【R18】影に堕ちた白百合の乙女【SS】:ポケモンBBS(掲示板) 【R18】影に堕ちた白百合の乙女【SS】:ポケモンBBS

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【R18】影に堕ちた白百合の乙女【SS】

 ▼ 1 ノハナ@リーフのいし 19/08/18 06:23:13 ID:e/zcHjOc [1/9] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
【注意】
このSSには以下のものが含まれます。
・初SS、グダグダ注意
・R18
・ポケモン♀×ポケモン♀

これらが苦手な方はブラウザバックを推奨いたします。
それでも大丈夫な方は…ゆっくり見ていってね!





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いつもの様にGOロケット団を退治しようと意気込んだトレーナーがいた。
GOロケット団が操るシャドウサーナイトと、トレーナーが繰り出したサーナイトで一騎打ちになったものの、結果は惨敗。トレーナーは団員に捕縛され、シャドウサーナイトもまた、サーナイトを確保しようと迫っていた…。
 ▼ 2 ャラドス@フィラのみ 19/08/18 06:25:28 ID:e/zcHjOc [2/9] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
影サナ♀「さて…もう逃げられないわよ…?」ガシッ
サナ♀「やっ…!放せ!放して…!」ジタバタ
影サナ「暴れちゃダメ…すぐに気持ちよくなるわ…フフフ…」
サナ「な、何を……」
影サナ「ん……♪」チュッ
サナ「!?///」

遂にサーナイトを追い詰めたシャドウは、彼女の両腕を掴んだと思いきや、そのまま突如唇を重ねた。
影サナ「ちゅぷっ…♪」
サナ「ぷはっ……えっ……?///」

唇が離れ、何が何だかわからず困惑しているサーナイトに、駄目押しするかのように再びシャドウが迫る。

影サナ「堕ちちゃえ♪堕ちちゃえ♪んっ///」チュウゥ…
サナ「んんん…!んふぅ…///」

影サナ「んはっ…少しキスしただけなのに何て蕩けた顔…可愛い…♪」
サナ「はぁっ…ハァ…ハァ…」
影サナ「そろそろ素直になっても良いのよ?ふふっ…んっ♪」チュッ…
サナ「!?(ダ、ダメ…これ以上は…)」
影サナ「〜〜〜♪」チュルル
サナ「んふっ…んん…!///」ギュッ

サーナイトの理性はいとも容易く崩壊を始め、気がつけばシャドウのか細い体に抱きついていた。
それに気がついたシャドウは妖しい笑みを浮かべ、舌をサーナイトの口内へと侵入させる。

影サナ(そろそろ限界かしら…?)チュウゥ…レロレロ
サナ(ダメなのに…舌が…気持ち良い…はぁん♡)トローン

両手を掴み、キス。
舌で口内を蹂躙する濃厚な接吻を数回繰り返すだけで、サーナイトはもう抵抗する気も奪われていた。

影サナ「さっきまで私を倒そうと息巻いていたのに…もう堕ちそうなのね…ふふ…」

そしてシャドウはサーナイト の下の方へと手を伸ばし、

影サナ「もうこんなに濡らしちゃって…淫らな雌ね…♪」クチュ…
サナ「ッ!///」

既に濡れていたサーナイトの秘部に触れる。

サナ「あっ…あぁっ…そこは…ダメんんっ!?///」
影サナ「煩い口は…塞いじゃう♪」チュ〜ッ

サーナイトの身体の力が抜けていた事を確認し、シャドウは右手で下の口を虐め始め、同時に喘ぐサーナイトの口に再びキス。

影サナ「〜♪」ジュルルル、クチュクチュクチュクチュ
サナ「ん…!んんっ…♡」チュルチュル
 ▼ 3 ャモメ@きあいのハチマキ 19/08/18 06:27:56 ID:e/zcHjOc [3/9] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
上も、下も、敵の良いように責め立てられ、それでも抵抗しないばかりか、自ら舌を絡め始めたサーナイト。たった数分だけで理性は蕩け、既に自分の同族、同性のシャドウの虜になってしまっていた。

影サナ「ぷはっ…アハハ…♡」クチュクチュ
サナ「ハァ…ハァ…///」
影サナ「可愛い…今の貴女、とっても可愛いわよ…」クチュクチュクチュクチュ
サナ「あっ…はぁあ…ッ♡」ビクンビクン

