ポケモン→ヒトものを書いてく:ポケモンBBS(掲示板) ポケモン→ヒトものを書いてく:ポケモンBBS

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ポケモン→ヒトものを書いてく

 ▼ 1 ワンナ@こだいのおうかん 19/11/24 19:44:12 ID:4S06xY86 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
某ナマコの人に触発されて自分もこういうのを書きたくなってきたのでとりあえず気まぐれに書いてみる
良ければお付き合いくだせえ
 ▼ 280 ーブイ@マゴのみ 20/05/21 00:43:38 ID:cfjAP/vQ [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
母ハハコモリ「んぁぁっ♡♡ぁぁっんっ、ぁぁあっ♡♡タマゴっ、私っ、タマゴ産みたいっ♡♡♡子供もう一人欲しいくなっちゃったぁっぁんぁんあんっ♡♡♡」パコパコパコパコヌプッズチュヌプッズチュ!

母ハハコモリ「貴女はぁぁっんんっ♡♡妹とっ、んんぁぅぅっんっ♡♡弟っっんんぁぁあっんっっ♡♡どっちがっ、良いのぉあっんっんんっ♡♡」ズプッヌプッズチュヌプッズチュヌプッズチュ!

娘ハハコモリ「喘ぎながら質問しないでよー…うーん…」

娘ハハコモリ「…弟かなー…」

母ハハコモリ「弟っんんぁぁんんっ♡♡弟が良いのねっ、んぁぁぁっ…♡♡」

母ハハコモリ「お母さん頑張って貴女の弟か妹産むからっぁぁぁぁんんっ♡♡ちゃんとお姉ちゃんとしてしっかり面倒見てあげてねっ、んんぁぁぁんんっ♡♡」バコバコズチュズチュヌプッ!

母ハハコモリ「ぁぁあっんんっあぁぁぁぁぁっ♡♡♡イクっ♡♡イクっ、イッ…くっ…♡♡♡」バコバコズチュズチュズチュズチュヌプッ!

母ハハコモリ「イッちゃう?トレーナーさんもイッちゃう?っ出してっんぁぁんんっぁ♡♡出してっ♡私の中にいっぱいっ♡♡」ヌプッヌプッズチュヌプッズチュヌプッ!

母ハハコモリ「ぁっんんぁぁあっ♡♡私の中にトレーナーさんの精子っ、いっぱいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっっ♡♡♡♡」


ビュヂルルルルルルルルルンッッ!!ドクッドクッブビュグッ!!ビュグッビュグッビュルルルルンッ!!


母ハハコモリ「ああぁぁぁぁぁっっっ♡♡♡いっぱいぃぃぃぃっ♡♡♡私の中に精子っ、いっぱいぃぃぃっ♡♡♡」

母ハハコモリ「はぁ…っ…はぁ…っ…幸せぇっ…♪」

娘ハハコモリ「もー…お母さんてば凄く楽しそうにエッチしちゃってさ…」

娘ハハコモリ「ボクもまたトレーナーとしたくなっちゃったし…」

娘ハハコモリ「…だからトレーナー…また…してくれるよね?」

母ハハコモリ「こーら、トレーナーさんはもう二回も出してへとへとなのよ?これ以上はトレーナーさんも負担になっちゃうから…ね?」

娘ハハコモリ「えーでも…こっちも我慢出来ないのは事実だしぃ…お母さんに見せつけられたからボクだってまたムラムラしちゃったんだし…」

母ハハコモリ「…でも、正直私も久々にもっともっと、エッチしたいのよねぇ…」

母ハハコモリ「うーん、こうなったら…トレーナーさんには悪いけれども、今度は二人で一緒にトレーナーさんとエッチしましょうか♪そうすればきっと平等よね♪」

娘ハハコモリ「うーん、じゃ、そうしよっか…」

─トレーナーはそれを聞いてぎょっとなってしまう─

─もう二発も出したのにこれからまたこの親子に自分の精を捧げなくてはならなくなったことに、自分の体が果たして本当にもつのかと不安になった─
 ▼ 281 シャーナ@おとどけもの 20/05/21 00:45:59 ID:cfjAP/vQ [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
母ハハコモリ「そういうわけでごめんなさいっ!多分今夜は一晩中私達がトレーナーさんとエッチすることになるから…その、宜しくねっ?」

娘ハハコモリ「トレーナーの体、なんとか壊れちゃわない程度には抑えるから…ね?」

母ハハコモリ「そういうわけでトレーナーさんのおちんちん、またいただきま〜す☆」

娘ハハコモリ「ずる〜い、ボクも〜っ」

─そしてハハコモリ親子二人は一緒に仲良く、トレーナーのぺニスに飛び付き、むしゃぶりついた─



─こうしてその夜は一晩中、トレーナーはこのハハコモリ親子に玉の中が完全にすっからかんになるまで搾られまくるのだった─


─そしてそれから、そのトレーナーとハハコモリ親子は時間が経つに連れてどんどん家族が増え、最終的には立派な大家族が誕生することとなるのだった─

おわり
 ▼ 282 ャース@ニビあられ 20/05/21 00:47:08 ID:cfjAP/vQ [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
更新にかなり間が空いてしまったこと、明日には書き下えると言っておきながら日を跨いでしまったことを重ねてお詫びいたします
 ▼ 283 タドガス@たてのカセキ 20/05/24 01:22:30 ID:am1UGdaA NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 284 ジーロン@タラプのみ 20/05/31 21:44:24 ID:h63A1WG6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
また安価に頼らせて頂く
>>286
ポケモン名とシチュエーション
 ▼ 285 イコウ@ミュウツナイトX 20/05/31 21:48:05 ID:hFHQPEps NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 286 ノハナ@はつでんしょキー 20/05/31 22:06:18 ID:t86IhUu. NGネーム登録 NGID登録 報告
寝ている間にムウマージがしぼり取りにくるサキュバスプレイとかどうでしょう
 ▼ 287 メックス@べにいろのたま 20/06/01 01:20:12 ID:IQk63FKQ NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>286
把握しました、しばしお待ち下さい
 ▼ 288 キタンザン@ジャポのみ 20/06/08 23:53:27 ID:clN2PCfo NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 289 ッシブーン@いかずちプレート 20/06/18 04:50:40 ID:HQ4omo3M NGネーム登録 NGID登録 報告
支援
 ▼ 290 ョロゾ@おおきいマラサダ 20/06/21 22:08:53 ID:WFfMIFX2 [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
26:ムウマージ♀

