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SS

【R18】野生のミミロップ♂と触れ合う話【安価あり】

 ▼ 1 ヤップ@カセキのサカナ 20/12/26 21:51:05 ID:ItegymLg [1/13] NGネーム登録 NGID登録 報告
あ! やせいの ミミロップが あらわれた!



ミミロップは、ミミロルが深い愛情を受けて成長したポケモンだ。

トレーナーに大事にされ、懐いたミミロルが進化したという例が非常に多い。

しかし、中には野生のミミロップも存在する。

仲間内で大切にされて育ってきたという噂もあるが、真偽の程は定かではない。

そのミミロップが、自分のもとに近づいてきた。

警戒心の強い性格と聞いたが、ここまで近づいてくるものなのか?

大体2メートルほど間隔を空け、じっとこちらを見ている……。

「……みぃ?」

かわいい。
 ▼ 9 ラティナ@むげんのふえ 20/12/26 22:16:17 ID:ItegymLg [2/13] NGネーム登録 NGID登録 報告
仕方がない。

初めてがポケモンというのは、おかしな話かもしれないが。

このミミロップが誘ってきたのだ。自分は悪くない。

ならば、その情欲を鎮めてやるのが、今の自分に与えられた使命なのだ。

頭で言い訳をしながら、ゆっくりとミミロップの胸に手を伸ばした。

「みっ♡ みぃ……」

小さいながら、しっかりと乳首はあるのだな。

哺乳類が元になったポケモンであるからして、自然なことである。

くりくりと乳首をこね回してやると、そのたびにミミロップの口から、甘い鳴き声が漏れた。

「みぃ♡ みぃみぃ……♡」

もっとして欲しいとばかりに、ミミロップは上目遣いでこちらを見つめてくる。

かわいい。
 ▼ 10 タング@ホノオZ 20/12/26 22:22:44 ID:ItegymLg [3/13] NGネーム登録 NGID登録 報告
乳首をぎゅっとつまむと、一瞬、ミミロップの身体がびくりと跳ねた。

やられるか!? 少し身構えたが、どうやらミミロップに反撃の意思はないようだった。

ミミロップはおとなしいポケモンではあるが、いざ危険が身に迫ると、バネのようにしなやかな蹴りを繰り出すという。

自分は生身の人間である。喰らえばただではすむまい。

「……みぃ」

どうやら、少し驚いただけのようだ。

ミミロップが自分の手をとり、胸に当ててくる……。

もっとして欲しいのだろう。そう考えた自分は、次は痛くしないように慎重にミミロップの乳首をつまんだ。

こりこり……こりこり……

指先で乳首を優しくこすり、先端に向かってしごきあげる。

いかんせん、そちらの方の経験がない自分であるから、日々の妄想やいかがわしい動画の知識を基にしているが……。

「みぃ♡ みっ……みっ♡」

ミミロップは嫌がっていないようで、安心した。
 ▼ 11 ガディアンシー@ちからのこな 20/12/26 22:26:42 ID:ItegymLg [4/13] NGネーム登録 NGID登録 報告
「みぃ……みぃんっ♡」

ミミロップが、股間に尻を擦り付けてくる。

やはり……そういうこともしたいのだろうか。

ふわふわとした毛触りの中に、むっちりとした肉の感触を感じる。

ポケモンが相手だというのに、自分の股間も熱く、硬くなっていく……。

「みぃ〜……♡」

こっちも触ってと言わんばかりに、とろけた視線を向けてくるミミロップ。

ここまで来たら、引き返せない……!

意を決して、ミミロップの股に手を伸ばした。



ぷるんっ♡
 ▼ 12 ロトック@そうこのかぎ 20/12/26 22:30:23 ID:ItegymLg [5/13] NGネーム登録 NGID登録 報告
……ん?

待て。待て待て待てちょっと待て。

今の感触は何だ? 予想と全く異なる手触りに、思わず手を引っ込めてしまった。

穴があるのではなかったか? いや、ポケモンであるなら、人間のそれとは作りが違うのかもしれない。

しかし、今の感触は……ううむ……。

「……みぃっ!」

ミミロップが、少し頬を膨らませて、自分の手を握る。

『ちゃんと触ってよ!』とでも言いたげに、そのままミミロップは股間に手を持っていき……。

ぷるるんっ♡

やはり、これはどう考えても……



おちんちんである。
 ▼ 13 ジスチル@かがやくいし 20/12/26 22:30:54 ID:.jXYs2D6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
来たわね…
支援
 ▼ 14 シアン@スピーダー 20/12/26 22:36:06 ID:ItegymLg [6/13] NGネーム登録 NGID登録 報告
オスか? オスなのか?

