[ss] ハウ「サトシに、負けた……!」:ポケモンBBS(掲示板) [ss] ハウ「サトシに、負けた……!」:ポケモンBBS

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[ss] ハウ「サトシに、負けた……!」

 ▼ 1 ブラーバ@ロゼルのみ 19/08/13 14:53:55 ID:nXfoDJGo NGネーム登録 NGID登録 報告

「よって勝者、サトシ選手――」

 沸き起こる歓声。満面の笑みを浮かべ、モクロ―に駆け寄るサトシ。
 俺は思わず目を擦った。

 ――俺が、負けた……!

 あぁ、そうだ。それは紛れもない事実だ。クチナシさんはその手をサトシに向けている。飛び上がって喜んでいるのはサトシだ。俺ではなく。ぴんぴんしているのはモクロ―の方で、ジュナイパーは――。

「ジュナイパー!」

 俺はジュナイパーに駆け寄った。ひどい傷だ。だけど、ジュナイパーは心配するな、とでも言うように笑みを俺に向けている。心配しないわけがない。俺はオボンのみをジュナイパーの口に運んだ。ジュナイパーを掻き抱くように上体を起こしたとき、ざっと地面を踏みしめる音が聞こえてきた。――サトシだ。

「ありがとう、ハウ! ジュナイパー、ホントに強かったよ!」

 笑みを絶やさず、サトシは俺に手を差し出した。モクロ―は勝利を喜ぶように翼をはためかせている。
 一瞬、ジュナイパーは不服ありげに口を開こうとした。それを押しとどめ、俺は笑みを湛えた。

「うん、また、バトルしよう!」

 サトシの手を握り返し、俺は立ち上がった。砂埃を払い、彼に背を向ける。
 敗者にここに立つ資格なんてない。異論なんてないさ。俺が負けたのは事実なんだから。
 背中から聞こえてくるのは歓声。サトシのそれに応える声。
 ジュナイパーは小さく鳴いた。
 俺も、泣きそうだった。
 ▼ 113 リテヤマ@メガバングル 19/08/23 22:09:04 ID:4bn62Nhw NGネーム登録 NGID登録 m 報告
このss良作なんだからこれ以上衣装の話したいなら別スレ行ってくれ
 ▼ 114 ャラドス@ローラースケート 19/08/23 22:17:52 ID:lxHM5tSQ [1/2] NGネーム登録 NGID登録 報告

「どういうことだよ、ハウ!」

 なぜ、とサトシは俺に問う。床に深々と突き刺さった矢を取り巻くように、ニャヒートとルガルガンは毛を逆立てていた。敵意を声に重ね、ピカチュウは唸り声を上げる。モクロ―はなにがなんだかわからないと言いたげに、俺と地に降り立ったジュナイパーを見つめていた。
 なにがどういうことだ、だ。俺はため息をつき、サトシに背を向けた。スカルネックレスを手で弄びながら、砂浜の方へと出る。バトルフィールドとしてはちょうどいい広さだ。

「俺たちはトレーナーだよ。なんだ、どうした。そんな疑問も、バトルで答えればいいだろ?」

 振り返ると、真横に降り立ったのはジュナイパー。夜の闇に輝く二つの光が射止めるのは、モクロ―だ。
 追ってきたサトシに、俺は顎をしゃくる。

「出しなよ、ポケモン」
「ハウ!」
「サトシ、俺はお前と戦いたくてここまで来たんだ。スカル団として、正々堂々戦ってやるよ」
「ハウ、いい加減目を――」
「目を? 目をなんだ? 覚ませっつってんなら、残念だね。生憎と、冴えわたってるんだ」