─皆が寝静まる夜─

─ホーホーがホー、ホーと鳴き月が金色に輝く平穏な夜─

─誰もいない空っぽの公園に佇む時計の短い針はもう「11」の数字を指していた─

─そんな町という箱庭の中にぽつんと建つ一つの家。その明かりがパッと消えた─

─今回はこの家の中の様子を見てみよう─



─その家に住む男は布団の中に入り、明日も早いからと眠りにつこうとしていた─

─…が、眠れない。こういう時はメリープを数えると自然と眠れるのだと、小さい頃にどこかの誰かから教わったものである─

─早速数えて寝ることにしようと、男は頭の中でメリープを数え出す─

─メリープが一匹…─

─メリープが二匹…─

─メリープが三匹…─


『…ダメよ…寝てしまっては…起きて…』


─メリープが四匹…─

─メリープが五匹…─

─メリープが六匹…─

『ねぇ、起きて…寝られたらこっちが困っちゃうの。起きて…』

─寝られたらこっちが困っちゃうが七匹─

─寝られたらこっちが困っちゃうが八匹─

─寝られたらこっちが困っちゃうが九匹…ん?─

─途中から何かおかしいなと思い、男は目を開く─

─すると枕元に…まるで染め物のような美しい紫が揺らめく、魔女のような、お化けのようなポケモンが立っていた…というより、浮いていた─

─男にとってはすっかり見慣れたポケモンだ。何故なら男はこのムウマージのトレーナーであるからだ─

─『もう寝かせておくれよ』と男はそのムウマージに言う─

ムウマージ「ダメ。悪いけれど今夜は私に一晩中付き合って貰うから」

ムウマージ「私は気まぐれなの。貴方の気持ちなんて知ったことじゃないわ」

ムウマージ「…あぁ、別に動かなくていいわ。こっちで好きにやらせてもらうから」
 ▼ 291 バメ@フレンドボール 20/06/21 23:32:47 ID:WFfMIFX2 [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ムウマージ「ほら。邪魔なお布団はこうして吹っ飛ばしちゃうんだから。…駄洒落じゃないわよ?」

─ムウマージのサイコキネシスがお布団に炸裂する─

─するとまるで「布団がふっ飛んだ」とよくある駄洒落のように、そのお布団は何処かへ吹っ飛ぶのであった─

ムウマージ「あら、お布団が無くなって体が寒いの?」

ムウマージ「ふふふっ、安心しなさい?…すぐに熱くなるから。…主に股間の辺りが」

ムウマージ「あぁ、こら、逃げようとしないの。全く世話が焼けるわね…」

ムウマージ「ほら…『くろいまなざし』。私の目をよーく見なさい…」

─ムウマージのその何処か妖しい目付きを、男はしっかり見てしまう─

─すると…男の体はまるで貼り付けられたかのように布団から動かなくなる─

─心では逃げよう思っても体がそれを許さないのだ─

ムウマージ「ほら、これでもう貴方の体は私のものよ。観念しなさい」

ムウマージ「じゃ、まずは上から脱がせるわね。貴方もちゃんと本番前にしっかり入念に準備しておく方がいいでしょう?」

─ムウマージのマフラーのような手が男の寝間着のTシャツをするりと上に脱がせ、胸元を露出させる─

ムウマージ「ほら、んっ…こうやって乳首舐められるのが…んんっ…好きなんでしょ…?」チュプ…チュ…チュゥゥ…

ムウマージ「もう貴方がどういうことされるのが好きかなんてこっちはとっくのとうに知り尽くしてるんだから…」チュゥッ…チュ…

ムウマージ「ほんと敏感な乳首ね…ちょっと舐めただけで…んっ、ふぅぅっ…こんなにコリコリしちゃって」チュゥ…レロレロ…

ムウマージ「んっ、んんっ、んぁぁむっ…」チュゥゥゥゥ…ッ…チュプ…

ムウマージ「ほら、片方だけじゃ寂しいでしょう?手でちゃんと両方の乳首、いじめてあげるから」レロレロ…チュプ…

ムウマージ「んっ、んんっ…んぁぁぁぁ…んんぅ…」チュゥゥ…レロレロ…

ムウマージ「…うふふふ…っ♪指で軽く潰したら声漏れたわね…」クリクリ…チュプ…チュプ…

ムウマージ「貴方って…本当分かりやすいわぁ…♪そういう反応をされると…こっちも興奮するわね…」クリクリ…レロレロ…チュプ…

ムウマージ「んんっ…んっ…」レロレロ…チュゥゥ…クリクリ…

ムウマージ「んんんぅぅ…んっ…」クリクリ…チュゥッ…

ムウマージ「はぁ…ちょっと貴方敏感過ぎよ。舐める度に震えちゃって…」

ムウマージ「ほら…キスしてあげるから…」

ムウマージ「…ん…っ…」チュゥ…ッ…

ムウマージ「んんぅ…んっ…」チュッ…チュプ…

ムウマージ「はぁ…ほんと貴方って分かりやすい…」

ムウマージ「もうこんなにズボン膨らませちゃって…」

ムウマージ「ほら、脱がせてあげる…」
 ▼ 292 ッコアラ@だいだいバッジ 20/06/22 01:02:09 ID:X65ohYUU [1/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
─ムウマージの手が今度は下の寝間着に伸びる─

─そして…何か引っかかるような感触のあるそれを下ろし、男のソレを露にするのであった─

ボロンッ!

