【剣盾】ショタ食いレパルダス女【R-18】:ポケモンBBS(掲示板) 【剣盾】ショタ食いレパルダス女【R-18】:ポケモンBBS

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SS

【剣盾】ショタ食いレパルダス女【R-18】

 ▼ 1 ルケニオン@サイキックメモリ 20/09/18 23:06:15 ID:QBj2eLFE NGネーム登録 NGID登録 報告
-ハロンタウン-

マサル「ゴリランダー、グラスライダー!」

ホップ「バイウールー、ボディプレス!」

ゴリランダー「ウホー!」

バイウールー「ウー!」


ホップ「いやあ、負けちまったぜ!流石現役チャンピオンだな!」

マサル「いや、ボクも運が良かったようなものだよ。少しでも気を乱してたらホップに負けてたと思うよ」

ホップ「チャンピオン様はご謙虚なことで……」

マサル「でも、いいバトルだったなー!ちょっと食いに行こうぜ!」

ホップ「そうだな!腹減った〜!」


マサル「しかし珍しいね。この時間ならたんパンこぞうやポケモンごっこ達が遊んでると思うけど最近見ないね」

ホップ「ああ、そのことか。実は最近の出来事でな……」

マサル「ん?ああ、そうか。自粛中か……」

ホップ「ちげえよ!このSSに現実の話を持ってくるんじゃねえよ!」

ホップ「実はな……最近レパルダスのコスプレをした痴女がいるんだよ」

マサル「は?」
 ▼ 38 ックラー@ルガルガンZ 20/09/30 08:40:01 ID:7v0Io1nU NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
朝にあげるのはちょっと…
 ▼ 39 トーボー@ゴーゴーゴーグル 20/09/30 08:54:47 ID:dLJgHabA [1/7] NGネーム登録 NGID登録 報告
はむっ♡

たんパンこぞう「ひっ!?」ビクッ

突然レパルダス女はたんパンこぞうのおちんちんを口に入れた。

レパルダス女「ん〜♡」

レパルダス女(初フェラチオいただきま〜す♡)

たんパンこぞう「ああぁ……おちんちんが……///」ビクビク

たんパンこぞうのおちんちんは変な感じになっていた。
湿った温もりのある感触に少年は変な気持ちになっている。

レパルダス女「ちゅる♡ちゅる♡」

ポケモンごっこ「ひ……ヒロキ……」

たんパンこぞう「はわわ……///」

レパルダス女「ちゅる♡ちゅぽ♡ちゅぽ♡」

レパルダス女は少年のちんぽを咥えたまま口を前後に動かす。
更に舌の動きが少年の裏筋を刺激していく
また初めて知る快感が少年に襲いかかったのだ

たんパンこぞう「ああぁ〜///」

レパルダス女「ちゅるちゅる♡」

レパルダス女(ああぁ……ショタチンポ美味し〜♡)

レパルダス女(口の中でピクピクしてて可愛い〜♡)

たんパンこぞう「あっ……あっ……何か来ちゃう……///」ビクビク

たんパンこぞうのおちんちんは爆発寸前だった。

レパルダス女(出ちゃうのね?いいわ、思い切りお口に出すのよ♡)

たんパンこぞう「あっ……あっ……ああっ!///」

どぴゅっ♡

たんパンこぞうは精通を迎えた。

たんパンこぞう「おしっこ……でちゃった……///」

レパルダス女「んん……♡」

すぽっ♡

レパルダス女「ごっくん……初精液、ごちそうさま♡」

たんパンこぞうのおちんちんが解放すると、彼女は彼が初めて出した静液を飲み込んだ。

たんパンこぞう「はえぇ……///」

たんパンこぞうははじめての射精が気持ち良すぎたのか、刺激的すぎて腰が抜けてしまった
 ▼ 40 リープ@タイマーボール 20/09/30 16:22:36 ID:iJIgxfPI NGネーム登録 NGID登録 報告
いいぞもっとやれ
 ▼ 41 グロコ@ふねのチケット 20/09/30 18:02:42 ID:dLJgHabA [2/7] NGネーム登録 NGID登録 報告
ポケモンごっこ「お姉ちゃん、おしっこ飲んじゃったの……?」