 俺は、正気だ。イカれてなんかないし、頭もすっきりと冴えわたっている。
 むしろ、だ。

「目が覚めてないのはサトシの方なんじゃない? バトル大好き人間だったじゃん。なんでそんなに俺とバトルしたくないのさ」

 言って、俺は気づいた。そうだ、そうだ……俺は声を押さえて笑った。――まさか、あのサトシが、だ。
 俺は怯んだ様子のサトシを嗤う。

「そっか、俺に負けるのが怖いんだ」
「……え?」

 絞り出された疑問符に、俺は肩を竦めた。

「とぼけなくてもいいよ。そりゃあそうだもんね。あんな勝ち方、ただのまぐれでないとできないようなもんだよ。いやぁ、それを理解してくれてて安心したよ。そんな使えない頭でも、まだまだ見捨てないでおくものなんだね」
「なに言って……」
「まだとぼけるんだ。だから、言ってんじゃん? 本番前の適当な修行で身に着けた付け焼き刃、通用するのは一回きりだってさ」
「ハウ……!」

 ――かかった。
 俺は唇を舐め、口の端を上げた。少しの挑発にも乗ってしまうほどの単細胞を嗤った。
 相手を誘うには、まず怒らせること。
 グズマさんから教えてもらった、破壊の基本だ。

「お前、モクロ―をバカにしてるのか!」
「さあね。で、どうするの? バトル、受けるの?」

 半笑いに問うと、単細胞はその隣で威嚇するように翼を広げるモクロ―へ指を走らせた。

「売られたバトルは買うしかねぇ! 行け、モクロ―!!」

 単純なんだね。俺はスカルネックレスを握り、サトシに手を差し向けた。

「頼むよ、ジュナイパー」
 ▼ 115 ークイン@うしおのおこう 19/08/23 22:21:13 ID:IiEEhWck NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
>>112
https://pokemonbbs.com/sp/poke/read.cgi?no=1030551

別スレ立てたからこっちでレスバしよう
ssの流れ邪魔して申し訳ない
 ▼ 116 クホーク@きいろビードロ 19/08/23 22:30:52 ID:6ZN6cfug NGネーム登録 NGID登録 報告
支援
 ▼ 118 ニラン@きんのナナのみ 19/08/23 22:36:15 ID:rj9gImt6 NGネーム登録 NGID登録 m 報告
やっと落ち着いた気持ちでssが読める
支援
 ▼ 119 丁◆NTB5bjO0rg 19/08/23 22:51:20 ID:rBFwpRPE NGネーム登録 NGID登録 報告
支援
 ▼ 120 ルノーム@ミミロップナイト 19/08/23 22:51:26 ID:lxHM5tSQ [2/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
>>117
次は書き溜めて投稿してみます
 ▼ 121 ポエラー@ディアンシナイト 19/08/24 09:36:11 ID:.Nccol36 NGネーム登録 NGID登録 m 報告
起きたら続きキターーー!!!
支援
 ▼ 122 クリン@ドラゴンジュエル 19/08/24 13:32:08 ID:OhtQy2K6 NGネーム登録 NGID登録 [s] m 報告
支援
 ▼ 123 ラサリス@メガバングル 19/08/24 21:54:40 ID:Tb3.8Ib6 [1/8] NGネーム登録 NGID登録 報告

「ジュナイパー、かげぬい!」
「かわせ、モクロ―!」

 手を振るったサトシに、モクロ―は月へ飛びあがった。俺は思わず笑う。なんて単純なんだ。狙いは別だというのに。

「撃て!」

 風を切り裂き、唸りを上げて矢は砂浜に刺さった。
 ――サトシの影を、地に縫い付けた。
 サトシの顔に驚愕の色が浮かぶ。サトシに飛びよるモクロ―に、俺は命じた。

「はっぱカッターで牽制しろ!」

 ジュナイパーを取り巻くように舞い上がる緑の刃は、モクロ―へと襲い掛かる。サトシは舌を打ち、フェザーダンスを命じた。後ろへ飛びのくような形で、はっぱカッターは回避される。刃はモクロ―の鼻先を掠め、砂浜に刺さり霧散した。
 生唾を飲み込むサトシに、俺は肩を竦める。