ムウマージ「あぁ…もうバキバキになってるじゃない。ホント大きいわね…ここ…」

ムウマージ「ほら…じゃあまずはお手手で気持ちよくしてあげるわ」

…シュコッ…シュコッ…コシュッコシュッ…

─ムウマージの布のような手が男のぺニスを包み、扱く─

─どこかしっとりとしたきめ細かな繊維に優しく扱かれる感触に男は蕩けてしまう─

ムウマージ「ここ…凄く熱いわね…やけどしちゃいそうだわ…」シュコシュコ…コシュコシュ…

ムウマージ「それに…手の中で凄いビクビク震えてる…やっぱり私の手、気持ち良いのね?」コシュコシュコシュコシュ…

ムウマージ「ほーら、亀頭責め、してあげる」シュコ…シュコシュコシュコ…

ムウマージ「うわぁ、もうここもこんなぷっくり膨れ上がっちゃって…それも可愛いピンク色…」コシュコシュシュコシュコ…

ムウマージ「ふふふふっ、そんなに気持ち良さそうな顔しないでよ…もっといじめたくなるじゃない…」コシュ…コシュコシュ…コシュ…

ムウマージ「あっ、先っぽからよだれも出て来た…ふふふ、いいわよ…もっともっと、『魔力』を出しなさい…」コシュ…シュコシュコ…クチュ…コシュ…

─そう…ムウマージが男に夜這いをかけてきた理由…それはこの人間の男の精子を体に取り入れ『魔力供給』を行うためであった─

─ムウマージいわく、生命を錬成できる生き物の精子には多くの魔力が含まれており、それはまさに極上の魔力…なのだそうだ─

─まぁ言ってしまえばムウマージの『ご馳走』のようなものなのかもしれない…男の方はムウマージの言葉をいまいち理解仕切れぬまま、ムウマージの魔力供給に度々付き合わされている…というわけだ─

ムウマージ「ぺろり…」

─ムウマージがぺニスの先端から溢れたカウパーをペロリと舐めとった─

ムウマージ「ふふふ…そうそう、これよこれ…この魔力がじんわり体に染み込んでいく感じが堪らないの…♪」

ムウマージ「あぁ…もっと…もっと魔力欲しい…もっと出しなさい…」シュコ…シュコシュコ…シュコ…コシュコシュ…

ムウマージ「…ぁぁむっ…んっ…」

─ムウマージがぺニスの先端を咥えこんだ─

─舌をねっとり絡ませ、男の精子をねだっている…─

ムウマージ「んっ…んんむぅぅ…っ…」ジュポ…ジュポ…

ムウマージ「んっ…んくっ…」クポッ…クポッ…ジュポ…

ムウマージ「凄い…カウパーが漏れてきて…私の中に…魔力が入ってくる…」クポッ…グポッ…チュプ…

ムウマージ「んっ…んんっ…んくっ…頂戴…もっと…もっともっともっと…貴方の魔力…」チュプ…グポッ…ジュポ…
 ▼ 293 コリザル@リニアパス 20/06/22 01:02:27 ID:X65ohYUU [2/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
今日はここまでで
 ▼ 294 ッソン@コダックじょうろ 20/06/22 23:34:18 ID:X65ohYUU [3/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ムウマージ「んっ、んんぅ…っ…」ジュポ…ジュポ…

ムウマージ「んく、んぅうむぅぅっ…」チュプ…ジュポ…ジュポ…

ムウマージ「美味しいわ…貴方の魔力…」ジュポ…チュプ…ジュポジュポ…

ムウマージ「んん?なぁに?もうイッちゃいそうなの?」

ムウマージ「ふぅん…そうなんだ…♪」

ムウマージ「じゃ、最後のいっちばん濃い魔力は…」

ムウマージ「私の『ココ』に、出してもらうから…♪」

─ムウマージがちらりと、スカートのような部分を捲った─

─中は真っ暗であり何も見えないが男は知っている─

─この中にぺニスを挿れられてしまうと…まるで根の部分からまるごと引き抜かれてしまうんじゃないかと思う程搾り取られてしまうことを─

ムウマージ「…じゃあ、挿れちゃうわね…もうこっちも我慢出来ないし」

ムウマージ「ほら、挿入ってくわよ…」


ズププププププ…ッ…!


ムウマージ「んんぅっ…ああぁぁ…っ…♪ホント大きいわね…」

ムウマージ「挿れただけなのに…もう既にじわじわ魔力が私の体に満ちていくわ…」

ムウマージ「ほら…動くわよ…」

ムウマージ「んぅっ、んんんっ、ぁあぁぁぁ…っ…♪」ズプッ…ヌプッ…

ムウマージ「あっ、ぁんっ、あぁっ、ぅぁぁぁっ…♪凄いわぁ…っ♪」ズポッ、ヌポッ…ズポッ…

ムウマージ「あっ、あんぁんぁあんぁぁぁっ…♪奥…来てる…っ…」グチュッ…ヌチュ…ッ…

ムウマージ「これよこれ…っんんぅっ…私はこれが…欲しかったのぉぉっ…♪」パチュパチュ…ズプッ…

ムウマージ「いいっ…いいわぁ…っ♪あぁっんんぅ…っ…」ズチュッ…ズチュッズチュッ…

ムウマージ「んんぁんぁんんぁっあぁぁぁ…っ…ほらっ…もっと締め付けてあげる…♪」ズプッズチュッズチュッ…ズプッ…

─ムウマージの中、それはまるで無数のしっとりとした指がぺニスに絡み付き、奉仕するかのような感触─

─激しい責め…その快楽に長くは耐えられないだろうと男は悟った─

ムウマージ「んぅぁぁっ、んんっあっあっんんぁぁぁ…っ♪凄いぃ…っ♪」ズポッズチュッズチュッ…

ムウマージ「はぁっ、んぁあっんんぁっ…♪あっあっんんぁっ…♪」ズプッズチュッズチュッズチュッ…パチュパチュ…

ムウマージ「あぁっ、当たってるっ…♪気持ち良いとこ、当たってるぅぅっんんあっんんっぁ…♪」ズチュッズチュッ…ズプッズチュッズチュッ…

ムウマージ「んぁっんんぅぅ…はぁっ、んんんぁっ…んぅぅぅっ…♪」ズポッズポッズチュッズチュッ…ズチュッズチュッ…

ムウマージ「あっ、んんぁぁんんっんっあっあぁんっ…♪はぁぁんっんぁっ…♪」ズポッズポッパチュパチュ…
 ▼ 295 チリス@メガイカリ 20/06/22 23:52:03 ID:X65ohYUU [4/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ムウマージ「ぅあんんっ…んんぅぅっ…はぁぁ…っ…なぁに…?もう…イっちゃうの…?」ズプッ…パチュパチュズポッズポッ…

ムウマージ「あんんぅぁんんっ…いいわよ…貴方のとびっきり濃い魔力…私にいっぱい、飲ませなさいっ…♪」ズプッズプッ…パチュズポッズポッ…

ムウマージ「んんぅぁんぁんぁぁん…っ、ぁっんん…♪ほら、出して…♪」ヌチュヌチュズプッズプッ…

ムウマージ「出してっ、出してっ、出してっ!私の中に貴方の魔力っ、いっぱいぃぃぃ…っっ♪♪」ズポッパチュパチュズポッズポッズチュッズチュッズチュッ!!