自らの手を口に咥え、シャドウの手淫に身を委ねたサーナイト。その様子を見てシャドウは更に早く、激しく秘部を責め続けた。

影サナ「もっと可愛い声、聞かせて…?」クチュクチュクチュクチュ

そして…

影サナ「あら、もしかしてイキそうなのかしら…?」
サナ「〜〜ッ♡」ビクンビクン

自らの手で口を塞ぎ続けるサーナイト。先程の様に拒否の言葉が出てこなくなったと見て、シャドウはその手を無理矢理退ける。

影サナ「可愛くイって…鳴いちゃって♪」クチュクチュクチュクチュ
サナ「ぃあぁっ!?ふあぁぁっ♡」ビクンビクン

遂に限界を迎えたのか、サーナイトの身体が大きく仰け反る。

サナ「やぁあぁあぁあぁあぁあぁあっっっ♡」プシャァァァァッ

サナ「はぁ…………はぁ………♡」

倒さねばならない相手に屈服してしまうというこの状況、今のサーナイトには全く考える余裕がなく、ただ与えられる快楽を甘受するだけに成り下がってしまっていた。

その様子を見て、シャドウは妖しい笑みを浮かべる。

影サナ「ねぇ…貴女、“私のモノ”にならない?」
サナ「ぇ…?」
影サナ「貴女は元のトレーナーの命令で私を倒しに来たのでしょうけど…私は貴女の事を気に入っちゃったの♪」

頭が蕩けて真っ白になったサーナイトには、シャドウが何を言っているのか理解ができなかった。その様子を見て、彼女は更に続ける。

影サナ「私のペットになるかって聞いてるのよ。元のトレーナーを捨てて、私の元に来るの。勿論GOロケット団の為に戦ってもらうけど、さっきまでよりも更に気持ちよくしてあげるわ。毎日、ね♪」
サナ「……。」

影サナ「貴女の返答次第よ。断ってここから逃げても良いけど、今の貴女に出来るかしら?仮に逃げることが出来ても、今日のことを思い出すと辛くなるだけよ?」
サナ「…ッ。」

自分の主人を裏切り、先程まで以上の快楽と引き換えに敵に寝返り、悪の限りを尽くす。あるまじき事態であるとようやく理解した上で、彼女の決断は…
 ▼ 4 チャブル@ハバンのみ 19/08/18 06:28:34 ID:e/zcHjOc [4/9] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
サナ(こんな事に屈してしまったら、二度と許されないかもしれない。もう後戻りはできないかもしれない…でも、)

サナ(こんなにも気持ちよくしてくれて、こんなにも愛してくれる彼女の為なら…)

影サナ「…?」

サナ(もう何もかもを捨てても、本望だわ…)

悪の組織に操られたポケモンを倒し、救うために馳せ参じた1匹のポケモンの理性は完全に壊れ、彼女の決意は、本来戦うべき相手の従順な雌犬になることを意味していた。

サナ「あ、貴女の…」
影サナ「?」
サナ「貴女の元で、GOロケット団の為に…」
影サナ「…フフフッ♪」
サナ「…GOロケット団の為に戦います…ッ!」
影サナ「あらあら♪自分から堕ちちゃった…とっても変態なのね…♪」
サナ「はいッ…私は…貴女に気持ちよくして欲しい為に…主人を捨てた変態です…ですからッ…!」
サナ「貴女の…ペットに…してください…もっと気持ち良くして下さいッ……!」

影サナ「………はい、よく言えました♡」ナデナデ…
 ▼ 5 ニーゴ@あおぞらプレート 19/08/18 06:31:41 ID:e/zcHjOc [5/9] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
サナ「んっ…んんぅ…///」ギュッ…チュウ…
影サナ「んっ…ふふふ♪」チュッ…レロレロ

