アイリス「どうサトシ〜あたしの制服姿w」スカートピラッ サトシ「っ・・・」:ポケモンBBS(掲示板) アイリス「どうサトシ〜あたしの制服姿w」スカートピラッ サトシ「っ・・・」:ポケモンBBS

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アイリス「どうサトシ〜あたしの制服姿w」スカートピラッ サトシ「っ・・・」

 ▼ 1 ビルドン@ポテトパック 20/12/12 13:08:13 ID:P3uccX2g NGネーム登録 NGID登録 報告
アイリス「あっ!おっきくした!!あたしのパンチラ見るだけでボッキするなんて、ほんと子供ね〜(笑)」

サトシ「くっ・・・」

アイリス「ほら、このままシコシコしてピュってしちゃえ♪変態♪」

サトシ「うあああ・・・!!!」シコシコ・・・

デント「・・・」
 ▼ 2 ロデスナ@あなぬけのヒモ 20/12/12 13:18:11 ID:rbl.IKn2 NGネーム登録 NGID登録 報告
😅
 ▼ 3 ョロネコ@ダークボール 20/12/12 13:25:33 ID:xSwMrDs. NGネーム登録 NGID登録 m 報告
ヤナップ「ナップ!ナップ!」ズチュズチュ

デント「・・・」
 ▼ 4 チャモ@うみなりのスズ 20/12/13 19:11:21 ID:QDSk/UQI NGネーム登録 NGID登録 m 報告
>>3
😊
 ▼ 5 ニリュウ@ジュナイパーZ 20/12/15 06:48:33 ID:HuugydWg NGネーム登録 NGID登録 m 報告
アイリスのパンツは白色
 ▼ 6 ヤコマ@いいキズぐすり 20/12/20 21:40:13 ID:yfbgjmro [1/2] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
アイリスの慣れた手つきの手コキにサトシのガマガルはあっけなく水鉄砲を放った。

「もう出ちゃったの?ホント子供ね〜(笑)」

アイリスのちょうはつにとうとうサトシのガマガルが我慢の限界を超えゲッコウガに進化した。

〜♫
BGM:XYZ

シャッ

一陣の風がアイリスを襲う。

「キャッ!なにすんのよ!……って、ええ!!?」

 サトシの右手にはカイリューのプリントされた白い女児用パンツが握られている。
 サトシはその場から一歩も動かずアイリスのお子様パンツを抜き取ったのだ!
 羞恥心のあまりその場にヘタレ混もうとするアイリス
 しかしサトシはすでにアイリスの真下に仰向けで寝転がっていたのだ!
 そのままサトシのゲッコウガはアイリスのしんぴのまもりを突き破りずぶりとアイリスの膣中に侵入することに成功した。

「そうか!サトシはあの一瞬で影分身を作り出し、アイリスのパンツを抜き取ると同時にアイリスの下に潜り込んだんだ。そしてアイリスの前に立っているサトシは…。」
デントは解説を始める。

 アイリスの前に立っていたサトシはスーッと消えた。

「影分身だったんだ。」

「いくぜ、アイリス!!」

「い゛ったい!初めてだったのに……。」

 破瓜の痛みで涙を流すアイリスに、サトシは驚愕する。

「ええっ!!そうだったの、あんまり手コキが上手だからてっきり…。」

「いつか素敵な人ができた時のために練習してたの…。ホンット子供ね!」

アイリスは、怒りと悲しみと痛みで半ばやけになりながら叫んだ。

サトシは体から青いオーラを出してアイリスに告げる。

「だったらオレに責任を取らせてくれ!」

「……私だって好きでもない人に手コキなんてしないわよ…。ホント子供なんだから♡」

「いくぜ、アイリス!つばめがえし!!」

サトシはそう叫び、アイリスと結合したまま立ち上がった。いわゆる駅弁スタイルだ。

「さすがサトシ!!野生児のアイリスが感じやすいよう動きの激しい姿勢をとったんだね!!」

「ナップ!!」

 ▼ 7 ドリーナ@イトケのみ 20/12/20 21:54:50 ID:yfbgjmro [2/2] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
「いくぜ!かげぶんしん!」

