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ポケモン→ヒトものを書いてく

 ▼ 1 ワンナ@こだいのおうかん 19/11/24 19:44:12 ID:4S06xY86 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
某ナマコの人に触発されて自分もこういうのを書きたくなってきたのでとりあえず気まぐれに書いてみる
良ければお付き合いくだせえ
 ▼ 80 ンニュート@ライトストーン 19/12/18 20:46:11 ID:QTicxtjc NGネーム登録 NGID登録 報告
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 ▼ 81 ーピッグ@やけどなおし 19/12/22 01:17:19 ID:6ObQwv8s [1/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
11:アブリボン♀、アブリー

─ある日、とある普通の会社に勤める男は有給をとり、アローラ地方に旅行に訪れた─

─観光地として有名なアローラ地方は様々な見所があり、男はそれを楽しんだ─

─そして次に男が訪れた場所はウラウラの花園だった。辺り一面に咲き誇る赤い花が幻想的な雰囲気を作り出しているこの場所で─

─男は不思議な可愛い妖精さんに出会った─

アブリボン「…あっ、ねぇお兄さん!ごめんね!いきなり呼び止めちゃって」

アブリボン「ふふっ、いきなりこんなちっちゃいポケモンに呼び止められてビックリした?」

アブリボン「私、アブリボンっていうんだ!宜しくね!」

アブリボン「いきなりだけどお兄さん、ここに住む人とはなんだか雰囲気が違う…よね」

アブリボン「へぇー、ゆーきゅーきゅーか?をとって、アローラに遊びに来たんだね!」

アブリボン「あっ、そうだった。私、お兄さんに折り入ってお願いしたいことがあるんだけど…」

アブリボン「私のお願い、聞いてくれるかな?」

アブリボン「えっ、いいの?ありがとう!お兄さん優しいね!」

アブリボン「それで…そのお願い、なんだけど…」

アブリボン「お兄さんの…『蜜』を…食べさせてほしいんだ」

アブリボン「あっ、蜜って言っても血を吸うとかじゃないよ?私の言う蜜っていうのは」

アブリボン「…こっちの…人間の『精液』の方なんだ」

アブリボン「あぁ、流石に驚いちゃうよね…でもこれには理由があるんだ」

アブリボン「私達アブリボンは色々な花粉や蜜を集めてかふんだんごを作るんだけど…」

アブリボン「ある日ね、人間の精液を材料に使ったかふんだんごを作った子がいたの」

アブリボン「最初は皆人間の精液を材料に使うなんて変だって思ったけど、食べてみると実は人間の精液の色んなメリットが分かってきたんだ」

アブリボン「人間の精液には幸福感を与える成分が多く入っていて、かつ栄養豊富。それに精液は調味料としても働くから、かふんだんごの味を整えるのにも使える」

アブリボン「かふんだんごにしちゃえば精液特有の生臭さや粘つきも気にならないからね。私達にとって人間の精液はとっても上質な材料なんだ」

アブリボン「それでね、私達はここを通る男の人達に精液を分けて欲しいってお願いしているんだけど…なかなか精液をくれる人がいなくて…」

アブリボン「それでお兄さんにも…精液を分けて貰えないか頼みにきたんだ」

アブリボン「…『ちょっとそれは難しい』?うーん…そう、だよね…」

アブリボン「…でも…やっぱり諦めきれない…」

アブリボン「…お兄さん、ごめんなさい!」

─アブリボンの しびれごな!─

アブリボン「こんなことしちゃって、ごめんね…なるべく早めに、終らせるから…」
 ▼ 82 ジッチュ@くろいビードロ 19/12/22 01:51:20 ID:6ObQwv8s [2/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
アブリボン「人間の精液を搾るから皆、手伝って!」

アブリー「なんだなんだー?」
アブリー「ニンゲンのセーエキをとるんだって!」
アブリー「セーエキ!セーエキのみたーい!」
アブリー「わーい!ニンゲンのセーエキだー!」

アブリボン「この子達はアブリー。私の大切な家族よ」

アブリボン「さぁ、皆。皆で力を合わせて人間の精液を沢山搾りましょう!」

アブリー達「「「「はーい!」」」」

アブリボン「…お兄さん。人間はすっごく気持ちよくなると精液が出てくるんだよね」

アブリボン「私達、それには自信があるんだ。だから安心して精液を搾られて欲しいな」

アブリボン「じゃあ…ズボンとパンツ、脱がすね…」

アブリボン「んしょ…んしょ…」ジー…

アブリボン「あっ、出てきた…これが…お兄さんのなんだね」

アブリボン「うーん、さすがにまだ大きくないね…このままだと精液が搾れないから…」

アブリボン「じゃあ、お願いね」

アブリー「はーい!…えいっ」

─一匹のアブリーが自身の細く長い管のような針の先端部分をチンポの鈴口に入れると─

─尿道に何かエキスのようなものを一滴注入した。すると…─

ビキビキビキビキッッ!!

─チンポは瞬く間に勃起した。しかもそれだけではない─

─チンポのサイズがいつもより一回り大きいのだ。それに睾丸のサイズも一気に大きくなり、中で物凄い勢いで精液が精製されて、睾丸の中が精液でパンパンになっているのが自分でも分かった─

─思考は途端にまっピンクに染まり、早くチンポを気持ちよくしたいとしか考えられなくなる─

アブリー「わーおっきぃー!」
アブリー「おちんちんおっきいぞー!」

アブリボン「…いきなりこうなってビックリしたよね」

アブリボン「私達アブリボンの種族が交尾する時に使う特殊なエキスをお兄さんの中に入れたんだ。これが体に入ると股間のサイズが大きくなって、頭が交尾のことでいっぱいになっちゃうの」

アブリボン「お兄さんの場合だと尿道から精巣まで直接エキスを流し込まれたからその分効き目も大きくなったみたい」

アブリボン「じゃあ…搾らせてもらうね」

ピトッ…

ゾワゾワゾクゾクゾクゾクッッッ!!!!

─アブリボンの手がチンポに少し触れただけで脳天がぶっ飛んでしまったんじゃないかと思う程の凄まじい快楽が体を走る─

アブリボン「ふふふっ、凄い震えてる…エキスには体の感度を大きく高める効果もあるから、きっと物凄く気持ちいいんだろうなぁ…」
 ▼ 83 ィ@やすらぎのすず 19/12/22 02:22:04 ID:6ObQwv8s [3/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
アブリボン「さぁ皆、お兄さんの気持ちいい所をいっぱいこしょこしょしてあげましょう」

アブリー達「「「「はーい!」」」」

アブリー「よーし、みんなで頑張ってお兄さんの服をぬぎぬぎさせよー!」

アブリー「「「おー!!」」」

─4匹のアブリー達が皆で男のTシャツをめくりあげる─

─男の乳首が露になるやいなや、2匹のアブリーはその乳首を足でこしょこしょくすぐったり、むにゅっと押し潰したり…─

─感度が何倍にも跳ね上がっている今、それは男に大きな快楽をもたらす─


アブリボン「…お兄さんの、凄い固くて…凄い熱いね」シュコシュコシュコシュコ…

アブリボン「ふふふっ…お兄さん、変な声漏れてるよ?この辺りは人通りがほとんどないから、安心して声出していいよ」シュコシュコシュコ…シュコシュコシュコシュコ…

─アブリボンが竿を扱くのと同時に二匹のアブリーはその2つの睾丸を揉んで刺激している─

アブリー「タマタマ、おっきいぞー!」
アブリー「あっついぞー!」

アブリボン「あんまり乱暴に扱いすぎないようにね…」シュコシュコ…シュコシュコ…

アブリボン「あっ、先っぽからお汁出てきたね。これを全体に広げるように塗って…」シュコシュコ…クチュ…

アブリボン「ちょっとエッチな水の音が出るようになっちゃった。お兄さん、とっても気持ちよさそう」クチュクチュ…シュコシュコシュコシュコ…

アブリボン「凄い…ここ、まだまだ大きくなるよ…?どんどん熱くなってきて…もうやけどしちゃいそうな位だよ」シュコシュコクチュシュコシュコクチュ…

アブリボン「先っぽのくぴれになってるところとか…いっぱいごしごししてあげるね」クチュクチュクチュシュコシュコシュコシュコ…

アブリボン「あっ、一段と声が高くなった…これ、たのしいかも…♪」シュコシュコクチュシュコシュコ…

アブリボン「じゃあこういうのはどう?」シュコシュコクチュシュコシュコクチュ…

アブリボン「あむっ…んんっ…んっ…」シュコシュコクチュシュコシュコ…

アブリボン「ふふふっ、先っぽの方にキスされながらしごかれるの、こうかばつぐんみたい」チュッ…シュコシュコシュコクチュシュコ…チュッチュッ…

アブリボン「あむっ…んっ…んうぅ……」クチュクチュチュウゥ…ッシュコシュコシュコシュコ…

アブリボン「んんっ…んぁぁっ…んっ…」チュウゥッ…シュコシュコクチュクチュシュコシュコ…

アブリボン「んぁぁぁっ…んんんっ…」チュッチュッ…クチュシュコシュコシュコクチュシュコ…

アブリボン「…びくびく震え出してきたね」チュッチュッ…シュコシュコシュコクチュ…

アブリボン「もう…出ちゃうんだね」チュッ…シュコシュコクチュシュコシュコ…

アブリボン「じゃあ…ほらっ。この瓶の中に…お兄さんの精液、いっぱい出してね」シュコシュコクチュシュコクチュシュコチュッ…チュッ…

アブリボン「ほらっ、いいよっ、出してっ、出してっ♪」シュコシュコシュコクチュクチュシュコ…

アブリボン「ほらっ、出しちゃえっ♪出しちゃえ出しちゃえ…っ♪」クチュシュコチュッシュコクチュクチュシュコチュッシュコ…

ドビュルルルルルルルルルルルゥゥゥッ!!ズビリュウウウウウウウッッッ!!ドビュグウウウウウッッッ!!
 ▼ 84 ラガラ@ポロックキット 19/12/22 02:36:06 ID:6ObQwv8s [4/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
アブリボン「きゃっ!?凄い勢い…それに凄い量…瓶から溢れちゃった…」

アブリー「わーいわーい!ニンゲンのセーエキだー!」
アブリー「セーエキの噴水だー!」
アブリー「セーエキいっぱいー!」
アブリー「すっごいぞー!」

アブリボン「ふぅ…」カポッ…ギュッ…

アブリボン「これだけの量があればしばらくは精液に困らないかな…」

アブリボン「お兄さんっ、ありがとうね!おかげでこんなにいっぱい精液が…って、お兄さん!?お兄さーん!?」

─男はそのあまりにも強烈過ぎる快楽にとうとう気を失ってしまった─

─男が目を覚ました場所は病院のベッドだった。ウラウラの花園で服が大きくはだけほぼ裸の状態で倒れていたのを通行人が発見し救急車を呼んだという─

─目を覚ましてふとベッドの横の机を見ると見覚えのない何かを包んでいる風呂敷があった─

─風呂敷の中身を見てみるとそこには団子が10個入っていた─

─聞いた所によると部屋の窓から入ってきたとあるアブリボンが部屋の机に置いていったものらしい。お礼と謝罪の意味を込めての品、ということだろうか─

─しかしこの団子に自分の精液が入ってる、と思うと男は妙にその団子に手がつけられないのだった─

おわり
 ▼ 85 リムガン@くろいヘドロ 19/12/22 07:50:21 ID:tXAkwMRI NGネーム登録 NGID登録 報告
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 ▼ 86 ガジュカイン@きのはこ 19/12/29 01:16:09 ID:XjLs/.ek [1/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
11:ゲッコウガ♀

─拙者はゲッコウガ。ある国の城に住まう殿に使える女忍者…くノ一でござる─

─今、拙者は殿からの命で同じ殿に使えるある一人の武士を監視しているでごさる─

─何故ならば、最近この武士が何やら怪しい動きを見せているとの報告があったから─

─彼はこの国一の剣豪として名高い…もしも謀反を考えていたとするならば、それを迅速に暴き、対処しなくてはならない─

─監視期間は2か月。監視を始めて1か月はたつけれども、怪しい動きは見られない…ごく一般的な武士の生活をしているでごさる─

─拙者は彼がその日どこでどんなことをしたかを巻物に記しているでごさるが…─

─その巻物に書く内容がどんどんおかしくなっていると、自分でも気付きつつあるでござる─

─最初の方こそ、この日はどこで何をしたとかを淡々と纏めるだけであっただけなのに…─

 ▼ 87 ーメイル@カロスエンブレム 19/12/29 01:16:55 ID:XjLs/.ek [2/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
△月〇日
・今日は六つ半に起き、布団を畳み、顔を洗い5分で歯を磨き、ご飯を2杯、味噌汁を一杯、きゅうりの漬物を4つ食べた。←殿の食べてる食事を半分ほど分けてあげたい
・朝の食事を済ませた後、庭に出て竹刀の素振りをしていた。←己を磨くことに一生懸命なその姿はとても素敵
・途中で厠に2回程行っていた。小便をするときに彼のへのこがバッチリ見えた。←ぷるぷるしていて愛らしかった
・いつもならば素振りの角度は35度程であったが、今日はそれより少し下の37度程だった。←最善を模索している?
・九つになると町へ出て買い物に出た。今日は合計で9人と会話していた。内4人は店のものであり、4人は知り合いへの軽い挨拶、1人は転んで怪我をした女性を手当てしてあげている時←優しい性格が出ている。拙者も優しく手当てされたい。
・町で買ったものは食べ物できゅうりと唐辛子、それに飴←意外と甘菓子が好き。゛ぎゃっぷ゛があって良い
・それに何やら書林でこそこそと何やら本を買っていた。←春画だった。内容は女性が男性の寝込みを襲い、そのまま筆下ろしをするものだった。彼は女性に主導権を握られるのが性癖のようだ。
・七つ頃、家に帰った。帰ったらまた素振りを始めた。股の辺りが少し膨らんでいた。←女性のいかがわしい姿を想像していたのだろう。真面目そうに見えてむっつり。
・六つ頃に夕食を食べた。内容は朝と変わらず。←質素
・夕食を食べた後、湯屋で体を洗い流した。この時、湯屋に来ていた若い女性の裸を見て、布越しに股間をむくむくと膨らませていた←生理現象だから仕方ないとはいえ見ていて非常にやきもきするし、なんだかふつふつと胸が焦げるような気持ちになった
・四つ頃に家に帰り、布団をしきはじめた。
すると下を脱ぎ、既にぎんぎんになったへのこをだして、千摺りを始めた。昼に買った春画は使わず、想像をおかずにしているようだ。
恐らく湯屋で見た若い女性の裸を想像しているのだろう。あん、ぁぁぁぁっ、あんあんあんと男らしい見た目からは想像もつかない、交わっている女性のような可愛らしい声を上げながら必死に自分のへのこをしごく様子はとても可愛らしく、自分も見ていて我慢が出来なくなって致してしまった。
この時のへのこの大きさは4・5寸程。最後は腎水をびゅーっと勢いよく吹き出し、自分の胸にもかかるほどだった。
とても気持ち良さそうだった。普段逞しい男性は皆あんな風に乱れるのかととてもどきどきした。←もしもあのぎんぎんになったへのこが自分の中に入ったら…想像するととてもふしだらな気持ちになる。きっと、いや絶対に幸せなのだろう。
・千摺りを終えた後は紙で飛び散った腎水を拭き取り、就寝した←寝顔は赤子みたいで可愛らしい。このまま襲ってしまっても起きないんじゃないだろうか…
 ▼ 88 ビシラス@キーのみ 19/12/29 01:49:56 ID:XjLs/.ek [3/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
─…なんで拙者はこんなモノを書いて…─

