【R-18SS】シャドウ♀→♀←:ポケモンBBS(掲示板) 【R-18SS】シャドウ♀→♀←:ポケモンBBS

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【R-18SS】シャドウ♀→♀←

 ▼ 1 プ・ブルル@スピーダー 20/07/14 00:00:23 ID:iL3QuW.. [1/35] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
GOロケット団拠点・地下牢


ガシャッ…

シャドウサーナイト♀「フフフ…とても良い格好ね…貴女。』

サーナイト♀『…ッ!!』

口元を封じられ、手足を拘束されているサーナイトを見下し、不敵に笑うシャドウサーナイト。その後ろには、同じく自分達が戦い、そして自分達を負かせたシャドウカビゴンとシャドウギャラドス。彼等は気を失っているバンギラスとカイリキーを抱えていた。

シャドウサーナイト♀『何か言いたそうね…私も愉しみたいし、そろそろ取ってあげなくちゃね…♪』

シャドウサーナイトは口元に貼られたテープを剥がした。

サーナイト♀『私のマスターと…その仲間達をどうするつもり…!?』

シャドウサーナイト♀『あらあら…怖いわ…でも。』
 ▼ 2 マシュン@チーゴのみ 20/07/14 00:02:16 ID:iL3QuW.. [2/35] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
バチィィッ!

サーナイト♀『がっ…あぁっ…!』

微弱なチャージビームを撃たれて痙攣するサーナイト。技を放った主であるシャドウサーナイトを睨み付ける。

シャドウサーナイト♀『貴女、今の自分の立場をわかっていて?……まぁ良いわ、教えてあげる。貴女と一緒に戦っていたこの弱っちぃゴミ共は、これからとても強くなるの。まぁその頃には貴女の事なんて覚えていないでしょうけど。ウフフ!』

サーナイト♀『…下衆め…ッ!』

言葉の意味を理解したサーナイトは益々睨み付ける。しかしシャドウサーナイトは構わず続ける。

シャドウサーナイト♀『ホントは貴女も直ぐに彼等の仲間入りさせようと思ったのだけど…それはちょっと惜しいと思って、貴女だけと・く・べ・つ・に、私の自由にさせて貰うことにしたの♪』

サーナイト♀『な…。』

シャドウサーナイト♀『だから…これから私と愉しみましょ…♡』
 ▼ 3 ーディ@ふしぎなタマゴ 20/07/14 00:03:03 ID:iL3QuW.. [3/35] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
地下牢の中に入り、サーナイトを抱き寄せる。身動きができないサーナイトは身体を動かして振り払おうとするも力が入らない。当然である。彼女達はバトルで負け、瀕死の状態にあったのだから。

シャドウサーナイト♀『あらあら…まだ抵抗の意思があるのね…でも、ダメよ?』

バチバチバチバチッ!

サーナイト♀『あっ…がぁぁぁぁっ!!』

再び手先から電撃を放つシャドウサーナイト。そのまま電撃を纏った手で胸から下へと撫で回す。

シャドウサーナイト♀『どう?苦しいでしょ?もっと泣き叫びなさい♪』

サーナイト♀『やぁっ…うあぁっ…!』バリバリバリ

シャドウサーナイト♀『フフフ…とってもイイ声で鳴くのね…そうでなくっちゃ…♪』

電撃を浴びせられ、悲鳴をあげるサーナイトに興奮し、益々シャドウは嗜虐心を煽られる。すると、撫で回す手を一旦止め、そのまま乱暴にサーナイトを放り投げた。

サーナイト♀『…くっ!』ドサッ
 ▼ 4 シツブテ@ハーバーメール 20/07/14 00:03:25 ID:iL3QuW.. [4/35] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
シャドウサーナイト♀『ふぅ…こんなのはどうかしら?』

シャドウは地下牢の中に引っ掛けてあった鞭を手に取った。そして……

バシィィンッ!!

サーナイト♀『ああぁっ!?』

力一杯鞭を振り、サーナイトのか細い身体を打った。

サーナイト♀『な…何の…真似です…!?』

シャドウサーナイト♀『え?何って…鞭で打っただけよ?』

サーナイト♀『そんな…卑怯なあぅッ!!』バシィィンッ!!

シャドウサーナイト♀『口の利き方に気をつけなさい?それに、バトルで完敗し、今はバトルなんかじゃない。卑怯かどうかなんて知ったことじゃなくてよ?』

バシィィン!
バシィィン!