ポケモンごっこは少し退いてしまったようだ

レパルダス女「ノンノン♪アレはおしっこじゃないの。精液っていうんだよ」

ポケモンごっこ「せいえき……?」

レパルダス女「そう。男の子はね……おちんちんが気持ちよくなると、おちんちんからおしっこかない白い汁が出るの。それを精液っていうんだよ♡」

ポケモンごっこ「そう……なの……?」

レパルダス女「じゃあ、ユウタくんも出しちゃおうか?」ハァハァ

ポケモンごっこ「……うん///」

ポケモンごっこは既にレパルダス女の虜になっていた

レパルダス女「じゃあ、君には……ぺろっ♡」

ポケモンごっこ「ひゃあぁ///」ピクッ

レパルダス女のしたでなめる♡
レパルダス女は皮を被ったままの亀頭を舐め始めた
ポケモンごっこは初めての亀頭舐めにおちんちんがピクピク反応してしまう

レパルダス女「ふふふ。ぺろっ♡」

もみっ♡

舌で舐めるに加えてレパルダス女はポケモンごっこの金玉を揉み出した。
スベスベな肌に優しい手触り。それは初体験の少年に大きな刺激を与え始めた。

ポケモンごっこ「ふわあぁ……///」

ポケモンごっこのおちんちんはギンギンしている。

レパルダス女「じゃあ、君のおちんちんも大人にしようか♡はむ〜♡」

レパルダス女はポケモンごっこの皮被りチンポを口に入れた。

ポケモンごっこ「あっ……///」

ポケモンごっこの初めてのフェラチオである。

レパルダス女「ちゅぽ♡ちゅぽ♡」

もみもみ♡

金玉を揉まれながらおちんちんを吸われる。
そんな初めての快楽に浸ってしまうポケモンごっこ。

レパルダス女「ちゅぽちゅぽ♡(ふふふ。可愛い〜♡そんな君には〜♡)」

ずぷっ♡

ポケモンごっこ「ああぁ///」

レパルダス女はポケモンごっこのアナルに指を入れた

ポケモンごっこ「お尻のあなぁ///」
 ▼ 42 ンド@クイックボール 20/09/30 18:16:30 ID:dLJgHabA [3/7] NGネーム登録 NGID登録 報告
レパルダス女(ああぁ……男の子のアナル弄るの最高♡ああやって反応するのがたまんなぁい)ハァハァ

レパルダス女「ちゅぱちゅぱ♡」

もみもみ♡ずぷずぷ♡

おちんちん・金玉・アナルの男の3急所を同時に責められるポケモンごっこ。
身体が快感に襲われ、身震いが止まらない。
彼の性感帯は変態痴女によって開発されつつあった。
そして彼のおちんちんは……

ずるっ♡

彼女の口の中で皮が剥かれたのである

ポケモンごっこ「あ……ああぁ……出ちゃう……なんか出ちゃうよおぉ///」

レパルダス女(来るのね?いいよ、来て♡びゅっびゅしちゃいなさい♡)

ポケモンごっこ「あ……ああ……あああん///」

どぴゅっ♡

レパルダス女「んん〜♡ちゅるちゅる……♡」

すぽっ♡

ポケモンごっこ「はぁはぁ……///」

レパルダス女「ゴクリ♡ユウタくんの初精液……ゲットだぜ♡」

レパルダス女の口から出た時には、少年の皮被りチンポは大人チンポに進化していた。

ポケモンごっこ「はぁはぁ……///」ピンピン

たんパンこぞう「はぁはぁ……///」ピンピン

ぎゅっ♡

初めての射精の快楽に浸かってしまった2人。
レパルダス女は2人のおちんちんを軽く摘んで見比べた。

レパルダス女「ふふふ♡どうやらユウタくんの方がちょっと大きいね♡」

射精の快楽を知った2人の少年。
しかし、まだまだこれからである。
2本の可愛い大人チンポはピンピンと期待していた。
 ▼ 44 イクン@こだわりスカーフ 20/09/30 21:21:10 ID:dLJgHabA [4/7] NGネーム登録 NGID登録 報告
たんパンこぞう「あ……あの……さっきの……また……///」

フェラチオの快感を知ってしまった少年は、また欲しがり始めた。
また彼女にしてもらいたいと興奮している

ポケモンごっこ「ぼ……ボクも……///」

レパルダス女「ふふふ♡子供ってこうだよねぇ♡でも……もっと気持ちいい事教えてあげる♡」

レパルダス女はジッパーを下ろしタイツを脱ぎ始めた。

レパルダス女「坊や達は……赤ちゃんがどうやってできるか知ってるかな?」

ポケモンごっこ「赤ちゃん……?」

たんパンこぞう「ぺリッパーが運んでくれるんじゃ……?」

レパルダス女「ふふふ♡本当はね。女の子の中から産まれるんだよ」

これで彼女が着ているものは、マスクとパンティーのみになった。
そしてそのパンティーも脱ぎ始めた。

レパルダス女「ふふふ♡」

これで彼女はマスク以外全裸
脱いだ先には薄らと生えた黒い陰毛(染めてます)と締まった女性器だった

たんパンこぞう「母ちゃんみたいだ……///」

ポケモンごっこ「ママの方が毛が凄いけど……///」

レパルダス女「さっき坊やが出した物、精子をね……この女性器、おまんこの中で出す事で、赤ちゃんが出来るのよ♪」

くぱぁ♡

レパルダス女はM字開脚をして、おまんこを開いて見せつけた

レパルダス女「ここにおちんちんを入れると……もっと気持ちよくなれるよ♡」

たんパンこぞう・ポケモンごっこ「「……ごくっ///」」

レパルダス女「ふふふ♡おちんちん入れてみたくない?」

おまんこはまさに未知の洞窟。色々な快楽を知った少年達は更なる快楽を求める様になり、その洞窟へ冒険する探究心が芽生えていた
そして2人ともおまんこにおちんちんを入れてみたいという気持ちになっていた。

ポケモンごっこ「ボ、ボク、入れたい!///」

たんパンこぞう「ボク!」

レパルダス女「じゃあ、ユウタくんが先に言ったから、ユウタくんが先ね♡」

ポケモンごっこ「やった……///」

たんパンこぞう「う〜」

レパルダス女「ごめんね、おまんこは1つしかないから♡後でヒロキくんにもしてあげるからね♡」

たんパンこぞう「……はーい///」
 ▼ 45 トベトン@あかのはなびら 20/09/30 21:32:16 ID:dLJgHabA [5/7] NGネーム登録 NGID登録 報告
よくわからんけど精通した小学生って何発も出るんかな?
 ▼ 46 ロリンガ@ふといながねぎ 20/09/30 21:39:25 ID:AoKoSC22 NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
支援
 ▼ 47 ミラミ@マチスのサイン 20/09/30 23:21:42 ID:dLJgHabA [6/7] NGネーム登録 NGID登録 報告
ポケモンごっこ「ようし……」