ブビュッ!!ドクドクドクッ!!ブビュグッ!!ブビュグルルルルルルンッ!!


ムウマージ「うぁっ、ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ…っっ…♪♪♪」

ムウマージ「私の中に貴方の魔力が…いっぱい…凄いわぁ…濃厚で…とっても美味しい…♪」

ムウマージ「ちょっと、出しすぎよ…♪私のお腹パンクさせるつもり…?」

ムウマージ「私の体にどんどんパワーが満ちてく…良い、良いわぁ…この感じ…もう病みつき…♪」


ムウマージ「…もっと、欲しい…」

ムウマージ「あぁ、欲しい!欲しいわ!貴方の魔力、もっと欲しい!」

ムウマージ「まだ中に魔力、残ってるわよね?それ、一滴残さず全部私に飲ませなさい…♪」

ムウマージ「言ったでしょう?一晩中付き合って貰うって…貴方の極上の魔力、たっぷり頂いてあげるわぁ…♪」


─こうして…ムウマージの宣言通り、この夜は一晩中徹底的に精子を搾りとられ、とうとう男は一睡も出来なかったそうな…─

─夜が明ける頃には…男の顔はもう大分げっそりしてしまっていた─

─別に男が寝ている間に起こさぬまま魔力を搾ることだって出来るのだからそうして欲しいと男はムウマージに度々言うのだがその度に─

ムウマージ「だって、貴方の反応が無いとつまらないじゃない」

ムウマージ「私、魔力搾られてる時の貴方の可愛い反応見るの、大好きだから…♪」

─…そう可愛い顔で言われると、男は何も言い返せないのであった─

おわり
 ▼ 296 ナッキー@ペアチケット 20/06/22 23:52:56 ID:X65ohYUU [5/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
良い文章がなかなか浮かばず投下が遅れてしまいました、申し訳ございません
 ▼ 297 ィオネ@オボンのみ 20/06/22 23:54:56 ID:wunYIMYg NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
乙!
ムウマージはやっぱりちょっといじわるな性格が似合いますね
自分が書いてるむぅちゃんも負けてられん
 ▼ 298 チゴラス@いでんしのくさび 20/06/22 23:59:37 ID:HcgMNkFg NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
いい…
 ▼ 299 グラージ@アッキのみ 20/06/23 00:01:27 ID:jOr6YhLE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>297
(もしやと思ったけどやっぱりむぅちゃんの人だった…)
いつも見させて貰っています、とても好きです
これからの作品にも期待しております
 ▼ 300 イパム@カメックスナイト 20/06/28 15:46:09 ID:SVjsAR/I NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
支援
 ▼ 301 ゲキッス@しんかいのウロコ 20/07/20 22:29:19 ID:I1vAliWE NGネーム登録 NGID登録 報告
しばらく開けてました、ごめんなさい
また安価とります、安価下でポケモン名とシチュエーション

安価に頼りきりでごめんなさい
 ▼ 302 ングマ@ねばりのかぎづめ 20/07/20 23:28:16 ID:ahrUkrfU NGネーム登録 NGID登録 報告
タチフサグマの種搾り逆レイプお願いします
 ▼ 303 イコグマ@ちいさなはなたば 20/07/20 23:28:43 ID:Mw62zX72 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
名前欄も熊でワロタ
 ▼ 304 ッシード@グラシデアのはな 20/07/21 07:14:47 ID:bXUc2z12 NGネーム登録 NGID登録 報告
サトシとベイリーフの純愛エッチ
 ▼ 305 ニータ@コスメポーチ 20/07/21 23:28:19 ID:9VO6xBuY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>302
把握、しばしおまちを
 ▼ 306 ズクモ@ダイゴへのてがみ 20/08/02 23:55:53 ID:tqZcRPPA NGネーム登録 NGID登録 報告
支援 待ってる
 ▼ 307 待たせし過ぎました 20/08/09 01:19:46 ID:QiIYRh1M [1/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
27:タチフサグマ♀

