【R18 小説】セレナ機械姦:ポケモンBBS(掲示板) 【R18 小説】セレナ機械姦:ポケモンBBS

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【R18 小説】セレナ機械姦

 ▼ 1 イプ:ヌル@もくたん 20/01/09 20:18:06 ID:ley6815o [1/7] NGネーム登録 NGID登録 報告
セレナはふと目を覚まし違和感から当たりを見回す。

「な、なによこれ!?」

彼女は四肢を拘束され分娩台のようなものに乗っていた。
首輪もされておりこれでは犬のようだ。

「う、動けない、、、」

最後の記憶はアメリアが主催するトライポカロンの後夜祭だ。
セレナは彼女に直接招待され行くことにした。
少人数の小さな会であったためドレスコードはなかったので普段着で屋敷に赴いた。
中には既に何人かのパフォーマーが居てセレナを祝福した。
しかし、最初に出されたドリンクで乾杯をした後、急に意識が途切れた。
彼女たちが嬉しそうに嗤うのを視界の端に捉えながら。

混乱し様々なことがセレナの頭をよぎる中、後ろから声が聞こえた。

「うふふ、可愛いカッコしてるわね」

聞き覚えのある声だ。

「アメリアさん!?ねえどうなってるのか助け、」

セレナの口の前に手を当て制止する。

「セレナちゃん優勝おめでとう!」

「ありがとうアメリアさん。でもこれって一体」

「でもあなたがいると私マスタークラスに出れなくなっちゃうの」

セレナの言葉など意に介さないようにアメリアが言う。
 ▼ 2 ワーク@メガティアラ 20/01/09 20:18:43 ID:ley6815o [2/7] NGネーム登録 NGID登録 報告
「アメリアさんなに言って、」

再びアメリアが制止する。

「これ見てセレナちゃん」

そういうとセレナの前に画面が出てきて映像が映される。
女の子だろうか、セレナと同様四肢を繋がれた少女見えた。
さらによく見ると彼女は裸に剥かれ様々な機械に弄ばれ喘いでいる。

「んっ、 い、いやっ、 お願いやめてこれ以上されたらおかしくなっちゃうぅ」

小さく膨らんだ胸と剥かれたクリトリスにはローターがつけられて激しくだが小刻みに震えている。
膣には管のようなものが付けられピストンしているのが透明な筒から見える。
巻かれた首輪は一層彼女が捕らえられていることを強調しているようだ。

「もうダメ、 何回もイっちゃってるのに、、 またイっちゃう、 ダメえええええ」

プシュッとおとを立てながら身体を反らせ少女が絶頂する。
それでも機械は止まらず彼女を弄び続ける。

「ブ、ブランシュさん?」

セレナの怯えた声にクラリスはくすりと嗤い耳もとで

「あなたもこれからこうなるの」

と囁いた。

続くビデオの中で犯され続けるブランシュを呆然と眺めながらセレナは恐怖した。
 ▼ 3 ガアブソル@たからぶくろ 20/01/09 20:18:58 ID:96pMaiMo NGネーム登録 NGID登録 報告
トランスフォーマーで身体を機械に改造された博士思い出す
 ▼ 4 ツロイド@イトケのみ 20/01/09 20:19:41 ID:ley6815o [3/7] NGネーム登録 NGID登録 報告
需要あるなら続き書きます
 ▼ 5 ルシェン@フォトアルバム 20/01/09 20:21:27 ID:wfLEJZtc NGネーム登録 NGID登録 報告
もしや鉄のバショウか?
 ▼ 6 ーランド@かざんのおきいし 20/01/09 22:10:03 ID:it.YOMZQ NGネーム登録 NGID登録 報告
書いて欲しい
 ▼ 7 ニラン@エレベータのカギ 20/01/09 22:16:09 ID:zg4EsRVc NGネーム登録 NGID登録 報告
支援

書いてほしい
 ▼ 8 クライ@あおいビードロ 20/01/09 22:27:06 ID:r6UAefe. NGネーム登録 NGID登録 報告
唐突なクラリスで何かの改変かと思った
 ▼ 9 ツハニー@うっかりやミント 20/01/09 23:11:30 ID:ley6815o [4/7] NGネーム登録 NGID登録 報告
変わりましたが1です。
>>8
間違えてクラリスにしちゃってました
アメリアだと思ってください
 ▼ 10 ィアンシー@きいろいかけら 20/01/09 23:12:31 ID:ley6815o [5/7] NGネーム登録 NGID登録 報告
「アメリアさん、お願いだからやめて、、んっ」

