【R18】ユウリ「『おじさん式すごいとっくん』…是非とも受けたいです!」:ポケモンBBS(掲示板) 【R18】ユウリ「『おじさん式すごいとっくん』…是非とも受けたいです!」:ポケモンBBS

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【R18】ユウリ「『おじさん式すごいとっくん』…是非とも受けたいです!」

 ▼ 1 ジョンド@スターのみ 20/06/08 00:00:54 ID:QMu23VeM [1/3] NGネーム登録 NGID登録 報告
「うーん…なかなか集まらないなぁ…結構これでも頑張ってるつもりなんだけど…」

少女ユウリは今、とても悩んでいた。
彼女が今いるのは前リーグ委員長のローズが建設した巨大な塔ローズタワー…をチャンピオンの座を退き現リーグ委員長に就任したかつての無敵のトレーナー、ダンデが更なるポケモンバトルの発展を願って作り替えた施設、バトルタワー。
空中の効いた涼しいロビーの中、白い大理石のタイルの敷き詰められた床の上の柔らかいソファーに座り、彼女は腕を組んでうーん…とどこか悩んでいる様子だ。
ユウリの視線の先にあるのは…テーブルに並べられた、五つの瓶の蓋のようなもの。
窓から差し込む光によってそれは銀に鈍く輝く。
「ぎんのおうかん」…一見何の変哲もないこの蓋のようなものだが、実はこれには凄い力が秘められており、これを使うことによってポケモンの潜在的なパワーを引き出す事ができる不思議なアイテムなのだ。
過去にリーグチャンピオンのダンデを打ち倒したことで見事ガラル地方の新生チャンピオンの座に立ったユウリ。
そしてダンデに勧められ、このバトルタワーで更にレベルの上がったバトルに身を投じる事になったのだが…
これがなかなか手強い。
ダンデを倒す程の実力があるユウリでもなかなか簡単には勝ち続けるのが難しい位には手強い難易度をしていたのだ。
何度も何度もバトルを重ね続けモンスターボール級…スーパーボール級…とランクアップをしていくが、バトル相手はそれに比例するかのようにさらに手強さを増してくる。
このままでは連勝は難しいだろうと悩んでいたユウリの元にある耳寄りな情報が入ってくる。
それはぎんのおうかん、またはそれよりさらにグレードの高いきんのおうかんをバトルタワーのとあるスタッフに渡すことによってポケモンのパワーをさらに引き上げる「すごいとっくん」を受けさせて貰える、というものだ。
それを利用すればきっとこのバトルタワーの攻略も少しは楽になるだろうと早速ユウリはぎんのおうかん、きんのおうかん集めを始めるのだが…

「頑張って集めて…五個かぁ…うぅーん…」

このおうかん集めというのがまた大変だった。
バトルタワーでのバトルに勝利した時に貰えるBP(バトルポイント)を消費することでぎんのおうかんが手に入ったり、ワイルドエリアでのレイドバトルにてたまにレイドボスが落とすものを入手したりといったのがおうかんの入手方法として考えられるものなのだが…

(うぅーん…エースバーンに全部使っちゃおうかな…いや、やっぱりエースバーンに二個使って、ニンフィアに二個、ネギガナイトに一個…)

五日間かけて入手できたのは…ぎんのおうかんが五つ。
ポケモンには一体一体にHP、こうげき、ぼうぎょ、とくこう、とくぼう、すばやさと言った六つの所謂潜在的パワーが存在する。
ぎんのおうかんはその六つのパワーの内のどれか一つを最大限にまで高めることが出来る。
だが…この五つを全て使ったとしても強化できるポケモンは一体のみ。
きんのおうかんがあればパワー一つの代わりに六つ全てを一辺に上げられるのだが、生憎きんのおうかんは一つも手に入らなかった。
この手に入れたぎんのおうかん、どう使おうと、ユウリが一人で悩んでいた時だった…

