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そこで自分を超えるポケモントレーナーが現れた、チャンピオンになったダンデだ
彼のチャンピオンタイムを見てローズは恋に落ちた
そう、ローズは実はホモだったのだ!
彼は終始ダンデのことを考えるようになった、そして気づいてしまった
このままではガラル地方のエネルギー無くなっちゃう!
そう、ローズは実はエネルギー問題について考えていたのだ!
そして彼はブラックナイトを始めることにした、それはゲーム中でも示されている通り
ローズ「ブラックナイトを始めちゃうよ」と確かな証拠がある
しかしローズは気づいてしまった、自分を頼ってくれる人は大勢いても自分が頼れる人は少ないことに…
ローズは悲しんだ、その姿はまるでシンデレラのようだったと秘書は証言している
そして彼が最も頼れた人、それはチャンピオンダンデだった
その姿はまるでシンデレラを守るために奮闘したネズミのよう…
その姿にダンデは美しさを覚えた、それと同時に自分を守って欲しいとも思った
ローズは…ダンデのことを…好きになってしまった
しかしダンデは男、男同士の恋愛など少し前の時代では誰にも受け入れられなかっただろう
だからローズは、だからローズは友人としてダンデを頼った
ダンデもまたローズの期待に応えようとした。二人は感じてる感情は違えど確かな信頼を寄せていた
ならばなぜブラックナイトを始めてしまったのか、それはローズの性格に原因があった
彼はせっかちだった、その性格故にダンデを裏切ってしまったのだ
それでもダンデは自分を守ってくれる、そう信じていた
ローズの思い通り彼は試合を放棄して自分の元へ来てくれた。それが嬉しくてそこら辺のお前らにこう言い放った
ローズ「それこそ お姫様を ドラゴンから 守る ナイトの ようにね!」
彼は無意識に自分を姫と表現してしまった、それと同時にダンデをナイトと表した
彼はただ、ダンデに絶対的な信頼を。ダンデを一人の人間として頼っていただけなのだ
最後にローズのこの言葉を覚えてもらいたい、彼は悲劇のヒロインなのである
ローズ「きみから すれば わたくしは ひどいことを しているのだろうね」