ミヅキ「んふふふ」
リーリエ「ぁ…あのミヅキさん…離してください…」
ミヅキ「やだー、離さないっ!」ギューッ
リーリエ「こ、困りますっ…」
ミヅキ「困ってるのはあたしの方だもん。リーリエ最近あたしのこと避けるよね」
リーリエ「っ…」
ミヅキ「どーして…?あたしのこと嫌いになっちゃったの…?」
リーリエ「ち、違います…貴女のことを嫌いになんてなるわけないじゃないですか…」
ミヅキ「本当に違うの…?嫌いじゃないの…?でもリーリエは最近目も合わせてくれない。今だってほら、あたしはリーリエの目の前でギュッてしてるのにずっと下の方向いてる…」
リーリエ「ミヅキさんっ…」
ミヅキ「違うならあたしを見てリーリエ…ちゃんと証明して…?でないとあたし…とっても悲しいよ…」ウルウル
リーリエ「っ…!?あぁ…泣かないでミヅキさん…」
ミヅキ「ぁ…こっち見てくれた…えへへ…」
リーリエ「っぅ…さ、さっきも言いましたけどわたしはミヅキさんを嫌いになんてなるはずありません…ね?」ナデナデ
ミヅキ「うんっ…リーリエだいすき…」グスッ
リーリエ「よしよし」ナデナデ
ミヅキ(リーリエの気持ち、あたしはとっくに気付いてるんだよ?はやくリーリエに好きって言われたいよぉ…)
リーリエ(あぁ…ミヅキさんに抱き着かれてる…ミヅキさんの泣き顔かわいい…もう貴女の全て愛おしい…!!さて、次はどんないじわるをしましょうか…ふふふ、楽しいですよミヅキさん…)ゾクゾク
リーリエ「ぁ…あのミヅキさん…離してください…」
ミヅキ「やだー、離さないっ!」ギューッ
リーリエ「こ、困りますっ…」
ミヅキ「困ってるのはあたしの方だもん。リーリエ最近あたしのこと避けるよね」
リーリエ「っ…」
ミヅキ「どーして…?あたしのこと嫌いになっちゃったの…?」
リーリエ「ち、違います…貴女のことを嫌いになんてなるわけないじゃないですか…」
ミヅキ「本当に違うの…?嫌いじゃないの…?でもリーリエは最近目も合わせてくれない。今だってほら、あたしはリーリエの目の前でギュッてしてるのにずっと下の方向いてる…」
リーリエ「ミヅキさんっ…」
ミヅキ「違うならあたしを見てリーリエ…ちゃんと証明して…?でないとあたし…とっても悲しいよ…」ウルウル
リーリエ「っ…!?あぁ…泣かないでミヅキさん…」
ミヅキ「ぁ…こっち見てくれた…えへへ…」
リーリエ「っぅ…さ、さっきも言いましたけどわたしはミヅキさんを嫌いになんてなるはずありません…ね?」ナデナデ
ミヅキ「うんっ…リーリエだいすき…」グスッ
リーリエ「よしよし」ナデナデ
ミヅキ(リーリエの気持ち、あたしはとっくに気付いてるんだよ?はやくリーリエに好きって言われたいよぉ…)
リーリエ(あぁ…ミヅキさんに抱き着かれてる…ミヅキさんの泣き顔かわいい…もう貴女の全て愛おしい…!!さて、次はどんないじわるをしましょうか…ふふふ、楽しいですよミヅキさん…)ゾクゾク
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