「また乱入されたりしたら困るからね。しばらくじっとしといてよ」
「……クソっ」

 サトシは右へ手を払った。目を逸らして、拳を作る。
 今日は生憎の晴天だ。晴れ渡る空には、大きな月が輝いていた。伸びる影。コンディションとしては最高だ。
 俺はサトシに含み笑う。

「こんなんで戦意喪失しないでよ」
「するかよ……モクロ―、はっぱカッター!」
「そんなもの、断ち切ってやれ!」

 両腕に剣を携え、ジュナイパーははっぱカッターを迎え撃つ。
 銀の光はアサシンの影を踊らせた。
 ▼ 124 ネッコ@レベルボール 19/08/24 21:55:35 ID:Tb3.8Ib6 [2/8] NGネーム登録 NGID登録 報告

「はっぱカッターだ!」
「リーフブレード!」

 次々に襲い掛かる刃をジュナイパーは切り捨てていく。爆音とともに、霧散した葉と砂が舞い上がる。

「どうしたの、サトシ。さっきから一本調子じゃん。考えるの止めたの?」

 はっぱカッター、はっぱカッター。馬鹿の一つ覚えみたいに連発するサトシに、俺は呆れを抑えることなく顔に出す。唇を噛んでいたサトシは、いきなり顔を上げた。なにか閃いたのか? 疑念をもって、彼の動向を伺う。

「はっぱカッターだ、モクロ―!」
「……なんだよそれ」

 つくづく呆れた。またか、そう思いながら、俺はリーフブレードを命じる。
 切り捨てても切り捨てても、葉は治まらない。湧いて出てくる葉に、巻き起こる砂嵐。こうも視界が悪いとなにもできやしない。目を細めて、俺は気づいた。
 ――視界が悪い?

「――ブルームシャインエクストラ!」

 砂嵐の向こうで、閃光が走った。
 ――マズイと思ったときには、全て遅かった。
 切り捨てる葉の隙間から見える、床を這う花々。ジュナイパーを取り囲んだそれに導かれるように、光がジュナイパーを貫く。

「やったか!?」

 ドクロを握りしめながら、俺は黒煙を見つめる。
 収まった黒煙に、サトシは絞り出すような声を上げた。

「クソ……っ!」

 ジュナイパーは立っていた。Z技を受けて、倒れることはなかったのだ。

「残念だったね、サトシ」

 俺は小馬鹿にするように笑ってやる。サトシは舌を打った。

 ▼ 125 ングドラ@フェアリーZ 19/08/24 21:58:08 ID:Tb3.8Ib6 [3/8] NGネーム登録 NGID登録 報告

 ――だけど、痛いのは事実だ。
 瀕死手前というわけではないが、やはりダメージはある。まさかそう来るなんて。やはりサトシだ。侮ってはかかれない。
 これは、そろそろ実行に映らないとやばいかもしれないな。
 俺はドクロから手を離した。そして、サトシに拍手を送る。

「いやぁ、さすがだよ、サトシ。やっぱ、天才さんはすごいなぁ」

 サトシはなにをしている、と言わんばかりの顔でこちらを見た。懐疑心の中にも、慎重に相手の出方を伺う冷静さがある。
 その冷静さが、邪魔なのだ。

「はっぱカッターで視界を奪って、その間にバレないようにZ技を準備する。いやぁ、さすが天才だ。うんうん、そんなの、サトシにしか思いつかないよ」

 拍手拍手! と俺は手を叩く。固まったままのサトシに、俺は言い放つ。

「――だから、一夜漬けの特訓だったんだ」
「……は?」

 ――かかった。
 明らかに、サトシの顔色が変わった。唇を舐め、俺は笑う。グズマさんから教わったことのひとつだ。相手より優位に立つには、相手を挑発し、自分は冷静を保つこと。顰められた眉に、俺は囁くように告げた。

