラッキー 113
シママ 522
クルマユ 541
リオル 447

というわけでルリナの罰ゲームは、7つとなりました!

ルリナにする罰ゲーム 先に決めておきたいと思います!

というわけでルリナの罰ゲームの内容

先着7つ
 ▼ 156 イパム@ポロックケース 21/06/06 19:26:51 ID:pr0gdwiQ [2/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
オクタン入りのプールに落とされて自力で這い上がるまで触手プレイ
 ▼ 157 チゴラス@ぎんのパイルのみ 21/06/06 20:07:20 ID:xmGY4lxI NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ルリナがマサルを膝枕する
 ▼ 158 ラルバ@きょうせいギプス 21/06/06 20:24:20 ID:j8g.7N66 NGネーム登録 NGID登録 報告
大勢の人に囲まれて全裸撮影会
 ▼ 159 ジエレキ@ハガネールナイト 21/06/06 20:51:17 ID:mf7gIj5s NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
母乳を絞ってそれを飲ませてまた絞る無限ループ
ただし一時間で終わりにしてあげる
 ▼ 160 リーラ@ミミロップナイト 21/06/06 21:18:54 ID:Nr7EhNWA [1/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
デンチュラのねばねばネットで粘着拘束(うろ覚えだけどマサルくんの手持ちにいたような気が…)
 ▼ 161 ギガナイト@リリバのみ 21/06/06 21:55:00 ID:eXJU05w. [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
目隠ししてへそをなめる
 ▼ 162 アル@ふうせん 21/06/06 22:11:10 ID:fT0.8.g6 [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサルとミヅキ達4人によるSMプレイ
 ▼ 163 L1BuuEmZks 21/06/06 22:14:10 ID:4hkw0wHQ [3/9] NGネーム登録 NGID登録 報告
皆さん!こんばんは!

>>156>>162
の内容で行いますので!
もうしばらくお待ち下さいませ!
 ▼ 164 ゾノクサ@かざんのおきいし 21/06/06 22:19:08 ID:eXJU05w. [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ミヅキ達じゃなくてユウリたちの間違いじゃね?
 ▼ 165 キメノコ@とくせいパッチ 21/06/06 22:21:08 ID:fT0.8.g6 [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>164
すみません。間違えました。
 ▼ 166 L1BuuEmZks 21/06/06 22:31:34 ID:4hkw0wHQ [4/9] NGネーム登録 NGID登録 報告
ー 謎のステージ ー

うp主「皆さん!お待たせ致しました!ただいまより、ルリナへの罰ゲームを始めます!」

ユウリ・ソニア『イェーーーイ!!』

うp主が、そう言い、ユウリとソニアが叫ぶと
全裸で拘束されているルリナに
スポットライトが照らされた!
ちなみに、マサルとマリィとサイトウもいます。

ルリナ「ちょ、ちょっと!?コレって、どういうつもり!?///」

うp主「どういうつもり?って、前回のコンテストでルリナは、最下位になったので、その罰ゲームを受けてもらうんです!」

ルリナ「罰ゲーム!?聞いてないわよ!?///」

うp主「コンテスト終わった後に言いましたよ。ちなみに、罰ゲームの内容は、事前に決めてもらいました!」

うp主「というわけで罰ゲーム始めます!」

マサル達



罰ゲームをする順番
1:>>156>>162の順番で
2:安価で1回1回決める
3:うp主の方で決める

>>167
 ▼ 167 ズレイド@コイン 21/06/06 22:33:03 ID:eXJU05w. [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ▼ 168 L1BuuEmZks 21/06/06 22:49:46 ID:4hkw0wHQ [5/9] NGネーム登録 NGID登録 報告
うp主「はい!というわけで、最初の罰ゲームは、コチラ!」

罰ゲーム 1
『ルリナがマサルを膝枕する』

マリィ「え?膝枕?」

サイトウ「なんか、思ってたのと違いますね?」

うp主「はい!というわけでルリナとマサル!よろしくお願いします!」

うp主が、そう言うとステージの上には
マサルと拘束から解放されたルリナの2人がいた!

ルリナ「まぁ、そんなんでいいなら……///」

そう言ってルリナは、ステージの上で正座した!

ルリナ「は、はい。どうぞ、マサル///」

マサル「……えっと、じゃあ、失礼します」

ルリナに手招きされてマサルは
ルリナの膝に頭を預けて膝枕してもらった!

マサル「………」

ルリナ「ど、どう?マサル///」

マサル「うん。ルリナの膝枕、寝心地いいよ」

ルリナ「そ、そう♡よかった♡///」

と2人は、しばらく膝枕をしていた。

マサル「所で、うp主。どのくらいの間、膝枕してもらってたらいいの?」

うp主「>>169です」
 ▼ 169 ミッキュ@ポケモンボックス 21/06/06 22:55:26 ID:l1xYYJSo NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
あ、もういいです
 ▼ 170 L1BuuEmZks 21/06/06 23:08:28 ID:4hkw0wHQ [6/9] NGネーム登録 NGID登録 報告
うp主「あっ、もういいですよ」

マサル「わかった。ありがとう、ルリナ」

ルリナ「あっ、うん……///」

マサルは、一言礼を言うと起き上がり
最初の罰ゲームが、終わった!

うp主「それでは、次の罰ゲームは、コチラ!」

罰ゲーム 2
『目隠ししてへそをなめる』

ルリナ「なっ!?きゃあぁっ!?///」

罰ゲームの内容を発表すると
ルリナは、目隠しされて手足を拘束されてしまった!

うp主「はい!というわけで2つ目の罰ゲームは、目隠しをしてヘソを舐められます!」


ヘソを舐める人>>171
 ▼ 171 ドレックス@つららのプレート 21/06/06 23:12:09 ID:Nr7EhNWA [2/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
ソニア
 ▼ 172 L1BuuEmZks 21/06/06 23:23:24 ID:4hkw0wHQ [7/9] NGネーム登録 NGID登録 報告
ソニア「は〜い!♡というわけで、ルリナ!♡覚悟してね!♡///」

舐める人は、ソニアに決まった!
ソニアは、ルリナのヘソに顔を近づけると1回舐めた!

ペロッ!

ルリナ「んんっ!?♡///」

ヘソを舐められてルリナは、ビクッ!って反応した!
ソニアは、そのままヘソを舐め続けた!

ペロッ!ペロペロッ!ペロッ!

ルリナ「んんっ!♡はうぅっ!♡やあぁっ!♡///」

ソニア「うふふ!♡ルリナ、可愛い!♡///」

舐められて、反応しているルリナの仕草に
ソニアは、嬉しそうに笑みを浮かべて舐め続けた!



数分後

うp主「はい!ソニアさん!もういいですよ!」

ソニア「え〜!もう終わり?もう少しルリナの表情見てたかったなぁ………」

うp主に言われてソニアは、舐めるのを止めた!

ルリナ「はぁ♡……はぁ♡……はぁ♡……///」

舐め続けられたルリナは身体中、汗をかき
ヘソ周りは、ソニアの唾液でベトベトになっていた!
 ▼ 173 L1BuuEmZks 21/06/06 23:43:00 ID:4hkw0wHQ [8/9] NGネーム登録 NGID登録 報告
ルリナの目隠しと拘束を外して
タオルで汗と唾液を拭うと次の罰ゲームに進んだ!

うp主「さて、3つ目の罰ゲームは、コチラ!」

罰ゲーム 3
『デンチュラのねばねばネットで粘着拘束』

うp主「はい!というわけで、マサル!よろしくお願いします!」

マサル「デンチュラ、ねばねばネット」

デンチュラ「チュラ!チュラァッ!」

ルリナ「きゃあぁっ!?///」

マサルの指示を聞いてデンチュラは
ルリナに、ねばねばネットを放った!
ルリナは、尻もちをついて、身体中に
ねばねばネットが粘着して動けなくなった!

ルリナ「やああぁっ!ねばねばぁっ!///」

ルリナは、なんとかしようとするが
動いた事で、さらに粘着して動けなくなった!

うp主「さて、このままさらに罰ゲームを続けます!4つ目は、コチラ!」

罰ゲーム 4
『大勢の人に囲まれて全裸撮影会』

4つ目の罰ゲームを発表すると
ステージに大勢の人が入ってきた!

ルリナ「えっ!?な、な、何!?///」

突然、大勢の知らない人が現れた事に
ルリナはパニックになった!
すると大勢の人は、ステージのルリナを囲み
それぞれが所持しているカメラでルリナを撮り始めた!

パシャパシャ!パシャパシャ!パシャパシャ!

ルリナ「えっ!?やあぁっ!?きゃあぁっ!?見ないでえぇっ!?撮らないでえぇっ!?///」

知らない人達に全裸を見られた上に
写真を撮られてルリナは
顔を真っ赤にして悲鳴を上げた!


ねばねばネットから解放してあげて
何かポーズをとらせますか?

ポーズとらせるorとらせない>>174
 ▼ 174 ドレックス@おおきいマラサダ 21/06/06 23:43:43 ID:JtBoSp7s NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
とらせない
 ▼ 175 L1BuuEmZks 21/06/06 23:45:26 ID:4hkw0wHQ [9/9] NGネーム登録 NGID登録 報告
>>174
了解です!

本日は、ここで終わります!

次は、明日の18時頃に
5つ目の罰ゲームから書きます!

ありがとうございました!
 ▼ 176 L1BuuEmZks 21/06/07 18:00:12 ID:Q2r69cxE [1/10] NGネーム登録 NGID登録 報告
ルリナ「うぅっ!ひどい目にあった!……///」

大勢の人が写真を撮って退散した後
ねばねばネットから解放されると
ルリナは、顔を真っ赤にして恥ずかしがった!

うp主「さてと!罰ゲームは、後3つ!次は、コチラ!」

罰ゲーム 5
『オクタン入りのプールに落とされて自力で這い上がるまで触手プレイ』

うp主「というわけで、ポチっとな!」

パカッ!

ルリナ「え?きゃああぁっ!?///」

うp主がスイッチを押すと
ルリナの足元の床が開き、ルリナは落ちてしまった!

サイトウ「ルリナさん!?」

ユウリ「ちょっと!?ルリナさん大丈夫なの!?」

うp主「ああ、安心してください!罰ゲームをする場所に移動してもらっただけですので!それじゃあ、僕達も移動しましょうか!」



ー 謎のステージの下 ー

ルリナ「きゃああぁっ!?///」

ザッバアアァンッ!!

ルリナ「ぷはぁっ!?///」

ステージから落とされたルリナは
ステージの下にあったプールに落ちて沈み
ゆっくりと浮き上がって息づきをした!


オクタンの数>>177
 ▼ 177 イホーン@かがやくはなびら 21/06/07 18:02:46 ID:H3nQrWwU [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
6
 ▼ 178 L1BuuEmZks 21/06/07 18:42:34 ID:Q2r69cxE [2/10] NGネーム登録 NGID登録 報告
オクタン「オクゥッ!オクウゥッ!」

オクタン5匹『オクウゥッ!』

落下したプールには
6匹のオクタンが泳いでいた!
オクタン達は、ルリナの姿を見つけると
1匹のオクタンの合図でルリナに接近してきた!

ルリナ「ひぃっ!?やあぁっ!きゃあぁっ!?///」

オクタンが接近してきた事で警戒して
泳いで逃げようとしたが
それよりも先にオクタン達に捕まってしまった!

オクタン6匹『オクウゥッ!』

オクタン達は、ルリナの手足に絡み付くと
別の触手で胸や股などを弄り出した!

ルリナ「ひぃっ!?♡やめぇっ!♡/ああぁっ!♡///」

ルリナが、オクタン達に触手責めされて感じてると……

うp主「おっ!もう罰ゲーム受けてるみたいだね!」

うp主とマサル達が、やってきた!

ソニア「うわぁっ!♡すごい状況!♡///」

マサル「うp主。あのオクタン達どうしたの?1匹は、僕のオクタンだって、わかるけど……」

うp主「ああ、残りの5匹は、マサルのオクタンが野生の時のお仲間で、今は、私がゲットしたポケモンです!」

オクタン6匹『オクウゥッ!』

ルリナ「んあぁっ!♡ああぁっ!♡はうぅっ!♡///」

とオクタン達の説明をしている間も
オクタン達は、ルリナに触手プレイを続けた!

うp主「ルリナ!自力でプールから脱出しないと、ずっとオクタン達に触手プレイされますよ!」

ルリナ「そ、そんなぁっ!?♡あああぁっ!♡///」

うp主の言葉を聞いてルリナは
オクタン達の触手プレイを受けながら
脱出できるよう試みた!


結果、どうだった?>>179
 ▼ 179 ロリンガ@おうえんポン 21/06/07 18:43:27 ID:LB8Eg9Eg NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
むり
 ▼ 180 ットレイ@ライトストーン 21/06/07 18:44:07 ID:54R2l3Zo [1/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
脱出できそうだったけどギリ無理
 ▼ 181 L1BuuEmZks 21/06/07 19:00:59 ID:Q2r69cxE [3/10] NGネーム登録 NGID登録 報告
オクタン6匹『オクウゥッ!』

ルリナ「ひいいぃっ!♡やああぁっ!♡あああぁっ!♡///」

脱出を試みたが、オクタン達が、それを許すわけもなく
ルリナは、脱出に失敗してしまった!

オクタン2匹『オクウゥッ……』

すると、2匹のオクタンが
それぞれ、ルリナのマンコとアナルに
1本の触手を近づけると………

ズブッ!!

ルリナ「んぎいいぃっ!?♡///」

そのままルリナのマンコとアナルに挿入し
それぞれ2穴を弄り出した!

ズルズル!ニュルニュル!

ルリナ「ひいいぃっ!?♡やああぁっ!♡そこはぁっ、んああぁっ!♡///」

2穴同時責めをされてルリナは
チンコとは、また違った触手の感触に
ルリナは反応し、色っぽい声で喘ぐ!

オクタン4匹『オクウゥッ!』

ニュルニュル!ニュルニュル!

さらに他のオクタン達にも
胸、乳首、ヘソ、クリトリスなど
全身を巻き付けられたり、弄られたりして
2穴以外の刺激も共に受け続けていた!

ルリナ「ひゃああぁっ!♡いやああぁっ!♡だめええぇっ!♡イクうううぅっ!♡イッちゃううぅっ!♡///」

全身を同時に刺激され続け
ルリナは、悲鳴のような声で喘ぎ続け、そして………

ルリナ「ひゃあああああぁっ!♡イッくううううううううううぅっ!!♡♡///」

触手プレイに耐えきれずルリナは
痙攣をお越しながら水中でイッてしまった!

ルリナ「はぁ♡……はぁ♡……はぁ♡……///」


オクタン達は、ルリナを解放する?しない?>>182
 ▼ 182 ガバクーダ@バシャーモナイト 21/06/07 19:05:20 ID:54R2l3Zo [2/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
しない
貼り付いてはがせない
 ▼ 183 L1BuuEmZks 21/06/07 19:32:17 ID:Q2r69cxE [4/10] NGネーム登録 NGID登録 報告
オクタン6匹『オクウゥッ!』

ニュルニュル!

ルリナ「ひゃああぁっ!?♡ま、待ってえぇっ!♡私イッたばっかりぃっ!♡んああぁっ!♡///」

ルリナが、絶頂した後もオクタン達は
ルリナに貼り付いて、触手プレイを続けた!

うp主「言ったじゃないですか、プールから出るまで触手プレイされるって!早く脱出しないと、ずっと触手プレイを受ける事になりますよ!」

ルリナ「そ、そんなぁっ!?♡やああぁっ!♡らめええぇっ!♡///」

うp主の言葉を聞いてルリナは絶望したような表情をし
なんとか抜け出せないか試みるが
オクタン達にしっかり貼り付かれて剥がれず
絶望した事で上手く力が入らないのもあり
触手プレイから逃れる事が出来なかった!

オクタン6匹『オクウゥッ!』

ズルズル!ニュルニュル!ニュルニュル!ズプズプ!

ルリナ「ひいいいぃっ!♡んうううぅっ!♡んあああぁっ!♡///」

そんなルリナの事などお構い無しに
オクタン達は、思い思いに触手プレイを楽しむ!

ルリナ「やああぁっ!♡らめええぇっ!♡またイクうぅっ!♡イクうううぅっ!♡イクううううううううううぅっ!!♡♡///」

1回絶頂して敏感な状況で
容赦なく触手プレイを続けられて
ルリナは、2度目の絶頂をした!

ルリナ「んうぅっ!♡……はぁ♡……はぁ♡……///」

オクタン6匹『オクウウゥッ!』

ズプズプ!ニュルニュル!ズルズル!ニュルニュル!

ルリナ「んぎいいぃっ!?♡ひいいいぃっ!♡いひゃあああああぁっ!♡///」

2度目の絶頂をしたばかりのルリナは
休む暇もなく、オクタン達に触手プレイを続行され
感じ続け、泣き叫び、悲鳴を上げた!

ユウリ「る、ルリナさん!///」

ソニア「休む間もなくあんなに犯されるなんて!///」

サイトウ「これが、罰ゲーム………///」

マリィ「お、恐ろしかぁ!///」

ユウリ達は、オクタン達に
触手プレイをされているルリナを見て
その容赦のなさに、身震いしていた!

結局ルリナは、オクタン達が満足するまで
何回も絶頂しながら触手プレイを受け続けた!
 ▼ 184 L1BuuEmZks 21/06/07 19:34:32 ID:Q2r69cxE [5/10] NGネーム登録 NGID登録 報告
すみません!今から夕食を食べるので
続き書くの遅くなります!

ちなみに、ですが
触手プレイ終えた後

1度休ませてから次の罰ゲームしますか?
それとも、休ませずに次いきますか?
 ▼ 185 リープ@ももいろはなびら 21/06/07 19:45:59 ID:H3nQrWwU [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
さすがに休ませてあげよう、マサルはルリナのこと大事にしてるだろうし
 ▼ 186 L1BuuEmZks 21/06/07 21:48:25 ID:Q2r69cxE [6/10] NGネーム登録 NGID登録 報告
(すみません!遅くなりました!)

数時間後

オクタン「オクゥ………オクウゥッ!」

オクタン5匹『オクウゥッ!』

オクタン達に触手プレイをされ続けたルリナは
満足したオクタン達によってプールサイドまで運ばれ
触手プレイから解放される事になった!

ルリナ「あぁ♡………はぁ♡………はひぃ♡………///」

プールサイドに上げられたルリナは
ピクピク!っと痙攣をお越しながら
泣いた後を残した状態でぐったりしていた!

ソニア「ルリナ!!」

ユウリ「ルリナさん!!」

そんな状態のルリナの姿に
ユウリ達は心配して近寄った!

マサル「………うp主。罰ゲーム一旦中断して、しばらくルリナを休ませてあげてくれない?」

うp主「わかりました。そうしましょう」

こうして、ルリナは罰ゲームを中断して
うp主の用意した部屋で休む事になった!
 ▼ 187 L1BuuEmZks 21/06/07 22:18:44 ID:Q2r69cxE [7/10] NGネーム登録 NGID登録 報告
さらに数時間後

ルリナ「はあぁっ………ヤバかったぁ……///」

触手プレイ後、数時間休んでたルリナは
触手プレイの事を思い出して
赤面して疲れたような顔をしているが
体力や体調は回復して大丈夫だそうだ!

マサル「ルリナ、大丈夫?」

ルリナ「うん。あの後、ぐっすり眠ってたから体調とか平気だよ!」

マサル「そっか。よかった」

うp主「それでは、大丈夫なようなので、再開したいと思います!6つ目の罰ゲームは、コチラ!」

罰ゲーム 6
『母乳を搾ってそれを飲ませてまた絞る無限ループ』


罰ゲームの内容について>>188
1:搾乳機で搾る
2:誰かに搾られる

2の場合、誰がするか
 ▼ 188 ガハッサム@ダイミツ 21/06/07 22:19:40 ID:IDBUz/fI NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
2マサルしかいないだろう
 ▼ 189 L1BuuEmZks 21/06/07 22:51:31 ID:Q2r69cxE [8/10] NGネーム登録 NGID登録 報告
うp主「はい!というわけで、今からルリナには、マサルに乳搾りをしてもらい、搾った母乳を飲ませて、飲み終えたら、また搾って飲ませるを1時間繰り返してもらいます!」

ルリナ「なっ!?乳搾り!?1時間も!?///」

罰ゲームの内容を聞いてルリナは顔を赤らめて驚いた!

うp主「はい!というわけで、マサル!よろしくお願いします!」

そう言ってうp主は、マサルにコップを渡すと
マサルをルリナの元に移動させた!

マサル「えっと、それじゃあ、するよ、ルリナ」

ルリナ「うぅっ!わ、わかった!///」

マサルの言葉にルリナは、恥ずかしそうに頷くと
マサルは、ルリナの背後に周り、胸を鷲掴みした!

ルリナ「んうぅっ!♡///」

マサル「それじゃあ、やるよ」

そう言ってマサルは、乳搾りするように
ルリナの胸を弄り出した!

ルリナ「んうぅっ!♡あぁっ!♡あんっ!♡///」

マサルに胸を弄られて
ルリナは、色っぽい声を出して反応した!
すると………

ルリナ「んうううぅっ!♡///」

ビュウウウウウゥッ!!

ルリナの胸から凄い勢いで母乳が出てきた!
それを見てマサルは、うp主に渡されたコップで
ルリナの母乳を受け止めて、満タンにした!

マサル「よし。はい、ルリナ」

ルリナ「う、うん♡………///」

ルリナは、マサルにコップを渡されると
自身が出した母乳を飲み始めた!

ルリナ「ごくごく……ごくごく……ぷはぁっ!///」

なんとか飲み干したルリナは
コップをマサルに渡した。

マサル「よし。それじゃあ、再開するよ」

ルリナ「う、うん♡………///」

そう言ってマサルは、再び
ルリナの乳搾りを始めた!
 ▼ 190 L1BuuEmZks 21/06/07 23:08:52 ID:Q2r69cxE [9/10] NGネーム登録 NGID登録 報告
ルリナ「んうぅっ!♡んうううぅっ!♡///」

ビュー!ビュー!

再び乳搾りをされて、また母乳が出たルリナ!
しかし、先程よりも勢いが悪く少ししか出なかった!

ギュウゥッ!ムニュウゥッ!

ルリナ「ああぁっ!♡んああぁっ!♡///」

何回も少しずつ出していき、ようやく満タンになった!

マサル「ふぅ〜っ。なんとか1杯分になった」

そう言ってマサルは、コップをルリナに渡した!

マサル「それじゃあ、ルリナ飲んで」

ルリナ「はぁ♡……はぁ♡……う、うん♡……///」

ルリナは、また自身の母乳を飲み始めた!

ルリナ「ごくごく……ごくごく……ごくごく……」

しかし、先程よりもペースが遅く
ゆっくりと少しずつ飲み続けた!

ルリナ「ごくごく……ごくごく……ぷはぁっ!///」

少し時間をかけつつ、ルリナは
頑張って、母乳を飲み干す事が出来た!

ルリナ「はぁ♡………はぁ♡………はぁ♡………///」

マサル「ルリナ、3回目いくよ」

息を整えてるルリナに
マサルは、乳搾りを再開する事を伝えて再び搾り出す!

ルリナ「んうぅっ!♡ああぁっ!♡やあぁっ!♡///」

ビュー!ビュー!

と再び母乳を出してコップに貯めていく
そして、満タンになると飲み干し
再び乳搾りされて母乳を出す!
だんだんペースが遅くなりつつも
ルリナとマサルは、乳搾りを続けた!
 ▼ 191 L1BuuEmZks 21/06/07 23:43:13 ID:Q2r69cxE [10/10] NGネーム登録 NGID登録 報告
1時間後

うp主「はい!1時間経ちました!乳搾りを終了してください!」

ルリナ「はぁ♡………はぁ♡………お、終わったぁっ♡///」

うp主の終了の報告を聞いてルリナは
乳搾りから解放された事にホッとし、息を整え出した!

マサル「お疲れ様、ルリナ。よく頑張ったね」

そんなルリナにマサルは、労いの言葉をかけて
ルリナの頭を撫でた!

ルリナ「マサル♡………ありがとう♡///」

マサルに労いの言葉をかけられて
ルリナは、嬉しそうに微笑んだ!

うp主「さぁ!いよいよ罰ゲームも残り1つ!最後の罰ゲームは、コチラ!!」

罰ゲーム 7
『マサルとユウリ達4人によるSMプレイ』

ルリナ「!!?///」

ユウリ「え!?」

マリィ「マリィ達!?」

最後の罰ゲームの内容を見て
ルリナもユウリ達も驚いた!

うp主「それでは、最後の罰ゲームをしてもらうために、今から皆さんに移動してもらいます!」

そう言ってうp主は、ルリナとマサル達を
最後の罰ゲームをする場所に案内した!
 ▼ 192 L1BuuEmZks 21/06/08 00:07:29 ID:TOKYSrOg [1/12] NGネーム登録 NGID登録 報告
ー SMルーム ー

うp主「はい!というわけで、ここで罰ゲームをしてもらいます!」

うp主が、案内した場所は
様々な道具や機具が用意されている部屋で
最後の罰ゲームをするのに丁度いい部屋だった!

ルリナ「うわぁっ!いかにもって感じねぇ……///」

ルリナ「………って、あれ?」

SMルームの雰囲気にルリナは
顔を赤らめてタジタジしていたが
何かに気づいたのか、周りをキョロキョロし始めた!

ルリナ「ねぇ、うp主。マサル達は?」

うp主「ああ、マサル達には、最後の罰ゲームの準備をしてもらってます!………あっ!来ました!」

うp主が、そう言うとSMルーム内に
黒くて高そうなスーツを着たマサルと
SMの女王様が着てそうなボンテージを着た
ユウリ達が、やってきた!

うp主「うわぁっ!皆さん!なかなか似合ってますよ!」

サイトウ「こ、この格好!恥ずかしいです!///」

マリィ「ま、マリィも、恥ずかしかぁ!///」

ユウリ「うわぁっ!♡何だかワクワクします!♡」

ソニア「ルリナ!たっぷり可愛がってあげるから、楽しみにしてね!♡」

女王様の格好にマリィとサイトウは恥ずかしがり
ユウリとソニアは、この状況にノリノリだった!

うp主「それでは、ルリナ!ご主人様と女王様達に、ご挨拶してください!」

ルリナ「は、はい///」

うp主にそう言われてルリナは、恐る恐ると
マサル達の前で正座して、床に手をついた!

ルリナ「マサル様、女王様方、本日は、よろしくお願いいたします///」

そう言ってルリナは、頭を下げて、全裸土下座をした!
そんなルリナにマサルは、近づいて話し出した!

マサル「うん。僕達全員でルリナの事をたっぷり可愛がってあげるから、覚悟しといてね」

ルリナ「ま、マサル「今は、全員に様付けね!」は、はいぃ♡マサル様♡///」

こうして、最後の罰ゲームの
マサルとユウリ達による
ルリナへのSM調教が、始まった!

どんな調教をする?
>>193>>197
 ▼ 193 L1BuuEmZks 21/06/08 00:09:55 ID:TOKYSrOg [2/12] NGネーム登録 NGID登録 報告
すみません!今回は、ここで終わります!

また、18時頃を目標に
続きを投稿致しますので、よろしくお願いいたします!

皆さん!ありがとうございました!

安価訂正
>>194>>198
 ▼ 194 ノマダム@カチャのみ 21/06/08 01:41:25 ID:Xc9EOaPw NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サイトウがルリナをお尻ぺんぺんする
 ▼ 195 ャヒート@じしゃく 21/06/08 17:00:28 ID:OGDkP41I NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ピンポン球をアナルに何個も挿入し
アナルプラグを装着して
しばらく蓋をする
 ▼ 196 ロア@ずがいのカセキ 21/06/08 17:24:10 ID:Q00MFDUk NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
スリーパー達による催眠陵辱
 ▼ 197 ストダス@キトサン 21/06/08 17:46:20 ID:QYUgeWJk NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
バイブと電動アナルパールで2穴責めしながら
マサルにフェラやユウリたちの足を舐めさせたりする
 ▼ 198 ャビー@メガティアラ 21/06/08 17:50:23 ID:RWm2QUZ2 [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
おっぱいを乱暴に激しくもむ
 ▼ 199 L1BuuEmZks 21/06/08 18:11:32 ID:TOKYSrOg [3/12] NGネーム登録 NGID登録 報告
皆さん!こんばんは!

>>196に関してなんですが

スリーパー達って複数のスリーパーでしょうか?
それともスリーパーと他のポケモン達とでしょうか?

ただ、申し訳ないですが
マサルはスリーパー持ってないです。

ただ、催眠術を使えるポケモンなら
カラマネロを持ってますので

スリーパーの代わりに
カラマネロでよければできます。

どうしましょうか?
 ▼ 200 ルガー@ほかくポケット 21/06/08 18:16:34 ID:RWm2QUZ2 [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
それでいいんじゃない
 ▼ 201 L1BuuEmZks 21/06/08 18:17:12 ID:TOKYSrOg [4/12] NGネーム登録 NGID登録 報告
>>200
では、そうします。
しばらくお待ちくださいませ!
 ▼ 202 L1BuuEmZks 21/06/08 18:44:49 ID:TOKYSrOg [5/12] NGネーム登録 NGID登録 報告
カチャ!

ソニア「と、これでよし!♡」

ルリナ「うぅっ!♡///」

ルリナは、SM調教を行う前に
ソニアによって、後手で手枷をつけられた!

ソニア「それじゃあ、ルリナ!♡たっぷり可愛がってあげる!♡」

そう言うとソニアは、ルリナの胸を鷲掴みにした!

ルリナ「んうぅっ!?♡///」

鷲掴みされてルリナは、思わず声を出してしまう!
そしてソニアは、ルリナの胸を鷲掴みにしたまま
ルリナの胸を激しく揉み出した!

ルリナ「んうぅっ!?♡やああぁっ!♡そんな、乱暴にぃっ!♡んああぁっ!♡///」

ソニア「んふふ、それにしては、嬉しそうに見えるけど?♡本当は、乱暴にされて感じてるんじゃない♡?」

ルリナ「なっ!?♡そ、そんな事ぉっ♡ああぁっ!♡んああぁっ!♡///」

とソニアに言葉責めされながら
ルリナは、激しく胸を揉まれ続けた!

ユウリ「ああぁっ!ソニア博士だけズルい!私もルリナさんのおっぱい揉む!♡///」

すると、そこにユウリが参加して
ルリナのもう片方の胸を揉み始めた!

ルリナ「んああぁっ!?♡ゆ、ユウリぃっ!♡や、やめぇっ!♡ああぁっ!♡///」

両方の胸を激しく揉まれ続けて
ルリナは、色っぽい声を出して反応し続けた!

ルリナ「やああぁっ!♡だめええぇっ!♡んあああああぁっ!♡///」

ビュー!ビュー!

しばらく揉まれ続けていると
ルリナは、母乳を吹き出した!

ユウリ「うわぁっ!♡すごいルリナさん!♡さっきまで、あんなに母乳出してたのに、また出てる!♡」

ソニア「本当!♡せっかくだし、もう少し母乳出させましょうか!♡」

ユウリ「いいですね!♡」

ルリナ「え!?♡ちょ、ちょっと待ってぇっ!♡んひゃあああぁっ!?♡///」

とルリナは、ソニアとユウリの2人に
しばらく胸を揉まれ続けて
母乳を出させられた!
 ▼ 203 L1BuuEmZks 21/06/08 19:03:31 ID:TOKYSrOg [6/12] NGネーム登録 NGID登録 報告
すみません!続き書くのかなり遅くなります!
 ▼ 204 L1BuuEmZks 21/06/08 21:30:54 ID:TOKYSrOg [7/12] NGネーム登録 NGID登録 報告
(すみません!お待たせしました!)

ルリナ「はぁ♡………はぁ♡………///」

ソニアとユウリの2人に胸を揉まれ続けられて
2人が満足した事で一旦解放された!

ソニア「どう?おっぱい激しく揉まれて、いつもより感じてたでしょ?♡」

ルリナ「そ、そんな事ないわよ!?///」

ソニア「ふ〜ん………」

ルリナの言葉を聞いたソニアは
ルリナの股を弄り出した!

クチュ!

ルリナ「んんっ!?♡///」

ソニア「そう言ってる割には、触ってもないのにココ、結構濡れてるわよ?♡」

ほら!とそう言ってソニアは
ルリナの股を弄った指を見せると
指は、少しネバっとした液体で濡れていた!

ルリナ「うぅっ!き、気のせいよ!///」

それを見せられてルリナは
恥ずかしそうにしつつも否定した!

ソニア「へぇ〜、認めないんだ。本当の事を言わない悪い子には、サイトウさん!♡」

サイトウ「はい!」

ソニアがサイトウの名を呼び、手招きすると
サイトウの耳元でコソコソ話すと
サイトウは、顔を赤らめて恥ずかしそうにしながら
コクリと頷き正座すると、膝の上にルリナを乗せた!

ルリナ「え?な、何?///」

ソニア「嘘をつく悪い子には、お尻ペンペンの刑で〜す!♡というわけで、サイトウさん!よろしく!♡」

サイトウ「というわけですので、すみませんが、ルリナさん。いきますね!」

と謝罪してサイトウは
ルリナのお尻を叩く構えをとった!

ルリナ「え!?ちょ、ちょっと待って!?///」

ルリナは、慌ててサイトウに止めるよう頼むが
聞き入れてもらえず、上げた手を振り下ろされた!

サイトウ「えいっ!」

バチーン!!

ルリナ「んあああああぁっ!!?♡///」
 ▼ 205 L1BuuEmZks 21/06/08 22:18:32 ID:TOKYSrOg [8/12] NGネーム登録 NGID登録 報告
お尻にきた衝撃の痛みに
ルリナは、思わず悲鳴を上げた!
そんなルリナにサイトウは、続けてお尻を叩いた!

パァン!パァン!パァン!

ルリナ「ひいぃっ!痛ぁっ!いいぃっ!///」

ガラル空手で鍛えられて力強いサイトウの
お尻ペンペンにルリナは
叩かれる痛みに顔を歪めた!

ソニア「ほらほら!♡感じてた事を認めたら?じゃないと、お尻が大変な事になっちゃうわよ?♡」

ルリナ「い、いやぁっ!か、感じてないぃっ!///」

ソニア「ふ〜ん………サイトウさん、続けて♡」

サイトウ「はい!はぁっ!」

バチーン!!

ルリナ「んぎいいぃっ!!///」

ソニアの言葉を拒否したら
ルリナは、さらにサイトウにお尻ペンペンされる!

パァン!パァン!パァン!

ユウリ「うわぁっ……痛そう……」

マリィ「すごい音がするたい……」

マサル「………」

そんな、ルリナの様子をユウリとマリィは
お尻ペンペンを受けてるルリナの姿を見て
痛そうと思い、マサルは無言で
少し離れた所で見ていた!

パァン!パァン!パァン!

ルリナ「ひいぃっ!♡んんっ!♡いあぁっ!♡///」

変わらずお尻を叩かれ続けるルリナ!
しかし、途中からルリナの悲鳴が
どこか、色っぽい感じがした!
その様子の変化にソニアは気づいた!

ソニア「あれ?♡もしかして、ルリナ。お尻叩かれて感じちゃってる?♡」

ルリナ「!?ち、違っ!?こんなの痛いだけ!?///」
 ▼ 206 L1BuuEmZks 21/06/08 22:32:18 ID:TOKYSrOg [9/12] NGネーム登録 NGID登録 報告
ソニア「ふ〜ん………サイトウさん♡」

ソニアは、サイトウに話しかけて目線で合図すると
サイトウは、思いっきり叩いた!

バッチイイィン!!

ルリナ「んあああああぁっ!!?♡♡///」

力強く叩かれるとルリナは
その刺激に色っぽい高い声で喘いだ!

ソニア「これでも、まだ感じてないって言える?♡」



ルリナは、どうする?>>207
1:認める
2:認めない
 ▼ 207 ロピウス@ひかりごけ 21/06/08 22:34:06 ID:oJYEekxk NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
1
 ▼ 208 L1BuuEmZks 21/06/08 22:58:27 ID:TOKYSrOg [10/12] NGネーム登録 NGID登録 報告
パァン!パァン!パァン!

ルリナ「んああぁっ!♡は、はいいぃっ!♡認めるぅっ!♡認めますうぅっ!♡おっぱい乱暴に揉まれてぇっ!♡感じてましたぁっ!♡お尻ペンペンもぉっ!♡痛いのにいぃっ!♡途中からぁっ!♡感じてましたあああぁっ!♡///」

とお尻を叩かれながらルリナは、泣きながら白状した!

ソニア「ふ〜ん♡やっぱり、感じてたんだ♡しかも、お尻ペンペンでも感じるなんて、変態だね!♡」

ルリナ「は、はいいぃっ!♡ルリナはぁっ!♡お尻を叩かれて感じるぅっ!♡変態ですううぅっ!♡///」

とお尻を叩かれて感じながら、ルリナは喘いで認めた!

ソニア「そっか!♡それじゃあ、もっと気持ちいい事をしてあげる!♡」

とニヤニヤしながらソニアは、ルリナにそう言った!

マサル「ソニア、僕も参加してもいいかな?」

ソニア「マサル!♡もちろん!♡」

とマサルも参加して、次の調教をする事にした!


どれを先にする?>>209
>>195
>>196
>>197
 ▼ 209 バゴーラ@じしゃく 21/06/08 23:46:07 ID:OwXkd1Ts [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
195
 ▼ 210 L1BuuEmZks 21/06/08 23:48:37 ID:TOKYSrOg [11/12] NGネーム登録 NGID登録 報告
>>209
了解です!

続きは、明日の18時頃を予定に書きます!

ありがとうございました!
 ▼ 211 L1BuuEmZks 21/06/08 23:56:43 ID:TOKYSrOg [12/12] NGネーム登録 NGID登録 報告
ただ、>>209する前に
浣腸して洗浄するシーンあった方がいいですか?
 ▼ 212 パー@ゴールドコロン 21/06/08 23:57:26 ID:OwXkd1Ts [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
そうですね
 ▼ 213 ャルマー@のこされたボール 21/06/09 00:01:57 ID:vEeMhiKI NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
なんなら>>196を最後にしてもいいな
 ▼ 214 L1BuuEmZks 21/06/09 18:00:20 ID:N/K2/HgA [1/7] NGネーム登録 NGID登録 報告
お尻ペンペンから解放された後!
ルリナは、サイトウの膝の上から移動し
床の上でうつ伏せで跪く体制にさせられた!

マサル「あらら、ルリナのお尻、赤くなって、すごい事になってるよ」
ソニア「本当!♡しかも、オマンコはトロトロになっててイヤらしい!♡」

ルリナ「ううぅっ!///」

そんな状態でマサルとルリナにお尻と股を見られて
指摘されてルリナは、恥ずかしそうにしていた!

ソニア「それで、マサル。何をするの?♡」

マサル「ああ、今からルリナにアレをしようと思って」

ソニア「アレ?」

マサル「うん」

ユウリ「お兄ちゃん!♡持ってきたよ!♡」

するとそこに、バケツを持ったユウリとマリィと
大きなタライを持ったサイトウがやってきた!

マサル「ありがとう。バケツはココに、タライはそこに置いてもらっていいかな?」

ユウリ・マリィ・サイトウ『は〜い!♡』

とユウリ達は、マサルの言われた通りに
バケツとタライを置いた!
よく見てみるとユウリの運んだバケツには水が
マリィのバケツには、様々な道具が入っていた!

ソニア「バケツにタライ?いったい、何をするの?」

マサル「それを始める前に、まずは………」

そう言ってマサルは、ローションを取り出して
ルリナのアナルにローションを垂らした!

ルリナ「ひぃゃあぁっ!?♡///」

お尻にローションがかけられてルリナは
突然ヒンヤリとした冷たい感触がして驚いた!
アナルにローションを垂らしたマサルは
自身の指にもローションを垂らすと
その指で、ルリナのアナルの周りを弄り出した!

ルリナ「んんんぅっ!?♡///」

ローションでヌルっとした状態で
アナルを弄られてルリナは、思わず声が出てしまった!

マサル「これ位でいいかな?十分ほぐした所で……」

とアナルを弄り続けたマサルは
そのまま、アナルに指を突っ込んだ!

ルリナ「ああぁっ!?♡///」
 ▼ 215 L1BuuEmZks 21/06/09 18:04:59 ID:N/K2/HgA [2/7] NGネーム登録 NGID登録 報告
アナルに指を突っ込まれてルリナは
その異物感に反応した!

マサル「中もしっかりと、ほぐしとかないとね」

そう言ってマサルはルリナのアナルの中を
ほぐすように弄り出した!

クチュクチュ!クチュクチュ!

ルリナ「んんっ!♡んうぅっ!♡んあぁっ!♡///」

ルリナは、アナルを弄られて
声を出さないように押し殺そうとするが
押さえきる事が出来ず、声が少し漏れてしまった!

マサル「こんなもんか……なぁっ!」

ヌポッ!!

ルリナ「んああぁっ!?♡///」

弄るのを終えてマサルが指を抜くと
ルリナのアナルは、しっかりほぐされていた!

マサル「よし。それじゃあ、準備出来たし、やろうか」

アナルの状態を見て満足したマサルは
道具の入ったバケツの中から大きな注射器を出した!

ソニア「あ、それって!?♡///」

マサル「そう。今からルリナに浣腸して、中をキレイにするんだ!」

ルリナ「!!?///」

注射器を見て何をするかソニアが察し
マサルが、何をするか教えると
それを聞いたルリナは、驚きの表情をした!

そんな中マサルは、注射器の中に
水の入ったバケツに入れて水を中に入れると
注射器をルリナのアナルに狙いを定めた!

マサル「それじゃあ、ルリナ。入れるよ」

ルリナ「!?や、やぁっ!?待ってぇっ!?///」

ルリナは、慌ててマサルに頼むが、聞き入れてもらえず
注射器の先端をルリナのアナルに差し込まれた!

プスッ!

ルリナ「んひいいぃっ!?♡///」

そして、そのままゆっくりと
注射器の中の水を注ぎ込み、浣腸を始めた!
 ▼ 216 L1BuuEmZks 21/06/09 18:23:03 ID:N/K2/HgA [3/7] NGネーム登録 NGID登録 報告
ぐぷぷぷっ………!!

ルリナ「んぐぅっ!?♡は、入ってくるぅっ!?♡///」

ルリナは、浣腸されて水が流し込まれる感触に
少し苦痛そうな表情をしながら色っぽい声を出した!
全て注入し終えると、マサルは
慎重に注射器の先端を引っこ抜いた!

ヌポッ!!

ルリナ「んうぅっ!?♡///」

注射器を引っこ抜かれると、ルリナのアナルは
水が出ないように、キュー!っと引き締めた!
現在ルリナの中には、50mlの水が浣腸された!

ルリナ「んうぅっ!お、お腹ぁっ、く、苦しぃっ!///」

浣腸されてルリナは、腹痛に襲われて
苦痛そうな表情をしていた!

マサル「おっと。まだ、出したらダメだよ。出ないように我慢してね」

ルリナ「そ、そんなぁっ………んううぅっ!///」


我慢させてる間、どうする?>>217

(実際に浣腸した事ないので、どれ位の量までしていいか、わからないので、ご了承ください)
 ▼ 217 アームド@にじいろのはね 21/06/09 18:34:24 ID:pehMyCiw NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
何もせず、ただただ我慢させる。
そして、それを見守る。
 ▼ 218 L1BuuEmZks 21/06/09 19:02:20 ID:N/K2/HgA [4/7] NGネーム登録 NGID登録 報告
ギュルルルル!ゴロゴロゴロ!

ルリナ「んひぃっ!だ、だめぇっ!出るぅっ!漏れちゃうぅっ!///」

マサル「まだまだ、もう少し我慢だよ」

お腹から大きな音を鳴らしながら
ルリナは、苦しそうに悶え
マサルは、まだ出しては、いけないと命令し
ルリナに我慢を続行させていた!

マリィ「る、ルリナさん。苦しそう///」

ユウリ「お腹、ヤバい音出してる///」

ソニア「ね、ねぇ、マサル。そろそろ出させて上げていいんじゃない?///」

そんなルリナの状態にユウリ達は見ていられず
マサルに聞いてみた!

マサル「ふむ。そうだね。そろそろいいかな」

マサルの言葉を聞いてルリナはホッ!として
トイレに行けると思った瞬間……

マサル「それじゃあ、ルリナ。このタライに、中身全部出しちゃって」

とマサルは、サイトウが持ってきた
大きなタライをルリナの元に置いた!

ルリナ「!?///」

マサルの言葉を聞いてルリナは
顔色が悪くなった!

ルリナ「そ、そんな!?と、トイレに!トイレに行かせて!///」

マサル「そう言われても、この部屋にトイレないから、そのタライをトイレだと思って出しちゃって」

ルリナ「そ、そんなぁっ!?///」

マサル「ほら。出したいんでしょ?タライでしちゃいなよ。じゃないと、ずっと我慢するしかないよ」

ルリナ「う、うううぅっ!///」

そう言われてルリナは、恥ずかしそうにしながら
渋々とタライの中にお尻を向けて中腰になった!

ゴロゴロゴロゴロ!

ルリナ「ひいいぃっ!?もうだめえぇっ!漏れるうぅっ!漏れちゃうううぅっ!///」

中腰になった途端、お腹がゴロゴロと鳴り
悲鳴を上げるルリナ。そして………

ルリナ「いやああああああああぁっ!!///」

びびゅうううううううううううううううぅっ!!
 ▼ 219 L1BuuEmZks 21/06/09 19:21:44 ID:N/K2/HgA [5/7] NGネーム登録 NGID登録 報告
ルリナのアナルから凄い勢いで
茶色く濁った水がタライめがけて噴射した!

マサル「おぉ〜っ。凄い勢い」

サイトウ「……///」

ユウリ・ソニア『る、ルリナ(さん)///』

マリィ「や、やばかぁっ……///」

ルリナ「ひいいぃっ!い、いやあああああぁっ!見ないでえええええぇっ!!///」

マサル達に漏らしてる恥ずかしい姿を見られて
ルリナは、顔を真っ赤に泣き叫んだ!

しばらくして、全て出し終えると
ルリナの出した茶色く濁った水は
全てタライの中に出した!

マサル「うわぁっ。凄く濁ってて茶色くなってる。それに、少し匂うね」

ルリナ「い、いやぁっ……言わないでぇ……///」

声に出して説明されてルリナは
顔から火が出るんじゃないかという位に赤かった!

マサル「さてと、今のでキレイになったか、確認しないとね」

とそう言ってマサルは、再び注射器を手に取り
すでに水が注入されていた!

ルリナ「そ、そんな!?またぁっ!?///」

マサル「だって、今の1回だけでキレイになったか、わからないし、というわけで、もう1回するよ」

ルリナ「い、いやああああああああああぁっ!!///」

と再びルリナは、浣腸の苦しみを味わう事になった!



(すみません!遅くなります!)
 ▼ 220 L1BuuEmZks 21/06/09 22:33:31 ID:N/K2/HgA [6/7] NGネーム登録 NGID登録 報告
(すみません!遅くなりました!これからようやく安価の内容を書きます)

ルリナ「はぁ♡……はぁ♡……はぁ♡……///」

結局ルリナは、合計3回も浣腸されて
腹の痛みから解放されて汗をかいてぐったりしていた!

サイトウ「る、ルリナさん。大丈夫ですか?///」

ルリナ「はぁ♡……はぁ♡……な、なんとか♡………///」

そんなルリナの様子にサイトウは心配して
ルリナに話しかけるが、どうやら大丈夫なようだ。

マサル「さてと、休んでる所悪いけど、次の調教をするよ」

さらに、休ませて回復してきた所を見計らい
マサルは、ルリナに話しかけた!

ルリナ「ううぅっ!今度は、何をする気?///」

マサル「これだよ」

少し怯えながら聞くルリナに
マサルは、大量のピンポン球の入ったボウルを見せた!

ルリナ「え?ピンポン球?」

マサル「そう。これをね……」

そう言ってマサルは、ルリナを浣腸する時と
同じ体制にすると、マサルはピンポン球を
1つ手に取り、ルリナのアナルに近づけた!

ヌチュ!

ルリナ「んんぅっ!?♡な、何をぉっ!?♡やぁっ!♡///」

マサルは、ピンポン球をルリナのアナルに突っ込み
ピンポン球を飲み込ませた!

ルリナ「えっ!?やあぁっ!?嘘ぉっ!?///」

ピンポン球を挿入された事にルリナは驚いた!

マサル「ほらほら、まだまだ入れるよ」

そう言ってマサルは、さらにピンポン球を入れる!

ルリナ「ひいぃっ!?♡んううぅっ!♡そ、そんなの、入れないでえぇっ!♡///」

とルリナは、拒否しつつも
ピンポン球を入れられる度に反応した!


ピンポン球を何個入れた?>>221
 ▼ 221 メックス@タンガのみ 21/06/09 22:44:47 ID:JlIgQWN. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
3こ
 ▼ 222 L1BuuEmZks 21/06/09 23:15:04 ID:N/K2/HgA [7/7] NGネーム登録 NGID登録 報告
ヌチュ!!

ルリナ「んううぅっ!?♡///」

マサル「はい。これで3つ目」

マサルは、ルリナのアナルに
ピンポン球を3つ突っ込んだ!

マサル「そんでもって………」

マサルは、ピンポン球の次にアナルプラグを取り出し
それをルリナのアナルに突っ込んだ!

ズプッ!!

ルリナ「んああぁっ!?♡///」

アナルプラグを突っ込まれて
ルリナは、悲鳴のような声で喘いだ!

マサル「はい。これで、出したくても、ピンポン球を出せないようになったね」

ルリナ「そ、そんな!?ん、んんんうぅっ!!///」

ルリナは、ピンポン球を出そうと踏ん張るが
アナルプラグで蓋されてるせいで出せなかった!

ルリナ「う、ううぅっ!♡お、お願い!これ、外してえぇっ!♡///」


マサルは、どうする?>>223
(外してあげる条件を決めてください)
 ▼ 223 シレーヌ@かみなりのいし 21/06/09 23:20:18 ID:DjxcXQJw NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
安価内容は達成したんだし今すぐ外してあげよう
 ▼ 224 L1BuuEmZks 21/06/10 00:00:16 ID:Io8ERsfM [1/4] NGネーム登録 NGID登録 報告
マサル「うーん、そうだなぁ、はい」

しばらくしてから、アナルプラグを引っこ抜いた!

ヌポッ!!

ルリナ「んぐうぅっ!?♡んううぅっ!♡ん、んうぅっ!♡んううぅっ!んうぅっ!!♡///」

ヌポッ!!ヌポヌポッ!!
カン!カ、カ、カ、カ、カン!!

アナルプラグを抜かれた瞬間、ルリナは踏ん張った結果
アナルからピンポン球を3個連続で捻り出した!
出てきたピンポン球は、床に音を立てながら
跳ねて転がっていった!

ルリナ「はぁ♡………はぁ♡………はぁ♡………///」

マサル「ふふふ、さてと。次は、どうしようかな?」

息を整えてるルリナを見ながら
マサルは、次の調教どうするか考えてると

ユウリ「ねぇねぇ!お兄ちゃん!♡」

ソニア「次は私達が、してもいい?」

とユウリとソニアが、そう頼んできた!

マサル「わかった。いいよ」

と了承した。
 ▼ 225 L1BuuEmZks 21/06/10 00:16:24 ID:Io8ERsfM [2/4] NGネーム登録 NGID登録 報告
ソニア「それじゃあ、ルリナ!♡」

ユウリ「覚悟してくださいね!♡」

ルリナ「う、ううぅっ!///」

そう言ってソニアとユウリは、それぞれ玩具を持って
ルリナのお尻に近づいた!

ソニア「それじゃあ、コレを、えいっ!♡」

とソニアは、持っていたアナルパールの先端を
ルリナのアナルに挿入して突っ込んでいった!

ズプッ!!

ルリナ「ひぐぅっ!?♡ま、またお尻ぃっ!?♡///」

ルリナは、浣腸され、ピンポン球を入れられ
アナルプラグで蓋をされて
そして今度は、アナルパールを挿入された!

ソニア「ほ〜ら!♡どんどん挿入っていくわよ!♡」

そう言ってソニアは、1つ、また1つと
アナルパールの球を挿入していった!

ルリナ「」
 ▼ 226 L1BuuEmZks 21/06/10 00:50:14 ID:Io8ERsfM [3/4] NGネーム登録 NGID登録 報告
>>225
(すみません。ミスって投稿しちゃいました!)

そう言ってソニアは、1つ、また1つと
アナルパールの球を挿入していった!

ルリナ「んうぅっ!♡んぐぅっ!♡ふぁっ!♡///」

ユウリ「うわぁっ!♡凄いルリナさん!♡次々と入っていきますよ!♡」

ルリナ「ううぅっ!♡///」

とユウリに言われて恥ずかしそうにしているが
アナルパールが入ってくる度に喘いだ!
そして、アナルパールの球を全て飲み込んでしまった!

ソニア「うわぁっ!♡全部入っちゃったわよ!♡凄いわねルリナ!♡」

ルリナ「そ、そんなぁっ!?♡嘘ぉっ!?♡///」

ユウリ「嘘じゃないですよ♡それに、ルリナさんのオマンコ。ヒクヒクひくついてトロトロになって愛液が、まるで涎みたいに垂れてますよ?♡」

ルリナ「い、いやぁっ!♡そんな事ぉっ!♡言わないでえぇっ!♡///」

ユウリとソニアに恥ずかしい事を言われて
ルリナは、顔を赤らめて嫌がった!

ユウリ「うふふ!♡そんな、物欲しそうにしているオマンコには、コレをプレゼントしてあげます!♡」

そう言ってユウリは、持っていたバイブを
ルリナのオマンコに近づけて、そのまま突っ込んだ!

ズプッ!!

ルリナ「んあああぁっ!?♡///」

とバイブを挿入されてルリナは
色っぽい声を出して反応した!

ルリナ「あっ!♡ああぁっ!♡お、お腹ぁ、いっぱいぃっ!♡///」

2穴両方にアナルパールとバイブを
それぞれ突っ込まれてルリナは
その圧迫感に反応していた!

ソニア「ふふふ!♡これで終わりじゃないわよ!♡ユウリ!♡」

ユウリ「は〜い!♡いきますよ!♡」

ソニア・ユウリ『せ〜のっ!!♡』

カチッ!!

2人が、アナルパールとバイブのスイッチを入れると
それぞれ作動し、動き出した!

ブブッ!ブブブブブブブブブブッ……!!

ルリナ「んぃっ!?♡んあああああぁっ!?♡///」
 ▼ 227 L1BuuEmZks 21/06/10 00:50:50 ID:Io8ERsfM [4/4] NGネーム登録 NGID登録 報告
今回は、ここで終わります!

また18時頃に始める予定です!

ありがとうございました!
 ▼ 228 L1BuuEmZks 21/06/10 18:11:30 ID:smocZ1jI [1/6] NGネーム登録 NGID登録 報告
同時にアナルパールとバイブが動き出した事に
ルリナは、突然の刺激に反応して喘ぎ出した!

ブブブブブブブブブブッ……!

ルリナ「あああぁっ!♡んあああぁっ!♡///」

ソニア「うふふ!♡どう?2つの玩具が、同時に中で動いた感想は?♡気持ちいいんじゃない?♡」

ルリナ「あああぁっ!♡い、いやあぁっ!♡これぇ、止めてえぇっ!♡抜いてえぇっ!♡///」

ユウリ「え〜、抜いてほしいんですかぁ?♡でも、ルリナさんのマンコもアナルも抜けないように、がっしりとバイブもアナルパールも咥えてるじゃないですか!♡本当は、気に入ってるんじゃないですか?♡」

ルリナ「そ、そんなぁっ!♡んひゃああぁっ!♡///」

と中で感じやすい所を2つの玩具で刺激されて
ルリナは、先程から感じて喘ぎ続けた!

ルリナ「んああぁっ!♡もうだめえぇっ!♡イクうぅっ!♡イクうううぅっ!♡んああああああああああぁっ!!♡♡///」

ルリナは、そう叫ぶと
身体をビクッ!とさせて絶頂したようだ!

ソニア「あら?早速イッちゃった?♡」

ユウリ「そんなに気持ちよかったんですね!♡」

と絶頂した姿を見てニヤニヤするユウリとソニア
ルリナは、これで2穴責めから解放されると
そう思っていたが………

ブブブブブブブブブブッ……!

ルリナ「んいいぃっ!?♡いあああぁっ!!♡///」

しかし、2人は止める事も抜く事もせず
電源を入れたまま、そのまま2穴責めを続行された!

ルリナ「いいいぃっ!♡いひゃあああぁっ!♡イッたあぁっ!♡イッたからああぁっ!♡コレ止めてええぇっ!♡///」

ユウリ「え〜、別に私達、イッたら止めるとか、そんな事一言も言ってないですよ?♡」

ソニア「そうそう!♡私達が満足するまで、続けるから!♡」

ルリナ「そんなぁっ!?♡いひゃあああぁっ!♡///」

とソニアとユウリに言われてルリナは
バイブとアナルパールの2穴責めを受ける事になった!
 ▼ 229 L1BuuEmZks 21/06/10 18:40:37 ID:smocZ1jI [2/6] NGネーム登録 NGID登録 報告
ソニア「ほらほら!♡遠慮せずに、もっとイッちゃいなさい!♡」

そう言ってソニアは、アナルパールを手に取り
引いたり、押したりして動かし出した!

ブブブブブブブブブブッ……!
ヌポッ!ズプッ!ヌポッ!ズプッ!

ルリナ「ひいいぃっ!?♡あああぁっ!♡んあひゃああぁっ!♡///」

ルリナは、ソニアの手によって
アナルパールの動きが変わった事に
反応して喘ぎ声が激しくなった!

ユウリ「私も!♡それそれ!♡」

ユウリも、そんなソニアを習うように
バイブを動かしてピストンし出した!

ブブブブブブブブブブッ……!
ヌポッ!ズプッ!ヌポッ!ズプッ!
ジュポッ!ジュポッ!ジュポッ!ジュポッ!

ルリナ「んあああああぁっ!?♡だめえぇっ!♡だめだめだめええぇっ!♡いひゃあああああぁっ!♡///」

ルリナは、バイブとアナルパールの電動の動きと
ソニアとユウリが玩具を動かす度の刺激が
絶頂して敏感な身体に容赦なく襲いかかってきて
悲鳴をあげるような声で喘ぎ続けた!

ルリナ「あああああぁっ!♡イクううぅっ!♡またイクううぅっ!♡イッちゃうううぅっ!♡イグううううううううううぅっ!!♡♡///」

プシャアアアアアァッ!!

ルリナは、潮を吹き出しながら、また絶頂した!

ユウリ「うわぁっ!♡すごい潮吹き!♡」

ソニア「やっぱり、水タイプのジムリーダーだけあって、ルリナの潮吹きは、特にすごいわね!♡」

ルリナの潮吹きを見てユウリとソニアは感想を言うと
一旦、動かすのを止めて、玩具の電源もOFFにした!

ルリナ「んううぅっ!♡はぁ♡……はぁ♡……はぁ♡///」

潮吹きを終えて、玩具が止まった事で
ルリナは、ぐったりして息を整え出した!

ソニア「うふふ!♡どうルリナ?バイブとアナルパールの2穴責め。気に入ったかしら?♡」

ルリナ「はぁ♡……はぁ♡……お、お願いぃっ♡……コレぇっ……抜いてぇっ♡///」

ルリナに2穴責めの感想を聞くソニア。
それにたいしてルリナは、バイブとアナルパールを
抜いてもらうようにお願いした!
 ▼ 230 L1BuuEmZks 21/06/10 19:20:56 ID:smocZ1jI [3/6] NGネーム登録 NGID登録 報告
ユウリ「え〜!♡抜いちゃうんですかぁ?♡」

ズチュ!ジュチュ!

ルリナ「んああぁっ!?♡だ、だめえぇっ!♡今、すごく敏感だからぁっ!♡あぁんっ!♡///」

ルリナの言葉を聞いてユウリは
意地悪そうな言い方をしながら
バイブをOFFのまま、少し動かし出した!
そんな中、ソニアは、少し考えると、こう言い出した!

ソニア「それじゃあ、私とユウリの足を舌で舐め回したら、抜いてあげてもいいわよ!♡」

ルリナ「!!?///」

ユウリ「おぉっ!♡いいですね!♡」

ソニアの出した条件にユウリは賛同し
ソニアと共にルリナの顔の方に来て
靴を脱いで裸足になって
ルリナの顔に足を差し出した!

ソニア「ほら!♡言われた通りにしないと、抜いてあげないわよ!♡」

ルリナ「ううぅっ!わ、わかりました……///」

そう返事をするとルリナは、まず最初に
ソニアの足を恐る恐る舐め始めた!

ペロペロ!ペロッ!

ソニア「そうそう!♡その調子で続けて!♡」

ルリナ「は、はい///」

としばらくソニアの足を舐め続けると
次にユウリの足を舐め始めた!

ペロペロ!ペロッ!

ユウリ「やぁんっ!♡くすぐったいぃ!♡」

足を舌で舐められる感触に
ユウリは、くすぐったそうな表情をして
ルリナに舐め続けられた!

すると………

マサル「面白そうだね。僕も、参加してもいいかな?」

ユウリ・ソニア『お兄ちゃん(マサル)!♡』

そこに、ギンギンに勃起したチンコを
丸出しにした状態マサルが3人に近づいた!


(すみません!続き遅くなります!)
 ▼ 231 L1BuuEmZks 21/06/10 22:21:09 ID:smocZ1jI [4/6] NGネーム登録 NGID登録 報告
(すみません!遅くなりました!)

マサル「ルリナ。今度は、僕のをフェラしてよ。そしたら、両方抜いてあげるよ」

ルリナ「わ、わかりました///」

ルリナがそう返事をすると
マサルは、ルリナの前で胡座をかいて座り込んだ!

マサル「それじゃあ、よろしく」

ルリナ「は、はい///」

ルリナは、マサルのチンコに顔を近づけると
そのまま亀頭を舐め始める!

ペロペロ! パクッ!

ルリナ「はむぅっ!♡///」

舐めたらそのままルリナは
マサルのチンコを咥えた!
そして、そのまま首を動かしてフェラチオし始めた!

チュポッ!ジュポッ!チュポッ!

ルリナ「んうぅっ♡んぢゅっ♡んんっ♡///」

マサル「ん、いいよ。もう少し、舌を絡ませて」チラッ

とルリナに言いながら、マサルは
ユウリとソニアに目線とジェスチャーで合図すると
2人は、ニヤリと微笑み頷いた!
そんな事など知らず、ルリナはフェラチオを続ける!

ジュポッ!ジュポッ!チュポッ!

ルリナ「んうぅっ♡んぢゅっ♡んんっ♡///」

マサル「そうそう。その調子」

とルリナを褒めた後、マサルは
再び、ユウリとソニアに視線で合図を送ると
2人は、ニヤリと頷いて
ゆっくりとルリナに挿入している玩具に手を伸ばし………

カチッ!!

ブブッ!ブブブブブブブブブブッ……!!

ルリナ「んううぅっ!?♡んんううぅっ!?♡///」

突然、アナルパールとバイブの電源を
再び入れられてルリナは、チンコを咥えたまま
驚き、悶え出した!
 ▼ 233 L1BuuEmZks 21/06/10 23:46:56 ID:smocZ1jI [5/6] NGネーム登録 NGID登録 報告
ブブブブブブブブブブッ……!

ルリナ「んううぅっ!♡んぐうぅっ!♡///」

マサル「おっとそのまま、続けてもらうよ。もし、噛んだら抜いてあげないからね」

ルリナ「んうぅっ!!♡んぐうぅっ!♡///」

マサルにそう言われてルリナは
玩具に感じながら必死で
噛まないように注意してフェラチオを続けた!

ブブブブブブブブブブッ……!

ジュポッ!チュポッ!ジュポッ!チュポッ!

ルリナ「んうぅっ!♡んぐぅっ!♡んんぅっ!♡///」

マサル「ほらほら、頑張れ。そろそろイキそうだよ」

マサルの言葉を聞いてルリナは
舌を絡ませたり、スピードを上げたりして
さらに頑張ってフェラチオをした!

ジュポッ!チュポッ!ジュポッ!チュポッ!

マサル「くうぅっ!射精るぅっ!」

どばっ!!どぴゅっ!どぴゅっ!どぴゅぅっ!!

ルリナ「んうううぅっ!?♡んんぅっ!♡///」

マサル「ふぅ〜っ!」

射精し終えるとルリナは
精液を溢さないように気をつけて
チンコを口から離すと
ゴックん!とマサルの精液を飲み込んだ!

ルリナ「はぁ♡……はぁ♡……はぁ♡……///」

マサル「お疲れルリナ。気持ちよかったよ」

マサルはルリナの頭を撫でながら労いの言葉をかけた!

ブブブブブブブブブブッ……!

ルリナ「んうううぅっ!♡んああぁっ!♡ぬ、抜いてぇっ!♡抜いてええぇっ!♡///」

マサル「おっと、そうだったね。ユウリ。ソニア」

ユウリ・ソニア『は〜い!♡せ〜のっ!!♡』

そう合図してユウリとソニアは同時に引っこ抜いた!

ジュボッ!!ジュボジュボジュボボボボボボ……!!

ルリナ「っ!?♡んあああああああああああああああぁっ!!?♡♡♡///」

プシャアアアアアアアアアアァッ!!
 ▼ 234 L1BuuEmZks 21/06/10 23:54:53 ID:smocZ1jI [6/6] NGネーム登録 NGID登録 報告
アナルパールとバイブを思いっきり抜かれ
その激しい感触にルリナは、悲鳴を上げて
絶頂して盛大に潮を吹いてしまった!

ルリナ「あっ!♡………あぁっ!♡………あぁっ!♡///」

チョロチョロチョロチョロチョロチョロ………

するとルリナは、アナルをヒクヒクさせて
小便を漏らしながら倒れてしまった!

ソニア「うわぁっ!♡すごい!!♡」

マサル「あちゃー、イッちゃって失禁しちゃったか。しょうがない。しばらく、休ませよう」

こうして、ルリナをまたしばらく休ませる事になった!




今回は、ここで終わります!
後、明日は、予定があって投稿休みます!
皆さん、ありがとうございました!
 ▼ 236 L1BuuEmZks 21/06/12 18:01:52 ID:y80Qx7VA [1/6] NGネーム登録 NGID登録 報告
数時間後

ルリナ「うぅっ♡ヤバかったぁっ♡///」

しばらくして、目を覚ましたルリナは
フェラチオした後のバイブとアナルパールを
勢いよく抜かれた時に味わった刺激を思い出し
恥ずかしそうにして顔を赤らめていた!

マサル「さてと、次は………」

そう言ってマサルは
モンスターボールを取り出して軽く投げた。

カラマネロ「ネェ〜ロォ!」

出てきたのは、カラマネロだった!

ルリナ「カラマネロ?いったい何を?///」

マサル「それはね………カラマネロ、さいみんじゅつ」

カラマネロ「ネェ〜ロォ!」

ルリナ「あっ!……………///」

カラマネロが目を光らせると
それを見つめたルリナは目の光が失くなり
ボーッとしているような表情になった!

