なんかエースバーンの話書きたくなってきた:ポケモンBBS(掲示板) なんかエースバーンの話書きたくなってきた:ポケモンBBS

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なんかエースバーンの話書きたくなってきた

 ▼ 1 ガミュウツーX@なつきポン 20/06/06 18:03:36 ID:oFd6TuNk [1/4] NGネーム登録 NGID登録 報告
どういう話見たい?
考慮してやる
 ▼ 2 タドガス@タンガのみ 20/06/06 18:04:45 ID:Wm2UFya2 NGネーム登録 NGID登録 報告
エースバーンがエッチな話
 ▼ 3 クーダ@なつきポン 20/06/06 18:05:05 ID:BQsUJsgI NGネーム登録 NGID登録 報告
エッチバーン
 ▼ 4 オノラゴン@イトケのみ 20/06/06 18:05:26 ID:EI2cpf9M NGネーム登録 NGID登録 報告
デスバーンの話
 ▼ 5 イキング@あやしいカード 20/06/06 18:05:33 ID:0CTgia9M NGネーム登録 NGID登録 報告
イチャラブえっち
 ▼ 6 ンプジン@マメかん 20/06/06 18:06:51 ID:9XAcsgxc NGネーム登録 NGID登録 m 報告
エースバーンとデスバーンとオンバーンとブーバーンの話
 ▼ 7 マガル@ちいさなはなたば 20/06/06 18:09:43 ID:mGO.BNws NGネーム登録 NGID登録 m 報告
弱小サッカー部を全国一に導くお話
 ▼ 8 ライゴン@ウッディメール 20/06/06 18:19:19 ID:T5Ww3.O6 NGネーム登録 NGID登録 m 報告
メースバーンとインテレオスのイチャラブ
 ▼ 9 ヤコマ@レベルボール 20/06/06 18:20:27 ID:zvyg0Y.Y NGネーム登録 NGID登録 m 報告
擬人化エースバーン(体は大人だけど年齢的には子供同然)が孕まされるおはなし
 ▼ 10 ンベ@くろいヘドロ 20/06/06 18:22:10 ID:Y4xAOsJM [1/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
えっちラゴンなメースバーン
 ▼ 11 ナアーラ@ハートスイーツ 20/06/06 18:22:55 ID:Nn4QYNKw NGネーム登録 NGID登録 m 報告
エースバーンがガオガエンいじる話
 ▼ 12 ルード@がんせきおこう 20/06/06 18:24:34 ID:oFd6TuNk [2/4] NGネーム登録 NGID登録 報告
 放課後の校庭を走る君が居た。おっぱいをばるんばるんと揺らし、ムチムチの太ももを上下させ、今日も駆けてたことを、思い出せば話そう。
 「おーい!あんた、さっきから私のことジロジロ見てるけど、何!?」
 やべっ。エースバーンちゃんに気づかれた。オレはひるみ、照れて頭をかいた。走ってオレのそばにやって来たエースバーンちゃんは、立ち止まった瞬間にひときわ胸をどたぷんと揺らした。
 「いやー、ごめんごめん。オレ、ルガルガン。キミの走り方がよくってさ、みとれちゃったんだよ。」
 褒められたエースバーンちゃんは気をよくして、にこりと微笑んだ。やっべかわいー。
 「そう!?嬉しいな!私はエースバーン!見ての通りサッカー部でさ、さっそくだけど、部員が少なくて困ってるから手伝って欲しいな!」
 オレの手をぎゅっと握るエースバーンちゃん。うっかりオレは勃起し、20cmのストーンエッジを露わにする。
 「……あっ!?ごめんねルガルガンくん、おっきくさせちゃって!責任とるからついて来て!」
