【R18 SS】ヒカリ 機械姦:ポケモンBBS(掲示板) 【R18 SS】ヒカリ 機械姦:ポケモンBBS

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【R18 SS】ヒカリ 機械姦

 ▼ 1 ドリドリ@こぶしのプレート 20/02/10 22:32:09 ID:nUZM0vMs [1/5] NGネーム登録 NGID登録 報告
ヒカリの機械姦です。
コメントしてくれれば嬉しいです。
 ▼ 2 ロバー@ドラゴンZ 20/02/10 22:32:57 ID:nUZM0vMs [2/5] NGネーム登録 NGID登録 報告
ヒカリはユクシー・エムリット・アグノムを救うためギンガ団アジトに潜入していた。
「この部屋が怪しいわね」
目の前の扉に手をかけ奥に進む。
ここに来るまで激しいバトルの連続だった。
わずか1○さいの少女にとって既に体力の限界だ。
回復薬も底をつき、ポケモンもぎりぎりの状態で戦っている。
「ここまで来たんだもの、絶対に助けてあげる」
そう言って再び前に進む。
すると急に後ろの扉が閉まってしまった。
ヒカリは急いで扉を開けようとするが固く閉ざされびくともしない。
「そんな、、、」
ため息まじりにそう呟くと天井の一部が開いた。
そこにはノズルのようなものが見え白色のガスが吹き出してきた。
「なにあれ、、、まさか毒じゃ、、、」
我に返り必死に扉を叩くが鉄の音が部屋に虚しく響くだけだった。
その間にもみるみるガスは部屋を覆ってゆきヒカリを飲み込んだ。
ヒカリは息を止め我慢したが限界を迎えガスを吸い込んでしまい倒れてしまった。
 ▼ 3 ルシアン@せっかちミント 20/02/10 22:34:26 ID:.SAYIOeI NGネーム登録 NGID登録 報告
支援
 ▼ 4 レセリア@トウガのみ 20/02/10 22:43:20 ID:nUZM0vMs [3/5] NGネーム登録 NGID登録 報告
「う、うっ」
しばらく眠ってしまっていたのか瞼が重くのしかかる。
「なにが起きているの、、、?」
重い瞼を押し上げ目を開いた。
しかし、見えるのは天井だけ。
ヒカリは体を起こし部屋を見渡そうとした。
しかし、体は動かない。
まるで何かに縛り付けられているように。
かろうじて動く首を左右に回し視界に現れたものを確認し背筋が凍りついた。
「なに、、これ、、、」
自分の手が上に伸ばされ手首のところで固定されている。
足も同じように動かずヒカリは自分が椅子のようなものに縛られていることを理解した。
「なによこれっっ、外してっっ」
暴れまわり外そうとするがびくともしない。
しばらく腰掛けていると奥の扉が開く音がした。
足音がヒカリに近づき椅子の横で止まる。
すると見覚えのある赤い髪をした少女マーズが立っていた。
「ハーイ、気分はどう?」
「あなたは、、、」
ヒカリはすぐに反応し怒りの表情を浮かべる。
「あら、そんな態度でいいの?そうだあなたにいいもの見せてあげるわね」
そう言うとマーズはリモコンを操作しヒカリが拘束されている椅子の上体を起こした。
すると壁面にプロジェクターが映し出されそこにはヒカリと同じように拘束された少女が見えた。
「私達はシンオウの伝説ポケモンを捕らえるとある道具を開発しているの。そしてそれにはとあるエネルギーが必要だとわかったの♪」
マーズが説明する。
映し出された少女の年齢はヒカリと同じくらいだろうか服は剥かれ足の部分の椅子は少し上に上げられM字開脚をさせられている。
陰部からは液体がぽたぽたと流れ体には色々かかっている。
「ひぐっ、、、またするの、、?お願い、もうやめて、、、」
涙混じりにお願いするも少女が拘束された部屋には誰もいない。
夥しい数の道具のようなものを除いては。
「この子はうちのアジトに迷い込んじゃった近所の○学生ね。最初は嫌がってるんだけど段々感じて来ちゃってね。最後は自分から求めてきちゃってるところが可愛いの♪」
マーズの説明は耳に入ってこなかった。
ふとプロジェクターが切れ再び照明の光が部屋を覆う。
「あとは秘密♪自分で試してね」