サイトウ「マサルさん!ルリナさんに、さいみんじゅつをかけて、いったい何を?」

マサル「次は、カラマネロ達に催眠陵辱をしてもらおうと思ってね」

マリィ「催眠陵辱!?………ん?達?///」


カラマネロと一緒に催眠陵辱するのは?>>237
1:マサルとユウリ達
2:マサルのポケモン達
3:マサルとユウリ達とマサルのポケモン達

>>237達が催眠陵辱でどんな事をする?
>>240>>244
 ▼ 237 ールル@ピーピーエイド 21/06/12 18:02:52 ID:4pNAQTCQ [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ▼ 238 ィオネ@あなぬけのヒモ 21/06/12 18:03:45 ID:4pNAQTCQ [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
加速支援
 ▼ 240 シギダネ@くっつきバリ 21/06/12 19:03:45 ID:9l5wJV36 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ルリナにオナニーさせる
 ▼ 241 ゲキッス@たまむしプレート 21/06/12 19:08:56 ID:GbxYDDoY [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
多くの人達と乱交する。
 ▼ 242 ガサーナイト@あまーいりんご 21/06/12 19:34:11 ID:CqYAGDeQ NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサルとエッチする
 ▼ 243 ッサム@きれいなウロコ 21/06/12 19:42:11 ID:adoc5rg. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ソニアとルリナがお互いのアソコをくっつけてこすり合わせる
途中からマサルのチンコを挟んで上下に動かす
 ▼ 244 コリータ@びっくりこやし 21/06/12 19:57:41 ID:kDJ6QRBg NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カラマネロがルリナを拘束してまんぐりがえしの体勢で固定して胸乳首クリアナルを手加減なしで攻めてイカセまくる
マンコはマサルのチンコを突っ込む

これで何回イクかな
 ▼ 245 L1BuuEmZks 21/06/12 20:48:23 ID:y80Qx7VA [2/6] NGネーム登録 NGID登録 報告
すみません!遅くなりました!

>>241何ですけど
マサル以外ユウリ達しかいないのですが
ベニパンしてするのでしょうか?
もしそうじゃないなら申し訳ないですが
この安価は、なかった事にさせていただきます。

それとルリナの催眠状態について
どういう風になっているか?
>>246
 ▼ 246 ガエルレイド@ラブタのみ 21/06/12 20:54:58 ID:uMLA1ZqY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
意識がはっきりしててエッチな気分になってる
 ▼ 247 ーマルド@ミミッキュZ 21/06/12 20:57:04 ID:GbxYDDoY [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>245
他の人も呼んでセックス
 ▼ 248 L1BuuEmZks 21/06/12 21:18:14 ID:y80Qx7VA [3/6] NGネーム登録 NGID登録 報告
>>247
すみません。
そういう事でしたら
コレは、無しにさせていただきます。
大変申し訳ございません。
 ▼ 249 L1BuuEmZks 21/06/12 21:49:20 ID:y80Qx7VA [4/6] NGネーム登録 NGID登録 報告
ルリナ「はぁ♡はぁ♡はぁ♡はぁ♡///」

催眠状態になったルリナは
盛りのついた犬のように興奮し
エッチな気分になっていた。

マサル「それじゃあ、まずは、その場でオナニーしてみせて」

ルリナ「はい!♡かしこまりました!♡///」

そう言ってルリナは、オナニーを始めた。


どんな感じでオナニーする?
>>250
 ▼ 250 ルー@ヘルガナイト 21/06/12 21:52:54 ID:iwhQVXcg NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
M字開脚してみんなに見せつけながら
 ▼ 252 L1BuuEmZks 21/06/12 22:47:07 ID:y80Qx7VA [5/6] NGネーム登録 NGID登録 報告
(すみません!遅くなりました!)

ルリナは、M字開脚のポーズで
マサル達に見えるように、右手で乳首を摘まみ
左手でマンコの筋をなぞるように弄り出した!

ルリナ「んうぅっ!♡あぁっ!♡ああぁっ!♡///」

オナニーを始めたルリナは、自身で
乳首やマンコを弄って色っぽい声を出して喘ぎ出した!
ルリナは、マンコの筋を弄ってたのを
指をマンコの中に挿入した!

クチュ!クチュ!クチュ!

ルリナ「あっ!♡あぁっ!♡あぁんっ!♡///」

マサル「ふふふ、どう?気持ちいいかい?」

ルリナ「ああぁっ!♡は、はいぃっ!♡マサル様達に見られながらぁっ!♡オナニーするのぉっ!♡気持ちいいぃですぅっ!♡///」

と喘ぎながらそう話したルリナは
クチュクチュと音を立てながら
さらに激しく動かし出した!

クチュ!クチュ!クチュ!クチュ!

ルリナ「ああぁっ!♡いいぃっ!♡イクうぅっ!♡イクうぅっ!♡イッちゃううぅっ!♡イクううううううううううぅっ!!♡♡///」

そう言ってルリナは、ビクビクと痙攣し、絶頂した!

ルリナ「はぁ♡……はぁ♡……はぁ♡……///」
 ▼ 254 L1BuuEmZks 21/06/12 23:44:51 ID:y80Qx7VA [6/6] NGネーム登録 NGID登録 報告
マサル「それじゃあ次は、ソニア。ルリナの相手してあげて」

ソニア「は〜い!♡」

そう言われてソニアは、返事をすると
ソニアは、ボンテージのパンティーを脱いだ!

ソニア「ルリナ!♡」

ソニアは、ルリナの名を呼ぶと
ルリナの足を片方持ち上げて股の間に入り込み
ルリナのマンコに自身のマンコを密着させた!

ルリナ「んうぅっ!?♡///」

ソニア「ルリナ♡動くよ♡///」

そう言うとソニアは、マンコを密着させたまま
動き出し貝合わせを始めた!

クチッ!クチッ!クチュ!クチュ!

ルリナ「あぁっ!♡ああぁっ!♡あぁんっ!♡///」

ソニア「あぁっ!♡んうぅっ!♡んあぁっ!♡///」

貝合わせを始めたソニアとルリナは
互いのマンコ同士が擦れる感触に
共に反応して色っぽい声で喘ぎ出した!

すると、そこに………

マサル「僕も参加させてもらおうかな」

とマサルが、勃起したチンコを
貝合わせしている2人の目の前で
見せつけて入ってきた!

ルリナ「あっ!♡///」

ソニア「う、うん!♡一緒にしようっ!♡///」

というわけで、マサルが仰向けで寝転がると
ルリナとソニアは、マサルの勃起したチンコを
挟み込むようにマンコを密着させた!

ソニア・ルリナ『んうぅっ!♡///』

マサル「それじゃあ、2人共、動いて」

ソニア・ルリナ『は、はいっ!♡///』

ソニアとルリナは、マサルにそう言われると
マサルのチンコをマンコに密着させながら
腰を動かして、貝合わせしながら素股を始めた!

クチッ!クチッ!クチュ!クチュ!

ソニア・ルリナ『あぁっ!♡はぁっ!♡あん!♡///』
 ▼ 255 L1BuuEmZks 21/06/13 00:15:31 ID:8edQaX9s NGネーム登録 NGID登録 報告
マサル「その調子。気持ちいいよ2人共」

チンコを2人のマンコで素股する事で
ルリナとソニアは、色っぽい声を出しながら
貝合わせ素股をしばらく続ける!

クチッ!クチッ!クチュ!クチュ!

ルリナ「あぁっ!♡はぁっ!♡ああぁっ!♡///」

ソニア「んうぅっ!♡あぁっ!♡あぁんっ!♡///」

マサル「いいよ、2人共。もう少しでイキそうだ」

と感じながらマサルを素股し続ける2人に
マサルが、そう言うと2人は
さらに素股を続けた!そして………

マサル「うっ!射精るっ!」

どばっ!!どぴゅっ!どぴゅぅっ!どぴゅうぅっ!

ソニア・ルリナ『きゃあぁっ!?♡///』

しばらくして、マサルは射精し
噴水のように精液が吹き出し
ソニアとルリナの身体の上に落ちた!

ソニア・ルリナ『はぁ!♡……はぁ!♡……はぁ!♡///』

マサルが、射精した事で
2人は、動くのを止めた!


(すみません!今回は、ここで終わります!投稿が遅くなったりしてすみません!また今度18時頃に投稿したいと思います!ありがとうございました!)
 ▼ 256 ョロボン@アップグレード 21/06/13 00:22:32 ID:VMA.h4/2 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
乙です楽しみにしてます
 ▼ 257 フーライ@シルバースプレー 21/06/13 02:32:33 ID:NrFU.AUY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
毎日楽しみにしてる
 ▼ 258 ュナイパー@ものしりメガネ 21/06/13 18:01:13 ID:Nc6oKaBk [1/7] NGネーム登録 NGID登録 報告
カラマネロ「ネェ〜ロォ!」

ルリナ「へぇ?♡きゃあぁっ!?♡///」

ソニアと共に貝合わせをして
マサルをイカせた後にルリナは
カラマネロの触手に捕まれて
まんぐり返しの体勢で拘束されてしまった!

カラマネロ「ネェ〜ロネロネロォッ!」

そのままカラマネロは
ルリナの胸・乳首・クリトリス・アナルなどを
拘束してない触手で弄り出した!

クリクリ!モミモミ!クチュクチュ!

ルリナ「あぁんっ!♡ああぁっ!♡やぁんっ!♡///」

カラマネロに身動きが取れない状態で
色んな箇所を弄られて色っぽい声で喘ぎ出した!

マサル「ふふふ、いい格好だね、ルリナ」

ルリナ「ああぁっ!♡はあぁっ!♡あああぁっ!♡///」

マサル「カラマネロ。僕も参加させてもらうよ」

と先程射精したにも関わらず
マサルは、勃起した状態のまま近づいてきた!

カラマネロ「ネェ〜ロォ!」

くぱぁ!

ルリナ「あああぁっ!♡///」

それにカラマネロは頷くと2本の触手で
ルリナのマンコをくぱぁ!と広げて見せた!

マサル「ありがとう。それじゃあ、挿入れるよ」

ルリナ「あああぁっ!♡はいぃっ!♡る、ルリナのオマンコにぃっ!♡マサル様の立派なオチンポをぉっ!♡挿入れてくださいいぃっ!♡///」

とカラマネロにマンコを丸見えにされて
敏感な箇所を弄られて喘ぎながら
マサルにセックスのおねだりをした!

それを聞いたマサルはニヤリと笑って
ルリナのマンコに自身のチンコが触れ、そして………

ズプッ!!

ルリナ「あああぁっ!♡きたああぁっ!♡///」

そのまま挿入するとルリナは
挿入ってきた感触に喜びの声色が混じった声を出した!
 ▼ 259 L1BuuEmZks 21/06/13 18:01:44 ID:Nc6oKaBk [2/7] NGネーム登録 NGID登録 報告
名前欄変えるの忘れてました!>>258
 ▼ 260 L1BuuEmZks 21/06/13 18:37:47 ID:Nc6oKaBk [3/7] NGネーム登録 NGID登録 報告
挿入するとマサルは、腰を動かし、ルリナのマンコに
チンコを出し入れし、ピストンし始めた!

カラマネロ「ネェ〜ロネロォ!」

その間もカラマネロは、ルリナの身体を
触手で弄り続けていた!

クリクリ!モミモミ!クチュクチュ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

ルリナ「あああぁっ!♡はああぁんっ!♡あああぁっ!♡いいいぃっ!♡///」

マサル「どうだいルリナ?こんな格好で弄られながら、チンコで犯される感想は?」

ピストンしながらマサルは、ルリナに問うと
喘いでいたルリナは、答えた!

ルリナ「あああぁっ!♡は、はいいぃっ!♡気持ちいいですうぅっ!♡触手もぉっ!♡マサル様のオチンポもぉっ!♡全部気持ちいいですうぅっ!♡///」

と恍惚とした表情でルリナは
感じて喘ぎながらそう答えた!

マサル「そっか。なら、もっと気持ち良くしてあげる」

そう言ってマサルは、ピストンするスピードを少し上げ
カラマネロは、アナルに触手を奥まで突っ込んだ!

ズプッ!!

ルリナ「ひゃああぁっ!?♡お、お尻ぃっ!♡///」

クリクリ!モミモミ!クチュクチュ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

ルリナ「あああぁっ!♡やあああぁっ!♡も、もうだめええぇっ!♡い、イッくうううううぅっ!♡///」

ぷ、プシャアアアァッ!!

ルリナは、潮を少し吹き出しながら絶頂してしまった!
それを見てマサルとカラマネロは
マンコとアナルに挿入したまま、動くのを止めて
カラマネロは、触手で弄るのも止めた!

ルリナ「はぁ♡……はぁ♡……はぁ♡……はぁ♡……///」

マサル「ルリナ、イッちゃった?」

ルリナ「は、はいぃ!♡気持ちよかったですぅ♡///」

とマサルに聞かれてルリナは
恍惚な笑みを浮かべて余韻に浸り、感想を言った!

マサル「そっか。じゃあ………」

ルリナの感想を聞くとマサルは、ニヤリと笑うと
カラマネロに視線で合図を送った!
 ▼ 261 L1BuuEmZks 21/06/13 19:04:42 ID:Nc6oKaBk [4/7] NGネーム登録 NGID登録 報告
ルリナ「ふぇ?♡ま、マサル………様?♡///」

ルリナは、マサルの雰囲気が気になり問いかけると……

ジュボッ!!

ルリナ「はぁううぅっ!?♡///」

マサルは、ルリナに答えず
1回ピストンして膣の奥を突いた!

マサル「まだまだ、気持ち良くしてあげる」

カラマネロ「ネェ〜ロォ!」

そう言うとマサルとカラマネロは
ピストンと触手責めを再開し、ルリナを犯し出した!

クリクリ!モミモミ!クチュクチュ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

ルリナ「あああぁっ!♡んあああぁっ!♡ま、待ってええぇっ!♡さっき、イッたばぁっかあぁっ!♡ああぁっ!♡ふあああぁっ!♡///」

マサル「気持ちいいんでしょ?だから、もっと気持ちいい思いしてもらうね」

ルリナ「んあああぁっ!♡あああぁっ!♡やあああぁっ!♡///」

そう言いながら、変わらずピストンしてくるマサルと
触手責めをしてくるカラマネロに
ルリナは、絶頂して敏感になった身体を
激しく責められて喘ぎ続けた!

(すみません。遅くなります。)
 ▼ 262 L1BuuEmZks 21/06/13 22:11:58 ID:Nc6oKaBk [5/7] NGネーム登録 NGID登録 報告
(すみません!遅くなりました!)

クリクリ!モミモミ!クチュクチュ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

ルリナ「んあああああぁっ!♡だめえええぇっ!♡イクううぅっ!♡またイクうぅっ!♡イッちゃううぅっ!♡イッくううううううううううぅっ!!♡♡///」

そう叫んでルリナはビクビクと痙攣し、また絶頂した!

ルリナ「あぁっ!♡………はぁっ!♡………///」

ルリナが絶頂して余韻に浸ってる間もなく
マサルとカラマネロは、止めず続けた!

クリクリ!モミモミ!クチュクチュ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

ルリナ「んあああぁっ!♡もうやめへええぇっ!♡イッたあぁっ!♡イッたからあああああぁっ!♡///」

マサル「そう言わず、ほらほら!」

ルリナの悲痛な叫びをマサルは
微笑んで無視して、ピストンし続ける!

クリクリ!モミモミ!クチュクチュ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

ルリナ「いあああぁっ!♡んあああぁっ!♡変になるううぅっ!♡気持ち良すぎてぇっおかしくなぁっちゃうううぅっ!♡///」

2回絶頂した後も、休む事なく責められて
ルリナは、刺激を受け続けて
その強い快感に、涙を流して悲鳴な叫びで喘ぎ続けた!

クリクリ!モミモミ!クチュクチュ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

ルリナ「あああああぁっ!♡らめえええええぇっ!♡イクうううぅっ!♡またイクうううぅっ!♡イグうううぅっ!♡イッぐううううううううううぅっ!!♡♡///」

マサル「うぐっ!僕も!射精るぅっ!!」

どばっ!!どぴゅっ!どくっ!どぴゅびゅううううううううううぅっ!!

ルリナ「んあああぁっ!?♡あっあああぁっ!♡///」

ルリナが、カラマネロの触手責めされながら
マサルとのセックスで3度目の絶頂をした瞬間
マサルも絶頂して、ルリナに中出しした!
 ▼ 263 L1BuuEmZks 21/06/13 22:51:51 ID:Nc6oKaBk [6/7] NGネーム登録 NGID登録 報告
ルリナ「あぁっ♡………ああぁっ♡………あっ♡………///」

3度目の絶頂と中出しの刺激に
ルリナは、アへ顔を晒して余韻に浸った!

マサル「ふぅーっ」

カラマネロ「ネロォ!」

シュルシュル!ヌポッ!!

ルリナ「あっ!♡///」 バターン!

射精しきるとマサルは、チンコを抜き
カラマネロも触手責めをやめて
アナルから触手を抜き、拘束をほどくと
ルリナは、マサルに中出しされた精液を滴しながら
力尽きて倒れてしまった!

マサル「ふぅーっ。コレで罰ゲーム終わりだね。お疲れ様、ルリナ」

ルリナ「あっ♡………あぁっ♡………あへぇっ♡………///」

とアへってるルリナにマサルが労いの言葉をかけると

ソニア「あの〜、マサル?♡///」

マサル「ん?」

そこに、ソニアがモジモジしながら話しかけてきた!
その後ろでは、ユウリ達もモジモジしていた!

ソニア「その〜、もし良ければ♡私達とも、していただけませんか?♡///」

そう言ってソニア達は、ボンテージを脱いで
マサルの前で全裸になった!
それを見てマサルは、微笑んで頷いた!

マサル「いいよ。皆、相手してあげる」

4人『あ、ありがとうございます!♡///』

こうして、マサル達は
ルリナの罰ゲームを終わらせて
ルリナ以外の皆で楽しみ出した!


ー マサルの1日(9)ルリナの罰ゲーム編 ー 終わり


はい!というわけで、ルリナの罰ゲームの話は
これで終わります!
この後、今後の話についてお話がありますので
皆さんの意見よろしくお願いいたします!
 ▼ 264 ェリム@くろおび 21/06/13 22:53:19 ID:TKiMW20Y [1/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
 ▼ 266 L1BuuEmZks 21/06/13 23:16:26 ID:Nc6oKaBk [7/7] NGネーム登録 NGID登録 報告
>>264
>>265
ありがとうございます!

それで、話についてなんですが

前スレで
「ヒガナとカガリの二人とエッチする話とか見たい」
「ジラーチの力で願いを叶えて好き放題しよう」

という話のアイディアをもらいまして
それを順番にやろうという意見をもらったのですが

ヒガナとカガリとの話は
どういう感じで話するか考え中でして

ジラーチの話は、2、3週間後くらいに
七夕があるので、七夕の日から書き始めるか
七夕になる前から書き始めようかなと思ってるのですが

それとさらに、7月〜8月の間中に
夏祭りの話とプールor海水浴の話を
書きたいと思ってるのですが

皆さんの意見をお聞きしたいと思います。

1:ジラーチの話を七夕前、七夕の日から書き始めるか
2:夏祭りとプールor海水浴どちらを先に書くか
3:ヒガナとカガリの話について

この3つに関して
皆さんの意見をお聞きしたいと思います!
よろしくお願いいたします!

それでは、皆さん!ありがとうございました!
 ▼ 267 カブ@もうどくプレート 21/06/13 23:46:55 ID:TKiMW20Y [2/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
夏祭りとプール海水浴だと…海の話は前にもやってた気がするから個人的には夏祭りが先に見たいかも
 ▼ 268 ノムッチ@ちからのこな 21/06/13 23:49:36 ID:5wtEtJxc NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
七夕前でいいですよなるべく早く見たいので
 ▼ 269 マンタ@みずのいし 21/06/14 20:20:51 ID:h26wAwFY [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒガナとカガリは暴漢に襲われたところをマサルに助けられるとか
 ▼ 270 スモウム@ポイントマックス 21/06/14 20:38:19 ID:zIG2p9aQ [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>269
もうマサルはいいよ……
 ▼ 271 ュバルゴ@はかいのいでんし 21/06/14 20:39:27 ID:pEpUpWfg [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
エロSSにまで聖人マサルを求めるのは如何なものか
 ▼ 272 ースバーン@ちからのねっこ 21/06/14 20:55:08 ID:h26wAwFY [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
どういう経緯でヒガナとカガリがマサルとエッチするのか
 ▼ 273 トーボー@アクアカセット 21/06/14 21:07:37 ID:zIG2p9aQ [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>272
もう黙ったろ
 ▼ 274 L1BuuEmZks 21/06/14 21:39:22 ID:kbfYd/.s NGネーム登録 NGID登録 報告
皆さん、こんばんは。

ヒガナとカガリの話の件なんですが
アイディア順番にやろうという意見をもらったので
話を考えてみようと思ったのですが

正直、マサルは、もう
ユウリ達だけでいいと思ってまして
ヒガナとカガリとは、関わらせなくて
いいかなと思っています!

>>270>>271
僕の考えと似たような意見があるので
ヒガナとカガリの話は不採用にしようと思います!

見たいと思ってた皆さん
大変申し訳ございません!


それと6月16日に
レイドバトルの方を投稿して
話を終えた数日後に

こちらのスレで
ジラーチもしくは、夏祭りの話を
投稿しようと思いますので!

皆さん、よろしくお願いいたします!
 ▼ 275 ルフーン@ピーピーマックス 21/06/14 21:49:09 ID:0Klkm8RE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
楽しみにしてたのに不採用かショックだな
 ▼ 276 イリュー@ミミッキュZ 21/06/14 21:58:39 ID:TEPcZAPM [1/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
ぉk
 ▼ 277 コザル@ギャラドスナイト 21/06/14 22:34:58 ID:etyQywF6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
考え直してくれせめて多数決するとか
 ▼ 278 ンバット@ウタンのみ 21/06/14 22:39:02 ID:pEpUpWfg [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
別に俺はマサルと関わらすなって言ってない、竿役なんだから聖人みたいな真似させるなって意味
きっかけが別なら全然いいと思う
 ▼ 279 L1BuuEmZks 21/06/14 22:59:10 ID:5isQ6JRc [1/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
>>278
そうなんですか?
勝手な解釈してしまい申し訳ございません!

>>277
考え直してくれと言われましても
正直、あまり乗り気じゃないといいますか
 ▼ 280 ガハッサム@ながねぎ 21/06/14 23:03:35 ID:w25A1V8A NGネーム登録 NGID登録 報告
作者の自由でいいと思う。書きたいものを書いてください
 ▼ 281 L1BuuEmZks 21/06/14 23:03:36 ID:5isQ6JRc [2/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
(ID違うけど同一人物です)

リクエストや
せっかくいただいたアイディアですから
書いた方がいいと思ってるんですが

女王カガリと奴隷ポケモンのヒガナのSMレズに
どう関わらせるか、悩んでまして

それに、これ以上マサルに
奴隷ポケモン増やしたくないんですよね。

本当に申し訳ございません。
 ▼ 282 ゲボウズ@みどりのバンダナ 21/06/14 23:06:10 ID:TEPcZAPM [2/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
個人的にはだけどイッチにモチベーション維持してほしいからどちらでもいいし、書くにしても後回しでええよと思ってる
 ▼ 283 ィオネ@ドリのみ 21/06/14 23:06:27 ID:Sbw.xO8U [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
別にゲットして奴隷ポケモンするんじゃなくてただエッチするだけのその場限りの関係だしいいと思うけど
 ▼ 284 ォッコ@しろいたてがみ 21/06/14 23:08:22 ID:Sbw.xO8U [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
エッチするだけだし奴隷ポケモンにしなくてよくね?
 ▼ 285 スゴドラ@こだいのおうかん 21/06/14 23:20:47 ID:Sbw.xO8U [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
賞金が払えなくて体で払うとか
 ▼ 286 ニラン@べにいろのたま 21/06/15 16:24:52 ID:fTNsrTSU NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
書いてくださいお願いします
 ▼ 287 ーロット@リゾチウム 21/06/16 09:48:09 ID:CNbgQHCo NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ていうか作者に押し付けずに自分で書けばよくね?
 ▼ 288 ースター@オニゴーリナイト 21/06/20 23:53:20 ID:FQjQ6er6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
関わらせ方が思いつかないならエッチするところから始めればよくね?
 ▼ 290 エルオー@メガイカリ 21/06/26 16:40:24 ID:wJ.IbH46 NGネーム登録 NGID登録 報告
主にレイドスレだけ覗いてた身だけど、マサルスレは今こういう状況になっていたのね

>>1の内容からここはマサル主役の番外編スレと見受けたので、ヒガナとカガリの組み合わせは厳密にはここの管轄ではないような気はしますね
前例としてマオやスイレンなど、マサルと無関係なキャラは本スレで後日談が執筆されている(シチュエーションにマサルは関わってこない)事もあったわけなので、
(もし執筆するとしたら)この前例にならうならヒガナカガリの後日談はマサル絡めずに本スレで扱う形になるのかも
 ▼ 291 L1BuuEmZks 21/06/26 17:58:03 ID:03L.FPvk NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
皆さん、こんにちは!

このスレのうp主です。

七夕編
7月1日の18時頃から始めたいと思います!


>>290
そうなりますかね。一応まだ、考え中です。
 ▼ 292 ィアルガ@すごいみみせん 21/06/26 18:06:29 ID:NHiEOUrs NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
何なら女キャラ全員とエッチさせたいぐらいだけどさすがに全員は無理だから何人かはマサルとエッチさせていいんじゃないか
 ▼ 293 アルヒー@べにいろのたま 21/06/26 18:19:16 ID:9dwYnwhM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>292
だからもうマサルの女を増やすのはやめろ
 ▼ 294 クノシタ@スペシャルアップ 21/06/26 21:46:20 ID:i4Uwa5SY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサルがヒガナとカガリの二人とエッチするのみたい
 ▼ 296 ズマオウ@リボンアメざいく 21/06/30 23:10:12 ID:Z.9o2/mY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
いいじゃん
 ▼ 297 マンタ@おうえんポン 21/07/01 02:12:11 ID:jn2.A/Pk NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>295
ユウリとマリィの水着編始まったな!(鼻血)
 ▼ 298 L1BuuEmZks 21/07/01 18:00:04 ID:x0q6.oTk [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>295
(ポケマスの水着もいいですね!)

ー マサルの家(とある孤島) ー

5人『七夕?』

マサル「そう。他地方で有名な行事らしいよ」

7月7日の朝、朝食を食べ終えた後
マサルは、庭に立派な笹を設置しながら説明した。

マサル「この笹に、短冊という紙に、叶えたい願い事を書いてお祈りする行事なんだって」

ソニア「へぇ〜!願い事か!」

マサル「せっかくだし、面白そうだから僕達もやってみようかなと思って用意したんだ。はい、コレが短冊」

そう言ってマサルは、ユウリ達に
用意した短冊とペンを渡した!

ユウリ「へぇ〜!これに願い事を書くんですね!」

サイトウ「願い事は、何でもいいんですか?」

マサル「ああ、好きに書いたんでいいよ」

ルリナ「じゃあ、私はコレにしよう」

マリィ「う〜ん、何て書こう?」

かくしてマサル達は、それぞれ短冊に
自身の叶えたい願い事を書き始めた!

ソニア「よ〜し!出来た!」

ユウリ「私も!」

とどうやら全員、願い事を書き終えたようだ!

ソニア「ねぇねぇ!皆、願い事なんて書いたの?」

とソニアがユウリ達に願い事の内容を聞いてきた。

サイトウ「え?願い事を教えるんですか?」

マサル「まぁ、どうせ飾るから、その時に見られちゃうしね。ちなみに、ソニアは何て書いたんだい?」

ソニア「私?私は、コレ!」

そう言ってソニアは、オレンジ色の短冊に
書いた願い事を皆に見せつけた!

ソニアの願い事は?>>299
 ▼ 299 ルスワン@リバティチケット 21/07/01 18:06:57 ID:kqTwsBeM NGネーム登録 NGID登録 報告
私もルリナみたいにオクタンに襲われてみたいぐへへ
 ▼ 300 L1BuuEmZks 21/07/01 18:20:04 ID:x0q6.oTk [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ソニア「私もルリナみたいにオクタンに襲われてみたいぐへへ」

ルリナ「なっ!?///」

マサル「ルリナみたいにって、この前の罰ゲームの事?(詳しくは、このスレの>>176>>186を見てください)」

ソニア「う、うん♡あんな風にオクタン達に好き勝手にされてるルリナを見て、もしも、私も味わってたらと思って♡………///」

マサル「そうか」

ソニアの願い事にユウリ達は、顔を赤らめてしまった!

ルリナ「ソニア、あれを本当にしたいなら、覚悟した方がいいわよ///」

ソニア「分かってるわよ♡そういうルリナは、なんて書いたの?」

ルリナ「えっと、私は………」

ソニアに注意したルリナは、ソニアに言われて
青い短冊に書いた願い事を話した!



ルリナの願い事の内容は? 安価下
 ▼ 301 ーダイル@でんせつのメモ2 21/07/01 18:27:42 ID:ElcI/iNs NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
綺麗な宝石が欲しい
 ▼ 302 L1BuuEmZks 21/07/01 18:46:20 ID:x0q6.oTk [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ルリナ「綺麗な宝石が欲しい」

ソニア「へぇ〜!ルリナって宝石が好きなの?」

ルリナ「べ、別にそういう訳じゃないけど、その、1つくらい綺麗な宝石を持ってたいなぁって///」

ユウリ「へぇ〜!いいですねぇ!♡」

マリィ「素敵だと思うたい!♡」

ルリナ「さ、サイトウは、なんて書いたの!?///」

自身の願い事を聞いてのソニア達の反応に
恥ずかしくなったルリナは、話を反らすように
サイトウに願い事が何か問いかけた!

サイトウ「わ、私ですか!?私のは、えっと………」

突然聞かれたサイトウは慌てるが
すぐに黄色い短冊を見せて答えた!


サイトウの願い事の内容は? 安価下
 ▼ 303 ンターン@ヘビーボール 21/07/01 18:48:42 ID:bKHkqZvQ [1/2] NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
マサルのお嫁さんにやりたい
 ▼ 304 リガロン@デボンのにもつ 21/07/01 18:49:27 ID:bKHkqZvQ [2/2] NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
やりたいじゃないやなりたいだ
 ▼ 305 L1BuuEmZks 21/07/01 19:15:17 ID:J34gz3q6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サイトウ「マサルさんのお嫁さんになりたいです///」

4人『!!?///』

マサル「え?」

恥ずかしそうに言ったサイトウの願い事に
ユウリ達は、目を見開いて驚いた!
マサルも、まさかの内容に驚いた!

マサル「えっと、僕のお嫁さんに、なりたいの?」

サイトウ「あうぅっ!?♡………は、はい♡///」

その内容にマサルは、思わずサイトウに確認すると
サイトウは、顔から火が出そうな程、真っ赤にして
返事をすると、縮こまって恥ずかしがっていた!

4人『///』

サイトウの願い事を見てユウリ達は
顔を真っ赤にして、黙ってしまった!

ソニア「ゆ、ユウリは、何て書いたの!?///」

ルリナ「ま、マリィも、どんな願い事にしたの!?///」

そんな中、ソニアとルリナが沈黙を破り
ユウリとマリィに願い事を聞いた!

マリィ「え、えっと………///」

ユウリ「わ、私は………///」



ユウリの願い事 >>306

マリィの願い事>>308


(すみません!続き遅くなります!)
 ▼ 306 ュゴン@こんごうだま 21/07/01 19:15:34 ID:EcWEk.bU NGネーム登録 NGID登録 報告
おいしいラーメンたらふく食べたい…ラーメンの海に溺れたい…
 ▼ 307 トマル@じめじめこやし 21/07/01 19:16:37 ID:PVjgoEFA NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
加速
 ▼ 308 ガガブリアス@ルカリオナイト 21/07/01 19:27:06 ID:6AhEKYNM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサルと一緒に幸せになりたい、もう叶ってるけどね
 ▼ 309 L1BuuEmZks 21/07/01 20:03:37 ID:Eg8oB3VI NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
すみません!9時前には
投稿できるようにします!

遅れたらすみません!
 ▼ 310 L1BuuEmZks 21/07/01 20:57:06 ID:.WFQZBQU [1/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユウリは、ピンクの短冊を見せた!

ユウリ「おいしいラーメンたらふく食べたい…ラーメンの海に溺れたい…///」

ソニア「ユウリって、ラーメンが好きなの?カレーじゃなくて?」

ユウリ「カレーも勿論大好きですけど、ラーメンも大好きなんです///」

ルリナ「へぇ〜!それで、マリィの願いは?」

そう言われて、ユウリと同じように
マリィも紫の短冊を見せて恥ずかしそうに答えた!

マリィ「マサル様と一緒に幸せになりたい。もう叶ってるけど///」

4人「!?///」

マリィの願い事に、ユウリ達は
サイトウの時より驚きは小さいが、同じ反応をした!

マサル「マリィ。願い事、それでいいのかい?」

マリィ「は、はい♡マリィは、マサル様やユウリ達と今みたいに一緒に幸せでいるのでいいんです♡///」

マサル「そっか」

恥ずかしそうにしながらも微笑んで答えた
マリィの純粋な願い事に、マサルも
思わず、頬を緩ませて微笑んだ!

4人「むうぅっ///」

マリィ「ま、マサル様の願い事は、何ですか?///」

どこか和やかな雰囲気が溢れてるマリィとマサルの姿に
ユウリ達は羨望と嫉妬が混ざったような視線を向け
その視線に気づく事なく、マリィがマサルに
願い事を聞くと、マサルは自身の持ってる
赤い短冊に書いた願い事を見せた!



マサルの願い事は? 安価下
 ▼ 311 ルタリス@ルームサービス 21/07/01 21:07:10 ID:zj5.jiN6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
何でもできる超能力者になりたい
 ▼ 312 L1BuuEmZks 21/07/01 21:41:31 ID:.WFQZBQU [2/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「何でもできる超能力者になりたい」

マリィ「ちょ、超能力者?」

マサル「そう。テレポートとか、物を浮かせたりとか、できたら色々できて便利そうだから」

マリィ「そ、そうですか」

マサルの意外な願い事に聞いたマリィと
ユウリ達は、苦笑いしてしまった。

マサル「それじゃあ、願い事書いたし、短冊飾るね」

5人『はい!♡///』

そう言ってマサルは、ユウリ達から短冊を受け取り
6枚の短冊を笹の葉に飾り付けた!

マサル「と、これでよし。それじゃあ、笹は、これでいいとして、次は………」

とマサルが話していると………

ルリナ「な、何あれ!?」

ルリナが何かを見つけて指を差して驚き
マサル達は、ルリナと同じ方向を見た。
そこには、空に金色に光輝く小さな物体が
動いており、マサル達の方に近づいてきていた!

サイトウ「な、何ですか!?あの光は!?」

マリィ「コッチに近づいてきてるたい!?」

と光が近づいてきて、マサル達の元まで降りてくると
マサル達の目の前で止まった。
すると、光が徐々に弱まっていき、光が収まると………

ジラーチ「………」

そこには、目を閉じてる。頭が星のような形をした
可愛らしいポケモンの姿が現れた!

ルリナ「ぽ、ポケモン!?」

ユウリ「可愛い!♡」

ソニア「この子、もしかして………」


と光の招待であったポケモンに、皆が反応していると
ポケモンの目が開いた。

ジラーチ『………こんにちは』

ユウリ「喋った!?」

サイトウ「いえ、おそらく、テレパシーで話してるんだと思います」
 ▼ 313 L1BuuEmZks 21/07/01 22:09:36 ID:.WFQZBQU [3/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ソニア「ねぇ、もしかして、あなたは、ジラーチ?」

ジラーチ『そうだよ。僕の名前はジラーチ。よろしく』

ソニア「やっぱり!」

ルリナ「ソニア、このポケモンの事を知ってるの?」

ソニア「うん。ジラーチといって、1000年間のうち7日間しか目覚めないと云われている幻のポケモンよ」

マリィ「幻のポケモン!?」

ユウリ「1000年間のうちの7日間!?」

ソニアからジラーチの話を聞いて驚くユウリ達。

マサル「そして、ねがいごとポケモンと言われていて、起きている時に出会った者のどんな願いも叶えてくれるという言い伝えもあるんだ」

サイトウ「どんな願いもですか!?」

続けてマサルからのジラーチの情報を聞いて
さらに驚くユウリ達。

ソニア「マサルもジラーチの事を知ってたんだね」

マサル「うん。七夕の事を知った時と一緒にジラーチの事も知ったんだ」

ユウリ「ん?って事は、お兄ちゃんの知ってる情報通りなら、私達の願い事も叶えてもらえるって事!?」

マサルのジラーチの情報を聞いて
ユウリが、そう聞くとジラーチは頷いた!

ジラーチ『うん。その男の子の言う事は本当だよ。だから、君達の願い事を叶えてあげる』

ソニア「え!?ほ、本当に!?」

ジラーチ『うん。あっ!』

頷いて肯定したジラーチは、七夕の笹を見つけて
笹に飾ってある願い事を読んだ!

ジラーチ『これが、君達の願い事なんだね。じゃあ、これを全部叶えてあげるね』

6人「え!?」

ジラーチ『それじゃあ、まずは、コレ!』



誰の願い事を最初に叶える? 安価下
 ▼ 314 ルンゲル@きんのおうかん 21/07/01 22:10:20 ID:xuGQjw7s NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ルリナ
 ▼ 315 ーホー@マックスアップ 21/07/01 22:31:22 ID:kSwEqVPs NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル
 ▼ 316 L1BuuEmZks 21/07/01 22:38:21 ID:.WFQZBQU [4/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ジラーチ『まずは、コレ!ジラジラチー!!』

ジラーチが、そう叫ぶと、ルリナの目の前に
大量の宝石が降ってきた!

ルリナ「え?うわぁっ!?」

サイトウ「宝石が降ってきた!?」

ルビー・サファイア・エメラルド・ダイヤモンドなど
いろんな種類の宝石が降ってきて
降るのが止むとルリナ達の目の前には
キラキラと輝く大量の宝石の山が出来ていた!

マリィ「うわぁっ!♡綺麗!♡」

ユウリ「凄い!♡本当に願いを叶えた!♡」

宝石の山を見てユウリ達は願い事を叶えた事に
驚き、歓喜の声を上げた!

ジラーチ『はい!叶えてあげたよ!』

ルリナ「えっと、こ、これ、いいの?」

ジラーチ『もちろん!』

そう言われてルリナは、恐る恐る宝石の山から
サファイアを1つ手に取ってじっくりと見た。
サファイアは海のように青くキラキラと輝いていた!

ルリナ「綺麗!あ、ありがとう!///」

ジラーチ『どういたしまして!』

ソニア「うわぁっ!♡いいなぁっ!♡」

ジラーチ『それじゃあ、次はコレ!』



次は、誰の願い事を叶える? 安価下
 ▼ 317 アコイル@メタグロスナイト 21/07/01 22:38:50 ID:zD8wi2RU NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル
 ▼ 318 L1BuuEmZks 21/07/01 22:56:29 ID:.WFQZBQU [5/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ジラーチ『次はコレ!ジラジラチー!!』

ジラーチが再び呪文を唱えると
マサルの身体が光輝いた!

マサル「!?」

サイトウ「マサルさん!?」

突然マサルが輝いて驚くマサル達
しかし、すぐに光は止んだ!

ジラーチ『はい!コレで君の願いも叶えたよ!使えるかどうか試してみて!』

マサル「そっか。それじゃあ………」

そう言われてマサルは、試しに
先程出てきたルリナの宝石に向かって
掌をかざしてみた。すると………

ふわぁっ!

ルリナ「なっ!?浮いた!?」

マサル「凄い!本当に浮いた!」

ジラーチ『ちゃんと叶ったみたいだね!コレで、超能力を使えるようになったよ』

マサル「まさか、本当に超能力者になれるなんて。ありがとう、ジラーチ」

ジラーチ『よ〜し!どんどんいくよ!』



次は、誰の願い事を叶える? 安価下
 ▼ 319 メモース@ふしぎなおきもの 21/07/01 23:02:17 ID:jjBww5Rs NGネーム登録 NGID登録 報告
ユウリ
 ▼ 320 L1BuuEmZks 21/07/01 23:46:20 ID:0j1IFKn6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
あの後、マサルの超能力で
ルリナの大量の宝石を収納してきた。

ジラーチ『それじゃあ、次の願い事を叶えるよ!次は、コレ!ジラジラチー!!』

ジラーチが呪文を唱えると
ユウリ達の目の前に巨大な丼が現れた!

ルリナ「うわぁっ!?」

マサル「コレは………丼?」

ユウリ「あっ!もしかして!?」

ジラーチ『そう!巨大ラーメンだよ!』

そう言ってジラーチが丼の周りに
足場を用意して梯子で登って足場に乗った!
足場に乗ると湯気が登り、大量の麺と
黒く輝く醤油ベースのスープに
卵・チャーシュー・メンマ・ナルトの
普通の何倍もある巨大な具の数々
正真正銘、巨大なラーメンであった!

ソニア「うわぁっ!♡美味しそう!♡」

ユウリ「早速、皆で食べましょう!♡」

ルリナ「え?私達も食べていいの?」

ユウリ「もちろん!♡皆で食べましょう!♡」

マサル「それじゃあ、お言葉に甘えて皆で食べようか」

5人『は〜い!♡』

ジラーチ『それじゃあ、皆にジラジラチー!!』

再びジラーチが呪文を唱えると
マサル達は光に包まれた
光が止むと手元に箸が現れた!





そして、何故かユウリは、水着姿になっていた。

ユウリ「……………え?」


(今回は、ここまで、続きは、また次回の18時頃予定です。ありがとうございました!)
 ▼ 321 ヌギダマ@ひかりのいし 21/07/01 23:49:27 ID:x2/62nmk [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
まあユウリが中に飛び込むんだろうけどマサルの超能力で火傷しないようにすればいいでしょ
 ▼ 322 L1BuuEmZks 21/07/01 23:51:55 ID:a.vYFObY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
確認なんですが

>>321さんが、言う通り
>>306を叶えるとそうなるかなと思って
そうしようかなと思ったんですが

やめといた方がいいですか?
 ▼ 323 オチルドン@きちょうなホネ 21/07/01 23:54:52 ID:x2/62nmk [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
さすがにやめとこう、ただしユウリは水着のままで
 ▼ 324 ティアス@ゴツゴツメット 21/07/01 23:58:53 ID:7P.cD.Kw NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
火傷しないとしても衛生面で駄目だよな皆で食べるんだし
 ▼ 325 ガリザードンX@オレンジメール 21/07/02 00:00:39 ID:Gv3cObr6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユウリの水着姿ってまさかこれ?
支援
 ▼ 327 L1BuuEmZks 21/07/02 18:01:26 ID:j.9.HjTY [1/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユウリ「えっと、何コレ?」

マサル「水着だね。似合ってるよ」

ユウリ「あ、ありがとう、お兄ちゃん♡じゃなくて!?何で私だけ水着になってるの!?///」

ジラーチ『え?だって、短冊には、おいしいラーメンたらふく食べたい…ラーメンの海に溺れたい…って書いてあったから』

ユウリ「あ、あれは、比喩であって!溺れそうな程大きなラーメンを食べたいって事だよ!///」

ジラーチ『そうなの?』

ソニア「まぁまぁ!泳がなくていいんだし、とりあえず、そのままラーメン食べない?」

ユウリ「………そうですね。いただきましょう」

マサル「それじゃあ、改めて………」

6人『いただきます!』

そう言って6人は、ラーメンを食べ始めた!

ズルルルッ!ズルルルッ!パクッ!

6人『美味しい!』

ユウリ「この麺モチモチして美味しい!♡」

マサル「スープもコクがあって、美味いね」

サイトウ「チャーシューもとろけて美味しいです!♡」

と皆、ラーメンの味を気に入り
ズルズルとラーメンを食べ進め
みるみるうちにラーメンが、丼から減っていった!


数十分後

6人『ごちそうさまでした!』

丼の中は、スープだけが残り
ユウリ達は、麺と具を全て完食した!

ユウリ「ぷはぁ〜!♡美味しかったぁっ!♡」

ジラーチ『ラーメン、どうだった?』

ユウリ「最高に美味しかったよ!♡ありがとう!♡」

ジラーチ『よかった!それじゃあ、次の人の願い事を叶えるね!』



次は、誰の願い事を叶える? 安価下
 ▼ 328 タマロ@ラブタのみ 21/07/02 18:04:05 ID:6Yxo.vu2 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マリィ
 ▼ 329 L1BuuEmZks 21/07/02 18:14:57 ID:j.9.HjTY [2/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ジラーチ『それじゃあ、次の願い事を叶えるね!って、あれ?』

ジラーチは、マリィの短冊を見て止まった。

ジラーチ『ねぇ、この人の願い事もう叶ってるの?』

マリィ「ふぇ!?♡う、うん♡マサル様と一緒に幸せになりたいって、もう叶ってるたい!♡///」

ジラーチ『そっか。う〜ん………』

マリィの答えを聞いてジラーチは
少し考えてる仕草をした後に、マリィに話しかけた!

ジラーチ『じゃあ、他に君の叶えて欲しい願い事を叶えてあげる!』

マリィ「え?でも………///」

ジラーチ『なんでもいいよ!さっきの人達みたいに何かが欲しいとか、なんでも』

マリィ「じゃ、じゃあ………///」



マリィは、ジラーチに何を頼む? 安価下
 ▼ 330 クリュー@こんごうだま 21/07/02 18:32:38 ID:YVhcmQO6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
変装しないで外を出歩いても大丈夫にしてほしい
世間じゃ行方不明扱いで見つからないようにしないといけないのが不便だから
 ▼ 331 L1BuuEmZks 21/07/02 18:55:22 ID:j.9.HjTY [3/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マリィ「変装しないで外を出歩いても大丈夫にしてほしいたい!世間じゃ行方不明扱いで見つからないようにしないといけないのが不便だから!」

ジラーチ『わかった!ジラジラチー!!』

そう言うとジラーチは、呪文を唱え
マリィの顔が一瞬だけ光った!すると………

ユウリ「え!?マリィ!?」

ソニア「嘘!?見た目が全然違う!?」

光が止むとマサル達の目には、マリィの顔が
見た事もない知らない女性の顔になっていた!

マリィ?「え?あたしの顔、変わったの?」

ジラーチ『うん!コレで、皆には、君の顔が違う人の顔に見えるようになったよ!もし、元の顔に見えるようにしたい場合は、心の中で元の顔が見えるようにしたい人を思い浮かべて望めば、その対象の人だけ解けるよ!』

マリィ?「わかったたい!」

そう言われてマリィ?は、目を閉じて
マサル達に元の顔が見えるように望んだ!
すると、またマリィの顔が一瞬光ると
マサル達の目には、マリィの顔が
元の顔に見えるようになっていた!

マサル「戻った!?」

サイトウ「元のマリィさんの顔です!?」

ジラーチ『うん!これなら、変装せずに出歩いても大丈夫だと思うよ!』

マリィ「あ、ありがとう!ジラーチ!」

ジラーチ『どういたしまして!』
 ▼ 332 ヤップ@モーモーミルク 21/07/02 18:58:40 ID:6KgkFIMM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
どうせならここにいる全員に同じこと出来るようにしてあげればいいのに、
一人だけできてもあまり意味ないよな
 ▼ 333 L1BuuEmZks 21/07/02 19:09:04 ID:j.9.HjTY [4/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
突然ですが、皆さんに質問です!

残る願い事は、ソニアとサイトウの
2人になったんですが

サイトウの願い事に関してなんですけど
『マサルのお嫁さんになりたい』

コレって、どうしたらいいんでしょうか?
婚姻届を出して、結婚式をしたらいいんでしょうか?
それとも結婚式だけしたらいいんでしょうか?

また、サイトウだけお嫁さんになった場合
ユウリ達との関係に上下関係が生まれそうで
どうしようかと考えまして


いっそ、サイトウだけじゃなくて
5人全員、マサルのお嫁さんにした方がいいのでは?

と思ったんですが、どうでしょうか?

もし、それで大丈夫なようでしたら
>>332と一緒に、サイトウの願い事を
全員に叶えるという案で進めようと思ってます!

皆さんの意見を聞かせてください!


それとすみません。
一旦、書き込み中断します。

また後で、戻りますので
意見よろしくお願いいたします!
 ▼ 334 ンムー@メタルコート 21/07/02 19:19:37 ID:13fohrkM [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
全員で
 ▼ 335 フレシア@グッズケース 21/07/02 19:32:59 ID:13fohrkM [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
結婚式だけでいいんじゃない?
 ▼ 336 イティ@においぶくろ 21/07/02 19:41:24 ID:/HNYOZoQ NGネーム登録 NGID登録 報告
全員でいいんちゃう?
ユウリのラーメンも全員で食べたし、サイトウとマリィの願いも全員にするならいっそのこと宝石とソニアのオクタンプレイも全員にしようぜ!(提案)
 ▼ 337 チュール@ビスナのみ 21/07/02 19:42:54 ID:a9TAVQXc [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
できれば>>336
 ▼ 338 ーボ@ちからのねっこ 21/07/02 20:05:04 ID:7.UksVsI NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ソニアとルリナの身体を元に戻せたんじゃ……
 ▼ 339 L1BuuEmZks 21/07/02 21:05:52 ID:VMzYzbE2 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>334>>337

では、全員で結婚式のみをしたいと思います!
今から書きますので、少々お待ちくださいませ!
 ▼ 340 ッパ@クイックボール 21/07/02 21:08:24 ID:a9TAVQXc [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援待機
 ▼ 341 L1BuuEmZks 21/07/02 21:32:39 ID:Nq2smiOM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(すみません。しばらく安価取らずに、話を進めたいと思います。申し訳ございません)

マサル「ねぇ、ジラーチ」

ジラーチ『うん?どうしたの?』

マサル「申し訳ないんだけど、僕達にもマリィと同じように、変装しないで外を出歩いても大丈夫なようにしてくれないかな?」

ジラーチ『いいよ!ジラジラチー!!』

マサルのお願いにジラーチは
嫌がる事なく、再び呪文を唱えた!
すると、マリィの時と同じように
マサル達の顔が一瞬だけ光った!

マリィ「凄い!本当に皆の顔が変わってるたい!」

マリィの言葉を聞いて変わった事を確認できると
マサル達は、目を閉じると少しして
再び顔が一瞬光って、元の顔に戻った!

ジラーチ『はい!コレで、皆に同じ能力を与えたよ!』

マサル「ありがとう、ジラーチ」

ジラーチ『どういたしまして!それじゃあ、改めて次の願い事を叶えるよ!』

そう言ってジラーチは、残りの2枚の短冊の
片方の短冊に書かれた願い事を確認した!

ジラーチ『えっと、次はコレだね!マサルさんのお嫁さんになりたい!』

4人『!!?///』

サイトウ「あっ!///」

マサル「………」

サイトウの願い事をジラーチが読むと
ユウリ達は、顔を赤らめた!

ジラーチ『コレは、誰の願い事なの?』

サイトウ「わ、私です………///」

ジラーチに聞かれてサイトウは
恥ずかしそうに、ゆっくりと手を上げた!

ジラーチ『わかった!それじゃあ、ジラジ 「ちょっと待って!!」ラァッ!?』

願い事の願い主が、サイトウだと分かり
ジラーチが呪文を唱えようとすると
間に入って待ったの声をかけられた!
 ▼ 342 ッソン@ふしぎなタマゴ 21/07/02 21:39:36 ID:8TdoygFY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
気遣いのできる男マサル
 ▼ 343 L1BuuEmZks 21/07/02 22:07:43 ID:RWPQ6GOc NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ルリナ「あの………その………///」

ソニア「その願いなんだけど………///」

マリィ「わ、私達も………マサル様の………///」

ユウリ「お嫁さんに、なりたいなぁ………って///」

マサル「え?」

サイトウ「!?///」

恥ずかしそうにしながらユウリ達が言うと
マサルとサイトウは、驚いた!

ジラーチ『ん?皆、マサルのお嫁さんになりたいの?』

ジラーチが、そう聞くと
5人は、恥ずかしそうにしながら頷いた!

ジラーチ『マサルは、どうする?』

マサル「………」

そう聞かれてマサルは、真剣な表情で
ユウリ達の前に出た。

マサル「ユウリ、マリィ、ソニア、ルリナ、サイトウ」

5人『は、はい!///』

マサル「申し訳ないけど僕は、1人だけを愛する事ができない。だから、もし皆がよければ、全員、僕と結婚してください!」

5人『!?///』

そう言ってマサルは、頭を下げた!
マサルのプロポーズの言葉にユウリ達は
驚きの表情をするが、少しして全員笑みを浮かべ………

5人『はい!♡よろしくお願いします!♡///』

マサル「!?……ありがとう!」

笑顔でプロポーズに答えた!

ジラーチ『それじゃあ、5人共マサルのお嫁さんになるって事でいい?』

ジラーチの言葉を聞いて6人は笑顔で頷いた!

ジラーチ『よ〜し!それじゃあ、ジラジラチー!!』

ジラーチが呪文を唱えると
マサル達は、真っ白な光に包まれた!
 ▼ 344 L1BuuEmZks 21/07/02 23:08:34 ID:QcUgLyrk NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「……………ん?ここは?」

ルリナ「ふ、服が変わってる!?///」

光が止むとマサル達は、マサルの家の庭ではなく
どこかの教会の中におり、マサルは白いタキシード
ユウリ達はウェディングドレスに着せ変えられていた!

マサル「ジラーチ、コレは?」

ジラーチ『ここは、僕が用意した教会だよ!ここで、結婚式をしようと思ってね!』

サイトウ「ジラーチ♡ありがとうございます!♡///」

マサル達は、ジラーチに礼を言った!

というわけで、これより
マサルとユウリ達5人の結婚式が始まった!

リーンゴーン リーンゴーン

鐘の音が鳴り響く中、マサルは
ユウリ達とバージンロードを進み
神父役をしているジラーチの元まで歩んだ!

ジラーチ『新郎マサル。あなたは、5人を妻とし、神の導きによって夫婦となり、健やかなるときも、病めるときも、喜びのときも、悲しみのときも、富めるときも、貧しいときも、妻達を愛し、敬い、慰め遣え、共に助け合い、その命ある限り、尽くすことを誓いますか?』

マサル「はい。誓います」

ジラーチ『新婦ユウリ、マリィ、ソニア、ルリナ、サイトウ。あなた達は、マサルを夫とし、神の導きによって夫婦となり、健やかなるときも、病めるときも、喜びのときも、悲しみのときも、富めるときも、貧しいときも、夫を愛し、敬い、慰め遣え、共に助け合い、その命ある限り、尽くすことを誓いますか?』

5人『はい♡誓います♡///』

ジラーチ『では、これより、誓いのキスを』

ジラーチが、そう言うとマサルは
ユウリ達のウェディングベールを上げた!

サイトウ「マサルさん♡……///」

マサル「サイトウ……」

とマサルとサイトウは、見つめあうと
そのまま2人は、キスをした!

サイトウ「………♡///」

ソニア・ルリナ『マサル♡………///』

マサル「ソニア……ルリナ……」

サイトウに続いて、マサルは
ソニアとルリナと誓いのキスをした!
 ▼ 345 L1BuuEmZks 21/07/02 23:43:49 ID:AAnAKxCA NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユウリ「お兄ちゃん♡……///」

マリィ「マサル様♡……///」

マサル「ユウリ……マリィ……」

そして、最後にユウリとマリィとも誓いのキスをし
マサルは、5人全員との誓いのキスを終えた!

ジラーチ『以上で、結婚式を終了します!』

そう言うとジラーチは
再びマサル達を真っ白な光に包ませた!



ルリナ「………ここは!?」

マサル「僕達の家だ」

光が止むとマサル達は、教会から家の庭に戻り
マサル達の格好も元に戻っていた!

ジラーチ『結婚式が終わったから、元に戻したよ!皆、結婚おめでとう!』

マサル「ジラーチ………ありがとう」

5人『ありがとう(ございます)!♡///』

祝福の言葉を言ってくれたジラーチに
マサル達は、感謝しお礼を言った!

ジラーチ『コレ、結婚祝いに、よかったら受け取って!ジラジラチー!!』

そう言ってジラーチは、呪文を唱えると
ルリナの願い事の時と同じように
大量の宝石の雨を降らせてきた!

5人『わあぁっ!♡///』

ユウリ達は、2回目の宝石の雨を見て
キラキラ輝く宝石の美しさに魅了された!
そして、宝石の雨が止むとルリナの時の
倍以上もある宝石の山ができていた!

ジラーチ『僕からのプレゼント!皆、受け取って!』

ユウリ「え!?いいの!?」

ジラーチ『うん!結婚祝いとサービス!』

そう言われてユウリ達は、輝く宝石の山を
嬉しそうにキラキラした目で見つめた!

マサル「何から何まで、ありがとうジラーチ」

ジラーチ『いいよ!気にしないで!』
 ▼ 346 L1BuuEmZks 21/07/03 00:31:48 ID:FBT2Agzg NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ジラーチ『あっ!そうだ!』

マサル「ん?どうしたの?」

ジラーチ『今までの願い事、全部皆にも叶えてあげたから、最後の願い事も皆に叶えてあげる!』

6人『え?』

マリィ「最後の願い事?」

サイトウ「確か、後残ってる願い事は………あっ!///」

ルリナ「………ま、まさか!?///」

ジラーチの申し出を聞いて
皆が残ってる願い事が何だったか思い出すと
全員、ソニアの顔を見つめた!

ソニア「私の……願い事……///」

ジラーチ『それじゃあ、いくよ!』

4人『ちょ、ちょっと待って(ください)!?///』

ジラーチ『ジラジラチー!!』

ジラーチが呪文を唱えようとしたので
マサルとソニア以外の4人が慌てて止めようとするが
あっさりと呪文を唱えられてしまい
マサル達は、また白い光に包まれてしまった!



(今回は、ここで終わります!ありがとうございました!また18時頃に投稿する予定ですので、よろしくお願いします!)
 ▼ 347 リボーグ@からぶりほけん 21/07/03 00:36:16 ID:SB3EAyJg NGネーム登録 NGID登録 報告
楽しみ
 ▼ 349 L1BuuEmZks 21/07/03 18:01:05 ID:4ug6YH.o NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ー 謎のプール ー

白い光が止むとマサル達は
謎の巨大なプールの上にいた!

6人『ふぇっ?』

マサル「うわぁっ!?」

5人『きゃあああああぁっ!?』

プールの上だったので、重力によって
マサル達は、プールに落下してしまった!

ザッバアアァンッ!!

6人『ぷはぁっ!?』

プールに落ちて沈み、浮き上がり息づきをした!



ちなみに、マサルとユウリ達の格好は?
1:普段着
2:水着(ユウリ達はビキニ)
3:全裸
4:マサル水着でユウリ達だけ全裸

>>350
 ▼ 350 メルゴン@おくびょうミント 21/07/03 18:04:49 ID:iTaA76js NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ▼ 351 L1BuuEmZks 21/07/03 18:22:31 ID:NIr643jg [1/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
5人『ん?………!?きゃあああああぁっ!?///』

ユウリ「は、裸!?何で!?///」

マリィ「これもジラーチの仕業と!?///」

マサル「あれ?僕もいつの間にか、水着になってる?」

プールに落ちて息づきをした後
マサル達は、自分達の今の格好を見た!
見てみると、マサルは海パン姿になっており
ユウリ達は、全裸になっていて悲鳴を上げた!

オクタン達『オクウゥッ!』

するとそこに、大量のオクタン達が
プールの水上に浮き上がってきた!

サイトウ「お、オクタン!?///」

ルリナ「ってことは、やっぱり!?///」

浮き上がってきたオクタン達は
ユウリ達を囲み、獲物を狙うような眼差しを向けた!

5人『ひいぃっ!?///』

見つめられてユウリ達は、思わず悲鳴を上げた!

オクタン達『オクウゥッ!』

そして、オクタン達は、ユウリ達に急接近し
無数の触手をユウリ達を捕らえ出した!

5人『きゃああああああああああぁっ!?///』

マサル「み、皆!?」

ユウリ達5人は、あっという間に
オクタン達の触手に捕まってしまい
身体中オクタンによって拘束されてしまった!



マサルは、どうする? 安価下
 ▼ 352 メラ@はつでんしょキー 21/07/03 18:36:04 ID:YOvAskdM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
助けてほしいかどうか聞いて助けてほしい人だけ超能力で助ける
 ▼ 353 L1BuuEmZks 21/07/03 18:45:30 ID:NIr643jg [2/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
5人『きゃあああぁっ!?いやあああぁっ!?』

マサル「おーい!皆の中で助けてほしい人いる?いたら超能力で助けてあげるよ!」

5人『!?///』



ユウリ達は、助けを求めるor求めない?

ユウリ>>354
マリィ>>355
サイトウ>>356
ルリナ>>357

(ソニアは、願い事した本人なので助けません)
 ▼ 354 カブ@しろいたてがみ 21/07/03 18:46:42 ID:k.8IwNeI NGネーム登録 NGID登録 報告
求めない
 ▼ 355 シャーナ@プレミアボール 21/07/03 18:48:08 ID:uXbAGf4I [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
求めないでこの状況を楽しむ
 ▼ 356 ードラン@ウルトラネクロZ 21/07/03 18:48:20 ID:i9VcVT6g [1/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
自力で脱出したいから求めない
 ▼ 357 ールナー@バンジのみ 21/07/03 18:54:36 ID:uXbAGf4I [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
求めない
 ▼ 358 シカマス@パイルのみ 21/07/03 18:57:17 ID:i9VcVT6g [2/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
みんなイヤといいつつですなげへへ
 ▼ 359 L1BuuEmZks 21/07/03 19:13:40 ID:NIr643jg [3/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユウリ「せ、せっかくだけど、私は遠慮しとく!♡///」

サイトウ「わ、私も!自力で脱出したいので!///」

マリィ「マリィも、その、この状況を楽しみたいので、遠慮します♡///」

ルリナ「わ……私も……助けなくて……いい……///」

マサル「そっか」

ユウリ達4人の返事を聞くとマサルはニヤニヤし
超能力で自身だけプールから上がって空中に浮いた!

ソニア「わ、私は……マサル「あっ、ソニアは助けないよ。願い事した本人だし」うぅっ!///」

というわけで、結局5人全員
オクタン達の触手プレイを受ける事になった!



オクタン達『オクウゥッ!』

マサルとの話が終わるとオクタン達は
ユウリ達に絡み付いたまま、絡み付いてない触手で
ユウリ達の身体を弄り出した!

ユウリ「ひいぃっ!?♡やあぁっ!♡ああぁっ!♡///」

マリィ「ちょっ!♡まあぁっ!♡んああぁっ!♡///」

サイトウ「んあぁっ!♡はあぁっ!♡くぅっ!♡///」

ルリナ「あああぁっ!♡んうぅっ!♡やぁんっ!♡///」

とオクタン達の触手で胸や股など、敏感な所を弄られて
ユウリ達は色っぽい声を出して反応した!

そんな中……………

オクタン達『オクウゥッ!オクウゥッ!』

ソニア「いやあぁっ!♡あああぁっ!♡んああぁっ!♡ちょ、ちょっと待ってぇっ!?♡なんか、私のとこだけ多くないいぃっ!?♡///」

ソニアの言う通り、ソニアを襲ってるオクタン達は
ユウリ達を襲ってるオクタンより数が多く
ソニアを襲ってるオクタン達の数の方が
2倍くらい多かった!

ジラーチ『やぁ!楽しんでる?』

マサル「ジラーチ!」

そこに、宙に浮いてオクタン達の触手プレイを
見学していたマサルの隣にジラーチが現れた!
 ▼ 360 L1BuuEmZks 21/07/03 19:19:44 ID:NIr643jg [4/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ジラーチ『皆、楽しんでくれてる?ソニアって人の願い事だったみたいだから、その人だけサービスでオクタンの数を多くしといたんだけど』

マサル「あぁ、なるほど」

ジラーチの言葉を聞いて
ソニアの所だけ多い理由にマサルは納得した!

ジラーチ『そういえば、マサルは参加しないの?』

マサル「う〜ん、そうだなぁ………」

ジラーチにそう聞かれて
マサルは、どうするか考え出した!



マサルは、どうする?>>361

(すみません!続き書くの遅くなります!)
 ▼ 361 メノデス@すくすくこやし 21/07/03 19:35:42 ID:g.AgF5Dk NGネーム登録 NGID登録 報告
みんなが触手に襲われる姿を視姦する
 ▼ 362 ラルバ@ひみつのコハク 21/07/03 19:42:43 ID:OgfEkASc NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
後で愛情たっぷりのイチャラブエッチしたいから今は見るだけにする
 ▼ 363 L1BuuEmZks 21/07/03 21:59:13 ID:oyaM9tzo [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「いや、僕は皆を見てるだけで充分だよ」

ジラーチ『そっか!』

マサルの言葉を聞いたジラーチは
何も言わず、マサルと共にオクタンによる
ユウリ達の触手プレイを見る事にした!

オクタン達『オクウゥッ!オクウゥッ!』

ニュルニュル!クチュクチュ!チューチュー!

ユウリ「んああぁっ!♡あああぁっ!♡あんっ!♡///」

マリィ「ひいいぃっ!♡んうぅっ!♡はうぅっ!♡///」

ルリナ「んうぅっ!♡やあぁっ!♡はあぁんっ!♡///」

サイトウ「ううぅっ!♡はあぁっ!♡くうぅっ!♡///」

ソニア「うううぅっ!♡んあああぁっ!♡あああぁっ!♡ひゃああぁっ!♡///」

とオクタンは、触手で胸や股など弄ったり
吸盤が張り付いては、剥がしたり
胸に口をくっつけて吸い始めたりして
ユウリ達の身体を弄り続けた!

オクタン「オクウゥッ!」

すると、1匹のオクタンが
触手を1本マンコの中に挿入した!

ズプッ!!



誰が挿入された? 安価下
 ▼ 364 リゴン2@ブロムヘキシン 21/07/03 22:00:10 ID:msqsCIUU NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ソニア
 ▼ 365 ビィ@のんきのおこう 21/07/03 22:10:15 ID:kGDI6xEc NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ソニア「アタシのおまんこに太くてあついのが入ってきて子宮に当たって気持ちいいのおおおお!そんなに速く出し入れしたらすぐイっちゃうのおおお!」
 ▼ 367 L1BuuEmZks 21/07/03 22:44:47 ID:oyaM9tzo [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ズプッ!!

ソニア「んあああああぁっ!?♡///」

マサル「おっ!ソニアが、最初に挿入されたか」

オクタン「オクウゥッ!」

ニュルニュル!ジュプッ!ジュブッ!ジュポッ!

ソニア「んああぁっ!♡んいいぃっ!♡ああぁっ!♡んああぁっ!♡///」

マンコの中をオクタンの触手がニュルニュルと動き
出し入れされて、ソニアは色っぽい声で喘いだ!

オクタン「オクウゥッ!」

ニュルニュル!ズプッ!!

