女トレーナーに性的に虐められる【エロ】:ポケモンBBS(掲示板) 女トレーナーに性的に虐められる【エロ】:ポケモンBBS

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女トレーナーに性的に虐められる【エロ】

 ▼ 1 ンフィア@きせきのタネ 19/09/18 22:04:31 ID:REb2cyX6 [1/4] NGネーム登録 NGID登録 報告
気紛れに女トレーナーの逆レイプものの小説を書いていく

 ▼ 2 ュウツー@ヤタピのみ 19/09/18 22:05:20 ID:mFgImmkY NGネーム登録 NGID登録 m 報告
間違えてるかもしれませんがリクエストですか?
ムサシでお願いいたします!
 ▼ 3 ーメイル@ローラースケート 19/09/18 23:07:20 ID:REb2cyX6 [2/4] NGネーム登録 NGID登録 報告
─1─『ホウエン地方のミニスカート』

僕はユウキ。最近このホウエン地方に引っ越してきた新人ポケモントレーナー。
隣に住む女の子とちょっと仲良くなれたり、ポケモンに追いかけられていたオダマギ博士をなんやかんやで助けてオダマギ博士に感謝されたり、オダマギ博士からポケモン図鑑のコンプリートという大仕事を頼まれたり、引っ越し早々なんだかいい感じだ。
オダマギ博士から譲って貰ったキモリとはなんだかお互い気が合うみたいで我ながらベストパートナーなんじゃないかと思う。
もしかして本当に、小さい頃からの憧れだったポケモンリーグにも行けるんじゃないな。

そう、思っていた。

そんな幻想は、一人のポケモントレーナー、見た感じ、僕より少し年上のミニスカートの女の子によって打ち砕かれた。

102番道路の終わり、目と鼻の先に僕のお父さんのいるトウカシティが見えた所に、彼女は立ちはだかってきた。
彼女の周りには恐らく友達だろうか、彼女と同い年位の今時の女子、といった感じのミニスカートの女の子が3人いた。こちらを見ては何やらくすくすと笑いながら話し合っていて、なんだか不安になる。
僕は今まで立ちふさがるトレーナーをばったばったと倒していって、有頂天になっていた。きっと今回も勝てるだろうと、そう思っていた。
だが現実は甘くなかった。

彼女から繰り出されたポケモンは…ギャラドス。
コイキングが進化したそのポケモンはかなり狂暴で、そして強い。僕はそのギャラドスをテレビや本でしか見たこと無かったけれど、目の前に現れたそれは、かなり大きな図体で、その威圧感は今まで戦ってきたトレーナーのポケモンとは比べ物にならなかった。
そのナイフよりも鋭い目付きで睨まれた時、僕は恐怖に立ちすくんでいることしかできなかった。
気が付いたら足元には既に瀕死のキモリが倒れていて、それを見た瞬間、僕は負けたんだ。
そう思い知らされた。
ポケモンセンターに行ってキモリを治療しなきゃ、そう思ってキモリをモンスターボールに入れたら時だった。

「…で、賞金は?」

ギャラドス使いのその女の子は僕にそう言いながら手のひらを出してきた。
賞金…そう言えば忘れていた。バトルに負けた者は勝った者に賞金を差し出さなくてはならない。それがポケモンバトルだ。
僕も倒してきたポケモントレーナーに賞金を貰ってきた。
僕が負けてしまったからには賞金を出さなくてはならない。僕は鞄から財布を出して、今ある金額の6/1位の金額を彼女に渡した。
これでいいのかな、そう思っていたが、彼女の反応は僕が予想いたものとは全然違っていた。

「…はぁ?何これ。ぜんっぜん足りないんですけど」

そう言って彼女は僕が渡したお金を地面にぽいっと捨てた。その表情はとても嫌味な感じの顔で、こちらもなんだか嫌な気分になってくる。

「じゃ、じゃあどの位出せばいいんですか…」

僕は彼女にそう聞く。あまりこういう状況に会ったことがないのもあってか僕の声は弱々しかった。

 ▼ 4 リン@こないれ 19/09/18 23:08:24 ID:REb2cyX6 [3/4] NGネーム登録 NGID登録 報告
>>2
リクエスト形式ではないです、ごめんなさい
 ▼ 5 ーフィア@アップグレード 19/09/18 23:44:07 ID:REb2cyX6 [4/4] NGネーム登録 NGID登録 報告
「そうねぇ…]]]]]]]円位かしら」