いや待て、自分は男だ。男の自分に対してこのミミロップは発情したのか?

ホモか? ゲイか? それでいいのかポケモンの世界。

というか自分にソッチの趣味はないし、それ以前にポケモン相手にこんなことをするとは思わなかったし、確かに恋愛経験はないが自分は異性愛者であってまさかオスポケモンのおちんちんに興奮の感情などあろうはずもなくただオスのミミロップの性欲処理に付き合わされているだけで自らこのようなことを望んでいる訳では



……少々取り乱した。

確かに、このミミロップはオスである。間違いない。

何故同性の自分に発情したかはさておき、この状況に自分は……



・何故か興奮を覚えていた
・すっかり熱が冷めてしまった
 ▼ 15 トリンダー@ハバンのみ 20/12/26 22:36:52 ID:F72YJ0so NGネーム登録 NGID登録 報告
興奮していた
 ▼ 16 ンチュラ@おいしいシッポ 20/12/26 22:41:52 ID:ItegymLg [7/13] NGネーム登録 NGID登録 報告
……何故だ。

何故、股間の滾りが激しくなっていく?

鼓動が速くなり、息が荒くなる……。

メロメロボディ? いや、あれは同性には効かないはずだ。

とはいえそれもポケモンの話。人間相手ならばどうか?

そして……何故、オスだと分かっているのに。

「……みぃぃ〜♡」

自分は、このミミロップを。

こうも魅力的に、感じてしまっているのだろうか?



もう、オスもメスも関係ない。

自分は、このミミロップと交わるのだという、謎の確信を持っていた。
 ▼ 17 タチ@バンジのみ 20/12/26 22:51:07 ID:ItegymLg [8/13] NGネーム登録 NGID登録 報告
ミミロップのおちんちんは、自分のソレよりは小さく、やはり人間の子供並みの大きさだった。

そこから発せられる、むせかえるようなオスの匂い。

ミミロップ自身のケモノ臭さを、何倍にも濃くしたような……。

咥えるのには抵抗がある。ならば、手で扱いて気持ちよくしてやろう。

「みひぃ!?♡」

おちんちんを握られた途端、ミミロップはぴくりと耳を震わせた。

ミミロップも、初めての感覚に戸惑っているのだろう。

自分には女性経験はないが、手で扱いた経験は何度もある。

同じようにしてやれば、きっとミミロップも気持ちいいはずだ。

欲望のままに、ミミロップのおちんちんをぎゅっと握り、前後にこする。

「みぃ〜っ♡ みぃぃぃ〜っ♡」

痛くないか、と訊ねると、ミミロップはその言葉を理解しているのかいないのか、自分の腕に抱きついてきた。

嫌がってはいない。それならばと、おちんちんを扱く手を再び動かしてやった。

しゅこっ、しゅこっと音が鳴るたび、ミミロップは甘く、切ない鳴き声をあげる。

ああ……ミミロップはオスだ。オスなのに……こんなに可愛い、少女のような甲高い鳴き声で……。

自分の脳を、甘くいやらしくくすぐっていく……。
 ▼ 18 フキムシ@まひなおしのみ 20/12/26 22:57:00 ID:ItegymLg [9/13] NGネーム登録 NGID登録 報告
「みぅぅぅ〜〜っ!」