─これでは監視するというよりもはやただの゛すとーかー゛でござる…─

─こんな内容のモノが巻物をびっしりと埋め尽くすようになってからは1日一本のペースで巻物を消費するようになって、殿からも紙を無駄遣いするなと叱られてしまったでござる…─

─そして今朝、拙者が巻物をまるまる一本使って描いたもの…それは…─

─巻物一面の、彼のぎんぎんに大きくなった朝勃ちへのこ…─

─夜更け、彼が寝てる時に彼の股間が朝勃ちで膨らんでいるのを見て…好奇心が沸き上がった拙者は、彼が起きないようにそっと下を脱がせ、出てきたへのこを夢中になって巻物に゛すけっち゛したでござる─

─このまま一線を越えてしまおうか、と思った所で彼は目を覚ましかけ、はっと我に帰ってなんとか気づかれないようにその場を離れたでござる─

─…あぁ、拙者はくノ一として、彼を監視するだけなのに…─

─気づけば彼に、『それ以上』の感情を抱いてしまっているでござる─

─…その現れとして現に今、拙者は眠っている彼の枕元で彼の寝顔を、寝息をずっと観察しているでござる…─

─あぁ…凄く無防備でいとおしい…ずっと眺めてたいでこざる…─

─今夜はずっと…この寝顔を眺めるでござる─

─…─

─……………─

─…………………………─

─……………………………………………………─

─…今なら…『口吸い』してもバレないでござる…よね?─

─………彼は今もすぅすぅと気持ち良さそうに寝ている…─

─今の内に…─

ゲッコウガ「…んっ…」チュッ…

ゲッコウガ「…」

─起きない…─

─じゃあ…もっと…─

ゲッコウガ「…んんぅ…ふっ…んっ…」チュッゥッ…チュッ…

─…あっ…─

─…彼の股間…膨らんでいるでごさる…─

─…もしかして、いかがわしい夢を見ているでござるか…?─

─…………………………………─

─このままでも苦しいだろうし…─

─ここは拙者が収めるでござる…─
 ▼ 89 テッコツ@クラボのみ 19/12/29 02:18:24 ID:XjLs/.ek [4/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ゲッコウガ「…んしょ…」

─うわぁぁぁっ…やっぱり大きいでごさる…─

─なんだか雰囲気もあってすけっちの時よりも大きく感じるでござる…─

─これを…手でしっかり慣らして…─

シコ…シコシコシコ…

─触ってみるととっても固くて…熱くて…それにびくびくしてるでござる…─

シコシコシコ…シコシコ…

─あぁ、もう完全にそういう気分になってきてしまったでござる…─

ゲッコウガ「…ぁぁぁんっ…」

─口に咥えちゃったでござる…─

─口の中でびくびくって、へのこが暴れてるでござる…─

ゲッコウガ「んっ…んんっ…ふぅっ…」チュポ…チュプ…

ゲッコウガ「んぁぁ…っ…んんっ…」チュプチュプ…

ゲッコウガ「あぁん…っんっ…」レロレロ…チュプ…

─先っぽからお汁漏れてきたでござる…しっかり…味わわないと…─

ゲッコウガ「んぁぁっ…んんぅぅ…っ」チュウウッ…レロレロ…

ゲッコウガ「んんん…っ…はぁぁ…っ…」チュポチュポ…

─どうしよう…もう拙者も…そろそろ我慢が出来ないでござる…─

─…バレないように…静かにすれば…─

ゲッコウガ「…んっ…」

─へのこを…拙者のつびに…─


ゲッコウガ「………………っ!?」

─あっ…彼が…お、起きちゃったでござる!?─

─え、えーと、えーと…こうなったら…─

ゲッコウガ「…動くなっ…!」

ゲッコウガ「…ふふふっ…あの剣豪と呼ばれた男も寝込みを襲われてはどうしようもできないでござるね…」

ゲッコウガ「そこから少しでも動こうものなら、貴様の首に巻き付いた拙者の舌が首をへし折るでござるよ」

─ぁぁぁあ…首!首に思いっきりぎゅーっと巻き付けちゃったでござる!少し緩めないと…─

ゲッコウガ「刀は枕元に置いておくべきだったでござるねぇ…ふふふふっ…」

─ぁぁぁぁもう何言ってるでござる拙者!無理に気障な台詞なんて言わなくていいでござる!─
 ▼ 90 オスバメ@くろおび 19/12/29 02:56:01 ID:XjLs/.ek [5/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ゲッコウガ「拙者が何者か…?そんなことはどうでもいいでござろう…?」

─とりあえずそう言っておくしかないでござる─

ゲッコウガ「『殺すなら一思いに殺せ』?…ふふふ、拙者の目当ては貴様を殺すことではないでごさるよ?」

ゲッコウガ「拙者の狙いは…ここ。貴様のこの間抜けにいきり立ったへのこでござる」

─も、もうこうなったら…やるとこまで、やるしかないでござる─

ゲッコウガ「ふふふふっ…そう。今から貴様の貞操を拙者が貰い受けるでござる…」

ゲッコウガ「おっと…今自分が置かれている立場を理解するでござる。貴様は拙者に大人しく犯されるしかないでござるよ」

ゲッコウガ「…ほらっ。へのこが…拙者の中に…入っていくでござるよ…」

─…ぁぁ…拙者、憧れの人とついに交わるでごさるか…こんな形でとはいえ、なんだか感慨深いでござる─

ズプププ…ッ!!

ゲッコウガ「………───っっっ!?!?っっふぅぅっ、ぅぁぁぁぁ…っ!!」

─くっ、苦しいでごさる!痛いでござる!さんざんカッコつけておいて、ものすごく変な声出ちゃってるでごさるー!!─

ゲッコウガ「んぅ…はぁっ…はぁっ…!」ズプ…

─…は、恥ずかしいでござる…ゆっくり…ゆっくり…─

ゲッコウガ「…んっ…全て…入ったでござるよ…」

ゲッコウガ「…突然見ず知らずのポケモンに自分の貞操を奪われた気分はどうでござるか…?」

─こっちはなんだか幸せな気分でござる…─

ゲッコウガ「さぁ…動くでござる…よっ…!」

ゲッコウガ「…んっ…ふぁぁぁ…っ!あぁぁっ、あんっ…ぁぁっ、んぅぅっ…!!」ズプッ…ズプズプッ…

ゲッコウガ「ぅぁっ…あっあっ…!んんんんぅっ…ふぁぁっはぁんっんぁん…!」パチュッ…ズチュッ…

─ぁぁぁぁ変な声出ちゃうでござるっ、我慢出来ないでござる…っ!─

─へのこが…拙者の中に熱く焼き付いてくるでござる…っ!こんなの…気持ち良すぎるでござるよぉっ…!─

ゲッコウガ「ぁっぁぁあっ…!んっ、ふぁぁっ…!はぁぁんっ…!」ズチュッジュチュッズチュズチュッ!

─奥までへのこががんがん突き上げてきて…ふっとんじゃいそうでござる…っ─

ゲッコウガ「んっんっあっあっあっあっんぁあっんぅぅあっんぅ…!」ジュチュッズチュッバチュッ!

ゲッコウガ「ぁぁあっ…!ぅぁっ、ぁあんっぁぁっ…!」ズチュッジュチュッズチュッズチュッ!

ゲッコウガ「ぅぁあっあっあんっはぁんっんっんぅぅっあんっ…!」ズチュッズチュッジュチュッ!

ゲッコウガ「あんあんぅぁぁっ、はぁはぁぁっ…ふぁぁっあっあっんっ…!」バチュッバチュッズチュッジュチュッ!

ゲッコウガ「んぁっんっんっ、ふぁぁっ…んっぁぁっ…!」ズチュッジュチュッズチュッズチュッ!
 ▼ 91 ースト@すごいキズぐすり 19/12/29 03:17:38 ID:XjLs/.ek [6/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ゲッコウガ「あっんぅっ…もう…イっちゃうでござるか…?んぁっ…ぁっんんっんっあっ…堪え性が…っないでござるね…っぁっんんっんっぁっ…」ズチュッバチュッバチュッバチュッ!

─強がってるけど、本当は拙者ももうイっちゃいそうでござる…!─

ゲッコウガ「ほらっ…出すでござる…っんあっっあんあんっはぁっ…!貴様の白濁…っ、全て拙者が受け止めるでござるっ…!」ズチュッズチュッジュチュッバチュッ!

ゲッコウガ「ふっあっあっあっんっぁぁあっ!!あぁぁぁっんっあんんっ!」ズチュッズチュッズチュッズチュッ!

ゲッコウガ「出すでござるっ!全部拙者の中にっ…んあっっっんんんんっ…出すでござるぅぅぅぅぅっ!!」ズチュッバチュッズチュッジュチュッズチュッバチュッズチュッ!!

ドビュルルルルルルルルルッッ!!ビュピュルルルルルルッッ!!ズビュグッ!!ビュグルルルルルルルッッ!!

ゲッコウガ「─────────ッッッッ!!うぁぁぁぁっっ…!!」

─熱いでござるっ…!拙者の中…どろどろに熔けてしまいそうでござる…っ!─

─────────────

ゲッコウガ「はぁっ…はぁっ…はぁっ…ふふふっ…」

ゲッコウガ「貴様の子種、しっかりと貰い受けたでござる…」

ゲッコウガ「凄く蕩けきった顔でござるよ…いい顔でござる…」

ゲッコウガ「では…拙者はこれにて失礼するでごさるっ…!」ドロンッ!


─あああああああああああああとうとうヤっちゃったでござるぅぅぅぅぅ!一線越えちゃったでござるぅぅぅぅぅっ!!─

─…でも…なんだかとっても…すっごく…幸せだったでござる…─

─また…できるのであれば…したいでござる…─



─それから監視期間は終わり、彼は特に謀反を企ててはいなかったことがわかったでござる─

─この事を殿様に報告した時、調査した際に記した巻物を提出するように言われたでござる…拙者は…しぶしぶそれを渡したでござる…─

─目の前で巻物を全部見られた時は…もう顔から火が出るほど恥ずかしかったでござる…─

─あっ…そういえば彼のへのこをすけっちした巻物も…一緒に渡しちゃったでござるっ…─

ゲッコウガ「そ、それは見ちゃダメでござるーっ!」


『──のへのこ』のすけっち
・四・五寸
・可愛い
・追記、とってもよかった

おわり
 ▼ 92 ュナイパー@カシブのみ 19/12/29 05:15:06 ID:mvx.Kufk NGネーム登録 NGID登録 報告
エッッッ
 ▼ 93 ギア@チョークいし 19/12/29 16:26:18 ID:hpboPToA NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
俺もインテレオンちゃんに尋問されたい
支援
 ▼ 94 グロコ@サイキックメモリ 19/12/31 00:15:08 ID:4A/EyVIE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 95 ーケン@まひなおし 20/01/06 23:59:42 ID:AF.ghWzk NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ちょっとネタが切れてきたから安価とってみる
>>97
ポケモン名とどんな感じのシチュエーションか
 ▼ 96 ドゼルガ@コインケース 20/01/07 00:03:21 ID:0Z0w/Hyw NGネーム登録 NGID登録 報告
かそく
 ▼ 97 カタンク@メガバングル 20/01/07 00:05:36 ID:0kHUd5U2 NGネーム登録 NGID登録 報告
エースバーン
幼い頃からの相棒と一線超える感じで
 ▼ 98 ギルダー@あかいウロコ 20/01/07 00:06:45 ID:9dk.FSAw NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>97
把握

イロモノ系が来たらどうしようとびくびくしてた…w
 ▼ 99 クホーク@つかまえポン 20/01/09 20:33:08 ID:1PdUIr56 NGネーム登録 NGID登録 報告
期待、支援
 ▼ 100 ナッキー@ソニアのほん 20/01/09 22:55:06 ID:UYr.t3UU [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
12:エースバーン♀

『ヒバニー!パスパース!』


『…やべっ、もうこんな時間だ!早く帰ろう!』

─ボクがまだ小さなヒバニーだった頃─

─同じように小さかった彼とよく近所の空き地でボールが泥んこまみれになるまて蹴りあって、気がついたらもう日が暮れてて急いで帰ってお母さんに一緒に怒られたっけ…─

『オレ、将来絶対にプロのサッカー選手になる!それでスッごくカッコいいシュートをキメてやるんだ!』

『だからヒバニーも応援してくれよな!』

─「勿論応援するよ」と小さいボクは言った─

─それから月日はあっという間に過ぎていって、ボクも彼も背が高くなった─

─彼は…プロのサッカー選手になった─

─プロの世界へと飛び立った彼をボクは影ながらも応援してきた─

─昨シーズンの決勝、彼の渾身の必殺シュートでチームは逆転勝ち。見事チームのヒーローとなった─

─彼はこれまでの人生を全てサッカーに捧げてきた。挫折しそうになることだって何度もあった─

─その度にボクはボクなりに彼を支えてきたつもりだ。『ここまでこれたのは君のおかげだ』と言われた時、ボクは本当に嬉しかった─

─オフシーズンとなった今、ボクらは実家に帰省した。両親に勝利の報告をするためだ─

─束の間の休息。しかしまたしばらくすればその日がやってくる。オフであろうとも気を抜くことはできない─

─ここ数ヶ月はひたすら試合、チームのトレーニング、試合、チームのトレーニングといった感じであまりボクとお話する余裕もなかったから、ここは幼い頃からの付き合いとして色々お話したいな─