ソニア「んひゃああぁっ!?♡お尻いぃっ!?♡///」

すると、別のオクタンが
ソニアのアナルに触手を挿入した!

ニュルニュル!ジュプッ!ジュブッ!ジュポッ!

ソニア「んあああぁっ!♡だめええぇっ!♡やあああぁっ!♡あああぁっ!♡///」

二穴責めされながら身体中を
無数の触手で弄られ続けて感じて喘ぎ続ける!

オクタン達『オクゥッ、オクウゥッ!』

ズプッ!! ズプッ!! ズプッ!! ズプッ!!

ユウリ「あああぁっ!?♡///」

マリィ「はううぅっ!?♡///」

ルリナ「んぎいいぃっ!?♡///」

サイトウ「あうぅっ!?♡///」

ソニアを犯してる姿を見て興奮し
ユウリ達を弄ってたオクタン達も
ユウリ達のマンコとアナルに挿入し出した!

オクタン達『オクウゥッ!』

ニュルニュル!ズルズル!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

ユウリ「あぁっ!♡はあぁっ!♡ああぁっ!♡///」

マリィ「んんぅっ!♡ああぁっ!♡はうぅっ!♡///」

ルリナ「ひゃああぁっ!♡やあああぁっ!♡んああぁんっ!♡///」

サイトウ「ああぁっ!♡はあぁっ!♡んぅっ!♡///」
 ▼ 368 L1BuuEmZks 21/07/03 23:34:57 ID:oyaM9tzo [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
オクタン達に外からも中からも
全身を触手で弄られ続けて
ユウリ達は、たまらず反応して
色っぽい声で喘ぎ続けた!

ズルズル!ニュルニュル!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

ソニア「んあああぁっ!♡もうだめえええええぇっ!♡イクうううぅっ!♡イッちゃうううぅっ!♡イッくううううううううううぅっ!!♡♡///」

そう叫ぶとソニアは、周りに小さな波立たせて
ビクビクと痙攣しながらプール内で絶頂した!

オクタン2匹『オクウゥッ!』

ズポッ!! ズポッ!!

ソニア「ぁっ!♡はぁ♡………はぁ♡………はぁ♡………///」

ソニアが絶頂したのを確認すると
マンコとアナルに触手を挿入していたオクタンは
それぞれ挿入していた穴から触手を引っこ抜いた!

マサル「早速ソニアが、まず1回イッたみたいだね」

ジラーチ『すごい気持ちよさそうにしてたね!』

と絶頂して痙攣しているソニアを見て
マサルとジラーチが感想を述べる。

オクタン2匹『オクウゥッ!』

すると、ソニアを二穴責めしていたオクタンとは
別のオクタン2匹がソニアのマンコとアナルに
それぞれ触手を挿入した!

ズプッ!! ズプッ!!

ソニア「んあああぁっ!?♡ま、待ってぇっ!♡さっき、イッたばっかあぁっ!♡あああぁっ!♡///」

と絶頂したばかりにも関わらずソニアは
容赦なくオクタン達に再び犯され出した!

ズルズル!ニュルニュル!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

ソニア「あああぁっ!♡やあああぁっ!♡ああぁっ!♡んああぁんっ!♡///」

1度絶頂して敏感になってる状態で
ソニアはオクタン達に二穴責めされながら
触手で弄られ続けて色っぽい声で喘ぎ続けた!
 ▼ 370 L1BuuEmZks 21/07/04 00:11:46 ID:x.WgeAgc NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ズルズル!ニュルニュル!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

ユウリ「あああぁっ!♡だめえぇっ!♡イクうぅっ!♡イッちゃううぅっ!♡///」

マリィ「ま、マリィもぉっ!♡イキそうぅっ!♡///」

サイトウ「んあぁっ!♡わ、私もぉっ!♡もぉっ、ダメですうぅっ!♡///」

ルリナ「んああぁっ!♡イクぅっ!♡イクうぅっ!♡イクうぅっ!♡///」

ソニア絶頂後、弄られてる間
ユウリ達もオクタンに二穴責めされながら弄られ続け
反応して色っぽい声を出し、そして………

4人『んあああああぁっ!♡イッくううううううううううぅっ!!♡♡///』

そのまま、仲良く4人同時に絶頂してしまった!
それを見てオクタン達は、マンコとアナルから
それぞれ触手を引っこ抜いた!

ズポッ!!ズポッ!!ズポッ!!ズポッ!!

4人『んぁっ!♡はぁ♡………はぁ♡………はぁ♡………///』

ジラーチ『あっ!他の4人もイッたみたいだよ!』

マサル「まさか、4人同時にイクとはね」

とユウリ達が絶頂した姿を見たマサルは
ユウリ達に声をかけた!

マサル「おーい!ユウリ!マリィ!ルリナ!サイトウ!どうする?もうやめるかい?もし触手プレイやめたいなら引き上げるよ!」



ユウリ達は、どうする?

ユウリ>>371
マリィ>>372
ルリナ>>373
サイトウ>>374

(すみません!今回ここで終わります!また今度18時頃に投稿する予定ですので、よろしくお願いします!ありがとうございました!)
 ▼ 371 ガヤミラミ@ホロキャスター 21/07/04 00:13:51 ID:Axl2jdG2 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
もうやめる
 ▼ 372 マクロー@むじゃきミント 21/07/04 00:15:56 ID:pOVMy4Nw NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
引き上げてもらう
 ▼ 373 トム@ほのおのジュエル 21/07/04 00:18:45 ID:AM9UcWMM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
もうやめる
 ▼ 374 ジュマル@しんじゅ 21/07/04 00:23:43 ID:5W766lEw NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ここでやめる
 ▼ 376 L1BuuEmZks 21/07/04 18:01:29 ID:TWYAzexw [1/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユウリ「ああっ♡………お、お兄ちゃん♡………私、もうやめる♡………///」

マリィ「あ、アタシもぉっ♡もう、満足ですぅ♡///」

ルリナ「わ、私もぉ、お願いぃっ♡///」

サイトウ「じ、自力でぇ………脱出できる気ぃ………しないのでぇ………お、お願いしますぅ♡///」

マサル「わかった」

ユウリ達の答えを聞いてマサルは
超能力でソニア以外の4人を浮かせて
オクタン達の触手プレイから解放した!

ソニア「あああぁっ!♡やああぁんっ!♡ま、待ってえぇっ!♡私はあぁっ!♡あぁんっ!♡///」

マサル「何言ってるの?オクタン達に襲われたかったんでしょ?お望み通り、たっぷりとオクタン達の触手プレイを楽しみなよ」

ソニア「そ、そんなあああぁっ!♡あああああぁっ!♡いひゃあああああぁっ!♡///」

マサルにそう言われてソニアは
ただ1人、オクタン達に触手プレイをされ続けた!

ズルズル!ニュルニュル!ニュルニュル!ズプズプ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

ソニア「いあああああぁっ!♡だめえええぇっ!♡イクうぅっ!♡またイクうぅっ!♡イクうぅっ!♡イッくううううううううううぅっ!!♡♡///」

1回絶頂して敏感になった身体を
オクタン達が容赦なく触手プレイを続けた事で
ソニアは、喘ぎ続けて2度目の絶頂をした!

ソニア「んあぁっ!♡はぁ♡………はぁ♡………はぁ♡///」

マサル「どうする?もうやめるかい?」

ソニア「はぁ♡………はぁ♡………も、もう、やめ………///」

オクタン「オクウゥッ!」

ソニア「んぐうぅっ!?♡///」

マサルの言葉にソニアが答えようとすると
1匹のオクタンがソニアの口内に
触手を突っ込んで口を塞いだ!

ソニア「んううぅっ!♡んぐううぅっ!♡///」

マサル「そうか。まだ、オクタン達の触手プレイを楽しみたいんだね」

ソニア「んぅっ!?♡んうううぅっ!?♡///んぐうううぅっ!?♡///」

マサルの言葉を聞いてソニアは
必死に否定しようとするが
オクタンの触手によって上手く話す事ができなかった!
 ▼ 377 L1BuuEmZks 21/07/04 18:16:20 ID:TWYAzexw [2/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「それじゃあ、僕は、一旦ユウリ達を休ませに戻るから、ソニアは、もう少しオクタン達とのプレイを楽しんでいなよ」

ソニア「んううぅっ!?♡んぐううぅっ!?♡///」

マサル「というわけでジラーチ。僕達を先に家まで戻してくれないか?」

ジラーチ『わかった!それじゃあ、ソニア!しっかり楽しんでね!ジラジラチー!!』

ソニア「んううぅっ!?♡んぐううぅっ!♡んぐうううううぅっ!!♡///」

とオクタン達に犯されて
何か言っているソニアを放置して
ジラーチは、呪文を唱えて
マサル達と共に光に包むと
マサルの家に戻り、プールを後にした!

ソニア「んぐううううううううううぅっ!!♡♡///」





ー マサルの家(とある孤島) ー

光が止むとマサル達は
プールからマサルの家に無事帰る事ができた!

ジラーチ『はい!無事に家に着いたよ!』

マサル「ありがとうジラーチ。それじゃあ、ユウリ達を休ませてくるよ」

そう言ってマサルは、ジラーチに礼を言うと
ユウリ達を家のベッドまで運び、寝かせた!

マサル「ふぅ〜っ。さてと、これからどうするかな?」



マサルは、どうする?

1:ソニアの所に戻る
2:マサルも寝て休む
3:起きた誰かに誘惑されてしちゃう(複数人可)

安価下
 ▼ 378 チコール@れいせいミント 21/07/04 18:27:44 ID:laD.M0EA NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
3サイトウ
 ▼ 379 L1BuuEmZks 21/07/04 18:55:59 ID:TWYAzexw [3/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サイトウ「あの、マサルさん♡///」

マサル「ん?」

すると、起きたサイトウがマサルに話しかけてきた!

マサル「どうしたのサイトウ?もう大丈夫なのかい?」

サイトウ「は、はい!♡もう、充分休めたので大丈夫です!♡それで♡………その♡………///」

そう言ってサイトウは顔を赤らめてモジモジしだした!

サイトウ「もし、マサルさんが良ければ、相手してくれませんか?♡///」

と言ってマサルに見せつけるように
両手で自身のマンコをくぱぁ!と広げて見せた!
それを見てマサルは、ニヤリと微笑んだ!

マサル「いいよ。僕も見てて興奮してたからね」

マサルは、そう言って海パンを脱ぐと
ギンギンに太くて長くて固くなってる
股間の物をサイトウに見せつけた!

サイトウ「あぁっ!♡相変わらず、マサルさんの逞しくて大きい!♡///」

とマサルのを見て顔を赤らめてドキドキする
サイトウの寝てるベッドにマサルも上がった!



2人は、どんな感じでSEXする? 安価下
 ▼ 380 ソクムシ@ダイマックスアメ 21/07/04 19:14:06 ID:0TRskWLA [1/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
両手を縛っちゃう
 ▼ 381 L1BuuEmZks 21/07/04 19:14:38 ID:TWYAzexw [4/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
すみません!続き書くの少し遅くなります!

>>380
了解です。正常位でいいですか?
 ▼ 382 イナン@いちごアメざいく 21/07/04 19:29:26 ID:Wr6krqEQ NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
対面座位でお互い抱きしめながら動いて更にディープキスして心も体もメロメロにしよう
そっちの方がサイトウも幸せだろう
 ▼ 383 ガバシャーモ@つきのいし 21/07/04 19:35:21 ID:oFfQK.qU NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサルの超能力でサイトウの処女膜を元通りにして処女をマサルに捧げよう
超能力で痛くないようにすればサイトウも処女をマサルにあげられて嬉しいはず
 ▼ 384 ーランス@なんでもなおし 21/07/04 19:43:13 ID:0TRskWLA [2/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
>>381
はい!
 ▼ 386 L1BuuEmZks 21/07/04 21:57:53 ID:u6yoReWQ [1/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(すみません!遅くなりました!)

マサルは、始める前に超能力で縄を用意して
サイトウの両手を縄で縛って拘束した。

サイトウ「あっ!♡///」

両手が不自由になってしまった事に
サイトウは、どこか嬉しそうな声を出した!

マサル「よし。それじゃあ、挿入れるよ?」

サイトウ「あぁっ!♡はい!♡来てください!♡///」

サイトウの返事を聞くとマサルは
サイトウのマンコの入り口に密着させて
ゆっくりとそのまま挿入した!

ズプッ!

サイトウ「ああぁっ!♡きたあぁっ!♡///」

マサル「サイトウ、動くよ」

そう言ってマサルは、挿入したまま
ゆっくりと腰を動かし、ピストンし始めた!

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

サイトウ「ああぁっ!♡いいぃっ!♡あああぁっ!♡ああぁんっ!♡///」

マサル「どう、サイトウ?気持ちいいかい?」

サイトウ「あぁんっ!♡は、はいいぃっ!♡マサルさんのがぁっ、私の弱い所をぉっ!♡的確に攻撃してきてぇっ!♡気持ちいいですうぅっ!♡///」

マサル「そっか。それじゃあ、もっと気持ちよくしてあげる」

そう言ってマサルは、ピストンするスピードを上げた!

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

サイトウ「あああぁっ!?♡そ、そんなぁっ、激しいいぃっ!♡あああぁっ!♡ふああぁっ!♡///」

ピストンするスピードが上がった事で
刺激が強くなり、サイトウは先程よりも感じて
突かれる度に色っぽい声で喘ぎ続けた!

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

サイトウ「あああぁっ!♡もうだめええぇっ!♡イクううぅっ!♡イッちゃいますううぅっ!♡///」

サイトウの言葉を聞いてマサルは
イカせようとそのままピストンし続けた!
 ▼ 387 L1BuuEmZks 21/07/04 22:39:31 ID:u6yoReWQ [2/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

サイトウ「あああああぁっ!♡イッくううううううううううぅっ!!♡♡///」

そう叫んでサイトウは、ビクビクと痙攣し絶頂した!

サイトウ「んいぃっ!♡………はぁ♡………はぁ♡………///」

マサル「サイトウ、気持ちよかったかい?」

サイトウ「はぁ♡………はぁ♡………は、はいぃっ♡………すごく、気持ちよかったですぅっ!♡///」

マサル「そっか。でも………」

そう言ってマサルは、再び腰を動かし始めた!

サイトウ「んああぁっ!?♡///」

マサル「僕は、まだイッてないから、まだ続けるよ」

そう言ってマサルは、ピストンを再開した!

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

サイトウ「あああぁっ!♡だめええぇっ!♡ああぁっ!♡んあああぁっ!♡///」

1度絶頂して敏感になってる状態で
感じやすい所を容赦なく突き続けられて
サイトウは、先程よりも喘ぎ乱れていた!

サイトウ「んあああぁっ!♡やあああぁっ!♡そんなにされたらぁっ!♡またイクうぅっ!♡イッちゃいますうぅっ!♡///」

マサル「いいよ。僕もそろそろ………」

そう言ってマサルは、ラストスパートとばかりに
ピストンをし続ける!そして………

サイトウ「んあああああぁっ!♡イッぐううううううううううぅっ!!♡///」

マサル「くぅっ!射精るぅっ!!」

どばっ!!どぴゅっ!どくっ!どぴゅびゅううううううううううぅっ!!

マサルが奥まで突っ込んだ瞬間に、2人共同時に絶頂し
サイトウの膣にマサルは、射精し中出しした!

サイトウ「んあぁっ!♡出てるぅっ♡マサルさんの精液ぃっ♡私の膣に出されてるぅっ!♡///」

サイトウは絶頂してビクビクと痙攣しながら
腟内射精されてる感触に反応し悦びの声を出した!
 ▼ 388 ブカス@トポのみ 21/07/04 22:49:14 ID:fib6n2M6 [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
エロい
 ▼ 389 L1BuuEmZks 21/07/04 22:57:17 ID:u6yoReWQ [3/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「ふぅーっ!」

ヌポッ!

サイトウ「あぁん!♡はぁ♡………はぁ♡………はぁ♡///」

射精を終えてマサルがチンコを引っこ抜くと
サイトウは抜かれた感触に反応し、色っぽい声を出し
マンコから精液を溢れ出しながらグッタリした!

マサル「ふぅーっ!さてと、シャワーを浴びたら、僕も休もうかな」

そう言ってマサルは、寝室を出て
タオルと着替えを持って風呂場に向かった!





ー 謎のプール ー

オクタン達『オクウゥッ!』

ズルズル!ニュルニュル!ニュルニュル!ズプズプ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

ソニア「あああああぁっ!♡やあああああぁっ!♡イグうううぅっ!♡またイグうううううぅっ!♡///」

一方その頃、ソニアは
ユウリ達の相手をしていたオクタン達も加わり
交代交代に何度もオクタン達に犯され続けていた!

ソニア「やあああぁっ!♡も、もうやめでえええぇっ!♡もうゆるじでええぇっ!♡///」

ソニアは、何回絶頂しても休む事なく
敏感になっていく身体を容赦なくオクタン達に
触手責めをされて感じて喘ぎながら泣き叫んだ!



ソニアは、いつ解放される? 安価下
 ▼ 390 ロストロトム@ゴールドコロン 21/07/04 22:58:12 ID:fib6n2M6 [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ちょうどマサルが助けに来た
 ▼ 391 L1BuuEmZks 21/07/04 23:29:23 ID:u6yoReWQ [4/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
すると突然、上空が光輝いた!
光が止むとそこには、マサルとジラーチが現れた!

ソニア「!?♡んあああああぁっ!♡ま、ましゃりゅうううううぅっ!?♡///」

マサル「やぁ、ソニア。オクタン達の触手プレイ、楽しんだかい?」

ソニア「あああああぁっ!♡は、はやくうううううぅっ!♡はやくとめてえええええぇっ!♡///」

マサル「はいはい。しょうがないなぁ」

そう言ってマサルは、超能力で
ソニアを上空に浮かせてオクタン達から解放した!

ソニア「ああぁっ!♡はぁっ♡ああぁっ♡///」

触手から解放されてソニアは
今までの残った刺激にビクビクと痙攣し
休めるとホッとし、そのまま気絶してしまった!

気絶したソニアをマサルは、お姫様抱っこした!

マサル「っと、じゃあ、戻ろうかジラーチ」

ジラーチ『うん!オクタン達!ありがとうね!』

オクタン達『オクウゥッ!』

とジラーチは、触手プレイに協力してくれた
オクタン達に礼を言うとオクタン達は
笑顔で触手の手を振って返事をした!
それを見てからジラーチとマサルは
ソニアを連れてテレポートして家に戻った!





ー マサルの家(とある孤島) ー

マサル達は、マサルの家の外に到着した!
ソニアを連れて戻ってきた頃には
空は、すっかりと暗くなり、夜になっていた!

マサル「ふぅーっ。すっかり遅くなっちゃったな」

ジラーチ『さてと!それじゃあ、皆の願い事を全部叶えたし、僕はコレでおさらばするよ!』

そう言ってジラーチは、マサル達と別れを告げる!
 ▼ 392 L1BuuEmZks 21/07/04 23:51:31 ID:u6yoReWQ [5/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「え?もう行くの?せっかくだし、一緒に夕食を食べて行きなよ」

ジラーチ『え?いいの?』

マサル「もちろん」

すると、家の扉が開いた!

マリィ「マサル様♡ソニアさん連れてきましたか?♡」

マサル「ああ、迎えて来たよ。ほら」

ユウリ「じゃあ、夕食にしましょう!♡夕食できましたよ!♡ジラーチも一緒に食べましょう!♡」

ジラーチ『え!?僕も?』

マリィ「もちろん!♡ほら、食べましょう!♡」

マサル「ね。だから、一緒に食べよう?」

マサル達にそう言われてジラーチは
微笑みを浮かべて、ニッコリと笑った!

ジラーチ『うん!いただきます!』

そう言ってジラーチは、ソニアを抱えたマサルと共に
家の中に入り、マサル達と共に夕食を食べる事にした!

そんな中、夜空には天の川がキラキラと輝いていた!



ー マサルの1日(10)七夕編 ー 終わり

以上で七夕編を終わりたいと思います!
こんな感じの終わり方で大丈夫でしょうか?
とりあえず7日までに終われてよかったです!
皆さん、最後までありがとうございました!
 ▼ 393 ンヂムシ@バーゲンチケット 21/07/04 23:53:17 ID:y6ukGNqk NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
乙です
 ▼ 395 ティオス@ダイキノコ 21/07/07 23:36:05 ID:h8skiz4M NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
今日は七夕だな
 ▼ 396 L1BuuEmZks 21/07/13 21:44:01 ID:BDrQecYg NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
こんばんは!

新スレを立てましたので
良ければ、こちらもよろしくお願いいたします!

7月16日に1話を投稿予定です!
皆さん、よろしくお願いいたします!

【安価】18禁レイドバトル After & IF
https://pokemonbbs.com/sp/poke/read.cgi?no=1479598
 ▼ 397 L1BuuEmZks 21/07/19 20:56:32 ID:iIpkrSMQ NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
皆さん、こんばんは!

7月21日(水)18時頃に
夏祭り編を書きたいと思いますので

皆さん、よろしくお願いいたします!
 ▼ 398 ース@てんかいのふえ 21/07/19 21:01:28 ID:/S9kKfpg NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
わかりました
 ▼ 399 1話◆L1BuuEmZks 21/07/21 18:01:07 ID:WaEowMJ2 [1/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ー 祭り会場 ー

七夕の日から2週間後
マサル達は、いつもの格好ではなく、浴衣姿で
とある花火大会の祭り会場に来ていた!

ガヤガヤ!ガヤガヤ!

ユウリ「うわぁっ!♡すごい賑わってますね!♡」

ルリナ「ここの祭りは結構有名だから、色んな地方からわざわざ見に来る人達が、たくさんいるみたいよ」

マリィ「へぇ〜!そうなんですね!」

ちなみに、マサル達は、七夕の時の
ジラーチの願い事によって、変装しなくても
違う顔に見える力を手に入れた事で
堂々と素顔で大勢の人達の中を歩いていた!

マサル「さてと、花火まで、まだまだ時間あるし、どこかの屋台で時間を潰そうか?」

サイトウ「そうですね!」



マサル達は、どの屋台に行く?(食べ物の屋台以外で)
>>398
 ▼ 400 1話◆L1BuuEmZks 21/07/21 18:01:58 ID:WaEowMJ2 [2/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>399
訂正 安価下
 ▼ 401 イオウドウ@ミュウZ 21/07/21 18:01:58 ID:LoN6o4Yo [1/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
金魚すくい
 ▼ 402 1話◆L1BuuEmZks 21/07/21 18:03:11 ID:WaEowMJ2 [3/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>401
金魚すくい

トサキントすくいにしますか?
それとも普通の金魚すくいにしますか?
 ▼ 403 イティ@おいしいシッポ 21/07/21 18:05:52 ID:LoN6o4Yo [2/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
じゃあ普通ので。トサキントはデカそうだから掬われるの想像できんかもwww
 ▼ 404 1話◆L1BuuEmZks 21/07/21 18:18:12 ID:WaEowMJ2 [4/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユウリ「あっ!あそこに、金魚すくいがありますよ!行ってみませんか?」

マサル「そうだね。行こうか」

そう言ってマサル達は、金魚すくいの屋台を訪れた。
屋台では、大きな水槽に赤い金魚達と
少量の黒い金魚達が、泳いでいた!

マリィ「わぁー!♡可愛いか!♡」

店主「いらっしゃい!お嬢さん達、よかったらやっていかないかい?」

ルリナ「マサル、せっかくだし、やってかない?」

マサル「そうだね。お兄さん、6人分お願い」

店主「はいよ!頑張ってな!」

マサルが、人数分の料金を支払うと
店主から人数分のポイと椀を受け取って
全員で金魚すくいを始めた!



金魚すくいの結果
ユウリ>>405
マリィ>>406
ソニア>>407
ルリナ>>408
サイトウ>>409
マサル>>410
 ▼ 405 ングース@ホイップポップ 21/07/21 18:20:01 ID:SonojRjI NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
一匹ゲット
 ▼ 406 グマラシ@タンガのみ 21/07/21 18:25:19 ID:N6BINm2U [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
なんとか一匹
 ▼ 407 カタンク@きかいのぶひん 21/07/21 18:25:31 ID:a5H2xvF6 [1/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
0匹
経緯もアリならはねて取り損ねた金魚が浴衣の中に入って敏感な所で大暴れしちゃう
 ▼ 408 ラルポニータ@デボンスコープ 21/07/21 18:26:42 ID:N6BINm2U [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
3匹ゲット
 ▼ 409 レベース@デボンスコープ 21/07/21 18:32:32 ID:N6BINm2U [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
力を入れすぎて0匹
 ▼ 410 バニー@ボブのかんづめ 21/07/21 18:34:25 ID:40HcBCtY [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
2匹ゲット
 ▼ 411 1話◆L1BuuEmZks 21/07/21 18:52:02 ID:4UV2w.Xw NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユウリ「やった!♡1匹ゲット!♡」

マリィ「アタシも、なんとか1匹ゲットたい!」

ユウリとマリィは、なんとか1匹ゲットできた!

マサル「よし、2匹すくえた」

ルリナ「私は3匹!」

マサルは2匹、ルリナは3匹ゲットした!

サイトウ「むぅー……力加減が難しいですねぇ……」

サイトウは、力を入れすぎたみたいで
ポイが、あっさり破けて0匹で終了した!

そして、残るはソニアのみ………

ソニア「最高は、ルリナで3匹か。よ〜し!♡5匹すくって1位になるぞ!♡」

そう言ってソニアは、真剣な表情で
水槽を見て、1匹の金魚に狙いを定めた!

ソニア「今だ!それ!」

タイミングを見計らったソニアは
勢いよくポイで1匹の金魚をすくいあげた!

ソニア「やった!♡」

しかし、すくいあげた金魚が、ポイの上で
勢いよく跳ね、ポイが破けてしまい
金魚は、勢いよく跳ねすぎて………

ニュルン!

ソニア以外『あっ!』

そのまま、ソニアの浴衣の隙間に潜り込んでしまった!

ピチャピチャ!ピチャピチャ!

ソニア「ひゃああぁっ!?♡やあぁっ!♡そ、そんな所で、暴れないで!?♡やあぁんっ!♡///」

金魚は、ソニアの敏感な所まで入り込んだようで
パニクっている様子で、跳ねて大暴れしており
ソニアは色っぽい声で悲鳴を上げた!

ルリナ「ちょっ!?ソニア、大丈夫!?」

ソニア「あああぁっ!♡る、ルリナ!♡マサル!♡誰でもいいから、金魚取って!?♡ひゃああぁっ!?♡そ、そこぉっ!♡入っちゃダメええぇっ!?♡///」
 ▼ 412 1話◆L1BuuEmZks 21/07/21 19:14:23 ID:abocnUiM [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ソニア「すみませんでした!///」

あの後、ルリナが、ソニアの中に入った金魚を
探しだして見つけると浴衣の中から追い出すと
金魚は、水槽に飛び込んで浴衣から抜け出せた!

ソニアは、少し落ち着いた後
店の前で大声を出して迷惑かけた事を
店主に頭を下げて謝罪した!

店主「いやいや、そんな謝らなくていいよ!それより、お姉さんの方こそ大丈夫かい?」

ソニア「は、はい、大丈夫です///」

ソニアの謝罪を店主は、苦笑いしながら許し
ソニアの様子を心配してくれていた。

マサル達は、改めて店主に謝罪すると
合計7匹の金魚を受け取り、屋台を後にした。

マサル「ふぅーっ。それじゃあ、次は、どの屋台に行こうか?」



1:食べ物の屋台に行く
2:遊びの屋台に行く

安価下
 ▼ 413 1話◆L1BuuEmZks 21/07/21 19:27:02 ID:abocnUiM [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
すみません!少し遅くなります!

安価下
 ▼ 414 ムリット@カイロスナイト 21/07/21 19:29:50 ID:a5H2xvF6 [2/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
じゃあ2でヨーヨーつり
 ▼ 415 1話◆L1BuuEmZks 21/07/21 20:12:50 ID:eVAo4R4s [1/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マリィ「次は、アレをしてみませんか?」

そう言ってマリィが指差した屋台には
ヨーヨーつりと書かれていた!

ソニア「へぇ〜!ヨーヨー釣りか!」

屋台を覗いてみてみると
色とりどりの水ヨーヨーが
水槽の水の上をプカプカと浮いていた。

店主「いらっしゃい!やっていきますか?」

マサル「はい。やります」

そう言ってマサルは、6人分の料金を払い
店主から、こよりを受け取った。



ヨーヨーの結果、誰が取れた?
>>416

6人分やるとテンポ悪くなるかなと思い
一纏めにしました!
 ▼ 416 シャーナ@プラズマカード 21/07/21 20:14:44 ID:jBmAHCQk [1/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
全員合わせて50個程取れた
 ▼ 417 1話◆L1BuuEmZks 21/07/21 20:29:28 ID:eVAo4R4s [2/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
店主「お、お客さん達……すごいね……」

マサル達は、6人でヨーヨーを簡単に
ヒョイヒョイと釣り上げて、合計50個程釣り上げ
屋台の水槽には、少量のヨーヨーしか浮いてなかった。

この光景に、店主はマサル達を誉めるが
笑顔がぎこちなく、冷や汗を流していた。

マサル「………すみません。やりすぎました」

ソニア「あはは。まさか、こんなに釣れるとは……」

サイトウ「つい、暑くなってしまいましたね……」

マサル達は、店主に謝罪し
それぞれ1人1個だけヨーヨーをもらい
残りのヨーヨーは、屋台に返却して後にした。

マサル「さてと、そろそろお腹もすいてきたし、どこかで食べ物でも買おうか?」

ユウリ・ソニア『賛成!♡』

サイトウ「私もお腹すきました!」

ルリナ「さてと、何を食べようかしら?」

マリィ「どこも美味しそうたい!」



マサル達の行動
1:3組に別れて、それぞれ人数分の食べ物を買う
2:全員別行動で各々食べたい物を買いに行く
3:全員で一緒の屋台で買いに行く

>>418
 ▼ 418 ソクムシ@ゆうかんミント 21/07/21 20:32:15 ID:40HcBCtY [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ▼ 419 1話◆L1BuuEmZks 21/07/21 20:35:18 ID:eVAo4R4s [3/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
何の食べ物の屋台に行く?

>>420
 ▼ 420 シツブテ@バトルレコーダー 21/07/21 20:44:07 ID:jBmAHCQk [2/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
鮎の塩焼き
 ▼ 421 1話◆L1BuuEmZks 21/07/21 21:12:30 ID:eVAo4R4s [4/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ルリナ「ねぇ、アレなんてどう?」

ルリナが指差したのは、鮎の塩焼きの屋台だった!

ユウリ「鮎の塩焼き!?始めて見た!」

マリィ「アタシも始めてたい!」

ソニア「へぇ〜!魚の屋台なんてあるのね!」

サイトウ「せっかくだし、食べてみませんか?」

マサル「そうだね。行こうか」

そう言ってマサル達は、鮎の塩焼きの屋台に向かった!
屋台からは、炭で焼く鮎の香ばしい匂いがした!

マサル「すみません!鮎の塩焼き6本ください!」

店主「あいよ!」

注文を聞いて代金を貰うと店主は、焼けたばかりの
串の刺した鮎を6本マサル達に渡した!

店主「へいお待ち!鮎の塩焼き6本ね!」

マサル「ありがとうございます」

店主から鮎を受け取るとマサル達は
少し歩いて人の迷惑にならない場所に移動した!

マサル「それじゃあ、食べようか。いただきます」

5人『いただきます!♡』

そう言ってマサル達は、鮎の塩焼きを食べ始めた!

パクッ!もぐもぐ!もぐもぐ!

5人『美味しい!♡』

マサル「うん。脂が乗っていて、塩加減もちょうどよくて、美味しいね」

そう言ってマサル達は黙々と鮎の塩焼きを食べ続けた!

6人『ごちそうさまでした!』

鮎の塩焼きを全員食べ終えて、近くに設置してあった
ゴミ箱に串などを捨てて再び歩き出した!
 ▼ 422 1話◆L1BuuEmZks 21/07/21 21:16:05 ID:eVAo4R4s [5/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マリィ「ふぅ〜っ!♡美味しかったたい!♡」

ソニア「本当!♡また食べたいわね!♡」

マサル「さてと、次は、どうしようか?」



マサル達の行動 >>423
 ▼ 423 ッチルドン@ひかえめミント 21/07/21 21:21:42 ID:40HcBCtY [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
かき氷を買って食べながら花火が始まるのを待つ
かき氷は全員違う味であーんして食べさせあったりする
 ▼ 424 1話◆L1BuuEmZks 21/07/21 21:33:44 ID:jCOMub3Y [1/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ソニア「あっ!♡ねぇねぇ、かき氷食べながら花火が始まるの待たない?」

サイトウ「かき氷!♡いいですね!♡」

マサル「いいね。そうしようか」

そう言ってマサル達は、かき氷の屋台に向かった!

店主「いらっしゃい!何味にしますか?」

ユウリ「ねぇ!せっかくだし、全員違う味を選んで食べさせっこしませんか?」

ソニア「あっ!♡いいわね、それ!♡」

サイトウ「私も賛成です!♡」

マサル「それじゃあ、6種類頼もうか」



かき氷の種類ですけど
1:うp主が決める
2:安価で決める

>>425
 ▼ 425 ラナクシ@ヘビーボール 21/07/21 21:34:45 ID:TM3UN.pg NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ▼ 426 1話◆L1BuuEmZks 21/07/21 22:12:40 ID:jCOMub3Y [2/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(とあるサイトで見たかき氷の1〜6位にしました)

話し合った結果
ユウリはイチゴ、マリィはメロン
ソニアはレモン、ルリナはブルーハワイ
サイトウはマンゴー、マサルは宇治金時を選んだ!

店主「はい、お待ち!にしても、お兄さん。こんな美女達を5人も連れてお祭りなんて羨ましいね!」

マサル「ありがとう。僕にはもったいないくらい、美人で素敵な女性達だよ」

5人『っ!?♡///』

マサルの店主への返答を聞いてユウリ達は
顔を赤らめて恥ずかしそうにしつつも
嬉しそうに微笑んでいた!

店主「くぅーっ!お熱いね!熱くてかき氷が、溶けちゃいそうだよ!溶けない内に召し上がってくれよ!」

マサル「ありがとう。それじゃあ、行こうか」

5人『は、はい♡///』

料金を支払い終えるとマサル達は
かき氷の屋台から離れて、花火を見る場所に向かった!



ー 展望台 ー

マサル「と、着いたよ」

マサル達は、かき氷を買った後
人混みから少し離れた所で、マサルの超能力で
祭りの会場付近の展望台にテレポートで移動した!

ソニア「わぁー!♡誰もいない!♡」

ルリナ「ここなら、静かに花火を楽しめそうね!」

マリィ「マサル様、よくこんな所知ってましたね!♡」

マサル「まぁね。ここは、祭りの屋台から、かなり離れてるからなかなか誰も来ないスポットなんだ」

ユウリ「へぇ〜!♡」

サイトウ「それじゃあ、溶けない内に、かき氷を食べながら花火を待ちましょう!♡」

マサル「そうだね」

そう言ってマサル達は、展望台に設置されてた
ベンチに座って、テーブルを囲み
かき氷を食べる事にした!

6人『いただきます!』
 ▼ 427 1話◆L1BuuEmZks 21/07/21 22:41:13 ID:jCOMub3Y [3/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
そう言ってマサル達は、それぞれ頼んだ味のかき氷を
ストローで出来たスプーンですくい、1口食べた!

サイトウ「ん〜!♡美味しい!♡」

マリィ「かき氷、久しぶりに食べたけど美味かぁ!♡」

ソニア「うぅっ!?頭がキーンってきたー!」

ユウリ「だ、大丈夫ですか!?」

ルリナ「もう、そんな一気に食べるからよ!」

とそれぞれ、かき氷の味を楽しみ出した!

サイトウ「はい!♡マサルさん!私のかき氷、よかったらどうぞ!♡///」

そう言ってサイトウは、マンゴー味のかき氷を
マサルに1口分差し出した!

マサル「ありがとう」

サイトウ「はい、あ〜ん!♡///」

マサル「あ〜ん!」

パクッ!もぐもぐ!

マサル「うん。マンゴー味のかき氷、始めて食べたけど美味しいね。それじゃあ、サイトウさんも、僕の宇治金時をどうぞ。はい、あ〜ん!」

サイトウ「あ〜ん!♡」

パクッ!もぐもぐ!

サイトウ「ん〜!♡宇治金時の抹茶と小豆の風味も最高ですね!♡///」

と互いのかき氷の味を食べさせあいっこして
サイトウは宇治金時を食べて幸せそうに微笑んだ!

ユウリ「あっ!サイトウさんズルい!私もお兄ちゃんと食べさせあいっこする!♡」

マリィ「ま、マリィのも、よかったら、どうぞ!♡」

ルリナ「ねぇ、サイトウ。私のブルーハワイ1口あげるから、サイトウのマンゴー味、1口くれない?」

サイトウ「はい!♡もちろん、いいですよ!」

とマサル達は、互いのかき氷を食べさせあいっこして
色んなかき氷の味を味わって満喫していた!

すると…………

ヒュ〜〜〜〜〜、ドーーーン!
 ▼ 428 1話◆L1BuuEmZks 21/07/21 23:13:01 ID:jCOMub3Y [4/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「おっ!」

大きな効果音が響き、展望台から会場を見てみると
キレイな花火が夜空で咲き始めた!

サイトウ「あっ!花火、始まりましたよ!」

花火が始まった事に気づくと
マサル達は、会場の方から放たれる
鮮やかな花火を見続けた!

ヒュ〜〜〜〜〜ドーーーン!バーーーン!

マリィ「うわぁ!♡キレイたい!♡」

ルリナ「本当、すごくキレイ!♡」

ユウリ・ソニア『たーーまやーーー!♡』

サイトウ「素敵ですね!♡」

夜空に咲く花火の美しさに
マサルもユウリ達も全員、魅了されていた!

ヒュ〜〜〜、ドーーーン!

マリィ「あっ!♡ピカチュウの形の花火たい!♡」

ユウリ「あっ!♡あっちは、ヒバニー!♡」

ソニア「ワンパチもあるわよ!♡」

ドーーーン!バーーーン!

ルリナ「あっ!メッソン!」

マサル「今度はサルノリだね!」

すると、打ち上げ花火は
ポケモンの形をした花火が打ち上がり出した!



この後の展開どうする?
>>429
 ▼ 429 メックス@はねのカセキ 21/07/21 23:28:16 ID:O8JwvPOY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マリィが他人にパンツ売ってくる
 ▼ 430 L1BuuEmZks 21/07/21 23:37:21 ID:jCOMub3Y [5/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>429
了解です。

今回は、ここで終わります。
また次回、18時頃に投稿予定です。
本日もありがとうございました。
 ▼ 431 1話◆L1BuuEmZks 21/07/22 18:02:56 ID:5yeUXZfc [1/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ドーーーン!バーーーン!

夜空に打ち上げられて咲く花火を見続けていると

クイクイッ!

マリィ「あの……マサル様///」

マサル「ん?」

マリィが、マサルの浴衣の袖を軽く引っ張り
耳元で小声で話しかけてきた!

マサル「どうしたのマリィ?」

マリィ「その、一旦、アタシを屋台の方に連れていってもらえませんか?///」

マサル「え?いいけど、何で?」

マリィ「実は………///」

コソコソ……コソコソ……

マサル「………え?マジで?」

マサルが、目を見開いて驚いて尋ねると
マリィは、恥ずかしそうに頷いた。



ー 祭り会場 ー

マリィ「うぅっ、どうしよう///」

マサルのテレポートによって
再び、祭り会場にマリィは、来ていた。
なぜ、祭り会場に戻ってきたかというと………


ー 回想 ー

マサル「祭り会場で他人にパンツを売る!?」

マリィ「は、はい……///」

マサル「い、いったい何で?」

マリィ「そ、それは………///」



マリィが、パンツを売る理由(貧乏だからとかはナシ)
>>432
 ▼ 432 クレー@エレクトロメモリ 21/07/22 18:07:41 ID:91eA/zjI [1/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
なんとなく謎のスリルを味わいたかった
 ▼ 433 1話◆L1BuuEmZks 21/07/22 18:26:38 ID:5yeUXZfc [2/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マリィ「そ、それは……なんとなく、謎のスリルを……味わいたくて///」

マサル「ふ〜〜ん……」

恥ずかしそうに言ったマリィの言葉に
マサルは、ニヤリと笑った。

マサル「わかった。それじゃあ、行こうか」


ー 回想終了 ー

マリィ「で、来たはいいけど……いったい誰に話しかけたらええやろ……///」

と祭り会場にいる人達をキョロキョロと見回した。

すると………

マサル《マリィ……》

マリィ「っ!?ま、マサル様!?」

突然、マリィの脳内にマサルの声が響いた!

マサル《今、超能力の力の1つの念話を使って、君の脳内に話しかけているんだ》

マリィ「そ、そんな事も出来るんですか?」

マサル《実際に成功してるから、出来るみたいだね。それで、誰に話しかけようか、困ってるみたいだね》

マリィ「うぅっ!は、はい……///」

マサル《そうか。それじゃあ、僕が話しかける人を決めてあげるよ。そうだな………》



マサルは、誰に話しかけるように命令する?
(モブの男性で、その男性の見た目の特徴を決めてください)

>>434
 ▼ 434 ロベルト@メガティアラ 21/07/22 18:30:47 ID:lPm6Mzww [1/6] NGネーム登録 NGID登録 報告
クラスのカースト上位で何かテニスかサッカー辺りをやっていそうな高校生位の学生、浴衣の彼女連れ
 ▼ 435 ンタイン@ドラゴンのホネ 21/07/22 18:32:14 ID:ghakD/Cw [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(マサルが介入するのか……)
 ▼ 436 1話◆L1BuuEmZks 21/07/22 18:33:16 ID:5yeUXZfc [3/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>435
介入しない方がいいですか?
 ▼ 437 ラルカモネギ@どくのジュエル 21/07/22 18:34:05 ID:ghakD/Cw [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>436
俺個人としてはそう思います

 ▼ 438 ザードン@のどスプレー 21/07/22 18:36:35 ID:lPm6Mzww [2/6] NGネーム登録 NGID登録 報告
>>434
あの、やっぱ彼女だけじゃなくてクラスメイトかチームメイトも一緒にいる男女混成グループに変更できますでしょうか?
>>1
 ▼ 439 1話◆L1BuuEmZks 21/07/22 18:41:19 ID:5yeUXZfc [4/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>437
では、マサルの介入無しにします。

>>438
男女混成グループの中の
1人の男に話しかけたんでいいんでしょうか?

見た目は、勝手に想像して
決めたんでいいんでしょうか?
 ▼ 440 スブレロ@ルアーボール 21/07/22 18:44:13 ID:lPm6Mzww [3/6] NGネーム登録 NGID登録 報告
>>439
はい。お願いします
実際夏祭りでいそうな集団で
 ▼ 441 ァイヤー@ポロックケース 21/07/22 18:45:03 ID:lPm6Mzww [4/6] NGネーム登録 NGID登録 報告
ごくごく一般的な学生といった感じで
 ▼ 442 1話◆L1BuuEmZks 21/07/22 19:16:09 ID:NR7cOTD2 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マリィ「で、来たはいいけど……いったい誰に話しかけたらええやろ……///」

と祭り会場をキョロキョロと見回していると
ピタッ!と1つのグループに目が止まった!

A女「あっ!♡ねぇねぇ、A男君!♡イーブイの形した花火だ!♡可愛い!♡」
A男「おぉーっ!本当だ!すごいね!」
B男「C男。たこ焼き1つもらってもいいか?」
C男「うん。いいよ。はい」
B男「サンキュー!あむっ!熱っ!?」
B女「ちょっ!?もう何やってるのよ、バカ!?」

そこには、浴衣を着ている男3人、女2人の
男女混成グループが、祭りを楽しんでいた!
その中でマリィは、A男と呼ばれた
茶髪の爽やかそうな青年を見つめていた!

A男「あっ、ごめん!ちょっと、飲み物買ってくるよ」
A女「わかった!♡いってらっしゃい!♡」

そう言ってA男は、グループから離れていった!
その光景を見て、マリィは決心した表情をして
A男を追いかけていった!



A男「よし。それじゃあ、皆の所に戻るか!」

A男は、屋台でラムネを買うと
A女達の所に戻ろうと歩み出した。すると……

「あの〜、すみません。そこのラムネを持った茶髪のお兄さん///」

A男「ん?」

突然自分に当てはまる特徴の人を
呼びかける声が聞こえて
A男は、周りをキョロキョロと見回して見た。

「あ、こっち、こっちです///」

「ん?……あっ」

そう言われて声のした方を見ると
黒い髪の浴衣を着た可愛らしい少女が
屋台の間の抜け道みたいになってる所から
手招きして、A男の事を呼んでいた。

A男は、自分の事を呼んでいた少女に
近づいて、話しかけてみた。


(すみません!ちょっと、遅くなります!)
 ▼ 443 1話◆L1BuuEmZks 21/07/22 20:26:01 ID:iLg6/m5c [1/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(すみません!遅くなりました!)

A男「君が呼んだのって僕かい?」

マリィ「う、うん!ちょっと、こっち来て!///」

A男「え?あっ!ちょ、ちょっと!?」

そう言われてA男は、黒髪の少女
マリィに手を掴まれて抜け道の奥に入り込んだ!


マリィ「こ、ここら辺でいいかな///」

マリィは、人が誰もいない参道から逸れた
林の茂みにまでA男を引き連れて来た!

A男「えっと、僕に何か用なのかい?」

人のいない茂みへと突然連れてこられて
A男は、マリィに警戒しながら話しかけた。
すると、マリィは顔を赤らめて、恥ずかしそうにしつつ
決心した顔をして、A男に話しかけた。

マリィ「あ、あの!///」

A男「ん?」

マリィは、A男に話しかけると
浴衣の前を少しずらして
A男にパンティーが見えるようにした!

A男「なっ!?///」

マリィ「も、もしよければ、アタシのパンツ、買ってください!///」



マリィのパンツ、どんなパンツ?>>444

A男の反応>>446
 ▼ 444 イロス@ぎんのパイルのみ 21/07/22 20:33:18 ID:3sS.x0l. NGネーム登録 NGID登録 報告
黒のうっすら透けてるパンツ
 ▼ 445 ラエナ@ルガルガンZ 21/07/22 20:34:15 ID:srlcYpuw [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
加速支援
 ▼ 446 クラビス@するどいくちばし 21/07/22 20:35:13 ID:KzuYlw5E NGネーム登録 NGID登録 報告
勃起している(襲いたそう)
 ▼ 447 1話◆L1BuuEmZks 21/07/22 20:42:39 ID:iLg6/m5c [2/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
A男「なっ!?え、えぇっ!///」

マリィの履いている
黒のうっすら透けてるパンツを見せつけられ
A男は、予想してなかった出来事に
驚いてしまうが、途中からマリィの姿を見て
浴衣の股間の部分を膨らませて
血走った目をしていて、今にも襲いたそうにしていた!

マリィ「あの、お兄さん。どうですか?///」

そんなA男の視線に察してドキドキしながら
マリィは、A男に再び話しかけた!



A男の行動>>448
 ▼ 448 ノココ@オレンのみ 21/07/22 20:43:34 ID:1IbQuBd. NGネーム登録 NGID登録 報告
お持ち帰り
 ▼ 449 シレーヌ@パワーバンド 21/07/22 20:44:05 ID:vGNARqiM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
襲ってくる
 ▼ 450 1話◆L1BuuEmZks 21/07/22 20:45:08 ID:iLg6/m5c [3/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>448
すみません。お持ち帰りされたら困るので

>>449を採用します。

大変申し訳ありません。
 ▼ 451 ォクスライ@サイコシード 21/07/22 20:45:56 ID:lPm6Mzww [5/6] NGネーム登録 NGID登録 報告
A女ェ…
 ▼ 452 1話◆L1BuuEmZks 21/07/22 20:52:25 ID:iLg6/m5c [4/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マリィが話しかけた瞬間
A男は、マリィを押し倒した!

マリィ「きゃあぁっ!?///」

押し倒されたマリィは、尻餅をついて倒れて
A男に床ドンされてる体制になった!

A男「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……」

A男は、息を荒くし、マリィを
野生の獣のような視線で見つめていた!



いったい、どうなる?>>453
 ▼ 453 ガスピアー@メガブレス 21/07/22 20:53:09 ID:ghakD/Cw [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
そのままマリィは愛撫されて堕とされちゃう
 ▼ 454 1話◆L1BuuEmZks 21/07/22 21:02:53 ID:iLg6/m5c [5/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>453
すみません。今後の展開考えると
マサル以外の男に堕ちたら困るので

再安価させてください。
 ▼ 455 マザラシ@フェアリーメモリ 21/07/22 21:06:28 ID:srlcYpuw [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
服を脱がされ犯されそうになったので本気で嫌がって助けを呼んだら最初から見てたマサルが助けに来た
 ▼ 456 1話◆L1BuuEmZks 21/07/22 21:13:22 ID:iLg6/m5c [6/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>455で続き書きます。

>>453 本当に申し訳ありません。

NGとか伝えておきたいんですけど
抜け落ちてたり、予想してなかった事とかで
大変申し訳ございません!



とりあえず、今、報告できるNG内容

・暴力、痣や痕、流血するような内容
・ユウリ達が、マサル以外の男の物になる
・飲尿

もしかしたら、来た安価によっては、NGが増えます。
めんどくさいスレ主で大変申し訳ございません!
 ▼ 457 ママ@カシブのみ 21/07/22 21:15:53 ID:lPm6Mzww [6/6] NGネーム登録 NGID登録 報告
美人局やん
 ▼ 458 1話◆L1BuuEmZks 21/07/22 21:43:55 ID:iLg6/m5c [7/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
A男「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……」

マリィ「あっ!ちょっ!?ま、待って!///」

興奮状態になったA男は、マリィの浴衣を
脱がし始めた事で、マリィは慌てて
A男を止めようとするが、阻止する事が出来ず
簡単に浴衣がはだけて、脱がされてしまった!

A男「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……」

マリィをパンティーのみの姿にした所で
A男は、浴衣の中から勃起したのをさらけ出した!

マリィ「ひいぃっ!?い、いやああぁっ!いやあああぁっ!やめてええぇっ!///」

A男が、チンコをさらけ出した事で
マリィは、今から知らない男に犯されると思い
恐怖し、泣き叫んだ!

「おい!?そこ、何やってるんだ!?」

A男「っ!?」バッ!ダダダダダ………!

すると、男の大声が聞こえてきて
A男は、その声に反応してマズイと思い
マリィを解放して、その場から逃げ去った!

マサル「ふぅーっ!どうやら逃げてくれたみたいだね。マリィ、大丈夫か?」

マリィ「はぁ……はぁ……ま、マサル様///」

大声の正体は、最初からマリィの様子を見ていた
マサルだった事が分かり、マリィは
安心してホッとしたのか、マサルに抱きついた!

マリィ「ま、マサル様あぁっ!うあああぁっ!///」

マサル「よしよし。もう大丈夫だよ」

マサルの胸の中でマリィは、泣き続けて
そんなマリィに、マサルは頭を撫でて
優しい笑みを浮かべて、落ち着かせてあげた。



この後の展開
1:ユウリ達と合流する
2:もう少し2人でいる

>>459
 ▼ 459 ルビート@わざマシンケース 21/07/22 21:47:42 ID:OsTAAjTw NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
1
 ▼ 460 1話◆L1BuuEmZks 21/07/22 22:18:26 ID:gW5wLh2M [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マリィ「ごめんなさい……浴衣汚してしまって……」

マサル「気にしなくていいよ。それより、落ち着いた?もう大丈夫かい?」

マリィ「は、はい……おかげさまで……」

泣き続けていたマリィは、しばらくして落ち着き
浴衣を着直し、マサルに迷惑をかけてしまった事に
落ち込んで謝罪したが、そんなマリィの様子に
マサルは、大丈夫と優しく答えた。

マサル「それじゃあ、ユウリ達の所に戻ろうか。ユウリ達もマリィの事を心配してたから、安心させよう」

マリィ「は、はい///」

そう言ってマサルは、テレポートを使って
2人共、林から姿を消した。



ー マサルの家(とある孤島) ー

マサル「っと、到着」

テレポートの力でマサルとマリィは
林からマサル達の家に帰ってきた。

ガチャ!

ユウリ「マリィ!」

マリィ「!?」

家の扉が開くと、そこからユウリが飛び出してきて
マリィに向かって走り出して抱きついてきた!

マリィ「ゆ、ユウリ!?」

ユウリ「マリィ!大丈夫!?ヤバい男に、何もされてない!?ケガしてない!?襲われてない!?」

突然抱きついてきたユウリに驚くマリィ。
ユウリは、抱きつくのをやめると
泣きながら大丈夫かと心配の声を
マリィに問いかけながら、マリィの体の様子を確認して
痕や痣や傷がないかと見ていた!

マリィ「ユウリ………ゴメン。ありがとう///」

ユウリ「!………うん。無事でよかったよ///」

本気で自身の事を心配してくれていたユウリに
マリィもまた涙を流し始めて
泣きながらユウリに礼を言うと
ユウリとマリィは、互いに泣きながら抱きしめあった。
 ▼ 461 1話◆L1BuuEmZks 21/07/22 22:47:07 ID:gW5wLh2M [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ソニア「あっ!♡マサル!♡マリィ!♡おかえり!♡」

サイトウ「2人共、おかえりなさい!」

ルリナ「マサル!コッチの準備できてるわよ!」

すると、そこにソニア達も出てきて
マサルとマリィの姿を見て、笑顔で出迎えてくれた!

マリィ「え?準備?」

マサル「うん。ほら、マリィって、最後まで花火見れなかったでしょ?だから、ソニア達に頼んで、花火の用意をしといてもらったんだ」

とマサルに言われて、ソニア達の手元を見てみると
手持ち花火の入った袋、バケツ
蝋燭とチャッカマンを持っていた!

ソニア「ほら、マリィ!♡花火やるわよ!♡」

ユウリ「やろう、マリィ♡」

マリィ「………うん!///」

かくしてマサル達は、手持ち花火を始めて
本日2回目の花火大会を楽しみ出した!



ー マサルの1日(11)夏祭り編 ー 終わり

はい。というわけで、これで夏祭り編は終わります。
あまりエロ要素がない状態で終えた上に
今回も再安価を取ってしまい、申し訳ございません。

再安価しないようにしたいんですが
どうしても、NGな内容がきて
再安価してしまいます。

今度、投稿する時は安価を取る回数を減らしたり
選択する系の安価ばかりにしようかなとか
いろいろ考えてみますので

皆さん、ご了承くださいませ。
以上で今回は、終わります。
ありがとうございました。
 ▼ 463 クロッグ@おうえんポン 21/07/22 22:48:54 ID:91eA/zjI [2/2] NGネーム登録 NGID登録 報告

個人的には都合悪けりゃ全然再安価してくれてええよ
 ▼ 466 L1BuuEmZks 21/08/11 18:56:18 ID:kwnQv9F6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
こんばんは。

明日 8月12日(木)の18時頃に
12話を投稿予定です。

明日は、前スレでもした。
マサルと奴隷ポケモン5人の中の1人との
話を書きたいと思います。

というわけで

誰との話にしますか? 安価下
1:ユウリ
2:マリィ
3:サイトウ
 ▼ 467 ママ@ぼんぐりケース 21/08/11 18:59:16 ID:34Lo3S8M NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
3
 ▼ 468 L1BuuEmZks 21/08/11 20:35:52 ID:TaBQqAgI NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>467
では、明日から
サイトウとマサルの2人の1日の話を書きますので
よろしくお願いします。
 ▼ 469 2話◆L1BuuEmZks 21/08/12 18:08:26 ID:VJCEefGM [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ー マサルの家(とある孤島) ー

サイトウ「1、2!3、4!」

とある日の朝、サイトウは家の外に出て
庭で体操をしていた。

サイトウ「スーー!ハーー!……ん〜〜!♡今日も良い天気ですね!♡」

サイトウは、最後に深呼吸をして朝の体操を終えた。

マサル「おーい!サイトウ!」

すると、庭へ出れる家の窓から
マサルが、サイトウに話しかけた。

サイトウ「マサルさん!♡おはようございます!♡」

マサル「おはよう。確か、今日はサイトウが休みの日だったよね?今日は何をするか決まってるの?」

サイトウ「はい!♡」



サイトウの予定は?
1:ポケモン達と特訓
2:スイーツビュッフェ
3:その他(内容によっては再安価)

安価下
 ▼ 470 ドームシ@いわのジュエル 21/08/12 18:09:05 ID:4s1ceZnI NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ▼ 471 ルフォン@ちいさなはなたば 21/08/12 18:09:14 ID:.PeM20lg [1/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
1
 ▼ 472 2話◆L1BuuEmZks 21/08/12 18:46:11 ID:VJCEefGM [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サイトウ「はい!♡今日は、○○シティって所にあるスイーツビュッフェに行きたいと思ってます!♡」

そう言うとサイトウは、マサルに
そのスイーツビュッフェの店の広告を出して見せた!

マサル「へぇー!スイーツビュッフェか!」

サイトウ「はい!♡それで、もしよかったら、マサルさんも一緒に行きませんか?♡」

マサル「え?僕も?」

サイトウ「はい!♡どうですか?♡」

マサル「……そうだね。それじゃあ、僕も一緒に行かせてもらおうかな」

サイトウ「はい!♡一緒に行きましょう!♡」

というわけで、サイトウとマサルは
2人でスイーツビュッフェに行く事にした!





ー スイーツビュッフェの店 ー

と朝に約束した数時間後
マサルとサイトウは、○○シティで行ってる
スイーツビュッフェに来ていた!

サイトウ「わーー!♡///」

スイーツビュッフェをしてる店舗につくと
サイトウは、店内で用意されている
たくさんの色鮮やかで美味しそうな
ケーキやスイーツ達を見て
目をキラキラさせて興奮していた!

マサル「おぉー!スイーツビュッフェって初めて来たけど、すごい量のスイーツだね!それに、スイーツだけじゃなくて、サンドイッチやカレーとかもあるんだね」

マサルも初めてのスイーツビュッフェで
サイトウ程ではないが、興奮していた!

サイトウ「マサルさん!♡早く食べましょう!♡」

そう言ってサイトウは、自身とマサルの分の
プレートを手に取って、マサルにプレートを渡した!

マサル「そうだね。それじゃあ、取りに行こうか」

そう言ってマサルは、プレートを受け取り
スイーツビュッフェに参加するのだった!



それぞれの取ってきたメニュー

マサル>>473>>475
サイトウ>>477>>479
 ▼ 473 ルリル@ヘラクロスナイト 21/08/12 18:50:51 ID:XDOAw7Ds [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カレー大盛
 ▼ 474 ガエルレイド@はかせのてがみ 21/08/12 18:51:31 ID:XDOAw7Ds [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
いろんな種類のスイーツ
 ▼ 475 リーパー@レンズケース 21/08/12 18:55:18 ID:v3lQLtow [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ケーキをいくつか
 ▼ 476 レビィ@ポイズンメモリ 21/08/12 18:55:51 ID:.PeM20lg [2/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
特大ドーナツ
 ▼ 477 リリダマ@シールいれ 21/08/12 18:55:59 ID:v3lQLtow [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
加速支援
 ▼ 478 レシー@デボンボンベ 21/08/12 19:00:43 ID:5oOIwtQ2 [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ケーキ全種類
 ▼ 479 スボー@メトロノーム 21/08/12 19:01:15 ID:5oOIwtQ2 [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
スイーツ全種類
 ▼ 480 2話◆L1BuuEmZks 21/08/12 19:36:14 ID:IbyMxiDE [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「こんなもんでいいかな?サイトウ。そろそろ食べよう………って」

サイトウ「そうですね!♡それじゃあ、戻って食べましょう!♡」

そう言ってマサルとサイトウは、確保していた席に
戻って来たのだが、マサルは
サイトウの姿を見て、目が点になった。

サイトウ「ん?どうかしましたか?」

マサル「……サイトウ……それ、全種類ない?」

サイトウ「はい!♡どれも美味しそうだったので、ケーキもスイーツも全種類1つずつ取ってきました!♡」

サイトウは、マサルの問いに笑顔で答えた!
先程本人が言ってた通りサイトウは
プレートを複数しようして、ビュッフェにあった全ての
ケーキを1ピースずつと、ドーナツを始め
シュークリーム、エクレア、プリン、ゼリーなど
店で用意していたスイーツを全部取ってきていた!

マサル「………何回かに分けて、食べ終えたら、また取りに行ったんでよかったんじゃない?」

サイトウ「そうしようかなと思ったんですけど、食べてる間に食べてないスイーツが無くなってたら困るので、もう最初から全部取ってきました!♡」

マサル「そ、そっか」

ちなみに、マサルは
フードメニューのカレーライスの大盛りと
いくつかのケーキとスイーツを取ってきていた!

サイトウ「マサルさんは、カレーですか?」

マサル「ああ、うん。カレーもすごく美味しそうだったから、スイーツを食べる前に食べようかなって」

というわけで、マサルとサイトウは各々が取ってきた!
スイーツ達のプレートをテーブルに満遍なく置くと
2人は、面と向かうようにそれぞれ椅子に座った!

マサル「そ、それじゃあ、食べようか」

サイトウ「はい!♡」

マサル・サイトウ『いただきます!』

そう言うとマサルは、カレーを
サイトウは、ショートケーキを1口食べた!

パクッ!!モグモグ!!

サイトウ「んん〜〜〜!♡このショートケーキ、しつこくない甘さで、しっとりしてて、美味しいです!♡」

マサル「カレーも丁度いい辛さで、すごく美味しいよ」

と2人はケーキとカレーを食べ進めた!

(すみません!遅くなります!)
 ▼ 481 2話◆L1BuuEmZks 21/08/12 20:34:55 ID:qnkslFOM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(すみません!遅くなりました!)

サイトウ「んん〜〜〜!♡モモンのムースは、ヨーグルトの風味と甘いモモンの実を引き立ててせて絶妙な甘さで美味しいし!♡このプリンアラモードも、滑らかな食感とカラメルソースの少し苦味を含んだハッキリとした甘さと濃厚な卵の風味を含んだ甘味が絶品です!♡」

と幸せそうな笑みを浮かべながらサイトウは
次々とケーキやスイーツを食べ進めた!

マサル「ふぅーっ!ごちそうさまでした。さてと、それじゃあ、僕もデザートを食べようかな」

サイトウが、色んなケーキやスイーツを食べてる間
黙々とカレーを食べ続け、カレーを完食すると
マサルもサイトウと同じように
ケーキやスイーツを食べ始める事にした!

マサル「さてと、それじゃあ、まずは……」

どれから食べるか迷うマサル。そして、その中から
マサルは、悩んだ結果、ガトーショコラを選んだ!

パクッ!モグモグ!

マサル「うん!濃厚だけど、あっさりしてて、すごく美味しいね!」

サイトウ「はい!♡ガトーショコラもすごく美味しいです!♡」

とマサルが、ガトーショコラを食べ始めたタイミングで
サイトウもガトーショコラを食べていた!

サイトウ「マサルさん!♡コレも美味しいですよ!♡よかったら、食べてみてください!♡」

そう言ってサイトウは、マサルに
安価下を差し出した!

差し出したケーキ・スイーツ
(ガトーショコラ以外)

安価下
 ▼ 482 ルミーゼ@1ごうしつのカギ 21/08/12 20:38:33 ID:5oOIwtQ2 [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ショートケーキ
 ▼ 483 2話◆L1BuuEmZks 21/08/12 20:59:26 ID:PXZQXij. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
そう言ってサイトウは、最初に食べたショートケーキを
マサルに1口分差し出した!

マサル「ん?いいの?」

サイトウ「はい!♡どうぞ!♡あ〜ん!♡」

マサル「あ〜ん!」

マサルは、サイトウが、あーん!で差し出した
ショートケーキを食べた!

パクッ!モグモグ!

マサル「うん!ショートケーキも美味しいね!」

サイトウ「はい!♡」

とマサルとサイトウは、幸せそうな笑みを浮かべて
様々なケーキやスイーツを食べ続けた!



数時間後

マサル・サイトウ『ごちそうさまでした!』

2人は、しばらく食べ続けて、たくさんあった
ケーキやスイーツが無くなり、プレートが空になると
満足気な表情で手を合わせて食べるのを終えた!

マサル「ふぅーっ!どれも美味しかったね!」

サイトウ「はい!♡もう大満足です!♡」

会計を済ませると2人は店を出て
○○シティの街中を歩き始めた!

マサル「さてと、サイトウ。この後は、どうする?」

サイトウ「そうですね……」


2人は、この後どうする?
(内容によっては再安価)

安価下
 ▼ 484 ラッタ@キズぐすり 21/08/12 21:11:30 ID:5aBA3goU [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
家に帰ってエッチなことする
 ▼ 485 2話◆L1BuuEmZks 21/08/12 21:34:33 ID:XRHcLtWo [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サイトウ「用事も済みましたし、帰りましょうか」

マサル「そうだね」

サイトウ「それで、その………///」

マサル「ん?」

すると、サイトウは突然、顔を赤らめてモジモジすると
マサルの耳元で小声で話しかけた!

サイトウ「その………帰ったら………食後の運動………しませんか?♡………ベッドで………する運動を♡///」

恥ずかしそうに、言ったサイトウの言葉を聞くと
マサルは、ニヤリと笑って頷き、家へ帰るのだった!



ー マサルの家(とある孤島) ー

マサル・サイトウ『ただいま!』

2人は、○○シティから、アーマーガアで空を飛び
あっという間に家に帰ってきた!

ユウリ「お兄ちゃん、サイトウさん!おかえり!」

ルリナ「2人共、スイーツビュッフェどうだった?」

サイトウ「もう最高でした!♡全種類のスイーツやケーキを食べたんですが、どれも絶品でした!♡」

マサル「僕は、カレーも食べたけど、カレーもすごく美味しかったよ」

ソニア「へぇ〜!いいなぁっ!」

マリィ「羨ましいたい!」

ユウリ「私も行きたかったなぁっ!」

マサル「それじゃあ、機会があったら、今度は皆でスイーツビュッフェに行ってみるかい?」

ソニア「あっ!いいわね!」

サイトウ「そうですね!今度は皆で行きましょう!」

とマサル達は、今度は皆で
スイーツビュッフェに行こうと約束した!
 ▼ 486 2話◆L1BuuEmZks 21/08/12 21:40:36 ID:XRHcLtWo [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ー マサルの部屋 ー

ユウリ達とスイーツビュッフェの話をした後
マサルとサイトウは、マサルの部屋に来た!