「はいざんねぇ〜ん!ここは通れませぇ〜ん!」

─ガラル地方のブラッシータウンから北の方に位置する道路『2ばんどうろ』─

─本来そこはレベルの高くない野生ポケモンの生息する草むらが辺りに生えてるだけの、特にこれと言って変わった所もない一本道だ─


─昨日まで、ずっとそうだったはずなのに…─

─今日は、それが違った。何故なら─

─道のど真ん中を…あるポケモン達が堂々と塞いでいたからだ…その中のリーダー格であろうポケモンはご丁寧に分かりやすく腕をバッテンにクロスしている─

─タチフサグマ。ていしポケモン。腕をクロスさせ大きな声で相手を威嚇する『ブロッキング』と呼ばれる習性を持つポケモンだ─

─そしてその周りにいる…恐らくタチフサグマの取り巻きであろうポケモン達はそれぞれタチフサグマの進化前のポケモン、ガラルジグザグマにガラルマッスグマ─


─本来、こんな所にタチフサグマなどいない…はずなのだが…─

タチフサグマ「今日からここはオレサマの縄張りになったんだ!勝手に入り込むやつぁ、タダじゃあおかねぇ!」

ジグザグマ・マッスグマ「「「「「ただじゃおかねー!」」」」」

─…とのことである。─

─少年は困り果てていた。いつもなら彼はここで野生のポケモンをゲットしたり、倒したりして自分のポケモンを増やしたり強くしているからだ─

─それが…突然現れたこのやっかい者達によって出来なくなってしまったのだ。正直、いい迷惑である─

─レベルは…恐らく、相手の方が遥かに上。数の面でもこちらが圧倒的に不利…ここでバトルを挑んだとしても恐らくは全滅がオチ─

─少年はがっくりと落胆する。せっかくの晴れ模様だと言うのに、これじゃ今日こそ見つけて捕まえようと思っていたカムカメを捕まえることすらままならない─

─なんとか通して貰えないかと穏便に交渉しようとしてみても…─

タチフサグマ「だーかーらー、ここはオレサマの縄張りだって言ってんだろ!それ以上近づくとブッ飛ばすぞ!」

ジグザグマ・マッスグマ「「「「「ぶっとばすぞー!」」」」」

タチフサグマ「まぁオレサマの子分になるならここを通してやらなくもないがな!それが嫌ならさっさと帰ってお勉強でもしてるんだなっ!ヒーヒッヒッヒ!」

ジグザグマ・マッスグマ「「「「「ママのおっぱい吸ってやがれ!イーッヒッヒッー!」」」」」

─…この有り様である。どうやら、どうやってもここを通るのは無理なようだ…何かしら貢ぎ物でもすればもしかすればもしかするかもしれないが、こんな奴らに貢ぎ物をして道を開けて貰うこと自体おかしな話だ─
 ▼ 308 当にごめんなさい 20/08/09 01:20:54 ID:QiIYRh1M [2/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
─悔しい話ではあるが…今日の所は引くしかないようだと、少年が踵を返そうとした時だった─


タチフサグマ「…待てよ…」

タチフサグマ「そうだ…そう言えば…うん…やっぱ…ちょうど…」

ジグザグマ・マッスグマ「うん…はい…やっぱ…うん…」


─タチフサグマ達がこちらを見ながら何かをひそひそと話している…内容は断片的にしか聞き取れないものの、少年の生き物の勘が、何か嫌な予感がすると警告していた─


タチフサグマ「…オイお前!…オレサマ、気が変わった!」

ジグザグマ・マッスグマ「「「「「アネキの気が変わった!」」」」」

タチフサグマ「…ここ、やっぱ通してやる!」

ジグザグマ・マッスグマ「通してやんよ!」

─…まさかの急展開である。さっきまで頑なに道を開けようとしなかったのに、今度はうってかわって道を開けてやる、と言い出すのだ。その顔はやはり、どこか不敵なしたり顔…─

─…まぁそもそもの話、元々誰のものでもない道を勝手に塞いでおいて通してやる、だなんて言ったってそれはおかしな話というものであるが…─

─まぁ通してくれるのであれば通して貰おうと、少年がタチフサグマ達の元に近づいたその時…─


タチフサグマ「おおっと!通してやるとは言ったが、ただで通してやる、なんてオレサマ一言も言ってないよな?」

ジグザグマ・マッスグマ「「「「「言ってないよ!」」」」」

─急に、近づいてきた少年の腕を、タチフサグマは思い切り掴んだ─

─逃げられないようにか、かなりその手には力が籠っており、少年の腕に痣を作る─

─少年がじたばたと暴れれば『暴れるな』とばかりに今度は後ろから少年に抱きつき、拘束する…タチフサグマより背の低い少年の体は彼女の体に包み込まれるようにして収まる…─

タチフサグマ「そうそう、丁度オマエみたいなヤツが欲しいって思ってたんだよな〜…お前みたいないかにも弱っちぃ感じで、イジメがいがありそうなヤツ!」

ジグザグマ・マッスグマ「いかにもいじられっ子がお似合いなやつ!」

タチフサグマ「おいオマエ!…オレサマの子分になれ!それもただの子分じゃない…オレサマの『イジメ相手』にだ!」

─…とんでもない話になった。いきなり得体の知れない厄介者のポケモンに絡まれた挙げ句、自分のイジメ相手になれと言うのだ。勿論、少年からすればそんなのお断りである。必死にもがき、逃げようとするも、体格差もパワーの差もタチフサグマが上…逃れられない…─

タチフサグマ「ほらオマエ達!今のうちにコイツの服、ビリビリに裂いてやれ!」

ジグザグマ・マッスグマ「「「「「あいあいさー!」」」」」

─身動きの取れない少年に、ジグザグマとマッスグマの爪が、牙が迫る!─
 ▼ 309 サイハナ@ポケモンずかん 20/08/09 01:21:57 ID:QiIYRh1M [3/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
─必死の抵抗も虚しく、少年の衣服はどんどん引き裂かれては布切れとなって散っていき…─

─とうとう完全な全裸状態とされてしまった…─

─道のど真ん中で服をひんむかれ、全裸を晒されるこの恥辱…幼い少年には耐え難いものであった─

タチフサグマ「ははっ、すっぽんぽんだ!これでもう歩いてお家に帰れねえなぁ!」

タチフサグマ「にしても…お前チンコちっちぇなぁ〜!ぷらぷらしてんじゃんか!こんなショボいの女の子に見られたら幻滅されて口聞いてもらえなくなっちゃうぜぇ〜?」

ジグザグマ・マッスグマ「「「「「しなしなのヘボヘボちんちんだなぁ〜!」」」」」

─服をひんむかれた挙げ句、自分の年相応なソレを好き放題にからかわれる…『悔しい』『恥ずかしい』、そんな感情が強く、少年に沸き上がる─

タチフサグマ「よっこらせっ…ほらオマエ達、コイツのチンコなり乳首なり、たっぷりイジめてやれ!」

─ごろんと、タチフサグマが仰向けに寝転がれば抱き締められていた少年も自然と仰向けになって、己の恥態をジグザグマ・マッスグマ達の前により分かりやすく見せつけることになる─