…僕は耳を疑った。聞き直すのも嫌になる位のあまりにも法外な値段だった。当然、そんな大金あるわけがない。大体こんなあり得ない金額の賞金、おかしいことは僕でも分かった。

僕は必死にそれを訴えた。だが、彼女達は全く怯む事なく、ポケットから何か金色に光輝くものを取り出した。

「私達おまもりこばん、持ってるんですけど。4人とも持ってるから賞金、8倍。これでも何か文句ある?」

おまもりこばんは僕も知っている。ポケモンに持たせると賞金が二倍になるアイテムだ。そのことを加味しても高過ぎる気がするが、気が付けば僕が言い返せないような雰囲気になっていた。

「何?払えないの?」

「ごめんなさい、払えないです…」

「はぁ?そういうのはきっちり払うのが筋ってものじゃないの?」
「うわぁ…男なのに払えないなんて、だっさ…」
「ほんとあり得ない…」
「そんな金額も払えないなんてポケモントレーナーやめたら?」

ミニスカートの女の子達は僕を容赦なく蔑んでいく。余りにも悔しくて、僕はもう泣きそうだった。

「じゃあ…どうすれば…いいんですか…」

僕がそう言った瞬間、彼女達の表情は、まるで餌を見つけた獣のようににやりと笑みを浮かべた。


「じゃあさ…体で払いなよ」

彼女はニヤニヤとこちらを見ながらそう言った。
僕は彼女が言っている事が分からなかった。体で払う、と言われても、どうゆうことなのか。でも、それでなんとかなるのなら、僕は覚悟を決めた。

「体で払うって…ど、どうすれば…」

「そんなのも分かんないの?…こういうことよっ」

次の瞬間、僕は地面に突然押し倒された。
僕が突然のことに戸惑っている内に、3人のミニスカートの女の子は僕の左右の腕を、足をがしっと掴み、地面に固定する。

「ほらっ、暴れんなよっ」
「大人しくしてなよ」

女の子でも僕より年上、それに3人がかりで来られては敵わなかった。必死に引き離そうと僕はもがくものの、その拘束は解けることはない。
両方の腕に女の子の…一枚の布ごしにお股がぎゅーっと、押し付けられる。ただそれだけなのに、何故か僕はそれに対し、物凄く恥ずかしくなる。こんなこと、されてるのに…

倒された僕のお腹に、彼女がのしかかってきた。お腹に彼女の体重がかかって少し苦しい。

「やっぱりまだまだ子供ねぇ…じゃあ私が、体を使った払い方、教えてあげるよ」
「うわぁ、あなた幸せ者よ?こんな早い時から童貞卒業出来ちゃうんだから」
「チカ最近ご無沙汰だったもんね〜」

彼女達が何なら愉しそうに会話している。僕が何か怪しいことをされる、というのはなんとなくだけど分かった。
隙を見て体にぐっと力を入れて逃げようとしても、拘束が解ける様子は全く無い。

「じゃっ、ズボンの中はどうなってるのか見てあげる」

そう言うと足を掴んでいた女の子は僕のズボンをパンツごと、ゆっくりと降ろしていく。
こんなところで大勢に僕のを見られるなんて、嫌だ。僕は必死に暴れた。腕と足にありったけの力を込めて暴れた。でもその努力も空しく、僕のおちんちんはとうとう晒されてしまった。
 ▼ 6 ドン@マチスのサイン 19/09/18 23:50:35 ID:VWvkU5Xg NGネーム登録 NGID登録 報告
;;
 ▼ 7 ジョッチ@みっけポン 19/09/19 00:37:29 ID:bKa.BMUI [1/3] NGネーム登録 NGID登録 報告
「うわぁ〜、凄い…まだ子供おちんちんだ…」
「ホントだ〜可愛い〜…」