マサル「じゃあ、サイトウ。食後の運動しようか?」

サイトウ「は、はい!♡マサルさん!♡///」



2人は、何をする?(エッチをする内容)
>>487>>489

NGな内容
・サイトウが責めで、マサルが受けな内容
・マサルの部屋内でできない内容
 ▼ 487 レッグル@あさせのかいがら 21/08/12 21:42:34 ID:unr.mWWk NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サイトウを目隠し
 ▼ 488 ブカス@ふといホネ 21/08/12 21:45:39 ID:5aBA3goU [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
目隠ししたサイトウの耳元ですごく可愛い大好きだよとイケメンボイスでささやいてディープキスしてメロメロにする
 ▼ 489 チエナ@きのみぶくろ 21/08/12 21:50:39 ID:J1awVMzI NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
アナル責め
 ▼ 490 2話◆L1BuuEmZks 21/08/12 22:24:26 ID:U8icKk.A NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「それじゃあ、サイトウ。まずは、服を脱いでベッドに移動してくれないかな?」

サイトウ「はい!♡わかりました!♡///」

マサルにそう指示されたサイトウは、返事をすると
今着ている服を脱ぎ始め、服を脱ぎ捨てた!
服を脱ぐとサイトウは、下着姿になり
ベッドに上がり、座り込んだ!

サイトウ「これで、よろしいでしょうか?♡///」

マサル「うん、いいよ。それじゃあ……」

するとマサルは、アイマスクを取り出して
それをサイトウに取り付けた!

サイトウ「きゃっ!?♡///」

マサル「おっと、僕がいいと言うまで、目隠しを外しちゃダメだよ」

突然、視界が暗くなって驚くサイトウに
マサルは、耳元でそう言うと
サイトウは、少し落ち着き、マサルの言葉に頷いた!

マサル「うん。いい子だ。大好きだよサイトウ」

サイトウ「んぅっ!?♡///」

突然、耳元で優しいイケメンボイスで
大好きと囁かれてサイトウは、驚きの声を出した!

マサル「ふふふっ!驚いてる姿も可愛いよ」

サイトウ「か、可愛っ!?♡///」

さらに可愛いと囁かれてサイトウは
恥ずかしそうに顔を赤らめた!

マサル「ふふふっ!サイトウ……」

チュウウウゥッ!

サイトウ「んううぅっ!?♡///」

サイトウの耳元で優しい声で囁くと
マサルは、サイトウの唇に自身の唇を密着させて
サイトウの口内に舌を入れ、ディープキスを始めた!

チュウウウゥッ!んちゅっ!んちゅっ!

サイトウ「んううぅっ!♡んちゅううぅっ!♡んうううぅっ!♡///」
 ▼ 492 2話◆L1BuuEmZks 21/08/12 23:07:15 ID:IbyMxiDE [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「チュウゥッ!ぷはぁー!」

サイトウ「ぷはぁっ!♡はぁ!♡………はぁ♡………///」

少しの間、ディープキスをしたら
ディープキスを止め、マサルが唇を離すと
サイトウは、唇が解放されて、息を整え始めた!

マサル「すごく可愛いよサイトウ。愛してる」

サイトウ「んぅっ!♡あうぅっ!♡///」

ディープキスを止めて、再びサイトウの耳元で
優しくて甘い声で囁くと、サイトウは
ビクッ!と身体が跳ねて、色っぽい声を出した!

マサル「ふふふっ………ん?」

サイトウの反応を見て、マサルは笑っていると
ふと、サイトウのパンティーを見てみると
アソコの部分が、濡れてシミが出来ていた!

マサル「あれ?今日は、まだ少しも触ってないのに、どうしてもう濡れてるのかい?」

サイトウ「っ!?♡そ、それは♡///」

先程の甘い声で意地悪そうな言い方で聞くと
サイトウは、恥ずかしそうに躊躇っていた!

マサル「ふふふっ!それじゃあ、こっちの相手もしてあげようかな」

そう言ってマサルは、サイトウのパンティーを
脱がして、クリトリスやアソコが丸見えになった!

サイトウ「あっ!♡///」

マサル「さてと………」

サイトウは、目隠しして見えないが
感触でパンティーを脱がされたのが分かり
今からアソコを弄られると思い
いつ弄られるかとドキドキしていた!

そして、そんなサイトウの期待に応えるように
マサルは、サイトウの股に手を伸ばし、アソコを………





ではなく、アナルを弄り出した!

ズチュッ!

サイトウ「ひゃああぁっ!?♡///」
 ▼ 493 2話◆L1BuuEmZks 21/08/12 23:30:13 ID:MJKMlxzY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
不意打ち的にアナルを弄られて
サイトウは驚き、色っぽい悲鳴を上げた!

クチュクチュ!クチュクチュ!

サイトウ「ああぁっ!♡ひゃあぁっ!♡ま、マサルさぁっ!♡そこ、お尻いぃっ!♡///」

マサル「うん?別にアソコを弄るとは言ってないよ。それに、こっちも気持ちいいでしょ?」

そう言ってマサルは、サイトウのアナルを弄り続けた!

クチュクチュ!クチュクチュ!

サイトウ「あうぅっ!♡マサルさぁっ!♡ああぁっ!♡んああぁっ!♡///」

アナルを弄られ続けてサイトウは
色っぽい声を出して喘ぎ続け
アソコから愛液が溢れて、ヒクヒクしていた!



次は、どうする?
>>494>>496

NG内容
>>486で書いてるのと一緒

(今回は、ここで終わります。また明日の18時頃から続きを書く予定ですので、よろしくお願いします。本日もありがとうございました。おやすみなさい)
 ▼ 494 シラム@ダークボール 21/08/12 23:32:54 ID:amMwiVsk NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
充分ほぐしてからアナルビーズを入れて一気に引き抜く
 ▼ 495 ドームシ@きいろのバンダナ 21/08/12 23:33:35 ID:9WC6X12w NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
全裸にして縄で縛って拘束
 ▼ 496 ラエナ@ドラゴンのホネ 21/08/12 23:34:33 ID:nRTUaCOM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
以前より成長して大きくなってる胸を揉んだり乳首を弄ったり吸ったりして胸でイクまで責める
クリを弄りながらアソコをなめたり吸ったり舌を入れたりする
 ▼ 498 2話◆L1BuuEmZks 21/08/13 17:45:51 ID:5hC6.ntA [1/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
こんにちは!

>>496についてなんですけど

サイトウのバストサイズ何カップにすれば
いいでしょうか?

とあるYouTubeの動画で調べた結果
サイトウのバストサイズは
AAAカップでAカップにも満たないという
結果になってたんですけど

このスレのサイトウは、どうしましょう?
コチラで適当に決めたんでいいでしょうか?
 ▼ 499 レザード@まじめミント 21/08/13 17:53:44 ID:G/ScdcYk NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
なるべく大きめにして
 ▼ 500 2話◆L1BuuEmZks 21/08/13 17:58:41 ID:5hC6.ntA [2/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>499
CかDカップにしようかなと思ってたんですが
Dカップで大丈夫でしょうか?
 ▼ 501 ルノズク@イバンのみ 21/08/13 17:59:12 ID:D606zx2w [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
じゃあそれで
 ▼ 502 2話◆L1BuuEmZks 21/08/13 18:24:29 ID:5hC6.ntA [3/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(サイトウの胸のサイズ、コチラで勝手に決めますね)

マサル「そろそろ、コッチも見させてもらおうかな」

ポロンッ!

サイトウ「っ!?♡///」

マサルは、アナルを弄るのを一旦止めて
サイトウの背後に移動すると
ブラジャーのフックを外し
胸をポロリさせて、ブラジャーを脱ぎ捨てた!

むにゅぅっ!

サイトウ「ひゃあぁっ!?♡///」

ブラジャーを脱ぎ捨てるとマサルは
サイトウの背後から胸のの膨らみを掴み、揉み始めた!

むにゅうぅっ!むにゅうぅっ!

サイトウ「んううぅっ!♡あぁんっ!♡///」

マサル「サイトウ、前より胸大きくなったよね」

サイトウ「あうぅっ!♡は、はいぃっ!♡前に、測ったらぁっ!♡Dカップにぃっ!♡なってましたぁっ!♡あぁんっ!♡///」

マサル「へぇ〜!Dカップになったんだ!すごいね!もしかして僕が、こうやってサイトウの胸を揉んでたのが効果あったのかな?」

むにゅうぅっ!むにゅうぅっ!

サイトウ「あううぅっ!♡んあぁんっ!♡///」

そう言ってマサルは、Dカップまで成長した
サイトウの胸を揉み続けた!
すると、マサルは親指と人差し指で
サイトウの乳首を摘まんで弄り出した!

むにゅうぅっ!むにゅうぅっ!クリクリ!

サイトウ「んひゃあぁっ!?♡ち、乳首ぃっ!♡だ、だめえぇっ!♡ああぁっ!♡やぁんっ!♡///」

と胸を揉むのに加えて、乳首も摘まんで弄られて
サイトウは、さらに感じて反応していた!

むにゅうぅっ!むにゅうぅっ!クリクリ!クリクリ!

サイトウ「んはああぁっ!♡だめですぅっ!♡い、イクうぅっ!♡イッちゃうぅっ!♡はあぁっ!♡はあああああぁっ!!♡♡///」

そう叫ぶとサイトウは、ビクビクと痙攣を起こした!
どうやら、胸を弄られただけで絶頂したようだ!

サイトウ「はぁ♡……はぁ♡……はぁ♡……///」
 ▼ 503 ラルヤドン@おこづかいポン 21/08/13 18:28:15 ID:D606zx2w [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
吸ってないじゃん
 ▼ 504 2話◆L1BuuEmZks 21/08/13 18:59:22 ID:5hC6.ntA [4/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ギッ!ギィッ!グッ!グッ!

サイトウ「んぁっ!♡はあぅっ!♡///」

マサル「コレでよし、っと」

胸だけでサイトウが絶頂した後
マサルは、縄を用意して
サイトウの両手を後ろ手で縛り
さらに、胸を強調するように
腕と身体を縄で縛って拘束した!

縛り終えるとマサルは、サイトウを
這いつくばせて、膝をつかせて
お尻を協調するようにお尻を上げたポーズを取らせた!

サイトウ「あぁっ♡はぁっ♡///」

マサル「ふふふっ!さてと………」

目隠しされて縄で縛られた状態で
恥ずかしいポーズを取らされて
羞恥心と期待の混じった感情を持つサイトウに
マサルは、サイトウのアナルに触れた!

ヌチュヌチュ!ズプッ!!

サイトウ「んひゃああぁっ!?♡ああぁっ!♡ま、またお尻いぃっ!?♡///」

再びアナル責めされてサイトウは
アナルに指を挿入された事に驚き
色っぽい声を出して反応した!

ズチュッ!ズチュッ!ズチュッ!

サイトウ「あぁっ!♡はあぁっ!♡あぁんっ!♡///」

マサルは、アナルに挿入した指を抜かずに
そのまま指を動かして、アナル内を弄り出した!

ズチュッ!ズチュッ!ズチュッ!

マサル「ふむ。こんなもんでいいかな?」

ズポッ!!

サイトウ「はぁうぅっ!?♡///」

しばらくアナルを弄り続けると
十分アナルをほぐす事が出来たので
マサルは、アナルに挿入していた指を引っこ抜いた!

サイトウ「はぁ♡………はぁ♡………はぁ♡………///」

マサル「………」

指を抜かれて、アナル責めが止み
サイトウは、息を、整えていると
マサルは、無言で何個も同じ大きさの丸い球体が
連なってる玩具、アナルビーズを手に取った!
 ▼ 505 2話◆L1BuuEmZks 21/08/13 19:03:04 ID:5hC6.ntA [5/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
すみません!今から夕食食べてくるので
書き込み遅くなります!

>>503
アナルビーズの時に、その部分も書く予定ですので
申し訳ないですが、お待ちくださいませ。
 ▼ 506 ッカグヤ@おさそいメール 21/08/13 19:03:34 ID:qHKAZTH2 [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
分かったまってる
 ▼ 507 ノンド@ダークメモリ 21/08/13 19:07:26 ID:cRr2.Okw [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
イッチもいちいち反応しなくていいのよ?
 ▼ 508 2話◆L1BuuEmZks 21/08/13 21:08:47 ID:bNUohxA2 [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(すみません!遅くなりました!)

ぐぐっ!ぐぷっ!!ズブッ!!

サイトウ「ふぁっ!?♡んっ!♡……んぅっ!♡///」

そのアナルビーズをほぐしたばかりの
サイトウのアナルにアナルビーズの球を
1つ、また1つとアナルに挿入していった!

ズブッ!!ズプッ!!ズプッ!!

サイトウ「うあぁっ!♡んっ!♡……くぅっ!♡……ひゃぁっ!♡……どんどん……挿入って……くるぅっ!♡///」

1つ1つと入ってくるアナルビーズの球に
サイトウは、球がアナルに挿入される度に
色っぽい声を出して反応し続けた!
そして、マサルは長く連なってたアナルビーズの球を
全てサイトウのアナルに挿入し終えた!

マサル「おっ!すごいねサイトウ。あんなに長かったアナルビーズが、全部入っちゃったよ」

サイトウ「んぅっ♡……はぁっ♡………あぁっ♡……///」

アナルビーズの球を全部挿入されサイトウは
奥まできてる圧迫感に、悶えていた!

マサル「ふふふっ!」

そんなサイトウの姿を見てマサルは、静かに笑うと
アナルビーズの輪っか状の持ち手を手に取り
抜けない程度の力で引っ張り出した!

クイッ!クイッ!

サイトウ「ああぁっ!?♡やあぁっ!♡ま、マサルさぁっ!♡今、引っ張っちゃぁっ!♡だ、だめえぇっ!♡あぁっ!♡はぁっ!♡///」

マサル「ふーん。それじゃあ………」

くぱぁっ!♡ ピチャッ!

サイトウ「ひゃあぁっ!?♡ま、マサルさぁ!♡そ、そこはぁっ!♡ああぁんっ!♡///」

マサルは、アナルビーズを引っ張るのを止めると
サイトウのアソコ、オマンコを指で広げると
そのまま、舌でオマンコを舐め、クンニを始めた!

ペロッ!ペロペロッ!ピチャッ!ピチャッ!ピチャッ!

サイトウ「あううぅっ!♡ああぁっ!♡やあぁっ!♡ひゃあぁんっ!♡///」

マサル「サイトウのオマンコ。もうこんなに、びしょびしょに濡れてて、さっきから、とろとろのマン汁が、次から次へと溢れ出てるよ」

サイトウ「やあぁっ!♡ひゃあぁっ!♡そんな、恥ずかしい事ぉっ!♡言わないで、くださぁいぃっ!♡///」

と目隠しされてる事で聴覚が研ぎ澄まされいるせいで
クンニされてる感触の音とマサルの言葉責めに
サイトウは、羞恥心と快楽を強く感じていた!
 ▼ 509 2話◆L1BuuEmZks 21/08/13 21:36:40 ID:bNUohxA2 [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ペロッ!ペロペロッ!ピチャッ!ピチャッ!ピチャッ!

サイトウ「はあぁっ!♡ああぁんっ!♡ふあぁっ!♡やあぁんっ!♡///」

マサル「ペロペロ!………」

クリクリッ!ズチュッ!!

サイトウ「んひゃあぁっ!?♡///」

マサルは、さらにクンニをし続けていると
サイトウのオマンコに舌を突っ込んだ!

んちゅっ!クチュッ!ズチュッ!クチュッ!
クリクリッ!クリクリッ!

サイトウ「んあああぁっ!♡やああぁっ!♡だ、だめええぇっ!♡イクうぅっ!♡イッちゃうぅっ!♡///」

マサル「んちゅっ!……ああ、いいよ。そのまま、イッちゃいな……………よぉっ!」

クリクリッ!グリィッ!!

サイトウ「いひぃっ!?♡ひぃひゃああああああああああぁっ!!?♡♡///」

プ、プシャアアアアアァッ!

そう言ってマサルは、クリクリと弄ってたクリトリスを
強く摘まんで弄ると、サイトウは潮を吹き
悲鳴みたいな声を出して、痙攣を起こして絶頂した!

サイトウ「はぁっ♡………はぁっ♡………はぁっ♡………///」

マサル「おぉっ。イッちゃったみたいだね。シーツが、さっきの潮で濡れちゃったよ」

サイトウ「はぁっ♡……す、すみません♡///」

マサル「大丈夫だよ………そうだな。それじゃあ………」

そう言ってマサルは、アナルビーズの
輪っか状の持ち手を手に取り、軽く少し引く!

サイトウ「っ!?♡ま、まさかぁっ!?♡///」

軽く少し引かれた事で
マサルが、アナルビーズを手に取ってるのが分かると
サイトウは、マサルが何をしようとしてるか察した!

サイトウ「ま、待ってくださいぃっ!♡い、今、それをされたらぁっ!♡///」

マサル「今度は、コッチで。えいっ!」

そう言ってマサルは、アナルビーズの持ち手を勢いよく引っ張った!
 ▼ 510 2話◆L1BuuEmZks 21/08/13 22:04:23 ID:YDdMLxlA NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ぐいっ!!ボコッ!!ボコッボコボコボコボコボコボコボコボコボコボコッ………!!

サイトウ「やひゃああああああああああぁっ!!?♡♡らあめえええええぇあああああぁっ!!?♡♡///」

勢いよくアナルビーズを引っ張られた事で
アナルに挿入されていた球が、ボコボコ!と
音を立て、次から次へと勢いよく球が引っこ抜かれてき
サイトウは、アナルビーズが勢いよく出ていく感触に
悲鳴を上げて絶叫した!

サイトウ「あぁっ♡……………はぁっ♡……………///」

チョロチョロチョロチョロ………

アナルビーズの球が全て引っこ抜かれると
サイトウは、舌を出して涎を垂らし
ビクビク!と痙攣を起こして、また絶頂し
アナルをヒクヒクさせて、グッタリし
あまりの衝撃に失神しながら失禁してしまった!

マサル「あっ!またやりすぎちゃった。おーい、サイトウ!大丈夫かい?」

サイトウの姿を見てマサルは、やりすぎたと思い
サイトウの身体を揺すって反応を見ようとするが
気絶してしまってるため、サイトウは反応しなかった!

マサル「あちゃー!完全に気を失っちゃってる。しょうがない、しばらく休ませておこう」

そう言ってマサルは、サイトウの目隠しと
縛ってる縄をほどいて解放すると
ベッドにサイトウを寝かせてあげた。





数十分後

サイトウ「………ん?……んうぅっ!………あれ?私?」

マサル「あっ、サイトウ。目が覚めたかい?」

サイトウ「マサルさん?………私、いつの間に眠って………っ!?♡///」

目を覚ましたサイトウは、何故自分が眠っていたのか
寝むたい頭を使って思い出そうと考えると
先程までマサルにされた事を思い出して
眠気が無くなり、顔を真っ赤になってしまった!
 ▼ 511 2話◆L1BuuEmZks 21/08/13 22:25:14 ID:Avsc6Hg2 [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「あー………そのー………サイトウ………やりすぎちゃって………ごめんね……」

思い出したサイトウの姿を見て
マサルは、頭を掻きながら、気まずそうに謝罪した!

サイトウ「い、いえ!そんな、謝らないでください!私なら大丈夫ですから!そ、それに、すごく♡気持ちよかったですし♡///」

謝罪するマサルの姿にサイトウは
慌てて謝罪しなくていいと伝えると
先程のプレイの感想を恥ずかしそうに言った!

マサル「そ、そっか?なら、よかった」

サイトウ「はい♡…………あっ!♡///」

マサル「ん?………あっ!」

サイトウの言葉を聞いてホッとするマサルは
サイトウが、自身の股間を見て動きが止まったのを見て
自身の股間を見てみると、そこには
今にでもはち切れるんじゃないかという程
ギンギンにガッチガチに大きく固くなり
先端に我慢汁を少しだけ出しており
ビクビクと動いている逞しい男根の姿があった!

サイトウ「すごい!♡マサルさんの、あんなに大きく!♡まさか、私が起きるまで、そのままで?///」

マサル「あっ、えっと………うん」

マサルの男根の状態を見て言ったサイトウの言葉に
言いづらそうにしつつもマサルは、素直に頷いた!

サイトウ「………その、マサルさん!♡待たせてしまってすみません!♡今からでも、しましょう!♡///」

マサル「え?いいのかい?」

サイトウ「はい!♡それに………マサルさんの見て、わ、私も、そのぉっ!♡したくなっちゃたので!♡///」

そう言って、サイトウは、マサルに見えるように
くぱぁっ!と自身でアソコを広げて見せた!

マサル「サイトウ………よし。それじゃあ、するよ」

サイトウ「はい!♡///」



どんな体位でする? 安価下
1:正常位
2:後背位
3:その他(難しい体位だった場合、再安価)
 ▼ 512 チンウニ@おだんごしんじゅ 21/08/13 22:25:44 ID:qHKAZTH2 [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
乳首とクリにローター付けたら超能力で二人になって二穴責め
両手で胸揉みながらディープキスしながらピストンする
 ▼ 513 2話◆L1BuuEmZks 21/08/13 22:55:23 ID:Avsc6Hg2 [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「よし。それじゃあ、するよ」

サイトウ「はい!♡………そ、それで、お願いがあるんですが♡///」

マサル「うん?」



ブブブブブブブブブブゥッ!!

サイトウ「ああぁっ!♡はぁっ!♡あぁんっ!♡///」

サイトウは、両乳首とクリトリスに
ローターを付けられて感じていた!

マサル「まさか、サイトウからこんなお願いをされるなんてね………」

サイトウ「す、すみませぇんっ!♡だけどぉっ♡ど、どうしてもぉっ!♡そうして、ほしくなったのでえぇっ!♡お、お願いしまぁすぅっ!♡あぁんっ!♡///」

マサル「まぁ、サイトウ本人がいいならいいけど。それじゃあ……………ふんっ!」

そう言ってマサルは、身体中に力を蓄えると
なんと、マサルの身体が分離して
マサルが2人に分身してしまった!

マサル1「おぉーっ!始めてやったけど、成功した!」

マサル2「なんか、もう1人の自分が隣にいるって、変な気分だな」

サイトウ「ああぁっ!♡あぁっ!♡ま、マサルさんがあぁっ!♡2人にぃっ!♡///」

2人になったマサルの姿に
サイトウは、恍惚とした表情で見つめていた!

マサル1「さてと!それじゃあ、サイトウの要望に応える準備も出来た事だし………」

マサル2「サイトウ、ヤっちゃおうか!」

サイトウ「あぁんっ!♡は、はいぃっ!♡お願いしまぁすうぅっ!///」

さて、どうしてマサルが2人に分身したかというと
それは、サイトウのお願いが原因だった!


ー 回想 ー

マサル「お願いって何?」

サイトウ「その、マサルさんの超能力で、マサルさんが2人になる事って出来ますか?///」

マサル「え?2人に?」

サイトウ「はい!///」

マサル「う〜〜〜ん。挑戦した事ないからわからないけど、もしかしたら出来ると思う」

サイトウ「本当ですか!?♡///」

マサル「う、うん。多分だけど。でも、もし分身出来たとして、分身して何をしてほしいんだい?」
 ▼ 514 ンド@なまいきミント 21/08/13 23:08:30 ID:cRr2.Okw [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
分身の感覚が本体とリンクされた方が良さそう
 ▼ 515 2話◆L1BuuEmZks 21/08/13 23:35:32 ID:TX2cCaLA NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサルが、そう訪ねるとサイトウは
恥ずかしそうにしつつも、ハッキリと答えた!

サイトウ「そ、その♡……………私の乳首とクリトリスにローターを付けた状態で分身したマサルさん2人に、同時に挿入して二穴責めしてほしいんです!♡///」

マサル「…………………………え?」

サイトウから出てきた予想外な願いの内容に
マサルは、少し間を空けて、驚きの声を出した!


ー 回想終了 ー

ブブブブブブブブブブゥッ!!

サイトウ「はあぁっ!♡はあぁっ!♡あぁっ!♡///」

装着されたローターで感じてるサイトウにたいして
マサル1は、駅弁の体位みたいにサイトウの身体を
持ち上げて、挿入する寸前の構えを取り
マサル2は、そんなサイトウの背後に立ち
コチラも自身の男根を構え、挿入する用意をしていた!

マサル1「それじゃあ、サイトウ」

マサル2「ご希望通りに、挿入するよ?」

サイトウ「ああぁっ!♡は、はいぃっ!♡マサルさんの逞しいおチンポぉっ!♡私のアソコとぉっ♡お尻の穴にぃっ♡遠慮なく、ブチ込んでくださぁいぃっ!♡///」

と色っぽい声を出してサイトウが、言うと
マサル達は、ニヤリと笑って頷くと
まずマサル1が、サイトウのアソコこと、マンコに
ゆっくりとマサルの男根を挿入した!

ズプッ!!

サイトウ「んはあぁっ!?♡きたあぁっ!♡///」

マサル1「うぅっ!?」

マサル1の男根が、サイトウのマンコの
奥まで挿入されると、サイトウとマサル1は
互いに感じる圧迫感に、たまらず声を洩らした!

マサル2「うぉっ!?な、何だ!?まだ挿入していないのに、アソコが挿入したような感覚がする!?」

どうやら、マサル1の感覚がリンクしてるみたいで
マサル2にもサイトウの膣内の感触が伝わった!

サイトウ「あ、あああぁっ!♡お、お尻ぃっ!♡お尻の方にもぉっ!♡早くおチンポくださぁいぃっ!♡///」

マサル2「あ、ああ!それじゃあ、お望み通りに挿入してあげるよ」

そう言ってマサル2は、駅弁スタイルの
マサル1とサイトウに接近しすると
挿入しやすいようにアナルをマサル2に向けると
そのまま、マサル2は、アナルに男根を挿入した!

ズプッ!!
 ▼ 516 2話◆L1BuuEmZks 21/08/14 00:12:35 ID:9j..Hfns NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
すみません。
途中まで続きを書いていたのですが

眠気が襲ってきて、寝落ちしてしまいそうなので
今回は、ここで終わらせていただきます。

また、18時頃を予定に書き込みしますので
よろしくお願いします。

それと、話の残りの内容的に
明日は、安価をする予定は、ないので
ご了承下さいませ。

それでは、本日もありがとうございました。
おやすみなさい。
 ▼ 518 2話◆L1BuuEmZks 21/08/14 17:58:22 ID:W35AY3TE [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サイトウ「ひぎいぃっ!?♡あああぁっ!♡///」

マサル2「くぅっ!」

マサル1「うぉっ!?さらに圧迫感を感じる!?」

マサル2が、サイトウのアナルに挿入すると
サイトウは、膣内の圧迫感に加えて
直腸内にも同じ圧迫感が襲いかかり
色っぽい悦喜の声を出した!
マサル達は、それぞれが挿入している箇所から
感じる圧迫感は勿論、もう片方の挿入している方の
圧迫感も同時に味わうという
不思議な感触が、男根に伝わってきた!

サイトウ「んあああぁっ!♡す、すごいぃっ!♡マサルさぁんのぉっ♡ぶっといおチンポぉっ!♡私の中でぇっ♡2本共奥までぇっ!♡奥まで来てるうぅっ!♡深い所まで挿入ってるぅっ!♡///」

マサル1「くぅっ!何だこれ!?マンコとアナルの、2つの感触が伝わってくる!?」

マサル2「くうぅっ!すごい締め付け!サイトウ、そろそろ動くよ!」

サイトウ「んはああぁっ!♡は、はいぃっ!♡来てえぇっ!♡動いてくださぁいぃっ!♡///」

サイトウの返事を聞くと
マサル2人は、腰を動かして
それぞれサイトウの奥に一突きした!

ズンッ!!

サイトウ「んほおおおおおぉっ!?♡///」

男根で奥を勢いよく一突きすると
サイトウは、はしたない喘ぎ声をあげた!
それを聞いたマサル2人は
そのまま腰を動かして、ピストンを始めた!

ブブブブブブブブブブゥッ!!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

サイトウ「んほおおおぉっ!♡にゃ、にゃにこれええぇっ!♡しゅごいぃっ!♡私の弱い所ぉっ♡にゃんども攻撃してくりゅううぅっ!♡///」

両乳首とクリトリスにローターの刺激と同時に
マンコとアナルを何度も何度も
マサルの男根で突かれて
敏感な所を全て容赦なく攻撃されて
サイトウは、だらしない悦喜な表情で
ピストンされている間、喘ぎ声をあげ続けた!

ブブブブブブブブブブゥッ!!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
 ▼ 519 2話◆L1BuuEmZks 21/08/14 18:33:15 ID:W35AY3TE [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サイトウ「あっひいいいぃっ!♡いいいぃっ!♡きぼちいいいぃっ!♡きぼちいぃのおおぉっ!♡きぼちよしゅぎてぇっ♡おかしくなりゅうううううぅっ!♡///」

マサル1「くうぅっ!サイトウの膣内、ぎゅうぎゅうと締め付けてきて、気持ちいい!」

マサル2「ああ!それにアナルの締め付けもいい!」

そう言ってマサル2人は、そのまま
容赦なくサイトウの中でピストンし続けた!

ブブブブブブブブブブゥッ!!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

サイトウ「んっひいいいぃっ!♡あああぁっ!♡らめえええぇっ!♡イッくううぅっ!♡イッちゃうううぅっ!♡イッちゃいますうぅっ!♡///」

マサル1「くぅっ!僕も、もう限界!」

マサル2「僕も!このまま射精すよ!」

サイトウ「あああああぁっ!♡は、はひいいいぃっ!♡だ、出してええぇっ!♡ザーメン注がれながら、イッちゃうううううぅっ!♡///」

そう言うとマサル2人は、ラストスパートとばかりに
全力でピストンし、それぞれの中を強く突き続けた!

ブブブブブブブブブブゥッ!!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

サイトウ「んあああああぁっ!♡らめえええぇっ!♡イッくううううううううううぅっ!!♡♡///」

マサル1・2『くぅっ!射精るぅっ!!』

どばぁっ!!どぴゅっ!!どくっ!!どぴゅびゅううううううううううぅっ!!

全力でピストンし、犯され続けて
サイトウは、耐えきれず絶頂すると
中がさらに、締め付けられた事で締まりが強くなり
マサル2人も絶頂し、それぞれ思いっきり射精した!

サイトウ「ああぁっ!♡はあぁっ!♡で、出てりゅうぅっ!♡私の中にぃっ♡マサルさん達のザーメンッ♡いっぱい出てりゅうぅっ!♡///」

どぴゅっ!どぴゅっ!びゅるぅっ!びゅるるるぅっ!

サイトウ「んああぁっ!♡しゅごいぃっ!♡まだ出てりゅうぅっ!♡私の中ぁっ♡マサルさん達のザーメンでぇっ!♡満たされちゃうぅっ!♡///」

と絶頂の余韻に浸りながら、二穴同時に
ザーメンをすごい勢いと量を出されて
サイトウは、悦喜の表情でアへっていた!

マサル1・2『ふぅ〜っ!』

ズポッ!!

サイトウ「あひいぃんっ!?♡あ、あへぇっ!♡///」

マサル2人はザーメンを出しきり、射精し終えると
同時にチンポを抜いて、抱えていたサイトウを
ベッドに下ろして寝かせると、サイトウは
二穴から大量のザーメンを溢れだしながら
アヘ顔を晒して、痙攣を起こし、ぐったりした!
 ▼ 520 2話◆L1BuuEmZks 21/08/14 19:05:32 ID:7MwYJB6U NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ー お風呂場 ー

数時間後

サイトウ「ふぅ〜っ!♡気持ちいい!♡」

マサル2人による二穴責めを終えて数分後
サイトウは、体力が回復するまで休んだ後
汚れた身体をキレイにする為
お風呂場でシャワーを浴びていた!

ちなみに、マサルは
サイトウが休んでる間にシャワーを浴びてきた!

マサル「サイトウ。もう少しで夕食出来るみたいだよ」

すると、扉の向こうからマサルが
シャワーを浴びてるサイトウに話しかけた。

サイトウ「あっ!はい!♡わかりました!♡……………その、マサルさん!♡///」

マサル「ん?」

サイトウ「今日は、ありがとうございました!♡その、よかったら、またお願いしますね♡スイーツビュッフェも♡……………その、エッチも♡///」

と後半は、恥ずかしそうに小声で言うサイトウ
しかし、マサルの耳には、しっかりと聞こえて
マサルは、ニヤリと笑って返事した!

マサル「ああ、もちろん!また、たっぷりと相手してあげるよ!」

そう言ってマサルは、ユウリ達の所に戻っていった!
1人残ったサイトウは、シャワーを浴びながら
マサルの答えを聞いて、嬉しそうに微笑んでいた!



ー マサルの1日(12)サイトウ編 ー 終わり



はい。以上でサイトウ編は、終わります。
ちなみに、明日。15日(日)に
本編を始めたいと思いますので
よろしくお願いします。

それでは、ありがとうございました。
 ▼ 521 ヘッド@あかいウロコ 21/08/14 19:07:52 ID:J2w6wXIk [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>496の乳首吸ったりをしてない
>>512の胸揉みながらディープキスもしてないぞ
 ▼ 522 ピアー@マメかん 21/08/14 19:12:10 ID:J2w6wXIk [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
出来れば書き直してほしい
 ▼ 523 2話◆L1BuuEmZks 21/08/14 20:49:30 ID:7bwg4D0w [1/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>521
(すみません。よく確認していませんでした。そういえば、吸うって内容入ってましたね。うっかり、普通に忘れてました。本当すみません)

>>502の修正

マサル「そろそろ、コッチも見させてもらおうかな」

ポロンッ!

サイトウ「っ!?♡///」

マサルは、アナルを弄るのを一旦止めて
サイトウの背後に移動すると
ブラジャーのフックを外し
胸をポロリさせて、ブラジャーを脱ぎ捨てた!

むにゅぅっ!

サイトウ「ひゃあぁっ!?♡///」

ブラジャーを脱ぎ捨てるとマサルは
サイトウの背後から胸のの膨らみを掴み、揉み始めた!

むにゅうぅっ!むにゅうぅっ!

サイトウ「んううぅっ!♡あぁんっ!♡///」

マサル「サイトウ、前より胸大きくなったよね」

サイトウ「あうぅっ!♡は、はいぃっ!♡前に、測ったらぁっ!♡Dカップにぃっ!♡なってましたぁっ!♡あぁんっ!♡///」

マサル「へぇ〜!Dカップになったんだ!すごいね!もしかして僕が、こうやってサイトウの胸を揉んでたのが効果あったのかな?」

むにゅうぅっ!むにゅうぅっ!

サイトウ「あううぅっ!♡んあぁんっ!♡///」

そう言ってマサルは、Dカップまで成長した
サイトウの胸を揉み続けた!
すると、マサルは親指と人差し指で
サイトウの乳首を摘まんで弄り出した!

むにゅうぅっ!むにゅうぅっ!クリクリ!

サイトウ「んひゃあぁっ!?♡ち、乳首ぃっ!♡だ、だめえぇっ!♡ああぁっ!♡やぁんっ!♡///」

と胸を揉むのに加えて、乳首も摘まんで弄られて
サイトウは、さらに感じて反応していた!
さらにマサルは、片方の乳首を弄るのを止めて
パクッ!と乳首を咥えて吸い始めた!

むにゅうぅっ!クリクリ!チュウゥッ!チュウゥッ!

サイトウ「んはああぁっ!♡だめですぅっ!♡い、イクうぅっ!♡イッちゃうぅっ!♡はあぁっ!♡はあああああぁっ!!♡♡///」

そう叫ぶとサイトウは、ビクビクと痙攣を起こした!
どうやら、胸を弄られただけで絶頂したようだ!

サイトウ「はぁ♡……はぁ♡……はぁ♡……///」
 ▼ 524 2話◆L1BuuEmZks 21/08/14 21:03:13 ID:7bwg4D0w [2/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>518〜の修正

サイトウ「ひぎいぃっ!?♡あああぁっ!♡///」

マサル2「くぅっ!」

マサル1「うぉっ!?さらに圧迫感を感じる!?」

マサル2が、サイトウのアナルに挿入すると
サイトウは、膣内の圧迫感に加えて
直腸内にも同じ圧迫感が襲いかかり
色っぽい悦喜の声を出した!
マサル達は、それぞれが挿入している箇所から
感じる圧迫感は勿論、もう片方の挿入している方の
圧迫感も同時に味わうという
不思議な感触が、男根に伝わってきた!

サイトウ「んあああぁっ!♡す、すごいぃっ!♡マサルさぁんのぉっ♡ぶっといおチンポぉっ!♡私の中でぇっ♡2本共奥までぇっ!♡奥まで来てるうぅっ!♡深い所まで挿入ってるぅっ!♡///」

マサル1「くぅっ!何だこれ!?マンコとアナルの、2つの感触が伝わってくる!?」

マサル2「くうぅっ!すごい締め付け!サイトウ、そろそろ動くよ!」

サイトウ「んはああぁっ!♡は、はいぃっ!♡来てえぇっ!♡動いてくださぁいぃっ!♡///」

サイトウの返事を聞くと
マサル2人は、腰を動かして
それぞれサイトウの奥に一突きした!

ズンッ!!

サイトウ「んほおおおおおぉっ!?♡///」

男根で奥を勢いよく一突きすると
サイトウは、はしたない喘ぎ声をあげた!
それを聞いたマサル2人は
そのまま腰を動かして、ピストンを始めた!

ブブブブブブブブブブゥッ!!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

サイトウ「んほおおおぉっ!♡にゃ、にゃにこれええぇっ!♡しゅごいぃっ!♡私の弱い所ぉっ♡にゃんども攻撃してくりゅううぅっ!♡///」

マサル1・2『んうぅっ!サイトウ!』

むにゅうぅっ!チュウゥッ!

サイトウ「んうううぅっ!?♡んうううぅっ!♡///」

マサル2人は、サイトウの名前を呼ぶと
マサル2は、サイトウの胸を鷲掴みして揉み始め
マサル1は、サイトウの唇にキスをし
そのまま舌をサイトウの口内にねじ込んで
ディープキスをしながらピストンし続けた!
 ▼ 525 2話◆L1BuuEmZks 21/08/14 21:11:55 ID:7bwg4D0w [3/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ブブブブブブブブブブゥッ!!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
むにゅうぅっ!むにゅうぅっ!
チュウウウゥッ!んちゅっ!んちゅっ!

サイトウ「んうううぅっ!♡んふうううぅっ!♡んうううぅっ!♡///」

両乳首とクリトリスにローターの刺激に
胸を揉まれる感触とディープキスの感触に加え
マンコとアナルを何度も何度も
マサルの男根で突かれて
敏感な所を全て容赦なく攻撃されて
サイトウは、だらしない悦喜な表情で
ディープキスで塞がれた状態で
ピストンされている間、喘ぎ声をあげ続けた!

ブブブブブブブブブブゥッ!!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
むにゅうぅっ!むにゅうぅっ!
チュウウウゥッ!んちゅっ!んちゅっ!

サイトウ「んうううううぅっ!♡んぐうううううぅっ!♡んうううぅっ!♡んふうううううぅっ!♡///」

としばらく続けていると突然
サイトウの喘ぎ声が急に激しくなった!
その姿にマサル1は、ディープキスをするのを止めた!

マサル1「ぷはぁーっ!どうしたのサイトウ、もしかして、イキそうなのかい?」

サイトウ「んっひいいいぃっ!♡あああぁっ!♡は、はひいいいぃっ!♡イッくううぅっ!♡イッちゃうううぅっ!♡イッちゃいますうぅっ!♡///」

マサル1「そっか!僕も、そろそろ限界だ!」

マサル2「僕も!このまま射精すよ!」

サイトウ「あああああぁっ!♡は、はひいいいぃっ!♡だ、出してええぇっ!♡ザーメン注がれながら、イッちゃうううううぅっ!♡///」

そう言うとマサル2人は、ラストスパートとばかりに
全力でピストンし、それぞれの中を強く突き続けた!

ブブブブブブブブブブゥッ!!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
むにゅうぅっ!むにゅうぅっ!
チュウウウゥッ!んちゅっ!んちゅっ!

サイトウ「んあああああぁっ!♡らめえええぇっ!♡イッくううううううううううぅっ!!♡♡///」

マサル1・2『くぅっ!射精るぅっ!!』

どばぁっ!!どぴゅっ!!どくっ!!どぴゅびゅううううううううううぅっ!!

全力でピストンし、犯され続けて
サイトウは、耐えきれず絶頂すると
中がさらに、締め付けられた事で締まりが強くなり
マサル2人も絶頂し、それぞれ思いっきり射精した!
 ▼ 526 2話◆L1BuuEmZks 21/08/14 21:13:12 ID:7bwg4D0w [4/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サイトウ「ああぁっ!♡はあぁっ!♡で、出てりゅうぅっ!♡私の中にぃっ♡マサルさん達のザーメンッ♡いっぱい出てりゅうぅっ!♡///」

どぴゅっ!どぴゅっ!びゅるぅっ!びゅるるるぅっ!

サイトウ「んああぁっ!♡しゅごいぃっ!♡まだ出てりゅうぅっ!♡私の中ぁっ♡マサルさん達のザーメンでぇっ!♡満たされちゃうぅっ!♡///」

と絶頂の余韻に浸りながら、二穴同時に
ザーメンをすごい勢いと量を出されて
サイトウは、悦喜の表情でアへっていた!

マサル1・2『ふぅ〜っ!』

ズポッ!!

サイトウ「あひいぃんっ!?♡あ、あへぇっ!♡///」

マサル2人はザーメンを出しきり、射精し終えると
同時にチンポを抜いて、抱えていたサイトウを
ベッドに下ろして寝かせると、サイトウは
二穴から大量のザーメンを溢れだしながら
アヘ顔を晒して、痙攣を起こし、ぐったりした!

ー お風呂場 ー

数時間後

サイトウ「ふぅ〜っ!♡気持ちいい!♡」

マサル2人による二穴責めを終えて数分後
サイトウは、体力が回復するまで休んだ後
汚れた身体をキレイにする為
お風呂場でシャワーを浴びていた!

ちなみに、マサルは
サイトウが休んでる間にシャワーを浴びてきた!

マサル「サイトウ。もう少しで夕食出来るみたいだよ」

すると、扉の向こうからマサルが
シャワーを浴びてるサイトウに話しかけた。

サイトウ「あっ!はい!♡わかりました!♡……………その、マサルさん!♡///」

マサル「ん?」

サイトウ「今日は、ありがとうございました!♡その、よかったら、またお願いしますね♡スイーツビュッフェも♡……………その、エッチも♡///」

と後半は、恥ずかしそうに小声で言うサイトウ
しかし、マサルの耳には、しっかりと聞こえて
マサルは、ニヤリと笑って返事した!

マサル「ああ、もちろん!また、たっぷりと相手してあげるよ!」

そう言ってマサルは、ユウリ達の所に戻っていった!
1人残ったサイトウは、シャワーを浴びながら
マサルの答えを聞いて、嬉しそうに微笑んでいた!



ー マサルの1日(12)サイトウ編 ー 終わり
 ▼ 527 2話◆L1BuuEmZks 21/08/14 21:15:11 ID:7bwg4D0w [5/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
はい。改めて、サイトウ編は、終わります。

>>521さん。
本当にすみませんでした。
ご指摘ありがとうございました。
 ▼ 528 ラルニャース@くさのジュエル 21/08/14 21:15:32 ID:QCioUk2k NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
乙です
 ▼ 529 L1BuuEmZks 21/08/14 22:06:15 ID:hgsU2kEI NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
明日の18時頃に
コチラのスレをしますので
よろしければ、参加よろしくお願いします。

【安価】18禁レイドバトル 3
https://pokemonbbs.com/sp/poke/read.cgi?no=1498249
 ▼ 532 アルヒー@こおったきのみ 21/09/04 14:09:45 ID:BK02GH/w NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ▼ 535 ンムー@ホロキャスター 21/09/30 18:25:35 ID:CV6ARJnM [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
こんばんは。

明日、10月1日(金)

18時頃に13話投稿予定です。
よろしくお願いします。
 ▼ 536 L1BuuEmZks 21/09/30 18:26:03 ID:CV6ARJnM [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>535

名前欄変えるの忘れてました。
本人です。
 ▼ 538 3話◆L1BuuEmZks 21/10/01 18:00:41 ID:oajovlt2 [1/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ー マサルの家(とある孤島) ー

とある日の朝
マサル達は、それぞれキャリーバッグを持ち
どこかに出かける格好をしていた!

マサル「よし!皆、準備できたかい?」

マリィ「はい!バッチリたい!」

ソニア「楽しみね、皆で旅行するの!」

マサル「それじゃあ、出かけるよ!」

5人『うん(はい)!』

そう。今日は、マサルの提案で
2泊3日の旅行をする事になったのだ!



旅行をする事になった理由だが
それは、遡る事1週間前
マサルは夕食を食べ終えた後に
ユウリ達に今回の事について話し始める!

5人『新婚旅行!?///』

マサル「うん。ほら、前に皆で結婚式をしたでしょ」

サイトウ「っ!は、はい、そうですね……///」

七夕の時にジラーチによって
サイトウの願い事を叶えた結果
マサルとサイトウだけでなく、ユウリ達も一緒に
マサルと結婚したいという事で結婚式を行ったのだ!
>>341>>345

マサル「それで、僕達は結婚して、結婚式もしたんだから、せっかくだし、皆で旅行したいなと思ったんだ。新婚旅行として」

ソニア「いいわね!行きましょう新婚旅行!」

ユウリ「私も!別の地方に行ってみたいです!」

ルリナ「私も、他の地方の海とか行きたいわね」

マリィ「私も!」

サイトウ「私も賛成です!///」

マサル「よし!それじゃあ、皆でどこに行くか話し合って決めようか」

こうして、マサル達は旅行の話をした1週間後
皆で新婚旅行へと行くのだった!



旅行への行き先 >>539地方
 ▼ 539 リュウズ@ゴージャスボール 21/10/01 18:01:48 ID:ZpjcOMq. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
アローラ
 ▼ 540 3話◆L1BuuEmZks 21/10/01 18:15:49 ID:oajovlt2 [2/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ー アローラ地方 ー

マサル「ついた!アローラ地方!」

ユウリ・ソニア『イェーイ!♡』

サイトウ「すごい暖かい所ですね!」

マリィ「本当たいね!」

ルリナ「海もすごくキレイね!」

マサル達は、飛行機でアローラ地方の
>>541島に降り立った!
 ▼ 541 ロアーク@しんちょうミント 21/10/01 18:20:29 ID:7JpYZW2Y [1/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
メレメレ
 ▼ 542 3話◆L1BuuEmZks 21/10/01 18:53:11 ID:oajovlt2 [3/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ー アローラ地方 メレメレ島 ー

ソニア「今、私達がいるのは、メレメレ島って所だね」

サイトウ「まずは、どうしましょうか?」

マサル「そうだね。とりあえず、コインロッカーとか荷物を預ける所を探して、最低限の荷物以外を預けて、島を観光しに行こうか」

マリィ「そうですね!」

マサルの提案通りにマサル達は
近くにあったコインロッカーに荷物を預けると
メレメレ島を観光しに行く!



ー ハウオリシティ ー

ユウリ「うわぁっ!大きい街ですね!」

マリィ「それに、観光客の人達も多いたいね!」

マサル達は、荷物を預けた後
メレメレ島の南西部に位置する
アローラ地方最大の街
ハウオリシティに来た!

マサル「さてと、まずは観光客に人気のスポットであるハウオリシティに来てみたけど、まずは、どうしようか?」

マサル達は、どうする? >>543
1:マラサダショップに行く
2:ショッピングモールに行く
3:ビーチに行く
 ▼ 543 サキント@くろおび 21/10/01 18:53:44 ID:/sZclq2I NGネーム登録 NGID登録 報告
3
 ▼ 544 3話◆L1BuuEmZks 21/10/01 19:25:49 ID:oajovlt2 [4/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ルリナ「私は、やっぱりビーチに行きたいかな」

マサル「ビーチか、いいね。皆もそれでいいかい?」

マサルが確認するとユウリ達は頷く。

マサル「よし。じゃあ、ビーチサイドエリアのビーチに行こうか」

というわけで、ビーチサイドエリアに向かった!



ー ビーチサイドエリア ー

ソニア「うわぁっ!キレイ!」

サイトウ「素敵ですね!」

ハウオリシティのショッピングエリアを歩き
ビーチサイドエリアのビーチにつくと
そこでは、光輝く青い海に白い砂浜の美しさに
ユウリ達は目をキラキラさせて見る!

ルリナ「ねぇ!海に来た事だし、早速泳ぎましょう!」

と特に海に行きたがっていたルリナが
マサル達にそう提案してきた!



マサル達は、どうする?>>545
1:ルリナの提案通りに泳ぐ
2:今回は見るだけで、ビーチから移動する

(すみません。遅くなります。多分22時過ぎになると思います)
 ▼ 545 リゴンZ@きれいなウロコ 21/10/01 19:29:59 ID:paiUqJMo [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
1
 ▼ 546 ッチルドン@てんかいのふえ 21/10/01 19:33:01 ID:paiUqJMo [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
報告分かりました
 ▼ 547 3話◆L1BuuEmZks 21/10/01 22:07:40 ID:CQJgR0XE [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(すみません。遅くなりました。)

ソニア「賛成!」

マサル「そうだね。泳ごうか。皆、今持ってる荷物に水着入ってる?」

ユウリ「入ってるよ!」

サイトウ「大丈夫です!」

全員コインロッカーに預けなかった荷物内に
水着やタオルなどを入れておいたようだ!

マサル「それじゃあ、水着に着替えてきたら、ここで合流しようか」

5人『はい(うん)!』

そう言って、マサルはユウリ達と
ビーチに用意されている更衣室で別れる!



マサル「っと、コレでいいかな?」

更衣室で水着の上にシャツを羽織った状態に
着替え終えたマサルは
ビーチパラソルとシートをレンタルし
パラソルの設置を終えて、シートの上に座り
日陰でユウリ達が来るのを待つ!

すると………

ユウリ「お兄ちゃん!♡」

マサル「おっ、来たね!」

ユウリの声が聞こえて、声のした方を向くと
水着に着替えたユウリ達が、こちらに近づいてきた!



それぞれの水着姿
ユウリ>>548
マリィ>>549
ソニア>>550
ルリナ>>551
サイトウ>>552

マサル以外にもビーチに人とかいるので
全裸とか透けてるとか穴あきとか禁止でお願いします。
 ▼ 548 ルメタル@バシャーモナイト 21/10/01 22:08:31 ID:aBnML2gg NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ポケマスのやつ
 ▼ 549 ローラナッシー@ホズのみ 21/10/01 22:13:00 ID:mxkModl2 [1/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
普通のビキニ
 ▼ 550 ラティナ@ゆれないおまもり 21/10/01 22:20:41 ID:7JpYZW2Y [2/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ワンピースタイプの水着
 ▼ 551 ルマユ@きょうせいギプス 21/10/01 22:21:30 ID:7JpYZW2Y [3/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
青いビキニ
 ▼ 552 ョロゾ@エレキシード 21/10/01 22:22:29 ID:7JpYZW2Y [4/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
褐色肌がよく映える白いビキニ
 ▼ 553 3話◆L1BuuEmZks 21/10/01 22:31:19 ID:CQJgR0XE [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>550
>>551
>>552
すみません。1時間以上安価が取られないならともかく
1分おきに連続で安価取るのは遠慮願います。

というわけで申し訳ないですが

>>551>>552再安価します。

ルリナの水着>>554
サイトウの水着>>555

もし、1時間経っても安価が決まらなかった場合
>>551>>552を採用します。
 ▼ 554 ブリム@タマゴふかポン 21/10/01 22:36:01 ID:1N82QThY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ▼ 555 ガフーディン@パワフルハーブ 21/10/01 22:39:02 ID:csYgnrIg NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ▼ 556 3話◆L1BuuEmZks 21/10/01 23:45:12 ID:OsRcZAEY [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユウリ「お兄ちゃん!お待たせ!」

ユウリは、以前七夕の時に着ていた水着を
マリィは、黒いシンプルなビキニを
ソニアは、黒いワンピースタイプの水着を
ルリナは、セクシーな青いビキニを
サイトウは、褐色肌がよく映える白いビキニを
それぞれ着ており、ビーチに来ている男達は
5人の水着姿に釘付けになっていた!

マサル「皆、水着似合ってるよ」

サイトウ「ありがとうございます!///」

そんなユウリ達の水着姿をマサルに
微笑んだ姿で褒められ、ユウリ達は嬉しそうに微笑む!

ルリナ「よし!それじゃあ、泳ぎに行こうか!」

合流した事でルリナは、海に入ろうと言って
海の方に歩き出していくが
そんなルリナにソニアが、待ったをかける。

ソニア「待ってルリナ!ここを放置して、皆で行くのもよくないと思うから、誰かここに残って待機しといた方がいいんじゃない?」

マサル「うん。確かにそうだね」

とソニアの言葉にマサルは同意し
どうするか皆で話し合いを始めた!

誰が待機する? >>557>>558
(もし2つとも同じ人が選ばれた場合、その人1人だけが待機します)
 ▼ 557 3話◆L1BuuEmZks 21/10/01 23:56:27 ID:OsRcZAEY [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
すみません。今回ここで終わります。

おやすみなさい。

誰が待機する? >>558>>559
(もし2つとも同じ人が選ばれた場合、その人1人だけが待機します)
 ▼ 558 リアドス@ポロックケース 21/10/01 23:58:53 ID:mxkModl2 [2/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
マサル
 ▼ 559 ドン@かがやくいし 21/10/01 23:59:22 ID:7JpYZW2Y [5/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル
 ▼ 561 ールー@アンノーンノート 21/10/02 17:57:15 ID:CHMAclcw NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援 一日の投稿量もっと増えてほしい
 ▼ 562 3話◆L1BuuEmZks 21/10/02 18:05:21 ID:fChk63MA [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「じゃあ、僕が待機してるから、皆で泳ぎに行ってきなよ」

ユウリ「え!?そんな悪いよ!」

サイトウ「そうですよ!」

マサル「大丈夫。今は、少しのんびりしてたい気分だから。気にせず楽しんできなよ」

マサルの申し出に申し訳なさそうにしているユウリ達に
微笑んでそう答えるマサルに微笑んで返事する!

ソニア「わかった!それじゃあ、お願いね!」

マリィ「後で交代するので、よろしくお願いします!」

マサル「うん。気を付けてね」

ルリナ「それじゃあ、行きましょう!」

とマサルに礼を言うとルリナを先頭に
5人は、海に入るために走り出した!

マサル「……それじゃあ、のんびりしてようかな!」



ユウリ・ソニア『それぇっ!』

サイトウ「きゃぁっ!?」

マリィ「冷たぁっ!?」

ソニア「もう1回いくわよ!それぇっ!」

ユウリ「えいっ!」

海に入り、腰まで水が浸かる所まで来ると
ユウリとソニアは、マリィとサイトウに
水をかけると、再び2人に水をかけた!

マリィ「このぉっ!やったたいね!サイトウさん、マリィ達も反撃するたい!」

サイトウ「わかりました!いきますよ!」

マリィ・サイトウ「そ〜れぇっ!」

ソニア「うわぁっ!」

ユウリ「きゃぁっ!」

とマリィとサイトウもユウリとソニアの2人に
反撃として水をかけると、ユウリとソニアも
対抗するように水をかけあって楽しむ!
 ▼ 563 3話◆L1BuuEmZks 21/10/02 18:37:34 ID:fChk63MA [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユウリ「ん?あれ?ルリナさんは?」

しばらく、4人で水をかけあって遊んでいると
ユウリは、ルリナが見当たらない事に気づく。

ソニア「ああ、ルリナならアソコよ」

とソニアが指差した方を見てみると
ユウリ達よりも離れた深い所で楽しそうに泳いでいた!

ユウリ「速っ!?もうあんな遠くまで行ってる!?」

サイトウ「流石ルリナさんですね」

ソニア「どうする?私達ももう少し奥に行く?」

ユウリ「ん〜、どうしましょうか?」

マリィ「もう少しここら辺で楽しんでたいです!」

サイトウ「では私達は、もう少しここら辺で楽しみましょうか!」

とユウリ達は、ユウリ達で海を楽しむ。


どの人の状況の話を見ますか? >>564
1:ユウリ達4人
2:ルリナ
3:マサル
 ▼ 564 レベース@たいようのふえ 21/10/02 18:38:10 ID:2116JeO6 NGネーム登録 NGID登録 報告
1
 ▼ 565 3話◆L1BuuEmZks 21/10/02 18:51:17 ID:XeRYSzkI NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユウリ「それじゃあ、私達も泳ぎましょうか」

ソニア「そうね!」

そう言ってユウリ達は、今いる場所付近を
潜って泳ぎ始める!
海の中では、色とりどりの珊瑚や貝
それと、水ポケモン達で溢れていた!

ユウリ(うわぁっ!キレイ!)

ソニア(いろんなポケモンがいるわね!)

マリィ(ん?アレは?)

すると、マリィが何かを見つけ
ユウリ達もそちらに視線を向ける。



マリィが見つけたのは何? >>566

(すみません。遅くなります。何時に再び書き込みするか、わかりません)
 ▼ 566 ルマユ@ハスボーじょうろ 21/10/02 19:32:41 ID:vCPIplOs NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
すごく綺麗で大きな貝殻
もちろん持って帰る
 ▼ 567 3話◆L1BuuEmZks 21/10/02 20:47:25 ID:UylUcKlw NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>566
すみません。どれ位の大きさでしょうか?
 ▼ 568 チリス@しろいたてがみ 21/10/02 23:02:34 ID:hr.Qu61U NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
片手で持てるぐらいで
 ▼ 569 3話◆L1BuuEmZks 21/10/03 03:34:23 ID:6L4Ms0Go NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
すみません。いつの間にか寝落ちしてました。
また改めて続きを書きます。
申し訳ございませんでした。
おやすみなさい。
 ▼ 570 3話◆L1BuuEmZks 21/10/03 18:22:34 ID:XDSYC3ks [1/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(昨日は、申し訳ございませんでした。)

マリィが、見つけたのは
キラキラと鮮やかに輝いている
片手で持てる大きさの貝殻だった!

その貝殻をマリィは、拾うと
一旦海上に顔を上げて息継ぎをしに行き
ユウリ達も一緒に浮き上がっていく!

マリィ「ぷはぁっ!キレイな貝殻見つけたたい!」

ソニア「本当!キレイね!」

ユウリ「それに、結構大きい!」

マリィ「せっかくだし、記念に持って帰るたい!」

サイトウ「それは、いいですね!」

ユウリ達は、浮き上がると
マリィの拾った貝殻を見て感想を言い合う!

ルリナ「皆、どうしたの?」

ソニア「ルリナ!」

そこに、ユウリ達より奥の方に
泳ぎに行っていたルリナが、戻ってきて合流した!

マリィ「さっき、キレイな貝殻を見つけたんです!」

そう言ってマリィは、ルリナに
先程拾った貝殻を見せる!

ルリナ「あら!本当にキレイね!」

ユウリ「ルリナさんは、どうしたんですか?」

ルリナ「私は、さっきまで泳いでたんだけど、皆が見当たらないなと思って、戻ってきたのよ」

サイトウ「そうでしたか!」

マリィ「それじゃあ、皆で1回マサル様の所に戻りましょうか?」

ソニア「そうね!」

とユウリ達は、マサルの元へ向かう!



この後の展開、何か起こりますか? >>571
 ▼ 571 ルホッグ@カプZ 21/10/03 18:26:56 ID:0CfgM9x6 [1/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
マサルが裸でいた。
 ▼ 572 ネコ@パイルのみ 21/10/03 18:38:15 ID:s6.ods2w NGネーム登録 NGID登録 報告
まわりの一般人に通報されても知らんぞwww
 ▼ 573 3話◆L1BuuEmZks 21/10/03 18:43:16 ID:XDSYC3ks [2/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユウリ達は、海から出て砂浜に戻り
マサルが待機しているパラソルへと向かって歩く!

マリィ「マサル様!」

マサル「……ん?あれ?もう戻ってきたのかい?」

マリィ「はい!ただいま戻りまし……たぁっ!?///」

マサルの元に戻ってきて
話しかけたマリィは、顔を赤らめて驚く!
今のマサルは、ユウリ達が海に行く前に着ていた
シャツと水着を身につけておらず、裸になっており
そんなマサルの姿にユウリ達も顔を赤らめた!

サイトウ「な、何で裸なんですか!?シャツと水着は、どうしたんですか!?///」

マサル「いや、実は………」



マサルが裸の理由 >>574
 ▼ 574 ルケニオン@カイロスナイト 21/10/03 18:44:43 ID:ZrTYWAXw NGネーム登録 NGID登録 報告
野生のスナバァにとられた
 ▼ 575 3話◆L1BuuEmZks 21/10/03 19:09:26 ID:XDSYC3ks [3/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「実は、スナバァに取られちゃったんだ」

ユウリ「スナバァに!?」

『キャアアアアアアアアアアァッ!!?』

6人『!?』

突然、悲鳴が聞こえ、悲鳴のした方を振り向いた!

スナバァ達『スナアアァッ!!』

ビキニのお姉さん「きゃあぁっ!?私のブラ!?」

海パン野郎「コラー!俺の海パン返せ!」

そこには、ビーチにいる人達が男女関係なしに
複数のスナバァによって水着を奪われていた!

サイトウ「なっ!?これは!?///」

ソニア「スナバァ達が水着を!?これって、さっきマサルが言っていた!」

マサル「あっ!僕の水着!」

そのスナバァの中に、マサルのシャツと水着を
頭に乗せてるスナバァもいた!

マリィ「ど、どうするたい!?///」

サイトウ「とにかく!皆でマサルさんや他の人達の水着を取り返しましょう!///」

5人『うん(はい)!』

そう言って、ユウリ達はスナバァの元に行き
マサル達の水着を取り返そうと動き出す!



結果、どうなった? >>576
 ▼ 576 ブソル@ともだちてちょう 21/10/03 19:15:32 ID:jQ5.6Wts NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサルが超能力であっさりと解決した
 ▼ 577 3話◆L1BuuEmZks 21/10/03 19:40:43 ID:XDSYC3ks [4/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユウリ「といっても、どうやって取り返しましょう?」

ルリナ「そうね。下手したら私達の水着まで取られる可能性があるし………」

サイトウ「やっぱり、バトルして勝って、奪い返すのがいいのでは?」

5人『ん〜〜〜』

とユウリ達が、どうやってスナバァ達から
水着を取り返そうか考えていると………

マサル「ほい!」

5人『え?』

スナバァ達『スナァッ!?』

マサルが超能力を使ってスナバァが奪った
水着を浮かせると持ち主の元に水着を動かした!
マサルも自身の水着とシャツを取り返し
急いで水着を履いた!

マサル「っと、これでよし!」

ソニア「………そういえば、マサルって超能力使えるんだったわよね」

マリィ「すっかり、忘れてたたい」

スナバァ達『スナァ、スナアアァッ!』

水着を取り返されるとスナバァ達は
反撃せず、そのままビーチから逃げていった!

『お、おおおおおおおおおおぉっ!?』

その光景を目の当たりにして
驚いて固まっていたビーチにいる人達は
動き出して、マサルに向かって歓声をあげる!

ビキニのお姉さんA「あの!水着を取り返してくれてありがとうございます!」

ビキニのお姉さんB「私も!ありがとうございます!」

ビキニのお姉さんC「私も!」

と水着を取り返してくれたマサルに対して
スナバァに水着を取られてしまった人達
特に女性達は、マサルに感謝の言葉を贈る!

マサル「気にしないでください。自分のとついでに取り返しただけなので」

それに対してマサルは、微笑んでそう答えた!

(すみません。遅くなります)
 ▼ 578 3話◆L1BuuEmZks 21/10/03 20:42:56 ID:w5mYTfys [1/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ビキニのお姉さんA「あの、よかったら、一緒に食事でもしませんか?お礼に奢ります!///」

ビキニのお姉さんB「あっ、ズルい!私もよかったらお茶しませんか?///」

ビキニのお姉さんC「私も!///」

マサル「すみません。気持ちは嬉しいですが、連れがいますので、これで失礼します」

ビキニのお姉さん達のお誘いを断ると
マサルは、ユウリ達と共にその場を離れる!

マサル「ふぅ〜っ!なんとかなったね」

マリィ「マサル様も他の人達も水着を取り返せてよかったたい!」

ソニア「それで、マサル。この後、どうする?」



マサル達は、どうする? >>579
1:まだビーチで遊ぶ
2:ビーチ以外の場所に行く
 ▼ 579 シヘンジン@ひきかえけん 21/10/03 20:55:21 ID:ho/oqjmo [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ▼ 580 3話◆L1BuuEmZks 21/10/03 21:14:59 ID:w5mYTfys [2/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「解決したとはいえ、トラブルがあった場所に居たくないし、別の場所に行こうか」

ルリナ「そうね。十分泳いで満足したし!」

ソニア「じゃあ、着替えて出る準備しましょう!」

そう言ってマサル達は、パラソルとシートを返却し
シャワーを浴びたりした後
着ていた服に着替えて、合流する!

マサル「よし!それじゃあ、行こうか」

そして、マサル達はビーチサイドエリアを後にした。



マサル達は、どこに向かう? >>581
1:マラサダショップに行く
2:ショッピングモールに行く
3:他の場所に行く(メレメレ島内or別の島で)
 ▼ 581 リヤード@こだいのおまもり 21/10/03 21:20:02 ID:ho/oqjmo [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
1泳いでおなかすいたよね
 ▼ 582 3話◆L1BuuEmZks 21/10/03 22:27:05 ID:w5mYTfys [3/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ー ハウオリシティ ショッピングエリア ー

マサル「さてと、とりあえずショッピングエリアに戻ってきたけど、どうしようか?」

ソニア「ん〜、そろそろどこかで何か食べない?」

ユウリ「賛成!」

ルリナ「泳いで、お腹も空いてきたし、いいわね!」

サイトウ「なら、アソコに行きませんか?」

とサイトウが指差した先には
ペロリームを模した看板のお店があった!

マリィ「マラサダショップ?」

サイトウ「はい!アローラ地方は、マラサダが名物で、もしアローラに来る時があったら、食べてみたいと思っていたんです!」

マサル達にサイトウは、目をキラキラさせて話す!

ソニア「そうね!美味しそうだし、アソコでマラサダにしましょう!」

マサル「そうだね。それじゃあ、入ろうか」

5人『はーい!』

食べる場所を決めて、マサル達は
マラサダショップの中に入店する!

店員「いらっしゃいませ!」

マサル「すみません。6人なんですけど、6人一緒に座れる席ありますか?」

店員「はい!ございますよ!こちらで好きなマラサダと飲み物を選び、受け取ってから席に行ってください!」

マラサダショップの店員の説明を聞いて
マサル達は、それぞれ食べたいと思うマラサダと
飲み物を各自で選び、会計を済ませると
6人で座れる席を見つけて席につく!

マサル「それじゃあ、食べようか」

5人『はい!いただきます!』

早速マサル達は、マラサダを1口食べた!

パクッ!モグモグモグ!

ユウリ「美味しい!」

マリィ「本当、美味しい!」

ソニア「ん〜!何個でもいけそう!」

マラサダを食べてみて、その味に
皆は満足し、黙々とマラサダを食べ続ける!
 ▼ 583 3話◆L1BuuEmZks 21/10/03 22:35:22 ID:w5mYTfys [4/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
店員「ありがとうございました!」

しばらくして、全員満腹になり
満足した事でマラサダショップを出た!