─そして…少年の体に、3体のジグザグマ、2体のマッスグマが詰め寄ると…─

─そのまま少年のソレを舌でペロペロと舐め始めたり、乳首に舌をチロチロと這わせたり…─

─まだ幼い体を性的になぶられる快楽に、少年は打ち震える…─

マッスグマ1「うわ、コイツちょっと乳首勃ってね?ん…んんぁぁ…っ…とんだエロガキじゃん…」レロ…レロ…チュウゥ…

マッスグマ2「コイツ…あむぅぅ…乳首で感じてら…んんっ…はは…」チュプ…レロレロ…

─二匹のマッスグマがそれそれ左右の乳首を長い舌で責め立てる─

─初めての乳首責められ…淡い赤色なその乳首が舌によって転がされ、気持ちいい部分を探るようにくるくると、乳首の周りを舌がつたう…─

ジグザグマ1「んっ…んぷっ…はは、コイツ、無理矢理エロいことされてるのに…んんぅ…っ…もうチンコビンビンになっちゃってるっスよ…」チュゥ…チュプ…

ジグザグマ2「しかも…んんっ、んむぅ…ボッキしてもやっぱりチンコのサイズはちゃっちゃいし…」チュッ…チュッ…レロレロ…

ジグザグマ3「もうチンコがビクビク震えてイキそうになってるっス!」レロレロ…チュプ…

─3匹のジグザグマが少年の子供サイズのソレを舌で舐めたり、しゃぶりついたり…─

─もっとも敏感な性感帯を湿ってざらざらとした舌が刺激してくる…─

─陰茎という言葉があまり似合わない少年それは与えられる快楽にびくり、びくりと震えるのであった─
 ▼ 310 コッチ@ミズZ 20/08/09 01:25:19 ID:QiIYRh1M [4/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
タチフサグマ「そうかそうか…ふふ…もっと苛めてやれ…んっ…」

─ペロペロと、タチフサグマが少年の頬を舐めてくる─

─彼女なりのせめてもの優しさ、ということなのか、それとも『コイツは自分のものだ』、というマーキングのつもりなのか…─

─そして…少年のソレをジグザグマの舌が一舐め。すると…その刺激によって一気に、少年の体の奥の方から何かが、急速に、まるでブレーキが壊れてしまったかのように駆け上がってきて…─


ピュウウウッ!!ピュッ、ピュッ、ブピュッ!ビュッ、ビュク…ッ!


─…あっという間に、射精してしまった─
 ▼ 311 だ続きます 20/08/09 01:26:18 ID:QiIYRh1M [5/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
─その勢いはまるで小さな水鉄砲の引き金一発分といったところ…ジグザグマ達の顔にそれはべとりとかかって糸をひいていた─

ジグザグマ1「うわ、もう出しちゃいましたよコイツ!いくらなんでも早すぎますって!」

ジグザグマ2「うわぁしかも、あっしの顔ベタベタ!ひゃー、きったねぇなぁ!」

ジグザグマ3「出すんなら出すってちゃんと前もって言っとけよな、全く!」


タチフサグマ「お、じゃあオマエこれが精通か…ひひひ、おめでとう〜♪」

タチフサグマ「ひひ、どうだ、チンコと乳首イジめられんの気持ち良かったろ〜?」

─悔しいが、少年は否定出来なかった。初めて体感する快感、そして初めての、あまりにも刺激的すぎる『射精』の快楽…─

─『変なことされたのに気持ちいい』『乳首を舐められると、ちんちんを舐められると、すごく気持ちよくなる』『こんな気持ちいいものがあったんだ』─

─『また…したい』─

─少年はその快楽に、もう病みつきになってしまいそうだった─


タチフサグマ「んじゃ、今日はここで見逃してやるよ」

─少年の拘束が突如、解ける─

─解放されたのだ。これで望み通り、少年は自由の身─


─だが…何故か少年の心には…謎の『物足りなさ』のようなものが残っていた─

タチフサグマ「んじゃあ、約束通りここ通っていいぞ…って言ってもすっぽんぽんじゃそれもムリか…」

タチフサグマ「…おいオマエ、さっきなんかヒトの服みたいなの『ものひろい』してたろ、あれ着せてやりな」

ジグザグマ「あいあいさー!」

─タチフサグマが取り巻きのジグザグマに指示をして取り出させたもの…それはどこか薄汚れた『ヒトの服』。大人用のTシャツ一枚だ─

タチフサグマ「ホラよ、服ビリビリにしといてこんなこと言えた立場じゃねーけど、それ着りゃ少しはマシだろ」

─タチフサグマに投げ渡されたそのTシャツは大人用だけあって大分だぼだほで大きなサイズだった。それが幸いしてなんとか大事な所は隠れるが…─

タチフサグマ「ひひ…じゃあオレサマ達はこのへんで失敬〜。なんか腹減ってきちまった」

タチフサグマ「…あぁそうだ。オマエ明日も来れるんなら、ここ来いよ?オマエはオレサマの子分なんだからなぁ…逆らったりしたら承知しねぇかんなぁ?」

─そう笑いながら言うと、タチフサグマ達はどこかへと去っていった…─

─その姿を…少年はぼーっと、見つめていた─

─タチフサグマ達が去ってしばらくするとそこではっと我に帰ると、なんだか一気に恥ずかしさが込み上げてきて、少年は大急ぎで、けれども通りがかる周りの人の目を気にしながら、家に帰るのであった─
 ▼ 312 チム@ゴールドコロン 20/08/12 19:47:43 ID:fpH.nYGI NGネーム登録 NGID登録 報告
25番のやつカタカナだとハハハハコモリで草
 ▼ 313 クノシタ@コオリZ 20/08/18 01:50:09 ID:2MmgYxnE [1/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
─次の日─