そう叫ぶとサトシは超高速のピストンを開始した。あまりの速さに腰が透けて見えるほどだ。

「あれはまずいテイストだよ、ヤナップ。処女のアイリスにはおそらく濡れ方が足らないはず、あのままだとアイリスの中はズタボロになってしまう…。」

「ナプゥ!!」

心配そうにアイリスを見つめるデントをよそにアイリスは、

「あ゛あ゛ぁぁぁ!ぎもぢいいぃぃょぉぉぉ!」

アヘ顔を晒していた。

アイリスの様子を見て何かおかしいと悟ったデントは周囲に液体が散っておることに気づいた。
 デントはその液体を掴みテイスティングすることで全てを悟った。

「そうか!これはサトシのカウパーだ!サトシのゲッコウガは水タイプ、全身にカウパーを纏うことで潤滑液の役目を果たしてるんだ。これは驚きのテイストだよ!」

 そしてサトシはラストスパートをかける。
〜♫
BGM:スパート

「いくぜアイリス!これがオレと(股間の)ゲッコウガのすべてだ!!」

「みずしゅりけん!!!」

そう叫ぶとサトシは、アイリスの子宮にゲッコウガを密着させ、己の子種を全て解き放った。

「い゛ぎゅっ!い゛ぢゃうううぅぅぅぅぅぅぅ!!」

アイリスも同時に絶頂、潮を噴出し、あたり一帯に巨大な虹を映し出したのだった。

そして10月10日後、アイリスは元気な男の子を出産、新たにメンバ
ーを加え、絆を深めあった、サトシ、アイリス、赤ちゃん、デントの四人は2個目のバッジを目指して旅を続けるのであった。

つづく(つづかない)
 ▼ 9 ノガッサ@パワーリスト 21/01/29 03:22:42 ID:VeEQXDfg NGネーム登録 NGID登録 報告
支援の頭突き
 ▼ 11 ツロイド@いいキズぐすり 21/01/31 00:03:36 ID:if.61tYs [1/3] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
>>10
この絵好き
アイリスがこの服着たままサトシとエッチするの妄想するとすぐ抜ける
 ▼ 14 ュペッタ@ヨロイこうせき 21/01/31 08:35:10 ID:Y2nITJp6 NGネーム登録 NGID登録 m 報告
>>11
アイリスの褐色の肌も制服も、
サトシの粘ついた精液染み込んで臭くなってそう....
そして余裕で受精して妊娠するんだろうなあ...
 ▼ 15 ラエッテ@フェアリーZ 21/01/31 08:36:23 ID:Tn.Y17LY NGネーム登録 NGID登録 m 報告
>>10
全然アイリスに見えないからかわいい
 ▼ 16 ロモリ@レトルトバーグ 21/01/31 09:10:36 ID:if.61tYs [2/3] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
>>14
いいね…
ていうか駅弁スタイルって単語初めて聞いたけどこんな感じなんか…益々興奮してくる
 ▼ 17 ガジュペッタ@リザードナイトX 21/01/31 10:41:21 ID:OxlI5/Cg NGネーム登録 NGID登録 報告
つづけ(願望)
 ▼ 18 ロバット@キズナのタヅナ 21/01/31 10:55:53 ID:AfvYQgB. NGネーム登録 NGID登録 報告
つづき書いた方がいいん?
 ▼ 19 ハコモリ@とくせいパッチ 21/01/31 11:16:22 ID:QaXANTb6 NGネーム登録 NGID登録 報告
>>12
お前は生きていてはいけない存在だ
 ▼ 20 レセリア@でんきだま 21/01/31 11:17:18 ID:KtT.8ljo NGネーム登録 NGID登録 報告
絶対このスレ某やばいやつ居るだろ
 ▼ 21 イレーツ@シュカのみ 21/01/31 11:17:50 ID:1ndQB58A NGネーム登録 NGID登録 m 報告
アニメアイリスほど公式ビジュアルで抜けなくて二次創作抜ける女はいない
 ▼ 22 トム@ライトストーン 21/01/31 11:18:20 ID:if.61tYs [3/3] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
>>18
イッチ?
まあ誰でも良いから続きはみたいかな
 ▼ 24 ードリオ@とくせいパッチ 21/01/31 13:18:08 ID:fNvsQH2E NGネーム登録 NGID登録 報告
>>16
アイリスのお腹いっぱいになるまで子宮に精液注入されてそう
 ▼ 26 ーマーガア@ほかくポケット 21/01/31 15:01:45 ID:F.GYAcR2 NGネーム登録 NGID登録 報告
>>6
× 「ええっ!!そうだったの、あんまり手コキが上手だからてっきり…。」
◯ 「ええっ!!そうだったの!?あんまり手コキが上手だからてっきり…。」