呆然とするヒカリの前に移動し笑顔でそういった。
 ▼ 5 のバショウ◆25HSidNP62 20/02/10 22:57:19 ID:bYMsgOXw NGネーム登録 NGID登録 m 報告
支援します
期待
 ▼ 6 ルビル@ドラゴンZ 20/02/10 22:59:59 ID:q9sQZpAs NGネーム登録 NGID登録 報告
ああ、いいっすね。支援
 ▼ 7 ガバクーダ@こだいのきんか 20/02/10 23:06:37 ID:tVUkVJrc NGネーム登録 NGID登録 報告
支援
 ▼ 8 ガタブンネ@きいろビードロ 20/02/10 23:06:43 ID:nUZM0vMs [4/5] NGネーム登録 NGID登録 報告
マーズが部屋から出ると再びガスが部屋を覆った。
「なにっ、、また、、、」
ガスが降りてきてヒカリの頭部を覆ったがなにもない。
しかし、なぜか帽子だけが溶けてしまっている。
次々とガスは全体を覆い次々と服を溶かしてゆきついには全裸にされてしまった。
「なっっ、、、、」
「それはようかいえきを気体にしたものよ♪私はこれ以上邪魔しないからあとは楽しんでね♪」
どこかのスピーカーから声が聞こえた。
声だけでもマーズがいやらしく笑んでいるのが想像できた。
「それじゃあ始めるわよ♪」
その声と同時に壁から様々な道具が現れ、ヒカリを縛る拘束台の足の部分が動いた。
少しずつ上に上がりあの少女と同じようにされている。
「ねえなにこれっ、、、やめて、、」
必死に訴えかけるがもうマーズの声は聞こえてこない。
床からは触手のようなものが出てきてヒカリに迫りだした。
触手はヒカリの体をあちこち触れそのうちの一つが口に向かって動いた。
触手をよく見ると動物のように歯のようなものがついている。
触手はその歯を使い巧みに唇を弄り始めた。
「ぃや、ん、……ンン」
下唇を絶妙に責められヒカリは思わず声を出してしまった。
(ファーストキスがこんな形になるなんて、、、)
そんなヒカリの心の声を無視するように触手は舌を出しヒカリの舌と絡め始めた。
「ん、……ンン、、、、」
このあいだにも他の触手はヒカリの耳や首を責め出した。
しばらく舌を絡めたあと触手はペニスの形をとりヒカリの口を犯し始めた。
「ンンンンン〜〜〜」
思わず声を出し抵抗するが四肢が拘束されているので何もできない。
その間にも耳や首を責められ快感が押し寄せてくる。
下半身にジンとしたものを感じながらペニスを型どった触手はヒカリの口をピストンし始めた。
触手は口の中で白い液体を放ったが数秒の間さらに口の奥へ進みヒカリがその液体を飲み込んだところでようやく離れた。
 ▼ 9 ャース@とけないこおり 20/02/10 23:21:35 ID:nUZM0vMs [5/5] NGネーム登録 NGID登録 報告
「ゲホッゲホッ、、、」
咽るヒカリを気にもとめず機械が動き出した。
なにかの器具をヒカリの小さく膨らんだ胸につけ、そしてもう一つが下半身に向かって伸びていき幼い陰部にセットされた。
その器具にはチューブのようなものがついており、どこかに続いている。
「イヤ、、もうやめて、、、、」
その言葉も虚しく機械が動作を始める。
「あぁ……、アッ、ぃやだ、ん」
巧みな強さで乳首を責められ、大陰唇から小陰唇と性器を焦らされ思わず感じてしまう。
(自分でするより気持ちかも、、、)
自分以外に初めて触られるという体験にヒカリは徐々に堕ち始めているのを自覚できていなかった。
「ダメッッ、、、きちゃう、、、、、、、」
機械による責についにヒカリは背中を仰け反らせた。
しかし、いつもはここで終わってしまうが今は違う。
終わりなどないのだ。
「もうだめっ、、これ以上されたらおかしくなっちゃう、、、、、ンンッッッッッッ、、」
ついに機械はクリトリスにローターを付け責め始めた。
先程の絶頂でヒカリの膣からは愛液があふれだし更に敏感になっている。
ヒカリはあっという間に潮を吹きながら二度目の絶頂を迎えた。
それでも機械は止まらず弱冠1○歳の少女を責め続ける。