─少年は…タチフサグマに言われた通りに、あの場所へやってきた─

─ああ言う怖いポケモンの言うことを聞いてはいけないと、薄々分かってはいたが…─

─やはり、あの強烈な刺激が忘れられなかった。また彼女に会えば…それが味わえるかもしれない。少年はもう、快楽の沼に片足を沈めていた…─


─彼女はどこにいるのだろう?少年が辺りを見渡していると…─

タチフサグマ「…よぉ、ちゃんと約束通り来たな?」

─草むらから待ち構えていたかのように…彼女は現れた。今日はどうやら子分のジグザグマ達は連れていないようだ─

タチフサグマ「ひひ…まぁさ、ここだとちょっち目立ちすぎるからよ。…ちょっと木陰の方に行こうかぁ?」

─タチフサグマに連れられるままに、少年は比較的周りから目立たないであろう木の影へと移動させられる─

─そして…少年はその木を背に、タチフサグマに詰め寄られる。ここまで来たらもう、逃げられない…─

タチフサグマ「ひひ、いっぺんこうゆうのやってみたかったんだよね〜…♪」

─タチフサグマはニヤリと笑う。そして…─

─彼女は押し付けるように唇を少年の唇に重ねる…─

タチフサグマ「んん、んんっ…」チュゥ…

─唇が重なるやいなや、タチフサグマの長い舌が少年の口の中へと突っ込まれる─

タチフサグマ「んんぐぅっ…ん、んんむぅぅっ…」チュプ…チュゥゥッ…

タチフサグマ「ん、んぐっ、んんっ、んんぅぅっ…」チュッ、チュゥ、チュゥゥゥゥウ…ッ…

タチフサグマ「んぁぁぁ…んんんぅ、んんっ…」チュプ…チュプ…

タチフサグマ「んんんんぅ…んぅっ、んっ、んぁぁぁ…っ…」チュッ、チュッ、チュゥゥッ…

タチフサグマ「んぁぁぁぁ…んっ、んっ…んぁぁぁ…」チュゥ、チュゥゥッ…

─彼女の長い舌は少年の歯をなぞり、小さな舌に絡み付き、唾液を交換する─
 ▼ 314 ローン@かくとうジュエル 20/08/18 01:51:05 ID:2MmgYxnE [2/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
─こういう時、どうすれば息継ぎが出来るか分からない少年は、タチフサグマの執拗なキス責めに窒息してしまいそうになる─

タチフサグマ「んっ、んんんぅ、んぁぁ…むぅぅっ…」チュプ、チュゥ、チュゥゥッ…

タチフサグマ「んっ、んっ、んんぅぅ…っ…」チュプ、チュプ、チュゥゥゥゥウ…

タチフサグマ「…ぷはぁぁ…っ…」

タチフサグマ「はは、なんだお前キスの時の息の仕方知らないのかよ!こういうときゃ鼻でゆっくり息継ぎ…」

タチフサグマ「…ま、いいか。んじゃ次だ…」

タチフサグマ「ほら…仰向けになれ…」

─タチフサグマの仰向けになれという指示に、少年は素直に応じる─

─次はどんな…気持ち良い事をしてくれるのだろう?そんな期待を抱いて…─

タチフサグマ「ひひ、よしよし、良い子だ…んじゃ…」

タチフサグマ「よっこらせっ…とぉ…!」

─次の瞬間…少年は目の前が真っ暗になった…─

─なぜなら…タチフサグマが仰向けになった少年の顔面に思いっきり自分の股ぐらを押し付けてきたからだ─

─獣臭い匂いと、厭らしい匂いが混じりあって少年の鼻腔いっぱいに押し寄せてくる。けどこれは…また窒息してしまいそうだ─

タチフサグマ「ひひ、今度はお前に『クンニ』ってもんを教えてやるよ…」

タチフサグマ「んん?なんだお前クンニも知らねーのかぁ?女のマンコを、舌でぺろぺろってして気持ちよくするんだよ!」

─と、『クンニ』がなんなのかを少年の顔にぐりぐりと股ぐらを押し付けながらざっくりと説明した…少年がそれを聞けているかは怪しいが…─

タチフサグマ「ほら…舐めてみろよ…オレサマのマンコ…」

─息が猛烈に苦しい中でかろうじて聞こえてくるタチフサグマの指示…─

─少年は…それに応じることにしてみた─
 ▼ 315 ゴラス@ルールブック 20/08/18 01:52:11 ID:2MmgYxnE [3/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
タチフサグマ「ぅ、ぅぁあっ…!んんぁ、ぁぁぁ…っ!」

─正直、彼女の言う『マンコ』のどこをどう舐めればいいか分からない少年がペロリと、少し赤みの強い桃色の、厭らしい肉がぎっしりと詰まった様子のそこの全体を一舐めすると、タチフサグマはとても気持ち良さそうな声を上げた─

タチフサグマ「そうだ…そのまま…続けろ…っ…」

タチフサグマ「ふぁぁぁっ…んっ、あっ、ぁぁぁっ…!」

タチフサグマ「んくぅぅっ、あっあっんんぅぅぅんんっ…!」

タチフサグマ「あっ、んっ、ぁぁっんんんんぅっ、んんっ…!」

タチフサグマ「はぁぁっ、んん、ぁぁっ、んんんんぅぁっ…!」

タチフサグマ「クソ、オレサマの子分のくせにぃっ…んんぁぁぁんん…っ」

タチフサグマ「んっ、んぁっ、ふぁぁぁぁっ…んっ、んんぅぅっ…!」

タチフサグマ「ぁっ、んんぁぁぁんっ、ふぁぁぁっ…!」

タチフサグマ「んくっ、あっ、ぁん、ぁぁぁぁっ…!」

タチフサグマ「す、ストップ、ストップ…!…はぁっ…はぁっ…」

タチフサグマ「俺とした事が…危うくイキかけちまったぜ…はぁっ…はぁっ…」

タチフサグマ「…はぁ…っ…感じやすい体ってのも考えものだな…っ…」

タチフサグマ「はぁっ…なぁ…もうどうせチンコもうビンビンにおっ勃っててるんだろ…?」

タチフサグマ「下の服…脱げよ…」

タチフサグマ「オレサマが昨日のよりもっとすげぇこと教えてやるよ…」

─少年はそそくさと下の服…ズボンとパンツを脱ぎ、一糸纏わぬ下半身を晒した。その股間はもう興奮で既にギンギンに勃ってしまっている─

タチフサグマ「よし…そのまま動くなよ…」

タチフサグマ「何をするのか、だって…?決まってんだろ…」

タチフサグマ「『セックス』だよ。セックス。オレサマのマンコに、お前のチンコ入れてバコバコ突きまくってやるのさ…」
 ▼ 316 ニガメ@ヒールボール 20/08/18 01:53:39 ID:2MmgYxnE [4/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
タチフサグマ「ほら…オレサマのマンコ…もうドロドロなのが分かるだろ?これ、早くチンコ挿れたいってことだからさ…」

タチフサグマ「じゃあ…早速ヤろうか…セックス…」

タチフサグマ「挿れるぞ…っ…」


ジュブブブブブブ…ッ!!