─…─

─………─

─……………─

─…幼い頃からの…付き合い…─

─………そう、彼にとってボクは多分幼い頃からの付き合いの「友達」とか「家族」とかそんな感じだとは思う…─

─ボクも昔はそうだった…でも今は違う…─

─そう思うようになったのは彼が中学生位の頃で…ボクがラビフットだった時辺りだ─

─ボクは彼に対して家族とか友達とか、それ「以上」の感情を抱くようになった─

─そこからはずっと変わらない…ボクは彼のことを「異性」として見るようになった─

─その思いは日を重ねるごとにどんどん強くなっていった。彼がサッカーをひたすら頑張る姿を見て、ボクはもっともっと彼のことが好きになっていった─

─でも…ボクはポケモンで彼は人。その間には「タブー」という名の大きな壁があった─

─叶うことのないこの恋がボクにはとてももどかしかった─
 ▼ 101 ーパ@きいろいバンダナ 20/01/09 22:56:15 ID:UYr.t3UU [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
─その夜─

─皆がもう布団の中で寝ているような時間、ボクと彼も一緒に布団の中で眠っていた─

─ふと、ボクは目が覚めてしまった。そしてあることに気づいた─

─隣にいるはずの彼がいない。トイレに行ったのかなと最初は思ったけど、そうではないことが分かったのにそう時間はかからなかった─

─布団から抜け出した彼は…この部屋にいた─


─…彼は下の方は何にも纏わず、ボクの方を見つめながら必死に自分の大きくなったそれを扱いていた─

─「エースバーン、エースバーン」とボクの名前を小声で呟きながら…─

─「えっ」と、ボクは思わず声を出してしまった─

─それに反応した彼と目が合ってしまう。気まずい空気がしばらくの間流れた─

─そして彼が何か話すのを遮るかのようにボクは口を開いた─

エースバーン「ボクで…お、オナニー…してたの?」

─彼も男性なのだから性欲は溜まるだろう。サッカーばかりで自慰をする余裕もないなら尚更だ。そこは問題なかった…ただ…─

─ボクを見つめながら、ボクの名前を呼びながら必死に自分のを扱く…これが意味するものは自然と見えてきてしまう─

エースバーン「もしかして…もしかして、だよ…?」

エースバーン「ボクのこと…好き…なの?」

─自分でも物凄く思いきった質問だと思う。彼は顔を真っ赤にして目を伏せた─

─沈黙は肯定を意味するものと考えるならばその答えは「YES」だった─

─両思い、だったんだ─

─「ゴメン」と彼は一言謝ると逃げるように部屋を出ようとする─

─彼だってポケモンと人が恋をすることはタブーだと理解している─


─…でも、今のボクには不思議とその「タブー」のことが気にならなかった─

エースバーン「ねぇ…!…待ってよ…」

エースバーン「…邪魔しちゃった…よね…」

エースバーン「…お詫びと言ってはあれだけど…ボクにお手伝い、させてよ」

─ボクは彼を床に押し倒す…そして…─

─彼の唇にそっと、キスをした…─

エースバーン「…んっ…」チュゥ…

エースバーン「…ボクも…ボクもずっと前から好きだった…君が…好きで好きで堪らなかった…」

エースバーン「んんんっ…んっ…」チュウゥ…
 ▼ 102 ンパチ@ネコブのみ 20/01/10 00:01:12 ID:.oHglnhM [1/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
エースバーン「『ポケモンと人がこういうことをしちゃいけない』?」

エースバーン「…どうしてさ…」

エースバーン「ボクは君を愛しているのに、君だってボクを愛しているのに…どうしてポケモンと人だからって恋しちゃいけないのさ…」

エースバーン「そんなの…絶対間違ってるよ…」

エースバーン「んんっ…んっ…」チュウゥッ…

エースバーン「…ほら、君のここだって…早く入れたいって言ってるよ?」

エースバーン「ポケモンだからとか人だからとか、関係ないよ。ボクは君を愛しているから…だから…」

エースバーン「…しよう?」

エースバーン「…もう君の…凄く熱くて…凄く固いね…」ニギッ…

エースバーン「ボクは…大丈夫だから…」

エースバーン「…入れるよ…?」

エースバーン「…んんんんぅぅっ…!」ジュ…プッ…

エースバーン「君はぁ…動かなくっていいから…ボクが…やる…から…」ズププッ…

エースバーン「んん…っっ!ぁぁっ…!」ズズプププ…ッ

エースバーン「…っはぁ…っ…はぁ…っ…」

エースバーン「…全部…入った…よ…」

エースバーン「…へへへっ…凄く…熱いね…」

エースバーン「……うん…もう大丈夫だから…」

エースバーン「動かすよ…」

エースバーン「…っんんっ…ふぁぁっ…んっ…」ヌプッ…

エースバーン「ぁぁぁあっ…ぅぁっ…」パンパン…ヌチュ…

エースバーン「んっんっんんっ…むぅぅっ…っ」パチュ…ッ…ズチュ…

エースバーン「凄い…っこれ…っ」パンッ…パンッ…

エースバーン「…だんだんだけど…良くなってきた…よ…っ」パンパンッ…ヌチュ…

エースバーン「んっ、んんんっ…ふぁあっ…んっんっぅぁぁっぁっあっ…」パチュヌチュズチュ…ヌプッ…

エースバーン「あっあっぁぁぁっ…んんぅぅっぅぁっんっ…」パチュ…ヌプッ…ヌプッヌプッ…

エースバーン「これっ…凄いぃぃっ…腰が…勝手に…んんんっ…」パチュヌチュズチュヌチュ…

エースバーン「あっぁっぁぁっんんんっ…ぅぁぁあぅんんっ…んんんっ…」パンッパンッパンッパチュ…

エースバーン「ふぁあっ…!んっんんんんっあぁっ、はぁぁっ…」パンッパンッパチュパチュ…

エースバーン「んんあっぁぁぁ…んぁっ、ふぁぁあっ…」パチュパチュパチュパチュパチュパチュ…
 ▼ 103 ガニウム@ゴーゴーゴーグル 20/01/10 00:05:03 ID:.oHglnhM [2/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
エースバーン「気持ちっ…いいぃ…よぉっ…」パチュパチュ…パンッパンッパチュパチュ…

エースバーン「…ぅわぁっ!…急に…覆い被さって…」

エースバーン「んんんんっ!ぅぁっあっあっんっんんうぅっ…!」パチュパチュパンパンパンパンッ…

エースバーン「急に…激しぃんんっぁっぁっ…!」パンッパチュパチュパンパンパンッ…

エースバーン「…いいよ…んんんっぁっ…いっぱいしていいから…っ」パンパンッパンッパンッ…

エースバーン「ふぁっぁっんんっ…んっんっぁぁはぁぁっ…!」パンッパンパンパンッパチュパチュ…

エースバーン「…好き…好き…んんんんっぁぁっあっんんっふぅぅっ…!」パンパンパチュパチュパチュパチュパチュパンパンッ…

エースバーン「ずっと…んんぁぁっあっぁぁぁっ…ずっとずっと愛してる…」パチュパチュパンパンッパチュパチュ!

エースバーン「好きだよっ…んんんぅっ…大好き…だよ…!んっぁっぁぁぁっはぁぁっ…」パチュパンパンパンッ!

エースバーン「もう…んんぁぁあっ…イッちゃう…っ?出すんだね…っ?」パンパンッパチュパチュパンパンッ…!

エースバーン「そのまま…んぁぁぁあっんっぁっ…出して…中に…出してぇっ…!」パンパンパチュパチュパチュパンパンッ!

エースバーン「ボクもっ、イッちゃうっっ…からぁぁっ…」パチュパンパンパンパンパチュ…!

エースバーン「んんぁっぁぁっんんんっっふぁぁっ…!」パンパンパチュパチュパンパンパンッ…!

エースバーン「イく…んぁっぁ…イ…くっ…んぁあっぁあぁぁぁっ…!」パンパンパチュパチュパンパンパンパンパチュパチュパンパンッ…!

ドビュリュッッ!!ビュグルルルルッ!!ビュブルッ!

エースバーン「───────────ッッッ…!!!…っ…ぅぁぁっ…!」

エースバーン「……へへへっ…これで…ボク達は…結ばれた…のかな…」

エースバーン「…うん…きっと…そうだよね…」

エースバーン「これからも…ずーっと…愛してる…へへへっ…」

─それからしばらくしてオフシーズンは終わり、また彼はチームメイトと特訓に励む日々に戻った─

─勿論ボクはこれからも彼を応援し続けていくつもりだ─

─…愛する彼を…─

おわり
 ▼ 104 スラオ@べにいろのたま 20/01/10 00:19:07 ID:.oHglnhM [3/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
イメージと違ったらゴメンネ
 ▼ 105 ロボーシ@ジュペッタナイト 20/01/10 00:50:39 ID:SwaMLdBE NGネーム登録 NGID登録 報告
>>104
リクエストした者です
ありがとうございます、すごく良い純愛だった…後半のイチャイチャっぷりがすごく下半身にくる……
 ▼ 106 ルノリ@ちからのこな 20/01/10 20:14:00 ID:.oHglnhM [4/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
味をしめたからもう一回やっちゃう
>>107
ポケモン名とシチュエーション
 ▼ 107 ルリル@キャンプセット 20/01/10 20:26:58 ID:9ZQoAoZw [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
待ってました
支援
 ▼ 108 イリキー@けいけんアメXS 20/01/10 20:27:44 ID:JZvI8QNU NGネーム登録 NGID登録 報告
チラーミィ
お掃除的な感じで
 ▼ 109 ァイヤー@コスメポーチ 20/01/10 20:30:25 ID:9ZQoAoZw [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>107だが安価に気付かず申し訳ない
ラティアス
シチュエーションはお任せで
 ▼ 110 ルノリ@きんのパイルのみ 20/01/10 20:34:28 ID:.oHglnhM [5/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
oh、これはどっちを取るべきなのか

両方書いちゃえということでチラーミィ→ラティアスで書く
もうちょっと待っててね
 ▼ 111 クデ@じしゃく 20/01/10 20:35:00 ID:.oHglnhM [6/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
あ、チラーミィのを書いてからラティアスのを書くという意味で決してチラーミィ×ラティアスというわけではない
 ▼ 112 ゲツケサル@きんのたま 20/01/10 23:37:51 ID:cx4kBxRs NGネーム登録 NGID登録 報告
同時にお掃除でもいいのよ
支援
 ▼ 113 ンテイ@ちかのカギ 20/01/13 01:12:09 ID:ZovoxTR. [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
13:チラーミィ♀

─チラーミィはとってもキレイ好きなポケモンである─

─『チラーミィを手持ちに入れているトレーナーは大体皆清潔』『掃除が苦手な人はチラーミィをゲットするべき』と言われている位だ─

─そしてここにもチラーミィを手持ちに入れている一人のトレーナーがいた─

チラーミィ「…ねぇ、ちょっと」

チラーミィ「『なんだか機嫌が悪く見える』?とーぜんだよ!」

チラーミィ「だって…ほら!ここのところゴミ箱に全然ティッシュが溜まってないよ?」

チラーミィ「最近全然オナニーしてないでしょ!そんなのダメなんだから!おちんちんに汚れがどんどん溜まっていっちゃうよ!?」

チラーミィ「『毎日お風呂で洗ってるから大丈夫』?そうじゃなくて!ちゃんと定期的にオナニーしないと中にどんどん古い精子が溜まっていって汚れていっちゃうんだから!」

チラーミィ「『最近忙しくてする暇なかったし今も別にしなくて大丈夫』?そんなのダメ!もう3週間はしてないんだから!」

チラーミィ「ほら早くおちんちん出して!する気がないなら私がするまでなんだから!」

チラーミィ「んしょ、んしょ…えいっ!」

ぼろんっ!

チラーミィ「あーっ!おちんちんにちょっとホコリ付いてるーっ!ちゃんとキレイにしなきゃダメーっ!」

チラーミィ「ほら手をどけて!しっぽでキレイにしてあげるから!」

チラーミィ「…んしょ…んっ…」もふもふ…ふわふわ…

チラーミィ「ちゃんと私がキレイにするんだから…」もふもふ…もふもふ…

チラーミィ「ホコリが付いてる場所をしっかり…払って…」ふわふわふわ…

チラーミィ「念のため全体をしっかりお掃除して…」もふもふふわふわ…

チラーミィ「ホコリは取れたよ!…もうっ!ちゃんとそういうのには気をつけなきゃダメなんだから!」

チラーミィ「ほらっ、ホコリを取ってる間におちんちんもしっかり大きくなったし、このまま中の溜まってる汚れもちゃんと出すよ!」

チラーミィ「こらっ、逃げないの!ちゃんとこまめにオナニーしなかった君が悪いんでしょ!」

チラーミィ「おちんちんにしっぽを巻き付けて…」

チラーミィ「ほらっ、一緒に手で擦ってあげるっ」シコ…シコシコ…シコ…

チラーミィ「どう?久々におちんちん擦るのは効くでしょ」シコシコシコシコ…

チラーミィ「凄い蕩けた顔してるよ?そんなに凄いの?」シコシコ…シコシコシコ…

チラーミィ「ちゃんとオナニーしないからこういうことになっちゃうんだよ?これからはちゃんと定期的にオナニーしなさい。いいね?」シコシコシコシコ…

チラーミィ「お汁漏れてきたね。じゃあこれをおちんちん全体に塗って…」シコシコシコ…シコ…

チラーミィ「ふふふっ、凄いでしょー。ぬるぬるになったおちんちんごしごしされるの気持ちいい?」シコシコシュコシュコクチュ…

チラーミィ「気持ちよくなるのもいいけどこれはお掃除なんだからね?ちゃんとしっかり汚れは出さなきゃ」シコシュコクチュシュコクチュシュコ…
 ▼ 114 ラサリス@そうこのかぎ 20/01/13 01:24:10 ID:ZovoxTR. [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
チラーミィ「おちんちんビクビク震えてきたね…もう出ちゃうの?」シュコシュコシュコシュコクチュシュコクチュシュコ…

チラーミィ「うんうん、じゃあちゃんと溜まったもの全部出しちゃおうね」シュコクチュシュコシュコ…

チラーミィ「しっぽと手の動き早くするね」シュコクチュクチュシュコシュコクチュクチュシュコシュコ…

チラーミィ「んっ…んっ…」シュコシュコクチュシュコシュコ…

チラーミィ「もうイっちゃう?イく?イくんだね?」シュコシュコシュコクチュクチュシュコシュコ…

チラーミィ「じゃあこのまま出して。最後までごしごししててあげるから」シュコシュコクチュシュコシュコ…

チラーミィ「ほら出して、出して出してっ!」シュコシュコクチュシュコシュコクチュクチュシュコ!!

ドビュウウウウウゥゥゥゥッ!!ビュッ、ビュッ、ビュプゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッッ!!