「聞いちゃったんだ。サトシ、あのフェザーダンス、ぶっつけ本番だったんだって? ギリギリに特訓して身に着けた付け焼刃、いやぁ、よく完成したもんだよ」
「なに言って――」
「さっすが、天才はやることが違う。俺たち凡人と違って、努力なんてしなくても勝利を掴めちゃうんだ」
「違う! 俺だって努力して――」
「本当? じゃあこれは? サトシ、特訓後、ポケセンにも行かずに俺に勝負挑んだらしいじゃん」
「――っ! それは……」
「へぇ、本当なんだ」
「……でも!」
「でも? でも、なにさ」
「……それは、遅刻ギリギリだったから……」
「へぇ、大会遅延なんて、ホントに俺のことなめてんだね」
「違う、ハウ! 誤解だ、俺はなめてなんて――」
「サトシ、」

 俺はバカを嗤ってやった。

「がら空きだよ」

 ジュナイパー! 叫ぶと翼に携えた刃がモクロを叩き斬った。地面を転がるモクロ―にかげぬいを打ち込む。ちょっこまかと動き回るのも、もうおしまいだ。
 モクロ―に駆け寄ろうとしたサトシは、かげぬいの影響で転がった。さすが、まるで兄弟みたいにそっくりな二人だ。俺はモクロ―に手を伸ばすサトシに、見せつけるように腕をクロスさせた。

「いくよ、シャドーアローストライク!」

 弓を構えたジュナイパー。月明かりを背景に、ジュナイパーは力を溜める。
 サトシは嗄れた声で叫んだ。

「フェザーダンスだっ!!」

 顔面蒼白といったようなモクローは、羽を広げた。
 ――まったく、いい加減うんざりしてきたよ。
 俺は指を弾いた。

「なんてね、かげぬい!」

 フェザーダンスで抜け飛んだモクロ―。一番無防備な状態を、ジュナイパーは打ち抜いた。

「逃がすな! 連続でリーフブレード!」
「モクロ―っ!!」
 ▼ 126 カマル@くろいメガネ 19/08/24 21:58:23 ID:SHEYGQxM [1/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
C
 ▼ 127 ルシアン@フェスチケット 19/08/24 21:59:11 ID:Tb3.8Ib6 [4/8] NGネーム登録 NGID登録 報告

 その名を吠えた程度で、なんとかなるわけがない。
 無防備なモクロ―を斬り、斬り、叩き斬っていく。モクロ―の体力が尋常でないことは前の戦いで知っている。モクロ―がいつ奇想天外な動きをするかわからないということも知っていた。だから、手を緩めない。
 やがて、砂埃が収まり、床に伏すモクロ―が見えた。仰向けに倒れたその目は虚ろ。瀕死状態であるには違いない。

「なめられたもんだよね、俺も。なんでなんの対策もしてないと思ったのさ」

 鼻で嗤う。サトシはボールをモクロ―に向けていた。赤い光と共に吸い込まれて消えるモクロ―。サトシは涙を呑むような顔をして、こちらを見つめていた。

「どうしちまったんだよ……ハウ……」
「なにが?」

 サトシはふらりと立ちあがり、俺の左腕を見つめた。そして、同情でもしているのだろうか、呟くように吐き捨てた。

「……ハラさん、どんな顔するだろうな」
「……っ!」

 じいちゃん。――じいちゃんからもらった、証。
 サトシは俺の顔を見つめた。惑わすほどの、まっすぐな瞳で。

「いいのか? お前のこと、誇りだって言ってたんだぜ? そんなんで、ホントにいいのかよ……っ!」

 俺のことが、誇り。
 左腕に触れ、ドクロに触れる。――証。誇り。
 サトシは、自らのZリングに触れた。

「このZリング――証は、お前にとって簡単に捨て去っていいものなのかよっ!!」

 サトシは右腕を振るった。その目が見つめるのは――俺の背後。
 ――結局は、お前もそうなんだね。
 俺は笑った。これでなんとかなる。そう思っている愚者を、俺は嗤った。
 背後から飛びかかってくるのは、おそらくピカチュウ、ニャヒート、ルガルガンだろう。
 俺は逃げも隠れもしなかった。気づいていながら、なんとかしようともしなかった。
 彼らを、俺は信じていたから。