あぁ…とうとう、見られてしまった…。僕は今まで生きてきた中で今が一番恥ずかしい気がする。もう今すぐにでも何処か遠くに消え去りたい気分だった。

僕のおちんちんを見てくすくすと笑う彼女達。じっくりと、僕のおちんちんを観察する。そんなことして、何が面白いのか。僕には分からなかった。

すると突然、僕の体をびりっと、電流のような、でもそうでもないような、上手く言い表すのが難しいものが一瞬の内に駆け抜けた。

見ると、女の子達は僕のおちんちんをその細くてすべすべの少し冷たい指で弄ったり、袋の方をむにむにと揉みしだいていた。触られたり擦れたりする度に体にぞくっ、ぞくっ、ぞくっ、と絶え間なくそれは流れてくる。

「滅茶苦茶感じちゃってるじゃん」
「子供なのに生意気だね」
「精通してるのかな」
「多分してるんじゃない?だってほら、だんだん勃ってきてるし」

「やだっ、やめろよっ、やめろよぉっ」

僕は必死に止めるように言った。悔しさとかと何かがぐちゃぐちゃに混ざりあって僕は気がついたらぼろぼろと涙を流してしまっていた。

「あーもううるさいなぁ、大人しくしてなよ」

右腕を掴んでいた女の子が、僕の顔の上に座り込んできた。白いパンツが見えてドキッとした束の間、いっきにぐーっ、と僕の顔に小股が押し付けられてきて一気に息が苦しくなる。
なんだかとてもいい香りが、一気に体の中に入ってきて、頭が変な感覚になっていく。

「完全に勃っちゃった」
「でもやっぱり子供おちんちんだね、可愛い〜」
「写真撮っちゃお」

カシャ、カシャ、カシャカシャカシャとシャッター音が聞こえてくる。多分スマホで僕のおちんちんを撮影してるんだろう。視界が真っ暗で何がどうなってるのか、よくわからない。


「じゃあそろそろ、初めて、貰っちゃおっかな…」

その声が聞こえると今までお腹に重たくのしかかっていたものが軽くなった。

でも、それで少し安心するも束の間、今度は僕のおちんちんの先っぽに何かむにむにとしていて、暖かいものが先っぽに擦りつけられている。
何だか、もどかしい感じがした。

「…いただきまーす」

愉しそうな声が聞こえた瞬間、僕のおちんちんに覆い被さるように、凄く暖かくて、とろとろとしたものがおちんちんを包みこんできた。
今まで感じたことの無い感覚。それはさっき指で触られたりされる時の何十倍、何百倍、何千倍もの、ぞくぞくを与えてくる。。きゅうっ、きゅうっとおちんちんを締め付けられる度に。

「…っ…君の童貞…っ…食べちゃった…♪」
「童貞卒業おめでと〜♪」
「良かったね、これで君も立派な男だよ」
「写真撮って上げるよ、童貞卒業記念写真」

カシャっ。
また、シャッターの音。
相変わらず視界は真っ暗で何が起きてるかよくわからないけど、彼女達は愉しそうだ。
当の僕はこの未知の感覚、だけど嫌な彼女というわけでもない不思議な感覚にひたすら戸惑っていた。

「じゃ、うごくね」

そう言うと、僕のおちんちんを包む込む壁は上に持ち上がると、すとんと、また落ちる。持ち上がって、すとん。持ち上がって、すとん。これがずっと繰り返される。あっ、はあっ、ああっ、と彼女の嬉しそうな、高い変な声が聞こえてきた。
 ▼ 9 ブリアス@あやしいおこう 19/09/19 00:45:08 ID:67jkaI6E NGネーム登録 NGID登録 m 報告
支援
 ▼ 10 ルディオ@タウリン 19/09/19 01:14:01 ID:bKa.BMUI [2/3] NGネーム登録 NGID登録 報告
壁とおちんちんがぬるっ、ぬるっ、ぬるっ、と擦れるのと連動するようにぞくっ、ぞくっ、ぞくっ、と脳が蕩けてしまいそうな感覚。もしかしたら僕はずっとこうしていたいかもしれない、そうとすら思えてくる、この病み付きになってしまう感覚。この感覚に僕は完全に身を任せてしまっていた。