「お、お嬢ちゃん…もしかしてぎんのおうかんのことで何か悩んでるのかい…?」
 ▼ 2 ダンギル@パスタ 20/06/08 00:01:49 ID:QMu23VeM [2/3] NGネーム登録 NGID登録 報告
不意に見知らぬおじさんにユウリは声をかけられた。
自分の中で考えることに夢中だったユウリは突然の外部からの接触に思わず驚く。

「え…は、はい。そうですけど…どうして分かったんですか…?」

「はっはっはっ、机の上にぎんのおうかんを並べてうんうん唸ってるのを見たら大体分かるものだよ」

そのおじさんは黒のシルクハットを被り、紺のタキシードに身を包んだいかにもジェントルマンといった感じのするおじさんだった。
眼鏡をかけ、髭を貯えたその姿はどこかやり手な雰囲気を漂わせる。

「多分だけれど…そのぎんのおうかんをどう使うかで悩んでいるのだろう?ユウリちゃん…」

「そ、そうなんです!これを誰に使おうかで悩んでて…って、私の名前まで!」

「ほっほっほっ。ガラルの現チャンピオンのユウリちゃん。知らない方が珍しいというものよ」

ガラルのチャンピオンとなったユウリはいまやダンデに代わるガラル地方のニュースターとしてすっかり有名人となっていた。
ポケモンセンターのお姉さんもフレンドリィショップの店員もまるでVIP待遇と言わんばかりに自分に対して厚遇してくれる。
町を歩けば大勢人が集まってくる位にユウリはもうすっかりガラルの人気者だ。

「もし良ければ…おじさんがとっても良いことを教えてあげようか…」

「と、とっても良いこと…?な、何ですか…?」

ユウリがごくり、と喉を鳴らす。
おじさんのにこやかな微笑みが少し、まるで悪巧みをする子供のような笑みに変わった。

「実はね…これ、他の人には秘密なんだけどね…おじさんはちょっと不思議な力みたいなのがあってだね…」

「おじさんならそのぎんのおうかん一個でポケモンの六つのパワー全てを一辺に上げられるんだよね…」

「……ええぇっ!?お、おじさん、そんなことが出来るんですか!?」

「しっ!声が大きい…この事はおじさんとユウリちゃんだけの秘密だよ?」
 ▼ 3 回はここまで、明日に完結 20/06/08 00:04:55 ID:QMu23VeM [3/3] NGネーム登録 NGID登録 報告
なんとおじさんの手にかかればぎんのおうかん一個で実質きんのおうかん一個分の効果が得られるというのだ。
つまりぎんのおうかんが五つあればそれで五体のポケモンを一気に強化させられるというわけだ。
元々のぎんのおうかん一個の効果から考えれば破格のコストパフォーマンス。
ユウリは子供のように─と言ってもユウリ自身まだ子供だが─目をキラキラと輝かせる。

「す、凄い!どうしてそんなことか出来るんですか!?」

「…あ、えーとね、それは…まぁ、生まれもっての才能というか…力というか…まぁ、とにかくそういう力をおじさんは持ってるってわけ!ははは…」

ユウリの何気ない問いにおじさんはなんだかちょっとばつの悪そうに答える。
何か誤魔化しているようであるが、ユウリは特にそれについて気にすることはなかった。

「でね、ユウリちゃんには特別に、おじさん式の『すごいとっくん』を教えてあげたいのだけれど…どうかね?」

ユウリにとってそれはあまりにも美味しい話だった。
純粋過ぎる、と周りからもよく指摘されるユウリだが、自分に対して優しくしてくれるおじさんのことを怪しいと疑うという思考そのものが頭の中に無いのか疑いの一切ないキラキラと期待の眼差しをおじさんに向けていた。

「はいっ!是非ともその…おじさん式?のすごいとっくん、受けたいです!」

ユウリのその意思表示の言葉を聞いた途端おじさんの口元が一瞬、ニタリと吊り上がった。
まるで己の勝利を確信したかのような、どこか薄気味悪い笑顔…
だが、それにユウリは気づかない。