ヒカリは三度目、四度目と次々と絶頂を迎え、数時間と快楽の波に耐え続けた。
 ▼ 10 ニリッチ@ビスナのみ 20/02/10 23:26:47 ID:5diMVJiA NGネーム登録 NGID登録 m 報告
上手すぎる
 ▼ 11 ヒドイデ@ヒウンアイス 20/02/11 00:04:39 ID:HRjY2Bac [1/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
「やぁ、らめぇ…っあっ…♡んんん…っ」
数時間に渡る前戯を耐え続けたがまだ終わる気配がない。
「はーい♪ヒカリちゃん。どう?って聞くまでもなく堕ちちゃってるわね♪」
「ち、ちがうのぉぉぉ……んんっ…」
どこからか声が聞こえマーズが尋ねる。
ヒカリの言葉はもはや快楽に溺れた顔と一致しない。
「そうなの?じゃあこれはいらないわね♪」
マーズが機械を操り快楽で暴れまわるヒカリの前に差し出したのはペニスの形をした太い棒だった。
その瞬間膣の圧力がより強まることを感じると同時にヒカリは押し寄せる快楽に身をよがらせながら唾を飲み込んだ。
もはやヒカリにこの欲望を止める手段は存在しなかった。
「…しい……」
「なに?聞こえない♪」
「それほしいのぉぉぉ……」
最初の威勢など微塵も感じられない惨めさでヒカリはペニスを求めた。
「でもあなた処女でしょ♪いいの?こんな形で終わらせちゃって♪」
「…っあっ…♡お願いっっ……んんん…っもう我慢できない……ッッ♡」
マーズは笑みを浮かべ音声を切った。
それと同時にヒカリの陰部にセットされた器具にその棒がはめ込まれた。
ペニスは膣口へのゆっくり進み、当たったところで一度止まった。
快感に身を捩らせながらヒカリの頭はペニスでいっぱいだった。
(らめぇ…っあっ…♡んんん…っは、はやくきて……♡)
そんなことを考えながら何度も背を反らせついにペニスが挿入を始めた。
「ひぐっっっ……んっっ…っあっ…♡んんん♡♡」
処女膜を破った痛みで一瞬怯んだがそれもすぐに快楽へと変わった。
ペニスはゆっくりと奥へ進みヒカリのGスポットやポルチオを刺激した。
やがて奥へたどり着きヒカリの子宮を叩いた。
(これが動いたらどうなっちゃうんだろ……♡)
もはや自分が拘束されていることなど気にもとめていない。
ただ快楽と好奇心に溺れた1○歳の少女は他のことなど考えられなくなってしまっていた。
そしてついにペニスがピストンを始める。
ゆっくり、しかし的確にスポットを責め続ける。
「やぁ、らめぇ…っあっ…♡んんん…っ!…っ♡やら゛あぁッ♡♡♡ふかぁ♡ッふかいッ♡んんッ…!?!?♡♡♡あ゛ッ、ん、ふぅっ♡♡やっ、な、んんん゛っ、なんかァ♡♡く、る゛…ッ♡♡♡くる、きちゃ…ッッ♡♡♡」
初めての膣を広げられる感覚にヒカリ淫れ、次々と絶頂を迎えてしまう。
口からは涎が垂れ、膣からは潮を吹き愛液が溢れ出している。

画面を見ながらマーズが微笑む。
意気揚々とリーダーに順調との報告に向かった。

「ごくろうだったなマーズ。しかし、まだエネルギーが足りない。だがこれ以上民間人に手を出してしまうと国際警察が動いて厄介なのでな」
そう言うとしたっぱの一人がマーズにハンカチを当てる。
「えっ」
遠のく意識の中でマーズは理解してしまった。
次は自分の番であると。
 ▼ 12 ルマイン@カードキー 20/02/11 00:05:37 ID:HRjY2Bac [2/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
とりあえず終わりです。
あんまり伸びなかったけど楽しくかけました。
ありがとうございました。
 ▼ 13 ラカッチ@だっしゅつパック 20/02/11 00:06:41 ID:ydFcnivs NGネーム登録 NGID登録 報告
機械姦…か? エロいけど。
 ▼ 14 スラオ@でんきだま 20/02/11 06:36:07 ID:o/q2pzmM NGネーム登録 NGID登録 m 報告
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