サーナイト♀『ふぐっ…ぐあぁっ!』

そのままシャドウは鞭を振り回し、何度も何度もサーナイトを打った。サーナイトが打たれて悲鳴をあげるたびに、その顔を恍惚とした表情で歪ませながら。


サーナイトが声をあげなくなり、気を失った頃にはその白く美しかった身体は痣だらけになっていた。
 ▼ 5 ルビート@あおいバンダナ 20/07/14 00:03:52 ID:iL3QuW.. [5/35] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
シャドウサーナイト♀『…まだ、おねんねには早いわよ?』
バチバチィィッ!!
サーナイト♀『!?』

気を失っていたサーナイトをチャージビームで無理矢理起こしたシャドウ。

シャドウサーナイト♀『……これからもっと愉しくなるのに、寝ちゃうなんて、ひどいわよぉ。それ。』グチュッ…

サーナイト♀『っあぁ!?///』

そのままシャドウは右手をサーナイトの秘部に入れる。そして左手で足の拘束を解き、こう言った。

シャドウ♀『少しゲームをしましょうか。今から1分間イかなければ貴女だけは解放してあげる。その後はそのボロボロの身体で仲間を探すなり逃げ出すなり好きになさい。

その代わり、イッちゃったらまだまだ私と遊んでもらうわ。ちなみに…、抵抗なんてしたら…貴女の中に電撃を撃っちゃうかも?』

サーナイト♀『くっ…耐えれば良いのでしょう…耐えれば…。』

シャドウサーナイト♀『今回は素直なのね、じゃ、始めましょうか♪』
 ▼ 6 ラサリス@エレキシード 20/07/14 00:04:22 ID:iL3QuW.. [6/35] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
グチュグチュグチュ

サーナイト♀『ふくっ…んんっ…んあっ…ふぅぅっ…!///』

合図と共にシャドウの右手は動き、蜜壺を掻き回される。やがてクリトリスまで手が行き、30秒後にはより一層責めが激しくなった。

サーナイト♀『あぁっ…んんっ…んくっ…んあぁんっ…!///』

シャドウサーナイト♀『フフフ…まだ耐えるのね…じゃあそろそろ、本気でイかせちゃおうかしら…?』
 ▼ 7 イロス@きせきのみ 20/07/14 00:04:54 ID:iL3QuW.. [7/35] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
サスッ…

サーナイト『!?あ、あああぁっ!!そ、そこ、らめ…ああああ!///』

シャドウは空いている左手でサーナイトの胸の突起を撫で始める。今のサーナイトにとって突起を触られると全身を撫で回されてるかのようになる程、敏感になってしまっているのど。

サーナイト♀『やだぁっ…何で…っ…こんな…ああぁっ…!///』

シャドウサーナイト♀『まだ電撃と鞭と今の手マンしかヤってないのに…もうこんな敏感になっちゃって…変態♪』フゥゥッ…

耳元で囁き、吐息を吹きかけるシャドウ。

サーナイト♀『あっあぁっ…!いやぁっ…ち、ちがふぁぁぁっ!?ああああああああああっ!!!///』プシャァァァァァッ

そして、あと10秒のところで盛大にイってしまい、シャドウの仕掛けたゲームに負けてしまった。

シャドウサーナイト♀『はい、私の勝ちね♪誰もコッチだけでイかせるなんて、言ってないもの♪』

サーナイト♀『ふぁっ…そんな…いやぁ……ッ///』

自分の意思とは裏腹に、顔を紅潮させ、身悶えながら愛液を漏らすサーナイト。立て続けにシャドウはサーナイトの顔の上に立ち…
 ▼ 8 ザンドラ@はつでんしょパス 20/07/14 00:05:37 ID:iL3QuW.. [8/35] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
シャドウサーナイト♀『じゃ、もっともっと愉しみましょう…?ウフフ!』

そのまま座り込み、シャドウの秘部でサーナイトの顔が覆われた。

シャドウサーナイト♀『じゃ、次は私のココ、気持ちよくシてもらおうかしら。痛い目に遭いたくなければ、大人しく舐めることね。』

サーナイト♀『んーっ…!んっ…!』

シャドウサーナイト♀『ほらほら…早く舐めなさい…?』バチチ…

サーナイト♀『…!!』ゾクッ

シャドウの女性器で顔中が覆われ、全く見えない。が、再びチャージビームの構えを取っていることは容易に想像できたサーナイトは仕方なく、舌を出して舐め始めた。

ペロ…ジュル…ズズズ…

シャドウサーナイト♀『フフフ…そうよ…しっかり舐めなさい…♪』ズリズリズリ

サーナイト♀『…!』ジュルル…
サーナイト♀(苦しい…何で…こんなことに…ッ!)