こうした方が臨場感出てええぞ
 ▼ 27 オルブ@ジャラランガZ 21/01/31 15:16:53 ID:y27MGpns NGネーム登録 NGID登録 報告
>>10
制服緑じゃないのに違和感
 ▼ 28 グノム@あやしいパッチ 21/02/02 01:26:53 ID:AJuslGuU NGネーム登録 NGID登録 m 報告
支援!😤
 ▼ 29 リンリキ@ぼうごパット 21/02/05 12:30:36 ID:73fEfT.2 NGネーム登録 NGID登録 m 報告
>>27
まあBW衣装のミニスカだからね
にしても普段の髪型と違うと可愛いな
 ▼ 30 クレー@きょかしょう 21/02/09 00:58:39 ID:xmQcRo7M [1/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
ホラよこれが制服アイリスだ
これが俺のファンサービスだ、受け取れ!!
 ▼ 31 ッツー@ガブリアスナイト 21/02/09 01:01:50 ID:8Sq2Nqyc [1/2] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
>>30
アイリスでも学校行ってた事実
アローラ神除けばあとシトロンぐらいか?
電気タイプの専門学校みたいな感じだったけど
 ▼ 32 ロトック@ナナのみ 21/02/09 01:02:07 ID:8Sq2Nqyc [2/2] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
神→組
 ▼ 33 ソクムシ@ウタンのみ 21/02/09 01:27:21 ID:xmQcRo7M [2/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
>>31
ポケモンスクールよりかは偏差値が高そうな学校だった
まあアイリスが通ってた学校はジャガさんのお眼鏡にかなわなければ入学できないっぽいからポケモンスクールよりかは入学むずそうだけど
 ▼ 34 リキリ@でんせつのメモ1 21/02/09 12:09:49 ID:KV7kolpw NGネーム登録 NGID登録 [s] m 報告
デント「どうしたんだい、アイリス?今日はブレザーなんか着て。」

 デントはポケモンセンターで一泊した次の日の朝のホールで部屋から出てきたアイリスと顔を合わせたとき、アイリスが緑色のブレザーにスカート姿で現れたことに気づいた。アイリスの胸の赤いリボンがいいアクセントになっていて可愛らしい。

アイリス「えへへ、里のオババ様が送ってくれたの。気分転換に着てみようかなって思って…。」

 アイリスがはにかみながら照れ臭そうに答えた。

デント「うん!いつものアイリスと違ってフレッシュな印象だよ。よく似合ってるね。サトシもそう思わないかい?」

 デントはかたわらに立っているサトシに話題を振った。

サトシ「あ、ああ…。」

 一方のサトシは少し戸惑っている風に答えた。
 しかしサトシの視線は、アイリスの太ももに注がれていた。
 サトシには普段レギンスで隠れているアイリスの太ももが晒されていることに不思議と興奮を覚えた。
 サトシは自分の下半身が熱くなってきたのを感じた。