「男の癖にっ、だらしなくっ…喘いじゃって、ホント生意気だねっ」

喘ぎ喘ぎ彼女は言う。僕は気が付いたら変な声を出してしまっていた。自分でも驚く位の高い声だった。あっ、あぁぁ…っ、そんな声だった。

だんだんとおちんちんの中を何かが登ってきた。感覚としてはトイレで小便をする時の感覚に近かった。

「何か…出るっ…おしっこ…おしっこ出るぅ…っ」

「もう…っ、出ちゃうのっ…?早漏すぎ…っ!子供なんだから…っ」

そう言った途端、おちんちんを扱くペースがもっと早くなる。当然、与えられる快楽もどんどん止めどなくなっていくので、もう僕の頭は完全にどろどろに溶けてしまったんじゃないかと思う位になっていた。

「ほらっ、イっちゃいなさいよ…っ!初の射精が女の子に中出しなんてこれ以上ない…っ…幸せなんだからっ…」

激しい扱きによって、おちんちんの中の何かは急速にせりあがっていく。もう、我慢の限界だった。

「出る…っ…出る、出る…っ」

「ほらっ、イけっ!イけっ!イけ…っ!」
「うぅ…っ!」

「〜〜〜〜〜〜ッッ!」

遂に決壊した。どびゅ、どびゅ、びゅく、びゅく、とおちんちんからそれは放出される。断続的に放出されるそれは僕に最高潮のぞくぞくを与えてくる。
初めての感覚。癖になってしまいそうな感覚だった。

「おー、初射精したんだね」
「良かったね、これで本当の本当に一人前の男だよ」

視界が明るくなる。そこで僕が見たものは、僕の股の上に股がって幸せそうにこちらをニヤニヤと見つめてくるあのミニスカートの女の子。そしてそれを囲んでどこかうずうずしているあの3人の女の子だった。

おちんちんから何かどろどろしたものを出し尽くした途端、体の力が一気に抜けてしまった。体はマラソンでもしたかのように、くたびれた状態だった。

彼女は腰を持ち上げておちんちんを引き抜く。どろっと、白濁色の液が糸を引いていた。


これで終わりか、僕はそう安堵した。

「…っ!?」


だが、その考えはおちんちんを自分の中に挿れる、3人の内の1人の女の子の姿によって打ち砕かれた。

「もう終わったと思ってたの?私だけじゃまだまだ全然足りないよ?」
「少なくとも私達が満足するまでじゃないと賞金の分には到底届かないから」
「初モノおちんちんなんだし、まだまだいけるよね?」

「これ以上はもう…無…理…」

僕の懇願も聞き入れることなく、目の前の「彼女」は腰を上下に降って、渇きを潤すかのように幸せそうな表情を浮かべていた。

「あなたのことぉ…っ、気に入っちゃった…っ…からぁ…っ…徹底的にぃぃ…するんだからぁ…っ」

どろどろに溶けきった脳内はだんだん真っ白になって、意識はどんどん薄れていく。

瀕死状態のままでポケモンセンターに連れていかなくてはならないはずのキモリのことを思い出したのは、意識が無くなる直前だった。

おわり
 ▼ 11 ダツボミ@サファイア 19/09/19 01:14:41 ID:bKa.BMUI [3/3] NGネーム登録 NGID登録 報告
まだまだネタはあるけど眠いのでまた今度
 ▼ 12 ンギラス@がんせきプレート 19/09/20 00:17:38 ID:l9ZEvlv. NGネーム登録 NGID登録 m 報告
えっちすぎ
他のネタにも期待大
 ▼ 13 キカブリ@なつきポン 19/09/29 21:20:28 ID:99VMTCeA NGネーム登録 NGID登録 報告
支援
 ▼ 14 キカブリ@デルダマ 19/09/29 22:02:54 ID:/F5UY5DA NGネーム登録 NGID登録 m 報告
(今ある金額の6/1位…それじゃあ6倍では…?)
 ▼ 15 ルー@おはなのおこう 19/09/30 12:31:56 ID:u0aYXDyI NGネーム登録 NGID登録 [s] m 報告
次の被害者?は誰かなぁ
 ▼ 16 プ・ブルル@マーシャドーZ 19/10/01 00:43:22 ID:EcA2IUb6 [1/6] NGネーム登録 NGID登録 報告
─2─『かんこうきゃく』