ポケモンごっこはおちんちんをレパルダス女のおまんこに近づけた
初めてのセックス……少年は緊張して震えている

レパルダス女「もうちょっと下……そう、そこにそのまま奥に……♡慌てなくていいからね〜♡お姉さんは逃げないから♡」

ポケモンごっこ「はぁ……はぁ……///」

ちゅく♡ ぬぷっ♡

ポケモンごっこ「おちんちん……入っちゃった///」

ポケモンは初めておまんこに挿入した。

レパルダス女「よくできました♡おまんこの中、どう?」

たんパンこぞう「ど、どうなんだ……?」

ポケモンごっこ「おまんこの中……温かくて……気持ちいいです……///」

レパルダス女「じゃあ、ボク♡おちんちんを前後に動かしてごらん?」

ポケモンごっこ「こ、こうですか……?」

ちゅぷっ♡ちゅぽっ♡

ポケモンごっこ「ああぁ///」

おまんこの中でピストンをすると、ポケモンごっこの敏感なおちんちんは感じてしまう。

レパルダス女「あん♡そうそう、上手よ♡」

ポケモンごっこ「はぁ///はぁ///」

あまりの気持ち良さに必死に腰を振るポケモンごっこ
おまんこの気持ち良さにに腰を振るのをやめられないのだ

レパルダス女「あっ♡そこGスポット♡ほら、もっともっと♡がんばれ♡」

レパルダス女(ああぁ……必死に腰を振っちゃって……それがたまんないのよねぇ♡)ハァハァ

ポケモンごっこ「はぁはぁ///またでちゃうぅ///」

レパルダス女「いいのよ、お姉さんの中に出しちゃって♡」

ポケモンごっこ「ああぁ///」

レパルダス女「ああぁん♡」

びゅるるっ♡

腰を振り続けて、ポケモンごっこは2度目の射精をした。

ポケモンごっこ「はぁ……///はぁ……///でちゃった……///」

レパルダス女「初めてにしては上手よ、ユウタくん♡」

ちゅっ♡

少年が童貞を卒業した瞬間である。レパルダス女はご褒美にキスをした。
 ▼ 48 ドリーナ@プレシャスボール 20/09/30 23:59:50 ID:dLJgHabA [7/7] NGネーム登録 NGID登録 報告
ポケモンごっこ「はぁ……///はぁ……///」

たんパンこぞう「な、なあ……もういいだろ?ボクにもやらせてよ……///」

友達と女のセックスを見ていたたんパンこぞうは興奮してしまい、おちんちんが我慢できずにピンピンとしていた

レパルダス女「そうね、次はヒロキくんの番よ♪ユウタくんは少し休んでて」

すぽっ♡

レパルダス女はおちんちんを抜くと、たんパンこぞうにお尻を見せつけるように四つん這いの体勢に入った。

レパルダス女「ほら、ここに入れるのよ♡」

くぱぁ♡

彼女はおまんこを広げて少年を誘惑する

たんパンこぞう「……///」ドキドキ

ここからおまんこの中は未知なるダンジョン
一度入れば帰れなくなるほどの未知なる罠が潜んでいる
たんパンこぞうにその勇気はあるのか……?

たんパンこぞう「ようし……///」

たんパンこぞうは踏み入れた。
レパルダス女のお尻を掴み……おちんちんはおまんこにダイビングした!

ずぷっ♡

レパルダス女「あん♡きた〜♡」

たんパンこぞう「こ……これが……おまんこの中……///」

レパルダス女「大人の世界へようこそ〜♡」

たんパンこぞう「はぁはぁ……熱くて……気持ちいい///」

レパルダス女「ほらほら、入れるだけじゃなくて動かないと気持ちよくならないよ?」

たんパンこぞう「よ、ようし……///」

ずぷっ♡ ずぷっ♡

たんパンこぞう「これが……おまんこ……」ハァハァ

初めてのセックス。ポケモンごっこと同じくおまんこにおちんちんを突いていく行為の気持ち良さを知ってしまった。

レパルダス女「もっとガンガン突いて♡」

たんパンこぞう「はぁはぁ……///」

バックから必死に腰を振るたんパンこぞう。おまんこの気持ち良さに目覚めた彼は腰を動かすのが止まらない。
そして腰を振るのを続けた先に……彼の精子が飛び出そうとしている。

たんパンこぞう「あっ!ああっ、また出るううぅ!///」

レパルダス女「いいよ♡お姉さんの中に出して♡」
 ▼ 49 ッシード@グラシデアのはな 20/10/01 00:11:53 ID:xevUgWOw [1/17] NGネーム登録 NGID登録 報告
どぴゅぴゅっ♡