アイリス「どうしたの?サトシ。」

 アイリスは様子がおかしいアイリスにキョトンとする。

サトシ「アイリス、ちょっと来てくれ!」

アイリス「キャッ!どうしたの?」

 サトシはアイリスの手を掴むと、アイリスを引っ張ってポケモンセンターの宿泊部屋の一室に入っていった。

デント「おやおや。いつものことかな?それにしても朝からとは…。」

 デントは紅茶の入ったカップを手に持ち、やや呆れたようにつぶやいた。


アイリス「どうしたの、サトシ?」

 強引に部屋に連れて行かれたアイリスはサトシに抗議の視線を向ける。
 しかしサトシは視線を気にするでもなく、ベルトをカチャカチャと外しズボンとパンツを下ろした。
 サトシの歳不相応な立派なペニスが天を衝く勢いで現れる。

サトシ「悪い…アイリス…。アイリスの制服姿見てたら我慢できなくなっちゃって…。」

 サトシはやや申し訳なさそうにしながらも肉棒をアイリスに見せつける。自分がどんなに興奮しているかアイリスに視覚的に理解させるためだ。

アイリス「もう!私の制服姿見ただけでそうなっちゃたの?子供ねぇ。」

 アイリスは、煽るような口調でそう言う一方で、自分のスカート姿だけでそこまでサトシを興奮させたことに優越感を抱いた。

サトシ「ごめん…けど…、アイリスを見てたら我慢できなくて…。」

 そう言い訳するサトシだが、股間の肉棒は主人の意に反し臨戦状態だった。

アイリス「しょうがないわねぇ…。」

 アイリスは呆れたような口調でため息を吐くと、サトシの正面に立ち両手でサトシのペニスを優しく包み込んだ。
 ▼ 35 ッチール@もうどくプレート 21/02/09 14:04:20 ID:0fWsZC1k NGネーム登録 NGID登録 m 報告
>>10
抜いた
 ▼ 36 クデ@くさのジュエル 21/02/09 14:46:06 ID:Up3oJaCk NGネーム登録 NGID登録 報告
支援
 ▼ 37 リバード@ダウジングマシン 21/02/10 06:05:09 ID:So7otiJE NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
 アイリスはその褐色で滑らかな手のひらで、サトシのペニスを握ると優しく上下に動かしはじめた。

サトシ「…んっ…ふっ…アイリスッ…アイリスッ…。」

 サトシは切なくなったのか甘えるような声でアイリスの名を呼ぶ。
 普段では見られないサトシの受け身の姿勢にアイリスの嗜虐心が芽生える。

アイリス「あたしの制服姿を見るだけでボッキするなんて、ほんと子供ね〜。」

 シコシコ…シュッシュッ…と音を立てながら手を動かしながら、サトシを煽るアイリス。

サトシ「くっ・・・」

 しかしサトシは、予想以上の興奮とアイリスの手コキの快感でろくに反論できない。
 アイリスの手のひらはやがて、サトシの鈴口から漏れ出るカウパー、我慢汁でヌルヌルになってきた。

アイリス「ほら、このままシコシコしてピュってしちゃえ!変態!」

 アイリスはビクビクと動きはじめたサトシのペニスから絶頂が近いことを感じ、手コキのペースを早める。

サトシ「あっ…アイリスッ…!オレ、もうっ…!」

 サトシはよだれを垂らしながらアイリスに限界を申告する。

アイリス「ほらっ!出しなさいっ!サトシの精子を全部っ!」

 アイリスが笑顔でサトシにそう囁いた瞬間、

サトシ「うっっっ!!!」

 ドビュルルルルルルル!!

 サトシの脳に快感がほとばしるとともに、そのペニスから大量の精子が猛烈な勢いで発射された。
 天井まで飛ぶかのような勢いで放出された精子は、正面に立っていたアイリスの顔、ブレザー、スカートにビチャビチャと直撃し、ドロドロに白く汚した。

アイリス「キャッ!」

 アイリスはすごい勢いの射精と自分の顔にかかった熱と子種汁の臭いに驚いた。
 アイリスは射精して少し小さくなったサトシのペニスから手を離すと、自分の顔にかかった精子を指ですくい、躊躇することなく口に含んで味わった。生臭く新鮮で濃厚なサトシの遺伝子の味が口いっぱいに広がる。

(サトシってば…昨日の夜もたくさん射精したのに…もうこんなに回復してるの…?)