─暖かな気候で、豊かな自然に独特の文化に美味しいご飯、そして綺麗な海。他の地方とは違った方向へ進化していったポケモン等、この地ならではのものが沢山見れる所。それがここアローラ地方だ。
ここには心身の安らぎ、日常からの解放を求め、全国から観光客が多く訪れる。彼らのおかげでこのアローラは賑わうし、アローラ地方も外からの来客を受け入れ、その観光客からお金をあの手この手で稼ごうと皆日々頑張っている。
…だが、外から観光客が来る、というのは決して良いことばかりではなかった。
近頃、観光客のマナーが大きな問題となっているのだ。
立ち入り禁止の場所に平気で立ち入ったり、貴重な遺跡や建物等に傷を付けたり、落書きをしたり…
中でも特に深刻なのが、島のキャプテン等、名のある人物に付きまとって盗撮等のストーカー紛いの行為を行う者達だ。
外から来た者達は自分への注目のために非常識な行いに走ってしまう者が少なくなかった。
この話はそんな者達に島の者達も困り果てている、そんな状況の中、起こった話─

「そこの君、ちょっといいかな?」

ヤミカラスが鳴く夕暮れ時。僕がロイヤルアベニューの市場を歩いていると後ろから、ふわふわとした可愛らしい感じの女性の声がした。振り向いてみると、そこには水色の透き通るような色のワンピースに、大きなつばのついた日除けの帽子を被った、年上なんだろうけど子供っぽくてで可愛いイメージの…なんて言ったら僕がまるで変態みたいだ。とにかく、そんな感じの女性が何やら困った様子でいた。

どうしたんだろう、そう思いながら、僕はその女性に応対する。

「どうかしましたか?」

「私、ロイヤルドームでバトルを見たくてここまで来たんだけど、アローラに来るの初めてで、道がよく分からなくて…予約していたハノハノリゾートのホテルへの行き方がわからないの…スマホの充電も切れちゃったし…」

「はぁ…」

「君、ここの辺りの人だよね?もし良かったら、ハノハノリゾートまで、私を案内してくれないかな?」

ハノハノリゾートまでの行き方を僕は知っている。人が困っているんだ。助けてあげた方がいいだろう。そう思って僕はその人をホテルまで案内することにした。

「やった、ありがとー!優しい人に案内して貰えて私、嬉しい!」

嬉しそうな表示をするその人を見て、なんだか少し照れてしまう。誰かに親切が出来るなんて、嬉しいな。僕も張り切って、道案内をすることにした。


僕が彼女をホテルまで案内している途中、自然とそれまであった緊張感が薄れてきた僕達は歩きながら談笑していた。
この人、結構初対面の僕に積極的に話しかけてくれる人で、自然と僕も楽しくなっていた。

「へぇー、ヨウくんは島巡りしてるんだー…」
「はい!この前なんか、スッゴくおっきいラランテスを…」

自然と僕の島巡りの武勇伝は盛り上がる。その僕の語りに、彼女は相槌を打ったり、内容について詳しく質問してきたり。楽しくて、ホテルに着くまでが、なんだかとてもあっという間に感じられた。

「やったー!予約してたホテルに着いたー!ほんとにありがとー!」

ぎゅっと、僕は彼女に抱きしめられる。女の人のふわふわした肌に、女の人特有のいい匂い…。それに、その胸が、むにゅっ、て体に当たって…なんだなとっても、恥ずかしい…。
 ▼ 17 ンタロス@こだわりハチマキ 19/10/01 01:19:31 ID:YwPIoUO6 NGネーム登録 NGID登録 m 報告
支援ッ!
 ▼ 18 サイドン@ミクルのみ 19/10/01 01:24:21 ID:EcA2IUb6 [2/6] NGネーム登録 NGID登録 報告

