. 書き込み前に、利用規約を確認して下さい。 レス番のリンクをクリックで返信が出来ます。 その他にも色々な機能があるので詳しくは、掲示板の機能を確認して下さい。 荒らしや煽りはスルーして下さい。荒らしに反応している人も荒らし同様対処します。 面白いスレはネタ投稿お願いします! スレの消えている画像復旧リクエスト スレ名とURLをコピー(クリックした時点でコピーされます。)
ゴリランダー「マスター、起きてほしいノ。」グツグツ(朝食を作る音)
ワイ「うゆ……もうあしゃかぁ…。うっ…うっ…やだやだやだぁ!おふとんでたくないぃ!」
ゴリランダー「もう、仕方ないノねぇ。キョダイマックス!」
説明しよう!ゴリランダーのキョダイマックスは腕に使える部分が増えるだけで本体は大した変わらないのだ!訓練されたゴリランダーはキョダイゴリランダーの姿を別にでかくならなくても使えるのだ!凄い!
ワイ「ふぃやぁっ!?…あっ!いつのまにかおきがえできてる!おかおもあらわれておめめぱっちり!ねえゴリランダー、ワイえらい?ワイえらい?」
ゴリランダー「あたしの腕で全部してあげてルノ。っていうかいつもこの起こし方じゃないノ。」
ワイ「そうだね!あはは!」
ゴリランダー「ほら、朝ごはんができたノ。ちゃんと残さず食べるノよ?」
余ってる腕でおひめさまだっこされてイスに座らせてもらったワイ
「ありがとぉ!いただきましゅ!んん〜っ!おいひぃ!」
説明しよう!ゴリランダーはサルノリの頃から棒を使ってバトルするため、頭がいい上に非常に器用なのだ!そんなゴリランダーの作る料理はななつぼしにも負けないものの、とても家庭的でめっちゃうまいのだ!
ワイ「(本当にいいパートナーを持ったなぁ。もうレドームシみたいな生活だけどゴリランダーが周りのお世話全部してくれるし悪くないや。サルノリを選んだワイの目に狂いはなかったんだ!)」
こうしてワイはチャンピオンでありながら半分ニートになった。