. 書き込み前に、利用規約を確認して下さい。 レス番のリンクをクリックで返信が出来ます。 その他にも色々な機能があるので詳しくは、掲示板の機能を確認して下さい。 荒らしや煽りはスルーして下さい。荒らしに反応している人も荒らし同様対処します。 面白いスレはネタ投稿お願いします! スレの消えている画像復旧リクエスト スレ名とURLをコピー(クリックした時点でコピーされます。)
答える人間は俺の他に実の姉ややたら可愛い謎の女の子、赤の他人でガイジっぽいヤベー奴とか色々いた
クイズも計算式を用いた数学系の問題は無駄に頭のいい姉が全部かっさらっていき、俺はせいぜいトンチの効いた問題に答えてシコシコポイントを稼ぐくらいだった
次の問題はA君がフランス料理店に行った時の話で、A君はやたら肉料理ばっかり出てくるのに飽き飽きしてほうじ茶味のクーピーを湯に煎じてほうじ茶に戻して飲もうと言う算段だった
しかしA君はほうじ茶味のクーピーはおろか赤と青のクーピーの見分けもつかない
A君がほうじ茶味のクーピーを選ぶ確率を弾き出す問題だったのだが今まで0ポイントだったガイジっぽいヤベー奴がクーピーをマジで水につけて飲み始めた
なんでそのクーピーを持ってるのかとかなんで俺だけやたら水を散らしてくるそのガイジから逃げ場がないのかとかはわからん
ただ持っていた段ボールの切れ端で散ってくる水をガードするしかない
そしたら俺に気づいたガイジが俺に攻撃してきた
不細工の分際で俺に密してきやがって
気色悪いから攻撃しようとしたらやたら可愛い謎の女の子も俺の応戦っぷりに目を輝かせていた
俺の拳がガイジの脇腹を狙う
現実での俺もその行動の通りに床を殴って目を覚ます
ここでやっと全て夢だと思い出したのだ
おかしな夢だが面白いからなにかに書いておきたかったのでここをメモ帳にしておく