「じゃあ、それじゃあ僕はこの辺で…」

「えっ、もう行っちゃうの?…ここまで案内してくれたんだからお礼、したいな」

彼女は僕にお礼をしたがっている。気持ちはとても嬉しいけれど、僕は今日、既に約束をしていた。

空間研究所で、リーリエと合流する、という約束。
前々から自分が行きたいと思っていたロイヤルアベニューに行く間、リーリエはカンタイシティで少し羽を伸ばす事となった。きっと買い物とかを楽しんで今頃は空間研究所でバーネット博士達と僕の帰りを待っているだろう。日が暮れた辺りで合流することになってるから、そろそろ帰らなくてはならなかった。

「ごめんなさい、気持ちは嬉しいのですが、他の用事があるので…」

申し訳ないけど、リーリエとの約束が先だ。僕は彼女に謝って、その場を後にしようとした。

「ふぅーん、そっかぁ…そうなんだ…」

「じゃあ、しょうがないなぁ…」

そう言うと、彼女は鞄からごそごそと、何かを取り出す。飛び出してきたもの…それは赤と白の見慣れた球体。モンスターボールだった。

するとモンスターボールから赤い光が放たれ、その光から一匹のポケモンが姿を表した。形容し難い不思議な見た目の、見たことのないポケモンだった。

「シンボラー、さいみんじゅつ」

そのポケモンから、なんだかぽわぽわした変な光が放たれる。僕はその光をもろに浴びてしまった。

あれ…なんだか………意識………が………。




ん………。僕………寝てた………のか?

なんで、僕は寝てたんだろう…。

体がなんだか上手く動いてくれない…。

瞼が異様に重い。開こうとしてもそれは大きな鉄の扉みたいな重さに感じられる。

「……い…………そ…………………ま…す」

誰かが何かを話している。だが、それは酷く断片的に聞こえるもので、何を話しているのかはさっぱりわからない…。

……何だろう。下腹部の辺りに…何か違和感が…。

僕は重い重い瞼を、ゆっくりと開く。本当に重たい扉を開くような感覚だ。

目を見開くと、見えた物は…白い壁。少しして、この壁が天井であることに気が付いた。

…何故か手足が動かない。何かロープのようなもので固定されているらしく、手足が全く動かない。

「はーい!これが、島巡り中の11歳の男の子の、おちんちんでーす!」

僕はびっくりした。僕が道案内したあの女の人の声だ。あの女の人の声で、その…変な言葉を喋っているのに僕はドキッとしてしまう。

僕はその声の方へ、恐る恐る目を向ける。
そして、僕はこの上ない位、ビックリし、ワケが分からなくなった。

…あの女の人が大きくなった僕のおちんちんを口に咥えてしゃぶっていたのだ。
 ▼ 19 ンドロス@こだわりメガネ 19/10/01 08:29:22 ID:s9T.1rYk [1/2] NGネーム登録 NGID登録 [s] m 報告
無垢なユウキに比べて少し気になってしまう等それぞれのキャラ付けも良
 ▼ 20 ォッコ@メガペンダント 19/10/01 20:38:59 ID:EcA2IUb6 [3/6] NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
何がなんだか全くもって理解が追い付かない。今、僕が分かるのは、僕は何処かで拘束されていて、道案内をしたあの女の人に、自分のおちんちんをしゃぶられている、ということだ。

「なっ、何してるんですか!?」

僕は思わず声を上げてしまう。上ずった変な声でだ。

「あっ、起きちゃいました…カメラ切り替えますねー…はい!改めて紹介しておきましょう!この子はヨウくん!絶賛島巡り中の11歳の男の子!私が誘拐して、ホテルでレイプされちゃってまーす!」

彼女の片手を塞いでいたスマホ、そのカメラのレンズが僕の顔の方に向けられる。ただそれだけなのに、何故か僕は何百もの目に見つめられたような気がした。
僕が声を上げても、彼女は全く焦ることなく、道案内の途中で会話した時よりもテンション高めに、何処か作ったかのような声で僕の事を紹介する。

その紹介は明らかに僕に対してではなく、この場にいないはずの第三者に対してのものだった。

…僕はこの人に誘拐されてしまったらしい。
目を覚ました時に見えた壁はホテルの天井だったのだ。僕はベッドに手足を縛り付けられてしまっていた。逃げ出したくても、逃げ出せない。