チラーミィ「きゃぁっ!!…もう、出しすぎだよ!体中ベトベトになっちゃったよぉっ!」

チラーミィ「何度も言うけど、これからはちゃんと3日に1回位で定期的にオナニーしなさい!今度はこんなことしてあげないんだから!」

チラーミィ「ほらっ、一緒にお風呂入るよっ!それに布団のシーツも変えないと!早く早くっ!」

─それからもトレーナーは定期的なオナニーをさぼってはその度にチラーミィにヌかれる日々を送りましたとさ…─

おわり
 ▼ 115 ードー@きせきのみ 20/01/14 23:22:18 ID:tgicmkps NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 116 マスジョー@ドラゴンのホネ 20/01/15 00:17:41 ID:BXREgENA [1/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
14:ラティアス

─ここは何処かの静かな都。人々が水とポケモンと共に静かに暮らす都─

─ここにはとても珍しいポケモン、むげんポケモンラティアスとラティオスがいるというウワサがあった─

─そして…そのウワサを聞き付けたある一人の男がそのラティオス、ラティアスを捕獲しようと画策していた─

─彼はポケモンハンターなのだ。ラティアスとラティオス、そんなとてもレアなポケモンを売り飛ばせば大金が手に入るだろう─

─男は建物の屋上で何やらゴーグルのようなものをかざして辺りを見回している─

─町を通り行く人々がゴーグル越しに赤だったりオレンジ色だったりに光を発している─

─これはサーモグラフィー…生物の体温を視認できる機能を持った特殊なゴーグルである─

─男がサーモグラフィー越しに周りを見渡せば…いた。お目当てのやつだ─

─3人の幼稚園児程の女の子に混じって背の高い高校生位の白い半袖のシャツにサスペンダー付のショートパンツ、髪色は少し赤みがかった茶髪のショートヘアーの美少女が一緒に縄跳びをして遊んでいる─

─だがサーモグラフィー越しに見ればそれが異様な光景であることはすぐに分かる─

─幼稚園児程の女の子達が皆オレンジ色に光を発しているのに対し、その美少女だけ異様に冷えきった色である水色の光を発しているのだ─

─好奇心の旺盛なラティアスは人の姿に擬態して町に出ては遊ぶのだ─

─そしてラティアスは人間よりも体温の低いポケモン…サーモグラフィーにかけることでその正体は一目瞭然となる。あの少女の姿は町にいた適当な少女の姿を拝借したのだろう─

─間違いなくやつはラティアスだと確信した男はラティアスを捕獲するために動き出す─

─少女…ラティアスが女の子達と別れた。何やら鼻歌のようなものを歌いながら楽しげに歩いている─

─ラティアスの行く先は人通りが全くない裏路地だ。死角となる曲がり角の所で待ち伏せて自分のポケモンであるスリーパーの催眠術で眠らせればラティアスがゲット出来ると男は踏んだ─

─モンスターボールからスリーパーを出し、ラティアスが来たら催眠術で眠らせるように指示をした。そうしている内にラティアスはこちらに近づいてきた─

─そしてついにその少女『ラティアス』が男の眼前を通りがかる─

─『…今だ!』と男はスリーパーに催眠術を出すよう指示した─


─だがしかし…そこにラティアスなどいなかった─

─そんなバカな、さっきまで此方に向かって歩いてきて、こうして今死角から引っ捕らえようとして…─

─そんなことを考えている内に…─

???「残念だったね。お兄さん…♪」

─後ろから女の子のまるで小悪魔のような囁きが聞こえてきた─

─振り替えるとそこには自分が捕まえるはずだったあの少女…─

─『ラティアス』がこちらを見てくすくすと笑っていた…─

─その後ろには…既にボロボロで目を回したスリーパーが倒れていた─

少女「…気づいてないとでも思ってたのかな?残念、お兄さんが私を狙ってるのは最初からお見通しなのでしたー♪」

少女「『許してくれ』って…あははっ♪お兄さんもう降参モードだね♪」
 ▼ 117 ンテレオン@かいがらのすず 20/01/15 01:00:11 ID:BXREgENA [2/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
少女「…勿論許さないよ?」

少女「私達を狙うわるーい人にはうーんと厳しい『おしおき』する決まりなの」

少女「…えいっ」

─少女の体が目映い光に包まれると少女の姿は消え、代わりに男の狙っていたポケモンの姿、赤と白の流線形のボディに黄色い目のラティアスがそこにはいた─

ラティアス「それっ♪」

─ラティアスの一声で男のベルトはするするとほどかれ、ズボンとパンツがズリ下げられる…ラティアスの念力だ─

─男の股間が眼前に晒されるやいなやラティアスはまたくすくすと笑った─

ラティアス「へぇー、お兄さんって私達を捕まえようとした悪い人なんだし、さぞかしおっきなおちんちんしてるんだろうなーって思ってたんだけど…」

ラティアス「案外大したことないんだね。うーん、期待外れだなぁ…」

ラティアス「ま、いっか。じゃ、早速…えいっ」

ズブブブブッ!!

─突然男は尻の穴に何か太く硬いモノが突っ込まれる感覚に陥る─

─しかし実際には男の尻穴には何にも入っていない─

─がしかし男は確かに尻の穴を抉られたかのような感覚に陥っていた─

─その今まで感じたことのない恐ろしい感覚に男はガックリ倒れてしまう─

ラティアス「あははっ♪どう?私の念力で作り出した見えない極太ディルドいきなりお尻に突っ込まれた気分は♪」ズブッズブッズブッ!

ラティアス「お兄さんお尻は初めてだよね?どう?捕まえて支配するつもりだったポケモンにあっさり負けるどころか返り討ちにされてお尻の処女奪われちゃった気分は?ねぇ今どんな気持ち?どんな気持ち?あははははっ♪」ズブッズブッズブズブズフズブッ!

ラティアス「あれ?お兄さんまさか感じてる?もしかしてお尻ゴリゴリされまくって感じてるの?」ズブズブズブズブ!

ラティアス「へぇ〜…♪お兄さん、随分ドMなんだね…♪」ズブッズプッズプッズチュッ!

ラティアス「おちんちんもむくむく〜って、情けなく大きくしてるし…これは楽しませてくれそうだね」ズチュズチュズチュ!

ラティアス「はい、じゃあここでおちんちんごしごししちゃおっか…♪」シコシコシコズチュズチュズチュ…!

ラティアス「うわぁ…おちんちん軽く擦っただけなのにこんなにビクビクしてるよ…」ズチュズチュシコズチュシコズチュ…!

ラティアス「本当なら捕まえてあれこれするはずだったポケモンにこうしていいように扱われてお尻ガンガン掘られておちんちん弄られてあんあんあんあん情けない声出して…お兄さんは所詮この程度だったってことなのかな…♪」シコシコシコシコズチュズチュズチュ…!

ラティアス「じゃあここで私は透明になってと…」ズチュズチュシコシコズチュシコズチュズチュ!

ラティアス「…私がここで透明になる意味、分かるかな…♪」ズチュズチュシコシコシコズチュズチュシコズチュ!


「わー!なんだアイツ!」
「あんなところで下半身を露出させて何かやってるぞ…」
「まま〜、あれ何してるの〜?」
「めっ、見ちゃいけません…」
「SNSに載せて拡散させようぜ」

ラティアス「あーあ…♪君の喘ぎ声が大きすぎて人集まって来ちゃった…♪」ズチュズチュシコシコズチュズチュズチュ!

ラティアス「これでめでたく人生終了だね…♪」ズチュズチュズチュシコシコシコズチュズチュ!
 ▼ 118 ャーレム@げんきのかたまり 20/01/15 01:37:03 ID:BXREgENA [3/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ラティアス「あれ?皆に自分がみじめに感じてる姿見られてるのに…我慢汁もうだらだらだねぇ…♪」ズチュズチュズチュシュコシュコクチュシコズチュズチュ!

ラティアス「お兄さん、もうイッちゃうんだ…散々恥ずかしいことされてるのにそれでもイッちゃうんだね…♪」チュコチュコシコシコズチュズチュ!

ラティアス「じゃあいいよ…出させてあげる」ズチュズチュシコシコズチュシュコシュコ!

ラティアス「ほら…イッちゃえ♪」ズチュズチュシュコシュコシュコクチュシュコ!

ラティアス「…イけっ♪」シュコシュコズチュズチュズチュシュコズチュズチュズチュ!


ドビュルルルルルルルッ!!ビュグルルルルルルッ!ズビュルルッ!

「うっわ、きったねぇぇ…あいつ出しやがった」
「臭っ…ほんと最悪…」
「ホント信じらんないわね…」
「あーいうやつがいるから俺たちまで悪く言われるんだよな…」

ラティアス「あーあ、出しちゃった♪いーけないんだーいけないんだー♪」シコシュコシュコクチュクチュズチュズチュズチュ!

ラティアス「でも…このまま終わっても面白くないから…」ズチュズチュシュコシュコクチュズチュズチュズチュ!

ラティアス「このまま『潮吹き』まで行ってみよっか…♪」シュコシュコズチュズチュズチュシュコシュコ!

ラティアス「あはははっ♪イッたばかりの敏感なおちんちんをごしごしされるのは気持ちいいを通り越してもはや苦痛なんじゃないかな♪」ズチュズチュズチュシュコシュコシュコ!

ラティアス「これがおしおきだってこと…忘れてないよね…?おしおきなんだからお兄さんにはいっぱい苦しんでもらわないと…♪」ズチュズチュズチュシュコシュコシュコ!

ラティアス「お兄さんのおちんちん、壊れちゃうまで苛めてあげるよ…♪」シュコシュコズチュズチュズチュシュコクチュズチュズチュズチュ!

ラティアス「ほら、もっと皆に見易いように体の向き変えよっか…♪」シュコクチュズチュズチュズチュシュコシュコシュコ!

ラティアス「これでドロドロのおちんちんしごかれてるのも見えないディルドにお尻犯されてるのも皆ばっちり見えるね…♪」シュコシュコズチュズチュズチュシュコ!

ラティアス「んん〜?もう出ちゃうのかな?いいよ!皆に自分が情けなく潮吹きするとこ見せようね♪」シュコズチュズチュズチュシュコクチュズチュズチュズチュ!

ラティアス「じゃ…これでトドメ…♪」ズチュズチュズチュシュコシュコシュコシュコシュコズチュズチュズチュシュコクチュシュコ!!


プシュッ!!プシャァァァァァァァッッ!!プピュウウウウウッ!!

ラティアス「はい…良くできました♪」

ラティアス「おっ、お巡りさん来たね。じゃあここでお兄さんとはお別れだね」

ラティアス「もう二度と私達を無理矢理捕まえに来ないでね」

ラティアス「…おしおきされたくて来るのであれば話は別、だけどね…♪」

─それからして男はお巡りさんに捕まり、ポケモンハンターであることもばれて警察のお世話になるのだった─

おわり
 ▼ 119 ーダル@こうかくレンズ 20/01/15 01:38:06 ID:BXREgENA [4/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
これを書くに当たって水の都の護神を見ました
感動しました(小並)
 ▼ 120 チャブル@みっけポン 20/01/15 14:21:54 ID:aq6AGzh6 NGネーム登録 NGID登録 報告
支援
 ▼ 121 ャイキング@きあいのハチマキ 20/01/22 20:33:18 ID:STIUMLxc NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ところでここでふたなり逆アナルものって需要あるのだろうか…?🤔
 ▼ 122 ナトーン@かたっぽピアス 20/01/22 21:04:18 ID:9c4I4g9M NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>109だがありがとう
俺もラティアスちゃんにお仕置きされたい
 ▼ 123 チュー@イアのみ 20/01/22 23:12:07 ID:RVJAoU3. NGネーム登録 NGID登録 報告
>>121
ある、大いにある
 ▼ 124 ルビート@ともだちてちょう 20/01/24 22:31:46 ID:fQSsBxpk [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
15:カイリュー♀etc

─青い空、白い雲、そして辺り一面の海─

─男は今、この豪華客船クルーズを満喫していた─

─懸賞にたまたま当たるとはなんてラッキーなんだと男は今この世で一番の幸せ者の気分でいた─

─だが…その楽しい時間は無慈悲にもあっという間に終わってしまった─

─空一面を覆う黒い雲…ゴロゴロと稲光の音が何度も響き渡る─

─大雨が甲板に凄まじい勢いで叩きつけられ、凄まじい勢いの風がひゅうひゅうと不安を煽る音をたてる…─

─大嵐だ。あまりにも大きなそれは船を大きく揺らす。いつ転覆してもおかしくない─

─船内にいる誰もが無事に帰れることを祈った。だがそれも虚しく─

─船はとうとう転覆した…船が完全に海の底に沈むのにそう時間はかからないだろう─

─男はなんとか船から飛び降りる。だがこの大嵐の中にいるのだ。漂流物に掴まって難を逃れようとしてもそれもままならず、まるで怒り狂っているかのような凄まじい勢いに男は飲み込まれそうになる─

─さながら海賊映画のワンシーンのようだがそんな楽しげなものではない。死ぬか生きるかの崖っぷちの状況。しかしそれはどちらかと言えば死の方向へ大きく傾いていた─

─大きな津波が襲いかかってくる。もうダメだと目を瞑り─

─男の意識は途絶えた─


「……い……………………ぶ……………て………」


「き…だ…うぶ……っか……して……」


「君、大丈夫!?しっかりして!死んじゃダメ…!!」

「あっ…意識…戻ったね……良かった……」

─大嵐は止み一面に青空が広がっている。仰向けに倒れた自分の顔を覗きこんでいるのは翼を持ったオレンジ色の竜…ドラゴンポケモンのカイリューだ。声からしてどうやら♀のようだ─

カイリュー「大きな嵐があったものだから見に行ったら船がひっくり返ってて…そしたら海で君が溺れているのを見つけて、慌てて君をここまで連れてきたんだ」

カイリュー「ここは何処か?…ふふふ、ここは『カイリューのしま』。ボク達カイリューはこの島で暮らしているんだ。少し島の様子を見せてあげるよ」

─男はそのカイリューに連れられて島を案内された─

─カイリューの言葉通り島にいるのはカイリューだらけ、他にいたとしてもそれはカイリューの進化前の姿であるハクリューとミニリュウだけだ─

─各々が自由にこの島で暮らしている様子だった─

─しかし男は一つ気になった─

─…雌しかいないのだ…─

─どこを見渡してもいるのは雌のカイリューかハクリューかミニリュウか。雄の姿は一匹もいない─

 ▼ 125 マカジ@ふたのカセキ 20/01/24 22:44:42 ID:fQSsBxpk [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
途中だけれどごめんなさい今日は寝かせてほしい
 ▼ 126 リトドン@ズリのみ 20/01/25 04:26:53 ID:VHsA9tgs NGネーム登録 NGID登録 報告
支援
 ▼ 127 ティオス@ムシZ 20/01/26 00:24:45 ID:ZHVErF1c [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カイリュー「せっかくだから君にはしばらくここでゆっくり過ごして欲しいな。ボク達は君を歓迎するよ」