タチフサグマ「うっ、ぅぁぁぁぁっ…♪これっ…すげ、やべぇよ…っ…♪」

─ドロドロに、厭らしく濡れた媚肉が少年のソレに絡み付いてくる─

─まだまだ未熟な少年のソレをタチフサグマの膣肉が大歓迎するとばかりにしゃぶりつくのだ。異種姦セックスのその極上の快楽に思わず少年は「ぅぁぁぁぁっ…!」と歓喜に呻く─

タチフサグマ「はぁ…やべぇもう我慢できねえよっ…動くぞ、動くからな…!」

タチフサグマ「…うっ、ぁぁぁぁっ…♪あっ、ぁぁぁぁぁあっ…♪」パンッ、パチュッ…ズチュ…

タチフサグマ「ぁっ、んんっ、ぁっぁっんあっあっんんぁぁっ…♪」パンッ、パンッパン…ヌチュッ…

タチフサグマ「すげぇよぉっ…これぇっ…ぁぁぁぁんんぁっんんぁっ…」ズチュズチュズチュヌチュッ…

─タチフサグマが腰を動かす度にキツい締め付けで、蕩けきった肉厚なヒダが余すことなく少年のソレを持っていくかのように扱き上げる─

─パンッ、パンッと、肉と肉がぶつかり合ってこれまた淫らな雰囲気の音を鳴らしていた─

─少年のソレは勃起していながらも年相応にやはりまだ未熟なサイズ…だか、それがかえってタチフサグマの気持ちいいツボをちょうどよく刺激しているのだ。体の相性は中々に良いと言えるかもしれない─

タチフサグマ「はぁ、ぁぁっ、んんぁっ…♪」ズチュ…ズチュヌチュッ…

タチフサグマ「あっ、ぁんぁんぃぁぁんぁっはぁぁぁっんっ…♪イイっ、イイぞおっ…♪こりゃたまんねぇ…っ♪」パンパンパンッ…パンパン…ッ…

タチフサグマ「うぁっ、ぁんんんぅぅっ、ふぁっあっぁぁぁっ、ぁぁぁっ…♪」ズチュ…ズプッ…ズプッ…

タチフサグマ「んっんっんぁぁあんんっぁっぁんんっ…♪くぁっ、ぁんぁぁぁぁんんっ…♪」パンパンズプッズチュ…ッ…

タチフサグマ「ぁっ、んんんくぅっ、ぁぁぁはぁぁあっんんぅぁぁっ…♪」ズプッズチュヌチュ…ズチュズチュ…ッ

タチフサグマ「ぁぁんぁっ…どうだっ…オレサマのマンコは…っ…最高だろ…っぁぁっ…♪」ズプッズチュズチュ…

タチフサグマ「こんな素敵なオレサマのマンコで…っ…ぁんぁあぁぁんっ…童貞卒業できるなんて…お前はっ、んぁぁんっぅぁぁあっ…♪この世で一番の幸せモンだ…っ♪」パンパンパンパンパンッパンッ…!

タチフサグマ「はぁんんぁっ、んぁっ、ぁぁぁぁんっ…♪」ズプッズチュズチュヌチュ…!

タチフサグマ「はは、なんだイクのかっ…この、くぁぁぁっ、くうぅぅぁぁぁっ…♪早漏野郎めっ…♪」ズチュヌチュズプッ、パンパン、パンパンパンパン…ッ!

タチフサグマ「いいぞっ、イケっ!イッちまえ!オレサマをっ、イカせろぉぉぉっぁぁぁっんんっ…ぁぁぁっ♪」ズチュズチュヌチュズプッズチュ…!

タチフサグマ「いっ、イクっ、イクッ!クソぉっ、イッチまうぅっっぁぁっぁぁぁぁっ、ぅぁぁぁぁぁぁぁッ…♪♪♪」ズチュズチュヌチュズプッズチュパンパンパンッ…!!


ビュグッ!ビュッ、ビュブルルッ!!ブビュグッ、ビュウウウウウウッッッ!!
 ▼ 317 リープ@ちいさなはなたば 20/08/18 01:54:52 ID:2MmgYxnE [5/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
タチフサグマ「──────っぁぁぁぁっ……………ッッッ♪♪♪」

タチフサグマ「イ、イかされちまった…中に…すげぇ…出てる…」

タチフサグマ「はぁっ…はぁっ…すげぇな…まだ出てるのか…っ…どんだけ初セックス気持ちよかったんだよ…っ…」

─今出せるありったけの量の精子を中に放出した少年─

─完全に出しきってくたりと萎縮してしまったそれをタチフサグマから引き抜けば、そこから栓が抜けたかのようにドロリと、白濁のそれが溢れ出てくるのであった─



タチフサグマ「…なぁ」

タチフサグマ「お前、明日も来れる?」

タチフサグマ「もしも来れたらさぁ、また…ヤろうぜ…セックス…♪」

タチフサグマ「来れたらつってもお前はオレサマの子分だからな、拒否権とかねーからな」

タチフサグマ「…ぜってー来いよな…♪」

─そして…今日この日以来、少年はほぼ毎日のようにタチフサグマの元を訪れては…欲望のままに彼女とのセックスを楽しむ日々を過ごすようになる─

─性の快楽に濡れてしまったポケモンと人間は体を重ねるに連れて、自然とどんどんお互いへの信頼関係も積み重なっていったようで─

─それから数年後、あるタチフサグマ使いのポケモントレーナーが地方大会にてトップ3に入る程の好成績を納めたのを皮切りに次々と各地の大会にて優勝を重ね、タチフサグマ使いの名トレーナーとしてその名を広めていくことになるのだが…それはまだ、未来の話─

おわり
 ▼ 318 ガサーナイト@ぎんのズリのみ 20/08/18 01:56:09 ID:2MmgYxnE [6/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
更新が遅れてしまい申し訳ありませんでした

『種搾り逆レイプ』がどうか大分怪しくなってしまいました、お気に召さなければ申し訳ないです
 ▼ 319 トモシ@ねがいぼし 20/08/18 02:00:41 ID:2MmgYxnE [7/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
色々考えてそろそろこの辺りで切り上げた方がいいかなと感じたので、このスレは以上で締めさせて頂きたいと思います
読んで頂き、また支援して頂き誠に有難う御座いました
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