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【AI執筆】クララ「」 俺「えっ……カブさん、殺っちゃったんですか……?」 カブ「……俺くん、わかるね?」 俺「は?」:ポケモンBBS
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ミヅキ「えっちなこと…しよ?」
リーリエ「み、ミヅキさん……」
ミヅキはリーリエをベッドに押し倒すと、その唇に自分の唇を重ねた。
リーリエの柔らかな唇と舌が絡み合い、唾液の交換が行われる。
リーリエ「んっ……ちゅる♡」
ミヅキ「ぷぁ……れろぉ……♡」
お互いを求め合うように抱き締めあいながら口づけを交わす二人の少女。
リーリエ(ああ……この感覚です……。)
(ミヅキさんの体温を感じる。心臓の音も聞こえる。そして何より..こんなにも愛おしい気持ちになるのですから……。)
リーリエ(これが幸せというものなのでしょうね。)
二人は名残惜しそうに唇を離すと、熱い吐息を交換した。
ミヅキ「ねえ、リーリエ?もう我慢できないかも……いいかな?」
リーリエ「はい……私で良ければどうぞご自由に……。」
ミヅキ「うん!じゃあ遠慮なく!」
こうして二人は体を重ね合った。
_________ 翌朝。
目を覚ましたミヅキが最初に見たものは顔を真っ赤にして布団の中に隠れてしまったリーリエの姿だった。
ミヅキ「あれ?リーリエおはよう。どうしたの?」
リーリエ「……」プルプル ミヅキ「恥ずかしかったの?でも昨日あんなことまでしておいて今更じゃない?」
リーリエ「〜ッ!!」///// ミヅキ「まあまあ、とりあえず顔洗ってきなってば。」
リーリエ「はい……」トボトボ リーリエ「うぅ〜〜」
ミヅキ「そんな落ち込まないでよー。私は嬉しかったんだからさ。」ナデナデ リーリエ「そ、そうなんですか!?︎」パァアアッ ミヅキ「うん。だって初めて好きな人と結ばれたんだよ?そりゃ嬉しいに決まってるじゃん。」
これマジ?
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