 ▼ 128 ンゲラー@たわわこやし 19/08/24 21:59:45 ID:Tb3.8Ib6 [5/8] NGネーム登録 NGID登録 報告

「ヘドロばくだんだよ、エンニュート!」
「サイケこうせんだ!」

 背後に爆風を感じた。上がるポケモンの悲鳴、サトシの青ざめた顔。
 俺はサトシに歩み寄った。その後を、翼をはためかせる音が追う。サトシは一言も発さなかった。俺はそんな彼の耳元で囁いてやる。

「教えてもらったんだ、グズマさんにね。
 ――敵は、ふくろたたきだって」

 プルメリ、ラッパー、その他の声と、爆音が聞こえてくる。
 破壊だ、破壊。
 俺は振り返って空を仰いだ。

「じいちゃんなんてね、どうだっていいんだよ!」

 膝をついたサトシに、俺は微笑みかけた。

「じいちゃんさえいなければね、俺、勝ってたんだよ?」

 月が雲に隠れ、暗闇が世界を覆う。
 誰もが忌避するこの世界で、俺は初めて生を実感した。
 あぁ、自由だ。くだらない風習に束縛されることもない。なんてすばらしい世界なんだ! 俺は手を広げ、空に笑った。

「ぶっ壊してやろうぜ、ハウ」

 俺を握り返した無骨な手に、俺は大きく頷いた。

「ぶっ壊してやりましょう、グズマさん」

 くだらない風習ごと、アローラをぶっ壊してやるんだ。

 ――闇に紛れるように、ドクロは消えた。
 一匹の大きな梟が、闇夜をひらりと舞った。
 ▼ 129 ヌギダマ@むしよせコロン 19/08/24 22:02:14 ID:Tb3.8Ib6 [6/8] NGネーム登録 NGID登録 報告
これで完結です!
支援の件では迷惑かけたし、文もたぶん至らないとこだらけだったと思います。
それでも少しでも楽しんでいただけたなら、幸いです。
また迷惑かもしれませんが、感想とか、描き方について読みにくいところとかあれば教えていただけたら嬉しいです。励みになるんで……。
 ▼ 130 ーブシン@たんけんこころえ 19/08/24 22:04:08 ID:bsXYDBpI NGネーム登録 NGID登録 m 報告
おつー
文章力高いから他のssも見てみたいな
 ▼ 131 イル@アイテムドロップ 19/08/24 22:05:31 ID:Tb3.8Ib6 [7/8] NGネーム登録 NGID登録 報告
>>130
ありがとうございます!
他のも機会があれば書いてみたいですね!
 ▼ 132 ェローチェ@ぼうごパット 19/08/24 22:06:01 ID:SHEYGQxM [2/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
乙 心情描写もよかったし面白かったわ
強いて言うならサトシの心情描写も欲しかった感じある
 ▼ 133 ピナス@アクアカセット 19/08/24 22:12:27 ID:Tb3.8Ib6 [8/8] NGネーム登録 NGID登録 報告
>>132
視点移動は短編だと危険かな……とか思ってしまったり。
ハウの視点でもできることはあっただろうし、そこが改善点ですね!
ありがとうございます!
 ▼ 134 ガヤンマ@たんちき 19/08/24 22:18:34 ID:dxfcpSW2 NGネーム登録 NGID登録 報告
乙!
面白かった
 ▼ 136 ロエッタ@かがやくいし 19/08/24 23:55:18 ID:PuFsWW9M NGネーム登録 NGID登録 報告
面白かった!乙!
 ▼ 137 丁◆NTB5bjO0rg 19/08/25 00:06:49 ID:lnfcXNec NGネーム登録 NGID登録 報告
乙!面白かった
 ▼ 138 ルット@ポイントアップ 19/08/25 00:34:21 ID:KAiI6kUk NGネーム登録 NGID登録 m 報告
面白かった!
こんなわくわくしたss久々に見た
 ▼ 139 ブト@こだいのぎんか 19/08/25 09:26:42 ID:lYXofGp. NGネーム登録 NGID登録 m 報告
乙!素晴らしいSSだった!
 ▼ 140 ッシード@リンドのみ 19/08/26 00:18:29 ID:uNPU543. NGネーム登録 NGID登録 報告
おつでしたー
引き込まれた
 ▼ 141 マゲロゲ@ゆきだま 19/08/26 03:52:23 ID:vA1ISS3g NGネーム登録 NGID登録 報告
一寸先は闇だな
ふとした巡り合いの違いで人は大きく変わってしまう