ソニア「あ〜、美味しかった!」

ルリナ「もう、お腹いっぱい!」

サイトウ「大満足です!」

マサル「さてと、お腹いっぱいになったし、次はどうしようかな?」



マサル達は、どうする? >>584
 ▼ 584 ルケニオン@はっきんだま 21/10/03 22:45:23 ID:L57cB2Qs NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
観光ついでにマサルが島巡りに参加する
 ▼ 585 3話◆L1BuuEmZks 21/10/03 23:07:20 ID:89fwfNBY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「………ねぇ、ちょっといいかな?」

ユウリ「ん?どうしたのお兄ちゃん?」

マサル「このアローラ地方で島巡りっていうジムチャレンジみたいのが、あるみたいなんだけど、それに挑戦してみたいんだけど、いいかな?」

マリィ「へぇ〜!アローラ地方にも、そんなのがあるんたいね!」

ソニア「でも、それって3日で出来る物なの?」

ルリナ「もし、ジムチャレンジと一緒なら、結構な日にちが必要になるわよ」

マサル「あ、そうか。ちょっと、この地方の人に聞いてみよう」

そう言ってマサルは、キョロキョロと周りを見て
とある人に話しかけた!

マサル「すみません!」



マサルが話しかけた相手 >>586
(レイドバトルに出てないアローラのキャラ)
 ▼ 586 ートロトム@プラスパワー 21/10/03 23:20:10 ID:0CfgM9x6 [2/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
ハウ
 ▼ 587 3話◆L1BuuEmZks 21/10/03 23:58:00 ID:do7gv12Q NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ハウ「ん?何?」

マサルが話しかけたのは同い年位の
褐色肌で緑髪の少年だった。

マサル「すみません。自分はガラル地方という所から旅行で来たんですけど、島巡りってのに挑戦してみたいんですけど、島巡りってどれ位かかるんでしょうか?」

ハウ「島巡りしたいの?でもゴメン、今は島巡り出来ないんだ」

マサル「えっ?そうなんですか?」

ハウ「うん。実は、島巡りには、島キングや島クイーンにキャプテンって人達から出される試練を達成しないといけないんだけど、そのキャプテンの2人が行方不明になっているんだ」

6人『行方不明!?』

ハウの説明を聞いてマサル達は
行方不明って言葉に反応する!

ハウ「うん。そのキャプテン以外にも行方不明になっている女の子がいて、今、とても島巡りを出来る状況じゃないんだ」

マサル「そ、そうですか……」

ハウ「せっかく来てくれたのにゴメンね。島巡りはダメでも、よかったらアローラ地方を楽しんでいってよ!島巡り以外にも楽しい所がいっぱいあるから!」

雰囲気が暗くなってしまった事を気にして
ハウは明るくアローラの良い所などを話す!

マサル「そうだね。他にも見てみるよ」

ハウ「うん!それじゃあ、俺は用があるから!」

マサル「うん。教えてくれてありがとう」

ハウ「それじゃあ、楽しんでいってね!」

そう言ってハウは、マサル達と別れ、走り去る!

ユウリ「お兄ちゃん。さっきの子が言っていた行方不明の話って………」

マサル「ああ。おそらく、ユウリ達と同じだと思う」

マリィ「他の地方でも同じ事が起こってるんやね」

とユウリ達は、自分達がマサルの物に
なったきっかけを思い出し
行方不明になってる子達の事を考えた!

マサル「……………考えてても仕方ないし、僕達は、気にせず旅行を楽しもう」

サイトウ「そ、そうですね!」

ソニア「それじゃあ、行きましょう!」

と気分を切り替えて、マサル達は旅行を再開する!



マサル達は、どこに行く? >>588
1:ホテルに行く
2:他の場所に行く(場所も指定)
 ▼ 588 ュラルドン@ちかのかぎ 21/10/04 00:00:35 ID:l5sUPpKI NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
1
 ▼ 589 3話◆L1BuuEmZks 21/10/04 00:39:03 ID:kIpcn4M. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
それからもマサル達は
メレメレ島を観光した後
自分達が泊まるホテルのある島に向かう!

ー アーカラ島 ー

マリィ「ついた!アーカラ島!」

サイトウ「この島に宿泊するホテルがあるんですか?」

マサル「ああ。確か、このまま進んでポケモンセンター前の左にあるみたいだけど」

と観光所で聞いた説明通りに進んでみると………

マサル「おぉっ!」

5人『わああぁっ!』

目の前には、タッツーを模した石像が設置された噴水と
リゾート感溢れる大きなホテルが建っていた!

ソニア「すごい!まさにリゾートホテルって感じね!」

ユウリ「ねぇ!早くチェックインしましょう!」

マサル「そうだね」

そう言ってマサル達は、ホテル内に入る!
中に入ると、あちらこちらに水タイプのポケモンを
モチーフにしたインテリアなどがあり
リゾート感の中に可愛らしさも感じるホテルだった!

フロント「ようこそ、『ホテルしおさい』へ」

マサル「すみません。6人で予約していたマサルなんですけど」

マサルは、フロントに話しかけ
チェックインの手続きをし
フロントからホテルの説明を聞いたりする!

フロント「それでは、コチラが本日マサル様達が宿泊する部屋の鍵になります」

無事チェックインを済ませるとマサルは
フロントから鍵を受け取り、ユウリ達の所に向かう!

マサル「お待たせ。それじゃあ、部屋に行こうか」

5人『はい!』

とマサル達は、エレベーターに乗り
宿泊する部屋のある階を目指す。



今回は、これで終わります。
それと、本日は予定があって書き込みを休みます。
10月5日から続きを再開します。
皆さん、ありがとうございました。
おやすみなさい。
 ▼ 591 ールナー@きよめのおこう 21/10/05 20:00:43 ID:YG565XsM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
今日も休みか?
 ▼ 592 3話◆L1BuuEmZks 21/10/05 21:14:55 ID:WffE7LhY [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(すみません。今回遅くなりました)

ー ホテルしおさい 宿泊部屋 ー

6人『おおおぉっ!!』

宿泊する部屋に入り、マサル達は感嘆の声をあげる!

部屋の中は、白と青を基調とした広くて大きい部屋で
大きなベッドが3つ置かれており
そして、バルコニーから海を覗く事ができる
とても南国リゾートを感じる部屋だった!

ソニア「すごい!いい部屋ね!」

ユウリ「本当!素敵ですね!」

ルリナ「ここから見る海の景色もいいわね!」

と自分達が泊まる部屋の良さに
ユウリ達は、はしゃぐ!

マサル「さて、無事ホテルに着いた事だし、これからどうしようか?」



マサル達は、どうする? >>593
1:夕食を食べに行く
2:部屋のお風呂に入る
3:大浴場に行く
 ▼ 593 トウモリ@マメかん 21/10/05 21:18:20 ID:R70gwwec NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
3
 ▼ 594 3話◆L1BuuEmZks 21/10/05 21:52:01 ID:WffE7LhY [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ソニア「いろんな所を歩き回って疲れたし、お風呂入りに行かない?」

マリィ「賛成たい!」

マサル「そうだね。それじゃあ、大浴場に行こうか」

とマサル達は、タオルや着替えを持って
ホテルの大浴場に向かうのだった!


ー 大浴場付近 ー

ソニア「温泉!温泉!」

サイトウ「……………ん?」

ルリナ「ん?どうしたの?」

大浴場のある階に来て大浴場の近くまで来た所で
サイトウが何かを見つけて立ち止まり
そんなサイトウを見てマサル達も立ち止まる。

サイトウ「いえ、その、コレ……」

サイトウが見つけたのは、道案内の看板で
1つは【大浴場→】の看板
もう1つには、こう書かれていた。

【個室露天風呂→】
【ご家族・カップル様向け】
【個室露天風呂をご利用の方は、フロントまで】

ルリナ「個室露天風呂?」

サイトウ「個室って事は貸し切りって事でしょうか?」

ユウリ「ねぇ!せっかくだし、こっちに入らない?」



マサル達は、どっちに入る? >>595
1:大浴場
2:個室露天風呂
 ▼ 595 ンヤンマ@どくけしのみ 21/10/05 21:52:25 ID:JhBQxmeo NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ▼ 596 ビット@ルアーボール 21/10/05 21:57:33 ID:uRo6c.pY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
大浴場だと混浴でもない限りマサルは一緒に入れないからな、混浴の場合ユウリ達の裸が大多数の男どもに見られる可能性あるし2だ
 ▼ 597 3話◆L1BuuEmZks 21/10/05 22:28:50 ID:ps5MeIS6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ソニア「そうね!個室の方が、のんびりくつろぐ事が出来そうだしね!」

サイトウ「私も賛成です!」

とユウリの言葉に皆、賛成する!

マサル「それじゃあ、ちょっとフロントに行ってくるから少し待ってて」

そう言ってマサルは、来た道を戻り
個室露天風呂を使うためにフロントに向かった!



ー 個室露天風呂 ー

ユウリ・マリィ『おぉ〜っ!』

ソニア「へぇ〜!けっこう広いわね!」

フロントでマサルが個室露天風呂の使用許可を取り
個室露天風呂の鍵を受け取って中に入る!
中は、石畳で出来た床で出来ており
周りは、竹で出来た壁で囲まれており
そして、温泉はマサル達全員が入っても
スペースがありそうな程の広さだった!

マサル「それじゃあ、身体を洗って、温泉に入ろうか」

5人『うん(ええ/はい)!』

とマサル達は、服を脱いで
備え付けられた籠に服を入れて
タオルを手に取って、洗面台に向かう!



この後の展開 >>598
 ▼ 598 ンパン@あおいバンダナ 21/10/05 22:35:22 ID:scBEk32U NGネーム登録 NGID登録 報告
風呂に大量のシビビールがいて電気風呂っぽくなっている。ついでににゅるにゅるウナギプレイ(?)勃発
 ▼ 599 3話◆L1BuuEmZks 21/10/05 23:21:07 ID:XMP.UTUc [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユウリ「よし!それじゃあ、入ろうか!」

マリィ「うん!」

洗面台で頭も身体も洗い終えたユウリ達は
温泉へと向かった!

マサル「さてと、片付けたら僕も入ろうかな」

とマサルは、自分が使ったのと
ユウリ達が使った風呂桶を
ピラミッド状に重ねて片付ける!

マサル「っと、これでよし」

片付けを終えて、風呂に向かおうとすると………

5人『きゃあああああぁっ!?///』

マサル「!?」

突然ユウリ達の悲鳴が聞こえ
マサルは、ユウリ達の入ってる風呂に向かう!
そこには………

マサル「どうしたの!?なっ!?」

シビビール達『シビビィッ!』

ユウリ「やあああああぁっ!?♡///」

ルリナ「くうううううぅっ!?♡///」

お風呂の中を見てみると、何故か大量のシビビール達が
微力の電気を流しながら、ニュルニュルと
ユウリ達の身体に絡みついていた!

ビビビビビ……!!

ソニア「いいいいいぃっ!?♡///」

マサル「な、何でシビビールがお風呂に!?」

サイトウ「あああああぁっ!?♡ま、まままマサルさあああああぁっ!?♡///」

マリィ「たたた、たすけてええええぇっ!?♡///」

マサルが来た事に気づいたユウリ達は
電気風呂の電気の痛みと
シビビールのニュルニュルの感触の刺激と
身動きの取れない状況に耐えきれず
マサルに助けを求める!



マサルの行動 >>600
 ▼ 600 ガサメハダー@するどいくちばし 21/10/05 23:29:19 ID:L/agFaPo [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
急いで助ける、お姫様抱っこして救出する
 ▼ 601 3話◆L1BuuEmZks 21/10/05 23:30:00 ID:XMP.UTUc [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
すみません。
今回ここで終わります。
申し訳ございません。

>>600
了解です。
 ▼ 602 ラチーノ@こころのしずく 21/10/05 23:33:33 ID:L/agFaPo [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユウリ達の胸の大きさのカップ数はどれぐらいなんですか?
 ▼ 603 3話◆L1BuuEmZks 21/10/06 17:41:58 ID:aSo6D10E NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>602
このスレでのユウリ達の胸の大きさですが

ソニア F
ルリナ E
ユウリ・サイトウ D
マリィ A〜B

って感じですかね。

それと、本日は書き込み休みます。
今朝熱を計った時に熱があったので
念のために休みます。
申し訳ございません。
 ▼ 604 ガイドス@こだいのせきぞう 21/10/06 17:46:10 ID:bbTgBTFY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
胸はもっと大きくなる可能性あるしな
 ▼ 605 ムリット@がんせきおこう 21/10/07 01:00:18 ID:3Y965v5. NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
お大事にー
 ▼ 606 3話◆L1BuuEmZks 21/10/07 18:02:43 ID:fiMI19b6 [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「ま、待ってて!今、助けるから!」

そう言ってマサルは、お風呂に足を突っ込む!

ビビビビビ……!!

マサル「くっ!」

足からシビビールの電気を受けつつも
マサルは、まず近くにいたマリィを
絡みつくシビビールから解放し
お姫様抱っこをしてマリィを風呂から救出する!

マサル「大丈夫かい、マリィ!?」

マリィ「あぁっ!♡はいぃっ!♡ありがとうございますぅっ!♡///」

シビビールの電気とニュルニュルから解放され
マリィは、顔を赤らめ、息を整えながら
救出してくれたマサルに礼を言う!

マサル「他の4人も助けるから、少し休んでて」

マリィ「は、はいぃっ♡///」

そう言ってマサルは、マリィを
お風呂から少し離れた場所に下ろして寝かせると
再びお風呂に足を踏み入れ、先程のマリィと同じように
ユウリ達に絡みついているシビビールを引き離し
お姫様抱っこで風呂から出して救出する
これを繰り返して、ユウリ達全員を救出した!

サイトウ「はぁ♡……はぁ♡……///」

ルリナ「うぅっ♡……ふぅっ♡……///」

ユウリ「た、助かったぁっ♡……///」

ソニア「ひどい目にあったぁっ♡……///」

シビビール達から解放されてユウリ達は
石畳の上でぐったりと寝転び息を整える!

シビビール達『シビィッ!シビビィッ!』

ユウリ達が風呂から出た後も
シビビール達は、電気を放ちながら、うようよ泳ぐ!

マサル「さて、ユウリ達を助ける事が出来たのは、いいけど。このシビビール達は、どうしよう?」



どうする? >>607
1:バトルして倒す
2:フロントに報告する
3:その他
 ▼ 607 イチュウ@きんのおうかん 21/10/07 18:05:29 ID:jYP6JG.k NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ▼ 608 リゴン@イアのみ 21/10/07 18:17:47 ID:V5BU1OFk [1/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
電気風呂って小さい頃怖くて入れんかったけど気持ちええんやろか
 ▼ 609 3話◆L1BuuEmZks 21/10/07 18:19:42 ID:fiMI19b6 [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「やっぱり、フロントに報告した方がいいかな?今からフロントにシビビールの事を報告しに行くけど、皆、一緒に行く?」

ルリナ「はぁっ♡……ごめん…マサル……まだ、動けそうにないぃっ♡……///」

サイトウ「申し訳ないですが、マサルさんだけで、行ってもらえませんかぁっ?♡///」

マサル「わかった。それじゃあ、行ってくるね」

そう言ってマサルは、身体を拭いて
服を着て、急いでフロントに向かう!


ー フロント ー

マサル「すみません!」

フロント「おや?いかがなさいましたか?」

マサル「あの、個室露天風呂のお風呂の中に複数のシビビールがいて電気を放ってたんですが!」



シビビールに対するフロントの回答 >>610
1:ホテル側が用意した
2:何でいるか知らない
3:その他
 ▼ 610 ポエラー@イリマのノーマルZ 21/10/07 18:20:57 ID:V5BU1OFk [2/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
1
 ▼ 611 メルゴン@おさそいメール 21/10/07 19:28:45 ID:4SvQMY/A NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
だとしても数多すぎ電気強すぎ加減してくれ
 ▼ 612 3話◆L1BuuEmZks 21/10/07 19:34:50 ID:Njyk8Hl2 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
フロント「ああ、それは我々ホテルの方で電気風呂とウナギプレイみたいな物を両方味わえるように投入した物ですが、いかがでしょうか?」

マサル「えっと、シビビール達がいない状態でお風呂に入りたいのですが……」

フロント「かしこまりました。それでしたら、コチラがシビビール達のモンスターボールでございますので、このボールの中に戻していただければ大丈夫です」

マサル「わかりました」

とフロントからモンスターボールを受け取ると
マサルは、再び個室露天風呂に向かう!


ー 個室露天風呂 ー

マサル「皆、おまたせ!」

マリィ「マサル様!」

個室露天風呂に戻ってみるとユウリ達は
体力回復して落ち着いたのか
風呂椅子に座って休んでいる!

マサル「戻れ、シビビール達!」

シビビール達『シビビィッ!!』

マサルは、フロントから受け取った
モンスターボールをシビビール達に向けてそう言うと
シビビール達は、ボールの中に吸い込まれていった!

マサル「ふぅ〜っ!コレで普通に入れる」

マリィ「ありがとうございます!マサル様!」

ソニア「よ〜し!シビビールもいなくなった事だし、お風呂に入り直そうか!」

そう言ってマサル達は、シビビールのいなくなった
お風呂に足を入れ、肩まで浸かり始めた!



マサル達は、どうする? >>613
1:のんびりとお風呂を満喫する。
2:お風呂で何かする。(何をするかも書いてください)

(すみません。書き込み遅くなります)
 ▼ 613 ースター@やすらぎのすず 21/10/07 19:44:32 ID:c9Vcm1Z2 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
2みんなの胸が大きくなるように全員の胸を揉む、絶妙な力加減とテクニックでイクまで揉む
揉みながら耳元で名前を呼びながら大好きとささやく、ユウリ達からもマサル大好きと言ってもらう
 ▼ 614 3話◆L1BuuEmZks 21/10/07 21:49:53 ID:QmgEssMQ NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(すみません。遅くなりました。)

6人『ふわぁ〜〜っ!♡』

お風呂に浸かるとマサル達は
リラックスした状態で気の抜けた声を漏らす!

ユウリ「ふわぁ〜〜っ!気持ちいいぃ〜〜っ!♡」

サイトウ「癒されますねぇ〜〜っ!♡」

温泉の気持ちよさに皆、緩みきっていた!

マリィ「………それにしても」

すると、マリィはユウリ達の胸元の
2つの膨らみを見つめる!

マリィ「やっぱり、マリィ以外、皆大きいたい………」

ユウリ「え?そんな事ないと思うけど?」

サイトウ「ええ、前より大きくなりましたけど、ソニアさんとルリナさんに比べたら………」

とサイトウ達は、ソニアとルリナの
胸元に目線を送る!

ルリナ「ん?」

ソニア「どうしたの?」

そこには、ユウリ達よりも大きな
柔らかそうな膨らみが湯の上に浮かんでいた!

ユウリ「………勝てないね」

サイトウ「………ですね」

自身の胸とソニアとルリナの胸を見比べ
ユウリとサイトウは、敗北感を少し感じて落ち込む!

マリィ「………はぁ〜っ」

ユウリとサイトウよりも小さいマリィは
自身の胸を触れてタメ息をつく!

マサル「………マリィ」

むにゅっ!

マリィ「ひゃあぁっ!?♡ま、マサル様!?♡///」

そんなマリィの背後から
マサルは、マリィの胸を掴み揉み始めた!
 ▼ 615 3話◆L1BuuEmZks 21/10/07 22:04:17 ID:1RkgOMGY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
すみません。
あまり進んでないのですが

昨日熱出てたので
一応、早く寝るために
今回は、ここで終わります。

申し訳ございません。
おやすみなさい。
 ▼ 616 ロトック@あおいかけら 21/10/07 23:15:14 ID:sPj6EhQU NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
お大事に、その分だけ明日はたくさん更新してくれると嬉しい
 ▼ 617 ギアル@ひかりごけ 21/10/08 01:31:18 ID:dXBE8szo NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
おやすみ
お大事に
 ▼ 618 ョロゾ@デンリュウナイト 21/10/08 19:08:32 ID:UhuMH4QI NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
いつもならとっくに始まってる時間なのに来ないなんてマジで大丈夫ですか?
 ▼ 619 3話◆L1BuuEmZks 21/10/08 20:19:16 ID:SwCAXwug NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
18時に投稿出来ずすみません。

本日、予定があり遅くなってしまいました。
書き込みまだ遅くなります。申し訳ございません。
 ▼ 620 ックラー@カゴのみ 21/10/08 20:20:29 ID:mR1A8wmk NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
怪我や病気じゃなくてよかったです
 ▼ 621 3話◆L1BuuEmZks 21/10/08 21:55:07 ID:Ql46FVHs NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(遅くなってしまい、申し訳ございません。)

むにゅぅっ! むにゅぅっ!

マリィ「あうぅっ!♡ひゃあぁっ!♡///」

マサル「そんなに胸が気になるなら、僕が大きくなるようにしてあげるよ」

そう言ってマサルは、マリィの胸を揉み続ける!

むにゅぅっ! むにゅぅっ!

マリィ「んうぅっ!♡ひゃぁっ!♡あぁんっ!♡///」

マサル「可愛いよマリィ。胸が大きくなろうが、今のままだろうが、僕はマリィの事が大好きだよ」

マリィ「っ!?♡ひゃうぅっ!♡///」

胸を揉まれながら耳元でマサルにそう囁かれて
マリィは、マサルの甘い声のセリフと
絶妙な力加減とテクニックで揉まれる胸の感触に
マリィは、恍惚な表情で色っぽい声を出す!

むにゅぅっ! むにゅぅっ!

マリィ「あぁっ!♡も、もうだめぇっ!♡ん、んうううううぅっ!♡///」

そう叫ぶとマリィは、軽く痙攣を起こして絶頂する!

マリィ「はぁっ♡……はぁっ♡……///」

マサル「ありゃりゃ、イッちゃったかい?」

マリィ「はぁっ♡……はぁっ♡……マサル様ぁっ♡///」

マサル「ん?」

マリィ「マリィもぉっ♡……マサル様の事ぉっ♡……大好きですっ♡///」

マサル「マリィ……」

とそう言ってマサルとマリィは
顔を赤らめて互いを見つめ合った!

ユウリ「あの〜///」

マサル「ん?」

すると、そんなマサルにユウリが、顔を赤らめて
恥ずかしそうにモジモジしながら話しかけてきた!
よく見てみるとユウリの後ろで
他の3人もユウリと似たような雰囲気を纏っていた!

ユウリ「その〜、私達も、揉んでほしいな〜なんて///」

とユウリが言うとマサルは、ニヤリと笑って頷く!
 ▼ 622 3話◆L1BuuEmZks 21/10/08 23:46:56 ID:9lMEiZHo NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「もちろん、いいよ」

そう言ってマサルは、マリィから離れ
ユウリ達に近づき、マリィの時と同じように
ユウリの胸を揉み始めた!

むにゅぅっ! むにゅぅっ!

ユウリ「ああぁんっ!♡ああぁっ!♡///」

マサルに胸を揉まれてユウリは
色っぽい嬉しそうな声を出す!

むにゅぅっ! むにゅぅっ!

ユウリ「あうぅっ!♡はあぁんっ!♡///」

マサル「どうだい、気持ちいいかい?」

ユウリ「あぁんっ!♡あぁっ!♡はいっ!♡気持ちいいです!♡///」

マサル「そうか。大好きだよ、ユウリ」

ユウリ「あぁっ!♡ユウリもぉっ!♡お兄ちゃんの事ぉっ!♡大好きぃっ!♡///」

と互いに大好きと言い合いながら
マサルはユウリの胸を揉み続ける!

むにゅぅっ! むにゅぅっ!

ユウリ「ああぁっ!♡はあぁっ!♡い、イクうぅっ!♡イクうぅっ!♡んうううううぅっ!♡///」

そう叫ぶとユウリは痙攣して絶頂した!

ユウリ「んううぅっ!♡はぁっ♡……はぁっ♡……///」

マサル「ユウリ、大丈夫かい?」

ユウリ「はぁっ♡……はぁっ♡……だ、大丈夫ぅっ♡///」

痙攣が止んだユウリは、恍惚な表情で
マサルを見つめて返事する!

サイトウ「マサルさん♡次は私のお願いします!♡///」

マサル「わかった」

ユウリ「あっ♡………///」

サイトウにおねだりされて
マサルは、ユウリから離れて
サイトウの背後に回り込んだ!
 ▼ 623 ニガメ@やけたきのみ 21/10/09 01:15:21 ID:nWL2efLk [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
むにゅぅっ!

サイトウ「あぁっ!♡///」

そして、背後からサイトウの胸を掴み、揉み始めた!

むにゅぅっ! むにゅぅっ!

サイトウ「あぁっ!♡そこぉっ!♡はあぁっ!♡///」

マサル「ほら、ここがいいのかい?」

むにゅぅっ! むにゅぅっ!

サイトウ「はうぅっ!♡ああぁっ!♡やあぁっ!♡///」

マサルに揉まれる胸の感触に
サイトウは、色っぽい声で喘ぎ続ける!

むにゅぅっ! むにゅぅっ!

サイトウ「ああぁっ!♡いいぃっ!♡このままじゃ私いぃっ!♡イッちゃいますぅっ!♡///」

マサル「いいよ、イッて。僕の大好きなサイトウの可愛いイキ顔を見せてほしいな」

サイトウ「っ!?♡あぁっ!♡ま、マサルさぁっ!♡あ、あぁっ!♡あああああぁっ!♡///」

サイトウの耳元で甘い優しい声で囁きながら
マサルは、サイトウの胸を揉まれ続けて
サイトウは痙攣を起こして絶頂した!

サイトウ「んううぅっ!♡はぁっ♡……はぁっ♡……///」

マサル「ふふふ、サイトウのイキ顔、やっぱり可愛いくて大好きだよ」

サイトウ「あぁっ♡……マサルさん♡……大好きぃ♡///」

マサル「サイトウ……」

サイトウは、息を整えながら
マサルに微笑みそう答える!

マサル「ありがとうサイトウ。ゆっくり休んでて」

サイトウ「はぁっ♡……はいぃっ♡……///」

そう言ってマサルは、サイトウを
風呂の端の方に凭れかけて休ませ
サイトウから離れた!

マサル「次は、こっち!」

むにゅぅっ!

ルリナ「きゃあぁっ!?♡///」

今度は、ルリナの胸を揉み始めた!


(ここで終わります。申し訳ございません。明日、ちゃんと投稿できるか不明です。おやすみなさい。)
 ▼ 624 3話◆L1BuuEmZks 21/10/09 01:16:00 ID:nWL2efLk [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>623

名前欄、忘れてました。
 ▼ 626 ジロン@フライングメモリ 21/10/09 01:52:44 ID:FVEEgZ0w NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告

おやすみなさい
 ▼ 627 ンテール@ミックスオレ 21/10/09 17:10:14 ID:RS2Q6DzQ NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
やっぱりイチャラブが一番だよな
 ▼ 628 ンバス@モンスターボール 21/10/10 15:47:12 ID:U68UwmUQ NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
一番の巨乳のソニアは最後のお楽しみにとっておくのか
 ▼ 629 3話◆L1BuuEmZks 21/10/10 18:03:58 ID:D.uMfRmg [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
むにゅぅっ! むにゅぅっ!

ルリナ「あぁっ!♡ちょっ!♡ああぁっ!♡///」

マサル「ルリナの場合は、こうかな?」

そう言ってマサルは、ルリナの感じやすい方法で
ルリナの胸を揉み続ける!

むにゅぅっ! むにゅぅっ!

ルリナ「んうぅっ!♡ああぁっ!♡///」

マサル「ほらほら、どうだい?」

むにゅぅっ! むにゅぅっ!

ルリナ「やあぁっ!♡だめぇっ!♡ああぁっ!♡///」

マサル「ふふふ、普段クールなルリナが、感じてる時の姿、すごく可愛いよ」

ルリナ「なっ!?♡あぁんっ!♡///」

可愛いと言われてルリナは驚き
恥ずかしさと嬉しさと快感で顔を真っ赤になった!

むにゅぅっ! むにゅぅっ!

ルリナ「あぁっ!♡やあぁっ!♡も、もうだめぇっ!♡ん、んうううううぅっ!♡///」

すると、ルリナはマサルの胸を揉む責めに耐えきれず
歯を食いしばって、絶頂の余韻に浸る!

ルリナ「んぅっ!♡……はぁっ♡……はぁっ♡///」

マサル「ルリナ、大好きだよ」

ルリナ「はぁっ♡……はぁっ♡……わ、私もぉっ!♡……す、好き……ですぅっ♡……///」

マサルに大好きと言われてルリナは
恥ずかしそうに自分も好きだと答えた!

マサル「ふふふ、ありがとう。さてと……」

マサルは、ルリナに礼を言うと、ルリナから離れる!

マサル「最後は………えいっ!」

むにゅぅっ!

ソニア「きゃぁっ!?♡///」

そして、後ろからソニアに近づき、ソニアの背後から
先程までのユウリ達の時と同じように
ソニアの胸を揉み始めた!
 ▼ 630 3話◆L1BuuEmZks 21/10/10 18:40:32 ID:D.uMfRmg [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
むにゅぅっ! むにゅぅっ!

ソニア「あぁっ!♡そこぉっ!♡あぁんっ!♡///」

マサル「うん。やっぱり、特にソニアの胸は揉みがいがあるね!」

とマサルに胸を揉まれ続けてソニアは
悦んでるような表情で色っぽい声で喘ぎ続ける!

むにゅぅっ! むにゅぅっ!

ソニア「あぁっ!♡いいぃっ!♡もっとぉっ!♡もっと強く揉んでぇっ!♡///」

マサル「ん?こうかい?」

ソニアにそう言われてマサルは
要望通りに先程よりも強く揉み始めた!

むにゅうぅっ! むにゅうぅっ!

ソニア「はああぁっ!♡いいぃっ!♡ああぁっ!♡ああぁんっ!♡///」

先程よりも強く揉まれてソニアは
さらに強い快感を得て、嬉しそうに喘ぐ!

むにゅうぅっ!♡ むにゅうぅっ!♡

ソニア「ああぁっ!♡そこぉっ!♡いいぃっ!♡ああぁっ!♡あっ!♡い、イクぅっ!♡イキそうっ!♡あ、あああああぁっ!♡///」

マサルに胸を揉まれ続けてソニアは
悦び、快感に耐えきれず、絶頂してしまう!

ソニア「んぅっ!♡……はぁっ♡……はぁっ♡……///」

マサル「ソニア、大丈夫かい?」

ソニア「はぁっ♡……はぁっ♡……う、うん♡……大丈夫ぅっ♡……ねぇ、マサルぅっ♡///」

マサル「ん?なんだい?」

ソニア「私の事……好き♡?///」

マサル「もちろん、大好きだよ」

ソニア「ありがとう♡……私も、大好き♡///」

そう言ってマサルとソニアは、微笑みあった!
 ▼ 631 マルス@すごいキズぐすり 21/10/10 18:45:31 ID:RXNQici2 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
素晴らしい支援
 ▼ 632 3話◆L1BuuEmZks 21/10/10 19:03:37 ID:D.uMfRmg [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ー ホテルしおさい 宿泊部屋 ー

ユウリ「はぁ〜っ!♡いい湯だったぁ〜っ!♡///」

ルリナ「私、少し逆上せたかも///」

マリィ「マリィも///」


個室露天風呂で入浴して寛いだマサル達は
宿泊部屋に戻り、部屋の椅子に座ったり
ベッドに寝転がって休む!

マサル「皆、もう少し休んだら夕食を食べに行こう」

ユウリ「賛成!もうお腹ペコペコ!///」

ソニア「私も!///」

というわけで少し休んだ後
マサル達は、夕食を食べに
ホテル内のレストランに向かう!



(ここから下、ストーリーの内容について)

すみません。

前にテーマパークの時の夕食のビュッフェで、そんなに安価で決めなくていいと言う意見があったと思うので、一応どうするか、聞いておこうと思います。

夕食シーンを書くか書かないか

もし夕食シーンする場合
食べる料理とか安価で決めますか?

少し書き込み遅くなりますので
その間に、皆さんの意見を聞かせてほしいです。
 ▼ 633 テトプス@プレミアボール 21/10/10 19:05:00 ID:wqbgE9w2 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
個人的には食事シーンはいらないかな、エロシーンが目的でこのスレ見てるからね
 ▼ 634 ッコアラ@やけどなおし 21/10/10 20:02:41 ID:c6TowUnY [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
書かない方がいいかな
 ▼ 635 3話◆L1BuuEmZks 21/10/10 22:28:21 ID:O526R5J. [1/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>633
>>634

では、夕食シーンは、カットします。
 ▼ 636 3話◆L1BuuEmZks 21/10/10 22:59:16 ID:O526R5J. [2/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ー 夕食後 ー

ソニア「はぁ〜っ!♡食べたぁっ!♡」

マリィ「すごく豪華だったたい!」

ルリナ「それに、すごく美味しかったわね!」

マリィ「デザートも絶品でした!」

ユウリ「もう、お腹いっぱい!」

ホテルのレストランで夕食を食べに行ったマサル達は
豪華で美味しい夕食を食べ終えて、満足し
宿泊部屋に戻り、椅子やベッドで寛ぐ!

マサル「さてと、これからどうしようか?」



マサル達は、どうする? >>637
1:トランプする
2:他の遊び・ゲームをする
3:寝る

どの内容でもエロ展開にします。
 ▼ 637 バニー@フライングメモリ 21/10/10 23:04:13 ID:6H2c7Fkc [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ▼ 638 3話◆L1BuuEmZks 21/10/10 23:17:59 ID:O526R5J. [3/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ソニア「ねぇ!私、トランプ持ってきたんだけど、皆でババ抜きやらない?」

ユウリ「おーっ!いいですね!」

マサル「いいね。皆でやろうか?」

サイトウ「そうですね!」

とソニアの提案で皆でトランプをする事になった!
そうと決まるとソニアは、ニヤリと笑い
ある提案を出した!

ソニア「あっ、ちなみに1ゲーム事に負けた人は、罰として服を1枚脱ぐって事にしない?」

ルリナ「なっ!?///」

サイトウ「ぬ、脱ぐんですか?」

ソニア「そう!どうかな?」

マサル「……いいね。そのルールでやろう」

というわけで負けたら服を脱ぐ
脱衣トランプが始まった!



1ゲーム目、誰が負ける? >>639
 ▼ 639 クロズマ@よごれたハンカチ 21/10/10 23:19:51 ID:6H2c7Fkc [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユウリ
 ▼ 640 3話◆L1BuuEmZks 21/10/10 23:40:22 ID:O526R5J. [4/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユウリ「あぁっ!?」

マリィ「やった!あがりたい!」

まず1ゲーム目のババ抜きは
ユウリとマリィの2人の一騎討ちとなり
マリィが、最後のペアを作って手札が0になり
最後までジョーカーを持っていた
ユウリが、負けとなった!

ソニア「はい!それじゃあ、ユウリ!1枚脱いでね!」

ユウリ「うぅ〜っ!」

そう言ってユウリは、服を脱ぎ
ブラジャーが露になる!

ソニア「はい!まずは、ユウリが1枚ね!」

ユウリ「むぅ〜っ!もう負けませんよ!」

とマサル達は、ババ抜きを何回も行い
皆、負ける度に1枚脱いだ!

そして現在、マサル達の状況は

マサル 残り3枚
ユウリ 残り>>641
マリィ 残り>>642
ソニア 残り>>643
ルリナ 残り>>644
サイトウ 残り>>645枚となった


ちなみにユウリ達は4枚
(服・ズボン・ブラ・パンツの4枚)

>>641>>645(1〜4の中で選んでください)
 ▼ 641 ザンドラ@ノワキのみ 21/10/10 23:41:06 ID:hf1w1M7c NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ▼ 642 ガハッサム@ふといホネ 21/10/10 23:42:36 ID:atxUFX/A NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ▼ 643 ードラン@ピントレンズ 21/10/10 23:44:32 ID:UgIoRCcg NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ▼ 644 ナフィ@カイスのみ 21/10/10 23:45:46 ID:Rk.swkVY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ▼ 645 ールル@きせきのみ 21/10/10 23:47:00 ID:c6TowUnY [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ▼ 646 3話◆L1BuuEmZks 21/10/11 00:01:53 ID:fqgQAY.w [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ソニア「ついに、マサル以外全員、残り1枚になってしまったわね///」

サイトウ「コレで次、マサルさん以外の人が負けたら全裸になりますね///」

ルリナ「てか、マサル強すぎじゃない?ババ抜き全部1抜けじゃない///」

マサル「ん?ああ、なんか今日、運がいいみたいだね」

マリィ「う、羨ましいたい///」

ユウリ「と、とにかく!もう絶対負けない!///」

ソニア「よし!それじゃあ、やるよ!」

というわけで、マサル以外の全員の
最後の1枚をかけたババ抜きが始まる!

その結果、マサルが、あっという間に1抜けし
残りの5人でジョーカーを引きつつ続き

最後は>>647>>648の一騎討ちになった!



>>647>>648のどっちが負ける? >>650
 ▼ 647 マンボウ@メガグローブ 21/10/11 00:03:43 ID:kQpERdQY [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ソニア
 ▼ 648 ーケン@しめつけバンド 21/10/11 00:05:37 ID:K0.wDgGI NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユウリ
 ▼ 650 リーラ@ねばりのかぎづめ 21/10/11 00:08:06 ID:kQpERdQY [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユウリ
 ▼ 651 3話◆L1BuuEmZks 21/10/11 00:32:58 ID:fqgQAY.w [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ルリナ「よし!あがり!」

サイトウ「はい!私もあがりです!」

マリィ「よかった!あがりたい!」

とその後、ルリナ・サイトウ・マリィが抜けて
残るは、ユウリとソニアの一騎討ちとなった!

ユウリ「ヤバい!さすがにもう負ける訳にいかない!」

ソニア「ふふふ、さぁ、ユウリ!潔く負けなさい!」

ユウリ「嫌です!ソニア博士こそ、言い出しっぺとしてジョーカーを引いて負けてください!」

現在、それぞれの手札だが
ユウリの手札は、ダイヤのAとジョーカーの2枚
ソニアの手札は、ハートのAの1枚
そして、今はソニアがユウリのカードを引く番で
2人は、真剣な表情でユウリの手札を睨み付ける!

そして……

ソニア「コレだ!」

ユウリ「あぁっ!?」

ソニアは、右のカードを引き抜き
カードの絵札を恐る恐る見てみると
そこには、ダイヤのAが描かれていた!

ソニア「や、やったあああああぁっ!」

あがる事が出来てソニアは思わず
ガッツポーズをして喜ぶ!

ユウリ「あぁ〜〜っ!負けちゃったぁ〜〜っ!」

そんなソニアの姿を見て
ユウリは、ちょっと悔しそうな表情をする!

ソニア「ふふふ、さて、ユウリ!それじゃあ、最後の1枚を脱いでもらいましょうか!」

ユウリ「うぅっ!恥ずかしいなぁ……///」

とユウリは、立ち上がりパンティーを下ろし、脱ぎ捨て
全裸になると正座して両手で胸と股を隠す!
 ▼ 652 3話◆L1BuuEmZks 21/10/11 00:38:35 ID:fqgQAY.w [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ルリナ「で、ソニア。ユウリが全裸になったけど、コレからどうするの?このまま続けるの?」

ソニア「んぅ〜っ、そうねぇ〜。それじゃあ、全裸になったユウリには罰ゲームをしてもらおうかな!」

ユウリ「ば、罰ゲーム!?///」

ソニア「そう。罰ゲームの内容は………」



罰ゲームの内容 >>653
(宿泊部屋内で出来る内容でお願いします)

(今回は、ここで終わります。また今度続き書きます。おやすみなさい)
 ▼ 653 コリータ@やけどなおし 21/10/11 01:53:21 ID:dpFAhPQE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
M字開脚の状態で拘束して
他の4人がマサルとエッチしてるのを
見せつけて放置プレイ
 ▼ 654 レイドル@ふっかつそう 21/10/11 18:52:28 ID:3dy.h/hA NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
まずお姫様抱っこしてディープキスしてメロメロにする
そしたら以前サイトウにやったように乳首とクリにローター付けたら超能力で二人になって二穴責め
両手で胸揉みながらピストンする、たまに膣奥をグリグリ押し込んだりする
 ▼ 655 3話◆L1BuuEmZks 21/10/11 19:15:11 ID:jzdQwrMc NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
すみません。
今日いつもより遅くなり
今、家に帰ってきました。

夕食と風呂すませてから始めます。
 ▼ 656 3話◆L1BuuEmZks 21/10/11 21:06:06 ID:x7SMYokc [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ソニア「というわけで、ユウリ!コレつけてね!」

ユウリ「ふぇっ!?///」

そう言ってソニアは、ユウリを椅子の上で
M字開脚の状態で両手両足を拘束して固定し
動けない状態にした!

ユウリ「ちょっ!?な、何ですかコレ!?///」

ソニア「ふふふ!しばらく、このままの状態でいてもらうわね!さてと……」

そう言ってソニアは、マサル達が座ってる
ベッドに上がるとマサルに近づく!

ソニア「ねぇ!♡マサル!♡///」

マサル「ん?」

ソニア「脱衣トランプしていたら、その、したくなっちゃったんだけど、いいかな?♡///」

4人『!?///』

ソニアの申し出にユウリ達は驚く中
マサルは、笑って頷いた!

マサル「ああ、いいよ。マリィ達もするかい?」

3人『っ!!♡……は、はい♡///』

マサルに聞かれてマリィ・ルリナ・サイトウは
顔を赤らめて頷き、答える!

ユウリ「ま、待って!私も……///」

ソニア「ダ〜メっ!♡ユウリは罰ゲームとして、しばらくその状態だからお預けです!♡///」

ユウリ「そ、そんなぁ〜〜っ!?///」

というわけで、拘束して動けないユウリを放置して
マサル達5人で夜の営みを始めるのだった!



マサル達は、何をする? >>657>>659
(ユウリ不参加でリョナ・グロ禁止)
 ▼ 657 ブトプス@カシブのみ 21/10/11 21:07:52 ID:aNfw/wO. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
お姫様抱っこしてディープキスでメロメロにする、ユウリにもやる
 ▼ 658 ナップ@チャーレムナイト 21/10/11 21:20:36 ID:XpPAhVN. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ルリナから搾った母乳をローションみたいに皆の体に塗り付ける
 ▼ 659 ミロップ@パワーバンド 21/10/11 21:32:05 ID:QrVQmoRo NGネーム登録 NGID登録 報告
最終的に女性陣4人も縛りプレイ
 ▼ 660 3話◆L1BuuEmZks 21/10/11 21:34:58 ID:x7SMYokc [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>657
すみません。ユウリ不参加なので
ユウリは、無しです。

それでもいいですか?
 ▼ 661 ガバンギラス@でんきだま 21/10/11 21:36:04 ID:hDfY2d3g [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
それでもいいよ
 ▼ 662 ニーゴ@おしえテレビ 21/10/11 21:48:54 ID:hDfY2d3g [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
最後にはちゃんとユウリとエッチしてほしい
 ▼ 663 3話◆L1BuuEmZks 21/10/11 22:10:29 ID:4hE2OwCs [1/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「それじゃあ、まずは……」

ソニア「あっ!♡///」

マサルは、突然ソニアをお姫様抱っこして持ち上げ

んちゅうぅっ!

ソニア「んうぅっ!?♡///」

そして、お姫様抱っこした状態のまま
マサルは、ソニアにディープキスをする!

んちゅうぅっ! んちゅぅっ! ちゅっ!

ソニア「んうぅっ!♡んちゅぅっ!♡んぅっ!♡///」

口内で自身の舌とマサルの舌が絡み合う感触と
聞こえてくるイヤらしい音に
ソニアは、興奮してきた!

マサル「ぷはぁ〜っ」

ソニア「ぁっ!♡///」

ディープキスが止み、ベッドに下ろされると
ソニアは、うっとりしており
マサルにメロメロになっていた!

マリィ「ま、マサル様!♡マリィにも、ソニアさんと同じ事をしてください!♡///」

サイトウ「私も!♡///」

ルリナ「わ、私も!♡///」

そんなソニアの姿を見て羨ましく思ったマリィ達は
自分達にもお姫様抱っこ+ディープキスを
してほしいとマサルに頼む!

マサル「もちろん、いいよ」

マリィ「あっ!♡///」

んちゅうぅっ!

マリィ「んううぅっ!♡///」

そう言ってマサルは、今度はマリィをお姫様抱っこし
そのままディープキスを始めた!

ユウリ「うぅ〜っ!いいなぁ〜っ!私もお兄ちゃんとディープキスしたいっ!///」

とマサルにお姫様抱っこ+ディープキスされてる
マリィ達の姿を見せつけられて
羨ましそうにするユウリ!
 ▼ 664 3話◆L1BuuEmZks 21/10/11 22:29:43 ID:4hE2OwCs [2/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
4人『♡♡♡///』

ユウリ以外の4人は、マサルに
お姫様抱っこ+ディープキスをされた結果
4人は、マサルにメロメロになった!

マサル「さてと、次は……」

そう言ってマサルは、ルリナの背後に移動する!

ルリナ「ん?♡///」

むにゅうぅっ!

ルリナ「あぁんっ!?♡///」

そして、そのままルリナの胸を鷲掴みした!

むにゅうぅっ! ぎゅうぅっ! むにゅうぅっ!

ルリナ「んううぅっ!♡ちょぉっ!♡ま、マサルぅっ!♡ああぁっ!♡///」

胸を鷲掴みするとマサルは、搾り取るような感じで
胸を強く揉んで刺激し、その感触に
ルリナは、たまらず喘ぐ!

むにゅうぅっ! ぎゅうぅっ! むにゅうぅっ!

ルリナ「ああぁっ!♡んううぅっ!♡だ、だめぇっ!♡出ちゃうぅっ!♡あ、あああぁっ!♡///」

ぴゅうううううぅっ!

しばらく胸を揉まれていると
ルリナの胸から凄い勢いで母乳が噴出し
マサルは、片方の手で揉み続けながら
もう片方の手で母乳を受け止めると
母乳まみれの手でルリナのお腹らへんを触り始めた!

ピチャッ! さわさわ!

ルリナ「ひゃあぁっ!?♡な、何をぉっ!?♡///」

マサル「ん〜?いやぁ〜、ルリナの母乳をローション代わりにして、身体に塗りたくろうかなと思って」

むにゅうぅっ! ぎゅうぅっ! むにゅうぅっ!

ルリナ「ああぁっ!♡///」

そう言ってマサルは再び、ルリナから母乳を搾り取り
ルリナの身体に塗りたくり
母乳が足りなくなると再び搾り取り
再び塗りたくると身体を塗り終えるまで繰り返す!
 ▼ 665 3話◆L1BuuEmZks 21/10/11 22:59:55 ID:4hE2OwCs [3/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ルリナ「はぁっ♡……はぁっ♡……///」

無事にルリナの身体を母乳まみれになり
ルリナは、胸を刺激され続け、母乳を出し続けて
高揚した姿で息を整えようとしている!

マサル「よし。コレでルリナは母乳まみれになったね。次はソニアを母乳まみれにしようかな」

そんなルリナの姿を見てマサルは満足し
次は、ソニアを母乳まみれにするようだ!

マサル「それじゃあ、ソニア。次は君を母乳まみれにするから、母乳がかかるように、ルリナの前に来て」

ソニア「は〜い!♡///」

ルリナ「っ!?///」

マサルの言葉を聞いてソニアは元気に返事して
言われた通りルリナの前に移動した!

ルリナ「ちょ、ちょっと待って!?私を母乳まみれにするのは、終わったんじゃ……///」

むにゅうぅっ! ぎゅうぅっ! ぴゅうううううぅっ!

ルリナ「なひいいぃっ!?♡///」

ソニア「きゃあぁっ!♡凄い勢い!♡///」

と話してる途中でマサルに胸を搾り取られ
母乳が勢いよく噴出し、ソニアの身体に母乳がかかる!

マサル「うん。ルリナを母乳まみれにするのは終わったよ。だけど、母乳が出るのルリナだけだから、残りの3人の分もルリナに母乳を出してもらうよ」

ルリナ「そ、そんなぁっ!♡///」

マサル「というわけで、まだまだ搾るよ」

むにゅうぅっ! ぎゅうぅっ! ぴゅうううううぅっ!

ルリナ「ひいいぃっ!♡んああぁっ!♡///」

と、また揉まれて、母乳を搾り取られを繰り返され
ルリナは、喘ぎながら母乳を出し続けるのだった!
 ▼ 666 3話◆L1BuuEmZks 21/10/11 23:14:19 ID:4hE2OwCs [4/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ルリナ「はぁっ♡……はぁっ♡……はぁっ♡……///」

サイトウ「ルリナさん、大丈夫ですか?///」

あれから、ソニアも身体中、母乳まみれになると
今度はマリィとサイトウも母乳まみれにするために
母乳を搾り取られ続けてルリナは
涙目になって、ベッドでぐったりし
そんなルリナの姿を見てサイトウは、心配する!

ソニア「ねぇ、マサル!次は、何するの?///」

マサル「そうだねぇ、次はコレかな?」

そう言ってマサルは、バッグから縄を取り出した!



どういう風に縛りますか? >>667

後、縛られてる時
パンティーのみの状態で縛るか全裸で縛るか

先に3票取った方を採用
 ▼ 667 ーナイト@ふねのチケット 21/10/11 23:17:39 ID:hDfY2d3g [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユウリと同じように縛る、全裸で
 ▼ 668 ッタ@コオリZ 21/10/11 23:21:09 ID:Q..QG/UQ NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
全裸で縛る
 ▼ 669 チート@おおきなマラサダ 21/10/11 23:24:30 ID:v7iQxAnk [1/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
全裸で縛る
 ▼ 670 3話◆L1BuuEmZks 21/10/11 23:42:51 ID:4hE2OwCs [5/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サイトウ「ぁっ!♡んぅっ!♡///」

マサル「と、コレでよし」

マサルは、サイトウを縛り終えると
ニヤニヤとソニア達を見る!

ソニア「はぁっ!♡まさか、私達もユウリと同じように縛られるなんてねぇっ!♡///」

ソニア達は、マサルの手によって
ユウリと同じように全裸でM字開脚の状態で
両手両足を縄で縛って拘束し
身動きが取れない状態にされ
アソコが隠せず、丸見えになっていた!

ユウリ(マリィ達も私と同じ状態になったって事は、もしかして次から私も相手してもらえるのかな!?///)

と心の中で期待するユウリ。



マサルは、縛られた状態のソニア達に何をする?
>>671
 ▼ 671 ガラグラージ@ゆれないおまもり 21/10/11 23:47:43 ID:v7iQxAnk [2/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
以前サイトウにやったように乳首とクリにローター付けたら超能力で二人になって二穴責め
両手で胸揉みながらピストンする、たまに膣奥をグリグリ押し込んだりする
胸が大きい順番にセックスする、ただしユウリは一番最後で
 ▼ 672 3話◆L1BuuEmZks 21/10/11 23:52:23 ID:4hE2OwCs [6/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>671
すみません。ローターつけるタイミングは
全員同時にでしょうか?
それとも、それぞれが、二穴責めする時にでしょうか?
 ▼ 673 リージオ@ももいろはなびら 21/10/11 23:55:44 ID:v7iQxAnk [3/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
二穴責めするときかな、エッチ終わった相手から取り外して次の人に装着する感じで
 ▼ 674 3話◆L1BuuEmZks 21/10/11 23:58:45 ID:4hE2OwCs [7/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>673
了解です。

ただ、明日、朝早く起きないといけないので
今回はここで終わります。

また、次回続き書きますので
よろしくお願いします。
おやすみなさい。
 ▼ 675 ダリン@ジャポのみ 21/10/11 23:59:04 ID:v7iQxAnk [4/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>663でユウリだけディープキス出来なかったのでユウリとセックスする直前にディープキスしてください
 ▼ 676 ルスワン@くろいビードロ 21/10/12 00:10:13 ID:YU7Q4XNo NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
乙 明日が楽しみ
 ▼ 677 3話◆L1BuuEmZks 21/10/12 18:18:37 ID:AQQM/b/A [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「さてと、それじゃあ次は……」

そう言ってマサルは、ローターを3つ取り出すと
ソニアの乳首とクリトリスに取り付け固定する!

ソニア「あっ!♡///」

自身に取り付けられたローターを見てソニアは
今から自分が何をされるか理解し
ドキドキ、ワクワクし始めた!

マサル「うん。コレでよし」

ちゃんとローターを取り付けて固定したのを確認すると
マサルは、ローターのリモコンを取り出し
ローターをONにするスイッチを押す!

カチッ! ブブブブブブブブブブッ!

ソニア「あぁっ!?♡はあぁっ!♡ああぁっ!♡///」

ローターが起動し振動し始めた事で
ソニアは、乳首とクリトリスを刺激されて反応する!

ブブブブブブブブブブッ!!

ソニア「ああぁっ!♡んうぅっ!♡あぁんっ!♡///」

マサル「よし。それじゃあ、コッチもする準備をしようかな。ふんっ!」

ローターで感じているソニアの姿を見て
マサルは、身体中に力を蓄えだし
身体が分離して、マサルが2人に分身してしまった!

ソニア「んうぅっ!?♡///」

ルリナ「なっ!?///」

ユウリ「嘘っ!?///」

マリィ「ま、マサル様が、2人になった!?///」

分身して2人になったマサルを見て
前に見た事のあるサイトウ以外の4人は驚く!

マサル1「ふふふ、驚いた?」

マサル2「まぁ、サイトウ以外の4人には初めて見せたからね」

そう言って2人のマサルは、服を脱ぎ始めて
全裸になり、2人の股間にはギンギンに勃起した物が
腹にくっつきそうな位、そびえ立っていた!
 ▼ 678 ーフィ@たいようのふえ 21/10/12 18:19:58 ID:lSGcaRO2 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ジラーチのおかげだな
 ▼ 679 3話◆L1BuuEmZks 21/10/12 19:07:08 ID:AQQM/b/A [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ソニア「ああぁっ!?♡///」

いつも見ているマサルの男根が
自分の目の前に2つもあり
ソニアは、ローターで感じながら
ドキドキして見つめる!

マサル2「ソニア」

ソニア「ふぇっ!?♡ひゃああぁっ!?♡///」

服を脱ぎ終え、その内、マサル2は
ソニアを背面から抱えて持ち上げた!

マサル2「ほら、僕。抱えててあげるから、そのまま挿入れちゃいなよ」

マサル1「うん、僕。というわけでソニア。この状態で挿入してもいいかい?」

ブブブブブブブブブブゥッ!!

ソニア「あ、ああぁっ!♡はいぃっ!♡マサルのオチンチン!♡挿入れてちょうだいっ!♡あぁんっ!♡///」

本人からも挿入れてほしいと言われたので
マサル1は、抱えられてるソニアに近づき
ソニアのアソコこと、マンコに
男根を密着させ、そのままねじ込み、挿入する!

ズプッ!!

ソニア「はぁううぅっ!!♡///」

マサル1「うぅっ!」

マサル2「くぅっ!」

ソニアの腟内にマサルの男根が挿入されて
それぞれ相手の性器の感触に、声を洩らす!

ルリナ「あれ?何で、挿入れてない方のマサルも反応しているの?」

マサル2「それは、僕同士で感覚がリンクしてるから1人が刺激されたら、もう1人にも刺激が伝わるんだよ」

ルリナ「へぇ〜!」

マサル2の反応に疑問に思ったルリナに対して
理由をしっかりと説明するマサル2。

マサル1「それじゃあ、動くよソニア」

ソニア「ああぁっ!♡う、うんうぅっ!♡いいよぉっ!♡来てぇっ!♡///」

ソニアの返事を聞いてマサル1は
ゆっくりと腰を動かし、ピストンし始める!

(書き込み遅くなります)
 ▼ 680 3話◆L1BuuEmZks 21/10/12 22:40:05 ID:uw4conb2 [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(すみません!遅くなりました!)

ブブブブブブブブブブゥッ!!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

ソニア「ああぁっ!♡いいぃっ!♡あぁんっ!♡///」

マサル「どうだいソニア、気持ちいいかい?」

ソニア「ああぁんっ!♡う、うんっ!♡いいぃっ!♡気持ちいいぃっ!♡ああぁっ!♡あぁんっ!♡///」

乳首とクリトリスをローターで刺激されてる状態で
マサルに男根で腟内を突かれて
ソニアは、色っぽい声を出して喘ぐ!

マサル2「くぅっ!僕もそろそろ挿入しようかな?僕、ちょっとソニアを支えてくれない?」

マサル1「ん、わかった」

ソニア「んうぅっ!?♡///」

マサル1は、1度根元まで挿入した状態で止まり
ソニアの腰を掴み、しっかりと支えると
マサル2は片方の手でソニアを支え
もう片方の手で自身の男根を掴むと
ソニアのアナルに男根の先端が向くように定める!

マサル2「それじゃあ、挿入れるよ」

ソニア「へぇっ!?♡ま、待ってぇっ!?♡そんな、今それを挿入れられたら……///」

アナルに男根を挿入しようとしているマサル2に
ソニアは慌てて止めるが、聞き入れてもらえず
マサル2は、ソニアのアナルに男根を突っ込んだ!

ズプッ!!

ソニア「あぁっ!?♡あああぁっ!!♡///」

マサル1・2『うぅっ!』

マサル2の男根がアナルにメリメリと挿入されて
ソニアは、涙目になって声を洩らし
マサル2人は、アナルの圧迫感を男根で感じる!

ソニア「あぁっ!♡かはぁっ!♡こ、これぇっ!♡やばいぃっ!♡おかしくなりゅっ!♡///」

マサル1「くぅっ!すげぇ締め付け!」

マサル2「が、我慢できない!もう動くよ!」

ソニアが2本の男根の感触に浸ってると
マサル2人は、我慢できず動き出した!
 ▼ 681 ガチルタリス@カプZ 21/10/12 23:08:51 ID:jUt2VliI NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
思いっきりイかせて潮吹きさせたい
 ▼ 682 3話◆L1BuuEmZks 21/10/12 23:49:45 ID:uw4conb2 [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ブブブブブブブブブブゥッ!!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

ソニア「うあぁっ!♡ああぁっ!♡これだめえぇっ!♡あぁっ!♡ああぁっ!♡///」

2本のマサルの男根が、ソニアのマンコとアナル内を
何度もピストンし突き上げられて
ソニアは、二穴責めとローター責めの刺激に
たまらず喘ぎ続ける!

ブブブブブブブブブブゥッ!!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

ソニア「ああぁっ!♡んああぁっ!♡堅いのがぁっ!♡中でゴリゴリってぇっ!♡も、もうだめえぇっ!♡イクうぅっ!♡イッちゃうぅっ!♡///」

マサル1「くぅっ!さらにキツくっ!」

マサル2「僕達も、イキそう!」

と二穴責めでピストンをし続けて
3人は全員絶頂寸前になった!

ブブブブブブブブブブゥッ!!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

ソニア「ああぁっ!♡イクうぅっ!♡イクうぅっ!♡イクイクイッちゃうぅっ!♡イッくううううううっんうううううぅっ!!♡♡///」

マサル1・2『うぅっ!射精るぅっ!!』

プシャアアアアアアアアアアァッ!!

どばっ!!どぴゅっ!どくっ!どぴゅどぴゅっ!どぴゅびゅううううううううううぅっ!!

ソニアが叫び、潮を吹きながら絶頂した瞬間に
マサル2人も絶頂し、ソニアのマンコとアナルに
それぞれ射精し、ザーメンを流し込む!

ソニア「あぁっ!♡はぁっ!♡出てりゅっ!♡私の中で熱いの出てりゅうぅっ!♡///」

絶頂の余韻に浸りながら
2人のマサルの中出しの感触と
未だに動いてるローターの刺激を味わう!

マサル2人『ふぅ〜っ!』

ヌポッ!!

ソニア「あぁんっ!♡……んぅっ!♡……んぅっ!♡///」

マサル2人は、射精し終えると
同時にソニアを持ち上げて引っこ抜き
ベッドの上に下ろして寝かせると
ソニアはピクピクと痙攣を起こし
ローターの刺激に小声で反応する!

(今回ここで終わります。また明日に続き書きますのでよろしくお願いします。おやすみなさい。)
 ▼ 683 ンタロス@きいろいかけら 21/10/12 23:51:47 ID:thlkkfSU NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>671で胸揉みながらって書いてあるけど
 ▼ 684 3話◆L1BuuEmZks 21/10/12 23:57:05 ID:uw4conb2 [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>683
すみません。忘れてました。
明日修正します。
 ▼ 685 3話◆L1BuuEmZks 21/10/13 00:09:57 ID:D2E2xiy6 [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(やっぱり、今からします。)

>>682の修正

ブブブブブブブブブブゥッ!!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

ソニア「うあぁっ!♡ああぁっ!♡これだめえぇっ!♡あぁっ!♡ああぁっ!♡///」

2本のマサルの男根が、ソニアのマンコとアナル内を
何度もピストンし突き上げられて
ソニアは、二穴責めとローター責めの刺激に
たまらず喘ぎ続ける!

マサル1「やっぱり、ソニアの胸大きいな。せっかくだし、えいっ!」

そう言ってマサル1はピストンしながら
ソニアの胸を揉み始めた!

ブブブブブブブブブブゥッ!!
もみもみ!もみもみ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

ソニア「ああぁっ!♡んああぁっ!♡あぁんっ!♡む、胸だめえぇっ!♡それに、堅いのがぁっ!♡中でゴリゴリってぇっ!♡も、もうだめえぇっ!♡イクうぅっ!♡イッちゃうぅっ!♡///」

マサル1「くぅっ!さらにキツくっ!」

マサル2「僕達も、イキそう!」

と二穴責めでピストンをし続けて
3人は全員絶頂寸前になった!

ブブブブブブブブブブゥッ!!
もみもみ!もみもみ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

ソニア「ああぁっ!♡イクうぅっ!♡イクうぅっ!♡イクイクイッちゃうぅっ!♡イッくううううううっんうううううぅっ!!♡♡///」

マサル1・2『うぅっ!射精るぅっ!!』

プシャアアアアアアアアアアァッ!!

どばっ!!どぴゅっ!どくっ!どぴゅどぴゅっ!どぴゅびゅううううううううううぅっ!!

ソニアが叫び、潮を吹きながら絶頂した瞬間に
マサル2人も絶頂し、ソニアのマンコとアナルに
それぞれ射精し、ザーメンを流し込む!
 ▼ 686 3話◆L1BuuEmZks 21/10/13 00:10:46 ID:D2E2xiy6 [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
どぴゅうぅっ!どぴゅうぅっ!

ソニア「あぁっ!♡はぁっ!♡出てりゅっ!♡私の中で熱いの出てりゅうぅっ!♡///」

絶頂の余韻に浸りながら
2人のマサルの中出しの感触と
未だに動いてるローターの刺激を味わう!

マサル2人『ふぅ〜っ!』

ヌポッ!!

ソニア「あぁんっ!♡……んぅっ!♡……んぅっ!♡///」

マサル2人は、射精し終えると
同時にソニアを持ち上げて引っこ抜き
ベッドの上に下ろして寝かせると
ソニアはピクピクと痙攣を起こし
ローターの刺激に小声で反応する!


(改めて、本日はここで終わります。おやすみなさい)
 ▼ 687 メール@ギネマのみ 21/10/13 00:11:15 ID:kXckbdIY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
乙です
 ▼ 688 3話◆L1BuuEmZks 21/10/13 18:15:25 ID:TZtMBA.k NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル1「さてと、それじゃあ、次は……」

そう言ってマサルはソニアに装着してた
ローターをルリナの乳首とクリトリスに移動させた!

ブブブブブブブブブブゥッ!!

ルリナ「んはあぁっ!?♡///」

ソニア「んっ!♡はぁっ♡……はぁっ♡……///」

ソニアの乳首とクリトリスに固定されていたローターが
ルリナの乳首とクリトリスに転移し
ルリナは、突然来た刺激に驚き、色っぽい声を出し
ソニアは、ローターから解放されて安息する!

ブブブブブブブブブブゥッ!!

ルリナ「んうぅっ!♡だめぇっ!♡ああぁっ!♡///」

マサル2「次は、ルリナとだ………ね!」

ルリナ「きゃあぁっ!?♡///」

そう言ってマサル2は、ルリナを背面から持ち上げ
ルリナの股から、先程射精したばかりにも関わらず
萎えずに勃起し反り立ってる男根を
ルリナに見えるように覗かせる!

ルリナ「ああぁっ!♡///」

マサル2「どうだいルリナ、挿入れてほしいかい?」

ルリナ「ああぁっ!♡はあぁっ!♡う、うん!♡挿入れてぇっ!♡挿入れてほしいぃっ!♡///」

とローター責めされてる状況で
マサルの男根を見てルリナは興奮し
挿入してほしいとマサル2に懇願した!

マサル2「それじゃあ、お望み通りに!」

そう言ってマサル2は、ルリナのアナルに
男根を密着させると一気に突っ込む!

ズプッ!!

ルリナ「ひぐうぅっ!?♡そこ、お尻いぃっ!?♡///」

マサル「知ってるよ。最初からコッチに挿入れるつもりだったからね。ほら!」

とマサル2は、ルリナの身体をしっかりと支えたまま
アナルに挿入した男根をピストンさせ出し入れする!
 ▼ 689 3話◆L1BuuEmZks 21/10/13 19:20:23 ID:CreYfSbk NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ブブブブブブブブブブゥッ!!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

ルリナ「ああぁっ!♡ひいぃっ!♡ううぅっ!♡お腹の中ぁっ!♡堅いのがぁっ!♡グリグリってぇっ!♡ああぁっ!♡あああぁっ!♡///」

アナルをマサル2の男根で何度も突き上げられて
ルリナは、ローターの刺激と男根の強い刺激に
たまらず乱れ、喘ぎ続ける!

ブブブブブブブブブブゥッ!!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

ルリナ「ああぁっ!♡んううぅっ!♡ああぁっ!♡マンコにぃっ!♡マンコに、おチンポ挿入れてえぇっ!♡ああぁっ!♡んああぁっ!♡///」

マサル2「ん?オマンコに挿入れてほしいのかい?」

ルリナ「んああぁっ!♡ああぁっ!♡挿入れてぇっ!♡オマンコにぃっ!♡マサルのチンポぉっ!♡マンコにぶちこんでえぇっ!♡///」

マサル2「それじゃあ、お望み通り、挿入れてあげる」

そう言ってマサル2は、ピストンを止め
アナルに男根を挿入した状態のまま
ルリナをがっしりと抱えて立ち止まった!

ブブブブブブブブブブゥッ!!

ルリナ「はぁっ!♡はぁっ!♡あぁっ!♡///」

マサル2「それじゃあ、僕。挿入れてあげなよ」

マサル1「うん」

マサル1は、ルリナを抱えてるマサル2の前に立つと
挿入しやすいようにルリナを抱え直すマサル2!

ルリナ「んぅっ!♡あぁっ!♡///」

抱え直された事でルリナのマンコが丸見えになる!

マサル1「うわぁっ!ルリナのオマンコ、物欲しそうにヒクヒクしてるよ」

ルリナ「あぁっ!♡やぁっ!♡そんな、恥ずかしい事ぉっ!♡んぅっ!♡言わないでぇっ!♡///」

マサル1「ゴメンゴメン。それじゃあ、挿入れるよ」

ルリナ「あぁっ!♡///」

そう言ってマサル1は、自身の男根を掴み
ルリナのマンコに先端を密着させると
イヤらしい音を立てながら
男根をルリナのマンコに挿入した!