サーナイトの顔に跨り、更に女性器を押し付けるシャドウ。まともに声を出せないサーナイトは早く解放されたい一心で舐め続ける。
 ▼ 9 レズン@メダルボックス 20/07/14 00:06:40 ID:iL3QuW.. [9/35] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
シャドウサーナイト♀『ああああ…///すっごい…///貴女とっても上手じゃない…♪』ナデナデ

サーナイトの舌で感じながら、シャドウはサーナイトの頭を優しく撫でる。そして…

シャドウサーナイト♀『そろそろ…イくわ…だから…私の蜜…しっかり飲んでね…♪』ガシッ!

サーナイト♀『…!?』

両手でサーナイトの頭をがっちり抑え、強く腰を振って押し付ける。途端、サーナイトは舐めるのを中断するが…

シャドウサーナイト♀『ほらほら…もう少しなのだから早く舐めなさい?』ビリリ…

サーナイト♀『〜〜〜!?』バチッ

微弱な電流を頭に流され、身悶えた。このまま舐め続けたら確実にシャドウの愛液を飲まされるが、舐めなければ解放もされず電撃を喰らい続ける。結局屈してしまい、再び舐め始めた。

サーナイト♀(いや…いやぁ…早く…離して…!)ペロペロペロペロ
 ▼ 10 ロスター@だいだいバッジ 20/07/14 00:07:05 ID:iL3QuW.. [10/35] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
シャドウサーナイト♀『ああっ…///そうよ…んん…その上手なあんっ…舌使い…もっとぉ…///あと少しよ…頑張れ♡頑張れ♡』ズリズリ

ビクンッ

シャドウサーナイト♀『あはぁんっ…イ、イくぅぅ♪』

ぷしゃぁぁぁっ…

サーナイト♀『〜〜〜!?〜〜〜!!』ゴクッ…ゴクッ…
サーナイト♀(やだ…あああ…汁…出されてる…飲み込んじゃ…ダメなのに…逃げられない…!!)

両手で頭を固定され、動けぬまま無理矢理シャドウの愛液を飲まされてしまった。シャドウは立ち上がり、今度は倒れているサーナイトの女性器の近くまで移動した。

シャドウサーナイト♀『ここまで頑張ってくれた貴女に…私から愛のご褒美をあ・げ・る♡』
 ▼ 11 テルグマ@ポフィンケース 20/07/14 00:07:34 ID:iL3QuW.. [11/35] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
ヌプッ…

サーナイト♀『ああっ!?///』ブルッ

ゆっくりとシャドウが腰をおろし、2匹の女性器が密着した。ヌルヌルとした生暖かい、未知の感触がサーナイトを襲い、身震いしてしまう。

シャドウサーナイト♀『こんなこと…初めてでしょ…?味わったことのない快楽に堕としてあげるわ…♪じゃ、動くわよ…♡』ズリュ…ズリュ…

サーナイト♀『ああっ!?あんっ…///いやっ…///ふあっ///あああんっ…///こ、こんな…あっ///こんなことぉぉっ///』ビクンッビクンッ

シャドウサーナイト♀『アハハッ…貴女とってもっ///淫乱で可愛いっ///チューしてっあげるうっ♪』チュ…

サーナイト♀『んんぅ!?///』チュ…

腰を振りながらサーナイトにキスをするシャドウ、更に興奮して舌を口内に侵入させ、中を貪るように舐めとる。
 ▼ 12 フォクシー@ヒールボール 20/07/14 00:08:08 ID:iL3QuW.. [12/35] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
シャドウサーナイト♀『んん///んふふ♡ん〜〜〜♡んっ///んんんっ///』レロ…クチュ…

サーナイト♀『んんん…!んんっ…んんん〜///』チュ〜…

ギシギシ…

チュパッ…

シャドウサーナイト♀『ぷはっ…///そろそろ貴女からも…舌を絡めてくれるかしら?んっ♡』チュッ…

一度口を離し、サーナイトに囁いた後再び腰を振りながらキスをするシャドウ。従わなければまた電撃を喰らう上解放されないことを悟り、サーナイトはまたしても言いなりになってしまう。

サーナイト♀『んんん…んんっ………んん///』チュ…レロレロ…ニュル…

ギシギシ…

シャドウサーナイト♀『んふふ…///んっ///んん///んふぅぅ///』レロレロ…ギシッ…ギシッ…

チュパッ…

シャドウサーナイト♀『はぁっ…///よくできました…あんっ…♡』ナデナデ

サーナイト♀『んはっ……あん///や、やだぁぁ///こんな…こんなのぉぉっ///』ヌチャヌチャ…
サーナイト♀(何で…気持ち悪い…筈なのに…気持ちよくなってるのぉぉっ…///)
 ▼ 13 クガメス@りゅうのウロコ 20/07/14 00:08:33 ID:iL3QuW.. [13/35] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
ようやく口を離し、2匹の口から糸を引き、シャドウは撫でながらより一層激しく腰を振って女性器同士を擦り付ける。倒すべき敵にいいようにされ、気がつけば快楽を感じてしまっている自分にサーナイトは嫌気がさしていた。無論、そう感じたところでこの快楽地獄からは解放されない。