ミミロップの腰が、がくがくと震える。

限界が近いのだろう。おちんちんを扱く速さを上げ、スパートをかけた。

「みっ! みぃ! み〜っ!」

ミミロップの声も、余裕のないものになっていく。

いいよ。怖がらないで。そのまま気持ちいいのを、解放して。

自分の口から、ミミロップの安心する言葉が、次々と紡がれていく。理解できるかどうかも、分からないのに。

「みぃぃぃぁぁぁぁぁぁっ♡♡♡」

びゅるるるるるっ♡

自分が出す何倍もの量が、ミミロップのおちんちんから解き放たれた。

びゅくっ♡ びゅくっ♡

ミミロップの噴水が止まらない。ミルクを噴き出すたび、へこっ、へこっとミミロップの腰が浮く。

30秒ほどミルクを出し続けると、さしものミミロップも疲れたか、自分の身体を滑るようにしてへたりこんでしまった。

自分はというと、ミミロップから放たれたモノの多さに、ただただ驚愕していた。
 ▼ 19 ッチール@ニニクのみ 20/12/26 23:05:28 ID:ItegymLg [10/13] NGネーム登録 NGID登録 報告
何より……ミミロップのモノは、まだ萎えていないのだ。

そして、自分のモノも。

禁忌を犯してみたい。このミミロップと、繋がりたい。

衝動のままに服を脱ぎ、ミミロップとともに、産まれたままの姿になった。

「みぃ……!」

自分の男性器を見た瞬間、ミミロップは目を輝かせた。

おそらく初めて見るであろう、人間の性器に興味を持っているのだ。

「……すんすんっ♡」

最初に会ったときのように、ミミロップはその匂いを嗅ぐ。

「……みゃぁ……♡ みいっ♡ すんすんっ♡」

匂いが気に入ったのか、ミミロップは更にすんすんと鼻を鳴らし……」

「……ぴちゃっ♡」

身体中に電撃が走ったようだ!

ミミロップの舌はザラザラしているが、それが却って強い快感を生んだのだ。

「みぃみぃ……れろ♡ ぴちゃぴちゃ……れろれろっ♡」

それにしても、オスにフェラチオをされる日が来ようとは。
 ▼ 20 ューラ@さらさらいわ 20/12/26 23:41:44 ID:ItegymLg [11/13] NGネーム登録 NGID登録 報告
自分の手で擦るのとは大違いだ。

気を抜けば、その瞬間暴発してしまう。

ふわふわのミミロップを毛並みを汚すのも、一種の背徳感があって悪くないとは思う。

しかし、口で秒殺されてしまうのは、(オス相手とはいえ)オスとしての矜持が許さない。

だがそれでも……オスであると分かっていても……抗えない快感の波。

ああ、ああ……ダメだ。

まるで淫魔の如き、その舌遣い。もしやミミロップには経験があるのか。

それとも、他のポケモンを惹きつけ、メロメロにしてしまう種としての本能か。

どちらにしろ……果ててしまう……。



・ミミロップの口の中に出す
・ミミロップの毛皮を汚す
 ▼ 21 ニューラ@ポイントアップ 20/12/26 23:49:10 ID:UhFoswmc NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
口射
 ▼ 22 ンド@おかえしメール 20/12/26 23:55:46 ID:ItegymLg [12/13] NGネーム登録 NGID登録 報告
たまらず、ミミロップの頭を掴み、喉奥に自身を打ち付けた。

「んむっ!?」

ミミロップは一瞬嫌がる素振りを見せたが、強いオスの匂いにあてられたのか、すぐに目をとろけさせた。

「むっ♡ みぃ♡ んっんっ♡ んぶっ♡」

自分は、無理やりミミロップの口を犯した。

それがどうだ。すぐにミミロップはそれを受け入れ、あまつさえ自らそれを望んでいるように男性器を吸い上げる。

これほど淫乱なポケモンがいるものか。

もう性別など関係ない。

自分は、このミミロップに精を捧げるのだ!

「んみぃぃぃぃぃ〜♡♡♡」

どぷんっ♡

量はまるでミミロップに及ばない。しかし、何の予告もなく子種を吐き出したせいか……

「んむっ、こほっ! くふ、みぅ……♡」

ミミロップの口から、白く濁った液体が漏れた。

もったいないと言わんばかりに、ミミロップは口を手で拭い、ぺろぺろとそれをなめ取る。

それも……とても美味しそうに、見せつけるように。
 ▼ 23 イコウオ@ホズのみ 20/12/26 23:58:48 ID:ItegymLg [13/13] NGネーム登録 NGID登録 報告
淫靡な光景に、萎えたはずの欲望が再び湧き上がる。

先ほど以上に硬くなった男性器が、ミミロップの鼻に触った。

「……みぃぃ〜っ♡」

男性器そのものと、精液の匂い……。

ミミロップは、それだけでまたも発情し、おちんちんをそり立たせている。

ここまで来たなら、やるしかない。

だが……だが。

どちらが……?