 びっくりした様子のエースバーンちゃんだったが、オレの手を握ったまま走り出した。オレは混乱していたが、とりあえず言われるがままについて行った。
 ▼ 13 ッタ@かわらずのいし 20/06/06 18:25:49 ID:Y4xAOsJM [2/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
早すぎる
支援
 ▼ 14 ガカイロス@ヨロギのみ 20/06/06 18:26:59 ID:Vyg6Z.E. NGネーム登録 NGID登録 報告
でけぇよ
 ▼ 15 ンリキー@のこされたボール 20/06/06 18:33:44 ID:oFd6TuNk [3/4] NGネーム登録 NGID登録 報告
 「私さ、うっかりみんなを勃起させちゃうくせがあってさ〜。男子をすぐ困らせちゃうんだ。だからこうして、責任を持って、シてあげるんだよね……❤️」
 倉庫の中で、かがみ込んではオレのチンポに頬擦りし、くんくんと鼻をひくつかせるエースバーンちゃん。その姿を見て、オレはますますかたくなる。
 「ふーっ、くっさぁ❤️いっぱい溜めてるんだね❤️れろっ❤️じゅろろっ❤️じゅぷっ❤️」
 この即尺。熱いお口に吸い込まれたオレのチンポは悦んで暴れ、暗がりで見る上目遣いにキュンときて、早漏なことをバラす。
 「お゛っほぉ〜❤️エースバーンちゃんのガッツリフェラ、超気持ちいぃ〜❤️もう射精りゅっ❤️お゛〜っ❤️」
 びゅぶびゅぶと濃厚なザーメンをぶちまける。エースバーンちゃんは、バキュームをかけてどんどん吸ってくれて、ごきゅごきゅ音を立てて下品に飲み干していった。
 「ふー、ごちそーさま❤️美味しかったよ❤️」
 ぺろりと口の周りを舐めたエースバーンちゃんにムラムラきて、オレは「サッカー部入ります。」と即座に答えるのだった。
 ▼ 16 ナバァ@メトロノーム 20/06/06 18:48:53 ID:oFd6TuNk [4/4] NGネーム登録 NGID登録 報告
 翌日、部室を見学していたオレは、学年一の成績という話のインテレオンがサッカー部員だったことを知った。
 「部長!ボク、ちゃんと我慢してましたよ❤️ご褒美ください❤️」
 あのキザなインテレオンが、エースバーンちゃんの前ではデレデレして、貞操帯をつけた下半身を見せた。
 「よーし!じゃあ、一発抜いてから履き替えさせてやる!おっぱいに吸いついていいよ❤️」
 貞操帯の鍵を外し、爆乳をさらけ出したエースバーンちゃん。ママ〜❤️と言いながら膝枕に横たわり、頭上の乳首に舌を伸ばすインテレオン。長いヘミペニスがずるりとスリットから登場。
 「インテレオンはいい子だね〜❤️がんばりやさんでママ感激❤️ちんちんご〜しごし❤️練習が終わったらもっとぴゅっぴゅさせてあげるね❤️」
 赤ん坊並みの知能に戻ったインテレオンは、本能から来る喘ぎ声を漏らし、授乳手コキの快楽で容易に射精しまくった。びゅっ!びゅーっ!真上に噴水のごとく噴き上げる。
 オレは圧倒されたが、同時に期待もした。こういうことをオレにもしてくれるんじゃないかと。
 そしてもうひとつ期待出来るのは、このサッカー部のユニフォームがノーパンスパッツだということだ……。
 ▼ 17 ツベイ@ルカリオナイト 20/06/06 18:51:57 ID:uBoohwZs NGネーム登録 NGID登録 m 報告
 ▼ 18 ッウ@いでんしのくさび 20/06/22 09:22:56 ID:MVyA55Ik NGネーム登録 NGID登録 報告
よっしゃあげる
 ▼ 19 ガラグラージ@メタルパウダー 20/07/11 23:21:06 ID:QazIEP36 NGネーム登録 NGID登録 報告