たんパンこぞうのタネマシンガンがおまんこの中に射精された。

レパルダス女「はああぁん♡」

ここにまた、童貞を卒業した少年が誕生した。

たんパンこぞう「はぁはぁ……はへぇ♡」

初めてのセックス。その気持ち良さのあまりに彼は気持ち良さそうにふやけてしまった。

レパルダス女「ああぁ……♡男の子の童貞、ゲットしちゃった♡」ハァハァ

ポケモンごっこ「あの……お姉ちゃん……」

レパルダス女「どうしたの、ユウタくん?」

ポケモンごっこ「……」モジモジ

ポケモンごっこはおちんちんをピンピン立てながら恥ずかしそうにしている

レパルダス女「どうしたのかな……?ちゃんと言ってくれないと、お姉さんわかんないなぁ」ニヤニヤ

彼女は察したのかポケモンごっこを揶揄うように返した

ポケモンごっこ「そ……その……///」モジモジ

レパルダス女「……」ニヤニヤ

ポケモンごっこ「お……お姉ちゃんと気持ちいい事……もっとしたいです!」

ずきゅーん♡

レパルダス女(キタ〜〜♡可愛いよ〜♡セックス覚えたての子供が恥ずかしそうにお願いするのキタ〜♡これはしばらく頭の中に保存〜♡)ハァハァ

たんパンこぞう「ぼ……ボクもしたい……///」

レパルダス女「ふふふ……いいわよ♡お姉さんともっと気持ちいいことしちゃおうね♡」

こうして、レパルダス女と2人の少年は暫く続いた。
 ▼ 50 テノ@ポロックケース 20/10/01 00:26:11 ID:xevUgWOw [2/17] NGネーム登録 NGID登録 報告
2人の男子は彼女に色々なセックスを叩き込まれた。


パイズリだったり……

レパルダス女「お姉さんのおっぱい、気持ちいいでしょ?」

むにむにっ♡

ポケモンごっこ「ふあぁ///」

どぴゅっ♡


授乳手コキだったり……

レパルダス「ふふふ、本当におっぱい好きなんだね……♡」

たんパンこぞう「ちゅうちゅう……♡」

しこしこ……どぴゅっ♡


ダブルフェラチオだったり……

レパルダス女「ちゅぱちゅぱ♡」

たんパンこぞう「ああぁ///」
ポケモンごっこ「ああぁ///」

どぴゅっ♡

レパルダス女「ん〜♡ごっくん♡」


騎乗位だったり……

レパルダス女「ほら、気持ちいいでしょ?」パンパン

ポケモンごっこ「ああぁ///すごいいぃ///」

どぴゅっ♡

レパルダス女「あ〜ん♡」


帆をかけたり……

たんパンこぞう「はぁはぁ///」パンパン

レパルダス女「ああん♡上手よ〜♡上手くなってきてるわ〜♡」

どぴゅっ♡


こうして色々した。

そして最後に……
 ▼ 51 リムガン@パワフルハーブ 20/10/01 00:43:06 ID:xevUgWOw [3/17] NGネーム登録 NGID登録 報告
たんパンこぞう「はぁはぁ……///」
ポケモンごっこ「んんん……///」

レパルダス女「ああぁっ♡」

一番下にポケモンごっこ、上にレパルダス女、そして後ろからたんパンこぞう……
2本のおちんちんがレパルダス女のおまんこに入った。

レパルダス女「はああぁん♡ショタチンポ2本挿しきたぁ……♡」ハァハァ

レパルダス女「ほら……動いていいよ♡」

たんパンこぞう「はぁはぁ……///」
ポケモンごっこ「はぁはぁ……///」

2本のおちんちんがおまんこの中で前後にピストン運動
おちんちんが両方のおまんこの壁に当たりながら前後に動く
最初は息が合わなかったが、段々とペースが合っていく

たんパンこぞう「あっ♡ああっ♡
ポケモンごっこ「ああぁ♡」

ぱんぱん♡

レパルダス女「あっ♡あっ♡」

どぴゅるるるっ♡

レパルダス女「あああああぁん♡」

たんパンこぞう「はぁ……はぁ……///」
ポケモンごっこ「はぁ……はぁ……///」

こうして少年達の初体験は終わった……



たんパンこぞう「……あっ!」
ポケモンごっこ「……はっ!」

セックスが終わった後、疲れて寝入ってしまった少年達。
気がつけばいつの間にか服を着ていた。

たんパンこぞう「あれ……?」
ポケモンごっこ「お姉ちゃん……?」

レパルダス女「あら?気がついた?」

少年達の目の前には服を着ていたレパルダス女が待っていた。

たんパンこぞう「お姉ちゃん……?」
ポケモンごっこ「いつの間に……?」

レパルダス女「ふふふ……初めてのセックス、どうだった?」

たんパンこぞう・ポケモンごっこ「「……//////」」

先程していた事を思い出す2人。顔が真っ赤になってしまった。

レパルダス女「もう、そろそろ暗くなるから帰らないとね♪」
 ▼ 52 グリュー@ハガネールナイト 20/10/01 00:52:06 ID:xevUgWOw [4/17] NGネーム登録 NGID登録 報告
たんパンこぞう「あの……お姉ちゃん……」
ポケモンごっこ「また僕達と……」

レパルダス女「じゃあ、約束を守ってくれたらお姉さんとまた出来るよ♪」

ポケモンごっこ「やくそく……?」

レパルダス女「まず1つ。今日お姉さんとした事は誰にも言わない事」

たんパンこぞう「……うん!誰にも言わないよ!」

レパルダス女「そして2つ。今日お姉さんとした事は他の女の子にしない事」

ポケモンごっこ「他の人にしちゃだめ……なんで……?」

レパルダス女「約束を破ったらもうしてあげないよ♪」

ポケモンごっこ「うん、しない!しないから……」

レパルダス女「最後に3つ。ご飯をちゃんと食べてお風呂に入って寝ること。それからおちんちんを無闇に弄らない」

ポケモンごっこ「うん、わかった!」
たんパンこぞう「やくそくするよ……!」

レパルダス女「ちゃんといい子にしてたらお姉さんまた遊んであげるよ♪」

レパルダス女(まあ言ってる私は悪い女だけどね〜♪)