アニメのハウだって一歩間違えば本当にこうなりかねなかったからな

 ▼ 142 ガラティオス@ネクロプラスルナ 19/08/28 07:57:43 ID:lerMzbvc NGネーム登録 NGID登録 m 報告
くっだらな
結局ハウをキャラ崩壊させてまでグズマageしてサトシ叩きしたいだけのSSやんけ
 ▼ 143 ザリガー@わすれもの 19/08/28 09:39:00 ID:LWiAYzTM NGネーム登録 NGID登録 m 報告
>>142
それはそうかもしれないが、そういうのは言うなよ…
 ▼ 144 メモース@こおりのいし 19/08/28 12:41:48 ID:JkBUyvuk NGネーム登録 NGID登録 m 報告
>>142
なら途中で見るのやめればよかったんじゃ…

わざわざ最後まで読んで、わざわざレスまでしてく必要ある?
 ▼ 145 ダンギル@ふたのカセキ 19/08/28 12:53:21 ID:sfcIAlCc [1/2] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
個人的にだけど
グズマは自分から闇落ち誘うことはしなさそう
なんかスカル団が増えるたびに舌打ちしてそうなイメージ
 ▼ 146 ボツボ@のこされたボール 19/08/28 12:54:23 ID:sfcIAlCc [2/2] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
それはそれとしてスカル団入れば仲間扱いしてくれそうだけど
 ▼ 147 シズマイ@ムーンボール 19/08/28 13:14:50 ID:O95soNsI NGネーム登録 NGID登録 m 報告
>>142
自分に合わなかったんなら黙って帰れ
 ▼ 149 ルトロス@ホロキャスター 19/08/28 13:47:05 ID:spZQgXmI NGネーム登録 NGID登録 m 報告
作品を全肯定する必要はない
常識の範疇で好きに語れ
 ▼ 150 ルキー@あかいウロコ 19/08/28 14:49:32 ID:y1EIs16k NGネーム登録 NGID登録 報告
>>148
それもそうだ
言葉選びは重要だが
 ▼ 151 ュワワー@ミストシード 19/08/29 00:57:50 ID:JtvQa/yo NGネーム登録 NGID登録 m 報告
自分が気に食わない意見は全部文句みたいに扱う奴の方がおかしいわ、ただの感想だろ
 ▼ 152 クバード@ポイントマックス 19/08/30 01:10:22 ID:EyikFuuc NGネーム登録 NGID登録 [s] m 報告
めっちゃ良かった
面白かった乙!
 ▼ 153 ロデスナ@ネストボール 19/09/14 00:48:48 ID:FI4684FM NGネーム登録 NGID登録 m 報告
いつ見ても良い作品だ
 ▼ 154 カグース@ライトストーン 19/09/14 01:52:43 ID:Fvk63WPs NGネーム登録 NGID登録 報告
最近あった事件と内容も合わさってか途中からの持ち上げられ方に自演みを感じる
 ▼ 155 グトリオ@ねらいのまと 19/09/16 12:19:54 ID:IhL2.xaM NGネーム登録 NGID登録 報告
くっ!ボーボボに負けた・・・!
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