ズプッ!!

ルリナ「あああぁっ!♡きたあぁっ!♡///」

お望みのマンコに男根が挿入されて
ルリナは、嬉しそうな色っぽい声を出す!
 ▼ 690 3話◆L1BuuEmZks 21/10/13 19:33:45 ID:PTRw8dL2 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
すみません。

書き込み遅くなります。

一応報告します。
 ▼ 691 ュウ@だいだいはなびら 21/10/13 19:45:49 ID:.BsEoO/A NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
これ見ながら順番待ってるユウリ達はアソコから愛液ダラダラ溢れさせてビショビショにしてそう
 ▼ 692 3話◆L1BuuEmZks 21/10/13 22:07:48 ID:pcKI/11Y NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(すみません。遅くなりました。)

マサル1「うわぁっ、すごいグチョグチョ」

マサル2「あぁっ。マンコの感触がコッチにも伝わってくる。そろそろまた動くよ」

ルリナのマンコの感触に十分浸ると
マサル2人は腰を動かし、ピストンを行う!

ブブブブブブブブブブゥッ!!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

ルリナ「んううぅっ!♡んああぁっ!♡ああぁんっ!♡いいぃっ!♡これ、いいぃっ!♡ああぁっ!♡///」

ローターで乳首とクリトリスを刺激され続けてる状態で
マサルの男根がマンコとアナルを容赦なく
それぞれ奥まで突っ込み、激しく出し入れしていく!

マリィ「うわぁっ♡気持ちよさそうっ♡///」

サイトウ「前にしてもらったとは、いえ……他の人がされてるのを見ると……///」

ユウリ「うぅっ!♡私もほしいぃっ!♡///」

そんなルリナとマサル2人の姿を見て
ユウリ達は、顔を赤らめてドキドキし
自分達もしてほしいと求める!

むにゅぅっ!

ルリナ「ふぁあぁんっ!?♡///」

すると、マサル1はソニアの時と同じように
ルリナの胸を揉み始め、そのまま二穴責めを続ける!

ブブブブブブブブブブゥッ!!
むにゅぅっ!むにゅぅっ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

ルリナ「ああぁんっ!♡ああぁっ!♡やあぁっ!♡だめえぇっ!♡壊れるぅっ!♡壊れちゃうぅっ!♡マサルのおチンポぉっ!♡奥までグリグリされてぇっ!♡もう私ぃっ!♡壊れちゃうぅっ!♡///」

激しくマサル達に犯され続けて
ルリナは、乱れた表情で艶やかな声で喘ぎ叫ぶ!

ブブブブブブブブブブゥッ!!
むにゅぅっ!むにゅぅっ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

ルリナ「ああぁっ!♡だめえぇっ!♡イクうぅっ!♡イクイクイッちゃうううぅっ!♡///」

マサル1「くっ!」

マサル2「僕達も、イキそう!」
 ▼ 693 3話◆L1BuuEmZks 21/10/13 23:00:56 ID:IDYcYqVw NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ブブブブブブブブブブゥッ!!
むにゅぅっ!むにゅぅっ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

ルリナ「ああぁっ!♡あああああぁっ!♡イッくううううううううううぅんっ!!♡♡///」

マサル1「くぅっ!!」

マサル2「射精るっ!!」

どばっ!!どぴゅっ!どくっ!どぴゅどぴゅっ!どぴゅびゅううううううううううぅっ!!

ルリナ「あ、ああああああああああぁっ!!♡♡あっひいいいいいいいいいいぃんっ!!♡♡///」

マサル2人が絶頂し、それぞれの穴の最奥まで
突っ込んだ状態でピストンを止め、中出しすると
最後の突きとザーメンが中で流れる感触がトドメとなり
ものすごい喘ぎ声をあげてルリナも絶頂した!

ルリナ「あぁっ!♡……はぁっ!♡……あぁっ!♡///」

マサル1・2『ふぅ〜っ!』

ヌポッ!!ヌポッ!!

中出しし、ザーメンを出し終えると
マサル2人は、それぞれ男根を引っこ抜き
ルリナをソニアと同じベッドに寝かせる!

ブブブブブブブブブブゥッ!!

ルリナ「あぁっ!♡……はぁっ!♡……あぁっ!♡///」

ベッドに寝かせられたルリナは
マンコとアナルからザーメンを溢れ出しながら
ローターの刺激でビクビクと痙攣し
涙目で、だらしなく舌を出して、アへ顔を晒す!

マサル1「………さてと」

マサル2「次は………」

そんなルリナの姿を見た後、マサル2人は
ユウリ・マリィ・サイトウの方に振り向く!

マリィ「あぁっ♡マサル様ぁっ!♡次は、マリィにぃっ!♡マリィにしてくださぁいっ!♡///」

サイトウ「なっ!?♡いえ、私をぉっ!♡私を先に犯してくださいっ!♡///」

ユウリ「お兄ちゃん!♡ユウリのオマンコとアナルにぃっ!♡お兄ちゃん達のおチンポちょうだいぃっ!♡///」

マサル2人に見つめられて3人は
次は、自分を犯してほしいと誘惑し懇願する!

マサル1「そうだなぁ………」

マサル2「次は………」
 ▼ 694 3話◆L1BuuEmZks 21/10/13 23:51:36 ID:YKT.HXJM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル1「サイトウ!!」

サイトウ「きゃあぁっ!♡///」

マリィ「ああぁっ!?」

ユウリ「ううぅっ!!」

マサル2人は、3人の中からサイトウを選び
マサル1がサイトウを持ち上げて抱えると
選ばれた事にサイトウは嬉しそうにし
選ばれなかったマリィとユウリは
残念そうにサイトウとマサル1を見つめた!

マサル2「というわけで!」

マサル2は、ルリナに固定していたローターを
移動させ、サイトウの乳首とクリトリスに固定する!

ブブブブブブブブブブゥッ!!

サイトウ「はぁうぅっ!?♡ああぁんっ!♡///」

マサル2「サイトウ」

むにゅぅっ!

サイトウ「ふぁあぁっ!?♡///」

突然のローターの刺激にサイトウが感じると
マサル2は、サイトウの胸を揉み始めた!

ブブブブブブブブブブゥッ!!
むにゅぅっ!むにゅぅっ!

サイトウ「ああぁっ!♡ひゃあぁっ!♡やぁっ!♡///」

マサル1「どうだいサイトウ、このまま同時に挿入れてほしいかい?」

サイトウ「ああぁっ!♡は、はぁいっ!♡マサルさんのぉっ!♡長くて太いぃっ、立派なおチンポでぇっ!♡私を犯してくださいっ!♡///」

とマサルの問いにサイトウは大声で
恥ずかしい言葉を吐いてマサルの男根を求め
それを聞いて2人のマサルはニヤリと笑う!

マサル1「それじゃあ……」

マサル2「挿入れるよ……」

マサル1はマンコを、マサル2はアナルに
それぞれ、既に回復してまた勃起している
男根の先端を密着させると
そのまま抱えてるサイトウを下ろして
サイトウの二穴に男根を突っ込ませた!

(すみません。中途半端な所ですが、今回はここで終わります。また明日に続きを書きますのでよろしくお願いします。おやすみなさい。)
 ▼ 695 3話◆L1BuuEmZks 21/10/14 18:22:19 ID:IRH6xb0E NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ズプッ!!ズプッ!!

サイトウ「んあああぁっ!♡きたあああぁっ!♡///」

2本の男根がマンコとアナルに
同時に挿入され、マサルの男根の感触が伝わり
サイトウは嬉しそうな艶やかな声を出す!

挿入してそのまま少し立ち止まった後
マサル2人は、ゆっくりと動き始めた!

ブブブブブブブブブブゥッ!!
むにゅぅっ!むにゅぅっ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

サイトウ「ああぁっ!♡はあぁっ!♡ああぁっ!♡///」

乳首とクリトリスへのローターの刺激
マサル2に胸を揉まれる刺激
そして、マサル2人の男根で二穴責めされる刺激
3つのそれぞれの刺激が同時にサイトウを襲う!

ブブブブブブブブブブゥッ!!
むにゅぅっ!むにゅぅっ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

サイトウ「ああぁっ!♡いいぃっ!♡気持ちいいぃっ!♡やっぱり、これいいぃっ!♡ローター責めされながらぁっ!♡マサルさんの、ぶっといおチンポぉっ!♡私のアナルとオマンコぉっ!♡私の気持ちいい所ぉっ!♡何度も激しく突いてきてぇっ!♡気持ちよすぎてぇっ!♡私、おかしくなりそうですぅっ!♡///」

マサル2人に犯され続けてサイトウは
艶やかな声を出し、イヤらしい表情で喘ぎ乱れ続ける!

ブブブブブブブブブブゥッ!!
むにゅぅっ!むにゅぅっ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

サイトウ「あああぁっ!♡あひいいぃっ!♡だ、だめええぇっ!♡い、イクうぅっ!♡イクううぅっ!♡イッちゃいますうぅっ!♡///」

マサル1・2『くっ!!僕も………射精るっ!!』

どばっ!!どぴゅっ!どくっ!どぴゅどぴゅっ!どぴゅびゅううううううううううぅっ!!

サイトウ「ああああああああああぁっ!!♡♡///」

何度も激しくピストンし、犯され続けて
サイトウが絶頂しそうになり二穴に力が入り
キツく締め付け、マサル2人は圧迫感に耐えきれず
奥まで突っ込んだ状態でピストンを止め中出しする!
そして、二穴にザーメンが流れる感触が伝わると同時に
サイトウも絶頂し、大きな声で叫ぶ!
 ▼ 696 3話◆L1BuuEmZks 21/10/14 19:26:10 ID:a.NA/v72 [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サイトウ「あぁっ♡……ああぁっ♡……あひぃっ♡……///」

マサル1・2『ふぅ〜っ!』

ヌポッ!!ヌポッ!!

サイトウ「あひぃんっ!?♡///」

サイトウが絶頂して余韻に浸っていると
マサル2人が中出しし終えて
サイトウの二穴から男根を引っこ抜かれ
その感触に色っぽい声を洩らすサイトウ!
そして、マサル2人にベッドへ下ろされた!

ブブブブブブブブブブゥッ!!

サイトウ「あぁっ♡……はぁっ♡……あひぃっ♡……///」

未だに動いてるローターの振動を受けて
サイトウは、マンコとアナルから
ザーメンを溢れ出しながら
満足そうなイキ顔を晒してビクビクと痙攣する!

ユウリ「あぁっ、すごいっ!♡///」

マリィ「サイトウさん、幸せそうっ♡///」

そんなサイトウの姿を見てユウリとマリィは
自身のマンコをヒクヒクさせて羨ましそうに見る!

マサル1「………さて」

マサル2「次は………」

3度射精したにも関わらず、マサル2人は
未だ萎えずギンギンに勃起した状態に男根を保ったまま
ユウリとマリィの2人に近づく!

ユウリ「お兄ちゃん!♡私ぃっ!♡次は私をぉっ!♡お兄ちゃんのぉっ!♡チンポで犯してぇっ!♡///」

マリィ「いや、マリィをぉっ!♡マリィを先にぃっ!♡その立派なおチンポをぉっ!♡マリィのマンコとアナルにぃっ!♡お恵みくださぁいっ!♡///」

マサル2人に見つめられてユウリとマリィは
自分を先に犯してほしいと思いを伝え、懇願する!

マサル1「そうだな………」

マサル2「それじゃあ………はいっ!」

悩むような姿勢を見せた後
マサル2人は、次にどっちを犯すか決め
サイトウに固定していたローターを
決めた相手の乳首とクリトリスに移動し固定させた!


(すみません。少し遅くなります。)
 ▼ 698 3話◆L1BuuEmZks 21/10/14 21:34:57 ID:.eZwa1pY [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(すみません。遅くなりました。)

ブブブブブブブブブブゥッ!!

マリィ「あぁっ!?♡はあぁんっ!♡///」

ローターを固定されたのは、マリィだ!

ブブブブブブブブブブゥッ!!

マリィ「ああぁっ!♡あぁんっ!♡///」

ユウリ「ああぁっ!?まだお預けぇっ!?///」

マリィは、ローターを固定された事で
次は、自分が犯してもらえると分かり
ローターの刺激を受けながら喜び
そんなマリィの姿を見てユウリは
自分じゃない事に落ち込む!

マサル1「というわけで、マリィ」

マサル2「挿入れてもいいかい?」

マリィ「んうぅっ!♡ああぁっ!♡はいぃっ!♡マサル様の立派なおチンポぉっ!♡マリィのイヤらしい、オマンコとアナルにぃっ!♡挿入れてくださいぃっ!♡///」

マサル2人の男根を見つめながら
マリィは、恍惚な表情で男根を求めた!

マサル1「それじゃあ……」

マサル2「挿入れるよ……」

マリィ「あぁっ!♡はいぃっ!♡///」

マリィの言葉を聞いてマサル2人は
マリィを3人の時と同じように持ち上げると
マサル1の男根が、マリィのマンコに入るように
ゆっくりとマリィを下ろしていく!

チュッ!ズプッ!!

マリィ「あああぁっ!?♡きたああぁっ!♡///」

下ろしていくと、マリィのマンコが
マサル1の男根に接触し、そのままゆっくりと下りて
先端が腟内に侵入し、そのまま男根が挿入された!

ブブブブブブブブブブゥッ!!

マリィ「あっ!♡……あぁっ!♡……///」

マサル2「それじゃあ、コッチも……」

ローターの刺激とマサル1の男根の感触に感じてると
マサル2が、マリィのアナルに男根を突っ込んだ!
 ▼ 699 3話◆L1BuuEmZks 21/10/14 21:58:53 ID:.eZwa1pY [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ズプッ!!

マリィ「あひいいいいいいいいいいぃっ!!?♡♡///」

アナルにも男根を挿入された瞬間
マリィは、なまめかしい叫び声をあげると
ビクビク!っと痙攣を起こした!

マリィ「あぁっ!♡……はぁっ!♡……ああぁっ!♡///」

マサル1「あれ?マリィ?」

マサル2「もしかして、挿入しただけでイッた?」

マサル2の男根をアナルに挿入した瞬間の
マリィの様子の変化を見てマサル2人は
絶頂したのか確認するとマリィは
未だに少しビクビクしながら頷く!

マサル1「そっか。だけど………」

マサル2「あぁっ。マリィ、動くよ……」

そう言ってマサル2人は、男根をゆっくりと引くと
抜ききる前に、勢いよく男根を再び突っ込んだ!

ズンッ!!

マリィ「ひゃああぁっ!?♡///」

絶頂したばかりの状態で男根で勢いよく突かれて
マリィは、悲鳴のような艶やかな声を出した!
マサル2人は、そのまま男根の出し入れを続け
何度もマリィの二穴を激しく突き続ける!
それと同時にマサル2は、マリィの胸を揉み始めた!

ブブブブブブブブブブゥッ!!
むにゅぅっ!むにゅぅっ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

マリィ「ああぁっ!♡いやあぁっ!♡あぁっ!♡ま、待ってくださいぃっ!?♡マリィ、さっきイッたばっかぁっ!♡ああぁっ!♡んああぁっ!♡///」

マサル1「うん。わかってるよ。だけど……」

マサル2「僕達がイッてないから、このまま続けるよ」

マリィ「そ、そんなぁっ!?♡あぁんっ!♡///」

絶頂したばかりの状態で容赦なくピストンされ
マリィは、動かないでほしいとお願いするが
受け入れてもらえず、犯され続ける!

ブブブブブブブブブブゥッ!!
むにゅぅっ!むにゅぅっ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
 ▼ 700 3話◆L1BuuEmZks 21/10/14 23:08:44 ID:a.NA/v72 [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マリィ「あああぁっ!♡んああぁっ!♡だめええぇっ!♡オマンコもぉっ!♡アナルもぉっ!♡マサル様の、大きいおチンポぉっ!♡マリィの中でぇっ!♡激しく暴れてりゅううぅっ!♡壊れりゅぅっ!♡マリィ、壊れちゃうううぅっ!♡///」

マサル2人に容赦なく何度もピストンされながら
ローター責めと胸を揉まれて刺激され続け
複数の快感を受け続けてマリィは
涙を目に浮かべながら乱れ、喘ぎ続けた!

ユウリ「うわぁ……マリィ……すごい顔♡///」

そんなマリィの姿を見てユウリは
後で自分もマリィと同じようになると考えると
ドキドキし、子宮が疼き、マンコをヒクヒクさせる!

ブブブブブブブブブブゥッ!!
むにゅぅっ!むにゅぅっ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

マリィ「あああぁっ!♡らめええぇっ!♡イクうぅっ!♡またイクうぅっ!♡イッちゃうぅっ!♡///」

マサル1「くっ!僕達も!」

マサル2「マリィ、射精すよ!」

マリィ「あああぁっ!♡だしてえぇっ!♡もうだめぇ!♡イクぅっ!♡イクうぅっ!♡イッちゃうぅっ!♡///」

マリィが2度目の絶頂を向かえそうになると
マサル2人も絶頂しそうになり
ラストスパートとばかりにマサル2人は
さらに激しくピストンを行う!

ブブブブブブブブブブゥッ!!
むにゅぅっ!むにゅぅっ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

マリィ「ああああああああああぁっ!!♡♡イッくううううううううううぅっ!!♡♡///」

マサル1・2『くっ!射精るっ!!』

どばっ!!どぴゅっ!どくっ!どぴゅどぴゅっ!どぴゅびゅううううううううううぅっ!!

マリィ「あひいいいいいいいいいいぃんっ!!♡♡///」

マリィが2度目の絶頂をしたのとほぼ同時に
マサル達も絶頂し、ピストンを止め射精すると
ザーメンの感触が伝わり、色っぽい声で叫ぶ!

マリィ「あっ!♡……ぁっ!♡………っ!♡///」

マサル1・2『ふぅ〜っ!』

ヌポッ!!ヌポッ!!

マリィ「っ!?♡……………///」

マリィの2度目の絶頂と二穴の中出しを終え
マサル2人は、男根を引っこ抜き
マリィをベッドに寝かせると、マリィは二穴から
ザーメンを垂らした状態で痙攣しながら失神していた!
 ▼ 701 3話◆L1BuuEmZks 21/10/14 23:46:19 ID:BoaM31io NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
すみません。今回ここで終わります。
明日に続き書きますのでよろしくお願いします。

ありがとうございました。
おやすみなさい。
 ▼ 702 ゲボウズ@いいつりざお 21/10/15 08:06:04 ID:6q.kASCc NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ▼ 703 3話◆L1BuuEmZks 21/10/15 18:05:54 ID:ILKAiG3U NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
すみません。今日予定があって

早くて21時頃になると思います。

(さらに遅くなる可能性あり)
 ▼ 704 3話◆L1BuuEmZks 21/10/15 21:27:01 ID:7WyQw2.. [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(すみません。遅くなりました。)

ユウリ(あぁっ♡やっとぉっ♡やっと、私の番だぁっ!♡あぁっ♡早くぅっ!♡早くチンポほしいぃっ!♡///)

ユウリ以外の4人がマサル2人に犯され
絶頂し、中出しされたりしたので
次は、自分が犯してもらえると
ドキドキ、ワクワクするユウリ!

マサル1「さてと…………………………寝ようか」

ユウリ「……………ふぇ?///」

マサル2「そうだね。時間も遅いし、マリィの相手も終わったし、そろそろ寝た方がいいね」

マサル1「だね。それじゃあ、ソニア達の縄をほどいたら寝ようか」

とそう言ってマサル2人は、犯した後も
M字開脚の状態で放置していた
ソニア達の縛ってた縄をほどき始め
それに加えてマリィは、固定していたローターも外し
4人を楽な体制で寝かせ、毛布をかけた!

ユウリ「え?……えっ?///」

マサル2「よし。4人の縄をほどいたよ」

マサル1「うん。それにしても、した後からずっと静かだなと思ったら皆、あの状態で寝ちゃってたね」

ユウリ「えっと、あのぉ?///」

マサル2「まぁ、仕方ないよ。朝早くから出て1日中歩き回って疲れてただろうしね」

マサル1「そうだね。それじゃあ、僕も寝よう」

マサル2「ああ、じゃあね!」

そう言うと分身していたマサルが消えて
1人に戻るとマサルは、空いてるベッドに入る!

ユウリ「えっ?ちょっと、お兄ちゃん!?///」

マサル「それじゃあ、おやすみ」

マサルは、ユウリの声を無視して
部屋の照明を常夜灯にすると
毛布をかぶって眠りについた!

ユウリ「えっ?お、お兄ちゃん!?嘘っ!?本当に寝ちゃったの!?///」

照明が暗くなり、マサルがベッドで寝た事で
ユウリは、慌ててマサルに話しかけるが
マサルは、答えなかった!
 ▼ 705 ダック@かたいいし 21/10/15 21:29:02 ID:sk1smZa6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マジで放置するのか?
 ▼ 706 3話◆L1BuuEmZks 21/10/15 21:30:04 ID:7WyQw2.. [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユウリ「ううぅっ!♡そんなぁっ!♡私だけ、しないで寝ちゃうなんて、酷いよぉっ!♡それに、私だけ拘束具を外してくれてないから、弄る事も、動く事もできないよおぉっ!♡ううぅっ!♡///」

自分だけ犯されずに、縛られた状態で放置されて
ユウリは、今まで他の皆が犯されてる姿を見て
興奮し欲情して身体が火照り、触ってないにも関わらず
マンコは濡れて、ヒクヒクさせて男根を求めていた!
しかし、マサルが寝てしまった事でそれは、叶わず
さらに慰めたくても、両手を拘束されているゆえ
自身の手で慰める事もできない!

ユウリ「うっ!♡……うぅっ!♡……ひっくぅっ!♡……切ないよぉっ!♡……弄りたいよぉっ!♡……///」

オマンコの疼きを収める事ができないもどかしさに
ユウリは、泣いてしまった!

すると……

ブブブブブブブブブブゥッ!!

ユウリ「っ!?♡んひぃっ!?♡ひぃひゃああああああああああぁっ!!?♡♡///」

突然、ユウリの乳首とクリトリスにローターが固定され
ローターが振動し、乳首とクリトリスを刺激し出した!
ユウリは、不意にきた刺激に悲鳴のような喘ぎ声をあげ
ビクビクと痙攣を起こして軽く絶頂してしまった!

ブブブブブブブブブブゥッ!!

ユウリ「あぁっ!♡んあぁっ!♡な、何で、ローターがぁっ!?♡あぁっ!♡///」

絶頂しても止まらないローターに
ユウリは、天井に目線を向け
ローターの刺激で快楽を得て
ガクガクと震え、感じながら
ローターが固定された事に疑問に思う!

「……………どう?ローターの刺激は?」

ユウリ「っ!?♡……あ、ああぁっ!♡///」

声が聞こえ、ユウリは前を見てみると
そこには、先程寝たハズのマサルが
ユウリの目の前で立っていた!

ユウリ「お、お兄ちゃぁんっ!♡///」

マサル「ごめんね、ユウリ。罰ゲームとしてお預けってソニアが言ってたから、放置してたんだけど。やっぱり、ユウリともしようかなって、どうだい?」

ブブブブブブブブブブゥッ!!

ユウリ「あぁっ!♡うんっ!♡してえぇっ!♡ユウリのオマンコぉっ!♡んぅっ!♡お兄ちゃんのおチンポでぇっ!♡ユウリを犯してえぇっ!♡///」

マサルの言葉を聞いてユウリは
嬉しそうに泣きながら
マサルに犯してほしいとお願いし
それを聞いてマサルは、満足そうに笑う!
 ▼ 707 3話◆L1BuuEmZks 21/10/15 22:29:25 ID:VeYshNEY [1/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「それじゃあ、ヤろうか」

ちゅうぅっ!♡

ユウリ「んうぅっ!?♡///」

優しそうな笑みを浮かべてマサルは、そう言うと
ユウリにキスをすると、そのまま舌を
ユウリの口内に侵入して舌を動かす!

ブブブブブブブブブブゥッ!!
ちゅうぅっ!んちゅぅっ!くちゅぅっ!

ユウリ「んぅっ!♡んちゅぅっ!♡んうぅっ!♡///」

ディープキスで口内をマサルの舌で弄られながら
ローターの刺激を乳首とクリトリスで受け続けて
ユウリは、色っぽい声を出して反応する!

マサル「ぷはぁ〜っ!」

ユウリ「ぷはぁっ!♡んうぅっ!♡はあぁっ!♡///」

少ししてディープキスが終わり口が解放され
ユウリは、先程よりもハッキリとした声で喘ぐ!

マサル「さてと、それじゃあ………ふんっ!」

マサルは、身体中に力を蓄えだし
再び分身して2人になった!

ユウリ「あぁっ!♡はあぁっ!♡///」

分身したマサルの姿を見て
ユウリは、マンコをトロトロに濡らして
ヒクヒクさせて愛液を垂れ流して
マサル2人に期待の眼差しを向ける!

マサル1「うわぁっ、凄いねユウリ」

マサル2「今回1度もマンコ弄ってないのに、こんなに濡らして、マン汁溢れ出してる」

ユウリ「ああぁっ!♡いやぁっ!♡そんなぁ、恥ずかしい事ぉっ!♡言わないでぇっ!♡///」

自分のグチュグチュになってるマンコを
マジマジと見られて感想を言われて
ユウリは、恥ずかしそうにしていた!

マサル1「ふふふっ。さて、ユウリ」

マサル2「コレから僕達に、どうしてほしいかハッキリと分かりやすく言ってごらん」

ニヤリと微笑んでマサル2人は、そう聞くと
ユウリは、マサル2人を見つめて答える!

ユウリ「ああぁっ!♡はいぃっ!♡マリィ達の時みたいにぃっ!♡お兄ちゃんのぉっ、その逞しいぃっ!♡お、おチンポでぇっ!♡ユウリのぉっ!♡このイヤらしい、オマンコとぉっ!♡アナルにぃっ!♡おチンポを突っ込んでぇっ!♡ユウリをぉっ!♡ユウリの事をぉっ!♡滅茶苦茶に、犯してくださぁいぃっ!♡///」

と恍惚な表情で艶やかな声でユウリが言うと
マサル2人は、ニヤリと笑い頷いた!
 ▼ 708 3話◆L1BuuEmZks 21/10/15 22:47:30 ID:VeYshNEY [2/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル1「よし。それじゃあ……」

ユウリ「ぁっ!♡///」

マサル1は正面から、マサル2は背面からユウリを
拘束された状態のまま2人でユウリを持ち上げ
ユウリのマンコとアナルが自身の
勃起して反り立っている男根の上に運ぶ!

ユウリ「あぁっ!♡///」

持ち上げられて、下を覗いて見て
念願の男根が自身の真下にある事に
ユウリは、ドキドキしながら期待する!

マサル1「それじゃあ、ユウリ」

マサル2「挿入れるよ?」

ユウリ『う、うんっ!♡おチンポ挿入れてぇっ!♡///』

ユウリの返事を聞いてマサル2人は頷く!

マサル1・2『せーのっ!』

ズプッ!!ズプッ!!

ユウリ「ああぁっ!?♡あっ、ひゃああああああああああぁっ!!?♡♡///」

マサル2人が掛け声を出してユウリを下ろして
同時にマンコとアナルに男根をそれぞれ挿入すると
ユウリは、悲鳴みたいな喘ぎ声をあげると
ビクビクと跳ねて痙攣し、絶頂してしまった!

ユウリ「ぁっ!♡……あぁっ!♡……あぁ!♡……///」

マサル1「ありゃりゃ。ユウリ……」

マサル2「挿入れただけでイッちゃった?」

ユウリ「あぁっ!♡……んうぅっ!♡……イッちゃったぁ!♡……コレ、しゅごいっ!♡……ヤバいぃっ!♡///」

未だにビクビクと痙攣を起こしながら
ユウリは、呂律のまわってない声で感想を伝える!

マサル1「ふ〜んっ、そっかぁ……」

マサル2「ヤバいんだ……それじゃあ、次は、もっとヤバい事になると思うよ」

ユウリ「ふぇっ?♡///」

マサル2がそう言うと、マサル2人は
がっしりとユウリの身体を掴み支えると
そのまま腰を動かしてピストンし始めた!
 ▼ 709 クシー@ふしぎなアメ 21/10/15 22:51:58 ID:/3vwEw2M NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサルに二穴責めされるのはゲットされてから最初にエッチした時と同じだが
今回はメタモンじゃなくて二人とも本物のマサルだからな
 ▼ 710 3話◆L1BuuEmZks 21/10/15 23:15:42 ID:VeYshNEY [3/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ブブブブブブブブブブゥッ!!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

ユウリ「あああぁっ!?♡んはあぁっ!♡ああぁっ!♡ふひゃあぁっ!♡///」

マサル2人がピストンし出した事で
ユウリのアナルと腟内をマサルの男根が
何度も出し入れされながら中を突かれて
ユウリは、激しく乱れ、喘ぎ出した!

ブブブブブブブブブブゥッ!!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

ユウリ「あああぁっ!♡ひひゃあぁっ!♡ま、待っふぇえぇっ!?♡動かにゃいでえぇっ!♡しゃっき、イッたびゃぁっかぁっ!♡んああぁっ!♡///」

マサル1「うん。分かってるよ」

マサル2「さっきまで、凄く放置して待たせてたからねぇっ。お詫びに遠慮せず、何度でもイカせてあげる!」

ユウリ「しょ、しょんにゃあぁっ!?♡ああぁんっ!♡ふにゃあぁっ!♡///」

マサル2「ほら。胸も揉んであげるから、遠慮せず、どんどん気持ちよくなってよ!」

むにゅぅっ!

ユウリ「ひゃああぁっ!?♡///」

とマサル2人に言われ、止まる様子がなく
それに加えて、マサル2に胸を揉まれながら
ユウリは、そのまま犯され続ける!

ブブブブブブブブブブゥッ!!
むにゅぅっ!むにゅぅっ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

ユウリ「あああぁっ!♡ひぃひゃあぁっ!♡んああぁっ!♡イッてりゅうぅっ!♡もう、にゃんどもイッてりゅううぅっ!♡気持ちよしゅぎてぇっ!♡にゃんどもイッてりゅうのぉっ!♡///」

絶頂して敏感になってる状態で
容赦なくマサル2人に二穴責めされ続けて
ユウリは、何度も軽く絶頂を繰り返していた!

ブブブブブブブブブブゥッ!!
むにゅぅっ!むにゅぅっ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

ユウリ「ああぁっ!♡らめえぇっ!♡バカににゃりゅうぅっ!♡気持ちよしゅぎて、ユウリぃっ!♡バカににゃっちゃうううううぅっ!♡///」

マサル1「くっ!?」

マサル2「そろそろ、イキそう!」

ユウリが何度も軽く絶頂する中
ついにマサル2人も絶頂しそうになり
さらに激しくピストンを行う!
 ▼ 711 3話◆L1BuuEmZks 21/10/15 23:37:20 ID:VeYshNEY [4/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ブブブブブブブブブブゥッ!!
むにゅぅっ!むにゅぅっ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

ユウリ「あああああぁっ!?♡んあああぁっ!♡らめえええぇっ!♡イクううぅっ!♡またイクううぅっ!♡深いの来ちゃうううううぅっ!♡///」

ピストンが激しくなり、得る快感の刺激も強くなり
ユウリもまた絶頂を向かえそうになる!

ブブブブブブブブブブゥッ!!
むにゅぅっ!むにゅぅっ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

ユウリ「あああああぁっ!♡イクうううぅっ!♡イクイクううぅっ!♡イクうううううぅっ!♡///」

マサル1・2『くっ!射精るっ!!』

どばあぁっ!!どぴぅゅっ!どくぅっ!どぴゅどぴゅぅっ!どぴゅびゅううううううううううぅっ!!

ユウリ「っ!?♡はぁにゃあああああああああああああああぁっ!!!?♡♡♡///」

プッシャアアアアアアアアアアアアアアアァッ!!!

マサル2人が、ついに絶頂しそうになり
最後に勢いよく、最奥まで男根を突っ込んだ瞬間
ピストンを止め、男根が膨らみ先端から
絶頂し、凄い勢いでザーメンを射精した!
それと同時に、ユウリも最後の突きがトドメとなり
艶やかな声で絶叫し、派手に潮を吹きながら絶叫した!

ユウリ「ぁっ!♡………ぁっ!♡………ぁっ!♡………///」

マサル1・2『ふぅ〜っ!』

ヌポッ!!ヌポッ!!

ユウリ「ぅっ!?♡………ぁっ!♡………ぁっ!♡………///」

ユウリの潮吹きとマサル2人の射精が終わると
マサル2人は、ゆっくりとユウリを持ち上げて
挿入していた男根を引っこ抜き
そのままユウリを椅子の上に下ろすと
ユウリは、だらしないアへ顔を晒した状態で
ビクビクと痙攣を起こして失神していた!

マサル1「あちゃぁ〜っ、流石にやり過ぎたかな?」

マサル2「そうだね。けど、気持ちよさそうにしてくれてたし、いいんじゃない?」

マサル1「そうだね。それじゃあ、僕はシャワーを浴びてくるから、その間に、ユウリの拘束を解いてベッドに運んで寝かせてあげといて」

マサル2「了解」

そんなユウリの姿を見てマサルは
自分同士で話し合い、マサル2にユウリを任せて
マサル2は、シャワールームに向かう!
 ▼ 712 3話◆L1BuuEmZks 21/10/15 23:47:26 ID:eFLwqFZM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ー 数分後 ー

マサル「はぁ〜っ!さっぱりしたぁっ!」

シャワーを浴び終えて部屋に戻ると
ユウリ達5人が、ベッドで静かに眠っており
マサルの分身は、消えていた!

マサル「皆、気持ちよさそうに寝てるね。さて、明日も早いし、僕も寝ようかな」

そう言ってマサルは、空いてるスペースの
ベッドに入り、枕に頭を預けて仰向けになる!

マサル「それじゃあ、おやすみ……………」

そう言ってマサルは、目を瞑り
少しして静かな寝息を出して眠りについた!

コレで、マサル達の新婚旅行の
1日目を終了させるのだった!



ー マサルの1日(13)新婚旅行1編 ー 終わり


以上で、今回の話は、一旦ここで終わります。

長い事かかりそうなので3回に分けて
1日事に新婚旅行編を書きたいと思いますので
よろしくお願いします。

次は、また別のスレで書き込みすると思うので
よろしくお願いします。

それでは、ありがとうございました。
おやすみなさい。
 ▼ 714 ガエルレイド@からぶりほけん 21/10/16 18:21:44 ID:CqDIjlUU NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
乙 次はどのスレを更新してくれるのかな
 ▼ 718 L1BuuEmZks 21/11/09 21:23:59 ID:XFVUGpJI NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
こんばんは。
明日の17時頃に
新婚旅行編2日目を書きたいと思いますので
よろしくお願いします。

明日は、もしかしたら18時頃に
なるかもしれないですが
ご了承ください。
 ▼ 720 4話◆L1BuuEmZks 21/11/10 17:01:06 ID:l3Ow.v/2 [1/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ー ホテルしおさい 宿泊部屋 ー

前回、マサル達は新婚旅行という事で
アローラ地方に2泊3日の旅行に来ており
現在、旅行2日目の朝を迎えていた!

ジュブッ!ジュプッ!チュプッ!

マサル「………んぅっ?」

眠っていたマサルは、股間の感触が伝わり
瞼を開けて自身の股間を見てみる!



何をされてる? >>721
1:フェラチオ
2:騎乗位

>>721を誰がしている? >>723
 ▼ 721 トモシ@かくとうジュエル 21/11/10 17:11:12 ID:MVf.f5YM [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
2
 ▼ 723 ラルバリヤード@ヘラクロスナイト 21/11/10 17:36:16 ID:7yvUanY2 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サイトウ
 ▼ 724 4話◆L1BuuEmZks 21/11/10 18:11:45 ID:l3Ow.v/2 [2/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

サイトウ「あぁっ!♡はあぁっ!♡ああぁっ!♡///」

マサルが股間を見てみると、そこには
自身の男根に股がり、挿入し騎乗位で
腰を動かして喘いでいるサイトウの姿があった!

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

マサル「おはよう、サイトウ」

サイトウ「あぁっ!♡マサルさぁんっ!♡あぁんっ!♡お、おはよぉっございますぅっ!♡ああぁっ!♡///」

サイトウはマサルに挨拶されて、起きた事に気づくと
挨拶を返しながら動き、喘ぎ続ける!

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

マサル「それにしても、僕が寝てる間に朝から騎乗位してくるなんて、盛ってるね」

サイトウ「あぁんっ!♡だ、だってぇっ!♡マサルさんの、朝勃ちおチンポぉっ!♡とっても、気持ちよさそうだったからぁっ!♡ああぁっ!♡んああぁっ!♡///」

と言いながらサイトウは、イヤらしい腰使いで
動き、色っぽい声とイヤらしい音を響かせる!

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

マサル「うぅっ!サイトウ、そろそろ、射精そうだ!」

サイトウ「ああぁっ!♡はいぃっ!♡射精してぇっ!♡マサルさんのぉっ!♡朝勃ち、濃厚精子ぃっ!♡いっぱい射精してえぇっ!♡///」

射精しそうな事をマサルが伝えると
サイトウは、さらに腰を激しく動かし
マサルをイカせようとピストンし続けた!

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

マサル「ううぅっ!射精るぅっ!!」

どばっ!!どぴゅっ!どくっ!どぴゅどぴゅっ!どぴゅびゅううううううううううぅっ!!

サイトウ「ああぁっ!♡で、出てるうぅっ!♡マサルさんの、熱い精子いぃっ!♡子宮に、ドピュドピュってぇっ!♡いっぱい出てるうぅっ!♡///」

マサルが射精した事でサイトウは動くのを止め
男根を深くまで挿入させ、マサルのザーメンが
子宮に出されて、色っぽい声を出して余韻に浸る!

サイトウ「はぁっ♡……はぁっ♡……///」


ヌポッ!!

ザーメンが出し終わり、サイトウは
ゆっくりとマサルの男根を引っこ抜く
すると、サイトウのマンコから
マサルのザーメンがドロドロと垂れて出てきた!
 ▼ 725 4話◆L1BuuEmZks 21/11/10 18:23:57 ID:l3Ow.v/2 [3/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サイトウ「あぁっ♡……はぁっ♡……///」

マサル「サイトウ、満足したかい?」

サイトウ「あぁっ♡……はい♡……とっても、気持ちよかったです♡///」

満足そうな微笑みを浮かべて言うサイトウ。

その後、マサルとサイトウは他の4人が
まだ寝てる間に一緒にシャワーを浴びに行った!



ー 午前9時 ー

マサルとサイトウがシャワーを浴びた後
他の4人も起きて、それぞれシャワーを浴び
服をを着て、ホテルで朝食を食べ終え
今、ホテルを出ていた!

マサル「それじゃあ、2日目もアローラを楽しもうか」

ユウリ・ソニア『おぉーっ!♡』

サイトウ「楽しみですね!」

ルリナ「今日は、まず、どこに行くの?」

マサル「そうだなぁ………」



マサル達は、どこを観光する? >>726
(1日目のメレメレ島にある所以外)
 ▼ 726 ーロット@きぼんぐり 21/11/10 19:03:44 ID:c/b6NDgI NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ピカチュウの谷
 ▼ 727 4話◆L1BuuEmZks 21/11/10 19:06:28 ID:l3Ow.v/2 [4/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>726
了解です。

すみません。一旦離れます。
 ▼ 728 4話◆L1BuuEmZks 21/11/10 22:14:46 ID:XUL26LMQ NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(すみません。戻りました。)

ー ピカチュウの谷 ー

ユウリ達『うわああぁっ!♡///』

ピカチュウ達『ピカ!ピカチュウ!』

マサル達は、ホテルを出て
少し先にあるピカチュウの谷という場所に来ている!
そこでは、寝ていたり、鬼ごっこしたり
木の実を食べていたり、じゃれあっていたりと
たくさんのピカチュウ達が戯れていていた!

ユウリ「うわぁっ!♡ピカチュウがいっぱい!♡」

マリィ「愛らしかぁっ!♡」

たくさんのピカチュウ達の姿にユウリ達は
自然と笑顔になり、ピカチュウ達を見る!



ピカチュウの谷での出来事
>>729>>731
 ▼ 729 4話◆L1BuuEmZks 21/11/10 22:33:25 ID:iuAUNxLY [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
安価取る数、1つの方がいいですかね?

ピカチュウの谷での出来事>>731
 ▼ 731 クバード@ゆれないおまもり 21/11/10 22:41:59 ID:MVf.f5YM [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
みんなでピカチュウと戯れた
 ▼ 732 4話◆L1BuuEmZks 21/11/10 23:14:01 ID:iuAUNxLY [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ピカチュウ達『ピカ!ピカチュウ!』

ピカチュウ達は、マサル達を見ると
微笑んで、マサル達に寄ってきた!

ソニア「わっ!コッチに寄ってきた!」

ピカチュウ達『ピカ!ピカチュウ!』

マサル達に近づくとピカチュウ達は
微笑み、歓迎する!

ルリナ「わぁっ!」

サイトウ「歓迎してくれてるみたいですね!」

ピカチュウ「ピカチュウ!」

ユウリ「可愛い!♡」

すると、ユウリはピカチュウ達の
1匹に近づき、しゃがみこむ!

ユウリ「ねぇ、触ってもいい?」

ピカチュウ「ピカチュ!」

ユウリがそう聞くと
話しかけられたピカチュウは、頷き了承した!

ユウリ「ありがとう!♡」

許可を得た事でユウリは
ピカチュウの頭を撫で始める!

なでなで

ピカチュウ「チャアァ〜〜!♡」

ユウリ「うわぁっ!♡可愛い、気持ちいい!♡」

ソニア「あぁっ!ずるいユウリ!」

マサル「ねぇ、ピカチュウ達。僕達も君達の事を触ってもいいかな?」

ピカチュウ達『ピカ!ピカチュ!』

マサルが他のピカチュウ達に聞くと
ピカチュウ達は、全員快く返事して頷く!

マサル「ありがとう。それじゃあ、僕達もピカチュウ達と戯れようか」

ユウリ以外『うん!(はい!)♡』

とマサル達は、ピカチュウの谷のピカチュウ達と
戯れるのであった!
 ▼ 733 4話◆L1BuuEmZks 21/11/10 23:32:51 ID:iuAUNxLY [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ー 数時間後 ー

マサル「いやぁ、楽しかったね。ピカチュウの谷」

マリィ「はい!♡とっても可愛いかったたい!♡」

ソニア「いろんな性格のピカチュウ達がいて、面白かったわね!」

あれから、しばらくマサル達はピカチュウの谷で
ピカチュウ達と触れあったり、遊んだりして
心が癒され、充実な時間を過ごし
ピカチュウ達とお別れし、谷から移動していた!

ユウリ「お兄ちゃん!次は、どこに行くの?」

マサル「そうだなぁ……」



次は、どこに行く? >>734
(アーカラ島にある場所でお願いします)
 ▼ 734 ティオス@ヨロイパス 21/11/10 23:50:12 ID:2M4cupfI NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ロイヤルドーム
 ▼ 735 4話◆L1BuuEmZks 21/11/11 00:14:11 ID:FlZs/GuY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>734
了解です。

また18時頃から続きを書きたいと思います。
見てくれた方、ありがとうございました。
おやすみなさい。
 ▼ 736 4話◆L1BuuEmZks 21/11/11 18:00:13 ID:vva2VwxM [1/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ー ロイヤルアベニュー ー

ユウリ「着いた!ロイヤルドーム!」

サイトウ「立派なドームですね!」

ピカチュウの谷を楽しんだマサル達が次に来たのは
ロイヤルアベニューという、シティのような
大通りにある建物、ロイヤルドームだ!
ロイヤルドームの入り口の前には、格闘タイプの
カイリキーとハリテヤマのバルーンが飾られており
ロイヤルドームに来た客達を出迎えてくれた!

ソニア「このドームで、バトルロイヤルっていう4人でバトルするポケモンバトルが有名らしいわよ」

マサル「へぇ〜、4人でのポケモンバトルか」



マサル達は、どうする? >>737
1:バトルロイヤルを観戦する
2:バトルロイヤルに挑戦する
 ▼ 737 コガシラ@とうめいなスズ 21/11/11 18:01:13 ID:vF92LYYk NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ▼ 738 4話◆L1BuuEmZks 21/11/11 18:16:09 ID:vva2VwxM [2/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「面白そうだなぁ。僕も参加してみたいな」

サイトウ「私も挑戦してみたいです!」

やっとことのないルールのポケモンバトルに
マサルやサイトウは、興味を持つ!

ソニア「だったら、参加してみたらいいんじゃない?受付の人に話しかけたら参加できるみたいだし」

マサル「そうだね。それじゃあ、参加してみようか」

そう言ってマサル達は、受付に話しかけ
バトルロイヤルに挑戦するのだった!



マサルとサイトウは、挑戦し
ソニアは観戦する事にしたが

ユウリとマリィとルリナは、どうする?>>739
1:3人共参加する
2:3人共参加しない
3:誰かは参加し、誰かは、参加しない

3の場合、誰が参加するかしないか決めてください。
 ▼ 739 ンドパン@こだわりハチマキ 21/11/11 18:20:52 ID:J/7.zQCE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ▼ 740 4話◆L1BuuEmZks 21/11/11 18:36:47 ID:vva2VwxM [3/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
受付「それでは、出場される方は、コチラに来て中でお待ちください」

マサル「わかりました」

サイトウ「それでは、皆さん!行ってきます!」

ソニア「2人共、いってらっしゃっい!」

ルリナ「私達は、客席で2人のバトルを観てるわね!」

ユウリ「お兄ちゃん!サイトウさん!頑張ってね!」

マリィ「マリィ達が、エールを送るたい!」

そう言ってマサルとサイトウは、ユウリ達と別れ
ドームのスタッフに案内されスタジアムに向かった!





実況「皆さん、お待たせ致しました!ただいまより、バトルロイヤルを開催致します!」

実況の声が流れると観客達は、バトルが始まる事に
興奮し、歓声をあげる!

実況「まずは、本日のバトルロイヤルに出場する4人の出場者の紹介だ!」


残る2人の出場者
>>741
>>742
 ▼ 741 4話◆L1BuuEmZks 21/11/11 18:44:46 ID:vva2VwxM [4/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
すみません。
安価取り消してモブトレーナー2人にします。
 ▼ 742 4話◆L1BuuEmZks 21/11/11 19:09:14 ID:vva2VwxM [5/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
実況『まずは、青コーナー!遠いガラル地方からやって来た男!マサル!』

実況が紹介すると、ギャラドスの顔を模したゲートから
マサルが、ゆっくりとリングに向かって歩き出てきた!

ユウリ「あっ!お兄ちゃんだ!」

マリィ「マサル様!頑張ってください!」

実況『続いて、赤コーナー!同じくガラル地方からやって来たバトルガール!サイトウ!』

次にサイトウが紹介され、リザードンの顔を模した
ゲートから登場し、リングまで歩いて行く!

ルリナ「あっ!サイトウも出てきたわ!」

ソニア「サイトウ!頑張ってね!」

マサルとサイトウが、登場してユウリ達は
客席から2人に応援の言葉を投げかける!

サイトウの後に、2人のトレーナーの紹介もされ
4人全員が、真ん中のリングに立つ!

実況『それでは、改めてバトルロイヤルのルール説明をさせていただきます!まず、トレーナー達は事前にバトルに出すポケモン3匹を選出し、1匹ずつ出してポケモンバトルをしてもらいます!4人の内の誰かのポケモンが全て戦闘不能になったらバトルは終了!より多くのポケモンを倒した数と残ってるポケモンの数が多いトレーナーの勝ちとなっております!』

バトルロイヤルのルール説明が終わると
4人は、それぞれボールを1つ手に取り構える!

実況『最初のポケモンが、今から出されます!』



最初に出すポケモンは?

マサル>>743
サイトウ>>745
モブ1>>747
モブ2>>748

(すみません。一旦離れます。)
 ▼ 743 クマ@サファリボール 21/11/11 19:25:55 ID:Q/vYE6PA NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ザシアン
 ▼ 745 ーランス@ゴージャスボール 21/11/11 19:41:56 ID:qrOw1IMU [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ジャラランガ
 ▼ 746 ーナイト@フェアリーZ 21/11/11 19:44:11 ID:qrOw1IMU [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ▼ 747 ブリム@ライトストーン 21/11/11 19:46:39 ID:Z.RIVqDM NGネーム登録 NGID登録 報告
オトスパス
 ▼ 748 トモシ@ホロキャスター 21/11/11 19:49:31 ID:k.7A4MG6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ナマコブシ
 ▼ 749 4話◆L1BuuEmZks 21/11/11 21:52:27 ID:fvQAoefg [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
すみません。戻りました。

>>745 すみません。

サイトウ、ジャラランガ持ってないので
>>745>>747を入れ換えて書きます。
 ▼ 750 4話◆L1BuuEmZks 21/11/11 21:54:27 ID:fvQAoefg [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「ザシアン!君に決めた!」

サイトウ「頼みます!オトスパス!」

モブ1「出番だ!ジャラランガ!」

モブ2「いくぞ!ナマコブシ!」

4人は、それぞれポケモンを繰り出した!

実況『おっと!?マサル選手とサイトウ選手は始めて見るポケモンを出しましたが、ガラルにしか生息しないポケモンなのでしょうか?どんなバトルをするのか楽しみです!そして、モブ1選手はジャラランガ!モブ2選手はナマコブシです!』

アローラ地方では、見る事のない
ザシアンとオトスパスに実況や観客達は
驚き、興味を湧き、モブ1とモブ2は
始めて戦うポケモンに警戒した目で見る!

実況『それでは、バトルスタート!』

カンッ!

実況が叫び、ゴングが鳴り
バトルロイヤル開始の合図が出された!



それぞれの行動
ザシアン>>751
オトスパス>>753
ジャラランガ>>755
ナマコブシ>>757
 ▼ 751 ーピッグ@なまいきミント 21/11/11 22:00:35 ID:trYs2ag2 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
長くなりそうだしバトル描写はスキップで
 ▼ 752 4話◆L1BuuEmZks 21/11/11 22:03:38 ID:L7wEg.XM [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>751
了解です。

では、結果だけ。 安価下
 ▼ 753 オスバメ@こおったきのみ 21/11/11 22:04:49 ID:V5EQ9.Mk NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル優勝
 ▼ 754 ニラン@するどいツメ 21/11/11 22:16:18 ID:KOdUkG4I NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
そりゃあねえ
 ▼ 755 4話◆L1BuuEmZks 21/11/11 22:29:22 ID:L7wEg.XM [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「ザシアン、きょじゅうざん」

ザシアン「ウルォーード!!」

ナマコブシ「ナッコォッ!?」

モブ2「ナマコブシ!?」

ザシアンのきょじゅうざんが、ナマコブシに直撃し
ナマコブシは、戦闘不能になり、気絶する!

実況『ナマコブシ戦闘不能!モブ2選手のポケモンが3体全て戦闘不能になった事で試合終了!優勝は、マサル選手だーーーーー!!』

観客達『ワァーーーーーッ!!』

ユウリ「やったー!♡」

マリィ「マサル様の優勝です!♡」

ソニア「マサルおめでとう!」

ルリナ「流石ね!」

バトルが終了し、実況がマサルの優勝宣言すると
観客達は、歓声を上げて祝福し
ユウリ達もマサルが優勝した事に喜びあう!

サイトウ「おめでとうございます。マサルさん」

マサル「ありがとう。サイトウも凄かったよ。最後にナマコブシを倒したのが僕じゃなかったら、サイトウの勝ちだったかもしれないしね」

リングでは、サイトウがマサルに祝福の言葉を言い
マサルは、バトルの感想を言い
互いにバトルの結果を称えあった!



4人『マサル(様・お兄ちゃん)!優勝おめでとう(ございます)!』

マサル「ありがとう、皆」

バトルロイヤルが終了し、マサルとサイトウは
ユウリ達と合流すると、ユウリ達4人に祝福され
マサルは、ユウリ達に笑顔で礼を言う!

マサル「さてと、次は、どこに行こうかな?」



>>756
1:他の所に行く(アーカラ島にある場所)
2:ホテルに戻る
 ▼ 756 イティ@あかのはなびら 21/11/11 22:49:04 ID:RvzkE9c6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マンタインサーフやろうどこでできたっけ
 ▼ 758 4話◆L1BuuEmZks 21/11/11 23:34:14 ID:UgRQfQck [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ー カンタイビーチ ー

ルリナ「わーっ!ここのビーチもいいわね!」

ソニア「本当!ホテルの近くに、こんないいビーチがあったのね!」

ロイヤルドームを出たマサル達は
一旦カンタイシティまで戻り、ホテルに戻ろうとしたが
途中で、このビーチを見つけ寄る事にしたのだ!

ユウリ「ねぇ、あそこにあるの何だろう?」

マサル「ん?」

ユウリが、指差した先には大きなテントみたいな物と
その隣にマンタインを模した看板が立てられていた!

ソニア「何々、マンタインサーフ?」

マリィ「いったい、何やろう?」

マサル「あの、マンタインサーフって何ですか?」

看板に書いてあるマンタインサーフが
気になったマサル達は、テントにいる女性に
マンタインサーフとは何か聞く!

ビキニのお姉さん「はい!マンタインサーフは、ライドポケモンのマンタインの背に乗ってサーフアクションをするミニゲームです!」

サイトウ「サーフアクション?」

ビキニのお姉さん「はい!ああいう感じです!」

とマンタインサーフが何か説明し、海の方を指し
指してる所を見てみるとマンタインの上に乗った
海パン野郎が、波に乗ってマンタインが高く飛び
空中でアクロバティックに回転して
水上に着水する光景が見られた!

ユウリ「わぁーっ!」

ソニア「す、すごい!」

ビキニのお姉さん「あのように、ジャンプし、空中でマンタインをスピンさせて、サーフアクションを披露し、綺麗に着水してポイントを競うゲームです!」

ルリナ「へぇ〜!面白そうね!」

説明を聞きながらマンタインサーフの光景を見て
ルリナやマサル達は、興味を持つ!
 ▼ 759 4話◆L1BuuEmZks 21/11/11 23:44:03 ID:UgRQfQck [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ビキニのお姉さん「もしよければ、皆さんも実際にマンタインサーフに挑戦してみませんか?」

そんなマサル達を見て女性は
マンタインサーフを体験してみないかと提案する!

ユウリ「え!?出来るんですか!?」

ビキニのお姉さん「はい!」

ルリナ「ねぇ、せっかくだし、マンタインサーフやってみない?」

マサル「そうだね。皆もする?」

ソニア「そうね!せっかくだし、やってみましょう!」

サイトウ「私も、やってみたいですね!」

ユウリ「私も!」

マリィ「ま、マリィも!」

マサル「よし!それじゃあ、お願いします!」

ビキニのお姉さん「わかりました!それでは、準備しますので、少々お待ちください!」

ということで、マサル達は
マンタインサーフに挑戦する事になった!



マンタインサーフ中に起こる出来事
>>760>>762

(今回は、ここで終わります。また明日18時頃に続きを書きたいと思いますので、よろしくお願いします。おやすみなさい。)
 ▼ 760 チム@どくのジュエル 21/11/11 23:51:41 ID:qlbALvAs [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
大波でマリィとマサルがどこかへ流される
(二人の衣服だけがユウリ達の所に残る)
 ▼ 761 リンク@むじゃきミント 21/11/11 23:52:03 ID:NjJ6umEg NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ルリナが、最高記録を出して1位になる
 ▼ 762 イオウドウ@ちりょくのハネ 21/11/11 23:53:03 ID:mkLom5tg NGネーム登録 NGID登録 報告
マサルが急にムラつき始める
 ▼ 764 タマロ@はかせのふくめん 21/11/11 23:54:45 ID:qlbALvAs [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
しえん
 ▼ 765 4話◆L1BuuEmZks 21/11/12 00:02:23 ID:u2c.MIGs [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>760
ライドウェアでマンタインサーフするんですが
ライフジャケットは、身につけておいて
水着とサンダルだけが残るって事でいいでしょうか?
 ▼ 766 ックウザ@さみしがりミント 21/11/12 00:04:07 ID:xLnk5BPE [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>765
拘り無いんで任せます
 ▼ 767 4話◆L1BuuEmZks 21/11/12 00:05:16 ID:u2c.MIGs [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>766
了解です。
 ▼ 768 ンバーン@モモンのみ 21/11/12 16:51:59 ID:DYVgwzMU NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ▼ 769 4話◆L1BuuEmZks 21/11/12 18:01:45 ID:eT9sDtJw [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル達は、持ってきていた水着と
女性から受け取ったライフジャケットに着替え
連れてきてくれた6匹のマンタインにそれぞれ乗り
マンタインサーフに挑戦する!

ユウリ「よろしくね、マンタイン」

マンタイン「マンタ!」

マリィ「わわっ!立ってるだけでも難しいたい!?」

ソニア「とととっ!きゃあぁっ!?」 バシャーン!


マンタインの上に立ち、海の上を移動するマサル達
しかし、波の揺れのバランスを取るのも大変で
ユウリ達は、立つだけでも難しく
ソニアなんかは、バランスを崩して海に落ちてしまう!

ザバッ! ピチャッ!

マサル「よっ!とぉっ!」

サイトウ「これは、なかなか難しいですね……」

だが、マサルとサイトウは、皆に比べて
しっかりとマンタインの上で立ち
サーフアクションに挑戦し
軽くジャンプする事に成功した!

ザバーンッ! クルクル!

ルリナ「ふっ!はぁっ!」

クルクル! ピチャッ!

そんな中、ルリナは大きな波を高く飛び
マンタインと共に何回もスピンを決めると
水上に見事着水に成功する!

ユウリ「うわぁっ!すごいルリナさん!」

サイトウ「さすが、水タイプのエキスパートですね!」

初めてやるとは思えない、ルリナの動きに
ユウリ達は驚き、感嘆する!

ルリナ「これ、すごく楽しいわね!マンタイン、もう1回するわよ!」

マンタイン「マンタッ!」

そう言われてマンタインは頷き
もう一度高波に登ってジャンプした!

ザバーン!

ルリナ「ふっ!よぉっ!はぁっ!」

クルクル!クルクル!クルクル! ピチャ!
 ▼ 770 4話◆L1BuuEmZks 21/11/12 18:18:00 ID:eT9sDtJw [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ルリナ「っと!よし!」

先程よりも高く飛び、様々なアクションを披露し
見事着水し、ガッツポーズをするルリナ!

ユウリ「すごい!すごいよルリナさん!」

ソニア「ちょっ!ルリナ、本当に初めて!?」

サイトウ「ええ!初心者とは思えません!」

ルリナの華麗なサーフアクションに
ユウリ、ソニア、サイトウは
自分達は、マンタインサーフをするのを一旦止めて
マンタインの上でルリナの
サーフアクションを見学する事にした!

マリィ「わぁーっ!ルリナさんすごかぁっ!」

マリィもユウリ達とは、違う場所から
ルリナのサーフアクションを見学する!

マリィ「マリィもあんな風にやってみたいけど、どうやったらルリナさんみたいに出来るんやろう?」

とマンタインの上に座り込んで
マンタインサーフが上手になる方法を考えるマリィ!
すると、マリィの背後から大きな影が迫ってくる!

マサル「マリィ!?」

マリィ「ん?えっ?」

自身の名を呼んで叫ぶマサルの声が聞こえてマリィは
影に気づいて後ろを振り返る!そこには、とてつもない
巨大な波がマリィを襲いかかろうとしていた!

マリィ「なぁっ!?」

マサル「マリィ!!」

ザッバアアアアアアアアアアァンッ!!

高波に気づき、マリィは目を見開いて驚き
マリィを助けようとマサルはマリィに接近し
マリィを抱き締めると、2人は大波に飲まれてしまう!

バシャッ!バシャッ!

マンタイン2匹『マンタァッ!』

大波を食らったマサルとマリィのマンタインは
波が収まった水上に一旦顔を出し
自身の背に乗せている2人が大丈夫か確認する!

マンタイン2匹『マンタ?……ッ!?マンタァッ!?』

しかし、2匹のマンタインの背中に
2人は乗っておらず、マンタインは
急いで海に潜り、2人を探すが
マサルとマリィの姿を見つける事ができなかった!
 ▼ 771 4話◆L1BuuEmZks 21/11/12 18:57:11 ID:NLn25k1Q NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ー ????? ー

「………ィ!………ィィ!……」

マリィ(んぅっ、んうぅっ?)

「………イィ!………リィ!………マリィ!………」

マリィ「んっ………」

マサル「起きてくれ!マリィ!」

マリィ「んぅっ……………ま、マサル様?」

段々と大きく聞こえてきた声に
意識がハッキリとしてきたマリィは目を覚ますと
そこには、心配そうな表情でマリィを見ている
マサルの姿が見てとれた!

マサル「よかった!マリィ、大丈夫か?」

マリィ「マサル様?……あれ?いつの間に眠っ……っ!?」

マリィが目を覚ました事で安堵したマサルに
マリィは、何で自分が眠っていたか疑問に思っていると
自分とマサルが大波に飲まれて流された事を思い出す!

マリィ「そうだ!マリィ達、波に飲まれて………」

思い出したマリィは、今いる場所の周りを見てみる!
そこは、白い砂浜と中央にほんの1部だけ
草木が茂っている、人間もポケモンもいない
小さな無人島であった!

マリィ「マサル様。ここは、いったい?」

マサル「わからない。ただ、1つ言える事は、僕達は大波に遠くまで流されて、マンタインとユウリ達とはぐれて、遭難してしまったって事だね」

マリィ「そ、そんなぁ………」

マサルから告げられた現実に
マリィは、不安そうな表情をし、顔を下に向ける!

マリィ「んっ?………っ!?きゃあああぁっ!?///」

すると、下を向いた事で自身の身体に視線がいき
自分の身体を見て数秒後、マリィは悲鳴をあげる!

なぜなら、マリィは身につけていたはずのビキニがなく
全裸にライフジャケットという姿になっていた!

マリィ「な、何で裸に!?水着は!?///」

マサル「どうやら、流された時に僕達の水着も脱げて波に流されてしまったみたいなんだ」

と、よく見てみるとマサルの水着も無くなっており
マサルもライフジャケットしか身につけてなかった!


(すみません。一旦離れます。)
 ▼ 772 4話◆L1BuuEmZks 21/11/12 21:47:45 ID:99hAPcGM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(すみません。戻りました。)

マリィ「そんなぁっ!………うぅっ!お気に入りの水着だったのに……………あっ!///」

水着が紛失した事にショックを受けるマリィ
しかし、マサルの股間を見てマリィは
顔を赤らめて表情を変える!

マリィ「ま、マサル様!?そ、それ……///」

マサル「あっ………ごめん。こんな状況でなんだけど、今のマリィの姿が、とてもイヤらしくて………」

裸体にライフジャケットのみという状態で
髪も身体も海水で濡れてるマリィの姿に
マサルはムラムラし、男根を大きく膨らみ
上へ反り立ち、ギンギンに固くなっていた!

マサル「………マリィ!」

マリィ「きゃぁっ!?///」

そして、ムラムラし続けたマサルはマリィに抱きつき

ちゅうううぅっ!

マリィ「んぅっ!?♡///」

そして、抱きついた状態のままマリィの唇に
自身の唇を密着させ、キスをする!

ちゅうぅっ!んちゅっ!んちゃっ!

マリィ「んぅっ!♡んちゅっ!♡んぁっ!♡///」

キスした状態のまま、マリィの口内に
マサルの舌が侵入し、口内をなぞったり
マリィの舌に絡みついたりして
情熱的なキスをマリィに行う!

マサル「ぷはぁっ!」

マリィ「ぷはぁっ!♡はぁっ♡……はぁっ♡……///」

しばらくディープキスをし続けて
満足したのかマサルは、キスを止めて
マリィに抱きついたまま申し訳なさそうな表情で
マサルは、マリィの顔を見つめる!

マサル「ごめん、マリィ。こんな時に………」

マリィ「謝らないでください。マサル様♡///」

マサル「え?」

申し訳なさそうな表情をしていたマサルに
マリィが優しい声色でそう言い、話し出す!
 ▼ 773 4話◆L1BuuEmZks 21/11/12 22:19:03 ID:0Xakibh6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マリィ「元はと言えば、私が大波に気づかず、マサル様を巻き込んでしまったのが原因なんやから、マサル様は気にせんでください!♡///」

マサル「いや、そんな事……」

マリィ「そ、それに………マリィも、こんな状況でなんですけど……その、マサル様の見て、恥ずかしながら興奮してしまって……しかも、さっきのキスで完全に♡……///」

そう言ってマリィは、恥ずかしそうな表情しながら
自身のアソコ、マンコを触るとクチャリ!と
イヤらしい音を響かせた!

マサル「っ!」

マリィ「ですから、その、こちらこそ、お相手、お願いします♡///」

マサル「マリィ……」

マリィ「マサル様♡……いえ、あなた!♡///」

そう言って2人は見つめあい、再びキスをした!



マサルとマリィは、どんなプレイをする?
>>774>>776

(ちなみに、マリィは

【安価】18禁レイドバトル ー マサルの1日 ー

https://pokemonbbs.com/sp/poke/read.cgi?no=1360889&l=1-
>>345>>348でマサルと2人きりの時は、マサルの事を『あなた』と呼びます)
 ▼ 774 チンウニ@どくけしのみ 21/11/12 22:21:36 ID:vQfEsevM NGネーム登録 NGID登録 報告
マサルが今までで見たこと無いくらいに性欲が暴走して止まらなくなり、連続中出し
 ▼ 775 ルノーム@おいしいシッポ 21/11/12 22:28:33 ID:xLnk5BPE [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
獣のように一心不乱にお互いが失神するまでヤりまくる
 ▼ 776 チンキー@ロトムじてんしゃ 21/11/12 22:38:59 ID:7BLU.Elg NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
探しに来たユウリ達とビキニのお姉さんが二人のエッチを見て発情してマサルとエッチする
 ▼ 777 4話◆L1BuuEmZks 21/11/12 23:44:50 ID:eH.oxbVw NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
2回目のキスをした後
マリィは、仰向けでM字開脚をし
すでに濡れてるマンコを丸見えにし
マサルに見せつける!

マサル「それじゃあ、マリィ。挿入れるよ」

マリィ「はい!♡あなた!♡///」

マリィの返事を聞くとマサルは
自身の男根の先端をマリィのマンコに近づけ
そのまま、腟内に男根を思いっきり突っ込んだ!

ズプッ!!

マリィ「はうぅっ!♡きたあぁっ!♡///」

腟内の最奥まで勢いよく男根を突っ込まれてマリィは
色っぽい悦びの声をあげて喘ぐ!
挿入して少し止まっていたマサルは
腰を振り、男根を出し入れし、ピストンし始める!