シャドウサーナイト♀『はぁっ♡はぁっ…♡どう…そろそろ…んっ♡イきそう?♪』

サーナイト♀『あっ///あっ…///ああっ…やぁ///やだぁっ///』
サーナイト♀(何か…アソコの奥から…何か…来てるぅ…///)

シャドウサーナイト♀『…そうなの♪それなら、もうイきそうね♪あぁんっ♡』
 ▼ 14 ーフィ@HPかいふくポン 20/07/14 00:08:59 ID:iL3QuW.. [14/35] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
サーナイトの表情と思考を読み取り、限界を察知して更に激しく腰を振り続けるシャドウ。

シャドウサーナイト♀『じゃあ私も…そろそろっ♡一緒にイって♡あげるうっ♡』ヌチュヌチュヌチュ…

サーナイト♀『あああっあっあっあんっあああんっ///や///やだやぁぁ///』ビクンッ…

シャドウサーナイト♀『今の貴女っ♪とても良い顔よぉっ♡そうよね?ホントはとてもッ♡気持ちいいのよね?♡』ズリズリズリ

サーナイト♀『やぁ///やだぁぁぁっ///ふぁぁぁ///』

シャドウサーナイト♀『全然恥ずかしいことじゃないわ♡あんっ♡誰だってぇ♡気持ちよくしてもらったら♡貴女みたいに♡なるもの♡貴女もその内♡わかってくるわよ♡』ズリズリ

サーナイト♀『あぁあっ///あっ///あっ///あぁぁんっ///』ヌチュヌチュ

ビクンッ

サーナイト♀『あああああああああぁあぁあぁああああぁぁっっっ///』ビクンッ‼︎ぷしゃぁぁぁ……
シャドウサーナイト♀『イくううううううううぅぅぅぅぅッ♡』ぷしゃぁぁぁ……
 ▼ 15 プ・コケコ@ハバンのみ 20/07/14 00:09:20 ID:iL3QuW.. [15/35] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
サーナイト♀『はぁ…はぁ…いやぁ…///』

シャドウサーナイト♀『ハァ…ハァ…フフ…今の貴女…とっても綺麗…♡』チュッ

サーナイト♀『ん…。』チュ…

絶頂後の余韻に浸りながら、軽く触れるだけのキス。その後シャドウはゆっくりと立ち上がる。

コツ…コツ…

向こうから足音が聞こえてくる。人間の足音だろうか。徐々にこちらに近づいてくる。

そしてその人影が近くに来て、シャドウは『あらあら』と口に手を当てながら視線をやり、辛うじて目線を向けたサーナイトは驚きの表情を見せる。

サーナイト♀『…!?…ま、マスター…?マスター…なのですか…!?』グググ…

自身の主人が帰ってきた。そう確信し、何とかして身体を起こそうとするサーナイト。あられもない姿を見られただとか、そんな事を考えるより先に、形勢逆転を信じ、立ち上がろうとする。しかし、全く力が入らない。
 ▼ 16 ョロトノ@プレミアボール 20/07/14 00:09:39 ID:iL3QuW.. [16/35] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
するとどうしたことか、シャドウはサーナイトの身体を持ち上げ、主人の方へと投げた。

サーナイト♀『きゃっ…。』ドサッ
シャドウサーナイト♀『フフフ…よかったじゃない♡貴女のマスターが迎えに来てくれて。良い主人を持ったじゃない♪』

サーナイト♀(やけに…あっさりと…?とにかく、ここを抜けn

ギュウゥゥッ
ブチュウッ…

サーナイト♀『んっ!んんんんん!?』///
サーナイト♀(な…何…!?何が…起きて…!?)///

主人は突然力強くサーナイトを抱き寄せたかと思えば、強引にキスをし始めた。そしてそのまま口内に舌を入れ、激しく蹂躙するかのように舐め回す。
 ▼ 17 ュレム@たんけんこころえ 20/07/14 00:09:57 ID:iL3QuW.. [17/35] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
サワ…サワ…

サーナイト♀『んっ///んんんんんー!!んんんー!!///』
サーナイト♀(何故…何故です!?マスター!?こんな事をしてる場合じゃ…………ッ!?)

右手でサーナイトの尻を撫で回す。その間、サーナイトは主人の異変を感じ取った。

サーナイト♀(マスターの思考が…読めない…!?そんな…!?)

ズチュウッ…

サーナイト♀『んんん!!んおぉ…!///』
サーナイト♀(いやぁっ…!?ど、何処に手を突っ込んで…あああああ…!痛い…痛い…!!)

