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サトシ「はい……」土下座
ゴウ「はい……」土下座
コハル「ったく、ゴウは学校どうするの?行かないの?」
ゴウ「嫌に決まってるっしょ!!」
コハル「……サトシは?」
サトシ「俺ポケモンマスターだから!!」
コハル「はぁ……良いよねあんたたちは……いつもいつもどんちゃん騒ぎして……」
ゴウ「なんだよ、じゃあコハルも学校やめたらどうだ!?」
コハル「学校やめる、か……」
コハル「学校やめるわお父さん」
サクラギ「ほぉ、いい度胸だなコハル……何をするつもりだ?」
コハル「国家錬金術師になる」
サクラギ「……そうか、コハル、お前が国家錬金術師になると決めたときに渡そうと思っていたものだ」スッ
コハル「こ、これは……!雷の錬成陣!?」
サクラギ「コハル、お前は雷電の錬金術師になるんだ」
コハル「雷電の錬金術師……うん!お父さん私頑張るから!!」
サクラギ「おう!頑張れよ!!」
きっとこの錬金術が人々へ幸福と平和をもたらすものだとそのとき思っていた
「やめて、殺さないで……」ガクガク
コハル「…………ごめんなさい」バチバチ
バチッ……!!
だが、数年後の内戦でこの錬金術は殺戮兵器として世に広まっていった
コハル「これが……私の求めていた未来……もう、何も信じられない…………」ポロポロ