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ハウ「き、キスだって上手いし!」
ハラ「はぁ、手コキも満足にできないくせにいきがらない方がいいですな。ディープキスだって私は君と同等以上の熟練度なんですぞ」
ハウ「うぅ……」
ハラ「高速ピストンだってAV女優のマオやライチが蔓延る環境でそんな中途半端な腰振りじゃ意味がないんですな。私でさえ最速ならば、腰振りの速さで君を遥かに上回るのですぞ」
ハウ「くっ……」
ハラ「それに比べると私は確かに年や顔は君に劣る部分はありますぞ。でも年ならではの君にはない熟練度がありますし、パネマジを使えば、風俗では引っ張りだこなんですぞ。
テクニックも豊富ですから様々な客と相性がよくてサイクル風俗もこなせますし、私は絶倫ですから君の得意技のフレンチキスだって私には通用しませんぞ」
ハラ「つまり性能面においては私は実質的に君のほぼ上位互換ですぞ。一部の童貞チーギュウどもは顔だけ見て私が君よりヌけないだなんて勘違いしてますがな」
ハラ「まあ相手をイかせることができるという点だけは私にはない強みですぞ。せいぜいこれからも相手のGスポットを見つけてイかせる戦法をやってればいいんですな」
ハウ「ひ、ひどい……」
ハラ「ん?何か物言いがあるのですかな?キスしながらしごいて、理性吹っ飛ばして上げますぞ?」
ハウ「ひぃ、な、なにも文句なんてありません!私はハラ様の下僕です!」
ハラ「ですぞぞぞぞぞ!せいぜい身の程を知るのですな!」