サーナイトの方からシャドウに抱きつき、恍惚とした表情で唇を重ねていた。
シャドウもまた、それに応えるよう抱き返し、サーナイトの口内を隅々まで舐めとっていた。

影サナ「はぁん…んむ…んちゅ…くふふ♡」ナデナデ…

そこには最早、かつての凛とした“ほうようポケモン サーナイト ”の面影はなく、快楽をただ貪るだけの雌の姿があった。

影サナ「とっても可愛らしい身体ね…この胸とか…♪」フニッ…サワサワ…
サナ「んっ…あ…やぁ…ふぁぁ///」

サーナイトの胸とその突起を撫でるシャドウ、軽い愛撫の筈なのに、か細い腕が触れられる度に痙攣していた。

影サナ「胸を揉まれるの、好きなの?」ムニィ
サナ「ひゃいぃ…好きですぅ…♡」

影サナ「ホント柔らかい…美味しそう…ッ♪」モミモミ…ドサッ

サーナイトの胸を触ったり揉んだりして楽しんでいたシャドウは、ふと何かを思いついたかのようにサーナイトをそっと押し倒した。

影サナ「それじゃ、いただきます♪」チュッ
サナ「えっ…何をっはァん!!///」

サーナイトの胸を揉みつつ、ピンク色の突起に吸い付き、貪り始めた。

影サナ「んふふ…吸いごたえあって…美味しい♪」チュウ…チュウ…
サナ「ひゃあぁあ…あぁ…凄い…!もっとぉ…!///」

胸を座れ、淫らに喘ぐサーナイト。その様によりそそられたのか、シャドウはより吸う力を強くする。

ヂュウウウ‼︎

サナ「うっ……あぁあぁぁぁぁ!!///」プシャァァァァッ
 ▼ 6 ビット@ポフィンケース 19/08/18 06:32:07 ID:e/zcHjOc [6/9] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
乳責めだけで早くも絶頂してしまったサーナイト。痙攣している彼女を横目に、シャドウは既に濡れている彼女の秘部を見て恍惚な笑みを浮かべる。

影サナ「そろそろ…下の方も可愛がってあげる………♡」
サナ「や、やだぁっ、今、今イッたばかりぃ…!///」

涙目で訴えるサーナイトの叫び虚しく、シャドウはサーナイトの両脚を掴み、そのまま秘部に吸い付く。

影サナ「さっきは手で気持ちよくしてあげたけど……口ならもっと気持ちよくなれますわ…♪」チュプ

ジュズズズ…

サナ「い"ぎぃぃぃッ!!♡うぁぁ!しゅごい、しゅごいでしゅうぅぅ♡」グイッ
影サナ「!……あらあら…♪んっ…ちゅ…」ジュルルル!

気がつけば先程まで怖がっていたにも関わらず、気がつけば自身の両手でシャドウの頭をより強く自分の秘部に押し付けていた。

サナ「あっ♡あぁっ…また…何か…キちゃう…!」ゾクゾクッ
影サナ「うふふ…いいわよ…全部受け止めて、飲み干してあげるから、我慢しないで出して頂戴♡」ジュルルル
サナ「あっ…あぁぁぁぁぁ♡」プシャァァァァッ!

先程の乳責めで絶頂して間も無く、サーナイトはシャドウの熱く激しい愛撫にイカされた。

影サナ「ふふっ…えっちな汁…貴女から溢れてる…美味しい…♡」
サナ「ありがとう…ごじゃいましゅうぅ…♡」

影サナ「ふぅ…私のことも気持ちよくして欲しいなー…」
シャドウがそう言うや否や、痙攣して腰が立たないサーナイトの顔面に乗っかり、自らの秘部を押し付けた。

影サナ「うふふ…さぁ…舐めなさい…♪」
鼻先に充満する雌の匂い、シャドウの秘部も濡れていたのだ。

サナ「……!///」ハァハァ…
雌の獣の匂いに興奮し、息遣いを荒げながらサーナイトは舌を伸ばし、舐め始める。

チュッ…チュプッ…レロレロ…♡

影サナ「あぁ…いい…そうよサーナイト…もっと…舐めなさい…」

ズッ
ジュルルル
ジュズズズ…

影サナ「…!キちゃう…♡このまま出してあげる……♡」キュン

プシャァァァァッ!

サナ「…!♡」チュルル…ゴク…ゴクン…
影サナ「はぁ…イっちゃった…どう…美味しいでしょう…?♪」

サーナイトの顔面に秘部を押し付けたまま潮を吹き、自身の愛液を飲ませるシャドウ。その時のサーナイトは蕩けた表情で愛液を吸い出していた。
 ▼ 7 ドキング@こだいのうでわ 19/08/18 06:35:30 ID:e/zcHjOc [7/9] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
影サナ「じゃあ…2匹で一緒に気持ちよくなりましょう…最高の快楽を味わわせてあげる…♪」
そう言って彼女はサーナイトをそっと押し倒してスカートをめくり、また同時に自身のスカートもたくし上げ、互いの秘部を露わにする。そして…

クチュッ…
サナ「…あっ!ふあぁあん♡」
影サナ「ふぅっ…♡」

ゆっくりとサーナイトの秘部に腰を下ろした。

影サナ「さぁ…愛し合いましょう…♪」ズリュリュッ…
サナ「はいぃ……///あっ♡あっ♡あっ♡」クチュックチュッ

秘部と秘部を擦り合わせながら、シャドウは淫らに腰を振る。

影サナ「はぁっ…はぁっ…ヌルヌルしててとても気持ちいいわ…///」パンッパンッ
サナ「はいっ…私も…貴女のお○○こがとても熱くて…あぁんっ♡」クチュックチュッ

サナ「あっあっあっあっ…激しい…何も考えられなくなりゅうっ…♪♪♪」パチュッパチュッ
影サナ「そうよっ…♪♪このまま…何も考えられなく…あんっ♡…考えられなくなるまで…溺れちゃいましょうっ♪♪♪」パンッパンッ