レパルダス女「じゃあ、またね〜♪」

こうして、彼女は消えていった。

たんパンこぞう・ポケモンごっこ「「……//////」」ポッ


-研究所-

ソニア「あ〜、あの子達可愛かった〜♡これだからショタ狩りはやめられないのよね〜♡」

ソニア「リピーターの相手もいいけど、やっぱり童貞が一番よね〜あの顔を思い出したら……」ハァハァ

ソニア「おっと、そろそろ論文を……あ、こうすればいいかも!」

ソニア(しかし、ハロンタウンの少年達の童貞達は食べ尽くしちゃったしなぁ……今度は別の街にしてみようか。バウタウンとか)
 ▼ 53 クフーン@やみのいし 20/10/01 00:52:17 ID:xevUgWOw [5/17] NGネーム登録 NGID登録 報告
おわりです
 ▼ 54 オタチ@ボロのつりざお 20/10/01 01:02:13 ID:xevUgWOw [6/17] NGネーム登録 NGID登録 報告
【おまけその1】

マサル「それで……最近ユウリとどうなのよ?」

ホップ「ギクッ……!!」

ホップとユウリは付き合っている。

マサル「……」

ポップ「……」

マサル「……?」

ホップ「マサル……男の友情として、相談に乗って欲しいことがあるんだ」

マサル「ん?まあ、いいけど……」

ホップ「実は……」



マサル「はあぁ!?ユウリとセックスしようとしていただって?」

ホップ「ば、バカ!声でけえよ!」

マサル「お前……まだ未成年だろ!」

ホップ「わかってるよ!ちゃんとゴム使うつもりだよ!お前だってマリィとそんなことしてないのかよ?」

マサル「いや、してないけど……」

マサルとマリィは付き合っている

ホップ「え、マジ?」

マサル「え?未成年だよ。普通だろ?マリィ真面目だし……」

ホップ「そ、そうだよな……マリィがOKだったらしてたか?」

マサル「……してたかも……それで、どうだったんだ?」

ホップ「え?」

マサル「ユウリとのセックス……」

ホップ「それが……できなかった……」

マサル「できなかった?なんで?」

ホップ「立たなかったんだよ……」

マサル「立たなかったって……まさか……」

ホップ「そうだよ……チンコが立たなかったんだよ……」
 ▼ 55 クロズマ@うっかりやミント 20/10/01 01:06:57 ID:xevUgWOw [7/17] NGネーム登録 NGID登録 報告
マサル「立たなかったって……お前、それって……」

ホップ「言わないでくれ……」

マサル「……ユウリの事、好きじゃないのか?」

ホップ「いや、好きだよ?ユウリの事魅力的だと思ってる……正直、セックスすると思ってた時は、俺のディグダは期待してたんだ!」

マサル「ディグダ言うなよ。それで……?」

ホップ「でも……本番になると……何故か俺のチンコ、元気なくしたんだ……」

マサル「お前……もしかして変な物見てたか?エロサイトとか……」

ホップ「み、見てねえよ!」

マサル「本当か?あれってハマり過ぎると性癖歪むって聞いたぞ」

ホップ「そ、そうじゃねえよ……」

マサル「……お前、なんか興奮するものあるのか?」

ホップ「……親友のお前に話すよ。でも、笑わないでくれよ……?」

マサル「ん?ああ、わかった……」

ホップ「さっき、レパルダスの痴女について説明してたよな……」

マサル「ああ……」

……
…………
………………
 ▼ 56 ッパ@レベルボール 20/10/01 01:11:29 ID:xevUgWOw [8/17] NGネーム登録 NGID登録 報告
スマホロトム『ユウリ、電話ロト』

ユウリ「あ、マサルからだ。はい、もしもし!」

マサル『あ、ユウリ。元気?』

ユウリ「元気だよ〜チャンピオンさんは調子どう?」

マサル『うんうん絶好調。今度の試合もいいパフォーマンスになりそうだよ。それより実はさ、話があるんだ……まず、ホップとセックスしようとしたんだって?それで、ホップのアレが立たなくて、何もできずに気まずく終わったんだって?』

ユウリ「ちょ、ちょっと!なんで知ってるのよ……」

マサル『ホップから聞いた。あ、誰にも言うなと言われたからこの話は誰にも言わないで』

ユウリ「ホップ……」

マサル『それよりさ……ホップのアレを立たせる方法を考えたけど……』

……
…………
………………
 ▼ 57 ュペッタ@ザロクのみ 20/10/01 01:19:45 ID:xevUgWOw [9/17] NGネーム登録 NGID登録 報告
数日後

ホップ「ユウリに呼ばれた……大丈夫かなぁ?」

ホップ「正直、気まずいんだが……ユウリは気にしなくていいよと言ってたけどやっぱ気まずい」

ホップ「いや、ここで逃げたら男が廃る……行くしかない!」

ホップはユウリの家に踏み入れた

ユウリ「いらっしゃい、ホップ」

ホップ「やあ、ユウリ……」

ユウリ「ホップ、私の部屋においで……?」

ホップ「え?ああ……」

ホップは言われるがままにユウリの部屋に入った

ユウリ「ちょっとそこで待ってて……」

ホップ「ああ、わかった……」

ホップはユウリのベッドに座って待った
そしてユウリは服が保管してある部屋に入っていった

ホップ「ユウリ、どうしたんだ……?」

そして、ユウリが着替えて現れた……

ユウリ「じゃあ、入るよ……」

ホップ「どうぞ」

ガチャッ……

ホップ「……!!」

彼女はレパルダスのマスクを着けてレパルダス柄のレオタードを着ていた。

レパルダス女(ユウリ)「こんにちは、坊や」

ホップ「あ……あぁ……」

レパルダス女(ユウリ)「お姉さんと、楽しい事しない?」

ホップ「あぁ……///」

ホップの頭に過去の記憶が振り返る
 ▼ 58 ントル@パワフルハーブ 20/10/01 01:20:51 ID:UxPQ6aqQ [1/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
やりやがったな
 ▼ 59 クラビス@つりざお 20/10/01 01:21:46 ID:xevUgWOw [10/17] NGネーム登録 NGID登録 報告
レパルダス女「お姉さんと楽しい事しない?」

