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ガシャッ…
シャドウサーナイト♀「フフフ…とても良い格好ね…貴女。』
サーナイト♀『…ッ!!』
口元を封じられ、手足を拘束されているサーナイトを見下し、不敵に笑うシャドウサーナイト。その後ろには、同じく自分達が戦い、そして自分達を負かせたシャドウカビゴンとシャドウギャラドス。彼等は気を失っているバンギラスとカイリキーを抱えていた。
シャドウサーナイト♀『何か言いたそうね…私も愉しみたいし、そろそろ取ってあげなくちゃね…♪』
シャドウサーナイトは口元に貼られたテープを剥がした。
サーナイト♀『私のマスターと…その仲間達をどうするつもり…!?』
シャドウサーナイト♀『あらあら…怖いわ…でも。』