─それからして男はカイリューのしまでの生活を満喫した─

─ご飯は美味しく、島の皆が優しくしてくれる─

─もう一生ここで暮らすのも悪くないかなと男は思い始めた─

─だが…男にはもといた家というものがある、それにそこには家族もいる、仲の良い友人もいる。男はそのことを思い出すと途端にホームシックになっていった─

─島での暮らしを始めて一週後─

─男は自分を助けてくれたカイリューに家に帰して欲しいと頼んだ─

カイリュー「えっ…お家に帰りたくなった?」

カイリュー「で、でも…ボク達はまだまだ君にここにいてほしいんだけどな。なんならもっともっと良いおもてなしもするよ」

カイリュー「『気持ちは嬉しいけどやっぱり帰りたい』?」

カイリュー「そっか…それが君の気持ちなんだね…じゃあ…」


カイリュー「ここから帰すわけにはいかないなぁ…」

カイリュー「ごめんね?悪いけれど君はもうここからは出られないの」

カイリュー「…ねぇ、君も気づいてたんじゃないかな。この島にいるポケモンが皆雌で、雄がどこにもいないこと」

カイリュー「この島のカイリュー達はね、何故だか決まって雌しか産まれないんだ。でも、仲間を増やすには雄が必要不可欠でしょ?」

カイリュー「だからね…『拐う』んだ。ボク達の仲間を増やすために必要な雄を…」

カイリュー「あの大嵐の日、溺れてる君の姿を見てちょうど良いって思ったんだ」

カイリュー「君の前に拐われた男の人、完全に壊れちゃったから…」

カイリュー「…あれっ…ふふふっ。急に逃げ出したりなんかして、おいかけっこならボクの得意分野だよ。ほらっ、まてまて〜…♪」

─ここままここにいては確実に殺されてしまうと悟った男は兎に角逃げようと走る…だが…ここは孤島…カイリュー達の住まうこの島のどこに行ったって逃げ場などどこにもない─

─それにカイリューは地球を16時間で一周できてしまうほどの音速のスピードの持ち主…ただの人間がいくら全力で走ろうがカイリューから逃げ切ろうだなどと無謀でしかなかった…─

─カイリューは楽しげに、そしてあっという間に男に追い付き、後ろからぎゅっと抱き締めた…もう逃げられない…─

カイリュー「捕まえた♪ボクの勝ちでおいかけっこはおしまいだね。じゃあ…」

カイリュー「次はおいかけっこよりもっともっと楽しいこと、いっぱいしようね…♪」

─必死にじたばた暴れるもカイリューには一切効果無し…そのままカイリューはズルリと、男のズボンとパンツを脱がせる─

カイリュー「これが君のおちんちんだね。まだ大きくなってないからちゃんと大きくしようね…」

─カイリューがその大きな手で男のそれをしごいてきた…大きくさせてはマズイのに、その手コキに反応してそれらむくむくと大きくなっていく─

カイリュー「へぇ…大きくさせたらいけないのに、体は随分と正直なんだね…とっても嬉しいよ…♪」
 ▼ 128 ヤシガメ@モーモーミルク 20/01/26 01:01:34 ID:ZHVErF1c [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カイリュー「じゃあおちんちん、もっとごしごしして、しっかりそういう気分にさせてあげるね」ゴシゴシゴシ…

カイリュー「ごしごし…ごしごし…♪」シュコシュコ…

カイリュー「…♪」コシュコシュ…ゴシゴシ…

カイリュー「先っぽからお汁が出てきたね。もう大分体が出来上がってきたんじゃないかな?」ゴシゴシゴシ…シュコシュコ…

カイリュー「じゃあ手始めに…」

カイリュー「ボクを孕ませてみよっか…♪」

カイリュー「ほら、挿れちゃうよ…♪精子、中でたっぷり出していいからね…」

カイリュー「じゃあ…行くよ…」

カイリュー「…それっ…!」

ジュブブブブブッ!!

カイリュー「────っぅぁぁぁっ…っ♡これ…っすごい…っ♡」

カイリュー「ふぅ、ふぅっ…はぁっ…これが君のおちんちんなんだね…」

カイリュー「じゃあ…動くね…っ…んぅぁあっ…♡」パンッ…パチュ…

カイリュー「ぁあっんんっんぁっあっ…♡」パチュ…パチュパンッを

カイリュー「…んっんんんっぁっ…♡」パンパンパチュパチュ…

カイリュー「…ぁっあぁぁっ…ふふふふっ…ごめんねぇ…ホントにごめんね…んぁっ…ふぁぁっ…♡♡」パンパンッパチュパチュパチュ…

カイリュー「でも…んぁぁ…っ…もうどのみちっ…君は逃げられないからっ…んぁぁっ…♡♡」パチュパチュパチュパンパチュパンッ…

カイリュー「これからは…っんぁっ…ボク達の種馬として…っぁっんんっ…頑張って…生きてね…っぁぁぁっ…♡♡」パチュパチュパンッパチュパンッ…

カイリュー「んんんっ…ぅぁっ…ぁぁあっあっあっ…♡♡」パチュパンッパチュパンッ…

カイリュー「んぁあんっあんっぁぁっぁっ…♡♡」パチュパンッパチュパチュパチュパンッ…

カイリュー「あっ…んんっ…イッちゃうんだねっ…いいよっ…♡♡」パンッパチュパンッパチュパチュパンッ…

カイリュー「ボクを…しっかりっ…ぅぁぁっ…孕ませてね…」
 ▼ 129 オラント@ジュナイパーZ 20/01/26 01:18:49 ID:ZHVErF1c [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カイリュー「じゃあ…最後におもいっきり動かすね…♡♡」パチュパンッパチュパンッ…

カイリュー「ぅぁぁあっぁっあっあっぁぁっぁんんっぁ…っぁんぁぁっ…♡♡」パンッパチュパチュパチュパチュパンッ…

カイリュー「出して…っ…いっぱい中に出して…っぁあっんんんぁっ…♡♡」パチュパチュパンッパチュパチュパチュパンッ…

カイリュー「君の赤ちゃん…んっぁっ…産むからっ…出して…中に…いっぱい…っ♡♡」パンッパチュパンッパチュパチュパチュパンッ…

カイリュー「ボクを…ぁあっんんんあっん…孕ませてぇぇぇっ…♡♡」パンッパンッパンッパチュパンッパチュパチュ!!


ズビュリュルルルルルルルルッ!!ドビュグルルルルル!!ビュグッ、ズビュッ!!

カイリュー「─────っ…ぅぁ…っ♡♡」

カイリュー「はぁっ…はぁっ…はぁっ…」

カイリュー「君の精子…しっかり貰いました♡」

カイリュー「大丈夫、ボクがしっかり、元気な赤ちゃん産むからね…♪」

─カイリューとの性交か終わったも束の間…茂みの奥から、木々の影から、無数の瞳がこちらを覗いている…そのどれもがまるで婬魔のような厭らしい目だ…─

カイリュー「…どうやら皆も…君と赤ちゃん作りたいみたいだね…♪」

─いきなりこちらにハクリューが3匹飛びかかってきた…─

─出したばかりで萎えたそれに3匹はむしゃぶりつく…問答無用でまたそれは反り勃ってしまう─

─そしてそこに間髪入れず、ハクリューの一匹が挿入してきた─

ハクリュー「あっあっあっんんあっぁぁっ…♡孕ませてね…ちゃんと私のこと孕ませてねっ…♡」パチュパンッパンッパンッ…

─その間にも二匹はしっぽをお尻に突っ込んでアナルを調教、開発しようとしてきたり、耳や乳首を舐めたりして男の性感を高めてくる─

─他のミニリュウ、ハクリュー、カイリューがぞろぞろと寄ってきた…狙いはただ一つ、男の精子だ…─

─男は悟った…自分がここから永遠に出られないと…そして…自分は生涯、カイリュー達の種馬として生きていくしかなくなったのだと─

─それからは男の想像通り、男はカイリュー達にひたすら精子を注ぎ込むことに己の生涯を捧げることになるのだった─



そうなんした おとこが たすけられ つれていかれた ことう は カイリューだけの らくえんだった。

おわり
 ▼ 130 ンナ@ポイズンメモリ 20/01/26 05:19:37 ID:97lIoyC. NGネーム登録 NGID登録 報告
ふぅ……支援
 ▼ 131 タグロス@ミュウZ 20/01/26 07:53:59 ID:z7M6cwUk NGネーム登録 NGID登録 報告
カイリューは体重200kg以上の巨体だし相手するのが大変そう
支援
 ▼ 132 ーパ@ラッキーパンチ 20/01/27 20:51:02 ID:4HMkSmT6 [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
気分で安直に安価を取る
>>134
ポケモン名とシチュエーション
 ▼ 133 ードー@ルビー 20/01/27 20:59:05 ID:vw3A4S0k NGネーム登録 NGID登録 報告
加速
 ▼ 134 カルゲ@やみのいし 20/01/27 20:59:19 ID:xx6MOd2o [1/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
ジャラランガ
ストイックなジャラランガが変な入れ知恵でトレーナーを逆レイプ
 ▼ 135 ラキオン@エフェクトガード 20/01/27 21:05:05 ID:KXnUVJ6Q NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ええな
 ▼ 136 ロリンガ@ボスゴドラナイト 20/01/27 21:09:13 ID:xx6MOd2o [2/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
>>134
他人に変な入れ知恵されてって意味です、念の為
 ▼ 137 プ・コケコ@うっかりやミント 20/01/27 21:12:49 ID:4HMkSmT6 [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>134
>>136
素敵
ある程度文章が纏まったら書きます
 ▼ 138 イティオ@こおったきのみ 20/01/28 00:55:44 ID:WQKIVX7Y [1/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
16:ジャラランガ♀

ジャラランガ「聞けッ…我が魂の叫びをッ!!…ウオオオオオオオッ!!」

─ジャラランガの大きな握り拳がドスンッ!!と己の胸を叩きつける。ソウルビート…自分の身を削り一気にパワーを全開させる大技だ─

─パワー全開になったジャラランガはもう怖いものなしだ。目にも止まらぬスピードで相手の懐に潜り込み、必殺技を決める!─

ジャラランガ「くらえっ!我が無限の鉄拳ッ!!」

ジャラランガ「インファイトッ!!」

─相手のポケモン…ジュラルドンはその凄まじい拳のラッシュに対応仕切れない。ジュラルドンの硬いボディに次々とヒビを入れていく─

ジャラランガ「でええええりゃぁぁぁっ!!」

─ジャラランガの最後の一撃でとうとうジュラルドンはノックアウトされた。ジュラルドンのてっぺきとジャラランガのインファイト、勝負を征したのはジャラランガだ─

ジャラランガ「立てるか?…とても良い勝負だった。強いのだな…お前は」

ジュラルドン「あ、あぁ…ありがとう…あんた…随分優しいんだな…」

─ジャラランガはポケモントレーナーの少年の一番の相棒でありエースだ─

─生真面目でストイック。ひたすら己の強さを磨き続けるために如何なる時でも鍛練は欠かさない─

─トレーナーとはジャラコの頃からの付き合いだ。年月と共に信頼を積み重ねっていった自他共に認める相棒同士の関係である─

─そんなある日…トレーナーは一匹の野生のポケモンをゲットした。ジャラランガにとっては新しい仲間だ─

─生真面目過ぎる所は自分でも薄々分かっている。ちゃんと仲良くなれるだろうかと少し不安がるジャラランガの目の前に現れたのは─

マネネ「きゃーーーー!!筋肉がすっごーーーい!!カッコいいーーー!!マネネちゃん驚きモモンの木ーーーー!!」

─何だか物凄くテンションの高いマネネの女の子だった─

ジャラランガ「その…ジャラランガという者だ。宜しくたの…」

マネネ「きゃーーーー!!逞しい外見からのまさかの女性ーーーー!!あっゴメンねイヤミとかじゃなくてそういうのってすっごいギャップがあってマネネちゃんキュンキュンしちゃーーう!!ギャップ萌えーーー!!あれかなー?クールな顔して男の子を守る女騎士的なーー??そういうの凄い萌えるーー!!なんというかーーーすっごくいいっ!!」

─ジャラランガの今まで相手したことないタイプだ。話そうとしても彼女のマシンガントークにジャラランガは怯んでしまう─

─自分の鍛練に支障をきたすような相手でなければまぁ自分なりに仲良くやっていこうと思っていたが予想もしなかったタイプのキャラにジャラランガは困惑している─

マネネ「ねえねえねえねえトレーナーさんとはどういう関係!?!?寝た?寝た?寝た?チョメチョメニャンニャンした!?!?」

ジャラランガ「ね、寝た?ちょめちょめ?トレーナーとはジャラコの頃からの付き合いで…相棒だと思っているが…」

マネネ「かーーーっ!!この清々しいくらいに一切の穢れの無い感じっ!!マネネちゃんそういうのなかなか好きっ!!でも…」

マネネ「マネネちゃんはちょっと穢れてるくらいのがもっと好みなんだなーこれが!!お互いに信頼し合うパートナー同士がイケナイ関係に…あぁこれぞ愛ッ!!」

ジャラランガ「その…すまない。君が何を言っているのか、私にはさっぱり…」
 ▼ 139 ンギラス@カメックスナイト 20/01/28 00:56:12 ID:WQKIVX7Y [2/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
途中だけれど今日はおやすみなさい…
 ▼ 140 ラスル@ベリブのみ 20/01/28 06:55:10 ID:cpCY5vc. NGネーム登録 NGID登録 報告
支援
関係ないけどジャラランガを使いこなすなんて良いトレーナーやな……
 ▼ 141 ゲチック@ファイトメモリ 20/01/28 22:08:57 ID:WQKIVX7Y [3/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マネネ「よろしいっ!!ならば恋のキューピッドマネネちゃんがうぶなお姉さんに恋愛ってもんを教えてあげようじゃあありませんかぁっ!!」

ジャラランガ「れ、恋愛…?私はあまりそういうのは…」

─ジャラランガはあくまでもトレーナーとはお互いに高めあっていく関係であり恋仲としては見ていない…というよりそもそもジャラランガの中に恋愛とかそういう概念がないのであった─

マネネ「んんんー??んじゃあトレーナーさんとキスとかは??」

ジャラランガ「キス…?唇と唇を合わせる行為のことか…?…正直やる意味が分からないのだが…あれをすることで一体どういったメリットがあるのだ?」

マネネ「かーーっ、徹底的なまでに恋愛とは無縁な感じっ!!でも私は見たいっ!!ひたすら己を磨くことに一途な竜とパートナーである人間の異種同士の禁断の愛をっ!!この二人をカップルにしたいっ!!そしてそれを眺めたいっ!!」