主人は尻を撫でていた手をそのままサーナイトの尻の穴に突っ込み、中を掻き回す。サーナイトが激しい痛みに襲われる中、意も介せず口と尻をいたぶる主人。
 ▼ 18 スラオ@プレシャスボール 20/07/14 00:10:20 ID:iL3QuW.. [18/35] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
シャドウサーナイト♀『アッハハハハハハ!!実に良い姿よ!!貴女のマスターなんてとっくに我々の手に堕ちているに決まってるじゃない!!良いわ、その表情!一筋の希望を見出した矢先に絶望と快楽に塗り替えられるの、大好きよ!!』
サーナイト♀(そ…そんな…!)

高らかに笑うシャドウ。主人は既に洗脳されており、今はただ雌を貪る奴隷と化していた。

やがて、2分間のディープキスから解放され、主人はサーナイトを投げ捨てた。そこにシャドウが歩み寄り、主人の胸板に頬擦りする。

シャドウサーナイト♀『とってもイイ姿を見せてくれたお礼に…今度は私がイイものを見せてあげるわ…。さぁ、マスター♡






私を抱いて?♡』
 ▼ 19 ルリア@さざなみのおこう 20/07/14 00:10:45 ID:iL3QuW.. [19/35] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
言われるや否や、主人はズボンをのベルトを外し、下着も全て脱ぎ去った。そこには既に大きく隆起していた男性器があった。

サーナイト♀『!?///』
シャドウサーナイト♀『あぁ…///とても逞しい…さぁ…その逞しいお●ん●ん…私のココの中に…入・れ・て…?♡』

シャドウの尻を持ち上げ、シャドウもまた主人に抱きつく。そして…

ズブ……

シャドウサーナイト♀『あっ…ハァん…♡これを…待っていたわ…っ♡』
サーナイト♀『そ…そんな…や、やめてください…!マスター…!そんな事…!』

サーナイトの必死の静止などに耳も傾けず、主人はシャドウサーナイトを抱き抱えながら自身の男性器をシャドウの女性器に挿入する。奥まで入れてすかさず、激しく腰を打ちつけ始めた。

パンパンパンパン!!

シャドウサーナイト♀『ああああ!///イイ…すっごくイイわよマスターのお●ん●ん…ッ…あっあっあっあっあっあっあっ♡』
サーナイト♀『………!!』

激しく乱れ、交尾するその様を見せつけられ、絶望するサーナイト。止めようにも、もう抵抗する力は既に残されておらず、ねんりきさえ使えない程疲弊していた彼女は、唯々、自身の敵と自身の主人がお互いの性欲のままに交わっている様子を眺めることしかできなかった。
 ▼ 20 ザリガー@ひきかえけん 20/07/14 00:11:01 ID:iL3QuW.. [20/35] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
シャドウサーナイト♀『ハァッ…ハァッ…マスターぁん♡貴方の熱くて濃いの…いっぱい私の中に注いでぇぇっ♡アッ…あああああああああっ♡』

どびゅっびゅるるるるるる

ごぷっ…

主人は激しく身震いし、シャドウの膣内に射精した。汚い音とともに引き抜かれたその男性器とシャドウの女性器は白濁が漏れ出していた。

シャドウサーナイト♀『あはぁ…♡すっごく熱くて…多い…♡』
シャドウサーナイト♀『…あらあら、そんなにこっち見ないでぇ♡恥ずかしい♡それとも……貴女も主人と●ックスしたいのでしょう…?♡』
シャドウは瞳に光を灯さず、呆然と座り込んでいるサーナイトに向けてそう言った。

シャドウサーナイト♀『ねぇ…マスター…貴方の手持ちのあの娘…貴方に犯されたいそうよ…?私達が愛し合っているのをずっと見ていたんですって♡

だからぁ…後ろから犯してあげて♡』
 ▼ 21 タング@ラムのみ 20/07/14 00:11:25 ID:iL3QuW.. [21/35] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
何故か後ろから、という言葉を添えて懇願するシャドウ。その声に応えるべく主人は素早く、自分のサーナイトの後ろに回り込み、尻を持ち上げた。

サーナイト♀『やっ…やぁ…や、やめ…』
その声も聞かず、後ろから持ち上げ、サーナイトの女性器に強く突っ込んだ。

ズブゥッ!!

サーナイト♀『あ"っ…い、痛い…!』

ズルズル…

サーナイト♀『いやぁ…!マスター…ぬ、抜いて…抜いてください…うあぁぁぁ!!』

激しい痛みと共に、サーナイトの女性器からは紅い血が出ていた。

シャドウサーナイト♀『あらあら、“貴女は“初めてだったのね♡よかったじゃない、初めての相手がマスターで。ウフフ!』

パンパンパンパン!