 サトシとアイリスは昨日の夜も、デントが寝た後に体を重ね、サトシは存分に自分の性欲をアイリスに吐き出し、アイリスは快感をもって受け入れていたのだ。
 そもそも二人は出会ってからすぐにいろんな偶然が重なり、日常的に肉体関係を持つに至ったのだが、それは別の話。
 とにかくサトシは昨夜もペニスが勃たなくなるまで、アイリスに精子を飲ませて、体にぶっかけて、膣内に撃ち込んだのだった。

 が、アイリスの制服姿を見ただけで、今日のサトシのペニスはあっさりと復活したことにアイリスは驚いたのだ。

アイリス「それにしてもどうしよう…。」

 サトシの逞しい性欲はひとまず置いといて、アイリスはドロドロに白く汚れた制服に目をやる。せっかくオババ様が送ってくれたのに、もう今日は外に出られなくなってしまったのだ。
 自分の手コキのせいとはいえ、アイリスは少し落ち込んだ。

サトシ「アイリス……。」

 落ち込むアイリスにサトシは声をかけようとした。
 しかし今度はアイリスが自分の精子で白く汚れた姿に興奮することに気づいたのだった。
 それに呼応するようにサトシのペニスは再び勃ち上がった。
 ▼ 38 トム@デボンボンベ 21/02/11 12:27:27 ID:3wqIr6Y. NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
アイリス「とりあえず精子を落とさないと…。」

 アイリスはそう告げると洗面台の方まで歩き、鏡で自分の姿をチェックした。
 緑色の制服は白濁液で汚れ、赤いリボンも少し精子で濡れていた。これが見知らぬ男の精子なら卒倒モノだが、サトシの精子だと思うと平気だった。汚されたことには変わりないが。
 ふとアイリスが鏡に目をこらすと背後にサトシが立っていることに気づいた。
 アイリスの背後に立ったサトシは、アイリスの細い腰を掴むとスカート越しに自身の下半身を押し付ける。

アイリス「ちょっとサトシッ!なにをっ……!?」

 アイリスはサトシを諌めようとしたが途中で言葉に詰まった。
 サトシの肉棒がスカート越しでもわかるぐらい熱く、硬く、巨きくなっていることを理解したためだ。
 サトシはアイリスのスカートをめくる。
 スカートのに隠された白の可愛らしいパンティが見える。アイリスの褐色の肌と良いコントラストでサトシの劣情をますます燃え上がらせた。
 サトシは、今度は白いパンティの上からペニスでアイリスのお尻を撫でる。

アイリス(サトシの…今までにないくらい、熱くて固い…。)

 アイリスは瞬時に理解した。
 サトシは、セックスを、膣内射精を、自分を孕ませることを望んでいると。
 アイリスは理性では、危険だと理解していた。最近始まった生理の周期から今日から危険日と把握していたからだ。
 しかし、本能は若くて逞しい雄の遺伝子体内に取り込み、胎児を宿したいと脳に訴えている。その証拠にアイリスの膣は愛液をパンツが透けるほど分泌していた。

 アイリスの脳内で理性と本能が戦った。
 が、一瞬で本能が勝ってしまった。野生児アイリスは、自然と本能に従うのが基本であるためだ。

アイリス「サトシ…いいよ…。」

 アイリスは小さいお尻を突き出すと、パンティのクロッチの部分をずらして、濡れた女性器をサトシの目の前に晒した。
 膣口はすでに受け入れ準備万端で濡れており、雄の侵入をヒクヒクさせながら待ち構えている。

