ザマゼンタ「全体の平均からすればA170はトップクラスだけど対戦環境じゃA160程度の一般ポケモンや、特性や専用技などで実質火力が君の火力を上回るポケモンなんて珍しくもない。ほかに取柄はないの?」
ザシアン「す、素早さだって高めだし!」
ザマゼンタ「はぁ、ボディプレスも覚えられないくせにいきがらない方がいいよ。耐久だって、僕は無振りでもHぶっぱの君と同等の耐久なんだから」
ザシアン「うぅ……」
ザマゼンタ「素早さだってテッカニンが蔓延る環境でそんな中途半端な数値じゃ意味がないでしょ。僕でさえ最速になれば、無振りの君のSを遥かに上回るのだから」
ザシアン「くっ……」
ザマゼンタ「それに比べると僕は確かに多少はタイプや技は君に劣る部分はある。でも耐久は君にはないふくつのたてで強化できるし、一致インファイトも使えて、ハピナスレイドでは引っ張りだこなんだ。
鉄壁も使えるからかいふくのくすりと相性がよくてサイクル戦もこなせるし、まもるで技を空かせるから君の得意技のきょじゅうざんだって僕には通用しない」
ザマゼンタ「つまり性能面においては僕は実質的に君のほぼ上位互換だ。一部の馬鹿どもは習得技だけ見て僕が君より弱いだなんて勘違いしてるけどね」
ザマゼンタ「まあファストガードができるという点だけは僕にはない強みだ。せいぜいこれからもファストガードで先制技を防ぐ戦法をやってればいいよ」
ザシアン「ひ、ひどい……」
ザマゼンタ「ん?何か文句あるの?鉄壁ボディプレスで吹っ飛ばして上げようか?」
ザシアン「ひぃ、な、なにも文句なんてありません!私はザマゼンタ様の下僕です!」
ザマゼンタ「あはははは!せいぜい身の程を知ることだね!」
ザシアン「す、素早さだって高めだし!」
ザマゼンタ「はぁ、ボディプレスも覚えられないくせにいきがらない方がいいよ。耐久だって、僕は無振りでもHぶっぱの君と同等の耐久なんだから」
ザシアン「うぅ……」
ザマゼンタ「素早さだってテッカニンが蔓延る環境でそんな中途半端な数値じゃ意味がないでしょ。僕でさえ最速になれば、無振りの君のSを遥かに上回るのだから」
ザシアン「くっ……」
ザマゼンタ「それに比べると僕は確かに多少はタイプや技は君に劣る部分はある。でも耐久は君にはないふくつのたてで強化できるし、一致インファイトも使えて、ハピナスレイドでは引っ張りだこなんだ。
鉄壁も使えるからかいふくのくすりと相性がよくてサイクル戦もこなせるし、まもるで技を空かせるから君の得意技のきょじゅうざんだって僕には通用しない」
ザマゼンタ「つまり性能面においては僕は実質的に君のほぼ上位互換だ。一部の馬鹿どもは習得技だけ見て僕が君より弱いだなんて勘違いしてるけどね」
ザマゼンタ「まあファストガードができるという点だけは僕にはない強みだ。せいぜいこれからもファストガードで先制技を防ぐ戦法をやってればいいよ」
ザシアン「ひ、ひどい……」
ザマゼンタ「ん?何か文句あるの?鉄壁ボディプレスで吹っ飛ばして上げようか?」
ザシアン「ひぃ、な、なにも文句なんてありません!私はザマゼンタ様の下僕です!」
ザマゼンタ「あはははは!せいぜい身の程を知ることだね!」
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