 デカパイデカケツムチムチ太もものエースバーンちゃん。おっぱいの形に引き伸ばされた乳袋シャツと、えっちな下半身を包むピチピチスパッツ。
 「ルガルガンくん?そろそろ練習だよ。」
 オレに声をかける彼女の乳はやはり今もゆさゆさ揺れるし、直履きスパッツには、すじが確かに。
 「部長、オレ、チンポが大きくなっちゃあ走れないよ。どうしたらいいんだろ?」
 オレのスパッツにも、ギンギンにおっ勃ったチンポが確かに。それを見てため息をつくエースバーンちゃんだったが、すぐにオレにケツを押し当てた。
 「しょーがないなあ。私のお尻に挟んでぬきぬきしたら、練習するんだよ?」
 もちろん!と返事だけは真面目にするが、元々エースバーンちゃん目当てで入部したのだ、目標に沿って揺るぎなく行動する。スパッツ越しのデカケツを揉みしだきつつオレはデカチンポを取り出し、さっと挟んで腰を動かした。
 ……もしやと思って、オレは途中に見つけたくぼみに強く先端を押しつけた。スパッツが伸び、エースバーンちゃんの奥に挿入ってゆく。ケツハメ出来るチャンスだ!どんどんねじ込んでいく。
 「ちょっ!ルガルガンくん……ひぃっ❤️おちんぽだめぇ❤️今から練習なのに服伸びちゃうよお❤️っほぉっ❤️お尻しゅごぉっ❤️」
 ろくに抵抗もしない部長をハメ倒し、着衣乳袋の乳首もシコってやりつつ、オレは気軽に射精をキメた。
 何十分もかけて、びゅーびゅー濃厚な精液を注ぎ込む。毎日パコるのはいい運動になりそうだな❤️
 「もー、ルガルガンくん……❤️明日からは頑張ってよね?」
 「はい、頑張りますよ!」
 オレは元気よく返事した、エロい部長をぶち犯すのを頑張るって意味だけど。
 引き抜くと、スパッツに注いだザーメンがたっぷり溢れた。エースバーンちゃんのデカケツに一発平手打ちを食らわせると、んひぃんっ❤️と喘いだ。
 ▼ 20 クレオン@ラブラブボール 20/07/11 23:40:09 ID:mMJYWDs2 NGネーム登録 NGID登録 報告
エースバーンのボディペイントした下半身思い出した
 ▼ 21 ースバーン@タウンマップ 20/07/12 00:32:51 ID:PulUV0.6 [1/3] NGネーム登録 NGID登録 報告
俺はガオガエン。今俺はトレーナーのボールの中にいる。俺はこいつのポケモンなのだ。
そして俺には、同じ手持ちの仲間であるエースバーンがいる。けど俺は正直こいつが苦手だ。何故ならこいつはいつも上から目線なのだ。
エースバーン「ガオガエンさぁ、ここは私に任せときなって。私は強いんだから」
意気揚々と持ち主のボールから飛び出すエースバーン。奴が出た先には、猛烈な砂嵐がふきあれていた。
そしてトレーナーの……いや俺たちの対戦相手であり、そいつが使うバンギラスがいた。
エースバーン「私は負けた事なんてないの。しかもリベロ持ちでタイプ一致飛び膝蹴り。これはもう勝ち確定っしょ」
俺達の方を振り向いて、Xサインを見せつけるエースバーン。
そう、相手の手持ちは残りバンギラスのみ。ここであいつが飛び膝蹴りを決めれば、俺たちの勝ちは確定だ。あいつは分かってるんだ。自分こそが勝利を導くキーポケモンだということを。
エースバーン「あんたには悪いけど、ここは決めさせてもらうよ! なんたって私はエースなんだから。私が頑張らなきゃ」
主の指示を聞くや否や、意気揚々と飛び込むエースバーン。足に力を込めて、飛び膝蹴りの体制に入る。俺も主もこれで勝負が決まった。俺もトレーナーもそう確信していた。
しかし、わずかにタイミングがずれてしまった。バンギラスに技を決めることができなかった。
エースバーン「え…」
俺は背筋がぞわりとした。飛び膝蹴りが失敗したということは、そのデメリットを受けなければならない。それがわかっていたからだ。エースバーンは勢いあまって、地面に激突した。