ジャラランガ「??…もういいだろうか。私は鍛練を怠ることはできない…この一秒をムダにしたくはないんだ」

マネネ「あぁっ、このままだと結ばれるべき愛が結ばれないまま終わってしまうっ!!それを指を咥えて黙って見過せるでしょうかっ!!いいえマネネちゃんはそんなことできませんっ!!自称恋のキューピッドの名にかけて必ず二人を立派なカップルにしてみせますっ!!」

ジャラランガ「だ、誰に向かって喋っているのだろうか…」

マネネ「ジャラランガお姉様は何かっ!!何かトレーナーさんに対しての不満とかはないんですかっ!!おやつ残さないとかっ!!アニポケ見たいのにちびまる子ちゃん見ようとしてくるとかっ!!自分はきのこの山派なのにトレーナーはたけのこの里派とかっ!!」

ジャラランガ「お、お姉様?…アイツへの…不満…か…」

ジャラランガ「…そういえば…」

マネネ「そういえば??そういえば??」

ジャラランガ「……なんだか昔程…私と接してくれなくなった気がするな…」

ジャラランガ「今でこそ私はどんな勝負にも勝てるくらいにはなったが…私がまだジャラコやジャランゴの頃は…弱虫で意気地無しのダメなポケモンだった」

ジャラランガ「でもアイツは…私が挫けそうになる度に私に寄り添って、一緒に乗り越えてくれた…」

ジャラランガ「こうして今も私が自分を磨き続けているのも…心の奥底ではアイツに認められたいだとか、もっと構って欲しいだとか、そういう思いからなのだろうな…」

マネネ「ん゛ん゛ん゛ん゛〜〜〜いいっ!!そういうの、すっごくそそるっ!!でも大丈夫っ!!そういうお悩みならこの恋のキューピッドマネネちゃんにすてられぶねに乗った気持ちでどとんと任せなさーい!!」
 ▼ 142 ースター@モーモーチーズ 20/01/28 22:50:03 ID:WQKIVX7Y [4/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

─ジャラランガとマネネのトレーナーがベッドですやすやと眠る夜─

─月明かりに照らされた部屋の中、ベッドに忍び寄る竜のシルエットが─

─やがてそのシルエットは…仰向けに寝ているベッドの上のトレーナーに覆い被さった─

ジャラランガ「おい…起きろ…」

─ジャラランガの声にトレーナーは目を覚ます─

─寝ぼけた眼に映ったのはトレーナーにとって見慣れた顔…でも寝ている自分に覆い被さってくることは今までなかったためトレーナーは何かあったのだろうかと考える─

ジャラランガ(…な、何故だ……?私はまだトレーナーに覆い被さっているだけだ…それなのに…)

ジャラランガ(トレーナーの顔を見ていると…何故か胸が高鳴る…今までのバトルで感じたことの無い、このドキドキは一体なんなんだ…?)

─ジャラランガは今までに経験のない気持ちに戸惑いを覚えつつも、マネネの言っていた通りにまずは…─

ジャラランガ「……んっ……!」チュゥッ…

─トレーナーの唇におもいっきりキスをした…─

─『トレーナーさんともっともっと親密な関係になるためにまずはキス!!おもいっきり、ズギュウウウンと!!』そうマネネの言っていた通りに…─

ジャラランガ「んむっ…んっ…んんっ…」チュッ…チュウウッ…

ジャラランガ(何故だ…ただ唇と唇をくっつけているだけなのに…)

ジャラランガ(どうして、こんなにもドキドキするんだ…?)

─いきなり自分の相棒であるポケモンにキスをされたトレーナーは何が起きたのか理解できないままでいる─

─だが少ししてようやく状況を呑み込めたトレーナーは急にどうしちゃったの、止めてとジャラランガに止めるように言う─

ジャラランガ「…っ…!……ぅ…っ…うっ…」

ジャラランガ「…うるさいっ…!私だって…本当は、本当は寂しいんだ…!」

ジャラランガ「私がジャラランガに進化してから…お前はなんだか私に触れてくれなくなって…話すことも減ってきて…」

ジャラランガ「…私だってお前が欲しいんだ!お前が欲しくて…堪らないんだ…!」

─ジャラランガはトレーナーの腕をぎゅっと抑え込んでキスをし続ける…─

─実はこのマネネ考案のトレーナーに夜這いをかける作戦、あらかじめどう動くか、この時はどんな台詞を言うのかは事前に打ち合わせ済みだった─

─だが今の言葉は本来予定に無い…ジャラランガの心からの言葉だった─

ジャラランガ「んっ…んんっ、んむぅっ…」チュッ…チュゥッ…

ジャラランガ(…トレーナーの唇は…こんなに甘い味がしたのか…どうしよう、癖になってしまいそうだっ…)

ジャラランガ「んっ…ふぅぅっ…んぁっ…んっ…」チュゥッ…

ジャラランガ「…はぁっ…はぁっ…はぁっ…」
 ▼ 143 ョロモ@ムーンボール 20/01/28 23:29:52 ID:WQKIVX7Y [5/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ジャラランガ「…脱がすぞっ…」

─ジャラランガがトレーナーのズボンに手をかけ、脱がせる…そこからはキスによって既に半勃ち状態のトレーナーのぺニスが出てきた─

─ここでジャラランガはマネネの言っていたことを思い出す─

─『ズボンからおちんちんを出したら、手で優しーく擦ってあげるの!!そうすればトレーナーさん、きっと喜んでくれるから!!ぎゅーはダメだよ!!優しく優しく、大切なものだからね!!』─

ジャラランガ(これを…優しく…擦るんだな…)

─ジャラコの頃からの付き合いでもトレーナーのぺニスを見たことは無かった…それどころかぺニスそのものを見るのもジャラランガにとっては初めてだったかもしれない─

─自分にとっては未知のモノであるそれをジャラランガはゆっくり優しく、その大きな手で扱き始めた…─

ジャラランガ「んっ…」シュコ…シュコ…

ジャラランガ「…こうしてここを擦ると…気持ち良くなるのだろう…?」シュコ…シュコシュコ…

ジャラランガ(潰してしまわないか…少し不安だな…ゆっくり…優しく…)シュコ…シュコ…

─その刺激に反応してジャラランガの大きな手の中でまだ少し柔らかさのあったぺニスがガチガチに硬くなっていく…これにはジャラランガ自身驚いていた─

ジャラランガ(どんどん…『おちんちん』が硬くなっていく…!?気持ち良くなると硬くなるとは教わったが、こんなにも硬く、大きく、そして熱くなるのか…!?)シュコシュコシュコ…

ジャラランガ「……んっ…」シュコシュコ…シュコ…

ジャラランガ(トレーナーの顔が…蕩けている…こんな顔今まで見たことがない…)シュコシュコシュコシュコ…

ジャラランガ(喜んでいる…ということなんだよな…)シュコ…シュコシュコ…シュコ…

ジャラランガ「…んっ…」シュコシュコ…シュコ…シュコ…

ジャラランガ(ある程度…手で刺激したら…)

ジャラランガ(今度は…口で…)

ジャラランガ「…あむっ…んんっ…」チュプッ…レロッ…

ジャラランガ(フェラーリ…?とか言うんだよな…)

─名称を少し間違って覚えているが…やっていることはまさしくフェラチオだ─

─ぺニスに唾液を塗りたくり、舌でいっぱいにぺニスを刺激する…不慣れながらも一生懸命なそれはトレーナーに痺れるような快楽を与える─

ジャラランガ「んっんんんっ…んぁっ…んむぅっ…」チュプ…ジュポ…クプッ…

ジャラランガ「んっ…んぐっ…んっんっ…」グポッ…ジュポジュポジュポ…

ジャラランガ「んーっ…んっ…んぁぁっ…」チュポッ…クプクプッ…

ジャラランガ(ちゃんと…出来ているだろうか…)チュプッ…グポッグポッ…

ジャラランガ(物凄く甘い声が出ている…トレーナーのこんな声、聞いたことないぞ…)グポッグポッ…チュプッ…

ジャラランガ(でもこの声を聞いていると…何故かこっちもどんどん変な気分になるっ…)グポッグポッ…チュプッチュプッ…

ジャラランガ「…ぷはぁっ……はぁっ…はぁっ…はぁっ…」
 ▼ 144 シギソウ@カゴのみ 20/01/29 00:04:33 ID:eF4EYI4I [1/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
─手で扱き…フェラチオをし…その次にすること、それはマネネ曰く『一番大事な所で本番、そしてマネネちゃんが一番見てて萌える所』─

─一番見てて萌えるというのはジャラランガにはよく分からないが…ここまできたからにはもうそこまでやらなくてはいけない気がしていた─

─自分の大好きなトレーナーのあられもない姿を見て、ジャラランガは無意識に自分の秘所を濡らしていた─

ジャラランガ「…じゃあ…挿れる…からなっ…」

─ジャラランガはトレーナーのぺニスを自分の秘所にあてがう…そして…─

ジャラランガ「…くっ、んんんぅっ!?ぅぁぁぁっ…
!!」

ジャラランガ(くっ、苦しいっ…!?熱くて…硬くて太いものが…中に…挿って…)

─その今まで体感したことの無い未知の感覚に戸惑いながらも、ゆっくりとぺニスを自分の奥へ挿入していく─

ジャラランガ「うっ…ぅあぁぁぁっ…!」

─そして遂に奥までぺニスが到達した…破瓜の証拠である血が結合部から少量ながら流れた─

ジャラランガ「ふぅっ…ふぅぅっ…ふぅぅっ…全部…挿った…ぞ…はぁっ…はぁっ…」

─荒い呼吸を整えようとするジャラランガの姿を見て思わずトレーナーは心配の言葉をかける─

ジャラランガ「私を…気遣ってくれているのか…?…やっぱり優しいな…お前は…」

ジャラランガ「…私は大丈夫だ…動かすぞ…っ」

ジャラランガ「ぅぁぁっ…ぁっあぁっ…ふぁぁあっ…ら!」ズチュ…クチュ…パチュッ…

ジャラランガ「んっぁぁっ…ぁぁんっ…ぁぁっんんっ…ら!」パチュパチュズチュ…
 ▼ 145 バット@かぼそいホネ 20/01/29 00:22:24 ID:eF4EYI4I [2/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
─ジャラランガはトレーナーの手を握り上下に腰を動かす…まるで体中でトレーナーを感じているようで、なんだか幸せな気持ちになってくる─

ジャラランガ「ぁぁぁっ、んぁっあっ…すごいっ…ぁっふぁぁあっ…!」パチュズチュパチュパチュパチュ…

ジャラランガ「んんっぅぁぁぁっあんっあっあっぁぁあっんんっぁぁっ…あんっ、はぁぁあっんっ…!」パチュパチュ…ズチュッ…パチュ…

ジャラランガ「ふぁぁぁっ、んんっ、ぁっぁぁあっ、ぁぁんぁぁっあっ…!」パチュパチュ…パチュズチュ…

ジャラランガ「んっ、んんんんっ…!ぅぁっぁっぁぁっ…!ぁぁあっ…ぁっ」パチュ…パチュパチュパチュ…パチュ…

ジャラランガ「ぁぁっんんんっ…これっ…変になる…っぁぁあっ…おかしくっ、なってしまうっ、ぁぁぁっ…!」パチュパチュパチュパチュズチュズチュ…

ジャラランガ「なんだかっ…凄く…っぁっんんっ…幸せな…気持ちに…うぁぁっ…なるっ…」パチュパチュパチュ…ズチュパチュ…

ジャラランガ「ぁぁっ…んんんんんっぅぅっあぁっ…好きっ…好きだぁぁぁんっんっうぅぅあっ…」パチュパチュズチュパチュ…パチュパチュ…

ジャラランガ「愛してるっ…ぁっ…今までも…これからも…んんぅずっとずっとずっと愛してるっ…ぁぁっあんあんぁぁあっ…」パチュパチュパチュ…ズチュ…パチュパチュ…

ジャラランガ「あっあっあっあっぁぁっ…何かが…来るっ…来ちゃうっぁぁぁっんんっ…」パチュパチュズチュ…ズチュパチュズチュ…

ジャラランガ「出るっ…?ぁぁっんん…ぁぁあっんんんっ…出ちゃうっ…?んぁぁぁっ…あっあっあっんんんっぁ…っ」ズチュパチュ…ズチュパチュパチュパチュ…

ジャラランガ「出してっ…いいからっ…ぁっぁぁっんんんんっあぁっ…私も…来ちゃうっからぁぁっ…ぁっ…!」パチュパチュパチュ…ズチュパチュパチュ…

ジャラランガ「愛してるっ…んぁぁっ…んあっんんんぁぁぅぁっ…ずっとこれからも一緒にぃぃっぅぁぁぁぁぁぁぁあ…っ!」ズチュパチュパチュパチュズチュパチュパチュ!!


ビュグリュルルルルルッ!!ビュッ!!ビュピルルルルッ!!

