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そう、これはゲーフリの株ポケに対する“わるあがき“なのである
イッシュ地方が舞台のBWといえば、やはり殿堂入りまで知っているポケモンが一切出てこないことだろう
これは、ゲーフリなりの新たな試みだったが、賛否両論だったことはフクジさんでも記憶していることである
全部新種縛りを設けた結果、ズバットコイキングメノクラゲ等の「いつもの」は一人残らず淘汰された
じゃあそこの枠には誰が入るのか?
結果、新生「いつもの」が誕生したのだった
ここで思い出して欲しい、「いつもの」に共通することはなにか?
そう、「いつもの」は初代からの出身がほとんどを占めているのだ
いつもの=初代 と仮定すると、曲がりなりにもいつものを持つ5世代は、もう一つの初代と呼べるのではないだろうか
そう!これこそが根拠なのだ
しかしこれだけではBWキッズの戯言に過ぎない
それに、だったら別に関係ない剣盾では初代を使えばよい
ではなぜ、ここで敢えてBWというちょっと賛否両論のところを使ったのか
それは、「BWが初の海外路線作」だからである
10年経った今でこそ、新地方のモチーフが海外のどこかなのは違和感がないが、元を辿ればその路線を開拓したのはBWなのだ
つまりだ
赤緑の初代が「日本路線の初代」だとしたら
BWは「海外路線の初代」なのである
分かりやすく言うと、
初代がのぶ代ドラ BWがわさドラ という感じである