ゲッコウガ「いやいや、そんな事ないでござるよ。それを言えば拙者にもっと力があれば今頃…」
ファイアロー「みんな全力で頑張ったんだから誰が悪いとかじゃないよ!」
ルチャブル「そうだぜ!それにタイプ有利の俺がろくに戦えなかったあのキリキザンに十分なダメージ与えたじゃねえか!」
オンバーン「僕も先輩のような強いドラゴンになりたいです!」
ヌメルゴン(みんなにもこんなに気遣わせて…本当に僕はダメだ…)
ピカチュウ「ヌメルゴン、お前はサトシのドラゴンタイプの中じゃフカマルって奴の次に強い。それに俺の見立てじゃスペックだけならフカマル以上だ」
ヌメルゴン「そんな…慰めるために嘘ついてるんですよね…?ピカチュウさんは優しいから…」
ピカチュウ「俺が嘘などついたことあるか。もっと言えばサトシの仲間にアイリスってドラゴンの使い手がいた。お前はあいつの手持ちのドラゴンタイプの中でもカイリューの次に強いぞ。もっと誇れ」
ヌメルゴン「ピカチュウさん…ありがとうございます…」
ファイアロー「みんな全力で頑張ったんだから誰が悪いとかじゃないよ!」
ルチャブル「そうだぜ!それにタイプ有利の俺がろくに戦えなかったあのキリキザンに十分なダメージ与えたじゃねえか!」
オンバーン「僕も先輩のような強いドラゴンになりたいです!」
ヌメルゴン(みんなにもこんなに気遣わせて…本当に僕はダメだ…)
ピカチュウ「ヌメルゴン、お前はサトシのドラゴンタイプの中じゃフカマルって奴の次に強い。それに俺の見立てじゃスペックだけならフカマル以上だ」
ヌメルゴン「そんな…慰めるために嘘ついてるんですよね…?ピカチュウさんは優しいから…」
ピカチュウ「俺が嘘などついたことあるか。もっと言えばサトシの仲間にアイリスってドラゴンの使い手がいた。お前はあいつの手持ちのドラゴンタイプの中でもカイリューの次に強いぞ。もっと誇れ」
ヌメルゴン「ピカチュウさん…ありがとうございます…」
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