ホップ(8)「あ……あぁ……」ドキドキ



むくむくっ♡

ホップのチンコは張り切りはじめた

レパルダス女(ユウリ)「あ、ホップのそれ……」

ホップ「はぁはぁ……///」

レパルダス女(ユウリ)「嬉しい……///お姉さんと遊びましょ♡」

ホップ「うん……///」


こうしてホップとユウリは滅茶苦茶しましたとさ。



おわり
 ▼ 60 ーシィ@アクZ 20/10/01 01:55:51 ID:UxPQ6aqQ [2/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
マサルを襲った時に途中で逆転されて主導権握られていいようにされて隙を突かれてマスクとられて正体ばれて弱み握られてセフレになる展開を希望
 ▼ 61 フォクシー@アイスメモリ 20/10/01 04:21:38 ID:xevUgWOw [11/17] NGネーム登録 NGID登録 報告
予定

レパルダス女と褐色ゾロアーク女
10年後の少年とソニアおばさん
 ▼ 62 ルンゲル@リーフのいし 20/10/01 08:19:00 ID:BREYfxaA NGネーム登録 NGID登録 報告
ルリナか?
 ▼ 63 リテヤマ@クロスメール 20/10/01 08:22:26 ID:xevUgWOw [12/17] NGネーム登録 NGID登録 報告
見たいなら書くよ
 ▼ 64 ーマンダ@ヒールボール 20/10/01 08:43:51 ID:xevUgWOw [13/17] NGネーム登録 NGID登録 報告
まあ、ルリナです
潜在的に可愛い男の子が好きな面があり
ソニアに誘われて結局付き合ってしまって初犯を起こすという展開を考えてます
ゾロアークにしようかルリナだからマリルリがいいか
それから筆下ろしはルリナの知ってる男の子にしようかと思ってます
 ▼ 65 シマリ@なんでもなおし 20/10/01 10:58:14 ID:xevUgWOw [14/17] NGネーム登録 NGID登録 報告
バウタウン確認したらビーチスポットねぇ……
 ▼ 66 ーバーン@なまいきミント 20/10/01 14:31:04 ID:xevUgWOw [15/17] NGネーム登録 NGID登録 報告
【おまけその2】

ルリナ「はあぁ……」

ソニア「ふふふ……♪」

久しぶりに会った親友がスマホで見せた物……それは裸の少年達と一緒に写真を撮ってるマスクの痴女だった。

ルリナ「ソニア……アンタってやつは……」

信じられなかったが、ソニアがノリノリで話してる辺り、本当だとしか思えなかったのだ

ルリナ「本当にアンタだとして……なんで私に教えるわけ?」

ソニア「実は……ハロンタウンの童貞は食べ尽くしちゃってぇ……折角だから新鮮な童貞が欲しくて次はバウタウンにしようかと思ったの〜」

ルリナ「馬鹿なことはやめて。正直、親友が逮捕されるのなんて嫌だから、今後しないなら通報しない」

ソニア「ルリナやさし〜♪でも〜、楽しい事なら親友と共有したいじゃん?」

ルリナ「共有?まさか私にもさせるつもり?ふざけないで!」

ソニア「でも〜ルリナって、男の子好きだよね?」

ルリナ「……!な、何を言って……」ビクッ

ソニア「だって……最近男の子とよくポケモンバトルしてるし……プールサイドで男の子を見たりしてるじゃない〜?」

ソニアの言う通りである。ルリナはいつの間にか少年の可愛さに気づき、潜在的にショタコンであった。

ルリナ「……た、確かにそうよ!男の子は可愛いと思うわ///でも、それとこれは別よ!性的に触れたら犯罪よ!それに私、彼氏いるし……」

ソニア「でも、最近彼は相手してくれないんでしょう?」

ルリナ「……」

ソニア「楽しいわよ。少年とセックスするの」

ルリナ「…………」
 ▼ 67 ッカグヤ@アイスメモリ 20/10/01 20:30:03 ID:xevUgWOw [16/17] NGネーム登録 NGID登録 報告
ルリナはどんなポケモンがいい?
 ▼ 68 ュバルゴ@マチスのサイン 20/10/01 22:27:46 ID:xevUgWOw [17/17] NGネーム登録 NGID登録 報告
そして……レパルダスのマスクとタイツを着た女性とゾロアークのマスクとタイツを着た女性がバウタウンの人目のつかない所に現れる。

レパルダス女「さあて、バウタウンの少年達……ゲットするわよ〜」

褐色ゾロアーク女「……」

褐色ゾロアーク女(何やってんだ、ルリナアアアアァ!!)

褐色ゾロアーク女の正体はルリナである。
あれだけ反対していたもの、ルリナはソニアの誘いに乗ってしまい、彼女はゾロアーク痴女と化してしまったのだ!

褐色ゾロアーク女(いやいやいやいや……駄目よやっぱり!私はモデルでジムリーダー!もしバレたら色々ヤバい!社会的に死ぬどころじゃない!)

