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いつも冷淡でやる気のない少女とは思えないほどに艶のある声。その声にくつくつと少年は笑った。
「スゲーえっちになったよな、コハル?」
意地の悪い言葉を掛けながら、少年は少女の服を剥ぎとっていく。震える少女の白百合のような肌がさらけ出された。
「ゴウのせいだよ……私、こんなこと、知らなか……んふぅ…!」
言葉が終る前に唇が重なった。舌が絡み合い、少女の腔内が熱い舌で容赦なく蹂躙されていく。
「知らなくていい。オレだけを見てろ」
独占欲を持って少年は屹立した男根を彼女に見せ付けた。しかし、少年はそれを見せただけで彼女を愛撫するだけ愛撫して、入れはしなかった。
「欲しいなら──分かってるよな、コハル? 」
蕩けた顔で少年を見ながら彼女は顔を真っ赤にした。
「それ、欲しいの、ゴウ……ここに、ね?」
サトシ「………という小説を書いたんだけどさ」
ゴウ「これは解釈違い」