ジャラランガ「─────っぅ…ぅぁぁっ…」


ジャラランガ「はぁ…っ…はぁ…っはぁ…っ」

ジャラランガ「…無理矢理…襲ってしまって…すまなかった…」

ジャラランガ「えっ…『正直な気持ちを打ち明けてくれて嬉しかった』?『これからはもっとちゃんと接してあげられるようにする』?」

ジャラランガ「…ふふふっ…やっぱりお前は…私の一番のパートナーだ…」

ジャラランガ「シャワー…行こうか…大分汗をかいてしまったな…」


ジャラランガ「これからも…ずっと一緒にいて欲しいな…」
 ▼ 146 ロスター@きぼんぐり 20/01/29 00:22:50 ID:eF4EYI4I [3/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

マネネ「こうして…晴れてジャラランガお姉様とトレーナーさんは友情を越え強い愛で結ばれるようになったのです…」

マネネ「ぁぁっ…成し遂げました…っ!!カップル成立っ…!!もうマネネちゃん感激でございますっ!!この嬉しさはイチロー選手がホームラン通算1000本突破した時と同等かそれ以上の感動でございますっ!!やっぱり男女はこうでないと!!種族の壁を越えた愛は永遠に不滅なのですっ!!恋のキューピッドとしてもうマネネちゃん感無量でありますっ!!」

マネネ「ジャラランガお姉様、途中から完全にアドリブでそのまま突っ切ってった時はもー感動でございますよ!!このまま結婚して欲しい所存でありますっ!!二人が結ばれる瞬間を納めた映像は私の超秘蔵コレクションとして末代まで…」

ジャラランガ「こらっ、そんなとこで何をしてるんだ。トレーナーがご飯を作ってくれたから、早く食べるぞ?」

マネネ「…では皆様ここでお別れの時間ですっ!!『お姉様とトレーナーさんが硬い愛で結ばれるまで』でしたっ!!また来週〜!!あーちょっと待ってつままないでせめてつまむなら腰の辺りがちょっとツボだからそこをつまむんでくれるとマネネちゃんめっちゃ喜ぶ!!」

ジャラランガ「ほらっ、トレーナーの美味しいご飯が冷めちゃうぞ。早く食べに行くぞっ…♪」

おわり
 ▼ 147 ラナクシ@たてのカセキ 20/01/29 00:23:16 ID:eF4EYI4I [4/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
毎度のことながら想像してたのと違ったらゴメンネ
 ▼ 148 ンシカイオーガ@のんきのおこう 20/01/29 00:26:14 ID:6ExMzuro NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
王選手でも868本塁打なのに、イチローが1000てw
ともかく乙
 ▼ 149 ッチラゴン@ぎんいろのはね 20/01/29 00:28:05 ID:eF4EYI4I [5/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>148
夜遅くで頭が回ってない状態で書いたから細かいガバガバポイントは許して()
 ▼ 150 ルリア@たんけんセット 20/01/29 00:30:58 ID:eF4EYI4I [6/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>148
安打数と間違えてた…イチローにわかでごめんなさい
 ▼ 151 ナアーラ@ちからのこな 20/01/29 08:10:18 ID:dSj.UVow NGネーム登録 NGID登録 報告
>>134です
純愛逆レイプもエロかったし、他人に悩みを打ち明けるとこが女の子って感じで良かった……ありがとう……
 ▼ 152 ュレム@おうじゃのしるし 20/01/30 18:10:39 ID:ExpMgTH. NGネーム登録 NGID登録 報告
エッッッ
 ▼ 153 ークイン@トポのみ 20/02/02 18:49:44 ID:f1xUGBTo NGネーム登録 NGID登録 報告
支援
 ▼ 154 ーマルド@バンギラスナイト 20/02/03 01:53:20 ID:/6BwLQYg NGネーム登録 NGID登録 報告
2.4m200kg越え しかも鍛えてる奴として何とも無いトレーナーも人間じゃねえ
 ▼ 155 コリータ@エドマのみ 20/02/06 00:56:38 ID:GnT.nofg NGネーム登録 NGID登録 報告
今日はこれで抜くか……
 ▼ 156 ウカザル@ハスボーじょうろ 20/02/08 22:19:18 ID:VccsH.Lc [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
17:ドーブル♀

─とある町の河川敷の土手…─

─芝生に寝っころがり、青空を眺める一匹のポケモンがいた─

─そのポケモンはドーブル。えかきポケモンの二つ名の通り、彼女は常に最高の作品とは何かを追求し続ける芸術家である─

─そんな彼女は今、ある悩みに直面していた─

ドーブル「はぁぁ…」



ドーブル(めっちゃおちんちん描きたい……)

ドーブル(めちゃくちゃおちんちんを描きたい…それもガチガチに勃起したおちんちんを描きたい…)

─芸術家の考えることは時として常人には理解し難いものである─

ドーブル(ミケランジェロのダビデ像だっておちんちんをモロ出しにしている…これってつまり、おちんちんっていうのは芸術なのでは…?)

ドーブル(そもそも堂々とおちんちんをモロ出しにしているダビデ像が現代でも最高の芸術作品として評価されている…)

ドーブル(つまりおちんちんを常に露出していてもおちんちんは芸術なのだから全然問題ないのでは…?)

ドーブル(皆が常におちんちんを出し合っておちんちんという芸術を見せ合う…)

ドーブル(やがて皆は顔ではなくおちんちんで人を見るようになるのでは…?)

─芸術家となれば曇り1つない青空を見ながらこんなことを考えるのである─

カキーン!

行ったぞー!

ドーブル(あぁ…少年達が河川敷で草野球をしている)

ドーブル(…まてよ…)

ドーブル(バットと…ボール…)

ドーブル(棒と…竿…)


ドーブル(おちんちん…)


ドーブル(はっ!もしかして草野球って…おちんちんなのでは…!?)

ドーブル(てか野球ってそもそも9つのおちんちんと9つのおちんちんがぶつかり合う、魂のがちんこ勝負なのでは…?)

ドーブル(野球はおちんちんだったんだ…おちんちんスポーツだったんだ…野球は…!)

『竿〜♪竿だけ〜♪竿〜だけ〜♪』

チリーン『ちりんちり〜ん♪竿だけ〜♪安いよ〜♪一家に30本位は竿を置こう〜♪竿を買おう〜♪』
 ▼ 157 ネボー@クサZ 20/02/08 22:59:58 ID:VccsH.Lc [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ドーブル(ちりんちり〜ん…)

ドーブル(ちりんちりん…)

ドーブル(ちりん…ちりん…)


ドーブル(ちんちん…)

ドーブル(おちんちん…)

ドーブル(竿…おちんちん…竿…おちんちん…)

ドーブル(竿…おちんちん…竿…おちんちん…竿…おちんちん…竿…おちんちん………)


ドーブル「さおんちん…」


ドーブル(あぁぁぁぁだめだ!おちんちんが描きたい!おちんちんを描きた過ぎる!)

ドーブル(おちんちんを描きた過ぎて…この世の全てがおちんちんに思えてくるっ…!)

ドーブル(おちんちんを描きたいという衝動が抑えられない…!)


ドーブル(………はっ!!あっ…あれは…!!)

ドーブル(通行人…道を歩いているだけの…通行人…!)

ドーブル(でも…私は見逃さない…!!その人の胯間の辺りが…)

ドーブル(もっこり膨らんでいることを…!!)

ドーブル(あれだ…私が欲しかったのは…あれだ…!)

ドーブル(今このチャンスを逃せば…きっと後悔する…!)

ドーブル(あのおちんちんを…絶対描いてやる…!)


ドーブル「ヘーイ!そこのイカれた…じゃなくてイカした兄ちゃん!」

ドーブル「突然であれだけれどちょっと私の一緒に遊んでかなーい?」

ドーブル「いや怪しいことはしないから!ちょーっと絵のモデルになって欲しいだけだから!ねっ!」

─芸術家は勧誘の仕方もある意味では芸術的なのである─

ドーブル「『絵のモデルくらいならやってもいい』って…えっ、いいの!?やったー!じゃじゃ、早速私のアトリエへ…」

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

ドーブル「はいっ!ようこそ私のアトリエへ!」

ドーブル「じゃおちんちん出して!ね?ほら、おちんちん出して!」

ドーブル「こちとらこのためだけにお兄さんアトリエに入れたんじゃ!」

ドーブル「ほら出ーして!出ーして!出ーして!ちーんちん!ちーんちん!」
 ▼ 158 ポエラー@スピードパウダー 20/02/08 23:51:48 ID:VccsH.Lc [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ドーブル「え?『そんなの聞いてない』?えっ、言わなかった?おちんちん丸出しになるって…」

─言っていない─

ドーブル「えっ、ちょっ、えっ?『帰る』?えっ、いやちょっ、それは困るっていうか…」

ドーブル「おちんちん描かせてくれないとこれから先おちんちん不足で私困っちゃうから帰られると困るっていうか…」

ドーブル「『何言っているか分からないしもう帰る』?む、むぐぐぐぐぐぐぐ………」

ドーブル「こうなりゃ私の奥の手…本当はダークホールを覚えたかったけれどダークホールを覚えてるポケモンなんておらんかったから仕方なくこれで妥協した技…!」

ドーブル「くらええぇっ!さいみんじゅつ!」

─ドーブルの手から出たさいみんじゅつは男にヒットし、男はガクッと力が抜ける─

─男はドーブルの言いなりとなってしまったのだ─

ドーブル「ふぅ…まさかさいみんじゅつを覚えておいてよかったと思える日が来るだなんて思いもしなかった…」

ドーブル「よしっ、じゃあ早速…」

ドーブル「えー、おほん。いいかい。私は君のご主人様だ。ご主人様にはおちんちんを見せるのが礼儀というものだよチミ?」

ドーブル「だから君は今すぐおちんちんを出さないといけないんだ。分かったらほら、ちゃんとおちんちんを出さないと…」

ドーブル(催眠ってこういう感じでいいのかな…?)

─すると男はドーブルの言葉に素直に従い、下半身の服を脱ぎ出す…─

─そしてとうとう、ドーブルの目の前にお目当てのモノは晒された─

ドーブル(おちんちんキタ━━!これこれ!私の待ち望んでいたモノだぁ!)

ドーブル(でも…まだ勃起してない…私の描きたいのは勃起したおちんちんなのに…)

ドーブル(うーん…勃起させるにはどうすれば…)

ドーブル「…チミぃ、なんだいそのへなちょこおちんちんは?ご主人様の前ではおちんちんを勃起させるのが礼儀というものだろう?」

ドーブル「ほら、分かったらちゃんとおちんちん勃起させなきゃダメじゃないか!」

─ドーブルの指示に従い、男は自分のモノをしごく…がなかなか勃たない…─

─モノを興奮させる『オカズ』がないからだ─

ドーブル(う、うーん…どうすればいいのかな…)

ドーブル(そういえば人って確かエッチなものとか見るとおちんちん勃起するんだよね…)

ドーブル(確か土手に落ちてたそういう感じのDVD?を一個持ち帰ってたはず…)ごそごそ…

ドーブル(えーと…あっ、あった。えーと…)

ドーブル(『ババア(49)VSメカババア(56)─全裸で全力レズファイト─』…って書いてあるのかな?)

ドーブル「ほれ、君の好きなエッチなビデオだぞぉ。ほら、パッケージに裸のの女性が絡み合ってるぞぉ。興奮するだろう?」

─そのパッケージを見せた途端、男は急にげんなりした感じになり始めた─

ドーブル(えぇーーー!?ま、まさかの地雷だった感じか!?えーと、えーと…どうすれば…)
 ▼ 159 オキシス@ともだちてちょう 20/02/09 00:28:35 ID:N/xINF/6 [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ドーブル(…そういえば…)

─ドーブルは自分の筆のような形状のしっぽ…あれを使えばいいんじゃないかと閃いた─

─一瞬自分の大切なしっぽを使うことに躊躇いは生じたが…それよりもおちんちんを描きたいという衝動の方が勝った─

ドーブル「やれやれ、しょうがないなぁ…じゃあ特別にこの私のしっぽを使ってあげようじゃないか」

ドーブル「私の大切なしっぽなんだから、感謝したまえよ?…ほらっ」

─ドーブルの筆のようなしっぽが男のモノを優しくなぞる─

─ふわふわと、まるで擽られているかのような感触─

─その何処かこそばゆい刺激にモノは反応し、ムクムクと勃起していく─

─大きくなったそれの亀頭の部分を重点的に撫で回したり、竿の部分をそっとなぞるように撫でたり、カリ首をくるくると掃除をするかのように這わせたり…─

─くすぐったいけれども何処か気持ちいいその感覚に…とうとうモノは完全に勃起してしまった─

ドーブル(きったーーーー!!勃起おちんちん!!)

ドーブル(大きく張ったエラ!!ピンク色の亀頭!!段差のあるカリ首!!そして長ーい竿!!)

ドーブル(これぞ私の求めていたモノ!!私の描きたかったモノ!!)

ドーブル「はいっ、そのまま勃起維持して!私が描き終えるまでしっかり勃起させておくこと!」

ドーブル(よしっ、早速スケッチスケッチ!!うっひょー!!)

─ドーブルは絵画スタンドを引っ張りだし、そこに紙をセットすると、しっぽの筆を使って一心不乱に勃起おちんちんをスケッチし始めた─

─それから数十分後─

ドーブル「出来た…遂に出来た…」

ドーブル「私の……おちんちんスケッチ!!」

ドーブル「あぁっ…描きたかったモノを描けたこの感動…良かった…本当に良かった…」

─ドーブルの描いたおちんちんスケッチ…それはどちらかというと大きな筆で紙に殴り書きした『落書き』に近いような出来ではあったが、当のドーブルはとても満足げだ─

ドーブル「さて、無事に描き終えた事だし、このお兄さんの催眠を解いて………」

ドーブル「……………………」

─描き終えてもなおビンビンに勃起しきったモノ…それを見たドーブルは…─

ドーブル(…せっかくだしお礼として…)

ドーブル(おちんちん、抜いてあげようかな?)

ドーブル「よ、ようし。立派にモデルとしての役割を成し遂げてくれた君にご主人様からご報告をあげようじゃないか」

ドーブル「この筆でおちんちんをあれこれされるのがいいんだろう…?」

ドーブル「この筆を…こうして…」ヌプププ…

─ドーブルの大きなしっぽに、モノは全て包み込まれてしまった─
 ▼ 160 ーケン@サファリボール 20/02/09 00:55:41 ID:N/xINF/6 [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ドーブル「ほ、ほらっ、どうだい?ご主人様の筆の中は気持ちいいだろう?」コシュコシュ…チュプチュプ…

─ドーブルのしっぽが包み込んだモノを動いて刺激する─

─しっぽから分泌される絵の具のような液がさらに滑りをよくするローションの役目を果たす─

─細やかな毛の一本一本がゾクゾクと途切れることない快楽を与えていく─

ドーブル「んしょ…んしょ…」シュコシュコ…チュプ…ッ

ドーブル「んっ…」シュコ…シュコシュコチュプチュプシュコ…

ドーブル「凄い…喘ぎ声が出てる…」コシュコシュ…チュプ…コシュコシュ

ドーブル「催眠かかったまんまでも気持ちいいんだ…」コシュ…チュッ…ヌプッ…

ドーブル「ほらっ、じゃあもっとしてあげよう」ヌルッ…コシュコシュ…コシュコシュコシュコシュ

ドーブル「今度はこうして…さっきみたいにカリ首を回すように…くるくると重点的に…」スーッ…サラサラッ…

ドーブル(体がびくっとなった…これ気持ちいいみたいだ)シュゥッ…コシュコシュ…

ドーブル(先っぽから汁も出てきた…)クチュッ…コシュ…コシュ

ドーブル(私のしっぽの液と混じって…なんだか変な感触…)クチュゥ…コシュ…シュコシュコ…

ドーブル(またしっぽでおちんちん全体を包んで…)クチュッ…シュゥ…ヌプッ…

ドーブル(吸い付くみたいに…激しく動かす…)コシュコシュ…チュッ…シュコシュコ…

ドーブル(これ、かなり効いてるみたいだ)コシュコシュ…クチュクチュッ…シュコシュコ…

ドーブル(汁の量が多くなってきた…もうそろそろ出そうかな…)クチュッシュコシュココシュコシュ…

ドーブル(じゃあここからは一気に…)シュコシュコクチュクチュクチュクチュクチュ…

ドーブル「んっ…んっ…」クチュックチュクチュクチュクチュシュコシュココシュコシュコシュコシュコシュコシュ…

ドーブル「んっ…!」チュコチュコクチュクチュクチュクチュシュコシュココシュコシュコシュコシュコシュコシュ…!