レパルダス女「じゃあ、行きましょうか……♪坊や達待っててね〜」ハァハァ

褐色ゾロアーク女「ちょ、ちょっと待って!やっぱり無理!無理無理!」

レパルダス女「へえ、そう……?じゃあ、行ってきま〜す!」

褐色ゾロアーク女「あ!ちょ、ちょっと待って!」



アイデア頼む
 ▼ 69 リーン@カクトウZ 20/10/02 17:43:52 ID:rMBcYxC6 NGネーム登録 NGID登録 報告
>>60が見たい
 ▼ 70 ンリュウ@いのちのたま 20/10/02 19:55:21 ID:zg4kxeu6 NGネーム登録 NGID登録 報告
正体バレるんなら一緒にお風呂に入ってお互いの体を洗いあうとか
 ▼ 71 プリン@おっとりミント 20/10/09 12:01:20 ID:331Q/8yM [1/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
褐色ゾロアーク女「(……って何ついてきちゃってるのよ、私!)やっぱりダメよソニア!」

レパルダス女「あら。そこに少年はっけ〜ん♪にゃ〜ん♪」

褐色ゾロアーク女「そ、ソニア!」

そこには1人のスクールボーイが歩いていた

スクールボーイ「帰って塾で勉強したのを復習……」

レパルダス女「ねえ、そこの君?」

スクールボーイ「ん?うわあぁ!?」

勉強に熱心な1人の少年。塾の時間が終わると、彼は1人で家に帰る道を歩いていた。
家に帰ると勉強した事を復習して次の時に準備する真面目な少年である。
そんな彼が見たのは……レパルダス柄のタイツを着た色白の女性とゾロアーク柄のタイツを着た褐色の女性であった。
2人はポケモンを模したマスクをつけており、正確な顔はわからない。

褐色ゾロアーク女「き、来てしまった……」

レパルダス女「勉強頑張ってるんだ。偉いね〜♪」

褐色ゾロアーク女「あ……(この子……)」

褐色ゾロアーク女かつルリナはスクールボーイの顔を見て気づいてしまった。

褐色ゾロアーク女「(サトルくんじゃないのおおおおおぉ!!)」

なんと、スクールボーイは実家の近所に住んでいる少年であった。ルリナも時々実家に帰っており、そこでたまにスクールボーイのバトルの相手をしてあげているのだ。

褐色ゾロアーク女「(うわあああぁ知り合いいいいぃ!!ソニアをこのままにしたらサトルくんがあああぁ!!)」

スクールボーイ「……」サッ!

スクールボーイが手にしたのは防犯ブザー。この世の健全な少年少女が知らない人に狙われた時に対処するための防犯アイテムである。
しかし、ショタ食いレパルダス女の前ではそんな道具は無意味であった。

レパルダス女「あら。知らない人にはついていかない。お父さんお母さんの言いつけ守ってるんだね。偉いね♪」

いつの間にか防犯ブザーは取り上げられ、不発に終わった。

スクールボーイ「ふえぇ……」

レパルダス女「まあまあ、折角だしお姉さん達とお話ししましょう♪」
 ▼ 72 ャーレム@カイスのみ 20/10/09 20:10:27 ID:331Q/8yM [2/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
スクールボーイ「……」フルフル

レパルダス女「坊やは最近学校どう?」

褐色ゾロアーク女「……」

近くの公園のベンチで、スクールボーイはレパルダス女とゾロアーク女の間に座らされていた。
ていうか完全に無理矢理連れて行かされた。

褐色ゾロアーク女「……(ちょ、ちょっと……サトルくん怖がってるじゃない!大丈夫なのこれ?)」

ゾロアーク女の思っている通りである。スクールボーイは教養があるだけに、自分は誘拐されるのではと不安がっている。
当然の考えではあるが……こんな事していいのかとルリナに不安が過る。

レパルダス女「勉強って大変だよね。私も君の頃は結構勉強してたんだ」

スクールボーイ「そ、そうですか……」

レパルダス女「私はポケモントレーナー目指してたね。坊やはどうなの?」

スクールボーイ「ボクは……まだわかんないよ」

レパルダス女「そっかぁ……坊やはポケモン好き?」

スクールボーイ「うん、好きだよ」

レパルダス女「そうかそうか、それは良かった」

レパルダス女「勉強も大事だけど……ちゃんと遊べてる?」

褐色ゾロアーク女「……」

褐色ゾロアーク女(いや、普通にサトルくんと話してる?)

スクールボーイ「……最近ママがボクに勉強勉強うるさいんだ」

レパルダス女「そうかぁ……大変だね」
 ▼ 73 マゲタケ@カイスのみ 20/10/11 09:24:32 ID:wZPMZgxs NGネーム登録 NGID登録 報告
レパルダス女「じゃあさ……ママには……」

なんと、意外の事だった。レパルダス女は獲物であるスクールボーイに全く手を出すことなどしなかったのだ。
エロい格好をしておきながら、彼女はただスクールボーイとお話ししているだけ。
全くエロに関する話題でもなく、少年にありがちな悩みとかを聞き入れて、ただ少年に助言しているだけである。そして、そのままベンチの上での会話で時間を過ごしたのである。