サーナイト♀『ああぁあぁあっあぁっあぁっあんっああっ///や、やめてぇぇっ///やめ///て、くだ///さい///マスターぁぁあっ///』

パンパンパンパン!
 ▼ 22 ゲキッス@だいちのプレート 20/07/14 00:11:44 ID:iL3QuW.. [22/35] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
サーナイト♀『やだぁ///こんなぁっ///こんなのぉっ///』
サーナイト♀(こんなに…大きいなんて…こんなのが続いたら…壊れちゃうぅ…)

シャドウサーナイト♀『やだぁ〜…口では嫌々言っても、身体はこんなに正直じゃない♡』

シャドウサーナイト♀『そんなに見せつけられたら…私も興奮してくるわ…



そうだ!貴女にイイモノ、見せてあげる♡』

辛うじて目を上げたサーナイトは、信じられないものを見る。目の前にシャドウがいるが、そのシャドウの女性器から、男性器が生えていた。

シャドウサーナイト♀『驚いたでしょう?貴女の所に来る前に、一度貴女のマスターとは既に愛し合っていたの。そして、さっきの交尾で、マスターのお●ん●ん、トレースしちゃった♪』

サーナイト♀『そんな…ことがああぁっ!///あり…あり得るなんんんんっ///てぇぇっ///』
 ▼ 23 ナッキー@きよめのおこう 20/07/14 00:11:59 ID:iL3QuW.. [23/35] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
シャドウサーナイト♀『あーもうめちゃくちゃね。こんなに乱れちゃって………益々興奮しちゃうじゃない…///









だから、コレ、しゃぶって♡』ズボォォッ

サーナイト♀『んぶうぅっ!?』

シャドウは、トレースした主人の男性器を容赦なくサーナイトの口内に突っ込んだ。後ろからは女性器を犯す操られた主人、前からは主人と同じ性器で以って口を犯すシャドウ。

シャドウサーナイト♀『あああ///貴女の口内の熱が…伝わってくるぅぅ///どうかしら?貴女のだ〜い好きな男と同じお●ん●んで前も後ろも犯されている気分は?♪』

サーナイト♀『んっ…んっ…んっんんっんっんんんっ…』

シャドウサーナイト♀『って、喋れるわけないか♪あ〜…気持ち良い…♪』ズブズブ

サーナイト♀(……。)

虚な目で只管犯され続けるサーナイト。最早抵抗の意思すら壊れてしまったのか、声も上げなくなった。
 ▼ 24 チゴラス@あおぞらプレート 20/07/14 00:12:17 ID:iL3QuW.. [24/35] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
主人「……!」ブルブル

シャドウサーナイト♀『あらマスター、もうイきそうなんですか?…フフッ、無理もないわ。貴女の手持ちのこの娘、と〜っても気持ち良いものね♡遠慮なく中に出してあげたら、とても悦ぶわよ?♡』

主人「……!」パンパンパンパンパンパンパンパン‼︎

シャドウサーナイト♀『アハハ!激しくなってるぅっ♪じゃあ私もっ♡』ズブズブズブズブズブズブ

より一層激しく腰を打ち付ける1人と1匹。そして限界が来た。

主人「……!」びゅるるるるるる‼︎びゅくびゅくぅっ‼︎びゅびゅびゅびゅぅぅ‼︎
シャドウサーナイト♀『私もっ…またイくぅぅぅぅ♡』びゅるるるるるるるるるるっ‼︎
サーナイト♀『うぶぅぅぅぅっ…。』

そして、サーナイト♀の膣内に主人の白濁とした精子と、また口内にそれと同じ精子が大量に注がれた。
余程の量だったのか、それぞれから引き抜かれた跡には更に精子が溢れ、サーナイトからも漏れていた。
 ▼ 25 ドキング@ふといホネ 20/07/14 00:12:36 ID:iL3QuW.. [25/35] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
シャドウサーナイト♀『ふぅ…ねぇ、次は私もこの娘の中に挿入れたいなぁ♡』スリスリ

主人「…。」

シャドウは主人におねだりし、主人はサーナイトを持ち上げ、彼女の尻をシャドウに突き出した。
そして自身は…

ズブブッ

サーナイト♀『んんんっ///』

自分の手持ちのサーナイトの女性器に自身のソレを挿入れた。

シャドウサーナイト♀『あらあら、ありがと♪じゃあ私はこの娘のお尻を貰えば、良いの、ねッ♡』ズブブブッ

サーナイト♀『んおおぉぉっ…///』

脚から抱き上げられ、サーナイトは主人に寄りかかりながら抱き上げられ、対面で挿入れられながら、シャドウにはアナルに主人と同じソレを背後から挿入れられる。
 ▼ 26 ニューラ@ノワキのみ 20/07/14 00:12:40 ID:hnhcyJCE NGネーム登録 NGID登録 報告
ダークトルネードとかデスゾーン使ってくるアイツかと
 ▼ 27 ザード@レベルボール 20/07/14 00:12:57 ID:iL3QuW.. [26/35] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
シャドウサーナイト♀『ほら…よかったじゃない♪貴女、自分の愛してる主人のお●ん●ん2本に犯されてるも同然よ?幸せねぇ♪』