ドビュルルルルルッ!!ビュルルルルルゥッ!!ビュッ、ビュプッ!

ドーブル「うゎぁっ…いっぱい出てきた…」

ドーブル「私のしっぽ…べたべたになっちゃった…」

ドーブル「お兄さん…疲れて寝ちゃった…」

ドーブル「起きる頃には催眠も解けるだろうから今のうちに元の場所に帰してあげよう…」


─こうして男が次に目を覚ました場所は河川敷の土手…男は自分がいつの間に寝てしまったのだと思い、催眠にかかっている間の記憶は無くなっていた─

─それからドーブルは…─

ドーブル「また!!おちんちんが!!描きたい!!よし!!描こう!!」

─また同じ手口を使って通行人を拐い、おちんちんをスケッチし続けるのであった─

おわり
 ▼ 161 ゲキッス@トレジャーメール 20/02/09 01:06:28 ID:ul6EbrgA NGネーム登録 NGID登録 報告
もうドーブルのことそういう目でしか見れんわ
 ▼ 162 ッサム@ラッカのみ 20/02/09 06:04:08 ID:bhxsIdiw NGネーム登録 NGID登録 報告
このドーブル完全にBBSリーリエじゃねえかwww
 ▼ 163 グトリオ@オニゴーリナイト 20/02/15 15:38:46 ID:JKa6FeqQ NGネーム登録 NGID登録 報告
支援
 ▼ 164 リゲイツ@せいれいプレート 20/02/18 01:07:36 ID:4OqQRTKw [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
イッチの安価ーショット!
>>166
ポケモン名とシチュエーション

 ▼ 165 バット@しめつけバンド 20/02/18 02:05:18 ID:9SKgKTmI [1/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
支援
 ▼ 166 リアドス@パークボール 20/02/18 02:13:52 ID:9SKgKTmI [2/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
内気な相棒ジュナイパーとチャンピオンになった夜に自宅で…って感じでお願いします
 ▼ 167 ッポ@ボブのかんづめ 20/02/18 06:39:45 ID:V7wQ/5y. NGネーム登録 NGID登録 報告
久々に来たか
支援
 ▼ 168 ルガルド@おとしもの 20/02/18 21:00:53 ID:4OqQRTKw [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>166
把握!しばしお待ちを
 ▼ 169 グロコ@しろいハーブ 20/02/21 23:07:08 ID:o7h28C5w NGネーム登録 NGID登録 報告
支援
 ▼ 170 マンボウ@ぼうけんノート 20/02/23 22:53:21 ID:PdXEfLiE [1/2] NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
18:ジュナイパー♀

「シャドーアローズ…ストライクッ!!」

─自分がまだモクローだったあの日─

─僕と君は運命的な出会いをした─

─バチッと、感じたのだ、自分のパートナーはこの人だと。この人と一緒に旅をしてみたいと…─

─僕達はアローラ地方を共に駆け抜けた。色々なことがあった─

─喜びに、敗北に、挫折…その全てが積み重なって、今の僕がいる─

─長い長い旅の中で…僕は君にどんどん惹かれていった。君は僕の思ってた以上のトレーナーだと思った…─

─君とポケマメを食べる時…君に撫でられる時…君にブラッシングしてもらう時…その一時一時がとても幸せだった─

─そしてとうとう、僕達は辿り着いた。旅の終着点である地へ…そして…─


『…誰もが認めるチャンピオンの誕生だ!』


─僕達は遂に成し遂げたのだ…この旅の目標を…─

─とても嬉しかった。今までの努力が遂に形になったのだと、君とここまで来れたのだと─

─島中の皆が君がチャンピオンになったことを盛大に祝った。君はアローラのヒーローになったんだ─

─島の守り神様との最後の戦いも終え、君は認められた…本当に凄いや─


─そして…ここからはある意味僕にとっては一番かもしれないイベント…─


─そう…告白…─

─時間を重ねていくにつれて僕は君のことか好きになっていた…それも「つがいになりたい」とか「子供を作りたい」な方の好きだ─

─だが…はっきり言ってしまえば僕は根暗だ。自分の言いたいことも言えず、つい黙りこんでしまう─

─モクローだった時、フクスローだった時はそうじゃなかったのに…どうしてかな─

─君は僕に対して自分の気持ちを伝えてくれる…けれど、僕の方から気持ちを伝えられているかと言うと…─

─だから僕は決めた。決戦のあの日、もしも僕達が勝ったら…─

─その夜、思いきって告白する─

─「とうとう告白するんだね!私達、出来ることなら全力で協力するから!」と私を励ましてくれるライチュウちゃんに「早いとこ押し倒して既成事実作っときなさい」とアドバイス?を入れてくれるアマージョさん─

─「きっと二人は結ばれるだよ〜。オラ応援すんべ〜」と相変わらず何か食べながらも応援してくれるカビゴンさんに「もしもOK貰ったら…呪っ…じゃなかった祝ったげる…ふふふふふ…」とまぁ応援してくれている?ミミッキュちゃん─

─皆、僕のためにゼンリョクを尽くして最後の戦いに挑んでくれた─

─皆が私を応援してくれる…結果はどうなるか分からないけれど、自分なりに思いを伝えようと、僕は覚悟を決めた─
 ▼ 171 マゼンタ@どくけしのみ 20/02/23 23:18:17 ID:PdXEfLiE [2/2] NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
─そして…祭は終わり、僕達は『君』の家に帰った─

─他の皆はボールの中に入っている…けど、きっとボールの中から、僕を見守ってくれている─

─君の部屋…電気のついていない暗い部屋の中…ベッドの上で僕らは二人きりだ─

─布団の中。僕らは同じ布団の中に入っている─

─とてもドキドキする…心臓がばくばく言っているのが自分でも分かった─

─遂に島巡りを果たし、チャンピオンになれて感慨に浸る君は今までの思い出話を聞かせてくれる…その一つ一つがどれも鮮明に思い出せるものだった─

─そして君は話を一通り終えると…『おやすみ』と眠りにつこうとする─

─ずっとタイミングをうかがっていたけど、なかなか見つからなかった…─

─言うなら…今しかない…!─

ジュナイパー「……あっ…!……ぁ、あの…さ… 」

ジュナイパー「その……ぇぇと…実は…僕はまだ…君に言ってないことがある…」

ジュナイパー「それは…その……えぇぇ…っと…その…」

ジュナイパー「…僕は…僕は……」

ジュナイパー「ずっと…ずっと前から…き、君のことが…君のことが………」


ジュナイパー「…………す……………き…………………」

ジュナイパー「………す…………………き…………」


─肝心の部分の声が出ない…君の顔には『?』が浮かんでしまっている─

─恥ずかしくて、つい顔をぎゅっとフードで隠してしまう…フードの下の自分は、どんな顔をしているのだろう─

ジュナイパー「…………僕は………っ…君のことが………す…好き……だ」

─限界までに勇気を振り絞ってやっと言えた好きは随分とたどたどしかった─


ジュナイパー「…っ!?」

─君は急に僕を…抱き締めた…『僕も好きだよ』と言ってくれた─

─でも…君の言う好きは…多分、穢れの無い『友達としての』好き、だった─

─違うんだ…僕の好きは…僕の…好きは…─

─こういう…好き、なんだ…!─


ジュナイパー「んっ…!」チュゥッ…

ジュナイパー「…んんぅぅっ…んっ…」チュゥ…チュゥッ…

─君のそれと比べて硬くて、柔らかくない僕の嘴を…そっと君のそれに重ねる…─

─痛かったり…しない、かな…─
 ▼ 172 ンブオー@けいけんアメM 20/02/24 00:26:04 ID:SF1gx.gs [1/4] NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
─無防備に空いていた口の中に舌を入れて…僕の舌で…掻き回す。やっぱりまだ恥ずかしくて…目を開けられなかった─

ジュナイパー「はむぅっ…んんっ…んぁ…」レロ…チュップ…

─気がつけば…僕は君に覆い被さっていた─

ジュナイパー「んんんんっ…!んっ…んんぅ…っ!」レロレロ…チュゥッ…

ジュナイパー「…ぷはぁ…っ…」

ジュナイパー「………」

─やって、しまった。もう、後戻りできない…─

ジュナイパー「好き…だ…」

ジュナイパー「僕は君が…大好き…なんだ……」

ジュナイパー「僕は……僕は君を…愛してるんだ…」

ジュナイパー「…脱がすよ…っ」

─もう頭は真っ白だった。ずっと前から思ってた気持ちが爆発したのかもしれない─

─ズボンをほぼ剥ぐように脱がせた。キスで思わず興奮してしまったのか、君のソレはもう既に…大きくなっていた─

─いきなり脱がされてビックリしたのか、君は手でそれを隠そうとする─

─…っ…隠さなくたって…僕は知ってるんだ─

─毎晩毎晩…ソレを出して…皆には内緒で…エッチな動画を見ながら…必死にそれをシゴいて…─

─僕は…ずっとそれを見て…シテたんだ…─

─今度は…僕がシゴいてあげるよ─

─…なんだか不思議と自分の中でそういうスイッチが入ってしまったのを感じた─

ジュナイパー「……っ……」シュコ…シュコシュコ…

─君のソレの熱さが僕の羽に焼きつくのが分かる。僕のもふもふした羽は…気持ちいいだろうか─

ジュナイパー「…んっ……」シュコシュコ…シュコ……

ジュナイパー「んんっ…」シュコシュコ……シュコシュコ…

─ソレを羽で擦る度にソレはぴくぴくと震え、君は自分でスる時には出さないような甘く蕩けるような喘ぎ声を出す─

─それがまた堪らなくいとおしい─

ジュナイパー「ぁむ…っ…」

ジュナイパー「んっ、んっ、んんっ、んんぅ…」ジュプ…ジュポ…

─咥えてしまった…君のソレを─

─小さな嘴の中にソレを案内して…舌を絡ませる─
 ▼ 173 サイドン@タマゴけん 20/02/24 16:48:06 ID:UG4.YPjY NGネーム登録 NGID登録 報告
支援
 ▼ 174 ガルデ@パワーレンズ 20/02/24 18:08:05 ID:OYhcLDjg NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
ええな
 ▼ 175 キカブリ@いちごアメざいく 20/02/24 23:37:30 ID:SF1gx.gs [2/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ジュナイパー「んむぅぅっ…んっ…」ジュッポ…ジュポ…

ジュナイパー「んっんっ…ぅんんっ…」チュプ…レロ…ジュプ…

ジュナイパー「ふぅぅ…っ…んんっ…」ジュポジュポジュポ…

ジュナイパー「んっんっ…ぅっんんん…」ジュポ…チュウゥ…

ジュナイパー「んぁぁっ…んんっ…」ジュポジュポ…ジュプッ…

ジュナイパー「…ぷは…ぁっ…」

ジュナイパー「…はぁ…っ…はぁ…っ…」

─ここまで来たらもう、やるしかないと体が勝手に動いていた─

─君のソレを…僕の大切な所にあてがう─

─そしてソレに目掛けて…

─ゆっくりと…腰を落としていく…─

ズプ…ズププププ…!

ジュナイパー「んんんぁぁっ…!ぁぁっ…あっ…!」

ジュナイパー「ぅぁっ、あっ、んんっ、ぁぁあっ…」

ジュナイパー「はぁっ…はぁっ…はぁっ…」

─とうとう僕達は一線を越えてしまった─

─僕の中に君の熱が熱く焼きつくのを感じる─

─僕は本能のままに腰を動かす─

ジュナイパー「んっ…んぁっ、うぁっ…」パチュ…パチュ…

ジュナイパー「ぅぁぁぁっ…んっんぅぅっ…」パンッ…パンッ…

ジュナイパー「ぁっあっぁぁあっ、んっんんんっ、ぁぁっあっ…」パチュパチュパチュ…パンッ…

─体が慣れてきたのか、自然と腰を打ち付けるスピードが早くなっていく─

ジュナイパー「んんんんっ、ぅぁっぁぁぁっんぅっ…」ズチュ…パチュパチュ…

ジュナイパー「奥…来てるっ…んんっ…あっあぁんんっ…」ズチュッズチュッ…

ジュナイパー「んっんっぁぁっぁんっんっうぅっ…」パチュパチュ…パンパンッ…パンッ…

ジュナイパー「んんんっ、ぁっぁぁぁっ、んっんっんんぅっ…」パチュパチュパチュパンッパンッ…

ジュナイパー「ぁぁぁっんんっぁっぁっ、んっぁっぁぁぁっ…」パチュパチュ…パチュパチュ…パンッパンッ

ジュナイパー「ぁぁっんんっ、イッ…く…っ…んんっぁぁっんんあっあっんんっ…」パンッパンッパンッ…パチュパチュズチュ…

ジュナイパー「イッ…く…っ…イく…っ…イくぅぅっ…んんっぁっ…っ!」パチュパチュパンッパンッパンッパチュパチュズチュッ!
 ▼ 176 メルゴン@タンガのみ 20/02/24 23:56:00 ID:SF1gx.gs [3/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ズビュルルルルルッ!!ビュグルッ!!ドビュリュウウウッ!!


ジュナイパー「────────っ!!…あ、熱いっ…!」

ジュナイパー「ぅぁっ…ぁぁっ…」

ジュナイパー「………」

ジュナイパー「………あっ…」

─ここではっと、目が覚めた─

─告白して君の気持ちを聞くだけのつもりだったのに…─

─僕は、気がつけば…完全に越えてはいけないラインを…越えてしまった─

─君は疲れてしまったのかそのまま眠ってしまっている─

─………どうすれば、いいのだろう─


─次の…朝─

─君は目を覚ました。僕を見つけると…とても、気まずそうな感じだった。そしてそれは僕も同じだった─

─なんて声をかけたらいいのか分からない。結局いつもと変わらない僕だ─


─『嬉しかった』と、勇気を振り絞った様子の君はふいに僕に言う─

─そして君は…顔を赤くしたまま、一階へと降りていった─

─『君が好き』という僕の思いは…伝えられた─

─君の気持ちは…結局分からなかったけれど、僕は不思議と、それでも嬉しかった─

─僕もまた、愛する君を追って階段を降りるのであった─

おわり
 ▼ 177 ンヂムシ@しんぴのチケット 20/02/24 23:56:26 ID:SF1gx.gs [4/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
イメージと違ったらごめ(ry
 ▼ 178 ウカザル@ほのおのいし 20/02/25 00:48:54 ID:eS8Eobag NGネーム登録 NGID登録 報告
>>177
166です
ジュナイパーの切ない感じがたまらなくかわいいです!
ありがとうございました!
 ▼ 179 ビヨン@マックスアップ 20/02/25 01:10:08 ID:etFc2CRk NGネーム登録 NGID登録 報告
勃った
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