・ミミロップに入れる
・ミミロップが入れる
 ▼ 24 バメ@ふたのカセキ 20/12/27 00:03:12 ID:YzWsFVZM [1/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
尿道姦?
 ▼ 25 ロマツ@きょうせいギプス 20/12/27 00:04:12 ID:QS7soPfs [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ミミロップに入れる
 ▼ 26 ズゴロウ@エレキブースター 20/12/27 00:08:27 ID:1w5MIA/U [1/13] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
この歳まで童貞だが、これはきっと、このミミロップのためだったのだ。

これほどまで、自分を狂わせた、悪いポケモン……。

ならば、自分のこれでお仕置きしてやるしかない。

ミミロップと向かい合い、もふもふむっちりしたお尻に手を添えて、耳元で囁いた。

……入れるよ。

ミミロップが、かすかに頬を染め、頷いたように見えた。
 ▼ 27 ンドール@グラスシード 20/12/27 00:14:29 ID:1w5MIA/U [2/13] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ミミロップを仰向けにし、足を開かせる。

ミミロップの方も、これから何をされるか察したのであろう。尻を振り、おちんちんをぷるぷると揺らした。

ポケモンにも、尻の穴はあるのだな。

どういうわけか、その程度のことで感動してしまった。

ミミロップの尻穴は、呼吸に合わせて待ちきれんばかりにひくひくとうごめいている。

「みぃ……♡ みぃ……♡」

尻穴を見つめていると、早く入れて、気持ちよくしてと懇願するような目で、ミミロップが訴えてきた。

大丈夫、ちゃんと入れるよ。ただ、ミミロップのお尻がとっても可愛くて……。

便の臭いがしてしまうのは、野生であるが故に仕方のないことである。

しかし、普段は不快に感じてしまうその臭いも、今は自分を発情させるための媚薬でしかなかった。
 ▼ 28 ホミル@ロゼルのみ 20/12/27 00:16:38 ID:Y8S.X27o NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
性病になりそう
 ▼ 29 ンドロス@きちょうなホネ 20/12/27 00:22:44 ID:.REYPao6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
凄いエロいけど感染症がちらついてしまう
ポケモンだから大丈夫か…
 ▼ 30 ガドーン@かみなりのいし 20/12/27 00:29:48 ID:1w5MIA/U [3/13] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
後になって考えてみると、非常にリスキーな、むしろリスクしかない行動であった。

性行為に必ずまとわりつく、病気の問題。

ましてや尻穴での行為ともなると、赤痢などの恐れもある。

そういったリスクが頭から完全に抜け落ちるほどに、このミミロップは扇情的で、魅力的で……

もう止められない。

男性器はミミロップの唾液でぬらぬらと濡れそぼっている。潤滑油の働きはしてくれるであろう。

入り口に亀頭を当てた瞬間、ぞくり、と背中にくすぐったい感覚が走った。

ミミロップが、背中に手を回している……。

受け入れて、くれている……!

喜びに震え、思わずミミロップの身体などお構いなしに、自分は男性器をミミロップに押しつけてしまった。
 ▼ 31 ルロック@レッドカード 20/12/27 00:36:22 ID:1w5MIA/U [4/13] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
「んみひぃぃぃぃぃぃ〜〜〜っ♡♡♡」

ミミロップのおちんちんから、ぴゅっぴゅっ……と、残ったミルクが吐き出された。

それに気付いたと同時に、男性器を包む生暖かい、柔らかな肉の感触……。

何が起こった?

少し視線を落とすと……自分の男性器は見えなくなっていた。

……全て、ミミロップの中に入っている!

知識の上でしかないが、尻穴は本来性交に使うべき場所ではない。

尻穴で性交するには、丹念にその穴をほぐし、開発し、ゆっくりゆっくり慣れさせるものであると……。

このミミロップは、それらの過程を一切必要とせず、自分を受け入れたのだ!

人間、ポケモンという違いではない。そこから導かれる結論は。



この……淫乱尻穴狂いのオスビッチがっ!



