【R-18】マオ「最近サトシとスイレンの仲がいい…………」【SS】:ポケモンBBS(掲示板) 【R-18】マオ「最近サトシとスイレンの仲がいい…………」【SS】:ポケモンBBS

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【R-18】マオ「最近サトシとスイレンの仲がいい…………」【SS】

 ▼ 1 SDmW/kkS0U 19/11/01 10:06:19 ID:szlAqWKw [1/11] NGネーム登録 NGID登録 報告
リーリエ「え?」

マオ「そう思わない?リーリエ」

リーリエ「んー…」

サトシ「スイレン!今日も一緒に帰ろうぜ!」

スイレン「うん」

マオ「ほら!手繋いでるよあの二人!」

リーリエ「わあ…」

マオ「ねえ。このままあと追いかけてみない?」

リーリエ「ええ?でも…」

マオ「いいから!いくよ!」

リーリエ「わわ!ちょっとマオ〜!」
 ▼ 2 SDmW/kkS0U 19/11/01 10:18:08 ID:szlAqWKw [2/11] NGネーム登録 NGID登録 報告
サトシ「でさ〜。今日のお昼…」

スイレン「ふふっ。サトシらしいね」 


リーリエ「微笑ましい友人関係だと思いますが…」

マオ「えー!?もう彼氏彼女なレベルだよ!」

リーリエ「手を繋いで帰ってるのがですか?」

マオ「男子と女子だよ?異性同士で手を繋ぎ合ってるんだよ!?」

リーリエ「うーん…」

マオ「もう少し後つけてみよ!リーリエ!」

リーリエ「ええ!?さすがにこれ以上は怪しまれ…」

マオ「大丈夫だって!あともうちょっとだけ!」

リーリエ「……わかりました…」


今思えば、ここでリーリエの言うことを聞いて退いてればよかったのかもしれない

まさかサトシとスイレンが、私たちの想像を越えるほど進展してたなんて……

まだこのときはそんなこと、思ってすらいなかった

 ▼ 3 SDmW/kkS0U 19/11/01 10:27:22 ID:szlAqWKw [3/11] NGネーム登録 NGID登録 報告
スイレン「あ、今日持ってきた?」

サトシ「もちろん!持ってきたぜ!」

スイレン「準備万端だね(笑)サトシ」

マオ「なにあれ…お菓子?」

リーリエ「なんでしょう…遠くからではよく見えません」

リーリエ「これから何かするつもりなのでしょうか」

マオ「うーん………」

アマージョ「…………」

マオ「アマージョ?どうしたの?」

アマージョ「…………」

アマージョ「………ジョ」

 ▼ 4 SDmW/kkS0U 19/11/01 10:34:45 ID:szlAqWKw [4/11] NGネーム登録 NGID登録 報告
スイレン「じゃあ…向こういこっか」

サトシ「だな…」

マオ「海岸の方に行ったね…」

リーリエ「寄り道ですかね?」

シロン「………」

リーリエ「シロンどうしました?わたくしたちもいきますよ」

シロン「……」

マオ「………?」
 ▼ 5 SDmW/kkS0U 19/11/01 11:01:03 ID:szlAqWKw [5/11] NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
なんだろう。この時はあまり気にしてなかったけれど…

アマージョもシロンも、とても冷たい表情をしているかのように見えた

リーリエ「洞窟の方に入っていきました…」

マオ「うん…」

マオ「(こんなところに行って何するんだろう…二人とも…)」

サトシもスイレンも手を繋げたまま
そんなにまで離したくないの?


サトシ「さてと。ここら辺でいいか」

スイレン「うん」


サトシ「………やろうぜスイレン。バトル」

 ▼ 7 SDmW/kkS0U 19/11/01 11:23:40 ID:szlAqWKw [6/11] NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
スイレン「うん…しよっか」

マオ「え…」

私は目を疑った
次の瞬間、二人が唇を交わし、ハグしていたのだから

マオ「(う………うそ?)」

信じられない光景だ

あの二人が…サトシとスイレンが…

抱き締めあって舌を入れあい、キスしてる
身長差はあれど、スイレンが少し背伸びして、サトシが包み込むように優しくキスを………

衝撃的すぎる光景に唖然としていた…
そして隣にいたリーリエも…同じように…

リーリエ「な、なな…サトシ…スイレン…?」
 ▼ 8 SDmW/kkS0U 19/11/01 11:37:09 ID:szlAqWKw [7/11] NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
マオ「…………」