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

マリィ「ああぁっ!♡はあぁっ!♡あぁんっ!♡///」

マサル「どうだいマリィ、気持ちいいかい?」

マリィ「ああぁっ!♡ああぁんっ!♡は、はいぃっ!♡あなたのぉっ!♡熱くてえぇっ!♡固くてぇっ!♡逞しい、おチンポおぉっ!♡マリィの気持ちいい所ぉっ!♡容赦なく突いてきてぇっ!♡やあぁっ!♡すごく、気持ちいいでしゅうぅっ!♡///」

男根が出し入れして突かれる度にマリィは
恍惚な表情で、イヤらしい声を出して喘ぎ続ける!

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

マサル「そうか。僕も、マリィの腟内!相変わらず温かくて、僕のを締め付けてきて、気持ちいいよ!」

マリィ「ああぁっ!♡ああぁんっ!♡も、もっとぉっ!♡もっと、突いてぇっ!♡マリィの腟内でぇっ!♡気持ちよくなってぇっ!♡ああぁんっ!♡///」

マサル「マリィ!……マリィ!」

と言われてマサルは、さらに激しく腰を振り
ピストンする速さと突く威力も上がった!

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

マリィ「ああぁっ!♡やあぁっ!♡激しぃっ!♡ああぁっ!♡ああぁっ!♡あぁんっ!♡///」

ピストンが激しくなり、先程よりも強い刺激に
マリィは、さらに感じて、喘ぎ続ける!
 ▼ 778 4話◆L1BuuEmZks 21/11/13 00:09:09 ID:2Q3Mg2B. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

マリィ「ああぁっ!♡あああぁっ!♡だ、だめえぇっ!♡マリィ、もうぅっ!♡ああぁっ!♡///」

マサル「いいよ。マリィの可愛いイキ顔、僕に見せて」

マリィから絶頂しそうな事を伝えられてマサルは
優しい声でそう言い、そのまま腰を振り続ける!

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

マリィ「あああぁっ!♡いいいぃっ!♡い、イクぅっ!♡イクうぅっ!♡イクうぅっ!♡イクううぅっ!♡イッくううううううううううぅっ!!?♡♡///」

プシャアアアアアアアアアアァッ!!

マサル「くうぅっ!?ぼ、僕も!射精るぅっ!!」

どばっ!!どぴゅっ!どくっ!どぴゅどぴゅっ!どぴゅびゅううううううううううぅっ!!

マサルの激しいピストンに耐えきれず
マリィが潮を吹いて絶頂すると
腟内が、さらに強く締め付けた事で
男根が圧迫される感触に、マサルも思わず
腟内の奥まで突っ込んだ状態で絶頂し、射精した!

マリィ「あ、あああぁっ!♡射精てるぅっ!♡あなたの熱いのぉっ!♡腟内で流れてるぅっ!♡///」

絶頂しながら、マサルのザーメンが中出しされてる
感触まで伝わり、マリィはトロッ!とした表情で
ビクビク!と痙攣しながら反応する!

マリィ「あぁっ♡……はぁっ♡……あぁっ♡……///」

マサル「マリィ、大丈夫かい?」

射精し終えた事でマサルは、絶頂して
息を整えているマリィに大丈夫かと聞く!

マリィ「あぁっ♡……はいぃっ♡……大丈夫ですぅ♡///」

マサル「そっか」

ヌポッ!!

マリィ「はぁんっ!♡///」

大丈夫だと確認するとマサルは男根を引っこ抜く!
すると、マリィのマンコから
マサルのザーメンが溢れ出てきた!
 ▼ 779 4話◆L1BuuEmZks 21/11/13 00:33:10 ID:HqqAw8xo [1/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「ふぅっ!」

ギンギン!

だが、マサルの男根は絶頂し射精したにも関わらず
挿入する時と変わらぬ状態で、ギンギン!と
大きく勃起した状態を保ったままであった!

マリィ「まぁっ!♡すごい、あなたのおチンポ♡こんなに射精したのに、まだ勃起してる!♡///」

そんなマサルの男根を見てマリィはドキドキする!

マサル「マリィ。悪いけど、もう1回……」

マリィ「はい♡マリィも、もう1回したいです♡///」

と2人は休む事なく2回戦に突入した!



2回目は、どうする?>>780
1:正常位
2:後背位
3:騎乗位

(今回は、ここで終わります。また18時頃に続きを書きたいと思いますので、よろしくお願いします。見てくれた方、ありがとうございました。おやすみなさい。)
 ▼ 780 メノデス@ていこうのハネ 21/11/13 00:34:38 ID:8N8gNVLo NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
3
 ▼ 781 4話◆L1BuuEmZks 21/11/13 18:02:18 ID:HqqAw8xo [2/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マリィ「あなた!♡次は、マリィが上になって、動いてもいいですか?♡///」

マサル「わかった。いいよ」

マリィの申し出にマサルは、了承すると
仰向けになって寝転ぶ!

マリィ「では、失礼します!♡///」

そう言ってマリィは、ガッチリと真っ直ぐに
勃っているマサルの男根を握り
マサルのの身体の上を跨ぎ
ゆっくりと腰を下ろしていく!

クチュッ!ズプッ!ズプププププッ!!

マリィ「あぁっ!♡はぁっ!♡はあああぁっ!♡///」

腰を下ろし、男根の先端がマンコに触れると
男根が腟内に侵入し、そのまま少しずつ挿入していき
マリィは、根元までマサルの男根を飲み込んだ!

マリィ「あぁっ!♡はあぁっ!♡ああぁっ!♡///」

マサル「すごいねマリィ、僕のを根元まで挿入っちゃったよ。動けそうかい?」

マリィ「は、はいぃっ!♡大丈夫、ですぅっ!♡それじゃあ、動きますねぇっ!♡///」

と言うとマリィは、ゆっくりと腰を少し浮かしていくと
抜かずに、また腰を下ろしていく!
下ろすと、また腰を浮かし、また腰を下ろす!
それを連続で、ゆっくりと何回も繰り返して
マサルの男根を出し入れし始めた!

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

マリィ「ああぁっ!♡はあぁっ!♡あ、あなたぁっ!♡んぅっ!♡どうですかぁっ!?♡マリィぃっ!♡気持ちよくぅっ!♡出来てますかぁっ!♡あぁんっ!♡///」

マサル「ああ。マリィの腟内、僕のをしっかりと絡み付いて、気持ちいいよ。マリィは、気持ちいいかい?」

マリィ「んうぅっ!♡はいぃっ!♡あなたのぉっ!♡さっき、射精したばっかりなのにぃっ!♡あぁっ!♡熱くて、ガチガチで、気持ちいいぃっ!♡あぁっ!♡///」

さっきとは、逆でマリィ自身が動いてる事で
自分の思うように快感を得る動きが出来る事で
マリィは、ピストンしながら色っぽい声で喘ぎ続ける!

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

マリィ「ああぁっ!♡ああぁっ!♡はあぁっ!♡///」

マサル「マリィ。僕、そろそろ、またイキそうだよ」

マリィ「んうぅっ!♡ああぁっ!♡だ、射精してぇっ!♡マリィの腟内にぃっ!♡あなたの熱い精子ぃっ!♡いっぱい射精してえぇっ!♡///」

マサルが絶頂しそうなのを聞くと
マリィは、イカせようと、自分も感じながら
一生懸命に腰を動かし続けた!
 ▼ 782 4話◆L1BuuEmZks 21/11/13 18:13:31 ID:HqqAw8xo [3/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

マサル「ううぅっ!で、射精るぅっ!!」

どばっ!!どぴゅっ!どくっ!どぴゅどぴゅっ!どぴゅびゅううううううううううぅっ!!

マリィ「ああぁっ!?♡あああああぁっ!!♡///」

マサルが絶頂した事でマリィは、動くのを止め
マサルの身体の上に腰を下ろして
男根の先端を奥に押し付け、腟内射精させた!

マリィ「ああぁっ!♡はあぁっ!♡で、射精てるぅっ!♡マリィの子宮にぃっ!♡熱〜い精子ぃっ!♡いっぱい射精されてるうぅっ!♡///」

ザーメンが噴出し、腟内に出されてマリィは
ザーメンの熱と感触に、身体をビクビクさせ
恍惚な表情で色っぽい悦びの声を出して反応する!

ズプププププッ!ヌポッ!!

マリィ「あはぁんっ!♡///」

ザーメンの射精が終わった事で、マリィは
ゆっくりと腰を上げて、マンコから男根を引っこ抜き
開いてるマサルの股の間に座り込む!
すると、マリィのマンコからザーメンが逆流し
砂の上に溢れ出てきた!

マリィ「はぁっ!♡……はぁっ!……っ!?♡///」

身体を動かしていたのと感じていた事で
マリィは、疲れて息を整えながら
マサルの男根を見て驚く!
2回も絶頂して大量のザーメンを出したにも関わらず
マサルの男根は、全く萎えておらず
ギンギンに勃起した状態でビクビク!と動いていた!

マサル「………マリィ」

マリィ「ああぁっ!♡い、いいよぉっ!♡あなたが、満足するまでっ!♡いっぱい犯してくださいっ!♡///」

マサル「っ!……マリィ!」

マリィ「きゃあぁっ!♡///」

マリィが、そう言うとマサルはマリィに抱きつき
また挿入し、3回戦を始め出す!

そして、また無人島で
マリィの色っぽい喘ぎ声が聞こえ始めた!
 ▼ 783 4話◆L1BuuEmZks 21/11/13 18:49:56 ID:HqqAw8xo [4/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ー 一方、その頃 ー

ルリナ「ふぅ〜っ!楽しかったぁっ!♡」

サイトウ「ルリナさん、すごかったです!」

ユウリ「結局、私とソニア博士は、1回もサーフアクションせずに終わりましたね」

ソニア「私なんか、立つだけでやっとだったわ」

マサルとマリィが、無人島で目覚めた頃
ユウリ達は、マンタインサーフを終え
カンタイビーチに戻ってきていた!
すると、女性スタッフが慌ててコチラに向かって来る!

ビキニのお姉さん「ちょ、ちょっと!そこの人!」

ルリナ「ん?私?」

ビキニのお姉さん「あ、貴女!マンタインサーフ、今日初めてやったんですよね!?」

ルリナ「え、ええ。そうだけど……」

ビキニのお姉さん「貴女のマンタインサーフの記録を計ったらなんと、このビーチの最高記録で、今までの1位の記録を越えちゃってます!」

ルリナ「え、ええぇっ!?」

女性スタッフから発せられた内容に
ルリナは、思わず驚きの声を出す!

ルリナ「えっ!?嘘!?本当に!?」

ビキニのお姉さん「はい!1位です!」

ユウリ「す、すごいですよルリナさん!」

サイトウ「おめでとうございます!」

ソニア「まさか、1位になるなんてね、おめでとう!」

初めてにも関わらず、ルリナが1位を出した事で
ユウリ達は、自分の事のように喜び、祝福する!

ユウリ「本当にすごいね!マリィ!お兄ちゃん!………って、あれ?……マリィ?……お兄ちゃん?」

するとユウリが、お兄ちゃんとマリィに
話しかけようとするが、マサルとマリィの姿が見えず
ユウリは、周りをキョロキョロと見て2人を探す!

ソニア「ん?どうしたのユウリ?」

ユウリ「お兄ちゃんとマリィが、いないんです!」

ソニア「え?………あれ!?いない!?」

サイトウ「マサルさん!マリィさん!」

ルリナ「嘘!?いつの間に、いなくなったの!?」

(すみません。一旦離れます。いつ戻るかわからないです。)
 ▼ 784 4話◆L1BuuEmZks 21/11/13 22:29:30 ID:apVMrNXA NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(すみません。戻りました。)

ユウリ「すみません!私達が戻ってきた時に、私と同じくらいの男の子と女の子一緒にいませんでしたか!?」

ビキニのお姉さん「い、いえ!貴女達4人だけで、その2人の姿はありませんでしたよ!」

ソニア達もマサルとマリィが、いない事に気づき
周りを見たり、女性スタッフに聞いたりするが
このビーチのどこにも2人の姿は、なかった!

すると………

『マンタアァッ!!』

全員『!?』

海の方から鳴き声が聞こえて振り向くと
そこには、2匹のマンタインがユウリ達のいる
ビーチに向かって慌てて泳いできている!

ルリナ「マンタイン!」

サイトウ「もしかして、マサルさんとマリィさんを乗せてたマンタイン!?」

マンタイン2匹『マンタァッ!!』

マンタインがユウリ達のいる砂浜の近くにくると
背中には、マサルとマリィの水着とサンダルが
乗っているのみで、2人の姿はなかった!

ソニア「コレって、マサルとマリィの!?」

ビキニのお姉さん「マンタイン!貴方達の乗せていたトレーナー達は、どうしたの!?」

マンタイン2匹『マンタァッ……』

女性スタッフが、マンタイン達に
マサルとマリィの事を聞くが
マンタインは、申し訳なさそうな表情で
わからないと答える!

ユウリ「そんな!」

ビキニのお姉さん「私、事情を話して船を用意してきますので、皆さんは、ここで待っていてください!」

ソニア「わかりました!お願いします!」

そう言って女性スタッフは、事情を説明しに
テントに向かって走っていく!

ユウリ「お兄ちゃん、マリィ………」

行方不明のマサルとマリィに、ユウリは
不安な気持ちになり、2人の心配をする!

ビキニのお姉さん「お待たせしました!」

すると、女性スタッフが船の鍵を持って戻ってきた!
かくして、ユウリ達は船に乗って海を出て
マサルとマリィを探しに行くのだった!
 ▼ 786 4話◆L1BuuEmZks 21/11/13 22:56:22 ID:3za.KUFA NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(ビキニのお姉さん→女性スタッフに変更)

ー 海の上 ー

ソニア「マサルーーッ!」

サイトウ「マリィさーーん!」

ユウリ「お兄ちゃーーん!」

ルリナ「マリィーーッ!」

海に出たユウリ達は
女性スタッフに操縦してもらってる船の上で
2人の名を呼んで探す!

サイトウ「どこにも見当たりませんね」

ソニア「2人共、どこに行っちゃったんだろう」

なかなか見つからないマサルとマリィに
ユウリ達は、どんどん不安な気持ちになっていく!

ルリナ「ん?ねぇ、スタッフさん!」

すると、ルリナが遠くの方に見える
小さな物体を見つけた!

女性スタッフ「ん?ああ、アソコは、人もポケモンも住んでいない小さな無人島です!」

ユウリ「無人島……もしかして、アソコに2人が!」

サイトウ「ええ。その可能性は、ありますね!」

ソニア「スタッフさん!あの無人島に寄ってもらってもいいですか!?」

女性スタッフ「わかりました!」

女性スタッフから無人島だと知らされて
ユウリ達は、マサルとマリィが、無人島にいると期待し
船は、無人島への進路を変えて進んでいく!

女性スタッフ「島が見えてきましたよ!」

ソニア「っ!ねぇ!アソコに誰かいない!?」

ルリナ「確かに!もしかして2人かも!」

サイトウ「ええ!きっとそうです!」

ユウリ「おーーい!お兄ちゃーーん!マリィーーッ!」

船が無人島に近づいて行くと
2人分の人影が見えてユウリ達は
マサルとマリィじゃないかと期待する!
 ▼ 787 スイゾロアーク@エスパーZ 21/11/13 22:58:33 ID:puowehCw NGネーム登録 NGID登録 報告
ヤってる描写もうちょい欲しいな
面白いから全然ええけど
支援
 ▼ 788 4話◆L1BuuEmZks 21/11/14 00:16:34 ID:QgMMceb6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

マリィ「あぁっ!♡ああぁっ!♡すごいぃっ!♡あっ!♡あっ!♡あぁっ!♡///」

マサル「マリィ、また中に出すよ!」

マリィ「ああぁっ!♡ああぁっ!♡はいぃっ!♡マリィもぉっ!♡またぁっ!♡あぁっ!♡い、イクぅっ!♡イッちゃいますうぅっ!♡///」

マサルとマリィは、あれから何度も抜かずにやったり
体位を変えたりして何回もヤりまくっていた!

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

マリィ「あっ!♡あっ!♡あっ!♡あっ!♡あっ!♡あぁっ!♡ああああああああああぁっ!!♡///」

マサル「うぅっ!くぅっ!!」

どばっ!!どぴゅっ!どくっ!どぴゅどぴゅっ!どぴゅびゅううううううううううぅっ!!

マリィが絶頂した瞬間、マサルも絶頂し
マリィの腟内に射精する!

マサル「ふぅ〜っ!」

ヌポッ!!

マリィ「あっ!♡……………///」

射精し終え、男根を引っこ抜くと
マリィは、色っぽい声を出すと
うつ伏せで倒れ込んでしまい
マンコから大量のザーメンがドロドロと
溢れ出しながら、グッタリと失神してしまった!

マサル「あちゃー!流石にヤりすぎちゃったかな?」

失神してしまったマリィを見て
マサルは、ヤりすぎてしまったと
頭を掻いて反省する!

「おーーい!お兄ちゃーーん!マリィーーッ!」

マサル「ん?」

すると、海の方から自分達の名前を呼ばれて
海の方を振り向いて見てみると
そこには、船に乗ってコチラにやってくる
ユウリ達の姿が見えた!

マサル「ユウリ!ソニア!ルリナ!サイトウ!」

船にいるユウリ達の姿を見てマサルは安心し
ユウリ達に向かって手を振ってここにいると知らせる!


(今回は、ここで終わります。また18時頃に続きを書きたいと思います。見てくれた方、ありがとうございました。おやすみなさい。)
 ▼ 790 ンホロウ@こだわりメガネ 21/11/14 00:27:31 ID:rgzo3UGM NGネーム登録 NGID登録 報告
>>775
細かくて申し訳無いけど安価はお互いが失神って書いてるっぽい
支援
 ▼ 791 リン@おおきなマラサダ 21/11/14 00:33:58 ID:kJnsLlUk [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサルの失神は無くていいよ
 ▼ 792 4話◆L1BuuEmZks 21/11/14 00:37:55 ID:4GL2c6PY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>790
すみません。
マサルも失神したら
>>776が出来なくなると思い
マリィだけ失神にしました。

マサルも失神させた方がいいでしょうか?
 ▼ 793 タング@おだんごしんじゅ 21/11/14 00:38:34 ID:kJnsLlUk [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
させない方がいいよ
 ▼ 794 ーテリー@やけたきのみ 21/11/14 00:40:20 ID:iACADw96 [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
安価は絶対
だけどその後の進行に影響するならやむを得ん場合もある
それはイッチの判断でええんちゃう?
 ▼ 795 ーナンス@デルダマ 21/11/14 01:00:52 ID:Q7M2ubhQ NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
失神しないでくれ
 ▼ 796 イパム@きのみぶくろ 21/11/14 16:02:22 ID:ZDhk/M.. [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ー 無人島 ー

ユウリ「お兄ちゃん!マリィ!」

船が無人島に到着し、ユウリ達は上陸すると
マサルとマリィの方に駆け寄る!

マサル「皆!」

女性スタッフ「2人共!大丈夫ですか!?」

マサル「はい。僕もマリィも大丈夫です」

ユウリ「よ、よかったぁ……」

ソニア「もう!心配したんだからね!」

マサル「ゴメン。マリィと一緒に大波に飲まれてここまで流されちゃったんだ」

サイトウ「大波に!?無事でよかったです!」

と無事な様子のマサルの姿を見て
ユウリ達は安堵した!

ルリナ「……………ところで、気になってたんだけど」

そう言って、ルリナはマリィの方を見て
それにつられてユウリ達もマリィを見る!

マリィ「っ♡………っ♡………っ♡………///」

女性スタッフ「っ!?こ、コレは!?///」

ルリナ「何でマリィは、倒れてるの?ってか、マリィのマンコから出てるのって………」

ザーメンを垂れ流して失神しているマリィの姿を見て
女性スタッフは、顔を赤らめて驚き
ユウリ達は、自分達が2人の事を探している間に
2人が何をしていたのか察して、マサルを見る!

ルリナ「………私達、貴方達の事心配してたんだけど」

サイトウ「………スタッフさんに、船出してもらって」

ソニア「………私達が、一生懸命探している間に」

ユウリ「………お兄ちゃんマリィと」
 ▼ 797 4話◆L1BuuEmZks 21/11/14 16:03:42 ID:ZDhk/M.. [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>796
すみません。間違えて書き込み押しちゃいました。
今日休みだったので
18時に書き込みするのを
先に書いてました。
 ▼ 798 4話◆L1BuuEmZks 21/11/14 18:00:31 ID:hdPY4iAk [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(改めて、18時に始めます。)

マサル「あ、いや、その………」

自分達が行方不明になった2人を探している間に
その張本人達は、セックスしてたという事実に
ユウリ達から白い目で見られて
マサルは、冷や汗をかく!

マサル「いや、その、なんと言いますか、急にムラつき始めまして、我慢出来なかったといいますか………」

とマサルは、ユウリ達に言い訳しながらも
未だに男根をギンギンに勃起させていた!

女性スタッフ(お、大きい!?///)

ソニア「……で、何回も射精したにも関わらず、未だに勃起が収まらないと」

マサル「は、ははは……………はい」

勃起しているマサルの男根を見て
女性スタッフは、顔を赤らめて驚き
ユウリ達は、未だに白い目をして見つめ
マサルは、少し苦笑いをした後
諦めたようにガクッ!と項垂れて頷く!

ソニア「………そう。それじゃあ」

そう言うと、ソニアは身に付けていた
ライフジャケットと水着を脱ぎ始め
それを見て、ユウリ達もソニアと同じように
ライフジャケットと水着を脱ぎ、全裸になった!

女性スタッフ「ふぇっ!?み、皆さん!?///」

突然ユウリ達が水着を脱いだ事に
女性スタッフは、驚きの声を出し
マサルも何故ユウリ達が脱いだのか疑問に思う!

マサル「あの、何で皆、裸になるの?」

ソニア「何でって、決まってるでしょ!」

4人『私達もマリィ(さん)みたいにマサル(さん・お兄ちゃん)とエッチしたい(のよ・んです)!///』

女性スタッフ「え、えええええぇっ!?///」

4人同時に発せられた内容に
女性スタッフは、思わず叫んでしまった!
 ▼ 799 4話◆L1BuuEmZks 21/11/14 18:21:36 ID:hdPY4iAk [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「………え?怒ってないの?」

ソニア「もちろん、怒ってるわよ!///」

ルリナ「心配していたのに、当人達はヤりあってて、マリィなんか幸せそうに失神しちゃって!///」

ユウリ「あんなになっちゃうまで、お兄ちゃんと何回も犯されて!///」

サイトウ「それに、射精したにも関わらず、未だにそんな立派に勃起していて!///」

4人『心配させた上に、2人の姿を見て発情して、エッチな気分にさせたんだから、罰として私達を満足させるまで犯し(なさい・てください)!///』

と顔を少し赤らめて、言うユウリ達の姿を見て
マサルはポカンと呆気に取られたが
すぐにニヤッと笑ってユウリ達を見る!

マサル「わかった。それじゃあ、ヤろうか」



どんなプレイをする?
>>799>>801

道具を今持ってないので道具使う内容と
女性スタッフと失神しているマリィが
参加する内容は、無しでお願いします。

女性スタッフは、他の4人とプレイした後に
相手させますのでご了承ください。
 ▼ 800 4話◆L1BuuEmZks 21/11/14 18:22:29 ID:hdPY4iAk [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
安価修正
>>801>>803
 ▼ 801 ーメイル@びっくりこやし 21/11/14 18:25:43 ID:iACADw96 [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサルが更に止まらなくなり、一人ずつ失神するまで責め続ける
 ▼ 802 シツブテ@けいけんアメS 21/11/14 18:26:13 ID:9Vkoc2V6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユウリとディープキス、みんなに見せつけるように今まで何度もキスして鍛えられたテクニックでキスだけでイカせる、もちろん全員に順番にする
 ▼ 803 ッポ@メガイカリ 21/11/14 18:32:10 ID:gTa2ZdB. NGネーム登録 NGID登録 報告
4人との行為を終えたあと、経験値を積んだマサルのマサルがレベルアップする(レベルアップの内容は任せます)
 ▼ 804 4話◆L1BuuEmZks 21/11/14 18:58:12 ID:f/NMp78o NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「それじゃあ、まずは………」

そう言ってマサルは、ユウリに抱きつく!

ちゅううぅっ!

ユウリ「んうぅっ!?♡///」

そして抱きついた状態でユウリに
ディープキスを行いだした!

んちゅうぅっ!ちゅぱぁっ!んちゅぅっ!れろれろっ!

ユウリ「んぅっ!♡ちゅぅっ!♡んうぅっ!♡///」

今までに何度もキスして鍛え上げられた
マサルのディープキスのテクニックに
ユウリは、マサルにキスされてるだけで
身体をビクビクと少し跳ねて反応する!

マサル「ぷはぁっ!」

ユウリ「ぷはぁっ!♡はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

ディープキスが終わり、マサルが離すと
ユウリは、艶やかな表情で
その場にヘタリと座り込んでしまった!

ソニア「嘘でしょ!?キスされただけであんな風になっちゃってる!?///」

ディープキスされた後のユウリの姿を見てソニア達は
成長してるマサルのキスのテクニックに驚く!

マサル「それじゃあ、次は………」

ソニア「きゃあぁっ!?♡んうぅっ!?♡///」

そう言ってマサルは、今度はソニアに抱きついて
そのままディープキスを始める!

んちゅうぅっ!ちゅぱぁっ!んちゅぅっ!れろれろっ!

ソニア「んうぅっ!♡んぢゅっ!♡んぁっ!♡///」

マサルの舌捌きに、ソニアはビクビクと反応し
口を塞がれた状態でこもった甘い声をもらす!

マサル「ふぅっ!」

ソニア「ぷはぁっ!♡はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

ソニアへのディープキスも終えると
ユウリと同じように、ソニアもへたって座り込んだ!

(すみません。一旦離れます。一応22時位に戻ろうと思ってますが、いつ戻れるかわからないです。)
 ▼ 805 4話◆L1BuuEmZks 21/11/14 21:44:41 ID:XkQgSx3A NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(すみません。戻りました。)

んちゅうぅっ!ちゅぱぁっ!んちゅぅっ!れろれろっ!

ルリナ「んぅっ!♡ちゅぅっ!♡うぁっ!♡///」

サイトウ「ぅっ!♡んぅっ!♡ぁっ!♡///」

その後、マサルはルリナとサイトウにも
ユウリとソニアの時と同じようにディープキスをする!

ルリナ・サイトウ『はぁっ♡………はぁっ♡………///』

ディープキスから解放されるとルリナとサイトウも
マサルのディープキスのテクニックにやられて
ヘタリと座り込んでしまった!

女性スタッフ(嘘!キスされただけで皆あんな風になるなんて!?一体、どんな感じなの!?///)

マサルにディープキスされた4人の姿を
少し離れた所で見ていた女性スタッフは
4人の恍惚な表情を見てマサルのキスのテクニックに
ドキドキして興味を持つ!

マサル「さてと、次は下の方を……」

ユウリ「待って、お兄ちゃん!♡///」

マサル「ん?」

全員にディープキスをしたマサルは
今度はマンコを愛撫しようとしたら
ユウリに止められてしまった!

ソニア「私達、さっきのディープキスでもう濡れちゃってるから!♡///」

ルリナ「だから、もう、マサルのおチンポ!♡///」

サイトウ「私達に、挿入れてください!♡///」

そう言ってユウリ達は、自身の手で
くぱぁっ!と広げ、イヤらしく濡れてるオマンコを
マサルに見えるように見せつける!

そんな光景を見てマサルは、ニヤリと笑い
自身の男根手に取り構える!

マサル「そっか。それじゃあ、まずは………>>806!」



誰に挿入する?>>806
 ▼ 806 シツブテ@しらたま 21/11/14 21:45:27 ID:G65UrlrY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユウリ
 ▼ 807 4話◆L1BuuEmZks 21/11/14 23:15:08 ID:82b.yda. [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ズプッ!!

ユウリ「ああぁっ!?♡んあああああぁっ!♡///」

マサルは、4人の中からユウリを選び
ユウリのマンコに男根を近づけると
そのまま、あっさりと抵抗もなく
腟内に男根をズッポリ!と突っ込んだ!

すると、ユウリは色っぽい声を上げながら
ビクビク!と痙攣をした!

ユウリ「あぁっ!♡……はぁっ!♡……あぁっ!♡///」

マサル「ユウリ、挿入れただけでイッたのかい?」

ユウリ「あぁっ!♡だ、だってぇっ!♡興奮してた上にぃっ!♡オマンコ疼いてぇっ!♡お兄ちゃんのおチンポぉっ!♡ほしかったんだもぉんっ!♡///」

マサル「そうか。それじゃあ、たっぷりと僕のチンコを味わってもらうよ」

そう言うとマサルは、ユウリの腰をがっしりと掴み
腰を振ってピストンし始めた!

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ユウリ「ああぁっ!♡ひいぃっ!♡ああぁっ!♡あああぁっ!♡んああぁっ!♡///」

マサル「ほらほら!どうだい、お求めのチンポは?コレが、ほしかったんだろう?」

ユウリ「あああぁっ!♡はひいぃっ!♡これえぇっ!♡これやばぁいぃっ!♡いつもより、おチンポぉっ!♡おチンポ、しゅごいぃっ!♡///」

とマサルがピストンし、男根が腟内で擦れたり
突かれる度に、ユウリはトロンとした表情で
色っぽい声を出して、淫らに喘ぐ!

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ユウリ「あああぁっ!♡んああぁっ!♡だ、だめえええぇっ!♡ま、またあぁっ!♡い、イクぅっ!♡イクうぅっ!♡イッちゃううぅっ!♡///」

マサル「くぅっ!僕もっ!で、射精るっ!!」

どばっ!!どぴゅっ!どくっ!どぴゅどぴゅっ!どぴゅびゅううううううううううぅっ!!

ユウリ「あ、あぁっ!♡あああぁっ!♡ああああああああああぁっ!!?♡///」

ユウリが耐えきれず、2度目の絶頂に達しそうになると
マサルも絶頂し、腟内射精するとユウリは
色っぽい大声を上げて絶頂してしまった!
 ▼ 808 4話◆L1BuuEmZks 21/11/14 23:31:09 ID:82b.yda. [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「ふぅ〜っ!」

ヌポッ!!

ユウリ「あぁんっ!?♡はぁっ♡……はぁっ♡……///」

射精し終え、マサルはマンコから男根を引っこ抜く!
すると、ユウリは、ビクビクと痙攣を起こし
マンコからザーメンを溢れ出しながら
ぐったりしてしまう!

マサル「気持ちよかったよユウリ。さてと、次は誰に挿入しようかな?」

ぐったりしてしまっているユウリにそう言うと
マサルは、萎えずに勃起したままの男根を掴み
次は、誰に挿入しようか考える!



誰に挿入する?>>809
1:ソニア
2:ルリナ
3:サイトウ

(すみません。今回ここで終わります。また明日の18時頃に続きを書きたいと思いますので、よろしくお願いします。見てくれた方、ありがとうございました。おやすみなさい。)
 ▼ 809 ャスパー@くろおび 21/11/14 23:46:46 ID:EUa2VGCA NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ルリナ
 ▼ 810 4話◆L1BuuEmZks 21/11/15 17:57:38 ID:86N6PIbQ NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ルリナ「マサル!♡次は、私に挿入れて!♡///」

とマサルが、次は誰としようか考えてると
ルリナが、マサルの目の前で四つん這いになり
お尻を突き上げたポーズで、マサルを誘惑する!

マサル「それじゃあ、次はルリナに挿入れてあげる!」

そんなルリナの姿を見てマサルは
ルリナに歩み寄り、突き上げられたルリナのお尻を
掴むと、ルリナのマンコに男根をぶち込んだ!

ズプッ!!

ルリナ「んうぅっ!♡あああぁっ!♡///」

男根が奥まで、すんなり挿入るとルリナは
身体がゾクゾクし、色っぽい声を出す!

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ルリナ「んあぁっ!♡ああぁっ!♡はあぁっ!♡///」

マサルが腰を振って挿入した男根をピストンさせると
ルリナの顔が上気し、目はトロンとしだし
恍惚とした表情で唾液を滴らせながら喘いでく!

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ルリナ「あぁっ!♡いあぁっ!♡激しぃっ!♡だめえぇっ!♡い、イクうぅっ!♡イクうぅっ!♡イクイク、イッちゃうぅっ!♡イクうぅっ!♡イクううぅっ!♡イッくううううううううううぅっ!!♡♡///」

激しいマサルのピストン責めにルリナは
大きな喘ぎ声を出して絶頂し、ビクビクと痙攣する!

ルリナ「あっ!♡……はぁっ!♡……あぁっ!♡……///」

マサル「ルリナ。イッたのかい?」

絶頂したルリナの姿を見て、マサルは
一旦ピストンを止め、ルリナに絶頂したか確認する!

ルリナ「あぁっ!♡……はぁっ!♡……あぁっ!♡……だ、だってぇっ!♡……マサルのオチンチィン!♡……いつも以上にぃっ!♡……気持ちよかったんだもぉんっ!♡///」

マサル「そっか。それは、よかった。でも………」

ルリナがトロ顔で感想を言うと
それを聞いてマサルは、ニヤリと笑い
男根をゆっくりと引いて、引っこ抜く寸前まで引くと
そこから思いっきり奥まで突っ込み、強く突いた!

ズドンッ!!

ルリナ「ぐひいいいいいぃっ!?♡///」

完全に男根が抜かれると思っていたら
突然、一気に男根を突っ込まれて
ルリナは、情けない声を出して喘いだ!
 ▼ 811 4話◆L1BuuEmZks 21/11/15 18:36:15 ID:7/FsrlIE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「僕は、まだイッてないから、もう少し味わってもらうよ!」

そう言ってマサルは、再びピストンし始め
先程よりも激しく腰を振り始めた!

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ルリナ「あああぁっ!♡はあああぁっ!♡いひゃあああぁっ!♡らめえええぇっ!♡とめてええぇっ!♡///」

マサル「やだ。僕がイクまで相手してもらうよ」

ルリナ「そ、そんなあぁっ!♡あああぁっ!♡んううぅっ!♡あああぁっ!♡///」

と1度絶頂して敏感になってる状態で
マサルに容赦なくピストンして腟内を責められて
ルリナは、涙と唾液を滴り落としながら
激しく淫れて喘ぎ続ける!

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ルリナ「あああぁっ!♡んああぁっ!♡あああぁっ!♡ひゃあああぁっ!♡///」

マサル「うっ!そろそろイキそうっ!」

ルリナ「あああぁっ!♡早くぅっ!♡早くイッてえええぇっ!♡壊れりゅぅっ!♡このままじゃ私ぃっ!♡壊れちゃうううぅっ!♡///」

マサル「うっ!射精るっ!!」

どばっ!!どぴゅっ!どくっ!どぴゅどぴゅっ!どぴゅびゅううううううううううぅっ!!

ルリナ「あ、ああああああああああぁっ!!?♡♡///」

ピストンを続けていたマサルは、絶頂しそうになり
ルリナの腟内に根元まで突っ込んだのと同時に
絶頂してピストンを止め、思いっきり射精した!

ルリナ「あっ!♡……はぁっ!♡……あぁっ!♡……///」

マサル「ふぅ〜っ!」

ヌポッ!!

ルリナ「あふぅんっ!?♡はぁ!♡……はぁ!♡……///」

射精し終え、マサルは男根を引っこ抜くと
ルリナは、突き上げていたお尻を下ろし
だらしなく開いた口から垂れた舌と唾液と共に
涙と腟内に出されたザーメンを滴し落としながら
ビクビク!と痙攣してしまう!
 ▼ 812 4話◆L1BuuEmZks 21/11/15 19:08:59 ID:t..YzJ5g NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ソニア「うわぁっ、すごいっ!///」

サイトウ「ルリナさん、すごい顔ぉっ!///」

先程までのルリナの犯されてる姿と
今のアへ顔を晒してる姿を見て
まだ犯されてないソニアとサイトウは
次は自分が、ああなるんじゃないかと
オマンコを濡らし、ヒクヒクさせて、ドキドキする!

マサル「さてと、次は………」

そう言ってマサルは、ルリナから
ソニアとサイトウの方を見る!

サイトウ「っ!?///」

ソニア「嘘っ!?まだ、大きいままなのっ!?///」

2人は、マサルの股間を見て驚く
ソニア達が来るまでにマリィと何回もヤって絶頂し
先程、ユウリとルリナともやって
さらに2回絶頂して射精したにも関わらず
マサルの男根は、全く萎えていなかったのだ!

マサル「なんか、何回ヤって射精しても、全然収まらないんだ。というわけで、次は、どっちがする?」



次は、どっちとする?>>813
ソニアorサイトウ
(体位も希望があれば、どうぞ。但し、難しいと判断した場合は、体位の安価は、無しにします。)

(それと、一旦抜けます。いつ戻るかわからないですが、ご了承ください。)
 ▼ 813 ルスワン@むらさきはなびら 21/11/15 19:24:51 ID:dQr6k9rA NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ソニアが騎乗位しながらサイトウがマサルの顔に体重が掛からないように顔面騎乗する
 ▼ 814 4話◆L1BuuEmZks 21/11/15 22:40:33 ID:bOeogfc. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(すみません。戻りました。)

ソニア「サイトウ、私が先でもいい?///」

サイトウ「………はい。いいですよ///」

ソニア「ありがとう!///」

サイトウの許可を得るとソニアは、マサルの前に立つ!

ソニア「マサル!♡次は私に挿入してほしいんだけど、私が上になって動いてもいいかな?♡///」

マサル「ああ。いいよ」

ソニアの言葉を聞いて、マサルは頷くと
砂の上で仰向けになって寝転ぶ!

ソニア「それじゃあ、挿入れるわね?♡///」

仰向けになったマサルの股間の上に股がり
ゆっくりと腰を下ろしていき
自身の腟内にマサルの男根を挿入していく!

ソニア「んぅっ!♡ふぅっ!♡///」

クチュッ!ズズズッ!ズプッ!!

ソニア「ぐぅっ!♡はあああぁんっ!♡///」

マサルの男根の先端が、ソニアの腟内に挿入ると
そのまま、すんなりと根元まで挿入った!

ソニア「あぁっ!♡はぁっ!♡あ、当たってるっ!♡奥まで、届いてるっ!♡///」

根元までみっちりと挿入して、男根の先端が
ソニアの腟内の奥まで押し当てており
色っぽい声を出して感触を味わうと
ソニアは、ゆっくりと動き始めた!

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

ソニア「あぁんっ!♡あぁっ!♡あぁんっ!♡///」

マサルの胸と腹の所らへんに両手を置いて
両膝をM字開脚の体勢にして、腰を上下に動かすと
男根が腟内の奥を下から突き上げられたり
擦れたりする度にソニアは、動きながら
色っぽい声を出して、反応する!
 ▼ 815 4話◆L1BuuEmZks 21/11/15 23:18:05 ID:6tFIw9SQ NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

ソニア「あぁっ!♡んぅっ!♡あぁんっ!♡///」

マサル「いいよ、ソニア。みっちりと締め上げてきて、気持ちいいよ」

ソニア「あぁっ!♡私もぉっ!♡あぁっ!♡マサルのおチンポぉっ!♡固くてぇっ!♡大きくてぇっ!♡気持ちいいぃっ!♡///」

とソニアとマサルが騎乗位セックスで
互いに感じあっていると………

サイトウ「あの、マサルさん!♡///」

マサル「んっ?」

サイトウの声が、マサルの頭上の方から聞こえ
マサルは、ソニアからサイトウの方に視線を向ける!

 ▼ 816 4話◆L1BuuEmZks 21/11/16 00:04:22 ID:RrBEUTKo NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「っ!?」

マサルが、サイトウに視線を向けると
サイトウは、マサルの頭上に股がって立っており
愛液でテカってトロトロに濡れており
ヒクヒクと物欲しそうに動いてるマンコを
自身の手で広げて見せつけていた!

サイトウ「私のここ!♡もう、こんなになっていて、もう我慢できなそうです!♡///」

マサル「確かに、すごい事になってるね」

サイトウのマンコの現状を見て
マサルは、ニヤニヤと笑う!

マサル「ただ、チンコはソニアが使ってるから、クンニで良ければ、相手してあげるよ?」

サイトウ「は、はいっ!♡お願いしますっ!♡///」

マサル「それじゃあ、僕の顔に乗って」

サイトウ「はいっ!♡し、失礼しますっ!♡///」

マサルにそう言われてサイトウは
ソニアと向かい合う形でマサルの顔の上に
体重が掛からないように乗っかった!

クチュッ!ピチャッ!クチャッ!

サイトウ「んうぅっ!?♡うぅっ!♡あぁんっ!♡///」

顔の上にサイトウの股が乗っかり
マサルは舌を出して、サイトウのマンコを
音を立てながら舐めて、クンニをし始めると
サイトウは、舌の感触に感じて、声をもらす!

クチュッ!ピチャッ!クチャッ!

サイトウ「んうぅっ!♡はぁっ!♡やぁんっ!♡そ、そのぉっ!♡気持ちいいぃっ!♡あぁんっ!♡///」

とマサルの舌で舐められて響く音に羞恥心を感じつつも
マサルの絶妙な舌捌きに、サイトウは感じて
色っぽい声を出して喘ぐ!

クチュッ!ピチャッ!クチャッ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

ソニア「あぁっ!♡くあぁっ!♡あはぁんっ!♡だめぇっ!♡私ぃっ!♡も、もうぅっ!♡///」

マサル「んっ!いいよ、ソニア。僕も、そろそろイキそうだから。そのまま好きにイッて」

と動き続けて絶頂を迎えそうになっているソニアに
マサルは、クンニを一旦止めて、ソニアに
絶頂してもいいと自分も絶頂しそうな事を伝える!
 ▼ 817 4話◆L1BuuEmZks 21/11/16 00:31:37 ID:8wTQ2Ftc NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
クチュッ!ピチャッ!クチャッ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

ソニア「あ、ああぁっ!♡あああぁっ!♡イクうぅっ!♡イクううぅっ!♡イクうぅっ!♡あ、あああぁっ!♡ああああああああああぁっ!!♡♡///」

マサル「んちゅぅっ!んうぅっ!!」

どばっ!!どぴゅっ!どくっ!どぴゅどぴゅっ!どぴゅびゅううううううううううぅっ!!

ソニア「んあああああぁっ!?♡熱うぅいぃっ!♡///」

ソニアが絶頂して、根元まで突っ込んで
動くのを止める寸前で、マサルも絶頂し
ソニアの奥に先端を押し付けた状態で腟内射精し
ソニアは、腟内にザーメンを射精されて
ザーメンの熱と噴出して流れてくる感触に
背中を仰け反り、ビクビク!と跳ねて反応する!

ヌポンッ!!

ソニア「ぁんっ!♡///」

マサルの射精が終わると、ソニアは仰け反った背中から
足の方に、力が抜けたようにゆっくりと倒れていき
その途中でマサルの男根がマンコから抜けて
そのまま、背中が砂の上に着くように倒れた!

ソニア「はぁっ!♡……はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

砂の上で倒れるとソニアは
マンコからザーメンをドプドプと溢れ出しながら
自身で動いて疲れたのか、息を整えながら休む!

サイトウ「それじゃあ、次は私ですね!♡///」

とソニアの番が終わった事で、サイトウは
クンニを止めてもらい、立ち上がった!

サイトウ「マサルさん。いい………みたいですね!♡///」

マサルにセックス可能か確認しようとしたサイトウだが
勃起した状態でビクビクしているマサルの男根を見て
大丈夫だと確認して微笑む!



サイトウとは、どんな体位でする?>>818
1:正常位
2:後背位
3:騎乗位
4:その他(体位だけ決めてください)

(すみません。今回ここで終わります。戻るのが遅くなってしまい、申し訳ございません。また18時頃に続きを書く予定です。見てくれた方、ありがとうございました。おやすみなさい。)
 ▼ 818 マンボウ@アクZ 21/11/16 07:46:16 ID:y24wlcug NGネーム登録 NGID登録 報告
正常
 ▼ 819 4話◆L1BuuEmZks 21/11/16 18:00:46 ID:hlsoOq/o NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サイトウ「それじゃあ、マサルさん!♡私の中に、その逞しいおチンポ!♡挿入れてください!♡///」

男根が勃起しているのを確認するとサイトウは
足を開き、M字開脚の状態で仰向けになり
正常位の体勢になると
マサルは、サイトウの股の前で膝立ちし
自身の男根を持って構える!

マサル「それじゃあ、挿入れるよ?」

サイトウ「はい!♡早く挿入れてください!♡///」

サイトウが甘い声でそう言うと、マサルは男根を
サイトウのトロトロになって濡れているマンコに
近づけて、先端が挿入るとそのまま
根元まであっさりと挿入した!

ニュルッ!ズプッ!!

サイトウ「ふわぁっ!♡///」

マサル「うわぁっ!すごいヌルヌルしてる!」

男根が挿入されるとサイトウは、色っぽい声を出し
マサルは、サイトウの愛液のヌルヌルした感触を
味わいながら腰を振ってピストンする!

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

サイトウ「ああぁっ!♡ふあぁっ!♡んううぅっ!♡ああぁっ!♡あぁんっ!♡///」

マサルがピストンする度に、サイトウは
マンコから愛液がトロトロと溢れ出しながら
マンコの奥を何回もノックされると感じて
色っぽい声を出して喘ぎ淫れる!

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

サイトウ「ああぁっ!♡うんっ!♡はあぁっ!♡///」

マサル「サイトウ。サイトウの中、温かくて、ヌルヌルしてて、気持ちいいよ」

サイトウ「あぁんっ!♡わ、私もぉっ!♡マサルさんのおチンポぉっ!♡あぁっ!♡熱くてぇっ!♡いつも以上に、んうぅっ!♡逞しくてえぇっ!♡気持ちいいですぅっ!♡ああぁっ!♡も、もっとぉっ!♡もっと、激しくしてくださいぃっ!♡///」

喘ぎながらサイトウがそう言うと
マサルは、言われた通りに
先程よりも激しく腰を振りピストンを行う!

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

サイトウ「ああぁっ!♡はああぁっ!♡んああぁっ!♡い、いいぃっ!♡気持ちいいぃっ!♡あ、ああぁっ!♡だめえぇっ!♡イキそうですぅっ!♡///」

マサル「うぅっ!僕も、射精すよっ!」

と激しくなったピストンにサイトウは、淫らに喘ぎ
絶頂しそうになると、マサルも射精しそうになる!
 ▼ 820 4話◆L1BuuEmZks 21/11/16 18:29:28 ID:qzi2QlN2 [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
そして………

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

サイトウ「あ、あああぁっ!♡い、イクうぅっ!♡イクうぅっ!♡イクうぅっ!♡イキますううぅっ!♡///」

マサル「うぁっ!射精るっ!!」

どばっ!!どぴゅっ!どくっ!どぴゅどぴゅっ!どぴゅびゅううううううううううぅっ!!

サイトウ「んうううぅっ!?♡あああぁっ!♡ああああああああああぁっ!!♡♡///」

プシャアアアアアアアアアアァッ!!

マサルは、奥まで突っ込み先端を押し付けて
そのまま絶頂して腟内射精すると
サイトウも同じタイミングで、潮を吹きながら絶頂し
ザーメン射精される感触と絶頂の余韻を共に感じて
ビクビクと痙攣を起こした!

サイトウ「あぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

マサル「ふぅ〜っ!」

ヌポッ!!

サイトウ「あふぅんっ!?♡///」

射精し終えたマサルが、男根を引っこ抜くと
サイトウは男根が抜けた感触に反応した後
マサルの射精したザーメンを溢れ出しながら
恍惚な表情でぐったりする!

サイトウ「はぁっ♡……はぁっ♡……はぁっ♡……///」

マサル「サイトウ、大丈夫かい?」

サイトウ「はぁっ♡……はぁっ♡……はぁっ♡……は、はいぃっ♡……大丈夫、ですぅっ♡……すごく、気持ちよかった、ですぅっ♡///」

ぐったりと倒れてるサイトウにマサルが話しかけると
サイトウは、恍惚な表情で微笑みながら
マサルに大丈夫だと伝えて、感想を言う!

マサル「そっか。僕も気持ちよかったよ。さてと……」

マサルもサイトウとのセックスの感想を言うと
もう何回も射精したにも関わらず
まだ萎えてない男根を手に取り
次は、どうするかと考えるマサル!

「んぅっ!♡はぁっ!♡あぁっ!♡///」

マサル「うん?」

すると、どこからか色っぽい喘ぎ声が聞こえ
マサルは、喘ぎ声が聞こえる方を見た!
 ▼ 821 4話◆L1BuuEmZks 21/11/16 18:58:04 ID:qzi2QlN2 [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
女性スタッフ「あぁっ!♡んぅっ!♡あんっ!♡///」

そこには、ビキニのブラをずらして
胸を丸見えにして胸を弄るのと同時に
パンツの中に手を突っ込んでマンコを手マンし
オナニーして感じている女性スタッフの姿が!

マサル「スタッフさん?」

女性スタッフ「っ!?あっ!こ、コレは、その!///」

マサルに話しかけられて女性スタッフは、ハッとし
いつの間にか、自分がオナニーしてた事に
顔を赤らめてマサルに言い訳しようと慌てる!

マサル「もしかして、僕達のセックスして感じてるユウリ達の姿を見て興奮して、発情してたんですか?」

女性「っ!?やぁっ!ち、違っ!?///」

マサル「ふぅ〜ん」

むにゅぅっ!クチュッ!

女性スタッフ「っ!?♡ひゃあぁっ!?♡///」

すると、マサルは左手で女性スタッフの胸を鷲掴みし
右手を女性スタッフのパンツの中に突っ込んだ!

むにゅぅっ!むにゅぅっ!むにゅぅっ!
クチュッ!クチュッ!クチュッ!

女性スタッフ「んぅっ!♡あぁっ!♡やぁっ!♡///」

マサル「そう言ってる割には、貴女のここは、こんなにずぶ濡れでクチュクチュじゃないですか」

女性スタッフ「ぁっ!♡やぁっ!♡やめぇっ!♡///」

マサル「指でするのもいいですけど、どうです?僕のコレ、欲しくないですか?」

女性スタッフ「っ!?///」

そう言ってマサルは、女性スタッフに
未だに勃起している男根を見せつける!



ちなみに、女性スタッフは、処女?非処女?>>822
 ▼ 822 4話◆L1BuuEmZks 21/11/16 19:04:52 ID:qzi2QlN2 [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
すみません。一旦離れます。

再安価>>823
 ▼ 823 ルヴァディ@ほかくポケット 21/11/16 19:06:39 ID:tescvRJQ NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
処女
 ▼ 824 4話◆L1BuuEmZks 21/11/16 23:30:03 ID:/luMdu/g NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(戻りました。すみません。寝落ちしてました。)

女性スタッフ「こ、コレが!男の人のオチンチン!お、大きい!///」

先程まで少し離れた所でハッキリと見れてなかった
男根が自身の目の前にあり、女性スタッフは
その男根の見た目のグロさに
顔を赤らめてドキドキして見つめる!

マサル「どうです?挿入れてみたいと思いませんか?」

女性スタッフ「はうぅっ!♡///」

男根を見せつけたマサルは、女性スタッフの耳元で
優しくそう囁くと、女性スタッフは
マサルの甘い声に、ビクッ!と跳ねると
顔を真っ赤にして下を向く!

女性スタッフ「……………ぁぃ……///」

マサル「ん?」

女性スタッフ「私、初めてだから……その、優しくしてください……///」

マサル「っ!……わかりました」

顔を赤らめて恥ずかしそうに呟いた
女性スタッフの言葉に、マサルは
ニヤリと笑って、頷いた!

マサル「あっ!でも、ちょっとだけ、待ってもらってもいいですか?」

女性スタッフ「え?///」



マサル「というわけで、スタッフさんともセックスしようと思っているんだけど。いいかな?」

マリィ「なるほど。マリィが失神してる間に、そんな事になってたんですね///」

サイトウ「まさか、新婚旅行で来て私達以外の人とセックスするとは思いませんでしたね///」

ルリナ「でも、スタッフさんには、マサルとマリィを探すのにお世話になったし」

ソニア「スタッフさんだけお預けなのも気の毒だし」

ユウリ「……わかった、いいよ!その代わり!後で私達ともまた、してもらうからね!お兄ちゃん!」

マサル「ああ。ありがとう」

とマサルが女性スタッフに待ってもらった理由だが
失神したり、ぐったりしていたマリィ達を
全員起こして、マサルがマリィ達に理由を話し
女性スタッフとしてもいいか確認するためであった!

仮にも新婚旅行に来て、ユウリ達以外の相手とするのは
ユウリ達に失礼だと思った結果なのだが
ユウリ達から許可を得る事が出来たので
マサルは改めて、女性スタッフとセックスをする事に!
 ▼ 825 マカジ@おおきなねっこ 21/11/16 23:43:34 ID:9QzMVTr6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサルのが特別でかいだけだから誤解しないように
 ▼ 826 4話◆L1BuuEmZks 21/11/17 00:00:10 ID:QRa.s52. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「それじゃあ、挿入れますよ?」

女性スタッフ「は、はい!///」

ユウリ達の許可を得たマサルは
仰向けになってもらった女性スタッフの
マンコに男根を近づける!
前戯をせずともすでに十分に濡れている
女性スタッフのマンコに男根の先端を挿入すると
そのまま、奥へと突き進み
処女膜を破って、挿入した!

ぶちっ!ズプッ!!

女性スタッフ「んぅっ!?くひいいぃっ!?///」

マサルの男根が挿入されると女性スタッフは
処女膜をぶち破られた痛みと
腟内に挿入されてる男根の圧迫感に
涙目で歯を食いしばって、痛みに耐える!

マサル「スタッフさん、大丈夫ですか?」

女性スタッフ「んっ!なんとか、大丈夫です!///」

苦痛そうな表情を見て心配するマサルに対して
女性スタッフは、涙目で微笑んで見せて
マサルに大丈夫と言う!

女性スタッフ「お願い、動いてください!痛みを少しでも和らげてください!///」

マサル「……わかりました。動きますよ、スタッフさん」

女性スタッフ「>>827………>>827って呼んでください///」



女性スタッフの名前>>827
(すみません。今回は、ここで終わります。遅くなってしまい、申し訳ございませんでした。また18時頃に続きを書こうと思いますので、よろしくお願いします。おやすみなさい。)
 ▼ 827 レフワン@つりざお 21/11/17 01:25:04 ID:NRFE.ii2 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
じゃあ

アリア
 ▼ 828 4話◆L1BuuEmZks 21/11/17 18:00:21 ID:YNo2Ava6 [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
アリア「アリア………アリアって呼んでください!///」

女性スタッフこと、アリアは
マサルに名前で呼んでほしいと伝えると
優しい笑みを浮かべてマサルは頷く!

マサル「わかりました。動きますよ、アリアさん」

アリア「う、うんっ!///」

改めて、アリアの名を呼んで動く事を伝えると
マサルは、アリアが痛くないように
優しく慎重に腰を動かし、ピストン行う!

ジュプッ!……ジュブッ!……ジュボッ!……ジュポッ!

アリア「んっ!♡……んぅっ!♡……あぁっ!♡///」

マサルの男根が腟内でゆっくりと動き出すと
アリアは、痛みが少しずつ引いていき
少しずつ快感を得はじめて
小さい声で色っぽい声を出して反応する!

ジュプッ!……ジュブッ!……ジュボッ!……ジュポッ!

アリア「あっ!♡……はぁっ!♡……あぁっ!♡///」

マサル「どうです?痛くないですか?」

アリア「はぁっ!♡だ、大丈夫ですぅっ!♡あぁっ!♡もう少し、早くしても、いいですよぉっ!♡///」

マサル「わかりました」

アリアにそう言われて、マサルは
ユウリ達の時と変わらない位のスピードで
腰を振ってピストンを行う!

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

アリア「あぁっ!♡んぅっ!♡ああぁっ!♡///」

すると、アリアは先程よりも大きな声で
色っぽい声を出して反応する!

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

アリア「あぁっ!♡ああぁっ!♡い、いいぃっ!♡オチンチンっ!♡気持ちいいぃっ!♡あぁっ!♡///」

どうやら、痛みは、ほとんど和らぎ
マサルの男根の刺激の快感を強く感じてきたみたいだ!
 ▼ 829 テルグマ@ヒコウZ 21/11/17 18:02:06 ID:80Q.8RuE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユウリ達にしたようにディープキスでビクビクさせてやれ
 ▼ 830 4話◆L1BuuEmZks 21/11/17 18:10:32 ID:YNo2Ava6 [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

アリア「ああぁっ!♡はあぁっ!♡あぁんっ!♡///」

マサル「アリアさん、気持ちいいですか?」

アリア「あぁんっ!♡はいっ!♡オチンチンっ!♡気持ちいいですぅっ!♡ああぁっ!♡あぁんっ!♡///」

マサル「よかった。それじゃあ、もっと気持ちよくしてあげますね」

顔の表情が柔くなり、艶っぽい表情で
マサルが男根をピストンさせる度に
色っぽい声を出して喘ぐ姿を見て
マサルは微笑み、さらにピストンを続ける!

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

アリア「ああぁっ!♡はあぁっ!♡あああぁっ!♡だ、だめえぇっ!♡ああぁっ!♡く、くるううぅっ!?♡何かきちゃううぅっ!?♡///」

マサル「イキそうなんですね?いいですよ。好きにイッちゃってください」

とピストンを続けていると、アリアは腟から
迫り来る高揚感のような物を感じて
さらに喘ぎ出し、それを見てマサルは
アリアが絶頂する寸前だと察して
イカせようと、さらにピストンを続ける!

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

アリア「あああぁっ!♡だめえええぇっ!?♡あ、ああああああああああぁっ!!?♡♡///」

プシュウウウウウゥッ!!

マサル「おっと!」

マサルがピストンを続けた結果
アリアは、色っぽい声で喘いで叫ぶと
少量の潮を吹きながら腰を浮かして
身体が震えて痙攣を起こして絶頂した!

アリア「ああぁっ!♡はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

絶頂し終えるとアリアは、浮いた腰を下ろし
全身を使って呼吸して息を整え出す!

マサル「アリアさん、大丈夫ですか?」

アリア「はぁっ♡……はぁっ♡……は、はいぃっ!♡……大丈夫、ですっ!♡すごく、気持ちよかったです!♡///」

マサル「そうですか。よかった」



アリアが絶頂した事で
マサルは、どうする?>>831
1:絶頂してないので続ける
2:初めてなので、絶頂してないけど止めて休ませる
 ▼ 832 4話◆L1BuuEmZks 21/11/17 18:57:39 ID:YNo2Ava6 [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「それじゃあ、一旦抜きますね」

アリア「えっ?♡///」

ヌポッ!!

アリア「ひゃあんっ!?♡///」

そう言ってマサルは、挿入していた男根を引っこ抜くと
アリアの腟内から、処女膜を貫通した時の
純血が付着したマサルの男根が出てきた!

アリア「な、何で?///」

マサル「ん?どうかしましたか?」

アリア「そ、その、い、イッたの、私だけで、貴方は、い、イッてないのに、何で抜いたんですか?///」

イクと言うのが恥ずかしいのか
イクと言う時は少し口籠りながら
アリアは、マサルに理由を聞く!

マサル「確かに僕はイッてないですけど、初体験してイッたばかりの人に相手してもらうのは、流石に申し訳ないので止めときます」

アリア「そ、そうですか///」

マサルの言葉を聞いてアリアは
自身の事を考えてくれてる事に嬉しく思う半面
どこか残念な気持ちになる!

マサル「………もし、アリアさんが大丈夫なら、少し休んだら、続きをしてもいいですか?」

アリア「っ!……は、はいっ!♡お願いします!♡///」

そんなアリアの様子を見てマサルは
アリアにそう提案すると、アリアは
パアッ!と顔を赤らめながら微笑み頷き
また、少ししたら続きをする事を決めると
その間に、マサルとアリアは自身の身体に付着した
純血を2人は、キレイに洗い流す事にした!



(すみません。一旦離れます。)
 ▼ 833 ガニウム@ポケトレ 21/11/17 22:17:34 ID:gStkrPkM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル優しいな
 ▼ 834 4話◆L1BuuEmZks 21/11/17 22:43:06 ID:LKv2npFc [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(すみません。戻りました。)

純血の付着した所をキレイにし
洗った所を乾かすと休むのを終えて
マサルとアリアは、続きをする事にした!

マサル「それじゃあ、挿入れますよ」

アリア「は、はいっ!♡///」

正常位を行う体勢になったアリアに
マサルは再び、アリアのマンコに男根を挿入した!

ズプッ!!

アリア「あはぁっ!♡///」

男根が腟内に挿入するとアリアは
最初挿入された時とは違い、色っぽい声を出し
男根の挿入された感触に反応する!

アリア「あぁっ!♡オチンチン、挿入れられただけで、気持ちいいっ!♡///」

マサル「アリアさん。動きますよ」

そう言ってマサルは、最初から
ユウリ達の時と同じ位のスピードで
腰を振って、ピストンを行う!

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

アリア「ああぁっ!♡ああぁっ!♡あんっ!♡///」

マサル「さっきまで処女だったとは思えないくらい、もう、チンポに馴染んだみたいですね」

マサルが男根をピストンするとアリアは
恍惚な表情で、最初の時よりも
色っぽい声を出して喘ぐ!

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

アリア「ああぁっ!♡やあぁっ!♡だってぇっ!♡貴方のオチンチンっ!♡気持ちいいんだもぉんっ!♡///」

マサル「そうですか。気持ちいいならよかったです。僕もアリアさんの中、きつく締め付けてきて、すごく気持ちいいですよ」

と互いに相手の性器の熱や圧迫感
ピストンする度に訪れる感触に
2人は、強い快感を得てセックスを続ける!

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

アリア「ああぁっ!♡はあぁっ!♡あぁんっ!♡だ、だめえぇっ!♡私、またイキそうぅっ!♡///」

マサル「くっ!僕も、そろそろイキそうです!」

アリア「あんっ!♡いいよぉっ!♡貴方も一緒にぃっ!♡一緒にイッてええぇっ!♡///」

と互いに絶頂しそうになり
マサルは、ラストスパートとばかりに
さらにピストンを行う!
 ▼ 835 ンジャラ@あさせのかいがら 21/11/17 22:45:01 ID:itgMCl/6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユウリ達にやったようにキスしてくれ
 ▼ 836 4話◆L1BuuEmZks 21/11/17 23:47:28 ID:LKv2npFc [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

アリア「あああああぁっ!♡い、イクううぅっ!♡イッくううううううううううぅっ!!♡♡///」

マサル「うぅっ!射精るっ!!」

どばっ!!どぴゅっ!どくっ!どぴゅどぴゅっ!どぴゅびゅううううううううううぅっ!!

アリア「んあああああぁっ!?♡///」

アリアもマサルも絶頂し、マサルのザーメンが
アリアの腟内に噴出されてしまう!

アリア「あ、ああぁっ!♡出てりゅうぅっ!♡私の中にぃっ!♡熱いの出てりゅぅっ!♡///」

絶頂の余韻と共に、腟内に射精されたザーメンの
熱と感触を味わいながら、アリアは痙攣する!

アリア「あっ!♡はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

マサル「アリアさん、大丈夫ですか?」

アリア「はぁっ!♡……はぁっ!♡……う、うんっ!♡……大丈夫ぅっ!♡……気持ち、よかったですかぁ?♡///」

マサル「はい。すごく気持ちよかったですよ」

余韻に浸った後、マサルはアリアに大丈夫か確認し
アリアもマサルに自身とのセックスの感想を聞き
それぞれ相手の質問に答えた!

アリア「………あの、少しいいですか?♡///」

マサル「ん?何です……」

ちゅうぅっ!

マサル「んっ!?」

アリアは、マサルに話しかけると
マサルが返事しきる前に、マサルの口を
自身の口と密着させ、キスをして黙らせてしまう!

アリア「ふぅっ!♡///」

マサル「あ、アリアさん?」

数秒間キスをして唇を離すと
アリアは、顔を赤らめて微笑み
マサルは、そんなアリアの姿を呆然として見る!


すると………

『マサル(様・さん・お兄ちゃん)!』

マサル「っ!?」

自身の名を大声で呼ぶ声が聞こえて
マサルは、声のした方向を振り向く!
 ▼ 837 4話◆L1BuuEmZks 21/11/18 00:17:52 ID:M.0kGBYg NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
そこには、不機嫌そうな表情をしている
ユウリ達の姿があった!

ユウリ「お兄ちゃん!確かに私達、アリアさんとセックスするのは許したよ!」

マリィ「だけど、キスまで許した覚えはないたい!」

マサル「あ、いや、今のは、アリアさんから……」

ルリナ「言い訳無用!」

ソニア「こうなったら、マサルには、罰として……」

サイトウ「私達全員が満足するまで、マサルさんには、私達全員の相手をしてもらいます!」

マサル「えっ!?」

マサルがアリアとキスをした事に怒ったユウリ達は
マサルに、ユウリ達に罰として
またユウリ達とセックスするように言われる!

アリア「あっ!じゃあ、私もお願いします!♡///」

マサル「アリアさんも!?」

ユウリ達の発した罰の内容にアリアは
自身もユウリ達と共に満足させてほしいと頼む!

ユウリ「まさかお兄ちゃん、オチンチンそんなになってるのに、嫌だって言わないよね?」

とユウリは、まだ勃起しているマサルの男根を見て
マサルにNOと言わせない雰囲気で聞く!
ソニア達も黙ってマサルを見つめる!

マサル「……わかった。それじゃあ、ヤるけど。皆、覚悟してよ?」

女性全員『うん(ええ・はい)!♡』

マサルが真剣な表情でユウリ達を見てそう言うと
ユウリ達は微笑んで頷いた!





ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ユウリ「ああぁっ!♡はあぁっ!♡あぁんっ!♡///」

マリィ「あんっ!♡ああぁっ!♡んああぁっ!♡///」

ソニア「ああぁっ!♡いいぃっ!♡ああぁっ!♡///」

ルリナ「んうぅっ!♡んひぃっ!♡んあぁっ!♡///」

サイトウ「あぁっ!♡んぅっ!♡ああぁっ!♡///」

アリア「ああぁっ!♡あひぃっ!♡あぁんっ!♡///」
 ▼ 838 4話◆L1BuuEmZks 21/11/18 00:51:50 ID:d9Tc8KuE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「ほらほら!まだまだヤるよ!」

あの後、マサルは全員を代わる代わる相手し
ユウリ達が絶頂したり、マサルが絶頂して射精したり
それを何回、何十回と続けて犯し続ける!

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ユウリ「ああぁっ!♡ひゃあぁっ!♡だめえぇっ!♡あああぁっ!♡///」

マリィ「い、イクうぅっ!♡またイクうぅっ!♡///」

ソニア「ああぁっ!♡やめぇっ!♡やあぁっ!♡///」

ルリナ「んうぅっ!♡くうぅっ!♡ううぅっ!♡///」

サイトウ「はあぁっ!♡ああぁっ!♡んああぁっ!♡あああぁっ!♡///」

アリア「ああぁっ!♡イクうぅっ!♡イクうぅっ!♡イクううぅっ!♡///」

女性全員『あ、あああああぁっ!♡ああああああああああぁっ!!♡♡///』



マサル「ふぅ〜っ!」

あれから、どれ位の時間が経ったのか
空が暗く、無数の星が輝き始めた頃になり
マサルは、ビーチの上に腰を下ろして休む!