褐色ゾロアーク女「……」

スクールボーイ「あ……そろそろ帰らないとママが心配する」

レパルダス女「そっかぁ。じゃあ、帰らないとね。バイバイ坊や」

スクールボーイ「うん……お姉さん、また会える?」

レパルダス女「あら?お姉さんにまた会いたい?」

スクールボーイ「うん……」

レパルダス女「じゃあ、また会ってあげるよ。またね、えっと……」

スクールボーイ「さ、サトルです///」

レパルダス女「じゃあサトル君、バイバイ♪」

スクールボーイ「……///」

スクールボーイはそのまま帰っていった。

褐色ゾロアーク女「……」

レパルダス女「じゃあ、私達も帰ろうか」

褐色ゾロアーク女「意外ね……」

レパルダス女「え?何が?」

褐色ゾロアーク女「てっきり少年にその……」

レパルダス女「まさかぁ〜♪私だって怖がってる少年をレイプしてトラウマ植え付けるようなことはしないわよ?」

褐色ゾロアーク女「そうなのね……」

レパルダス女「それとも、ルリナ期待してたぁ?」

褐色ゾロアーク女「そ、そんなことじゃないわよ!」

レパルダス女「じゃあ、また会いに行こうか」

褐色ゾロアーク女「え?またするつもりなの?」

レパルダス女「当然じゃない。あの子また会いたがってるし……ふふふふ♪」



スクールボーイ「……///」

スクールボーイにはレパルダス女との優しい会話の他に、彼女の胸元やいい香りを思い出していた。
 ▼ 74 ィオネ@ポケじゃらし 20/10/12 16:28:24 ID:XoeoqW1A [1/3] NGネーム登録 NGID登録 報告
そして別の日、スクールボーイはまた塾から帰る道のりを歩いていた

スクールボーイ「……」

レパルダス女「こんばんは、坊や」

褐色ゾロアーク女「こ、こんばんは!」

スクールボーイ「お、お姉さん達……///」

褐色ゾロアーク女「……(か……可愛い……///)」キュン

例の痴女達に再び出会った少年。少年はお姉さん達とお話ができる事を期待しつつも赤面せざるを得ないスクールボーイ。
そんな思春期の少年の表情を見てルリナは迂闊にもときめいてしまった。

レパルダス女「またお話でもしよっか♪」

褐色ゾロアーク女「さ、サトル君……今日はどうだった?」

スクールボーイ「うん!実はね……」

スクールボーイは警戒心を解いて2人の女と会話する。

レパルダス女「うーんフフフ」

スクールボーイ「……///」

スクールボーイはおしゃべりする度に時々レパルダス女の開けてる谷間が目に入ってしまう。
更にはレパルダス女からいい香りがしていて、地味に少年の心を刺激していくのである。

褐色ゾロアーク女「へえ……ねえ、サトル君……」

こうして今日もただ会話で終わった。

スクールボーイ「さ、さようなら、お姉さん達!///」

褐色ゾロアーク女「さようなら」

今日もスクールボーイは健気に家に帰った。

褐色ゾロアーク女「ふふふ……」

惚れ惚れしい少年の姿を見て、褐色ゾロアーク女もといルリナも嬉しそうだ。

レパルダス女「……」ニヤリ

褐色ゾロアーク女「じゃ、じゃあまた会うのね?」

レパルダス女「いいや、会わない」

褐色ゾロアーク女「え?」
 ▼ 75 タドガス@パワーアンクル 20/10/12 16:35:21 ID:XoeoqW1A [2/3] NGネーム登録 NGID登録 報告
スクールボーイ「〜〜♪また今日もお姉さん達に会える……」

また塾の日。帰り道に2人の女に会えることを期待していた少年。

スクールボーイ「……」

公園のベンチで待つスクールボーイ。しかし、10分も20分も経っても女達は来なかった。

スクールボーイ「お姉さん達……来ないの……?」

そう都合よく毎回来るはずがない。本人もそれなりに理解していたが、来ないと知ると何か寂しい。

スクールボーイ「ハア……」

スクールボーイは渋々と家に帰った。

ソニア「ああぁ……しょんぼりしてる顔も可愛い♡」ハァハァ

ルリナ「ちょ、ちょっと!サトル君可愛そうじゃない!?」

ソニア「見て見て!スマホロトムであの子のしょんぼりした顔撮っちゃった♪可愛いでしょ?」

ルリナ「……」キューン♡

ソニア「ふふふ、そろそろいいかもね……♪」

1人のスクールボーイに女豹の爪が迫る……!
 ▼ 76 ガフーディン@どくのジュエル 20/10/12 16:40:00 ID:XoeoqW1A [3/3] NGネーム登録 NGID登録 報告
スクールボーイ「〜〜♪また今日もお姉さん達に会える……」

また塾の日。帰り道に2人の女に会えることを期待していた少年。

スクールボーイ「……」

公園のベンチで待つスクールボーイ。しかし、10分も20分も経っても女達は来なかった。

スクールボーイ「お姉さん達……来ないの……?」

そう都合よく毎回来るはずがない。本人もそれなりに理解していたが、来ないと知ると何か寂しい。

スクールボーイ「ハア……」

スクールボーイは渋々と家に帰った。

ソニア「ああぁ……しょんぼりしてる顔も可愛い♡」ハァハァ

ルリナ「ちょ、ちょっと!サトル君可愛そうじゃない!?」

ソニア「見て見て!スマホロトムであの子のしょんぼりした顔撮っちゃった♪可愛いでしょ?」

ルリナ「……」キューン♡

ソニア「ふふふ、そろそろいいかもね……♪」

なんと、2人は来なかったのではなく茂みに隠れてスクールボーイの様子を見ていたのであった!
1人のスクールボーイに段々と女豹の爪が迫っていく……!
 ▼ 77 ャビー@とくせいパッチ 20/11/02 20:44:45 ID:hVCo3e2. NGネーム登録 NGID登録 報告
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