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わたし「(でも、本当はわかってた。憎いって思いと同時に、羨ましいって思いもあったんだって。マサルくんのバトルを見て改めて気づかされた。わたしはまだ諦めたくないんだって。)」
わたし「(だから託したの。わたしの思いを。マサルくんが勝つとわたしも嬉しい…!わたしの応援を喜んでくれるマサルくんに…!!わたしの夢を!!)」
わたし「(マサルくんと一緒の気持ちになりたくて、わたしもサッチムシを育てた。わたしのパートナーが進化するたびにマサルくんも強くなってるのが楽しかった。そして……)」
リーグスタッフ「チャンピオン、招待したトレーナーが到着しました。」
マサル「いつもありがとう!」
わたし「(とうとう彼はチャンピオンになった。)」
ネズ「全く、何度も飽きないですね。またオレを招待ですか。」
マサル「ネズさんは強くて頼りになるからね!それに、ダイマックスに頼らないシンプルなバトルも彼女は好きみたいだからさ。」
わたし「えっ?」