目が離せない

とっても恥ずかしく、気まずく、ドキドキする

普段はボーイッシュな友達が、
ほんとに女の子らしく、頬を紅くさせて愛し合ってるのだから

マオ「(スイレン……)」

衝撃以前に、ショックのほうがデカかった
まさか彼女が自分たちよりもずっと先の…………❮大人の関係❯になっていたのだから

サトシ スイレン「「ぷはっ」」

二人が唇を離すと、唾液の糸ができる
とっても下品で、やらしい透明な糸…

マオ「(やだ……なんてエッチなの……)」

スイレン「唇、ふやけちゃうよ…」

サトシ「へへ…もっとふやけさせてやるからな…」

スイレン「もう…サトシったら〜…」

マオ「ッ……」

リーリエ「ハァ…ハァ…」

私たちは目の前のものから目が離せない。
サトシたちが普段やらない、下品ではしたなく、淫らな行為が興味を引き寄せてしまう。

二人の行動がエスカレートしてく度、あたしもリーリエも目をヨルノズクにして見つめる………


 ▼ 10 SDmW/kkS0U 19/11/01 17:00:51 ID:szlAqWKw [8/11] NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
スイレン「ズボン、脱ごっか…」

サトシ「ああ…」

マオ「…!」

二人ともゆっくりズボンを下ろす
スイレンはいつものスクール水着姿が
サトシはパンツも下ろすと、ぷるんと大きく反りだったアレが露にする

マオ「(な、なにあれ…お、おちん○ん!?)」

リーリエ「(でかすぎます…!)」

今まで男子の性器は、チョボマキのようにちっちゃくて可愛らしいものだと思い込んでいた

けれど私たちの前に映っていたものは、バカでかく血管が浮き出て、ヒクヒクと動いてるもの…

マオ「あれがサトシの…」

リーリエ「本で読んだことあります…男の人の性器は、好きな女性の前だと大きくなるのだとか…」

じゃああんなにもすごく大きくなってるのは、
それだけサトシがスイレンのことを好きだって証拠…?

スイレン「今日も元気いっぱい…いきのいい釣竿…」

サトシ「へへへ…スイレンとしたいからな…」

スイレン「んもう…サトシのエッチ…」

サトシ「キレイだぜ。スイレン…」

スイレン「んっ…」

また二人でキスしてる…
今度は互いの秘部を弄りあいながら、やらしく手をこねくり回して………

スイレン「おっ…んお…」
サトシ「おっおっ…」

スイレン「あんっ…気持ちいい…」

マオ リーリエ「………」

サトシもスイレンも、つらそうで苦しそうな表情…
彼は竿をごしごし擦られるたびにハァハァ言って、びくびくしてる
彼女はアソコを指でクチュクチュされるたびにアンアン喘いで、びくついている

リーリエ「(なんてエッチなんですか…)」
マオ「(あんなのラブラブすぎよ…スイレン、顔真っ赤じゃない…)」

初めて見ることばかり
でも二人がエッチなことをしてるということは、間違いなく分かっている

あんなにも幸せそうで、気持ちよさそうなんだから…

サトシ「っ…がまんできない…このままシックスナインするぞ…」

スイレン「うんっ…」
 ▼ 11 SDmW/kkS0U 19/11/01 17:15:47 ID:szlAqWKw [9/11] NGネーム登録 NGID登録 報告
マオ「(シックスナイン…?)」

次は何をするつもりなの…

新しいことを見ようとするたび、ドキドキとワクワクがおさまらない

マオ「…!」

マオ「(やだ!?あたしのお股、なんだか濡れて…)」

リーリエ「マオも濡れているのですか…」

マオ「リーリエ…?」

彼女の息が荒くなってる…それにビクビクして、なにを、して…

マオ「……!」

似たような反応で悟った

リーリエはスカートの中に手を突っ込み、グチュグチュ掻き回していたのだ

マオ「リ、リーリエ…」

リーリエ「わたくしさっきから手が止まりません…アソコから蜜が溢れ出て、スイレンたちの愛し合う行為を見るとドキドキがおさまらなくて…」

マオ「っ………」

リーリエ「あ…」

マオ「……え…」

リーリエが視線をそらしたので、あたしも同じ方に目を向けると………


そこには今まで以上の衝撃的な光景があった

マオ「う……そ…?」


サトシ「ちゅぱっちゅぱ。んっ」
スイレン「んっんっんっん゛っ」

サトシはスイレンのおま○こを
スイレンはサトシのおちん○んを、口を使って必死に舐めりとり、しゃぶっていた

互いの秘部を、対の向きで味わい合って
 ▼ 12 グレー@にじいろのはな 19/11/01 17:26:21 ID:onkoIFzk NGネーム登録 NGID登録 [s] m 報告
ときどきポケモンの例え入れるの草
 ▼ 13 SDmW/kkS0U 19/11/01 17:53:16 ID:szlAqWKw [10/11] NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
スイレン「んはっ。おいしい…サトシのおちん○ん…❤️」