「みゃあああぁぁぁぁぁっ!!♡♡♡♡♡」

怒りの一突きを奥にかますと、ミミロップはそれだけで、絶頂してしまった。
 ▼ 32 ジョフー@のびたバネ 20/12/27 00:41:57 ID:1w5MIA/U [5/13] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
きっとこのミミロップは、他のポケモンともこのようなことを繰り返してきたのだろう。

最初のきっかけが、たまたまオスだったというだけで。

そうするうちにオスの味を覚え、尻穴交尾に勤しんでいたのだ。

種の存続の道から外れ、ただ快楽を求めるだけの行為に溺れて。

ついに人間のオスとも交わった。それだけのことだ。

「みぃみぃ♡ みひぃぃぃ♡」

キュゥッと、ミミロップの中が締まる。

これを知ってしまった以上、自分も道から外れてしまうことになろう。

構うものか。

そんなことよりも大切なものが、ここにあるのだから。

「みゃぅぅ♡みみぃぃぃ〜♡ みっみっみぃっ♡」

腰を打ちつけるたび、ミミロップは甲高いメス声で喘ぐ。

テクニックも何もない、ただ前後に動くだけのものではあったが、それだけで互いに強い快感と、背徳を感じられるようであった。
 ▼ 33 ングラー@ぎんのナナのみ 20/12/27 00:47:24 ID:1w5MIA/U [6/13] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
もっと繋がっていたい。感じていたい。

そう思っても、相手はミミロップの姿をしたインキュバス。

あと十秒もしないうちに、自分はやられてしまう。

ミミロップの鳴き声。ミミロップの温もり。ミミロップの匂い。ミミロップの柔らかさ。

どう足掻いても、逃げられない。

腰を止めたくても、動きは速くなるばかり。

何かに操られるように、欲望をミミロップに突き刺しては引き抜き、かき混ぜてはほぐす。

「みっ♡みみぃ♡ みぃぃぃんっ♡」

はやく。ミルクがほしいの。いっぱいだして。

悪魔の囁きが、脳を侵食していく……





もう……じぶんは……

ミミロップに、たべられてしまうのだ……♡





・なかだし
・そとだし
 ▼ 34 ース@みかづきのはね 20/12/27 00:50:00 ID:YzWsFVZM [2/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
。ヨセシダ中
 ▼ 35 ンテール@ドリームボール 20/12/27 00:56:33 ID:1w5MIA/U [7/13] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ミミロップにあやつられるまま、しゃせいかんをたかめていく。

オスどうし? だからどうした?

ミミロップをはらませる。それがいまのじぶんにできること。

ミミロップ、とびきりこいのをだすよ。

ぜんぶぜんぶうけとめて、うけいれて。

「みぃぃ〜〜〜っ♡♡♡」

ミミロップも、じぶんのすべてをうけいれてくれる。

こんなにしあわせなことがあるものか。

これほどにしあわせで、きもちいいなら。

このまましんだって、かまわない……



びゅる……



どぷぷぷぷぷっ♡♡

「みぃぃぃんんん♡♡♡♡♡ みぃぃああああぁぁぁぁぁぁっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

ぶびゅびゅっ♡ びゅるっ♡ びゅるっ♡

ミミロップのおちんちんからも、くらべものにならないほどのミルクが、つぎつぎとあふれだした。

ケモノのにおい。オスのにおい。ミルクのにおい。

……ぺろ。

ミミロップのミルクを、なめてしまった。

ちしきどおりに、にがい。
 ▼ 36 イキング@つかまえポン 20/12/27 01:00:13 ID:1w5MIA/U [8/13] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
なかだしがとまらない。

このまま、しょうがいでだすはずのせいえきが、すべてしぼられるかのように……。

「みぃ……みっみ♡♡みっみぃぃ♡♡♡」

もっと。

もっと。

ミミロップにこわれるまま、せいえきをだしつづけた。

ミミロップのミルクが、おたがいのからだをまっしろによごしていく。

ミルクにふくまれるびやくが、さらにしゃせいをうながしていき……。



……うごかなくなった。
 ▼ 37 ローゼル@ライブスーツ 20/12/27 01:06:11 ID:1w5MIA/U [9/13] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
……ミミロップには、とても世話になった。

