サクラギ「毎晩毎晩サトシの精液を摂取し続け今日ついに浴槽を満たせるだけの量が集まったよ」
サクラギ「約二年間サトシのおちんちんを見守り続けて来た甲斐があったというものだ」
サクラギ「さあ入浴といこうか!」ザブーン
サクラギ「全身でサトシのザーメンを感じられる!素晴らしい!」バシャバシャ
サクラギ「臭いも凄まじいな…こうして研究所から離れた山小屋に作らなければコハル達にもバレてしまっていただろうな」クンクン
サクラギ「ふー…何というか波動が良いな。私の肌にべっりくっ付いてくるのが心地よくて堪らないよ」
サクラギ「名残惜しいがそろそろ上がるとしようか」バシャー
サクラギ「……」
サクラギ「しまった。とんだ誤算だ」
サクラギ「私の肌がサトシの精液を吸ってしまっているではないか!」
サクラギ「肌が水分を吸収するのは当たり前なのにすっかり失念していた…」
サクラギ「これでは入浴する度にサトシのザーメンが減ってしまう…」
サクラギ「約二年間サトシのおちんちんを見守り続けて来た甲斐があったというものだ」
サクラギ「さあ入浴といこうか!」ザブーン
サクラギ「全身でサトシのザーメンを感じられる!素晴らしい!」バシャバシャ
サクラギ「臭いも凄まじいな…こうして研究所から離れた山小屋に作らなければコハル達にもバレてしまっていただろうな」クンクン
サクラギ「ふー…何というか波動が良いな。私の肌にべっりくっ付いてくるのが心地よくて堪らないよ」
サクラギ「名残惜しいがそろそろ上がるとしようか」バシャー
サクラギ「……」
サクラギ「しまった。とんだ誤算だ」
サクラギ「私の肌がサトシの精液を吸ってしまっているではないか!」
サクラギ「肌が水分を吸収するのは当たり前なのにすっかり失念していた…」
サクラギ「これでは入浴する度にサトシのザーメンが減ってしまう…」
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