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「っ……ここは……」
数週間前、何者かがエーテル財団のUBに関するデータを盗んだ事を知った。
国際警察はそれを調べていくうちに、エーテル財団の中にスパイがいる事が発覚した。
私はエーテル財団の中を調べていくうちに……
リラ「これは一体……!!」
両腕が縛られて吊るされていた!
???「目が覚めたか、国際警察のお嬢さん?」
リラ「!お前は……!!」
気がつくとわかりやすい格好をした悪党達がボクを見ている
したっぱ1「へへへ、こんな綺麗な姉ちゃんが俺達の後をつけていたとはなぁ」
エーテル財団の少年「ひっく……うええぇ……」
リラ「君は!?」
したっぱ1「そうだな。お前はこいつと仲良しだったなぁ」
悪党はエーテル財団員の少年を縛っていて、彼は怖くて泣いていた。
そうだ、彼は確かエーテル財団で働いている少年だ
まだ子供で見習いだけど、よく頑張っていて微笑ましかった。
ボクも時々彼とお話ししていたぐらいで仲良くなっていたが……
まさかこんな奴に捕まるなんて……
したっぱ2「姉ちゃんいい格好してんなぁ……」
そう言うと悪党の一人が……ギュッと
リラ「ひゃああああぁ!?///」
したっぱ2「なかなかいい胸してんじゃねえか……」モミモミ
リラ「……やめろおおおぉ!!」
したっぱ2「グフっ!?」
ボクは思わず反射的にしたっぱの顔を蹴った
したっぱ1「おいおい、抵抗していいのかなぁ?この可愛い坊やがどうなってもいいのか?」
リラ「!や、やめろ……」
したっぱ1「さっきの蹴りは勘弁してやるぜ。これから俺達の言う事を聞いてくれればなぁ……」
リラ「くっ……」
したっぱ1「実はお前が気絶している間に、>>3の効果が出る薬を投与しておいたのさ。そろそろ効果が出るはずだ」