「じゃっ、フェラ再開しまーす…」

そう言うと彼女はまた僕のおちんちんを咥え始めた。
口の中で、舌が僕のおちんちんに絡み付いてくる。それはまるで蛇みたいだった。ぬるぬると温かい舌が僕のおちんちんを這う度に、ぞわっ、ぞわっ、ぞくっ、ぞくっと変な感覚…でも寒気とかとは違うような不思議な感覚が体を走って、僕の体は震えてしまう。

「まだ11歳だけど、しっかりおちんちん感じてますねー。やっぱりこの位の年の男の子って、性徴が進んでるんですねー」

口に咥えながらもごもごと、彼女は話す。やはりそれは僕に向けられたものではなく、僕以外の、第三者に対してのものだった。彼女はスマホを自分の方に向けて、僕のおちんちんを咥えているところを移す。

時折、おちんちんの色々な所を舐めてきたり、強く吸い付いてきたり…。

無理矢理こんなことされているというのに、僕はもう、蕩けてしまいそうになっていた。
本当なら抗議の言葉を出さなきゃいけないはずの口からは今まで出したこともない高い変な声が出てしまっていて、僕はそれを発するのに精一杯だった。

彼女は僕のおちんちんをしゃぶる所をスマホでずっと撮っている。
いつ終わるのか、そう思っていると突然、彼女はしゃぶるのを止めて、口を離した。

「はーい、じゃあそろそろ本番、行こうと思いまーす」

そう言うと彼女は持っていたスマホをベッドの左下の角の方にちょこんと置いてある小さなテーブルに立てた。
液晶はこちらの方を向いていて、そこには彼女と、下の方の服を剥ぎ取られ、情けなくどろどろになったおちんちんを反りたたせる僕の姿があった。
そしてその画面には…右から左へ、何やら白い文字のようなものが流れては消え、流れては消えていた。なんて書いてあるのかは分からなかったけど、兎に角、その数は多かった。
 ▼ 21 クレオン@トライパス 19/10/01 22:23:13 ID:EcA2IUb6 [4/6] NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
スマホに気がそれていた僕は油断していた。

彼女が僕の上に股がっていたのだ…それも、僕のおちんちんの上に。
そのおちんちんは彼女の大きなスカートに隠れていて、その中でどうなっているのか、僕にはわからない。

おちんちんに、何かが擦り付けられている。ふにふにした、柔らかいものだ。スカートの中で、そういう感触…。僕はそれが意味することに気付いてしまった。途端に胸がドキッとなって、脂汗がじっとりと流れてくる。この頃になってそう言ったエッチなことに興味が湧いていた僕にとって、それはあまりにも刺激が強すぎる。それにそういうことをするには僕は早すぎる、というのはなんとなく分かっていた。

「やめ…」


僕が止めるよう言う前に、彼女の腰はすとんと落とされた。でもおちんちんはぬぷぬぷと、暖かいものに入っていくのが分かった。暖かくて、ぬるぬるしていて、きゅうきゅうと、締めてくる…。
入れられて…しまったんだ…。

「はーい!ヨウくんのおちんちん入っちゃいましたー♪ヨウくんの童貞、頂きましたー♪」

楽しそうに、そして幸せそうに、彼女は言った。やっぱり、それは僕に対してではない。

「えー、ちゃぁんとおちんちん入ってますよー?ほら!」

彼女がスカートをたくしあげる。スカートに隠れていた、彼女の股…うっすら毛が生えているけど、すじが見える…女性のお股を見るなんて小さい頃お母さんとお風呂に入った時だけだった。
少し大きくなって、そう言ったことに敏感になっている時に、そういうものを見て、されて、僕はもう頭が真っ白だった。

「じゃあヨウくんのショタおちんちん、早速味わっちゃおうと思いまーす♪」

その言葉と共に、彼女の腰は動いた。ぐに、ぐにと、腰で三角を描くように動く。その度に、中では僕のおちんちんが暖かいものに包まれながらしごかれて、今までに感じたことのないものが、僕の体を震わせる。
その感覚に、僕はただ翻弄されてばかりだった。