響き渡る淫らな水音が彼女達の興奮をより一層強め、次第にサーナイトも腰を動かし始める。

サナ「もっと…もっと擦って…っ♡私の…っ…いやらしい雌豚お○○こを滅茶苦茶に○してくださぁぁいっ♪♪♪」ヌプッ…クニッ…

卑猥な言葉を使うことにさえ抵抗がなくなり、更なる快楽を求めるサーナイト。

影サナ「いい子ね…じゃあ思いっきりイカせてあげる…一緒に気持ちよくなりましょう…♡」ズチュッズチュッズチュッ

サナ「…!来るっ!キちゃう!イクイクイクゥ!///」キュウ
影サナ「私も…そろそろ…一緒にイきましょう…!愛しているわ…サーナイト…!」キュウ
サナ「わらしもぉ…シャドウ様…すきすきぃ…大好きですぅっ…!♡♡♡」キュンキュン

プシャァァァァッ!

サナ「あぁぁぁぁぁっ♪♪♪♪♪」ビクンビクン
影サナ「んんっふぅぅうんっ♡♡♡♡♡」ゾクゾクッ
 ▼ 8 カマル@きりのはこ 19/08/18 06:38:14 ID:e/zcHjOc [8/9] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
影サナ「アハハ…♪どうだったかしら…?」ハァハァ…
サナ「……っ♡」ピクピク
影サナ「ふふっ…もう声も出せないくらいに気持ち良かったのね…とっても幸せそうな顔…♪」

事後の余韻に浸り、身体が痙攣して四肢はおろか指一本すら動かせないサーナイト。その様子を見てシャドウは妖しい笑みを浮かべて、サーナイトの上に覆い被さった。

影サナ「んふっ…ちゅっ…♡」
サナ「んん…♪ん……、………。(あれ…何だか…甘くテ…頭ガぼーっトシテ来テ…)」

恍惚としているサーナイトにシャドウが口付けを交わす。だがそのキスをされている間に、サーナイトの瞳からは光が徐々に消えていき、シャドウと同じ黒いオーラを少しずつ纏い始めた…。

影サナ「アハハ…♪これで貴女はもう身も心も私のモノ…今の貴女とっても綺麗でいい顔してるわよ…」
サナ「……」
影サナ「これからず〜〜っと私達が愛してあげるからね…♡」
影堕ちサナ「ハイ…私…貴女ノものニナリマス…」

目のハイライトが消え、虚ろな瞳で、それでいて恍惚としてシャドウを見つめ、サーナイトは完全に堕落した。
 ▼ 9 ガボーマンダ@でんきだま 19/08/18 06:38:34 ID:e/zcHjOc [9/9] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
あの後、捕まったトレーナーはサーナイト を除く手持ちのポケモン全てと持ち物をGOロケット団に押収され、関連施設で強制労働をすることになった。
その者の他の手持ち―バンギラス、ボーマンダはより強力なシャドウポケモンに変えられ、各地でのポケストップ占拠の野望に悪用されていた。

自らのシャドウによって身も心も影と快楽に堕ちたサーナイトは、シャドウを使っていた団員の手持ちに加わり、凄まじい力でトレーナー達を撃退している。



2匹のサーナイトを倒せたトレーナーは未だ1人おらず、またシャドウ達が気にいるポケモンもいなかった為、撃退したトレーナーとそのポケモンは片っ端から強制労働やシャドウへの改造を施され続けていた。

そして、唯一シャドウに気に入られ、手元に置かれているサーナイトの現在は…。
影サナ「ふふ…今日もご苦労だったわね…ご褒美に今夜も可愛がってあげる…♪」
影堕ちサナ「アリガトウゴザイマス…貴女様ニ仕エルコトガ出来テ、ソノ上コンナニモ優シクシテクダサッテ、愛シテクダサッテ………私ハコノ上ナク幸セデス…♡」

瞳に光を宿さなくなったその白百合の乙女は、無表情な筈だがどこか恍惚と、幸福に満ちた表情で答え、今日もこれからも、自らを堕とした影に抱かれる日々を送るのであった…。

fin.
 ▼ 10 ンパン@かたいいし 19/08/18 08:21:22 ID:cdxwCcxQ NGネーム登録 NGID登録 [s] m 報告
さげ
 ▼ 11 ノココ@こおりなおし 19/08/18 08:38:34 ID:Y4iU/QOE NGネーム登録 NGID登録 [s] m 報告
百合×悪堕ち…最高すぎる…!
 ▼ 12 ンギラス@なつきポン 19/08/18 10:59:55 ID:s1Ssz.Lo NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
>>11
あざます!^ ^
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