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ゲンガー「な、なんだお前は!?」
バシャーモ「フン…なのる必要はない」
ゲンガー「ぐはっ!」
ギルドマスターであるバシャーモは盗賊団のアジトに単身で乗り込んでいた。
バシャーモ(盗賊団といっても所詮はチンピラの集まりだな…歯応えのない)
歴戦のポケモンであるバシャーモは次々と襲いかかってくる敵ポケモンをあっさりとなぎ倒す。
鍛えられた足からくりだされるキックで一撃で仕留めていく。
インテレオン「そこまでです。」
バシャーモ「!!」
いつの間にかインテレオンがバシャの背中に銃の形にした手を突きつけていた。
インテレオン「両手を上げて両足を閉じなさい。さもなくば撃ちますよ」
バシャ「わかった。観念しよう。」(フン…まるで素人同然のホールドアップだ。隙を見て回し蹴りをくらわせてやる…)
しかしバシャは気づいていなかった。先ほど蹴り倒したゲンガーが意識を失っていなかったことを。