サトシ「アイリス…。」

 サトシは再び愛おしそうにその名を呼ぶと、ペニスの先をアイリスの膣口にあてがい、ずぶりと深く突いた。

アイリス「おっほぉぉぉ……おっきぃ……。」

 アイリスはいつも以上に巨大なサトシのペニスをなんとか受け入れたが、予想以上の大きさに、今まで以上の快楽を感じてしまい、早くも理性が飛びそうだった。

サトシ「アイリスもっ…、いつもよりキツくて気持ちいいっ…ぜ!」

 サトシは、アイリスの子種を吸い取ろうとする膣の滑りに陥落しそうになる。が、なんとか奥歯を噛み締めて耐え、アイリスの一番奥まで侵入するとピストンを開始した。

パンッ…パンッ…パンッ…パンッ…

 激しい音を立てながらサトシはアイリスの女陰を突きまくる。

アイリス「あっ…!いいっ…!サトシのっ…おっきぃのっ!気持ちいっ…!」

 アイリスは開始早々甘い声を挙げる。
 ▼ 39 ネコ@ばんのうごな 21/02/12 07:06:14 ID:rX/.8yzI NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
 アイリスの絡みつく粘膜をサトシは楽しみつつピストンを加速させる。

アイリス「あ゛っあ゛っあ゛っ…いいっ!!おひんほ…きもひぃぃよぉぉぉ…!!」

 サトシのちんぽで理性を溶かされたアイリスは、いつもの精悍さを喪失し快楽と子種だけを求めるケダモノになってしまった。

パンパンパンパンパンパンッ

 アイリスの喘ぎに反応するようにさらに腰を振る速度をますサトシ。
 アイリスは鏡に上半身を移しながら淫らに映る自分を楽しんだ。

サトシ「イクぜ…アイリス…そろそろ…!!」

 サトシは己の限界が近いことをアイリスに告げると

アイリス「らしてっ……!!シャトシのっ…せぇしっ…!はりゃませてぇぇ……!!」

 アイリスは快感のあまり頭に浮かんだ言葉をそのまま口に出してしまった。

サトシ「わかっ…たぜ!アイリス…孕めよっ!!ぐぅっっ!!」

 サトシは最後の一突きをアイリスの子宮口に押し当てると…

 ドビュッドビュッドビュドビュ!!

 この日最大最長最多の膣内射精をした。

アイリス「あ゛に゛ゃ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛……!!い゛っぎゅぅぅぅぅぅ!!!」

 アイリスの脳を白い電撃のような快感が満ちる。

 アイリスの膣内で解き放たれた精子は卵子を求めて子宮に侵入し、そのまま卵管まで突入した。そこにいた出来たての卵子にサトシの精子が群がった。その精子の中でもっとも強い遺伝子を含んだ精子が卵子と結合し受精卵を形成した。細胞分裂をはじめた受精卵は数日後には着床し妊娠することだろう。

 快感のあまりプツンと糸が切れた人形のように気絶したアイリスを、サトシは優しく抱えベッドまで運んでいった。
 ベッドの上の自分の精子まみれのアイリスの制服を、内心ゴメン、と謝りながら脱がせた。
 そして相棒を寝かしつける時のように優しくアイリスを胸に抱えると自身も射精の疲労からかあっさりと眠りに落ちた。
 ▼ 40 チニン@スーパーボール 21/02/13 19:21:50 ID:XvJ.cyWY NGネーム登録 NGID登録 m 報告
アイリスの制服もニーソも、髪も褐色の肌もサトシの精液で白く染められるとたまらないよね
女の子の甘い香りと、♂の生臭い匂いが絡み合って

そして二人は興奮欲情して獣sex
 ▼ 42 ンホロウ@ジャポのみ 21/02/13 21:34:12 ID:vm96JgWM NGネーム登録 NGID登録 報告
>>41
インスピレーション与えたの俺だゾ
俺からのファンサービス、気に入ってもらえたかな?
 ▼ 43 リュウズ@アメボトル 21/02/20 07:31:07 ID:296QrRqc NGネーム登録 NGID登録 m 報告
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