サーナイト♀『ハー…ハー…。』

シャドウサーナイト♀『だから、こうやって主人に抱きついちゃいなさい。そして、愛を囁きなさい…♪』

シャドウはサーナイトの力なく垂れ下がった細い腕を1本ずつ持ち上げ、主人の肩の上から背中へと回させた。構図としてはサーナイトは主人と抱き合いながらの交尾、そして同時にシャドウに後ろから交尾されている、と言った具合である。

シャドウサーナイト♀『あらあら…喋る元気すらないのね…最初の威勢はどこ行ったのやら…まぁ良いわ。じゃ、始めましょ?今の私のマスター、いや、ダーリン♡』

シャドウの合図を皮切りにサーナイトの前後から激しいピストン運動が襲い掛かる。
卑猥な水音が絶えず二重に響き渡る。

サーナイト♀『……。』パンパンパンパン

シャドウサーナイト♀『もう…喘いでくれないと、つまらないじゃない…。』

バチィッ!

サーナイト♀『…っハァ!!』ビクンッ‼︎

シャドウサーナイト♀『貴女にはまだまだ付き合ってもらわなきゃいけないんだから…まだ寝ちゃダメよ?』バチチ…

頭から電撃を浴びせられ、ほぼ遮断されていた意識が強制的に呼び起こされる。そして、地獄は再開する。
 ▼ 28 ラキオン@なつきポン 20/07/14 00:13:16 ID:iL3QuW.. [27/35] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
ヌチャッ
グチュッ
パンパン
クチュッ
ズブズブ
パンパンパンパン

もう何もかもが混ざったような、形容し難いレベルにまで音が地下牢中に鳴り響く。

サーナイト♀『うあぁつ///あんあんあっあっああっあん///んふぅっ///んく、んあっあっはぁん///なはぁんっ///やぁ///やらぁっ///』

シャドウサーナイト♀『ああああ///貴女ってお口だけじゃなくてぇっ///お尻もぉっ///あんっ///凄いのねぇっ♡』

シャドウサーナイト♀『どう、かしらぁっ?マスター2人にっ、愛されてる、感じはぁっ♡』

サーナイト♀『あぁ…///マスターぁ///わ、わらし、あんっ///は、はげししゅぎてぇっ///頭、あたまこわれちゃうぅ///』

シャドウサーナイト♀『涎垂らしながら汚い顔でそんなに言うなんて…とても気持ち良いのね♡』

パンパンパンパン
グチュッ ヌチュッ
ズブズブズブズブ
 ▼ 29 ムパルド@はかせのてがみ 20/07/14 00:13:40 ID:iL3QuW.. [28/35] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
サーナイト♀『やらぁっ…なにか、なにかきてりゅぅぅぅううううぅっ///』

主人「…!」ブルルッ

シャドウサーナイト♀『ハァハァハァッ…私もっ、そろそろ出そう♡』

パンパンパンパン

シャドウサーナイト♀『いっぱい出してあげるからぁっ、全部受け止めて頂戴♡んんんんんんんっ♡』びゅうううっびゅくびゅくびゅるるるる

主人「…!」びゅうううっ…どくどくどくっ

サーナイト♀『あっあつっ…ああああああぁぁぁぁっ…!///』
 ▼ 30 サキント@ヒウンアイス 20/07/14 00:13:55 ID:iL3QuW.. [29/35] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
シャドウサーナイト♀『まだまだ…休んでる暇はないわよ…♡』

サーナイト♀『いやっ…あぁっ…///』

今度は前後を交代し、シャドウが前から、主人が後ろからサーナイトを抱きながら犯す形になった。そして

ズブブッ

双方が挿入れるや否やすかさず再開した。

パンパンパンパンパンパンパンパン‼︎

サーナイト♀『あぁああぁあぁ…がぁぁぁっ…そん、なぁ、いきな、りぃ…///』

シャドウサーナイト♀『あはぁっ…凄い…前…凄く締め付けてくるぅぅっ…♡んちゅうっ…♡』

サーナイト♀『んんちゅっ…んぅ…///』

シャドウサーナイト♀『んふ…♡ちゅ…♡』レロレロ

シャドウは正面にあるサーナイトの唇にキスをし、口内を隅々まで舐めとる。
 ▼ 31 スネ@けいけんアメXS 20/07/14 00:14:12 ID:iL3QuW.. [30/35] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
主人「……。」ハムッ

