・今作はシリーズ恒例の博士との対話シーンでは始まらない。他にも細かい部分に過去のお約束とは違った工夫がされている模様。
・アローラの最初の道路には新ポケモンが4種類しか居なかった。しかしガラルで最初に入れる2つの場所では、より多くの新ポケモンと出会える。未公開の新ポケモンが少なくとも7種類いたという報告あり。
・Slumbering Wealdは最初の街の隣にある森で、序盤のイベントで足を踏み入れることになる。霧がかかった不気味な森。画像の森のことではないかと推測される。
・ゲームが始まる最初の街の名はWedgehurst。最初のジムがある都市は、Motostokeという蒸気が立ち込める赤煉瓦の街。
・ワイルドエリアにはゲーム開始から数時間で入れる。ガラル地方全体を縦断する広大なエリア。wifiやワイヤレス通信によるオンライン状態では、MMORPGのように他プレイヤーの動きやアクションをリアルタイムで見ることが出来る。
・ワイルドエリアは自由に歩き回れるが、不用意に奥へ入り込むと、出現ポケモンのレベルがいきなり上昇する。「とても強そうなポケモン」は平気で40レベルを超える。こちらのレベルが10程度だろうと容赦はない。
・二画面では無くなったが、これによるUIの変化に不便さは特に感じなかった。ポケモンがどのあたりに生息しているか細かく分かるミニマップが導入された。
・サン・ムーンではシナリオのためにガイドにひたすら従い、チェックポイントに到着するたびに道を塞がれた。ソード・シールドではこの問題が解消されている。いくつかの「シナリオの壁」を除けば、目の前にあるもの全てを自由に探索し、次のチェックポイントにどうやって辿り着くのかはプレイヤーの自由だ。
つづく
・アローラの最初の道路には新ポケモンが4種類しか居なかった。しかしガラルで最初に入れる2つの場所では、より多くの新ポケモンと出会える。未公開の新ポケモンが少なくとも7種類いたという報告あり。
・Slumbering Wealdは最初の街の隣にある森で、序盤のイベントで足を踏み入れることになる。霧がかかった不気味な森。画像の森のことではないかと推測される。
・ゲームが始まる最初の街の名はWedgehurst。最初のジムがある都市は、Motostokeという蒸気が立ち込める赤煉瓦の街。
・ワイルドエリアにはゲーム開始から数時間で入れる。ガラル地方全体を縦断する広大なエリア。wifiやワイヤレス通信によるオンライン状態では、MMORPGのように他プレイヤーの動きやアクションをリアルタイムで見ることが出来る。
・ワイルドエリアは自由に歩き回れるが、不用意に奥へ入り込むと、出現ポケモンのレベルがいきなり上昇する。「とても強そうなポケモン」は平気で40レベルを超える。こちらのレベルが10程度だろうと容赦はない。
・二画面では無くなったが、これによるUIの変化に不便さは特に感じなかった。ポケモンがどのあたりに生息しているか細かく分かるミニマップが導入された。
・サン・ムーンではシナリオのためにガイドにひたすら従い、チェックポイントに到着するたびに道を塞がれた。ソード・シールドではこの問題が解消されている。いくつかの「シナリオの壁」を除けば、目の前にあるもの全てを自由に探索し、次のチェックポイントにどうやって辿り着くのかはプレイヤーの自由だ。
つづく
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