セレナの言葉をよそにアメリアが頬をふわりと撫で始める。

「こんなに恥ずかしがっちゃって。まさか処女じゃないでしょ?」

煽るように尋ねる。

「なっ、、私は、、、!?!?」

「あら、セレナさん意外と胸が大きいのね」

「や、やめ、、」

「せっかくだから脱いじゃいましょうか」

抵抗するも彼女の四肢に繋がれたベルトはぎしぎしと音を立てるだけで全く無意味だ。
初めての感触に驚く暇もなくリボンが解かれ、少し大きめの胸が露わになる。
小さな乳輪にピンク色をした乳首。アメリアは慣れた手付きで触りだした。

「どう、初めてをこんな感じて他人に、しかも女の子に触られる気持ちは?」

「は、初めてじゃ、、、、、、、」

セレナは顔を赤らめ目を閉じ何も言えない様子であった。

「!!????!!」

次の瞬間、突然何かが自分に触れた感触でセレナは目を開けた。

「んっ、、んっ、、、、、はあ、、」

「ンンンンンン!!?、、、、、ゴク、、ケホケホッ」

動揺し少し固まってしまう。
無理もない、こんな形でファーストキスを奪われたのだ。

間髪入れずアメリアは次の行動に移る。
耳責め、乳首責め、フェザータッチ、、、
暫くした後、胸からお腹へ、お腹から下へを指を移動させ意地悪く嗤った。

「あら、感じちゃったの?セレナさんって意外とMなのね」

「ち、ちが、、んんっ、、、」

セレナの言葉とは逆に白色のパンツは既にずぶ濡れであった。
 ▼ 11 ィ@みどぼんぐり 20/01/09 23:14:27 ID:HC8M28HM NGネーム登録 NGID登録 報告
鉄のバショウ君思い出す
 ▼ 12 ゲボウズ@メカニカルメール 20/01/09 23:36:51 ID:ley6815o [6/7] NGネーム登録 NGID登録 報告
「もう、服は必要ないわね」

そう言うとおもむろにハサミを取り出しスカート、ブラジャー、パンツと切り捨ててゆく。
生まれたままの姿で四肢を繋がれたセレナを再度確認し、

「これでもう帰れないわね」

また意地悪く嗤った。

セレナは何も言い返せずぐったりと分娩台に横たわる。
刹那、未だ感じたことのない感触が下半身に集中する。
その突然の快感に身体がのけ反った。

「あら、もうちょっと我慢させておこと思ったのに。でもまだ終わっちゃダメよ」

アメリアは更に続ける。
大陰唇から小陰唇、クリトリスに膣内と執拗に責め続けた。

「んっ、、、あっ、、、、んんんんん」

前の絶頂からまだ5分も経っていない。

「早いわね。えーと、そうだわ!次30分以内にイっちゃたらお仕置きにしましょう」

「そ、そんなのムリ、、もうやめ」

セレナが言い終わらないうちに次は手を使い始めた。

「ひうっ!?!??」

「あら、一人でくらいしたことあるでしょ?」

「やめて、おしっこもれちゃう、、、」

そうはいっても性知識の浅いセレナにとってこれは初めての経験だ。
Gスポットを立て続けに責められながらクリトリスを弄られ、あっという間に絶頂を迎え、潮を吹いてしまった。

ぴくぴくと身体を痙攣させ横たわるセレナを見て

「あら、またイっちゃたの?じゃあお仕置ね」

と無慈悲に言い放った。
 ▼ 13 スモウム@カプZ 20/01/09 23:39:14 ID:ley6815o [7/7] NGネーム登録 NGID登録 報告
>>11
鉄のバショウさんは存じ上げないですね。
申し訳ないです、、
 ▼ 14 ァイアロー@ナゾのみ 20/01/10 00:10:35 ID:Q43sgueI [1/3] NGネーム登録 NGID登録 報告
アメリアは部屋の片隅にある棚へ足を運んだ。
開けてみるとそこには大量のおもちゃがある。
彼女はそこから大量のローターを持ってきた。

