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〜アローラリーグ・サトシvsグラジオ試合中〜
ククイ「スイレン…今何て言った…?」
スイレン「え?いや今のはただの…ていうか博士審判は?」
ククイは自分のパンツからメガホンを取り出し、スイレンに向けて大音量で叫んだ。
ククイ「人の真剣勝負の最中に何下らねェ事ほざいてんだっつってんd(キィィィィィィィィィン)ェェン!!!!」
あまりの大音量にメガホンがハウリングを起こし、一斉にスタジアム中の観客、グラウンドのグラジオ、サトシがククイたちの席の方へ首を向ける。
近くの席のマオたちは訳も分からずずっと耳を抑えたままで、スイレンは耳鳴りを起こし、脳が痙攣していた。
スイレン「あ…う…」クララクラクラァ
ククイ「人の真け(キィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィ
カキ「博士!もういいからそのメガホンをしまってくれ!!」