「よし、じゃあ少し移動しようか。ここだと少々目立っちゃうからね」

「それに…これはあくまでもおじさんとユウリちゃんだけの秘密、だからねぇ…」

おじさんが言う言葉の意味。
それを深く勘ぐろうともせず、ユウリはおじさんの指示通り、一目のつかない場所へと移動するのだった。

 ▼ 4 クレー@ダイゴへのてがみ 20/06/08 00:41:14 ID:zyjc87VQ NGネーム登録 NGID登録 報告
メガヤンマ
 ▼ 5 ットレイ@しんぴのチケット 20/06/08 21:56:54 ID:iTiUO8rQ NGネーム登録 NGID登録 報告
支援
 ▼ 6 ストダス@ポテトパック 20/06/08 21:59:16 ID:dFU2134o NGネーム登録 NGID登録 報告
シエンネ
 ▼ 7 ーディ@やわらかいすな 20/06/09 00:49:40 ID:f8P6dkDw NGネーム登録 NGID登録 報告
スレ主です。
本来であれば昨日の内に終わらせると宣言した後で大変申し上げ辛いのですがこちらの事情でそれが厳しくなってしまいました
近日中に必ず終わらせるつもりなのでそれまでお待ち頂けると幸いです
失踪することは恐らく無いと思うのでそれに関してはご安心下さい
 ▼ 8 ニョニョ@せいれいプレート 20/06/10 01:20:06 ID:Py6cPiBg [1/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
ユウリとおじさんが移動した場所…
それはシュートシティ内に建ち並ぶ民家の内の一つ…おじさんの自宅だった。
なんでもおじさんは長い間ずっとここで独り暮らしの身らしい。
やはりお金持ちだからか、壁にはなんだか高そうな絵やら装飾品やらが飾られている。
テーブル、戸棚、カーペット…多分、どれも高いんだろうなぁとユウリは思いながらちょこんとソファーに座っていた。

「じゃあ今から始めようか…おじさん式のすごいとっくん」

「は、はい…お願いします…!」

いよいよ始まるんだとユウリは期待に胸を鳴らす。
ユウリの目の前のテーブルには五つのモンスターボール、そして五つのぎんのおうかんが並べられている。
今からこのモンスターボールの中のポケモン達にすごいとっくんが施されるのだ。

「…あぁそうだ…実はね…このすごいとっくんには『トレーナー自身の協力』が欠かせないんものなんだ」

「えっ!そ、そうなんですか?」

始まる直前になって伝えられた新しい情報。
それを聞いてユウリは自分のポケモン達と一緒にランニングをしたり、バーベルスクワットをしたり…といった自分がポケモンと一緒にトレーニングをする姿を思い浮かべる。
大変かも…と一瞬思うものの、でもポケモン達だって頑張ってるのだから自分もそれくらい頑張らなきゃ、とユウリは己がそのとっくんに身を投じることへの覚悟を決める。

「…出来るかい?」

「…はいっ!やります!ポケモン達の為に、私も一肌脱ぎます!」

それを聞いたおじさんはまたニタリと笑う。
「では始めようか」と、おじさんはユウリの座っているソファーと対面する形で置かれたソファーから立ち上がり、ユウリの隣に座り込んだ。

「じゃあ…まずは上の服を…脱いでもらおうかな?」

「…えっ?」

突然の指示にユウリは思わず困惑を口に出してしまう。
いきなり脱げ、と言われた事に対しそれは流石に恥ずかしいと顔を赤らめ目を伏せてしまう。

「あぁ、ちょっと突然すぎたね。ごめんよ。でも…これはおじさんのすごいとっくんには必要なことなんだよ」

「ほ、本当…ですか?」

「あぁ、そうだよ。だから…脱いでくれるかい?」

「わ、分かりました…」

いきなりのことに驚くユウリだったが、これも私のポケモン達の為には必要なことなんだと思えばこれくらい、と恥ずかしさを振り切って、自分の着ているグレーのニットパーカーのボタンを一つ一つ外し、脱いでいく。