さすがにやり過ぎたことを反省したのか、自分が目を覚ますまで、そばにいてくれたようだ。

きのみも持ってきてくれた。

そうして何とか腹を満たし、命を繋いだ。

さもなければ、例え目を覚ましても、1日ともたなかったであろう。



……ミミロップは、一向に離れようとしなかった。

自分にも行くべき所がある。その道中に、偶然このミミロップと出会っただけで。

どこまで行こうとも離れず、ときどき、ズボンの上から男性器を撫でてきて……。

そして、それを受け入れている自分がいる。
 ▼ 38 バルオン@けいけんポン 20/12/27 01:11:45 ID:1w5MIA/U [10/13] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ボールを使い、正式にミミロップを迎え入れた。

トレーナーとそのポケモンという建前にはなったが、一度知ってしまった味を忘れることはできない。

これから先、自分は何度も何度も、このミミロップと交わり、搾り取られることであろう。



満足にできていなかった毛づくろいも、こちらで優しくブラッシングして手伝ってやると、たちまち見違えるほどの毛量になった。

こんなにも、ミミロップはもふもふになるものなのか。

獣臭さが薄れたのはある意味残念ではあるが、清潔を保つためならば致し方なし。

何より、ミミロップ自身がとても喜んでいるのだから、その方が良い。

それから身体を洗うときは、必ずお互いに尻穴を綺麗にする。

全く、あのときにお互い病気にならなかったのは、奇跡というほかないだろう。
 ▼ 39 ュカイン@ジガルデキューブ 20/12/27 01:15:07 ID:1w5MIA/U [11/13] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
「みっ、みっ」

ミミロップが話しかけてきた。

自分もミミロップの言葉が分かるわけではないが、どうして欲しいかくらいは察することができるようになった。

「……みぃ……♡」

ミミロップが、もじもじと太ももをこすり合わせ、おちんちんを押しつけてくる。

この様子では、誰だって察することができるだろう。

……また、して欲しいのだ。今日でもう4回目だというのに。

底知れないミミロップの性欲に呆れながら、同じく股間を硬くしつつ、ゆっくりとミミロップを抱き寄せた。



おしまい
 ▼ 40 ッポウオ@あかいいと 20/12/27 01:16:38 ID:YzWsFVZM [3/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
儂が今まで見たSSの中でも上位に君臨する良作でした
 ▼ 41 ベルタル@きのみジュース 20/12/27 01:18:07 ID:1w5MIA/U [12/13] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
まさか初めてホモSSを書くことになるとは……
だって需要があるって言ったのはそっちじゃないか!
俺は悪くねぇ!

支援ありがとうございました!

>>24
さすがに大きさが違わなさすぎるのでやめました
2、3倍の体格差ならともかく……

>>28>>29
尻穴の宿命よね……(多分)
悲しいケツ末にしかならないのでやめました
 ▼ 42 ォーグル@ヒールボール 20/12/27 01:20:45 ID:QS7soPfs [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
臨場感があって素晴らしかった
 ▼ 43 リボーグ@マスターボール 20/12/27 01:23:21 ID:YzWsFVZM [4/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
情景がよく浮かんだ作品だった
 ▼ 44 スキッパ@カードキー 20/12/27 01:24:44 ID:1w5MIA/U [13/13] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
以前にミミロップ♀のSSもちょいちょい書いたので、興味が沸いた方は過去ログを漁ってみてください

>>40>>42>>43
ありがとうございます!
 ▼ 45 ケッチャ@くちたけん 20/12/27 07:11:41 ID:cIXkzy0s NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
単純なオスメスカップルじゃ満足出来なくなったじゃねーか
ごちそうさまでした
 ▼ 46 リキテル@かたいいし 20/12/27 09:05:23 ID:dMYQ4Mzo NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
素晴らしいSSだった
アンタがいる限りケモホモ界は安泰ですよ
 ▼ 47 バイト@レッドカード 20/12/27 17:47:50 ID:cSOMhDbs NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ミミロップちんちんに目覚めた
 ▼ 48 ンホロウ@モーモーミルク 20/12/31 23:28:20 ID:166IUSHM NGネーム登録 NGID登録 報告
ぷるぷるちんちんぺろぺろしたい
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