女性全員『………っ!♡………っ!♡………っ!♡///』

ユウリ達は、マサルと何回もセックスをし
何回もイカされまくれ、ビーチの上で倒れ
全身、汗とマサルのザーメンまみれの状態で
ビクビクと痙攣しながら白目を剥いて
アへ顔を晒して失神していた!

マサル「さてと、全員失神した事だし……………コレ、どうしたらいいだろう?」

と無人島で失神しているユウリ達を見て
マサルは、コレからどうやって無人島を脱出して
ホテルに戻るか、悩み考え始めた!

考えた結果、マサルは超能力を使って
アリアを含めて、自分達の宿泊している
ホテルの部屋にテレポートで連れて行くと
服を着てフロントまで行き、鍵を受け取り
部屋まで戻った!

こうして、トラブルはあったものの
マサル達は無事、2日目を堪能したのだった!



ー マサルの1日(14)新婚旅行編2 ー 終わり
 ▼ 839 ゲキ@くろぼんぐり 21/11/18 00:52:27 ID:h8XIQHyc [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
乙最高
 ▼ 840 サギリ@エドマのみ 21/11/18 00:54:10 ID:ediUU4xA NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ハーレム追加なのか?
 ▼ 841 L1BuuEmZks 21/11/18 01:06:44 ID:jXDYuDTE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
以上で新婚旅行2日目の話を終わりたいと思います。

最後の方は、ほとんど割愛したような感じに
してしまい、申し訳ございません。

それで、1つ報告なのですが
明日に発売させるダイパリメイクのゲームを
購入してプレイする予定なので

しばらくの間、スレを休みたいと思います。

個人的な都合ですが
ご理解して頂けるとありがたいです。

というわけで、改めて、新婚旅行2日目終わります。
見てくれた方、ありがとうございました。
おやすみなさい。


>>840
探すのに協力してくれたのに
1人無人島に放置する訳には、いかなかったので
一緒にホテルに連れてきただけで
ハーレムに入れる予定は、ないです。

3日目に目が覚めたら、無人島に移動して
船に乗って帰ってもらう予定です。

(エラーになるのですが、書き込みできてますでしょうか?)
 ▼ 842 アコイル@メガペンダント 21/11/18 01:07:33 ID:h8XIQHyc [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
了解
 ▼ 843 ンドロス@ロトムのカタログ 21/11/23 14:12:23 ID:th7c9Rw2 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
乙です
 ▼ 847 L1BuuEmZks 21/12/12 19:19:17 ID:mMi6q1rQ NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
こんばんは。

BDSPプレイして一段落ついたので
そろそろスレを再開したいと思います。

どのスレの話を書くかは
下のスレで決めたいと思います。

18禁レイドバトル After & IFについて

https://pokemonbbs.com/sp/poke/read.cgi?no=1490100
 ▼ 849 スボー@とくせいカプセル 21/12/29 00:16:05 ID:Il82Aakc NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
次はいつになるのかな
 ▼ 850 L1BuuEmZks 21/12/29 22:52:36 ID:L8LMG7Hc [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
こんばんは。1です。

1月3日(月)に
新婚旅行3日目(最終日)を書きたいと思います。

何時から始めるか未定ですが
おそらく、18時頃になると思いますので
皆さん、よろしくお願いします。
 ▼ 851 L1BuuEmZks 21/12/29 23:03:15 ID:L8LMG7Hc [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
すみません。

新婚旅行の最終日書くと報告したのですが

お正月で何か話を書いた方がいいでしょうか?
 ▼ 852 ッチール@カイスのみ 21/12/29 23:10:48 ID:wse.ESso [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
書いてくれるならぜひ
 ▼ 853 ロストロトム@はっかのみ 21/12/29 23:46:17 ID:wse.ESso [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
姫初めだな
 ▼ 854 L1BuuEmZks 21/12/29 23:52:58 ID:kbDs4nCM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
では、新婚旅行最終日は、また今度にして

お正月編を書こうと思います。
よろしくお願いします。
 ▼ 855 5話◆L1BuuEmZks 22/01/03 18:00:14 ID:34tE7gEw [1/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ー マサルの家(とある孤島) ー

5人『明けましておめでとうございます!』

マサル「ああ。皆、明けましておめでとう」

2022年1月1日 元日

ユウリ達女性陣は、着物姿でマサルに新年の挨拶し
マサルも微笑んで挨拶の返事をする。

マサル「皆、すごく似合ってるよ」

サイトウ「ありがとうございます!♡///」

ユウリ「お兄ちゃん!おせち持ってきたよ!」

マリィ「お雑煮も用意できたたい!」

マサルが着物姿を褒めていると
ユウリとマリィが、コタツの上に
おせちの入った重箱と人数分の雑煮の椀を並べ
食事の用意をしてくれていた。

マサル「ありがとう。それじゃあ、皆、食べようか」

ソニア「はーい!♡」

マサル達はコタツを囲み、腰を下ろし、手を合わせる。

6人『いただきます!』

そう言うと皆、箸を手に取りそれぞれ
おせち料理やお雑煮を各々食べ始めた。

ソニア「んぅ〜!♡このお雑煮美味しい!♡」

ルリナ「うん!優しい味わいで、暖まるわね!」

お雑煮の餅を美味しそうに食べるソニアの言葉に
汁を飲んだルリナも同意して感想を言う。

サイトウ「おせちも、美味しいですね!あむっ!」

とサイトウは、おせち料理の感想を言って
伊達巻を口の中に運ぶ。

ユウリ「お兄ちゃん。ちょっと聞いてもいい?」

マサル「ん?何だい?」

しばらく食事を堪能しているとユウリが
マサルに話しかけてきた。
 ▼ 856 5話◆L1BuuEmZks 22/01/03 18:19:34 ID:34tE7gEw [2/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユウリ「今日って、どこか出掛けたりするの?」

マサル「いや、正月だし、家で1日のんびりしようかなと思ってるけど。どこか行きたいの?」

ユウリ「ううん。ただ、今日は1日、正月っぽい事をして過ごしたいなと思って!」

マサル「正月っぽい事?」

ユウリ「うん!羽根つきとか、かるたとか!」

ソニア「いいわね!食べ終わったら皆で遊ばない?」

サイトウ「いいですね!」

マリィ「マリィも賛成たい!」

ルリナ「私も」

とユウリが言い始めた事に皆、賛成し
それを見てマサルも頷く。

マサル「そうだね。それじゃあ、おせちとお雑煮を食べたら、今日は1日正月を楽しもうか」

5人『はい(うん)(ええ)!』

とこの後の予定を決めるとマサル達は
楽しそうに小話しながら食事を続けた。



最初は何をする? >>857
 ▼ 857 ガレックウザ@スターのみ 22/01/03 18:20:38 ID:BStQbeUI [1/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
凧揚げ
突風で凧が暴走して糸が身体にエロい感じに絡まる。
もがいたり凧が風で煽られるたびに糸が体を刺激して感じてしまう
 ▼ 858 5話◆L1BuuEmZks 22/01/03 19:15:09 ID:34tE7gEw [3/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
おせちとお雑煮を食べ終えて
お椀などを洗い、片付けた後
ユウリ達は、家の庭に移動した。

マサル「で、ユウリ。まずは、何をする?」

ユウリ「まずは、コレです!」

ユウリは、いろんなデザインの凧を手に取る。

マサル「おっ!凧上げか!」

ユウリ「はい!誰が高く上げれるか勝負しましょう!」

サイトウ「面白そうですね!」

マリィ「マリィ、凧上げするの始めてたい!」

マサル「そうなの?やり方、教えようか?」

マリィ「はい!お願いします!」

とマサルは、マリィに凧上げの仕方を教えてあげ
ユウリ達もそれぞれ凧を上げて遊び始めた!



ソニア「うわぁ〜!飛んだ飛んだ!」

ルリナ「結構、高く飛ぶわね!」

マリィ「わぁ〜っ!凄かぁっ!」

6人で横に1列並んで凧を上げて
凧が高く上がってる様子に皆、楽しみ
中でもマサルの凧が他の皆よりも高く上がっている!

サイトウ「すごい、マサルさん!マサルさんの凧、1番高く上がってますね!」

マサル「子供の頃にもやってたから、結構得意なんだ」

ユウリ「むぅ〜っ!負けられない!」

ソニア「私も!」

マサルに対抗しようとユウリとソニアは
自分の凧を高く上げるようにする!

すると………

ビュウウウウウウウウウウゥッ!!

6人『っ!?』

急に突風が吹き、マサル達に突風が襲いかかってきた!
 ▼ 859 5話◆L1BuuEmZks 22/01/03 19:23:44 ID:34tE7gEw [4/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
すみません。一旦離れます。

>>857
絡まるメンバーって5人全員ですか?
 ▼ 860 ョロボン@ラムのみ 22/01/03 19:35:49 ID:BStQbeUI [2/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
>>859
全員でお願いします
 ▼ 862 5話◆L1BuuEmZks 22/01/04 00:10:36 ID:pnUoU3q6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(すみません。戻りました。遅くなってしまい申し訳ございません。)

マサル「っと!」

マリィ「ひゃぁっ!?」

サイトウ「か、風がっ!?」

ソニア「う、わああぁっ!?」

ルリナ「ちょっ!?ソニア!?」

ユウリ「うわああぁっ!?」

マサル「み、皆!?」

突風にマサルは、何とか凧を操作して踏ん張るが
ユウリ達は、突風で暴れまわる凧に翻弄し
1人がバランスを崩し転けると、他の人も巻き込まれ
マサル以外の5人は転けてしまった!

ドンガラァガッシャァンッ!!

マサル「皆!大丈……………ぶっ!?」

転けてしまったユウリ達に
マサルは心配し、声をかけるが
ユウリ達の今の状況を見て固まってしまった!

マリィ「イタタッ……!」

サイトウ「皆さん、大丈夫ですか?」

ルリナ「もう!なんなのよ、さっきの風!?」

ユウリ「ううぅっ……んっ?なぁっ!?///」

ソニア「な、何よコレぇっ!?///」

何と、ユウリ達は転けた時に
どういうわけか、持っていた凧糸が
ユウリ達5人の身体に絡まり
際どい姿で、がんじがらめになっていたのだ!



(すみません。終わります。新年最初のスレなのに、戻るのが遅くなり、日付も変わってしまい、全然書けず、申し訳ございません。次回続き書きますので、よろしくお願いします。おやすみなさい。)
 ▼ 863 ガアブソル@たいようのふえ 22/01/04 00:27:31 ID:ldvclxQY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
乙 前に書いてから何日も経ってるから書くペースが落ちてても仕方ない
 ▼ 864 5話◆L1BuuEmZks 22/01/04 15:46:10 ID:2h9gRO4c NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
1です。

すみません。今日予定が入ってしまい
申し訳ないですが今回スレを休ませていただきます。

すみません。よろしくお願いします。
 ▼ 865 ルディオ@たからぶくろ 22/01/04 17:10:06 ID:6PmovvbQ NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
楽しみにしてたので残念
 ▼ 866 5話◆L1BuuEmZks 22/01/05 17:39:36 ID:7hcc0yLE [1/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(こんばんは。昨日は、突然休んでしまい、申し訳ございませんでした。)

ビュウウウウウウウウウウゥッ!!

マサル「っと!また風がっ!?」

すると、また強い風が吹き
風によって凧が再び暴れる!

ビュウウウウウウウウウウゥッ!!

ルリナ「んうぅっ!?♡///」

ソニア「あぁっ!?♡///」

ユウリ「い、糸がぁっ!?♡あぁんっ!?♡///」

マリィ「ゆ、ユウリぃっ!♡動かないでぇっ!♡///」

サイトウ「そ、そこは、んうぅっ!♡///」

風が吹き、凧が揺れ動くと
ユウリ達に絡まってる凧糸も連動し
ユウリ達の敏感な場所などに擦れたり
食い込んだりして、刺激されて反応し
それに踠く事で互いの身体同士擦れて
その刺激も加わり、ユウリ達は
風で凧が動く度に刺激され、反応し続ける!

ビュウウウウウウウウウウゥッ!!

ユウリ「あぁっ!♡お、お兄ちゃん!♡///」

ソニア「た、助けてぇっ!♡ふあぁっ!♡///」

マサル「ごめん。今、自分の凧を操作するのに忙しいから、自分達で何とか頑張って!」

マリィ「そ、そんなぁっ!?♡ひゃあぁっ!♡///」


とユウリ達は、風が弱まり
マサルが自分の凧を回収するまで
ユウリ達は、凧糸の刺激を受け続けるのだった!



次は何をする?
 ▼ 867 5話◆L1BuuEmZks 22/01/05 17:39:58 ID:7hcc0yLE [2/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>866
安価下
 ▼ 868 ェリム@ゴッドストーン 22/01/05 17:46:07 ID:5oQ6p2Mw [1/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
羽付きとかカルタとかコマ回しとか福笑いとか、特にトラブルとかもなく平和に遊んだ
 ▼ 869 5話◆L1BuuEmZks 22/01/05 17:55:58 ID:7hcc0yLE [3/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>868
どれからするとか、希望ありますか?
 ▼ 870 ルガルド@あおのはなびら 22/01/05 17:58:02 ID:5oQ6p2Mw [2/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
どれでもいいよ
 ▼ 871 5話◆L1BuuEmZks 22/01/05 18:01:42 ID:7hcc0yLE [4/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>870
了解です。トラブルなく平和には
エッチな要素とか無しって事でいいんでしょうか?
 ▼ 872 エルオー@イトケのみ 22/01/05 18:04:07 ID:5oQ6p2Mw [3/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
そうです
 ▼ 873 5話◆L1BuuEmZks 22/01/05 18:18:56 ID:7hcc0yLE [5/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ソニア「うぅっ!ひどい目にあった……///」

マサル「まぁまぁ、気を取り直して、凧上げ以外にも他の遊びもしようよ」

サイトウ「……そうですね!///」

ユウリ「よーし!遊ぶぞー!」

凧から解放されたユウリ達は
気を取り直して、他の正月遊びをし堪能する!

コーン! コーン!

ソニア「あぁっ!?」

ルリナ「よし!私の勝ち!」

羽根つきをしたり………

マサル「よし!それっ!」

シャーーー!クルクルクルクル!

ユウリ「おぉーっ!すごい、お兄ちゃん!」

コマ回しをしたり………

マリィ「えっと、鼻は、ここら辺やろか?」

福笑いをしたり………

マサル「花より〜!」

サイトウ「はいっ!」 バシッ!

ソニア「早っ!?」

カルタをしたりと、マサル達は
1日中、いろんな正月の遊びを楽しんだ!



ユウリ「あぁ〜!楽しかった〜!」

ルリナ「久しぶりにやったけど、面白かったわね!」

サイトウ「はい!どれも、凄く面白かったです!」

マリィ「また皆で、やりたいですね!」

マサル「そうだね」

長い間、遊び続けて疲れたのか
マサル達は、遊ぶのを止めて、休憩する!
 ▼ 874 5話◆L1BuuEmZks 22/01/05 18:33:36 ID:7hcc0yLE [6/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
この後、どうする? >>875
 ▼ 875 ジャンボ@ゴーストジュエル 22/01/05 18:37:30 ID:5oQ6p2Mw [4/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
干支にちなんでトラ柄のビキニを着てもらう
マサルがユウリ達を去年と比べて可愛くて綺麗になったねと褒める
ユウリ達はマサルが去年よりかっこよくなったと褒める
 ▼ 876 5話◆L1BuuEmZks 22/01/05 19:13:01 ID:d03UD4dE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「ねぇ。皆に頼みがあるんだけど、いいかな?」

ルリナ「頼み?」

サイトウ「何ですか、マサルさん?」

マサル「実は、皆にコレを着てほしいんだ」

そう言ってマサルは、ユウリに紙袋を渡す!

ユウリ「コレは、水着?」

紙袋の中をかくにんしてみると
中には、5人分の水着が入っていた!

マサル「うん。コレに着替えてもらっていいかな?」

ユウリ「うん!いいよ!♡」

水着を確認するとユウリが返事し
他の4人も水着に着替える事を了承し、頷く。

マサル「ありがとう。それじゃあ、僕の部屋で待ってるから、着替えたら来てもらっていいかな?」

マリィ「わかりました!♡」

そう言ってマサルは、今いる部屋を出ていき
自分の部屋に向かうのだった!



ー マサルの部屋 ー

マサル「………」

コン!コン!コン!

マサル「どうぞ」

マサルが自分の部屋に来て数分後
扉をノックする音が聞こえてマサルは
待ってました!という笑みを浮かべて
部屋の外にいる5人を部屋に招き入れる!

ユウリ「お、おじゃまします!///」

入室の許可を得た事で、扉が開くと
ユウリを先頭に5人は、マサルの部屋に入る!

マサル「おぉ〜っ!」

5人は、全員同じ黄色と黒の縞模様の
トラ柄ビキニを着た姿で、マサルの前に
横1列に並び、ビキニ姿を見せつけた!


(一旦離れます。)
 ▼ 877 5話◆L1BuuEmZks 22/01/05 23:16:16 ID:Y5L2xGP2 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(すみません。戻りました。遅くなってしまい申し訳ございません。)

ユウリ「ど、どうかな?///」

マリィ「似合ってますか?///」

マサル「うん。とても似合ってるよ。それに、皆、去年より可愛いし、キレイになったね」

5人『っ!♡あ、ありがとう(ございます)!♡///』

マサルが、微笑んで褒めると
ユウリ達は、顔を赤らめ恥ずかしがるも
マサルに褒められた嬉しさで微笑む!

ルリナ「そ、その……♡///」

サイトウ「ま、マサルさんも……♡///」

ソニア「去年より……♡///」

マリィ「魅力的で……♡///」

ユウリ「カッコいいです!♡///」

それに対してユウリ達も、マサルの事を褒めた!

マサル「ありがとう」

ユウリ達に褒められてマサルは
嬉しそうに微笑んで礼を言う!



これからマサル達は、エッチします。
まず何をしますか?
>>878
 ▼ 878 ラッキー@わんぱくミント 22/01/05 23:20:03 ID:G4v63DCA [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ディープキスしながら水着の中に手を入れて直接胸を揉み片手で直接アソコを弄る
 ▼ 879 ロピウス@カイロスナイト 22/01/05 23:25:02 ID:G4v63DCA [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサルが全員にするってことで
 ▼ 880 5話◆L1BuuEmZks 22/01/06 00:23:28 ID:02ugVG1Y NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「皆、本当に似合ってるよ」

そう言ってマサルは、立ち上がり
ユウリ達に向かって歩きだし、背後に回ると
マサルは、ユウリとマリィの肩を組み、抱き寄せる!

ユウリ・マリィ『きゃぁっ!?♡///』

マサル「こんな魅力的な姿を見てると……」

もみっ! クチュッ!

ユウリ「んぅっ!?♡///」

マリィ「ひゃうぅっ!?♡///」

と言いながら肩を抱き寄せていた両手をずらし
右手はユウリの胸を、左手はマリィのマンコを
ビキニの中に突っ込み、そのまま直に弄り始めた!

もみっ!もみっ!クチュッ!クチュッ!

ユウリ「んうぅっ!♡あぁっ!♡///」

マリィ「ま、マサルさぁっ!♡はぁっ!♡///」

マサル「興奮して、したくなっちゃうよ」

そう言ってマサルは、ユウリとマリィの
胸とマンコを弄り続けると少しして
弄るのを止めて2人を離す!

ユウリ・マリィ『はぁっ!♡……はぁっ!♡……///』

マサルから解放されるとユウリとマリィは
弄られてた時に、ビキニが少し乱れた姿で
座り込み、色っぽい表情で呼吸を整え始める!

むにゅっ!クチュッ!

ソニア「あぁっ!♡///」

ルリナ「ふあぁっ!♡///」

続けてマサルは、ソニアとルリナの胸とマンコを
先程のユウリとマリィの時と同じように弄り始めた!

もみっ!もみっ!クチュッ!クチュッ!

ソニア「んうぅっ!♡あぁんっ!♡///」

ルリナ「うぅっ!♡ああぁっ!♡///」

胸を揉まれたり、手マンされたりして
ソニアとルリナは、色っぽい声を漏らす!
 ▼ 881 5話◆L1BuuEmZks 22/01/06 01:12:07 ID:Wp.M.HjU NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
すみません。寝落ちしてました。
今回ここで終わりにして
また続きしますのでよろしくお願いします。

おやすみなさい
 ▼ 882 ザードン@タウンマップ 22/01/06 01:13:02 ID:xCaohGmQ NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
乙おやすみおやすみ
 ▼ 883 5話◆L1BuuEmZks 22/01/06 17:59:15 ID:Tz/Mm8do [1/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
もみっ!もみっ!クチュッ!クチュッ!

ソニア「んうぅっ!♡あぁんっ!♡///」

ルリナ「うぅっ!♡ああぁっ!♡///」

マサル「ソニア、ルリナ、キレイだよ」

耳元で囁きながら行われるマサルの愛撫に
ソニアとルリナは反応し、声を出して悶える!

ソニア・ルリナ『はぁっ!♡……はぁっ!♡……///』

ソニアとルリナの胸を揉んだり、手マンしたりして
愛撫して身体をほぐすとマサルは、最後に
サイトウを背後からビキニの中に手を侵入させ
直接胸を鷲掴みし、マンコに指を挿入した!

サイトウ「あぁんっ!♡///」

今まで他の4人が愛撫されているのを見てたからか
サイトウは、マサルに触られた瞬間
ビクッ!と反応し悦楽な表情で声を出し、反応する!

もみっ!もみっ!クチュッ!クチュッ!

サイトウ「あぁっ!♡はぁっ!♡あぁっ!♡///」

マサル「サイトウのここ、触る前から、もうこんなにヌレヌレだよ。期待していたのかい?」

サイトウ「んぅっ!♡あぁっ!♡そんなぁっ!♡言わないで、くださぁいっ!♡あぁっ!♡///」

手マンされる前から濡れていたマンコの事を
マサルに言われてサイトウは、愛撫に感じながら
言われた言葉に羞恥心を感じていた!

もみっ!もみっ!クチュッ!クチュッ!

マサル「よし!コレくらいでいいかな?」

サイトウ「んぅっ!♡はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

少ししてサイトウの愛撫を止めマサルが離れると
サイトウは、ビキニが乱れた姿で
ユウリ達4人と同じように力が抜けて座り込む!

5人『はぁっ!♡……はぁっ!♡……///』

マサル「皆、準備はいいかな?僕も………」

5人『あっ!♡///』

そう言ってマサルは、座り込んでしまった
ユウリ達の前に立つと、自身のジーンズと下着を脱ぎ
ギンギンに固く、大きくなった男根を顕にする!
 ▼ 884 5話◆L1BuuEmZks 22/01/06 18:07:01 ID:Tz/Mm8do [2/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
5人『あっ!♡///』

マサル「皆、したくなったんだけど。いいかな?」

マサルが、そう訪ねるとユウリ達は
マサルの男根を見つめると、恍惚な表情で微笑み頷く!

5人『はい!♡///』



最初は誰と、どんな体位でしますか?
>>885
 ▼ 885 ップリュー@こううんのおこう 22/01/06 18:10:22 ID:p4PwPprY [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
キスしてない
 ▼ 886 5話◆L1BuuEmZks 22/01/06 18:11:08 ID:Tz/Mm8do [3/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>885
すみません。忘れてました。
やり直します。
 ▼ 887 5話◆L1BuuEmZks 22/01/06 18:45:13 ID:Tz/Mm8do [4/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「こんな魅力的な姿を見てると……」

もみっ! クチュッ! ちゅぅっ!

ユウリ「あんっ!?♡んぅっ!?♡///」

マリィ「ひゃうぅっ!?♡///」

と言いながら肩を抱き寄せていた両手をずらし
右手はユウリの胸を、左手はマリィのマンコを
ビキニの中に突っ込み、そのまま直に弄りながら
ユウリにディープキスをしだした!

もみっ!もみっ!クチュッ!クチュッ!
ちゅぅっ!れろっ!ちゅぱっ!

ユウリ「んうぅっ!♡うぅっ!♡///」

マリィ「ま、マサルさぁっ!♡はぁっ!♡///」

マサルは、ユウリとマリィの胸とマンコを
弄り続けながらユウリにディープキスを続ける!

マサル「ぷはぁっ!次は……」

ちゅぅっ!

マリィ「んうぅっ!?♡///」

ユウリとのディープキスを止めると
今度はマリィにディープキスを行いながら
2人を愛撫し続けた!

もみっ!もみっ!クチュッ!クチュッ!
ちゅぅっ!れろっ!ちゅぱっ!

ユウリ「ああぁっ!♡んあぁっ!♡///」

マリィ「んちゅぅっ!♡んううぅっ!♡///」

ディープキスから解放されたユウリは
口が塞がってない事で色っぽい喘ぎ声を出し
逆にマリィは、先程の刺激に加え
ディープキスの刺激も同時に味わう!

マサル「ぷはぁっ!2人はコレでいいかな?」

マリィにディープキスするのを止め、愛撫も止め
抱き寄せていた2人を離すマサル!

ユウリ・マリィ『はぁっ!♡……はぁっ!♡……///』

マサルから解放されるとユウリとマリィは
弄られてた時に、ビキニが少し乱れた姿で
座り込み、色っぽい表情で呼吸を整え始める!
 ▼ 888 5話◆L1BuuEmZks 22/01/06 19:04:48 ID:Tz/Mm8do [5/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「それじゃあ、次は……」

むにゅっ!クチュッ!ちゅぅっ!

ソニア「あぁっ!♡んうぅっ!?♡///」

ルリナ「ふあぁっ!♡///」

続けてマサルは、ソニアとルリナの胸とマンコを
先程のユウリとマリィの時と同じように弄りながら
ソニアにディープキスを行った!

もみっ!もみっ!クチュッ!クチュッ!
ちゅぅっ!れろれろっ!ちゅぱっ!

ソニア「んうぅっ!♡んううぅっ!♡///」

ルリナ「うぅっ!♡ああぁっ!♡///」

胸を揉まれながらディープキスされてるソニアと
手マンされてるルリナは、それぞれ
マサルの愛撫の刺激に反応して悶える!

マサル「ぷはぁっ!交代!」

ちゅぅっ!

ルリナ「んぐぅっ!♡///」

とマサルは、今度はルリナにディープキスをしながら
ルリナの胸を揉み始め、ソニアに手マンを行う!

もみっ!もみっ!クチュッ!クチュッ!
ちゅぅっ!れろれろっ!ちゅぱっ!

ソニア「ああぁっ!♡あぁんっ!♡///」

ルリナ「んうぅっ!♡んううぅっ!♡///」

先程とは、違う箇所を攻められて
ソニアとルリナは、それぞれ感じて反応する!

マサル「ぷはぁっ!」

ソニア・ルリナ『はぁっ!♡……はぁっ!♡……///』

ソニアとルリナの胸を揉んだり、手マンしたり
ディープキスしたりして愛撫し終えると
マサルは離し、ソニアとルリナは座り込んでしまう!

マサル「さて、最後は……」

マサルはサイトウを背後からビキニの中に手を侵入させ
直接胸を鷲掴みし、マンコに指を挿入した!

むにゅぅっ!クチュッ!

サイトウ「ふあぁっ!?♡///」
 ▼ 889 5話◆L1BuuEmZks 22/01/06 19:12:49 ID:Tz/Mm8do [6/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「サイトウ」

ちゅぅっ!

サイトウ「んうぅっ!♡///」

そして、他の4人にしてたようにマサルは
サイトウにもディープキスをし
そのまま胸を揉み、手マンを行う!

もみっ!もみっ!クチュッ!クチュッ!
ちゅぅっ!れろれろっ!ちゅぱっ!

サイトウ「んぅっ!♡んちゅっ!♡んうぅっ!♡///」

ユウリ達が愛撫されているのを見てたからか
サイトウは、マサルの舌と手の感触が伝わる度に
ビクッ!と跳ね、愛液で濡れて反応する!

もみっ!もみっ!クチュッ!クチュッ!
ちゅぅっ!れろれろっ!ちゅぱっ!

マサル「ぷはぁっ!」

サイトウ「んぁっ!♡はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

少ししてディープキスを止めて、手も離し
サイトウの愛撫を止め、マサルが離れると
サイトウは、ビキニが乱れた姿で
ユウリ達4人と同じように力が抜けて座り込む!

5人『はぁっ!♡……はぁっ!♡……///』

マサル「皆、準備はいいかな?僕も………」

5人『あっ!♡///』

そう言ってマサルは、座り込んでしまった
ユウリ達の前に立つと、自身のジーンズと下着を脱ぎ
ギンギンに固く、大きくなった男根を顕にする!

5人『あっ!♡///』

マサル「皆、したくなったんだけど。いいかな?」

マサルが、そう訪ねるとユウリ達は
マサルの男根を見つめると、恍惚な表情で微笑み頷く!

5人『はい!♡///』



最初は誰と、どんな体位でしますか?
>>890

(すみません。一旦離れます。)
 ▼ 890 ジョッチ@おさそいメール 22/01/06 19:29:47 ID:NygU7r6E NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユウリと後背位で
 ▼ 891 ルダック@サンのみ 22/01/06 19:32:12 ID:p4PwPprY [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユウリ

背面駅弁で繋がっているとこを皆に見せつけながら動いてしばらくしたら向かい合って一番奥深くまで届く体位に変えて
イキそうになったら抱き合ってディープキスで上と下の口で繋がりながらだいしゅきホールドしてもらう
 ▼ 892 5話◆L1BuuEmZks 22/01/06 22:48:44 ID:5xe2V71. [1/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(すみません。戻りました。)

マサル「それじゃあ、まずはユウリ。ベッドの上で四つん這いになってもらっていいかな?」

ユウリ「はい!♡お兄ちゃん!♡///」

そう言うとユウリは、ベッドに上がり
身につけていたトラ柄ビキニを脱ぎ、全裸になり
マサルに言われた通り、四つん這いになった!

マサル「それじゃあ、挿入れるよ?」

ユウリ「うん!♡来て、お兄ちゃん!♡///」

ユウリがマサルに向けてお尻を振って誘惑すると
マサルは、ユウリのお尻を掴み、男根を構えて
そのまま男根をユウリのマンコに近づけ挿入する!

ズプッ!!

ユウリ「ああぁんっ!♡///」

男根が挿入されるとユウリは色っぽい悦びの声を出す!
マサルは、奥まで挿入すると腰を動かして
男根を出し入れし、ピストンし始めた!

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ユウリ「ああぁっ!♡んうぅっ!♡あぁんっ!♡///」

ピストンされ男根が腟内で擦れ
突かれる刺激にユウリは、色っぽい声を出して喘ぐ!

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ユウリ「ああぁっ!♡いいぃっ!♡お兄ちゃんのオチンチン!♡気持ちいいぃっ!♡///」

マサル「それは、よかった。それじゃあ、もっと気持ちよくしてあげる」

ユウリ「ふぇっ?♡きゃあぁっ!?♡///」

そう言うとマサルは、挿入した状態のまま
ユウリの身体を持ち上げて、抱えると
マリィ達の方に振り向き、背面駅弁に体位を変えた!

ユウリ「あぁっ!♡こ、コレはぁっ!♡///」

突然マリィ達の目の前で背面駅弁する体位になり
困惑するが、そんな事など気にせず
マサルは、そのままピストンを再開した!
 ▼ 893 スノウ@とくせんリンゴ 22/01/06 23:01:32 ID:lu0wMaIg NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マリィ達に繋がってる部分が丸見えになってるね
 ▼ 894 5話◆L1BuuEmZks 22/01/06 23:15:17 ID:5xe2V71. [2/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ユウリ「ああぁっ!♡ふあぁっ!♡いやあぁっ!♡コレ、やばぁい!♡ああぁっ!♡あぁんっ!♡///」

マリィ「うわぁっ♡…すごい♡……///」

ソニア「繋がってる所が丸見え♡……///」

背面駅弁で喘いでいるユウリの声や表情や
マサルの男根が挿入されてる丸見えの結合部に
マリィ達は、釘付けになり、ガン見する!

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ユウリ「ああぁっ!♡んあぁっ!♡あぁんっ!♡///」

マサル「そろそろ、変えようかな」

と言うとマサルは、ピストンを止めて
一旦、男根を引っこ抜く!

ヌポッ!!

ユウリ「あうぅっ!?♡///」

男根を引っこ抜くとマサルは、ユウリを下ろす!

ユウリ「お兄ちゃん?♡何で抜いちゃうの?♡///」

マサル「次は、こっち向きでやろうと思ってね」

ユウリ「きゃぁっ!?♡///」

そう言って振り向いたユウリを再び持ち上げると
そのまま、ユウリを自身の男根の上に下ろした!

ズプッ!!

ユウリ「あああぁっ!?♡///」

男根が再び挿入されるとユウリは、色っぽい声を漏らし
突き上げられて奥まで挿入された男根の感触を味わう!
そして、そのままマサルは再びピストンを始める!

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ユウリ「ああぁっ!♡あああぁっ!♡いいぃっ!♡あああぁっ!♡ああぁんっ!♡///」

下から何度も突き上げられてくる男根の刺激に
ユウリは、奥を突かれる度に喘ぎ声を出す!
 ▼ 895 5話◆L1BuuEmZks 22/01/06 23:42:31 ID:5xe2V71. [3/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ユウリ「ああぁっ!♡あああぁっ!♡だめえぇっ!♡イクうぅっ!♡イッちゃうぅっ!♡///」

マサル「うっ!僕も、そろそろイキそう!」

ユウリ「ああぁっ!♡お、お兄ちゃん!♡お願い、キスしてぇっ!♡キスしながら一緒にイッてぇっ!♡///」

喘ぎながらそう言うとユウリは
マサルの首にぶら下げて、顔を近づけると
そのままマサルとユウリの口同士が触れ、キスをする!

ちゅぅっ!

ユウリ「んうぅっ!♡///」

ユウリの希望通りにキスをすると
ユウリは、両足でマサルの身体をがっしりと掴み
だいしゅきホールドし、マサルはユウリの口内に
舌をネジ込み、ディープキスをしながら
男根で突いてピストンし続けた!

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
ちゅぅっ!れろれろっ!んちゅぅっ!ちゅぱっ!

ユウリ「んうぅっ!♡んちゅぅっ!♡んううぅっ!♡んううううううううううぅっ!!♡♡///」

マサル「っ!」

どばっ!!どぴゅっ!どくっ!どぴゅどぴゅっ!どぴゅびゅううううううううううぅっ!!

イキそうな状態でディープキスしながら
ピストンし続けて、マサルとユウリは
上と下も繋がったまま、抱き締めあった状態で
ほぼ同時に2人共絶頂し、マサルは
奥まで突っ込んだ状態で射精した!

ユウリ「んぅっ!♡……んうぅっ!♡……///」

奥まで密着して突き上げられた状態で中出しされ
ユウリは、男根押し付けられてる感触と
射精されてるザーメンの感触に痙攣しながら反応する!
 ▼ 896 5話◆L1BuuEmZks 22/01/06 23:46:34 ID:5xe2V71. [4/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「ぷはぁっ!」

ヌポッ!!

ユウリ「あひぃんっ!?♡///」

射精し終えるとマサルは、ディープキスを止めて
男根を引っこ抜くとユウリは、男根を引っこ抜くと
抱えていたユウリをベッドの上に下ろした!

ユウリ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

ベッドに下ろされたユウリは、力なく寝転がり
トロッと恍惚な表情でマンコからザーメンを溢れ出し
ビクビク!っと痙攣を起こして、ぐったりしてしまう!



次は、誰とどんな体位でする?
>>897

(今回は、ここで終わります。また明日続きを書きたいと思いますので、よろしくお願いします。見てくれた方、ありがとうございました。おやすみなさい。)
 ▼ 897 ダツボミ@ぎんのはっぱ 22/01/07 00:46:37 ID:DkfIcCHU [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サイトウ

スパイダー騎乗位で杭打ちピストンしたり根元まで挿入した状態でグラインドしてもらう
そしてサイトウがユウリと同じ事してほしいとおねだりしてくる
 ▼ 898 リリダマ@いのちのたま 22/01/07 01:01:22 ID:DkfIcCHU [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユウリと同じ事というのは抱きしめてディープキスね出来ればサイトウにもだいしゅきホールドしてほしい
 ▼ 899 5話◆L1BuuEmZks 22/01/07 18:01:03 ID:yJhkXHLw [1/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「ふぅ〜っ!それじゃあ、次は……」

先程射精したにも関わらず、少しも萎える事なく
男根を勃起させたまま、マサルはマリィ達を見る!

マサル「よし。次は、サイトウ。脱いで用意して」

サイトウ「っ!♡はいっ!♡///」

指名されたサイトウは、嬉しそうに
トラ柄ビキニを脱ぎ捨てて全裸になった!

サイトウ「あの、マサルさん!♡少しお願いがあるんですが、よろしいでしょうか?♡///」

マサル「ん?何だい?」

サイトウ「その、もしよければ、騎乗位でしたいのですが、よろしいでしょうか?♡///」

と恥ずかしそうにしながら言うサイトウの言葉に
マサルは、ニヤリと笑みを浮かべて頷く!

マサル「もちろん。いいよ」

サイトウ「ありがとうございます!♡///」

了承した事でサイトウが礼を言うと
マサルは、ベッドの空いてるスペースに
仰向けになって寝転がり、サイトウが股がるのを待つ!

サイトウ「それでは、失礼します!♡///」

マサルが仰向けになった事でサイトウは
マサルの身体の股間の上に股がり、腰を下ろしていくと
サイトウのマンコとマサルの男根が接触し
サイトウは、そのままゆっくりと腰を下ろし続けて
マサルの男根を飲み込んでいった!

ズプッ!!ズププププッ!!

サイトウ「ん、んうぅ〜っ!♡///」

サイトウは、男根を根元まで挿入し
腟内の圧迫感と奥に押し当たっている先端の感触に
色っぽい余韻の声を出して男根の感触を味わうと
少しして、そのまま前後左右に腰をくねくねと
動かして、グラインドを行う!

サイトウ「んぅっ!♡あぁっ!♡いぃっ!♡///」

腰をくねくねと自ら動かす事でサイトウは
密着したマサルの身体でクリトリスが擦れたり
腟内の男根が膣壁に当たる感触に快感を得て
サイトウは、イヤらしい腰付きで動きながら喘ぐ!
 ▼ 900 5話◆L1BuuEmZks 22/01/07 18:13:51 ID:yJhkXHLw [2/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「サイトウ、気持ちいいかい?」

サイトウ「あぁっ!♡はいっ!♡気持ちいいですぅ!♡マサルさんは、気持ちいいですかぁ?♡///」

マサル「うん。気持ちいいよ。それに、目の前でサイトウが腰をくれらせて動く姿が、とてもエッチで魅力的で凄く興奮するよ」

サイトウ「うぅっ!♡あぁんっ!♡///」

サイトウのグラインドの動きのイヤらしさに
マサルは興奮し、その反応にサイトウは嬉しそうに
恍惚な笑みを浮かべて腰をくねらせ続ける!

サイトウ「んぅっ!♡あぁっ!♡そ、それじゃあぁっ!♡そろそろ、ピストン、しますねぇっ!♡///」

そう言ってサイトウは、グラインドを止めると
足を立てて、がに股のような状態になり
身体を前のめりになって、両手をつき
まるでアリアドスのような体勢を取った!

マサル「おっ!」

前のめりになった事で2人の顔の距離が近づき
サイトウの柔らかい胸が今にもマサルの身体に
触れそうな位の所まで近くまで来ていた!
そして、その体勢のままサイトウは
上下運動を行い、ピストンを始める!

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

サイトウ「ああぁっ!♡はああぁっ!♡ああぁっ!♡ああぁんっ!♡///」

サイトウが、両手と足と腰を使って
お尻をゆっくりと上下に動かしてピストンを行い
ピストンする度に、マサルは間近で
恍惚な表情を浮かべてるサイトウの
喘ぎ声や息遣いが、よりハッキリと鮮明に聞こえて
ピストンの快感と精神的なエロさに
ニヤリとサイトウを見つめて感じていた!

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

サイトウ「ああぁっ!♡んうぅっ!♡ふあぁっ!♡ああぁっ!♡はあぁっ!♡///」

マサル「いいよ、サイトウ。とてもイヤらしくて、とっても気持ちいいよ」

サイトウ「ああぁっ!♡はあぁんっ!♡わ、私もぉっ!♡ああぁっ!♡熱くてぇっ!♡固くてぇっ!♡気持ちいいぃっ!♡あああぁっ!♡///」

そう言うとサイトウは、ピストンする動きが
段々早くなっていき、最初の軽いピストンから
速い杭打ちピストンになり、膣全体を使って
深くまでピストンを行い続ける!

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
 ▼ 901 5話◆L1BuuEmZks 22/01/07 18:34:54 ID:yJhkXHLw [3/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サイトウ「あああぁっ!♡はああぁっ!♡あああぁっ!♡あはあぁっ!♡ひああぁっ!♡///」

杭打ちピストンを行い、先程よりも強く
快感を受けて、喘ぎ乱れるサイトウ!

マサル「うっ!サイトウ、僕、そろそろ……」

激しい杭打ちピストンにマサルも感じて
我慢出来ず、絶頂しそうな事を告げる!

サイトウ「あああぁっ!♡いああぁっ!♡わ、私もおぉっ!♡イキますぅっ!♡き、キスぅっ!♡私も、キスをしながら一緒にぃっ!♡///」

と先程ユウリとやった事を自分にもしてほしいと言うと
サイトウは、ピストンしながらマサルの口に
自分の口を近づけてキスをした!

ちゅぅっ!

マサル「っ!」

キスされるとマサルは、サイトウの望み通りに
ユウリの時と同じように舌を口内にネジ込み
ディープキスしながら、サイトウの背に両手を回し
抱き締めて、がっちりとホールドする!

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
ちゅぅっ!れろれろっ!ちゅぱっ!んちゅぅっ!

サイトウ「んううぅっ!♡んちゅうぅっ!♡んうううぅっ!♡んううううううううううぅっ!!♡♡///」

マサル「んぅっ!」

どばっ!!どぴゅっ!どくっ!どぴゅどぴゅっ!どぴゅびゅううううううううううぅっ!!

サイトウ「んうううううぅっ!?♡///」

そして、激しいピストンの快感に耐えきれず
サイトウが絶頂すると、その数秒後にマサルも
だいしゅきホールドで密着した状態で
根元まで挿入された状態で腟内に射精した!

サイトウ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

絶頂と腟内射精の余韻に浸り、サイトウはキスを止め
マサルの身体の上でぐったりと倒れてしまう!
 ▼ 902 5話◆L1BuuEmZks 22/01/07 18:39:05 ID:yJhkXHLw [4/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「サイトウ。大丈夫かい?」

サイトウ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……はいぃっ♡……大丈夫ですぅっ♡……マサルさぁん♡……私の騎乗位ぃっ♡……どうでしたかぁ?♡///」

マサル「ああ、すごく気持ちよかったよ」

とサイトウの質問にマサルは優しい笑みを浮かべて
サイトウにスパイダー騎乗位の感想を述べた!
それを聞いてサイトウは、嬉しそうに微笑んだ!



次は、誰とどんな体位でする?
>>903
 ▼ 903 ノハナ@アイスメモリ 22/01/07 19:19:12 ID:tVcgrEvA NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ソニアとルリナ

マサルが分身してルリナとソニアを見つめ会わせて2人にディープなどさせながら立ちバック
 ▼ 904 ワーク@きいろビードロ 22/01/07 22:21:37 ID:QrQoa9ng NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
良い支援
 ▼ 905 5話◆L1BuuEmZks 22/01/07 22:40:46 ID:AkCchFSg NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(すみません。一旦離れてました。)

サイトウ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

あの後、ぐったりと倒れてしまったサイトウを
マサルは起こして、ユウリの隣に寝かせた!

マサル「さて、次は、こうしようかな……ふんっ!」

そう言ってマサルは、身体中に力を蓄え
身体が分離し、マサルが2人に分身した!

マサル1「よし。さて、ソニア」

マサル2「ルリナ」

マサル1・2『しようか?』

ソニア・ルリナ『っ!♡ええっ!♡///』

分身したマサル2人は
ソニアとルリナに話しかけると
2人は、微笑んで返事をし、立ち上がり
トラ柄ビキニを脱いで全裸になって、マサルに近づく!

マサル1「ソニア」

マサル2「ルリナ」

ソニア・ルリナ『ひゃぁっ!?♡///』

ソニアとルリナがマサルに近寄るとマサル2人は
それぞれソニアとルリナを抱き締めると
そのまま顔を近づけキスをする!

ちゅぅっ!

ソニア「んぅっ!♡///」

ルリナ「んうぅっ!♡///」

抱き締めあい、互いの身体が密着した状態で
キスを交わすと、そのままマサルは
ソニアとルリナの口内に舌をネジ込む!

んちゅぅっ! むにゅぅっ!

ソニア「んうぅっ!?♡///」

ルリナ「んぐぅっ!?♡///」

胸とお尻を揉んだり、触ったりしながら
ディープキスをし始めた!

もみっ!もみっ!むにゅっ!むにゅっ!さわさわっ!
ちゅぅっ!れろれろっ!ちゅぱっ!んちゅぅっ!

ソニア「んぅっ!♡んちゅぅっ!♡んうぅっ!♡///」

ルリナ「んうぅっ!♡んふぁっ!♡んぐぅっ!♡///」
 ▼ 906 5話◆L1BuuEmZks 22/01/07 23:12:46 ID:wsRYBLyk [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
口内で舌同士を絡ませたりして
ディープキスで刺激されながら
片方の手で胸を揉まれ、もう片方の手でお尻を触られ
3ヵ所同時に刺激されてソニアとルリナは
キスで塞がってる口から微かに甘い声と息を漏らす!

もみっ!もみっ!むにゅっ!むにゅっ!さわさわっ!
ちゅぅっ!れろれろっ!ちゅぱっ!んちゅぅっ!

マサル1・2『んっ!ぷはぁ〜っ!』

ソニア・ルリナ『ぷはぁっ!♡んうぅっ!♡///』

少ししてマサル2人は、ディープキスを止め
塞いでいた口を解放するとソニアとルリナの口から
未だに弄られてる胸とお尻の感触に反応している
色っぽい喘ぎ声がハッキリと聞こえてくる!

マサル1「さて、そろそろコッチの準備もしないとね」

クチュッ!

ソニア「ひゃあんっ!?♡///」

マサル2「ルリナも、次はコッチをね」

グチュッ!

ルリナ「あうぅんっ!?♡///」

とマサル2人は、お尻を触ってた手を前の方にやり
それぞれソニアとルリナのマンコに触れて
指を挿入れて弄り出した!

もみっ!もみっ!むにゅっ!むにゅっ!
グチュッ!クチュッ!クチュッ!グチュッ!

ソニア「んうぅっ!♡ああぁっ!♡あぁんっ!♡///」

ルリナ「ああぁっ!♡ううぅっ!♡ふうぅっ!♡///」

マサル1「あれ?2人共、もうこんなに濡れてる」

マサル2「もしかして2人共、ユウリ達の見てて自分達の番が来るのを期待して興奮してたのかな?」

ソニア「んああぁっ!♡やあぁっ!♡そんなぁっ!♡うああぁっ!♡///」

ルリナ「ううぅっ!♡いああぁっ!♡言わないでぇっ!♡ああぁっ!♡///」

ソニアとルリナのマンコは、マサルが触る前から
既に濡れており、少し手マンをしてみると
イヤらしい音が聞こえてきて、マサルが
ニヤニヤしながら濡れてる事と濡れてる理由を
指摘して聞いてみると2人は、手マンの刺激に
感じながら恥ずかしそうな表情をして喘ぐ!
 ▼ 907 5話◆L1BuuEmZks 22/01/07 23:41:05 ID:wsRYBLyk [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル1「ふふふ。こんなに濡れているなら、これ以上の前戯は良さそうだね」

マサル2「ああ。2人共、用意はいいかな?」

ソニア・ルリナ『あっ!♡///』

とマンコの状態が大丈夫なのを確認すると
マサル2人は、手マンと胸を揉むのを止めて
ソニアとルリナに自身の男根を見せつけて
挿入しても大丈夫かの確認を取る!

それを聞いてソニアとルリナは
マサルの勃起している巨大な男根を見つめた後
ソニアとルリナは頷き、喋りだす!

ソニア「うん!♡私のオマンコに、マサルのその立派なおチンポ!♡ぶちこんでちょうだい!♡///」

ルリナ「わ、私の!♡私のココにも!♡ま、マサルの!♡早く、挿入れてほしい!♡///」

ソニアとルリナが、それぞれおねだりすると
マサル2人は、ニヤニヤしながら頷く!

マサル1「うん。それじゃあ、2人共」

マサル2「お尻を突き上げた状態で後ろを向いてもらってもいいかな?」

ソニア「はい!♡///」

ルリナ「わかった!♡///」

そう言われてソニアとルリナは、返事をし
マサルに背を向け、足を開くと
マサルに向かってお尻を突き上げる体勢を取る!
すると、マサル2人は自身の男根を握り
それぞれ2人のマンコに男根を近づけて
先端が挿入ると、そのまま男根を進ませ挿入した!

ジュッ!ズプッ!!

ソニア・ルリナ『あああぁっ!♡来たあぁっ!♡///』

腟内にマサルの男根が根元まで挿入されると
ソニアとルリナは、腟内の擦れる感触と
圧迫感を感じると嬉しそうな悦びの声を漏らした!

そのままマサル2人は、それぞれソニアとルリナの
両腕をバイクのハンドルみたいに
がっしり掴むと、そのまま腰を振り、ピストンを行う!

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ソニア「ああぁっ!♡ああぁっ!♡ああぁっ!♡///」

ルリナ「んうぅっ!♡ううっっ!♡ああぁっ!♡///」

両腕をがっしりと掴まれた状態で
マサルの男根が前後に動き、ピストンし始めて
ソニアとルリナは、色っぽい声で喘ぎ出す!
 ▼ 908 5話◆L1BuuEmZks 22/01/08 00:33:38 ID:s9c.myF. [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ソニア「あぁんっ!♡いいぃっ!♡きもちいぃっ!♡ああぁっ!♡ああぁんっ!♡///」

ルリナ「ああぁっ!♡ううぅっ!♡ひぃあぁっ!♡だめえぇっ!♡ああぁっ!♡んあぁっ!♡///」

マサル1「うん。ソニアのマンコだけじゃなくて、ルリナのマンコの感触も伝わって、すごく気持ちいいよ」

マサル2「ああ。堪らないね。それじゃあ……」

ソニア・ルリナ『んうぅっ!♡ひゃあぁっ!?♡///』

分身によってソニアとルリナの2人の腟内の感触が
共に同時に男根で味わい、ピストンし続けてると
マサル2人は、挿入したまま向きを変えて
ソニアとルリナが見つめ合う!

ソニア「あぁっ!♡ルリナぁっ!♡///」

ルリナ「ソニアぁっ!♡ああぁっ!♡///」

互いに相手の顔を見つめ合うようにすると
マサル2人は、そのまま立ちバックでピストンし
ソニアとルリナを犯し続けた!

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ソニア「あああぁっ!♡はああぁっ!♡あああぁっ!♡る、ルリナぁっ!♡///」

ルリナ「んううぅっ!♡あああぁっ!♡やああぁっ!♡そ、ソニアぁっ!♡///」

ちゅぅっ!んちゅぅっ!

ソニア・ルリナ『んうぅっ!♡///』

ソニアとルリナは、自分と同じように
立ちバックで犯されて喘いでいる相手の姿を見て
見つめ合うと2人は、互いに手を繋ぎ、顔を近づけて
そのままキスをし、そのままディープキスを行う!

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
ちゅぅっ!れろれろっ!んちゅぅっ!ちゅぱっ!

ソニア・ルリナ『んうぅっ!♡んちゅうぅっ!♡んあぁっ!♡はあぁっ!♡///』

互いに舌を絡ませ、濃厚なディープキスをしながら
変わらずマサルの男根が腟内をピストンし刺激され
ソニアとルリナは、上も下も繋がった状態で
それぞれの刺激を味わい続ける!

マサル1「くっ!ソニア、ルリナ」

マサル2「そろそろ、イキそうだ。このまま射精すよ」

とマサル2人が、絶頂を向かえそうになる事を告げると
マサル2人は、さらに激しく腰を振り始めた!
 ▼ 909 5話◆L1BuuEmZks 22/01/08 00:51:21 ID:s9c.myF. [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ソニア「あああぁっ!♡ひゃああぁっ!♡やめえぇっ!♡あああぁっ!♡あああぁっ!♡///」

ルリナ「あああぁっ!♡うああぁっ!♡激しいぃっ!♡あああぁっ!♡んああぁっ!♡///」

突然激しくなったマサルのピストンに
ソニアとルリナは、ディープキスを止めて
互いに両手を繋いだまま、ピストンの刺激に
色っぽい喘ぎ声を上げて乱れる!

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ソニア「あああぁっ!♡やああぁっ!♡も、もうだめええぇっ!♡イクうぅっ!♡イッちゃううぅっ!♡///」

ルリナ「私もおぉっ!♡あああぁっ!♡イクううぅっ!♡イクイクぅっ!♡イクうううぅっ!♡///」

マサル1・2『くっ!射精るっ!!』

どばっ!!どぴゅっ!どくっ!どぴゅどぴゅっ!どぴゅびゅううううううううううぅっ!!

ソニア・ルリナ『っ!?♡あああぁっ!♡ああああああああああぁっ!!♡♡///』

ソニアとルリナも絶頂しそうになった瞬間
先にマサル2人が絶頂し、それぞれの相手の
腟内の奥まで男根を一気に突いて止まり射精する!

すると、マサルの最後の突きと射精し、ザーメンが
射精される感触にソニアとルリナも耐えきれず
大声で喘ぎ声を上げて、絶頂してしまった!

マサル1・2『ふぅ〜っ!』

ソニア・ルリナ『ぁっ!♡………ぁっ!♡………///』

マサル2人が、射精し終えると
ソニアとルリナは、互いに両手を強く握りしめながら
マサルに身体を支えてもらいながら
足をガクガクと震わせ、ピクピクと痙攣し
荒げた息を整えながら力尽きるのだった!



最後、マリィとは、どんな体位でする?
>>910

(ここで一旦終わります。また、18時頃に書く予定ですので、よろしくお願いします。見てくれた方、ありがとうございました。おやすみなさい。)
 ▼ 910 5話◆L1BuuEmZks 22/01/08 19:18:29 ID:.BGYdHd6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
こんばんは。1です。

すみません。スレ書いてないのですが
一旦離れます。

再安価
マリィとは、どんな体位でするか?
>>911
 ▼ 911 トリンダー@ヒールボール 22/01/08 23:00:37 ID:UJAUBBe2 [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
分身2人がマリィをM字開脚の状態にして3人目がピストンする
 ▼ 912 5話◆L1BuuEmZks 22/01/08 23:17:42 ID:ZtD6ZMNo [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>911
安価取っていただきありがとうございます。

確認なんですが
マサル2人がマリィをM字開脚の状態で
掴まえて固定して、さらに分身して増やしたマサルが
マリィに挿入してやるって事でいいでしょうか?
 ▼ 913 5話◆L1BuuEmZks 22/01/08 23:23:29 ID:ZtD6ZMNo [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>911
すみません。眠いので続きは明日書きます。
改めて安価取っていただきありがとうございます。

おやすみなさい。
 ▼ 914 ガミュウツーX@ガラナツのえだ 22/01/08 23:28:10 ID:UJAUBBe2 [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>912
まあ、そんな感じ。
 ▼ 915 プラス@おくびょうミント 22/01/09 12:24:38 ID:1RSA12.k NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
姫初めだな、トラは2日で100回も交尾するというがこのマサルなら本当にできそうだな
 ▼ 916 5話◆L1BuuEmZks 22/01/09 18:12:28 ID:U2j.CoxE [1/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ソニアとルリナに中出しし男根を抜いた後
マサルは、2人を空いてるスペースに寝かせる!

マサル1「さてと、それじゃあ……」

マサル2「次は……」

とマサル2人は、まだ行為をしていない
最後の1人の方を振り向く!

マリィ「あっ!♡マサル様ぁ!♡///」

振り向いて見てみると、そこには、最後の1人
マリィが、すでにトラ柄ビキニを脱いでおり
全裸でM字開脚のポーズで待機していた!

マサル1「あれ?もう用意してたのかい?」

マサル2「もしかして、期待してた?」

マリィ「あぁ!♡はい!♡マサル様達が、ユウリ達としているのを見て、ほら!♡///」

そう言ってマリィは、愛液で濡れている
自身のオマンコをくぱぁっ!と両手で広げ
オマンコを丸見えにして、マサルに見せつける!

マリィ「マリィのココ!♡もうこんなに、グチュグチュになってます!♡ですので、マリィのココ、オマンコにぃ!♡マサル様のガチガチで立派なおチンポをぉっ!♡マリィに、お恵みくださぁい!♡///」

と顔を赤らめ、物欲しそうな表情で言うマリィ!
そんなマリィにマサルは、ニヤリと笑う!

マサル1「それじゃあ、マリィは……」

マサル2「こうしようかな」

マサル1・2『ふんっ!』

マサル2人は、再び身体中に力を蓄えると
身体が分離し、マサルが1人増え、3人に分身した!

マリィ「あっ!♡マサル様が、3人に!♡///」

3人に増えたマサルのうち2人が
マリィに近づくと、M字開脚の状態のままのマリィを
2人で軽々と持ち上げた!

マリィ「ひゃあぁっ!?♡///」

マサル2人に持ち上げられて驚くマリィ
そんなマリィに、残り1人のマサルが
男根を構えてマリィの前に立つ!
 ▼ 917 5話◆L1BuuEmZks 22/01/09 18:32:53 ID:U2j.CoxE [2/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マリィ「あっ!♡///」

マサル1「マリィ、挿入れるよ?」

マサル1が、そう訪ねるとマリィは頷く!

マリィ「はい!♡マリィのオマンコに!♡マサル様のおチンポぉ!♡挿入れてくださぁい!♡///」

それを聞くとマサルは、ゆっくりとマリィのマンコに
自身の男根を近づけると、何の抵抗もなく
男根は、マリィの腟内に挿入された!

ズプッ!!グチュッ!!

マリィ「あぁんっ!♡きたあぁっ!♡///」

待ち望んでいたマサルの男根が挿入されて
マリィは、嬉しそうに色っぽい悦びの声を出す!
そして、挿入したマサル1は、そのまま腰を動かして
男根を抜き差しし、ピストンを行う!

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

マリィ「ああぁっ!♡はあぁっ!♡ああぁっ!♡///」

マサル1「ほら。どうだい、マリィ?コレが、欲しかったんでしょ?」

マリィ「ああぁっ!♡は、はいぃっ!♡これぇっ!♡コレが、欲しかったですうぅっ!♡マサル様のぉっ!♡熱くてえぇっ!♡固くてえぇっ!♡長くてえぇっ!♡ぶっといおチンポぉっ!♡気持ちいいですうぅっ!♡///」

とマサル1がピストンしながら聞くと
マリィは、マサルの男根の感想を言いながら
色っぽい悦びの声を出して喘ぐ!

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

マリィ「ああぁっ!♡はあぁっ!♡ああぁっ!♡もう、だめえぇっ!♡イクうぅっ!♡イクううぅっ!♡イッくううううううううううぅっ!!♡♡///」

そう言うとマリィは、マサルのピストンの刺激に
耐えきれず絶頂し、喘ぎ叫んだ!

マリィ「あぁっ!♡……はぁっ!♡……あぁっ!♡///」

絶頂したマリィは、マサル2と3に支えてもらいながら
ピクピクっ!と痙攣し、荒げた息を整える!
そんなマリィの姿を見て、マサル1は
ピストンを止め、挿入したまま動くのを止めた!

マリィ「はぁっ♡……はぁっ♡……はあぁっ♡……///」

マサル1「マリィ、イッたのかい?」

マリィ「はぁっ♡……はぁっ♡……は、はいぃっ♡……気持ちよくて、イッちゃいましたぁっ♡///」

マサル1「そうか。だけど……」
 ▼ 918 ンドロス@きょうかポケット 22/01/09 18:35:09 ID:QvL2P6CY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ジャックオーチャレンジの体位に変えてやりたい
 ▼ 919 hJOqkwTfYg 22/01/09 19:09:00 ID:U2j.CoxE [3/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
むにゅぅっ!

マリィ「あんっ!?♡ま、マサル様ぁっ!?♡///」

すると、マサル1がマリィの腰をがっしりと支えると
マサル2と3がそれぞれ、マリィの胸を鷲掴みした!

マサル「だけど、僕は、イッてないからね」

そう言うとマサル1は、再び腰を動かしてピストンし
さらに今度は、それに加えてマサル2と3が
マリィの胸を揉み始めた!

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
もみっ!もみっ!むにゅっ!むにゅっ!

マリィ「あああぁっ!♡んううぅっ!♡ひやあぁっ!♡あああぁっ!♡ああぁんっ!♡///」

絶頂した事で身体が敏感になってる状態で
先程のピストンと一緒に胸を揉んで弄られて
マリィは、先程よりも大きな声で喘ぎまくる!

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
もみっ!もみっ!むにゅっ!むにゅっ!

マリィ「あああぁっ!♡ふああぁっ!♡ま、マサルさあぁっ、♡あああぁっ!♡んああぁっ!♡///」

マサル3「マリィ」

むちゅうぅっ!

マリィ「んううぅっ!?♡///」

喘ぎ続けているとマサル3が、マリィにキスをし
そのまま口内に舌を入れ、ディープキスを行い出す!

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
もみっ!もみっ!むにゅっ!むにゅっ!
ちゅぅっ!れろれろっ!んちゅぅっ!ちゅぱっ!

マリィ「んううぅっ!♡んふううぅっ!♡んううぅっ!♡んぐううぅっ!♡///」

マリィは、マサル2に胸を揉まれ
マサル3に胸揉まれながらディープキスされ
そして、マサル1に男根で犯され
口、胸、マンコを3人のマサルに同時に責められて
マリィは、その快感に溺れていた!

(すみません。後少しで終わるのですが、一旦離れます。申し訳ございません。)
 ▼ 920 5話◆L1BuuEmZks 22/01/09 19:10:10 ID:U2j.CoxE [4/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>919
本人です。
#の後に15話が書き込まれてた事で
変わってました。
 ▼ 921 5話◆L1BuuEmZks 22/01/09 20:36:02 ID:OeEk4Ym2 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(すみません。戻りました。)

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
もみっ!もみっ!むにゅっ!むにゅっ!
ちゅぅっ!れろれろっ!んちゅぅっ!ちゅぱっ!

マリィ「んうううぅっ!♡んうううぅっ!♡んふううぅっ!♡んうううぅっ!♡///」

マサル1「くっ!そろそろ、イキそう!」

マサル2「ああ、僕も!」

マサル3「んうぅっ!」

分身の感覚もリンクしている事で
マサル1の男根の射精しそうな感じがリンクし
マサル3人絶頂しそうになる!
そして、マサル1はラストスパートとばかりに
ピストンする腰付きを早めて振り続けた!

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
もみっ!もみっ!むにゅっ!むにゅっ!
ちゅぅっ!れろれろっ!んちゅぅっ!ちゅぱっ!

マリィ「んうううぅっ!♡んうううぅっ!♡んふうううぅっ!♡んふううううううううううぅっ!!♡♡///」

マサル1「くっ!射精るっ!!」

マサル2「うっ!!」

マサル3「んぅっ!!」

どばぁっ!!どぴゅぅっ!どくぅっ!どぴゅどぴゅっ!どぴゅびゅううううううううううぅっ!!

マリィ「んうううぅっ!♡んふうううぅっ!♡///」

マリィが2度目の絶頂し、マサル3人も
マサル1は、男根をマリィの腟内の奥まで
突っ込んで押し付けた状態で射精し中出しし
マサル2と3は、マリィのお尻目掛けて
ザーメンをぶっかけた!

マサル1「ふぅ〜っ!」

ヌポッ!!

マリィ「んぅっ!♡……あぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

マサル3人は、射精し終えると
マサル3は、ディープキスを止め、口を離し
マサル1が、男根を抜くと、マリィを下ろすと
うつ伏せで倒れ、腟内からザーメンがトロリと溢れ
お尻も腟内もマサルのザーメンまみれにされた状態で
ビクビク!と痙攣をお越しながらぐったりしてしまう!
 ▼ 922 5話◆L1BuuEmZks 22/01/09 21:08:05 ID:GMFEyaDY [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ー お風呂場 ー

6人『ふぅ〜っ!♡』

あれから数時間後、マサル達は
午前中は遊びまくり、午後は性行為をして
汗をかいたりして、汚れて疲れた身体を
綺麗にし癒すために皆でお風呂に入っていた!

ルリナ「新年そうそう、凄く疲れたわね」

ソニア「でも、羽根つきとか凄く楽しかったわよね!」

マリィ「カルタや福笑いとかも楽しかったたい!」

ユウリ「凧上げも、あんな事あったけど楽しかったし、それに、気持ちよかったし♡///」

サイトウ「そ、それに、マサルさんとも、相変わらず、気持ちよかったですぅ♡///」

5人『っ♡……///』

と今日の出来事を皆が話していると
凧上げと先程までのマサルとの行為を思い出し
ユウリ達は、顔を赤らめて黙ってしまった!

マサル「ふふふ、そんなに、気持ちよかったかい?」

5人『うっ!……………はいぃ♡///』

そんなユウリ達を見てマサルはニヤニヤと笑う!
しかし、途中で真剣な表情をして皆の名を呼ぶ!

マサル「ユウリ、マリィ、ソニア、ルリナ、サイトウ」

5人『ん?///』

マサル「改めて、明けましておめでとう。去年に続いて今年も皆よろしくね」

先程のニヤニヤした笑みとは違う
軽く微笑んだ笑みを浮かべて、マサルは皆に言う!

5人『っ!♡はい!♡よろしくお願いします!♡///』

とそんなマサルの言葉を聞いてユウリ達も
微笑んで返事をし、元日を過ごした!



ー マサルの1日(15)お正月編 ー 終わり

以上でお正月編のお話を終えたいと思います。
見てくれた方、ありがとうございました。
 ▼ 923 5話◆L1BuuEmZks 22/01/09 21:09:00 ID:GMFEyaDY [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
後、今回はレイドバトルの方のスレで
1つだけ安価出します。
 ▼ 924 ースバーン@ダイミツ 22/01/09 21:24:49 ID:gUFseegU NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
おつ
 ▼ 926 L1BuuEmZks 22/01/18 19:01:38 ID:oCIIKIkg NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
3スレ目建てましたのでよろしくお願いします。

【安価】18禁レイドバトル ー マサルの1日 ー(3)

https://pokemonbbs.com/sp/poke/read.cgi?no=1595863
 ▼ 932 ミロップ@ポケモンボックス 22/03/06 12:05:40 ID:oIxQJ5Zg NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ▼ 933 ャワーズ@ルカリオナイト 22/04/05 20:28:19 ID:Ack2w1xc NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
このページは検索エンジン向けの機能制限版の旧ページです。
下URLから閲覧下さい。
https://pokemonbbs.com/post/read.cgi?no=1447852
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