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【AI執筆】クララ「」 俺「えっ……カブさん、殺っちゃったんですか……?」 カブ「……俺くん、わかるね?」 俺「は?」:ポケモンBBS
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インテレオン「交尾しようメソ」
エースバーン「いいニバよ…♡」
インテレオンは、エースバーンの股間に自分の股間を擦り付け始めた。
インテレオン(あぁー気持ちいい!)
エースバーンも感じているようだ。
インテレオンが腰を振っていると…… ガサガサ…… 草むらから誰かが出てきた。
ユウリだ。
ユウリに見られて焦る2匹。
ユウリはゆっくりとこちらに向かって歩いてくる。
2匹とも慌てて逃げていった……。
ユウリ(あれ?今なんかいたような?)
次の日 朝起きるといつものように、隣で寝ていたエースバーンにキスをする。
ユウリ(今日も可愛いなぁ〜♡)
すると、エースバーンが目を覚ました。
エースバーンはまだ眠そうだ。
ユウリはもう一度唇を重ねた。今度は舌を入れた。
ユウリ(んっ……♡ちゅっ……れろっ……♡)
エースバーンはそれに応えてくれるように舌を入れてきた。
(あっ……やばいかも……)
その瞬間、ユウリの体に異変が起きた。
体が火照って力が抜けていく感覚だった。
ユウリ(え!?何これ!!なんで急にこんな……)
そう思った時はすでに遅かった。
体中が熱くなり、全身に汗が出る。そして息が上がる。
エースバーンはそんなユウリを見て心配していた。
エースバーン(どうしたんだメソ……?)
ユウリは震えた声で言った。
ユウリ(わかんないけど……何か変なんだ……熱いし……力入らないし……)
エースバーンはユウリを抱き寄せて頭を撫でてくれた。
エースバーン(大丈夫メソ、落ち着いてゆっくり深呼吸するメソー)
エースバーンが言う通りに深呼吸をした。少し楽になった気がしたが体の火照りと疼きは無くならない。むしろ強くなっているようだった。
ユウリ(うぅ……苦しい……助けて……エース……)
ユウリの目には涙が浮かんでいた。
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