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向こうは全裸。
まあこんなのもたまにはいいか、と愛撫してたら、彼が喘ぎ声の中、喋りだした。
「…お、おかえり…む、無敵だった?なあ無敵だった??」
…オレは突然の、しかも想定の範囲を超えたセリフにポカーンとしてしまった。
彼は素に戻って、「…返事して欲しい」と恥ずかしそうにオレに言った。
プレー再開。
耳とかをなめつつ体中をさわさわと触る
「な、なあ、無敵だった?」
「ああ、無敵だったよ」
「あぁぁぁあぁすごいいいぃいぃ!、、だ、だれを、、ハァハァ誰を倒したの?」
乳首を舌でやさしく舐めながらオレは答えた
「…メロンさんとか、、、手ごわい挑戦者たちを叩き潰したよ」
そのセリフを聞き、彼はびくんびくんと身体をひきつらせた
「はっ!はぁぁぁあんっ!俺っ…、キ、キバナは?キバナは、た、倒したの??」
チンコをしごく
「ああ。最高のライバル、キバナを倒したよ。今年一番の熱いバトルだ。レッツチャンピオンタイム!!!」
「最高のライバルッ!!チャンピオンタイムぅぅ!!ダンデかっこいいいいぃぃぃい ぃくううううう!」
実話です。。きっと元チャンピオンとの青春の思い出というか、淡い恋心とかがあるんだろうなあ、といろんなことを考えさせられた一夜でした。