「あぁそうそう、全部脱ぐ必要はないからね。とりあえずまずは上の方を脱いで胸の方を見せて貰おうかな?服を捲し上げてくれればそれでいいから…」

上半身だけとはいえ自分の裸を見られるというのはやっぱり恥ずかしいものだ。
でもやるしかないんだから我慢しなきゃ…とユウリは自分に言い聞かせて、ゆっくりと、ピンク色のリボンワンピースをたくしあげる。


「ふむふむ…ほうほう…なるほど…これはこれは…」

おじさんの眼に曝しあげられたユウリの胸を、おじさんはじっくりと顔を近づけて観察した。
ユウリのそれはまだまだなだらかではあるとのの成長期の少女であるが故にほんの少しの膨らみを帯びている。
その頂点には薄桃色の小さなポッチが可愛らしく乗っており、成長期の少女の胸に花を添えていた。

「…まだまだ未成熟ではあるが、しっかり年頃らしく成長しているのが分かるいいおっぱいだな。これは将来に期待が持てる…」
 ▼ 9 ミラミ@スキルコール 20/06/10 01:21:01 ID:Py6cPiBg [2/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
「あ、ありがとうございます…やっぱりこれ、ちょっと恥ずかしいです…」

まるで聴診器を当てようとするお医者さんとそのために上の服を捲し上げる子供のような図。
まさか宣言通り本当に一肌脱ぐことになるとはユウリも思わなかっただろう。

「どれ、感度や感触もチェックさせてもらおうかな…」

不意におじさんの大きく、ごつごつとした冷たい手がユウリの胸に触れた。
突然のことにユウリは思わず「ひゃぁっ!?」とうわずった変な声をあげてしまう。

「い、いきなり触るなんて…」

「すまないね。でもこれも君というトレーナーをしっかり知るためには必要な事なんだよ…」

そう言いながらおじさんはその膨らみに指を沈みこませたり、乳首の周りを指で円を描くようになぞったり、乳首を指でこねくりまわしたり、弾いたり…
その度にユウリからは「んんっ…」と何か感じているような声が漏れる。

「く、くすぐったいです…」

「ふむ、なるほど…感度も良好といったところだな…」

「おっぱい」というたぷたぷとたわわな膨らみを掴む、というよりはどちらかというとほんのり柔らかく、少し強く指を沈めれば肋骨がそこにあることが分かるような「胸」を指でマッサージするかのような感覚。
だがこの幼い少女の時にしか楽しめない無いであろうこの未熟な体もまたそそられるものだ、とおじさんは感嘆する。

「ではその味も見ておこう…」

「っ!?お、おじさんっ!?どうして急にそんなとこ舐めて…んぅっ…なんか…んぁっ…変だよぉ…」

ユウリのその小さな乳首におじさんの口が吸い付く。
ユウリの乳首に唾がつけられるのはこれが初めてだ。
レロレロと舌を動かしては乳首を口内で転がし、かと思えば赤子のように吸い付き、出るわけがない母乳をひり出させようとするかのようにめいいっぱい吸ってやったり…
未知の感触。生暖かく湿ったものが自分の胸に触れる感触は何とも不思議なものであり、ぴくっ、ぴくっとユウリの体が震える。

「味わいもこれまた良い…いつまでも舐めていられそうだ…」

舌で乳首を突っつき、歯で甘噛み、ちゅううっとわざと音を立てて強めに吸い…
様々な方法を用いておじさんはユウリの乳首を堪能する。

「お、おじさん…なんだかそれされてると…変な気持ちになる…」

「それはユウリちゃんがおじさんのことを受け入れてくれているということさ。嫌な気持ちではないんだろう?」

「そ、そう…ですけど…」

事実ユウリはなんだか変なことをされている、とは思っているもののそれが不快なものであるとは感じていなかった。
それはユウリの中で「このおじさんは自分に対して優しくしてくれるとってもいい人」という認識が揺らいでいないからだ。
乳首を責められていると、なんだか股の辺りがもぞもぞするのを感じるようになり、ユウリはまるでおしっこを我慢しているかのように太ももを擦り合わせ始める。