サトシ「スイレンのアソコ、しょっぱくてうまいぜ…」

スイレン「やあん!言わないで…」

サトシ「へへっ。グチュグチュ攻撃だ」

スイレン「んっ!んっ!ひゃあんっ!」


マオ「っ………」

性器を舐め合うなんて…信じられない

リーリエ「スイレン、口で咥えて…一生懸命しゃぶっています…じゅぽじゅほと…」

マオ「サトシはスイレンの水着、少しずらして舐めとってるよ…舌でペロペロ、吸いとって…!」

あたしのパンツが滲み出る
性のポケモンバトル。男子と女子のいちゃラブ甘エッチ

サトシもスイレンも恋人同士。密接に、濃密に体を交えている

リーリエ「ああ…ああ…!」

マオ「リーリエ…」

この子ったら、しゃがみながら脚を広げ、さっきよりも激しく慰めてる……
なんて下品なの。リーリエ………

マオ「っ…………」

アソコが疼く…………もしかしてあたしも………?
 ▼ 14 SDmW/kkS0U 19/11/01 18:05:26 ID:szlAqWKw [11/11] NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
サトシ「ふーふー…」

スイレン「ああ…あぁぁ…❤️」

二人ともシックスナインの行為を中断させ、再びキスに浸り始める

サトシ「んぅ。んっ…」
スイレン「んん…」

スイレン「…にがあま…」
サトシ「好きだぜ。スイレン…」
スイレン「わたしも…」

マオ「………」

ジャローダのように絡み合い、もう既にお互いの体を隅から隅まで知ってるかのような感じ……

マオ「(こんなこと、してたんだね…今まで…)」

マオ「(あたしたちの知らないところで。普段何気なくやってた裏で、こんな…)」


サトシ「ぷはっ。スイレン…❤️」
スイレン「サトシィ…❤️」

もはや王子さまとお姫さまな関係だ
そう例えられてもおかしくない。このまま身も心も1つにしちゃいそう……


リーリエ「おっおっ…」

グチュッグチュッ

マオ「あぁぁ……」

リーリエは凝視して、猿のようにひたすら股をいじくっている
理性がない、必死にほじくって、求めてるかのような。

梨のように汁がプシプシ吹いちゃってるよ…

マオ「(リーリエの…リーリエのおま○こ汁……)」

地面にポタポタ浸り落ちる彼女の体液
気がつくとあたしもパンツの中に手をいれ、指でなぞり、掻き回していた
 ▼ 15 トーボー@メタルパウダー 19/11/01 18:16:07 ID:osNsOyEk NGネーム登録 NGID登録 m 報告
性のポケモンバトルというパワーワード

支援
 ▼ 16 ッウ@メンタルハーブ 19/11/01 19:13:06 ID:LgfwCM8E NGネーム登録 NGID登録 [s] m 報告
懲りない奴だな。
 ▼ 19 SDmW/kkS0U 19/11/02 19:17:26 ID:kWhkva4E [1/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
スイレン「気持ちいいね…」
サトシ「ああ。気持ちいい…」

サトシ「そろそろ本番いくか…」

スイレン「うん…❤️」

マオ「本…番…?」

するとサトシは仰向けになり、大きなメガギャラドスを勃たせて待機する

マオ「(なによアレ…さっきよりも膨れ上がってるじゃない…)」

そしてスイレンが乗っかり、次の準備を

スイレン「よいしょ…」

スイレン「すっごい興奮してる。サトシ…」

サトシ「スイレンの中に挿れたいって言ってるからな…」

スイレン「ほんと?」
サトシ「ほんと」

スイレン「エッチ…」

スイレン「………んっんっ…」
サトシ「おっおっ…」

マオ「(秘部同士を擦ってる…)」
リーリエ「フーフー…」

一体なにをするつもりなのか
わたしもリーリエも興味津々で、性器をほじくりながら観察する…………
 ▼ 20 SDmW/kkS0U 19/11/02 19:19:51 ID:kWhkva4E [2/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
スイレン「入れるよ…」

サトシ「最初はゆっくりな。無理するなよ?」

スイレン「うん…」

マオ リーリエ「…!」

スイレン「ああ…❤️おっきい…!」
サトシ「うぅ…!」

スイレン「んっ…んっ!…」
サトシ「うああ…!締め付けヤバい…!」

スイレン「ああああ…!!」
サトシ「うぐう…」

マオ「あ…あ………」

スイレンは自らの性器……穴にサトシのアレを咥えこみ、奥へ奥へと挿れていった
極太の竿が、彼女の細い体の中に入っていくのを確認する…

リーリエ「嘘…あんなのが…」

マオ「っ………」


スイレン「ああ…全部入ってる…///」

サトシ「痛くないか?スイレン…」

スイレン「大丈夫。サトシも平気?」

サトシ「ああ…最高…」

スイレン「……いこっか。このまま…」

サトシ「うん…」

スイレンは彼と手を握りしめ、腰を動かし始める

スイレン「っ〜…」

ズブズブ

サトシ「ああああ〜…」

スイレン「っっ…」

パンッパンッ…

マオ「上下に動いておち○ちんが出たり入ったりしている…」

リーリエ「なんて気持ちよさそうな顔してるんですか…二人とも…!」

細い体を、小さな体を一生懸命に動かし、ずぼずぼと性器の出し入れをするスイレン
そのスピードは徐々に速く、激しさも増していく
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