ザワザワ…
俺「ちょっと!何言ってるの違うって」
メイ「ハァ⁉今私のお尻触っていたじゃないですか」
俺「!?」
ザワザワ…
「最低だな」
「あの男か」
「勘弁しろよなアイツ…」
俺「ま、待ってくれ。右手はこの通りつり革持ってたし。左手は鞄持って胸の高さに抱えてる。お尻に障れないよ・・・」
メイ「言い訳するつもりですかぁ?最ッ低ですね。それにその左手。胸に押し当ててたクセに!」
俺「!?」
ザワザワ…
「あの男尻だけじゃなく胸までかよ」
「とんでもねぇクズ野郎だな」
俺「待って下さい!俺は本当に何も…」
「おいアイツ取り押さえろ!」
「よし行くぞ!」
俺「えっちょ…まっ!」 ガタッ‼
「動くなよ!」
俺「待って。本当にやってないんです。君どうして俺を」 チラリ
メイ「ッ!この人今私を下からいやらしい目で見てきました!」
「おいお前この期に及んでまだ」
「いい加減にしろよこのゴミが!駅員に叩きつけてやるからな」
俺「そ、そんな…」
俺「ちょっと!何言ってるの違うって」
メイ「ハァ⁉今私のお尻触っていたじゃないですか」
俺「!?」
ザワザワ…
「最低だな」
「あの男か」
「勘弁しろよなアイツ…」
俺「ま、待ってくれ。右手はこの通りつり革持ってたし。左手は鞄持って胸の高さに抱えてる。お尻に障れないよ・・・」
メイ「言い訳するつもりですかぁ?最ッ低ですね。それにその左手。胸に押し当ててたクセに!」
俺「!?」
ザワザワ…
「あの男尻だけじゃなく胸までかよ」
「とんでもねぇクズ野郎だな」
俺「待って下さい!俺は本当に何も…」
「おいアイツ取り押さえろ!」
「よし行くぞ!」
俺「えっちょ…まっ!」 ガタッ‼
「動くなよ!」
俺「待って。本当にやってないんです。君どうして俺を」 チラリ
メイ「ッ!この人今私を下からいやらしい目で見てきました!」
「おいお前この期に及んでまだ」
「いい加減にしろよこのゴミが!駅員に叩きつけてやるからな」
俺「そ、そんな…」
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