「あっ、視聴者数800人!?ありがとー!いっぱい私のエッチしてるとこ、見ててくださいねー!」

スカートがたくしあげたまま、彼女は腰を動かし続ける。おちんちんが見えれば、隠れて、見えれば、隠れて、その繰り返し。ふっ、ふっ、ふっ、と彼女の息づかいに合わせて、腰も動く。そしてそれにまた連動するように、僕はゾクゾクと体を震わす。

これ…ダメだ…頭…何も考えられなくなる…。

「あははっ、ヨウくんすっかり気持ちよくなっちゃってますねー♪じゃあ、もっともっといじめてちゃいまーす!」

腰の動きがより早くなる。それに合わせて、僕の脳が蕩けていくスピードも早くなっていく。

体の奥の方から、何かが上がってくる。熱い何かが一気に込み上げてきた。

「で、出るっ…」

「んー?ヨウくん、もうイッちゃうみたいです!年相応って感じしますねー♪じゃあ、イかせちゃいまーす!」

腰の動きは今までで一番早くなった。中のものをこしだすかのようにおちんちんを絞ってくる。一気に…昇ってきて…

あぁ…もう…ダメ…出る…ッ…

「出るぅ…ッぅぁぁぁ…ッ…!」
 ▼ 22 ーマンダ@たんちき 19/10/01 22:47:35 ID:EcA2IUb6 [5/6] NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
どく。どく。どく。
じゅぶ。じゅぶ。じゅぶ。

おちんちんの中のものが、とうとう外に放たれた。彼女の中に納められた状態で放たれたそれは、彼女の中を僕ので汚していく。貯まったものが吐き出される、それによる解放感はとてつもないものだった。今までにないゾクゾク。意識が飛んでしまいそうだった。

「んっ、んっ……。ヨウくん、中でイッちゃいました。私、島巡りしてる男の子を筆下ろししちゃいました〜♪」

テーブルに置かれたスマホに向けて彼女はピースをしていた。これで…終わったのかな…。
ふと、顔を横に向ける。そこで見えたのは…窓。既に空は真っ暗だった。次に、壁にかけられた時計を見る。

夜の…8時半…。

ふと、一人の顔が脳裏に浮かんだ。

リーリエ…

そうだ、忘れてた…リーリエとの、約束…。
すっかり暗くなっちゃって…多分、凄く心配させてしまってる…戻らなきゃ…

「…え?アンコール?もっと私がエッチしてるとこ、見たいですか?」

…え?何、言って…

「うーん…じゃあ視聴者さんいっぱい来てくれたからサービス、しちゃいます!もう一回、やっちゃいます!」

また、腰が動き始めた。言っていた通り、もう一度するらしい。
さっき出たばかりで…これ以上されるのは辛い…。でも彼女はそんなのお構い無しにおちんちんを搾ってくる。

ごめん…リーリエ…ごめん…

早く……早く………行かなきゃならないのに………

あぁ…誰か………誰か………助けて……


─生配信サイトで、出会った男性との行為を配信していた彼女。最近視聴率が伸び悩んでいた彼女は、話題性のためにアローラ地方で島巡り中の少年のレイプを生配信することを考え、それは実行されてしまった。
島巡り中の少年への性的暴行を記録した配信映像。これは様々な所へ拡散され、アローラ地方内で大きな問題として取り上げられた。
アローラにくる観光客への規制、取り締まりがより一層厳しくなってしまったのはそれからそう遠くない未来の話だった。

おわり
 ▼ 23 リゴン2@メガラペルピン 19/10/01 22:48:58 ID:EcA2IUb6 [6/6] NGネーム登録 NGID登録 報告
途中一度寝落ちしてしまった、申し訳ない
 ▼ 24 ガイアス@こおりなおし 19/10/01 22:57:25 ID:s9T.1rYk [2/2] NGネーム登録 NGID登録 [s] m 報告
>>23
お疲れ様です!無理なさらず。
 ▼ 25 ルキー@こころのしずく 19/10/06 01:46:31 ID:Iy2.SUQw NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
素晴らしかった。リーリエに動画見せよう(ゲス顔)
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