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ユウリ「わたしの後ろにおっきいサルノリのスタンド、見えてるでしょ?マリィちゃんさぁ、とぼけたって無駄だよ?動揺してるのが一番の証拠だもん」
サルノリ「ウ"キ"キ"ィ"…」ムキムキッ
マリィ「…えぇ、見えているわ。あんたの後ろにバカデカいサルノリがね……」
ユウリ「ふふふっ…やっぱりわたしとマリィちゃんは引かれ合う…いや、惹かれ逢うんだね♪」
マリィ「…じゃああんたにも見えてるんだ。あたしの後ろの」
ユウリ「うん。見えてるよ…マリィちゃんの後ろにおっきいおっきいモルペコちゃんみたいなスタンド…♪」
マリィ「ふぅん…」
モルペコ「盛"ル"ペ"コ"ォ"…w」ズモモモ…
ユウリ「わたしずっとマリィちゃんのスタンド見えてたんだ…見えてたけど普通のフリして黙ってたの。でも…もう抑えきれない…はぁ…はぁ…マリィちゃん…♥️」ハァハァ
マリィ「あ、あんた…息が荒いけど大丈夫…?」
ユウリ「ずっとしたくて堪らないの…!!ポケモンバトル…!!ダイマックススタンドバトル…!!マリィちゃん覚悟してね…わたし貴女と出会ったあの日からずっとずっとずーっと同じ能力を持ってるマリィちゃんとバトルするの我慢してたんだからぁ!!」
サルノリ「ウ"キ"ィ"〜」ムキムキバギバギィ
ユウリ「いくよ!マリィちゃぁん!!!」ゴゴゴゴゴ
マリィ「っ……!!!!」
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