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スイレン「天才どころじゃないよー、ポケモンマスターにだってなれるんだからー」
サトシ「ち、ちくしょう! 返せ! 返せよ! 俺のピカチュウを返せ!!」
そう言ってサトシが泣きじゃくりながら俺に迫ってくる。
ゴウ「いや、もちろん返すさ。ふう、まるで俺が弱い者イジメをしたみたいに思わるじゃないか。
そうだ、ちゃんと説明しておこうじゃない。皆さん! 俺はいじめをしてるわけじゃありませんよ!!」
俺はそう言って周りにイジメではないと大声で説明をする。
サトシ「や、やめろよ! 俺はイジメなんて受けてる訳じゃねえ!い、いいから返せよ!」
ゴウ「だからそう言ってるんだ。いじめなんて最低の行為を俺はしてる訳じゃないから。
周りの人たちにも言っておかないと。皆さん! 断じて俺はサトシ君をイジメて泣かせた訳ではありませんからね!」
「うわあ! やめろよおお!!」と俺を制止しようとしてくるサトシ。
だが、俺は諦めずに「イジメではない」と念入りに宣伝する。
ふう、これくらいやっておけば勘違いはされないだろう。