「それって、、、」

セレナは肩を震わせた。
なにせそれは先程ブランシュを犯していた道具だ。

するとアメリアが

「そっか。セレナちゃんこれ知らないものね。これはねこうやって使うと、、、」

そう言いながらセレナのクリトリスに近づける。
セレナも抵抗するがやはり拘束具の前では無意味だ。

「ンンンンンンっ、、、これダメぇ」

思わず声が漏れてしまった。

「でしょ。セレナちゃんにはしばらくこれをつけてもらうわ」

「しばらくって、、、、、どのくらい?」

セレナが聞き返すと

「そんなに長く意地悪しないわよ」

アメリア笑顔で返し、セレナがホッとする。

「もう夜も遅いし、私が起きるくらいまでかしらね」

セレナの顔が引きつる。

「あ、それだけじゃ寂しいでしょうからもう一つつけてあげるわ」

そう言いながら拘束台の横のスイッチを押し、セレナの乳首とクリトリスにローターを設置した後、
アメリアは部屋を後にした。

最後に
「そろそろ効いてくるころよ」
と言い残して
 ▼ 15 チルゼル@ハートアメざいく 20/01/10 01:15:44 ID:Q43sgueI [2/3] NGネーム登録 NGID登録 報告
「ん、、、、んあっ、、あっ」

アメリアがでていきわずか10分ほどでまたイってしまった。
しかし、振動にはかなり慣れてきた様子だ。
その後は30分は持ちこたえている。
この調子だと朝までならなんとかもつ。
そんなことを考えていた矢先、身体の内側から熱い何かを感じる。
その瞬間

「!!??!?!???」

驚きとともに再び絶頂してしまった。
さらにそれは強まっていく。

ここれセレナはアメリアの言葉を思い出した。
最初のキスで媚薬を飲まされていたのだ。

更にちょうどそのタイミングで拘束台の下から何かが機械音とともに上がってきた。
拘束された身体を精一杯起き上がらせ「それ」を見たセレナは絶句した。

「や、やだ、、、、んっ」

それは人間の雄のあれを模したものであった。

機械音とともにそれはどんどんとセレナの膣に近づいていく。
処女といえども媚薬に侵され、今までに4時間以上前戯をされている。
そんなものを挿れられたらどうなるか。セレナは再び恐怖した。

そして数秒後それはセレナの膣に触れ止まったその間にもローターは震え性器を濡らし興奮を高めてゆく。

ウィン

そしてついにそれが音を立てた
 ▼ 16 トシゲッコウガ@おきがえトランク 20/01/10 01:16:12 ID:Q43sgueI [3/3] NGネーム登録 NGID登録 報告
音がしたその直後

「んっ、、、い、、、、んんんんんんんん、、、、ン」

ゆっくりとそれは前進しセレナの膣を進んでゆく。
一瞬痛みを感じたがすぐに消えてなくなった。
初めてを奪われ戸惑っている雌に対してもそれは無慈悲に進んでゆく。
途中のGスポット、奥のポルチオを認識し子宮に到達する。

もうここまででセレナはすっかり女の顔になってしまっている。
すでに彼女は恐怖を忘れ、快感を楽しもうとまでしていた。

この状態でピストンされるとどうなるのだろう、あの子みたいに気持ちよくなれるのかな

こんなことで頭がいっぱいだった。

ウィン、、、ウィン、、ウィン、

「あっ、、、あっ、、、、」

ゆっくりとピストンが始まる。

そして

ウィンウィンウィンウィンウィンウィン

ピストンのリズムが一定になった。

「あんっ、あ、、、んんん、、ダメっ、、ンンっ!」

Gスポットとポルチオを覚えたソレは上下するたび確実にそこを責めてくる。

拘束台の下はセレナから溢れた愛液でいっぱいだった。

そこから数時間セレナはそれに責め続けられた。
何回絶頂したのか、何回潮を吹いたのかは覚えていない。

「もっと、、、もっとおおお」

既に媚薬が切れていることにも気づかずセレナはそれを求め続けた。

画面に映し出されたセレナを見てアメリアがくすっと嗤う。

「また一人、ライバルを消せた♡」

「次は誰にしようかしら」
 ▼ 17 のバショウ◆25HSidNP62 20/01/10 22:09:48 ID:jm/AhEo2 NGネーム登録 NGID登録 m 報告
素晴らしい、機械姦で文かけるの羨ましいなぁ
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