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エースバーン「も、もうかで火力アップできるし!」
インテレオン「HPが低下しないと発動しない特性なんて簡単に対策されるだろ。やっぱりアタッカーは恒常的に高い火力を出せないとな」
エースバーン「リ、リベロ!隠れ特性のリベロでサブウェポンもタイプ一致で打てる!」
インテレオン「おいおい、それってけっきょくはタイプ一致火力以上は出せないってことじゃないか。A116のタイプ一致火力なんてたかが知れてるだろ」
エースバーン「くっ……」
インテレオン「そこへいくと俺の隠れ特性スナイパーはC125の俺の火力がさらに向上する優れものだ。しかも俺は急所ランクの上がる専用技ときあいだめを覚えるから相性もいい」
エースバーン「いいなぁ……」
インテレオン「ふふ。羨ましいかい?まあ、残念ながら君はランクマで活躍するのは無理だろうな」
エースバーン「そ、そんなぁ……」
インテレオン「そんなに気を落とすなよ、ランクマでの活躍がポケモンの全てじゃないさ。お前はマスコット風の見た目だしキャラグッズの方向で人気がでるかもな」
エースバーン「でも、ポケモンとして生まれた以上は対戦でも活躍したかったな……」
インテレオン「膨大なポケモンたちの中で対戦で活躍できるのはごく一握り。そこからあぶれてしまうのは仕方のないことさ。まあ、お前の分まで俺が対戦で活躍してやるよ」
エースバーン「ちくしょう、ちくしょう……」
種族値配分も特性も噛み合ってないエースバーン可哀想……