サーナイト♀『んんん!?///んんぅっ♡んんん♡』

主人に耳を甘噛みされ、激しく身悶えるサーナイト。その目にはさっきまでの虚さはなく、恍惚としていた。

シャドウサーナイト♀『ん〜〜…んはっ♡あらあら♡もうすっかりっ♡イイ顔じゃない♡どうっ?マスター大好きよね?その大好きなマスターのお●ん●んで前も後ろも突かれてるの、好きでしょっ♡』パンパンパンパン

サーナイト♀『ああぁ♡マスターがぁ、マスターのお●ん●んがぁ…私を、おかしてりゅうのぉっ…しゅ、しゅきぃぃ♡あぁん、はぁん、やぁ、あああん♡』

シャドウサーナイト♀『今は私も、貴女の大好きな、“マスターのお●ん●ん”、持ってるのよぉっ♡』

サーナイト♀『ひゃいぃっ♡しゃ、しゃど、ぅしゃまぁ…ましゅたぁのぉ、お●ん●んんんんん♡』

パンパンパンパンパンパンパンパン!
 ▼ 32 ガース@フレンドボール 20/07/14 00:14:32 ID:iL3QuW.. [31/35] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
とうとう完全に快楽に堕ちたサーナイト、抱かれながら自らも腰を激しく前後に振り、1人と1匹の肉棒を貪る。

サーナイト♀『あぁっ♡わ、わらしぃっ、もう、クるっ♡キてるぅっ♡しゅきなのがっ、だいしゅきなのがぁっ♡あふれりゅぅううぅぅ♡』

シャドウサーナイト♀『私もぉっ♡そろそろイきそうっ♡後ろにいるっ、マスターもっ、そろそろ限界っ、みたいよぉっ♡』パンパン
 ▼ 33 ルガレオ@アクセサリーいれ 20/07/14 00:14:45 ID:iL3QuW.. [32/35] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
主人「…!」びゅびゅびゅびゅびゅびゅくびゅくびゅくっ‼︎どくどくどくっびぬうううぅぅっ‼︎

サーナイト♀『んああぁっ♡熱いの、いっぱいいっぱいぃぃっ♡イ、イくぅぅぅぅぅ!!♡』ビクンッガクガク…ッ‼︎

シャドウサーナイト♀『あはぁん///し、締め付け凄くてぇっ♡私もイっちゃうぅぅぅ♡全部受け止めてぇぇぇぇ♡私達3人のぉっ♡赤ちゃん、孕んじゃってぇぇぇぇ♡』びゅるるるるるるるるるるっ‼︎

サーナイト♀『はいぃぃぃっ♡濃くてぇえぇっ、熱くてぇぇぇえぇぇ、気持ち良いのぉぉぉぉ♡赤ちゃん、デキちゃううぅぅぅぅぅぁぁぁああぁあぁあっ♡』ビクビクビクンッ‼︎キュウゥゥゥゥッ…
 ▼ 34 ガエルレイド@むげんのチケット 20/07/14 00:15:00 ID:iL3QuW.. [33/35] NGネーム登録 NGID登録 m 報告

………




……







 ▼ 35 ロデスナ@きれいなウロコ 20/07/14 00:15:21 ID:iL3QuW.. [34/35] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
数日後…
GOロケット団のボスに、非常に強力なシャドウバンギラスとシャドウカイリキーが支給された。

地下牢に捕らえられている1匹のほうようポケモンは毎日、昼は自慰し、時々1人の男と1匹のシャドウサーナイトに慰められ、夜は男とシャドウで熱い3Pをする様になった。

日々、地下牢から生臭いポケモンのタマゴが発見される様になった。タマゴは紫色の柄だが全体的に黒ずんでおり、中身は決まってシャドウラルトスだった。

生まれてくるシャドウラルトスは成長と共に人間の言葉を話す様になり、非常に強力なシャドウエルレイド、シャドウサーナイトへと成長していった。いずれもGOロケット団流のトレーニングの手間が要らない、天然物の戦力として大きく貢献し、世界征服はこれまでにないスピードで進行していった。




サーナイト♀『あぁん…♡マスターぁとのぉ、交尾、大好きぃ……♡』

今日も人知れず、地下から嬌声が聞こえてくる。
 ▼ 36 ーデリア@なんごくかいがら 20/07/14 00:15:45 ID:iL3QuW.. [35/35] NGネーム登録 NGID登録 m 報告




『さぁ…あなたも…キ・テ?♡』

―END―

 ▼ 37 インディ@フラットコール 20/07/14 00:19:05 ID:ByYMZ4tE NGネーム登録 NGID登録 報告
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