エースバーン「っ! ああっ!」
激突したエースバーンの膝に衝撃が走った。無理もない。あんな勢いで突っ込めば受けるダメージも大きいに決まってる。エースバーンはあまりの痛みに堪えきれず、その場でうずくまって震えていた。今まで負けた事のないエースバーンは、生まれて初めてその痛みを知ったんだ。敗北という形で。
エースバーンは今の自分に対してどう思っただろう。勝てなかった事が悔しいのだろうか。それとも調子に乗った事を後悔しているのだろうか。自分さえ出なければ、こんな事にならなかった。プライドの高いあいつなら、そう思ったのかもしれない。ボールの中からエースバーンの顔をうかがおうとするが、奴の顔はうずくまってて見えなかった。ただ荒れ狂う砂嵐の中でわずかに見えたのは、あいつのうずくまり、震える姿だけだった。
馬鹿野郎。お前のそんな顔は見たくないんだよ。俺はトレーナーの意志をを無視して、ボールから勝手に飛び出した。
 ▼ 22 チミル@きいろいかけら 20/07/12 00:33:31 ID:PulUV0.6 [2/3] NGネーム登録 NGID登録 報告
エースバーン「……何しに来たの?」
アホかお前は。まだ俺が残ってるだろうが。バトルはまだ終わってないんだから、俺が出るしかないだろ。
エースバーン「ごめんね……あんたに偉そうな事言っといて。情けないよね私。ホントごめん」
間近に奴に近づいて初めてわかった。こいつは泣いていた。悔しさと申し訳なさで泣いてたんだ。
俺は奴の肩を背負って、トレーナーの元まで運んだ。トレーナーはエースバーンをボール戻すと俺に一言だけ言った。
暴れてこい。
言われるまでもねえよ。俺は飛び出し、渾身のいかくを決めた。
そして怯んだ怪獣野郎に、ドレインパンチを決めてやった。だが奴は耐えた。ヨプの実を持ってやがったんだ。ニヤリと笑うバンギ野郎は、俺にストーンエッジをかましやがった。あまりの痛みに、俺はうずくまる。あいつもきっと痛かったんだろう。戦う事の痛みをあまり知らないのは俺も同じだった。
そうさ。いつだって戦場に出るのは奴ばっかり。でもトレーナーが選出したくなる気持ちもわかる。だってリベロが使えて、速さも俺より上なんだ。当然だ。
けどな、俺だって負けてばっかじゃ終わらねえんだよ。
いかくが幸いして、俺はなんとか耐えた。そして隠し持ってた弱点保険が発動し、攻撃力が上がった。
俺は俺なりの戦い方がある。俺は渾身の力を込めて、バンギの腹にドレインパンチを打ち込んだ。崩れるバンギラスを見送るように、砂嵐はおさまった。
 ▼ 23 ガライボルト@ヤゴのみ 20/07/12 00:34:10 ID:PulUV0.6 [3/3] NGネーム登録 NGID登録 報告
エースバーン「ねえガオガエン。なんであの時、慌てて飛び出してきたの?」
うるせえ。試合なんだから当然だろう。いいからお前は早く怪我を治せ。
エース「ホントは私に気があるんじゃないの? そうなんでしょ。ねぇねぇ答えてよ」
あの試合以降、俺に対するいじりが強くなった気がした。嬉しいかって聞かれたら、はっきり言ってやる。んな訳ないだろ。うざいもんはうざい。
エースバーン「ま、今度あんたがピンチになったら、私が決めてやるから。なんたって私はエースなんだから」
あんな目にあったってのに、このドヤ顔と来たもんだ。こいつの性格はきっとこれからも改心はしないだろう。でもま、こいつの泣き顔を見るよりはマシか。
そんな話をしてると。俺はトレーナーの選出に呼び出された。エースバーンのいってらっしゃいを聞きながら、俺はボールを飛び出した。けどやっぱ痛いのは御免だ。
さっさと戻って来いよ、エースさん。
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