「おや…ユウリちゃんどうしたんだい?なんだかもじもじとしているけど…」

「…な、なんか、おまたの辺りが…上手く言えないけど…なんだか変なんです…」

「…なるほど。それならおじさんがしっかりとユウリちゃんのおまたがどうなってるのか診てあげようじゃないか」
 ▼ 10 エルオー@ねばりのかぎづめ 20/06/10 01:24:13 ID:3Z7gBGpE NGネーム登録 NGID登録 報告
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 ▼ 11 ガルガン@おうえんポン 20/06/24 22:42:35 ID:SiqoW4t6 NGネーム登録 NGID登録 報告
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 ▼ 12 オガラス@すいせいのかけら 20/07/04 00:27:09 ID:hbCIELPE NGネーム登録 NGID登録 報告
「え…私のおまたを診るってそれって…」

「言った通りの意味さ。さぁ…パンツ、脱いでごらん」

「それは流石に恥ずかしくて出来ない」
口から出なくとも表情にその言葉は張り付いていた。
これはポケモンの為なんだ、ポケモンの為に私が頑張るんだ、と自分に言い聞かせるものの、やはり羞恥心の方が勝ってしまう。
恥ずかしさが体を縛り付けるのだ。
やがてじわり、とユウリの綺麗な瞳が潤みだす。

「うっ、う、うぅ…っ…」

ユウリの体は羞恥と困惑で完全に硬直してしまった。

「ごめんなさい…!」

泣き出してしまった。
パンツを脱ぐのが嫌で泣いているのではない。
ポケモンのために自分が頑張らなきゃいけないのに『自分が恥ずかしい』という自分勝手な理由でそれが出来ないことに泣いているのだ。

「はぁ…しょうがない。このままでは埒があかないだろうし…」

「少々荒っぽく、行かせてもらうことにするよ…」

次の瞬間、おじさんはユウリの肩を掴み、そのまま仰向けに寝かすように押し倒した。
横に長いソファーに小さな少女の体がぼすんっと納まった。

「きゃぁっ!!ちょっ、ちょっと!?」

「すまないね。少々荒療治になってしまったけど許しておくれよ」

横たわったユウリの体をおじさんはソファーの端に座りながら見下ろす。
そしてそこからすかさずおじさんはユウリのスカートの中に両手を潜り込ませ、その中にある薄い布の存在を手で確認すると、その布の両端を両手でがしっと掴んだ。

「抵抗しちゃダメだよ。おじさんがパンツ脱がせてあげるからユウリちゃんは大人しくしてるんだ」

「はっ、はい…」

少し凄みを聞かせ命令するかのようなおじさんの指示にユウリは「ひっ」と、少し怯えた様子で返事をする。
ユウリの同意を確認したおじさんは掴んでいた物をゆっくりと、ゆっくりと、下に下ろしていった。
ユウリの太腿を、布がゆっくり伝っていく。
そしてその白い布はとうとう、ユウリの細い足から完全に抜けてしまった。

「あっ、あぅぅ…は、恥ずかしい……」

ユウリのそれは思った以上にあっという間に脱がされてしまった。
そして、その恥ずかしさに浸る間もなく、おじさんはユウリのスカートをめくりあげてしまった。

「ふむ…これがユウリちゃんのオマンコか…素晴らしい。毛の一つも生えていない、綺麗なつるつるオマンコだな」

「いっ、言わないで…下さい…」

おじさんの眼にユウリの毛の一つ無いコドモな薄桃色のソレが晒される。
ユウリの顔がまるでリンゴのように真っ赤に染まった。
お父さんとお母さんにしか見せたことないのに…と、ソレを他の人に見られる恥ずかしさでユウリはもういっぱいだ。
そしてそのあどけなさ残る淫裂からぐっしょりと厭らしい透明な液体が染みでており、ソファーを今にも濡らそうとしていた。

「おや、ユウリちゃんのオマンコ、もうぐしょ濡れじゃないか」
 ▼ 13 ゲキッス@こだいのどうか 20/07/07 22:58:33 ID:51G6RSeo NGネーム登録 NGID登録 報告
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